JPS643373Y2 - - Google Patents

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JPS643373Y2
JPS643373Y2 JP1985125257U JP12525785U JPS643373Y2 JP S643373 Y2 JPS643373 Y2 JP S643373Y2 JP 1985125257 U JP1985125257 U JP 1985125257U JP 12525785 U JP12525785 U JP 12525785U JP S643373 Y2 JPS643373 Y2 JP S643373Y2
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flag
cane
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JP1985125257U
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、旗を杖から出入自在に装備した交通
事故防止の旗付杖に関するものである。
(従来の技術) 従来においても、杖脚部に中空部を設けてここ
へ巻込み自在の旗を収納するようにした旗付杖
(実願昭56−54125号(実開昭57−166725号)の明
細書及び図面)や、杖の上部に近い箇所に中空部
を形成して扇状の旗を軸支収納し、軸に巻かれた
コイルの復元力を利用して収容した旗を振出すよ
うにした標識杖(実公昭41−20424号公報)が公
知となつている。
(考案が解決しようとする問題点) ところが前者の旗付杖は、旗を巻き込んだ軸が
杖脚部の軸方向と一致しているために、杖をつい
ている状態で旗を出しても広がることなく垂れ下
がる。旗を目立つようにするには、杖として使用
することなく水平に出す必要があるが、その時に
は杖の機能が失われ、杖を必要とする者にとつて
は不都合となるだけでなく、旗を出す必要が生じ
た場合には、杖先を持ち上げて操作する必要があ
るため、即座に旗を出して円滑な道路横断をする
ことができず、返つて危険性が高くなるといつた
問題点がある。
また後者の標識杖は、旗を出しても杖としての
機能は確保される点で前者の者に比べ実用性があ
るが、杖の把手(柄)を握る状態が、親指を上に
して他の四指を下から把手を巻くようになること
を考慮すれば、操作部が杖脚の横下方にあつたの
では、わざわざ握り変えて操作する必要があり、
その時には杖の機能が果たされないため危険とな
るとともに、旗が扇形状であるから面積が小さく
目立ちにくいといつた問題点がある。
そしていずれの場合も、夜間になると旗を出し
ても暗くて旗の機能が全く果されず、普通の杖と
何等変らない杖となつてしまう欠点がある。
本考案は上記従来の問題点及び欠点に着眼して
なされたものであつて、杖をついたままで持ち変
えることなく旗を振出すことができるとともに、
杖の機能を失うことなく旗を出して歩行すること
ができ、また夜間においても旗が確認でき、かつ
夜間歩行を安全とするところの交通事故防止の旗
付杖を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案は、交通事故
防止の旗付杖を以下の様な構成としたのである。
即ち、本考案の交通事故防止の旗付杖は、旗を
収納すべく一部に開閉自在の振出用窓穴を開設し
た中空部を有する杖脚部の上部に把手bを取付け
てなる杖本体Aの前記中空部に、振出自在の旗を
内装したものにおいて、前記中空部に連通する振
出機構収容室穴を把手bに貫通させ、該振出機構
収容室穴に、上端部が押圧部16となりコイルバ
ネiに抗して上下動し、かつ係脱用レバーgによ
り押下げ位置で係止するようにした操作軸を基板
eに支持させてなる振出機構Bを、押圧部16と
係脱用レバーgを把手bに突出するよう収容固定
するとともに、前記振出機構Bの基板eの下端部
に、前記操作軸の先端の下降により90度回動すべ
く軸杆27で作動板hを枢着し、旗布32の巻か
