JPS642696B2 - - Google Patents
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- JPS642696B2 JPS642696B2 JP15256684A JP15256684A JPS642696B2 JP S642696 B2 JPS642696 B2 JP S642696B2 JP 15256684 A JP15256684 A JP 15256684A JP 15256684 A JP15256684 A JP 15256684A JP S642696 B2 JPS642696 B2 JP S642696B2
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- yarn
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Landscapes
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
Description
本発明は、新規な高伸縮性加工糸の製造方法に
関するものである。 従来、ポリエステル系合成繊維フイラメント糸
やポリアミド系合成繊維フイラメント糸のような
合成繊維フイラメント系より製造される高伸縮性
加工糸は先撚した後仮撚加工をしたり、また仮撚
加工後追撚して製造されている。このように、従
来製造されている高伸縮性加工糸は工程が二つ以
上にまたがつている。すなわち、撚糸という工程
を加えるためコストが高くなつている。一方、仮
撚工程のみからなる一工程で製造される伸縮性加
工糸では要求される編織物の品質性能、特に高伸
縮性に応えられるものは得られていない。 本発明者らは、このような従来の欠点を解消す
べく鋭意研究を重ねた結果、ポリエステル系合成
繊維フイラメント糸の高配向未延伸糸を使用して
仮撚数及びヒーター温度を高配向未延伸糸の繊度
とその延伸倍率、密度等をうまく組合せて設定す
ればかつて得られたことのない高伸縮性加工糸が
得られることを見出し、本発明に到達した。 すなわち、本発明はポリエステル系合成繊維フ
イラメント糸の高配向未延伸糸を仮撚加工する際
に、仮撚数T(t/m)を次式(1)に示す範囲に設
定し、ヒーター温度θ(℃)を次式(2)に示す範囲
に設定して仮撚加工することを特徴とする高伸縮
性加工糸の製造方法である。 1.57×102ρ<θ<1.80×102ρ ……(2) ただし、ρ:高配向未延伸糸の密度(g/cm3)、 Dr:仮撚加工時の延伸倍率、 d:高配向未延伸糸の繊度(デニール) 本発明によれば、先撚又は追撚を加えることな
く仮撚加工工程の一工程で高次の伸縮性をもつた
加工糸を得ることができ、しかも安価に製造する
ことができる。 以下、本発明を詳細に説明する。 本発明においては、ポリエステル系合成繊維フ
イラメント糸の高配向未延伸糸を使用することに
より、延伸糸では得られなかつた高い仮撚数が設
定でき、延伸倍率の増加に伴い仮撚数も増加され
てくる。 すなわち、上記(1)式、(2)式において仮撚数Tを の範囲に設定し、ヒーター温度θを1.57×102ρ<
θ<1.80×102ρの範囲に設定することにより高伸
縮性の加工糸を得ることができる。 本発明においては、ポリエステル系合成繊維フ
イラメント糸は紡速2000〜4000m/min好ましく
は3000〜3500m/minで得られ、複屈折率30〜60
×10-3好ましくは40〜50×10-3の高配向未延伸糸
が用いられる。 本発明において、仮撚数T(t/m)を上式(1)
の範囲とするのは以下の理由によるものである。
すなわち、Tを
関するものである。 従来、ポリエステル系合成繊維フイラメント糸
やポリアミド系合成繊維フイラメント糸のような
合成繊維フイラメント系より製造される高伸縮性
加工糸は先撚した後仮撚加工をしたり、また仮撚
加工後追撚して製造されている。このように、従
来製造されている高伸縮性加工糸は工程が二つ以
上にまたがつている。すなわち、撚糸という工程
を加えるためコストが高くなつている。一方、仮
撚工程のみからなる一工程で製造される伸縮性加
