JPS642770B2 - - Google Patents
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- JPS642770B2 JPS642770B2 JP2114481A JP2114481A JPS642770B2 JP S642770 B2 JPS642770 B2 JP S642770B2 JP 2114481 A JP2114481 A JP 2114481A JP 2114481 A JP2114481 A JP 2114481A JP S642770 B2 JPS642770 B2 JP S642770B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder block
- cylinder
- end surface
- water pump
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 17
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims description 10
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P3/00—Liquid cooling
- F01P3/20—Cooling circuits not specific to a single part of engine or machine
- F01P3/202—Cooling circuits not specific to a single part of engine or machine for outboard marine engines
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P3/00—Liquid cooling
- F01P3/02—Arrangements for cooling cylinders or cylinder heads
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/16—Engines characterised by number of cylinders, e.g. single-cylinder engines
- F02B75/18—Multi-cylinder engines
- F02B75/22—Multi-cylinder engines with cylinders in V, fan, or star arrangement
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P5/00—Pumping cooling-air or liquid coolants
- F01P5/10—Pumping liquid coolant; Arrangements of coolant pumps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/04—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers
- F02B61/045—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers for marine engines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一対のシリンダ列をV字状に配列し
たV型内燃機関に関する。
たV型内燃機関に関する。
従来、この種機関においては、例えば米国特許
第2845051号明細書に示されるように両シリンダ
列の中間においてそのクランク軸方向一端面に、
クランク軸により駆動される冷却水循環用水ポン
プを装着し、そのポンプの一対の吐出口と両シリ
ンダブロツクの流入口とをそれぞれ専用の導管を
介して接続しているため、その配管構造が全体と
して複雑で配管作業も面倒なものとなる。また上
記車両においては機関を車体に据付ける場合、両
シリンダブロツクの中間部で支持するのが機関の
バランスをとる上で都合良いが、その中間部に水
ポンプが配設されているため所期の据付け構造が
得られないという問題もある。
第2845051号明細書に示されるように両シリンダ
列の中間においてそのクランク軸方向一端面に、
クランク軸により駆動される冷却水循環用水ポン
プを装着し、そのポンプの一対の吐出口と両シリ
ンダブロツクの流入口とをそれぞれ専用の導管を
介して接続しているため、その配管構造が全体と
して複雑で配管作業も面倒なものとなる。また上
記車両においては機関を車体に据付ける場合、両
シリンダブロツクの中間部で支持するのが機関の
バランスをとる上で都合良いが、その中間部に水
ポンプが配設されているため所期の据付け構造が
得られないという問題もある。
本発明は、上記に鑑み提案されたもので、従来
装置の問題をすべて解決し得るV型内燃機関を提
供することを目的とする。
装置の問題をすべて解決し得るV型内燃機関を提
供することを目的とする。
そしてこの目的を達成するために本発明は、一
対のシリンダ列をV字状に配置したV型内燃機関
において、動弁用カム軸をクランク軸に連動させ
る調時伝動装置を覆うべく、前記両シリンダ列の
各シリンダブロツクのクランク軸方向一端面に架
橋して取付けられるカバーと、一対の吐出口を有
し一方のシリンダブロツクの前記一端面に装着さ
れる冷却水循環用水ポンプとを少なくとも備え、
一方の吐出口が、前記一方のシリンダブロツクの
前記一端面に開口する流入口に直接連通され、ま
た他方の吐出口が、他方のシリンダブロツクの前
記一端面に開口する流入口に、前記カバーに一体
に形成した導管部を介して連通されることを特徴
とする。
対のシリンダ列をV字状に配置したV型内燃機関
において、動弁用カム軸をクランク軸に連動させ
る調時伝動装置を覆うべく、前記両シリンダ列の
各シリンダブロツクのクランク軸方向一端面に架
橋して取付けられるカバーと、一対の吐出口を有
し一方のシリンダブロツクの前記一端面に装着さ
れる冷却水循環用水ポンプとを少なくとも備え、
一方の吐出口が、前記一方のシリンダブロツクの
前記一端面に開口する流入口に直接連通され、ま
た他方の吐出口が、他方のシリンダブロツクの前