れた回動筒30を取付杆28に回動自在に支持し
た旗杆Cの取付杆28の一端を、作動板hに垂下
状態で固着して、旗杆Cを前記中空部内に装着
し、また把手b部分には、旗振出状態を照射する
照明装置を併設してそのスイツチ10を突設した
ことを特徴としている。
(実施例) 本考案に係る交通事故防止の旗付杖の実施例を
図に基づいて説明すると、第1図及び第5図に示
したように、杖本体Aの把手bに振出機構Bを内
装してその押圧部16と係脱用レバーgとを把握
手上に突出させ、この振出機構Bの下端に取付け
た旗杆Cを、杖本体Aの脚杆aの上部に内装し、
旗を振出自在に装備し、把手b部には照明装置の
豆球11を照射方向を旗振出し方向に向けて併設
したものである。
前記杖本体Aは、第1図に示したように、先細
りで筒状の脚杆aの上端に、略横コ字状の把手b
を固着し、下端に石突きdを取付けたものであ
り、脚杆aは、第1図乃至第4図に示したよう
に、先細りの脚筒1の右方上部を縦長に切欠いて
内窓2を形成し、この内窓2と略同等の大きさの
外窓3を有する外筒4を、内窓2を覆うように、
回動自在に脚筒1に装備し、この外窓3の横幅と
略同等の幅を有する切欠5を外筒4の下端に設
け、この切欠5に接当する突子6を脚筒1に突設
した構成とする。
また把手bは、第1図に示したように、略横コ
字状で、振出機構Bを内装するための振出機構収
容室穴を杖中心軸方向に貫通させ、脚筒1の上端
部を挿入固着するとともに、握り部7に乾電池8
を内装し、これらを右端上部に配したスイツチ1
0を介して、旗振出方向を照射方向として把手b
に取付けた豆電球11を点滅可能に結線する。
振出機構Bは、第1図、第6図乃至第8図に示
したように、上端部が押圧部16となりコイルバ
ネiに抗して上下動し、かつ右方上部に設けた係
脱用レバーgの係止突起22により押下げ位置で
係止するようにした操作軸を基板eに支持させた
構成となつている。
基板eは、第6図及び第7図に示すように、縦
長帯状体の側面の上端から順に、第一案内部1
2、第二案内部13、第三案内部14、第四案内
部15を突設したものであり、第一案内部12及
び第三案内部14は板状体で、第二案内部13及
び第四案内部15は側面視上L字体である。
操作軸となる作動杆fは第6図及び第7図に示
すように、基板eの第一案内部12乃至第四案内
部15の左方に上下動自在に装備してなり、上端
に大径の押圧部16を設け、その下にくびれ部1
7を介して大径部18を設け、大径部18の上端
に係止段部19を形成し、この大径部18の下端
に膨出部20を設け、この膨出部20の下部に細
径部21を設けたものであり、作動杆fの大径部
の上部を基板eの第一案内部12から上方に突出
させて、大径部18を第一案内部12及び第二案
内部13の左方に上下動自在に遊嵌するととも
に、この大径部18の下端の膨出部20を第二案
内部13の下面に接当させ、この膨出部20と第
三案内部14との間の細径部21にコイルバネi
を巻装し、この細径部21を第三案内部14及び
第四案内部15の左方に上下動自在在に遊嵌し、
この細径部21の先端を第四案内部15の下面か
ら少許突出させて取付ける。
係脱用レバーgは、第7図に示したように、中
央側面に係止突起22を突設した略ト字状体で、
下端に軸孔23を穿設したものであり、作動杆f
の大径部に係止突起22が常に接当するように、
係脱用レバーgを基板eの第二案内部13の軸杆
24に、スプリングjと共に装着する。
作動板hは、第7図に示したように、丸みを帯
びた頂面25を有し、上部のやや右寄りに軸孔2
3を穿設した板状体であつて、作動杆fの細径部
21の先端を作動板hの頂面25に接当させて、
基板eの第四案内部15の軸杆27に作動板hを
装着する。
旗杆Cは、第9図に示したように、一端に大径
の止部29を有する細径の取付杆28を軸にし
て、両端にフランジ31を設けた回動筒30を回
動自在に取付け、こ回動筒30に旗布32の一端
を固着し、この旗布32の他端に棒状の重り33
を固着し、回動筒30に旗布32を巻付けたもの