工糸では要求される編織物の品質性能、特に高伸
縮性に応えられるものは得られていない。 本発明者らは、このような従来の欠点を解消す
べく鋭意研究を重ねた結果、ポリエステル系合成
繊維フイラメント糸の高配向未延伸糸を使用して
仮撚数及びヒーター温度を高配向未延伸糸の繊度
とその延伸倍率、密度等をうまく組合せて設定す
ればかつて得られたことのない高伸縮性加工糸が
得られることを見出し、本発明に到達した。 すなわち、本発明はポリエステル系合成繊維フ
イラメント糸の高配向未延伸糸を仮撚加工する際
に、仮撚数T(t/m)を次式(1)に示す範囲に設
定し、ヒーター温度θ(℃)を次式(2)に示す範囲
に設定して仮撚加工することを特徴とする高伸縮
性加工糸の製造方法である。 1.57×102ρ<θ<1.80×102ρ ……(2) ただし、ρ:高配向未延伸糸の密度(g/cm3)、 Dr:仮撚加工時の延伸倍率、 d:高配向未延伸糸の繊度(デニール) 本発明によれば、先撚又は追撚を加えることな
く仮撚加工工程の一工程で高次の伸縮性をもつた
加工糸を得ることができ、しかも安価に製造する
ことができる。 以下、本発明を詳細に説明する。 本発明においては、ポリエステル系合成繊維フ
イラメント糸の高配向未延伸糸を使用することに
より、延伸糸では得られなかつた高い仮撚数が設
定でき、延伸倍率の増加に伴い仮撚数も増加され
てくる。 すなわち、上記(1)式、(2)式において仮撚数Tを の範囲に設定し、ヒーター温度θを1.57×102ρ<
θ<1.80×102ρの範囲に設定することにより高伸
縮性の加工糸を得ることができる。 本発明においては、ポリエステル系合成繊維フ
イラメント糸は紡速2000〜4000m/min好ましく
は3000〜3500m/minで得られ、複屈折率30〜60
×10-3好ましくは40〜50×10-3の高配向未延伸糸
が用いられる。 本発明において、仮撚数T(t/m)を上式(1)
の範囲とするのは以下の理由によるものである。
すなわち、Tを
【式】以下にす
ると、撚による糸の捩れ度合が通常公知の方法で
得られる延伸糸又は高配向未延伸糸の糸の捩れ度
合となり、これより得られる仮撚糸の伸縮伸長率
はかなり低い値を示す。また、Tを
得られる延伸糸又は高配向未延伸糸の糸の捩れ度
合となり、これより得られる仮撚糸の伸縮伸長率
はかなり低い値を示す。また、Tを
【式】以上にすると通糸性が悪
く、糸切れが生じやすく、これにより得られた加
工糸は弱糸となり、実用上使用に耐える糸は得ら
れなくなる。また、ヒーター温度θ(℃)を上式
(2)の範囲とするのは以下の理由によるものであ
る。すなわち、θを1.57×102ρ以下にすることに
よつて得られる加工糸のクリンプセツト性は弱
く、ボイル後の伸縮性は公知の方法で得られる仮
撚糸の伸縮性と変らないものとなる。また、θを
1.80×102ρ以上にすると融着が生じ、伸縮性を阻
害し、また弱糸となつてしまい、実用上使用に耐
える糸は得られなくなる。従つて、仮撚数T及び
ヒーター温度θを上式(1)及び(2)の範囲に設定する
ことが高伸縮性加工糸を得るために必要である。 本発明によると、高伸縮性加工糸が仮撚加工工
程のみで得られ安価に製造されるものである。な
お、仮撚加工に際しては1ヒーターのみで加工し
ても、2ヒーターにして加工してもよい。 次に実施例によつて本発明を具体的に説明する
が、本発明はそれによつてなんら制限されるもの
ではない。 実施例における伸縮伸長率は次のようにして求
めたものである。まず、試料をガラス棒にかけて
輪にしたものを5個作り、それぞれ表示デニール
(仮撚加工後の繊度)の1デニール当り1/10×2
g数の荷重をかける。この5個の試料を一まとめ
にする。このようにして作つた10本1束の試料に
約40cm間隔で綿糸でしつかり結んだのち直ちに除
重する。この試料を約90℃の熱水中で20分間処理
し、24時間から48時間自然乾燥した後、温度20℃
±2℃、相対湿度65%±2%の標準状態で24時間
放置する。次に試料の上部をクランプに固定し、
表示デニールの1デニール当り2/1000g数の初荷
重をかけて垂下し、30秒後上部クランプから20cm
のところに印をつけ試料の長さaとする。次に表