記一端面に開口する流入口に、前記カバーに一体
に形成した導管部を介して連通されることを特徴
とする。
以下、図面により本発明の一実施例について説
明すると、C1,C2は左右2列のシリンダ列で、
各シリンダ列C1,C2はV字状に配列されてV型
多気筒内燃機関を構成する。両シリンダ列C1,
C2のシリンダブロツク11,12の下端には、それ
らに共通のクランクケース2が一体に連設され、
そのクランクケース2および各シリンダブロツク
11,12のクランク軸方向一端面に架橋して取付
けたカバー3よりクランク軸4の一端部が突出す
る。両シリンダ列C1,C2間において、クランク
軸4に可及的近接してカム軸5が配設される。こ
のカム軸5は左右のシリンダブロツク11,12内
側の連設部上に支承され、そしてカバー3内にお
いて一対の調時歯車6,7とそれらに懸回した調
時チエーン8とよりなる調時伝動装置9を介して
クランク軸4に連動し、それから2分の1の減速
比で駆動されるようになつている。
明すると、C1,C2は左右2列のシリンダ列で、
各シリンダ列C1,C2はV字状に配列されてV型
多気筒内燃機関を構成する。両シリンダ列C1,
C2のシリンダブロツク11,12の下端には、それ
らに共通のクランクケース2が一体に連設され、
そのクランクケース2および各シリンダブロツク
11,12のクランク軸方向一端面に架橋して取付
けたカバー3よりクランク軸4の一端部が突出す
る。両シリンダ列C1,C2間において、クランク
軸4に可及的近接してカム軸5が配設される。こ
のカム軸5は左右のシリンダブロツク11,12内
側の連設部上に支承され、そしてカバー3内にお
いて一対の調時歯車6,7とそれらに懸回した調
時チエーン8とよりなる調時伝動装置9を介して
クランク軸4に連動し、それから2分の1の減速
比で駆動されるようになつている。
左側シリンダブロツク11のクランク軸方向一
端面に冷却水循環用水ポンプ10が、その駆動軸
11をカム軸5と平行にして直接取付けられる。
水ポンプ10の駆動軸11は軸受12を介してケ
ーシング13に回転可能に支持され、その内端に
インペラ14が固着される。ケーシング13は1
つの吸込口15と、2つの吐出口161,162と
を有し、その吸込口15は導管17を介して放熱
器18に連通し、また一方の吐出口161は左側
のシリンダブロツク11のクランク軸方向一端面
に開口する流入口191に直接連通し、他方の吐
出口162はカバー3に一体に形成した水平な導
管部20を介して右側のシリンダブロツク12の
クランク軸方向一端面に開口する流入口192に
連通する。
端面に冷却水循環用水ポンプ10が、その駆動軸
11をカム軸5と平行にして直接取付けられる。
水ポンプ10の駆動軸11は軸受12を介してケ
ーシング13に回転可能に支持され、その内端に
インペラ14が固着される。ケーシング13は1
つの吸込口15と、2つの吐出口161,162と
を有し、その吸込口15は導管17を介して放熱
器18に連通し、また一方の吐出口161は左側
のシリンダブロツク11のクランク軸方向一端面
に開口する流入口191に直接連通し、他方の吐
出口162はカバー3に一体に形成した水平な導
管部20を介して右側のシリンダブロツク12の
クランク軸方向一端面に開口する流入口192に
連通する。
水ポンプ10の上方にコンプレツサ21が、ま
たそのコンプレツサ21の右側に交流発電機22
がそれぞれ配設され、それらをクランク軸4によ
り駆動すべく、クランク軸4に固着されたプーリ
25および各駆動軸11,23,24に固着され
たプーリ26,27,28に1本の無端状伝動ベ
ルト29が懸回される。30はテンシヨンプー
リ、31はカバー3内に設けられた潤滑油供給用
油ポンプで、クランク軸4により駆動される。
たそのコンプレツサ21の右側に交流発電機22
がそれぞれ配設され、それらをクランク軸4によ
り駆動すべく、クランク軸4に固着されたプーリ
25および各駆動軸11,23,24に固着され
たプーリ26,27,28に1本の無端状伝動ベ
ルト29が懸回される。30はテンシヨンプー
リ、31はカバー3内に設けられた潤滑油供給用
油ポンプで、クランク軸4により駆動される。
上記構成において、クランク軸4が回動すれ
ば、伝動ベルト29を介して水ポンプ10、コン
プレツサ21、交流発電機22および油ポンプ3
1が駆動される。水ポンプ10においては、駆動
軸11と一体にインペラ14が回動し、放熱器1
8より水ポンプ10内に吸込まれた冷却水の一部
は一方の吐出口161より流入口191を通じて左
側シリンダブロツク11内に形成された冷却水路
(図示せず)に供給されて、そのシリンダブロツ
ク11を冷却し、また前記冷却水の残部は他方の
吐出口162より導管部20を経て流入口192よ
り右側シリンダブロツク12内に形成された冷却
水路(図示せず)に供給されて、そのシリンダブ
ロツク12を冷却する。
ば、伝動ベルト29を介して水ポンプ10、コン
プレツサ21、交流発電機22および油ポンプ3
1が駆動される。水ポンプ10においては、駆動
軸11と一体にインペラ14が回動し、放熱器1
8より水ポンプ10内に吸込まれた冷却水の一部
は一方の吐出口161より流入口191を通じて左
側シリンダブロツク11内に形成された冷却水路
(図示せず)に供給されて、そのシリンダブロツ
ク11を冷却し、また前記冷却水の残部は他方の
吐出口162より導管部20を経て流入口192よ
り右側シリンダブロツク12内に形成された冷却
水路(図示せず)に供給されて、そのシリンダブ
ロツク12を冷却する。
以上のように本発明によれば、一対のシリンダ
列をV字状に配置したV型内燃機関において、動
弁用カム軸をクランク軸に連動させる調時伝動装
置を覆うべく、前記両シリンダ列の各シリンダブ
ロツクのクランク軸方向一端面に架橋して取付け
られるカバーと、一対の吐出口を有し一方のシリ
ンダブロツクの前記一端面に装着される冷却水循
環用水ポンプとを少なくとも備え、一方の吐出口
は、前記一方のシリンダブロツクの前記一端面に
開口する流入口に直接連通され、また他方の吐出
口は、他方のシリンダブロツクの前記一端面に開
口する流入口に、前記カバーに一体に形成した導
管部を介して連通されるので、水ポンプと一方の
シリンダブロツクとの間の冷却水管路を省略でき
る上、同ポンプと他方のシリンダブロツクとの間
の冷却水管路を調時伝動装置のカバーの一部(導
管部)が兼ねることになり、従つて水ポンプと両