であり、この旗杆Cの取付杆28を、振出機構B
の作動板hの底面中央に、操作軸の細径部21の
先端の下降により90度回動すべく軸杆27で作動
板hに枢着する。
次に、本考案の使用方法について説明すると、
まず杖本体Aの外筒4を回動して外筒4の外窓3
と脚筒1の内窓2とを重ね、脚筒1に内装した旗
杆Cを露出させる。
そして杖本体Aの把手bの上部から突出した振
出機構Bの作動杆fの押圧部16を、握つた手の
親指でコイルバネiの弾発力に抗して押圧する
と、大径部は係脱用レバーgの係止突起22に接
当しながら下降し、作動杆fの細径部21の先端
は作動板hの頂面25を押圧するようになつて、
作動板hは軸杆27を中心にして右方に回転し、
頂面25がしだいに縦方向に傾斜し、作動板hに
取付けた旗杆Cが、杖本体Aの内外窓2,3から
腕を振り上げるように出てくる。
さらに押圧部16を押圧して大径部の上端が係
脱用レバーgの係止突起22を通過したとき、ス
プリングjの弾発力により、係脱用レバーgの係
止突起22が大径部の係止段部19に接当係止さ
れ、第8図に示した状態になる。
このとき、作動杆fの先端は、縦方向に向いた
作動板hの頂面25の横に接当した状態で下降を
停止し、旗杆Cが横になつた状態を維持するよう
になる。
同時に、旗杆Cの回動筒30に巻付た旗布32
は、重り33の重により下方に引出され、第1図
に示した状態となる。
また、夜間であれば、スイツチ10を入れて豆
電球11を点燈すれば、旗布32が照明されてそ
の確認が容易にできる。
この突出した旗杆Cを収納するには、まず、旗
杆Cの回動筒30を回転させて、旗布32を回動
筒30に巻付ける。
そして、スプリングjの弾発力に抗して係脱用
レバーgを右方に押すと、係脱用レバーgの係止
突起22作動杆fの係止段部19から離れる。
これによりコイルバネiが弾発して作動杆fを
上方に押し上げ、作動杆fの細径部21の先端が
上昇する。
作動板hの頂面25は、細径部21の上昇につ
れて旗杆Cの自重により細径部21に接当しなが
ら左方に回転し、ついには、旗杆Cは自重により
垂下する。
これにより、旗布32を巻いた旗杆Cを、内外
窓2,3から杖本体A内に収納し、杖本体Aの外
筒4を回動して外筒4で脚筒1の内窓2を覆い、
第1図に示したように、旗杆Cを杖本体Aに収納
する。
なお、前記実施例では、回動筒30に旗布32
を手で巻付ける例で説明したが、第10図乃至第
15図に示したように、取付杆28に回動自在に
回動筒30を遊嵌し、旗布32を巻付けた回動筒
30の左端に紐34の一端を固着し、この回動筒
30を覆うように、紐孔35及び旗孔36を有す
る収納筒37を取付杆28に固定した旗杆Cと
し、この旗杆Cの取付杆28又は収納筒37を振
出機構Bの作動板hに取付ける。
この旗杆Cの旗布32の出し入れは、収納筒3
7の旗孔36から少許出ている旗布32の先端を
手で引つ張ると、第15図に示したように、回動
筒30が回転し、第14図に示したように、収納
筒37の紐孔35から進入する紐34が回動筒3
0に巻付られ、第13図に示したように、収納筒
37の旗孔36から旗布32が垂下した状態とな
り、旗布32を収納筒37に収納するには、収納
筒37の紐孔35から出ている紐34を引つ張る
と回動筒30が回転し、この回転により回動筒3
0に旗布32が巻付られ、収納筒37に旗布32
が収納される。
この場合、紐34の巻付きをよりよくするため
に、紐34の一端を固着したコイルバネを回動筒
30の端に装備固着してもよい。
(考案の作用効果) 本考案に係る交通事故防止の旗付杖は、前記の
構成の様に、旗を振出自在に装備しているため、
当該旗を杖本体Aから出すことにより、手を挙げ
たり、旗を持つたりすることなく、道路横断の意
思表示、歩行中の存在等を車の運転者に容易に確
認できる点で従来品と同様の効果を発揮するので
あるが、特に、旗を収納すべく一部に開閉自在の
振出用窓穴を開設した中空部を有する杖脚部の上
部に把手bを取付けてなる杖本体Aの前記中空部
に、振出自在の旗を内装したものにおいて、前記