示デニールの1デニール当り1/10g数の荷重をか
けて30秒後の試料の長さbを測り、これをbとす
る。これにより次式から伸縮伸長率を求める。測
定回数は20回とし、その平均値で表す。 伸縮伸長率(%)=b−a/a×100 実施例 ポリエチレンテレフタレートマルチフイラメン
ト糸の高配向未延伸糸230d/48fに三菱重工業(株)
製仮撚機LS−6型にて表1の種々の条件で仮撚
加工を施して伸縮性加工糸を得た。得られた伸縮
性加工糸の伸縮伸長率及びかかる加工糸からなる
編織物の伸縮性を1表に併記した。なお、得られ
た伸縮性加工糸の繊度は何れも154dであつた。 表1において、No.1は従来の仮撚加工条件で加
工したものであつて、通常の延伸糸を仮撚加工し
た加工糸と同程度の低い伸縮伸長率を示してい
る。No.2は、仮撚数は本発明の範囲を満足してい
るが、仮撚加工時のヒーター温度が本発明より低
い場合であつて、セツト温度が低くクリンプのセ
ツト性が悪く、伸縮伸長率は低い値を示してい
る。No.3、No.4は本発明の仮撚条件で1段ヒータ
ーのみにて仮撚加工したものであつて、極めて高
い伸縮伸長率を示している。また、No.5は本発明
の仮撚条件で2段ヒーターにて仮撚加工したもの
であつて、この場合も極めて高い伸縮伸長率を示
している。 No.1及びNo.2の加工糸を製編織して得られた編
織物の伸縮性は低いものであつた。一方、No.3及
びNo.4の高伸縮性加工糸を製編織して得られた編
織物は目面のクリンプが細かく、美しい表面効果
を有するものであつた。No.5の高伸縮性加工糸を
製編織して得られた編織物は従来の低伸縮性加工
糸と同様な目面を示し、経、緯に高い伸縮性を有
するものであつた。また、No.3〜No.5の高伸縮性
加工糸から得られた編織物はスポーツウエア用に
好適に使用できるものであつた。 なお、表1の編織物の伸縮性は10人の評価者に
よる評価者による平均値であり、その判定基準は
〇印:良好、×印:不良の2段階評価によつた。
工糸は弱糸となり、実用上使用に耐える糸は得ら
れなくなる。また、ヒーター温度θ(℃)を上式
(2)の範囲とするのは以下の理由によるものであ
る。すなわち、θを1.57×102ρ以下にすることに
よつて得られる加工糸のクリンプセツト性は弱
く、ボイル後の伸縮性は公知の方法で得られる仮
撚糸の伸縮性と変らないものとなる。また、θを
1.80×102ρ以上にすると融着が生じ、伸縮性を阻
害し、また弱糸となつてしまい、実用上使用に耐
える糸は得られなくなる。従つて、仮撚数T及び
ヒーター温度θを上式(1)及び(2)の範囲に設定する
ことが高伸縮性加工糸を得るために必要である。 本発明によると、高伸縮性加工糸が仮撚加工工
程のみで得られ安価に製造されるものである。な
お、仮撚加工に際しては1ヒーターのみで加工し
ても、2ヒーターにして加工してもよい。 次に実施例によつて本発明を具体的に説明する
が、本発明はそれによつてなんら制限されるもの
ではない。 実施例における伸縮伸長率は次のようにして求
めたものである。まず、試料をガラス棒にかけて
輪にしたものを5個作り、それぞれ表示デニール
(仮撚加工後の繊度)の1デニール当り1/10×2
g数の荷重をかける。この5個の試料を一まとめ
にする。このようにして作つた10本1束の試料に
約40cm間隔で綿糸でしつかり結んだのち直ちに除
重する。この試料を約90℃の熱水中で20分間処理
し、24時間から48時間自然乾燥した後、温度20℃
±2℃、相対湿度65%±2%の標準状態で24時間
放置する。次に試料の上部をクランプに固定し、
表示デニールの1デニール当り2/1000g数の初荷
重をかけて垂下し、30秒後上部クランプから20cm
のところに印をつけ試料の長さaとする。次に表
示デニールの1デニール当り1/10g数の荷重をか
けて30秒後の試料の長さbを測り、これをbとす
る。これにより次式から伸縮伸長率を求める。測
定回数は20回とし、その平均値で表す。 伸縮伸長率(%)=b−a/a×100 実施例 ポリエチレンテレフタレートマルチフイラメン
ト糸の高配向未延伸糸230d/48fに三菱重工業(株)