シリンダブロツク間の配管構造が簡素化され、コ
ストの低減及び配管作業性の向上に寄与すること
ができ、また前記カバーに導管部を一体化したこ
とにより、その導管部が補強リブの機能を果たし
該カバーの剛性を高めることができる。さらに水
ポンプが両シリンダブロツクの中間部に位置しな
いので、機関を車体に据付ける場合、その中間部
でブラケツト等により支持することができ、機関
をバランス良く車体に据付けることができる。
列をV字状に配置したV型内燃機関において、動
弁用カム軸をクランク軸に連動させる調時伝動装
置を覆うべく、前記両シリンダ列の各シリンダブ
ロツクのクランク軸方向一端面に架橋して取付け
られるカバーと、一対の吐出口を有し一方のシリ
ンダブロツクの前記一端面に装着される冷却水循
環用水ポンプとを少なくとも備え、一方の吐出口
は、前記一方のシリンダブロツクの前記一端面に
開口する流入口に直接連通され、また他方の吐出
口は、他方のシリンダブロツクの前記一端面に開
口する流入口に、前記カバーに一体に形成した導
管部を介して連通されるので、水ポンプと一方の
シリンダブロツクとの間の冷却水管路を省略でき
る上、同ポンプと他方のシリンダブロツクとの間
の冷却水管路を調時伝動装置のカバーの一部(導
管部)が兼ねることになり、従つて水ポンプと両
シリンダブロツク間の配管構造が簡素化され、コ
ストの低減及び配管作業性の向上に寄与すること
ができ、また前記カバーに導管部を一体化したこ
とにより、その導管部が補強リブの機能を果たし
該カバーの剛性を高めることができる。さらに水
ポンプが両シリンダブロツクの中間部に位置しな
いので、機関を車体に据付ける場合、その中間部
でブラケツト等により支持することができ、機関
をバランス良く車体に据付けることができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
は正面図、第2図は第1図−線断面図であ
る。 C1,C2……シリンダ列、11,12……シリンダ
ブロツク、3……カバー、4……クランク軸、5
……カム軸、10……水ポンプ、161,162…
…吐出口、191,192……流入口、20……導
管部。
は正面図、第2図は第1図−線断面図であ
る。 C1,C2……シリンダ列、11,12……シリンダ
ブロツク、3……カバー、4……クランク軸、5
……カム軸、10……水ポンプ、161,162…
…吐出口、191,192……流入口、20……導
管部。
Claims (1)
- 1 一対のシリンダ列C1,C2をV字状に配置し
たV型内燃機関において、動弁用カム軸5をクラ
ンク軸4に連動させる調時伝動装置9を覆うべ
く、前記両シリンダ列C1,C2の各シリンダブロ
ツク11,12のクランク軸方向一端面に架橋して
取付けられるカバー3と、一対の吐出口161,
162を有し一方のシリンダブロツク11の前記一
端面に装着される冷却水循環用水ポンプ10とを
少なくとも備え、一方の吐出口161は、前記一
方のシリンダブロツク11の前記一端面に開口す
る流入口191に直接連通され、また他方の吐出
口162は、他方のシリンダブロツク12の前記一
端面に開口する流入口192に、前記カバー3に
一体に形成した導管部20を介して連通されるこ
とを特徴とする、V型内燃機関。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114481A JPS57135227A (en) | 1981-02-16 | 1981-02-16 | V-type internal combustion engine |
| US06/346,280 US4448159A (en) | 1981-02-16 | 1982-02-05 | V-Type internal combustion engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114481A JPS57135227A (en) | 1981-02-16 | 1981-02-16 | V-type internal combustion engine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57135227A JPS57135227A (en) | 1982-08-20 |
| JPS642770B2 true JPS642770B2 (ja) | 1989-01-18 |
Family
ID=12046695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2114481A Granted JPS57135227A (en) | 1981-02-16 | 1981-02-16 | V-type internal combustion engine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57135227A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59120000U (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-13 | アイシン精機株式会社 | 自動車用ウオ−タポンプ |
| JPS61149516A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-08 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 竪軸v型エンジンの冷却装置 |
| JPS6241823U (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-13 | ||
| JPS6295123U (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-17 |
-
1981
- 1981-02-16 JP JP2114481A patent/JPS57135227A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57135227A (en) | 1982-08-20 |
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