製仮撚機LS−6型にて表1の種々の条件で仮撚
加工を施して伸縮性加工糸を得た。得られた伸縮
性加工糸の伸縮伸長率及びかかる加工糸からなる
編織物の伸縮性を1表に併記した。なお、得られ
た伸縮性加工糸の繊度は何れも154dであつた。 表1において、No.1は従来の仮撚加工条件で加
工したものであつて、通常の延伸糸を仮撚加工し
た加工糸と同程度の低い伸縮伸長率を示してい
る。No.2は、仮撚数は本発明の範囲を満足してい
るが、仮撚加工時のヒーター温度が本発明より低
い場合であつて、セツト温度が低くクリンプのセ
ツト性が悪く、伸縮伸長率は低い値を示してい
る。No.3、No.4は本発明の仮撚条件で1段ヒータ
ーのみにて仮撚加工したものであつて、極めて高
い伸縮伸長率を示している。また、No.5は本発明
の仮撚条件で2段ヒーターにて仮撚加工したもの
であつて、この場合も極めて高い伸縮伸長率を示
している。 No.1及びNo.2の加工糸を製編織して得られた編
織物の伸縮性は低いものであつた。一方、No.3及
びNo.4の高伸縮性加工糸を製編織して得られた編
織物は目面のクリンプが細かく、美しい表面効果
を有するものであつた。No.5の高伸縮性加工糸を
製編織して得られた編織物は従来の低伸縮性加工
糸と同様な目面を示し、経、緯に高い伸縮性を有
するものであつた。また、No.3〜No.5の高伸縮性
加工糸から得られた編織物はスポーツウエア用に
好適に使用できるものであつた。 なお、表1の編織物の伸縮性は10人の評価者に
よる評価者による平均値であり、その判定基準は
〇印:良好、×印:不良の2段階評価によつた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ポリエステル系合成繊維フイラメント糸の高
配向未延伸糸を仮撚加工する際に、仮撚数T
(t/m)を次式(1)に示す範囲に設定し、ヒータ
ー温度θ(℃)を次式(2)に示す範囲に設定して仮
撚加工することを特徴とする高伸縮性加工糸の製
造方法。 1.57×102ρ<θ<1.80×102ρ ……(2) ただし、ρ:高配向未延伸糸の密度(g/cm3)、 Dr:仮撚加工時の延伸倍率、 d:高配向未延伸糸の繊度(デニール)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15256684A JPS60126341A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 高伸縮性加工糸の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15256684A JPS60126341A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 高伸縮性加工糸の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60126341A JPS60126341A (ja) | 1985-07-05 |
| JPS642696B2 true JPS642696B2 (ja) | 1989-01-18 |
Family
ID=15543281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15256684A Granted JPS60126341A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 高伸縮性加工糸の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60126341A (ja) |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP15256684A patent/JPS60126341A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60126341A (ja) | 1985-07-05 |
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