中空部に連通する振出機構収容室穴を把手bに貫
通させ、該振出機構収容室穴に、上端部が押圧部
16となりコイルバネiに抗して上下動し、かつ
係脱用レバーgにより押下げ位置で係止するよう
にした操作軸を基板eに支持させてなる振出機構
Bを、押圧部16と係脱用レバーgを把手bに突
出するよう収容固定するとともに、前記振出機構
Bの基板eの下端部に、前記操作軸の先端の下降
により90度回動すべく軸杆27で作動板hを枢着
し、旗布32の巻かれた回動筒30を取付杆28
に回動自在に支持した旗杆Cの取付杆28の一端
を、作動板hに垂下状態で固着して、旗杆Cを前
記中空部内に装着し、また把手b部分には、旗振
出状態を照射する照明装置を併設してそのスイツ
チ10を突設したから、杖の握り部を握つたまま
親指で押圧部を操作することができるので、杖を
支えとしたたままで手を持ち変えることなく旗を
振出すことができるとともに、杖の機能を失うこ
となく旗を出して歩行することができ、また夜間
においても、併設した照射装置が旗の振出し方向
を照射して、他人からの旗の確認を確実ならしめ
るから、安全な道路横断が可能となるだけでな
く、旗を照射した光は道路をも照射するから、道
路横断歩行だけでなく、通常道路の夜間歩行をも
安全とすることができる効果がある。
また振出す旗は、回動筒に巻かれたものである
から面積を広くすることができ、広いと遠方から
でも明確に識別することができ、交通安全に優れ
た効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の旗付杖の一部省略正面図、第
2図は本考案に係る脚杆上部の一部省略拡大断面
図、第3図は本考案に係る脚杆の窓を閉じた状態
における一部省略拡大右側面図、第4図は本考案
に係る脚杆の窓を開いた状態における一部省略拡
大右側面図、第5図は本考案に係る旗付杖の使用
状態における一部省略正面図、第6図は本考案に
係る振出機構の拡大左側面図、第7図は本考案に
係る振出機構の拡大正面図、第8図は本考案に係
る振出機構の使用状態における一部省略拡大断面
図、第9図は本考案に係る旗杆の一部省略拡大断
面図、第10図は本考案に係る他の旗杆の拡大正
面図、第11図は第10図の−線における一
部省略断面図、第12図は第10図の−線に
おける一部省略断面図、第13図は第10図の旗
杆の使用状態における一部断面を含む一部省略正
面図、第14図及び第15図は旗布を引つ張り出
したときにおける回動筒の回転及び紐の関係を示
す説明図である。 A……杖本体、B……振出機構、C……旗杆、
a……脚杆、b……把手、d……石突き、e……
基板、f……作動杆、g……係脱用レバー、h…
…作動板、i……コイルバネ、j……スプリン
グ、1……脚筒、2……内窓、3……外窓、4…
…外筒、5……切欠、6……突子、7……握り
部、8……乾電池、9……蓋、10……スイツ
チ、11……豆電球、12……第一案内部、13
……第二案内部、14……第三案内部、15……
第四案内部、16……押圧部、17……くびれ
部、18……大径部、19……係止段部、20…
…膨出部、21……細径部、22……係止突起、
23……軸孔、24……軸杆、25……頂面、2
6……底面、27……軸杆、28……取付杆、2
9……止部、30……回動筒、31……フラン
ジ、32……旗布、33……重り、34……紐、
35……紐孔、36……旗孔、37……収納筒。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 旗を収納すべく一部に開閉自在の振出用窓穴
    を開設した中空部を有する杖脚部の上部に把手
    bを取付けてなる杖本体Aの前記中空部に、振
    出自在の旗を内装したものにおいて、前記中空
    部に連通する振出機構収容室穴を把手bに貫通
    させ、該振出機構収容室穴に、上端部が押圧部
    16となりコイルバネiに抗して上下動し、か
    つ係脱用レバーgにより押下げ位置で係止する
    ようにした操作軸を基板eに支持させてなる振
    出機構Bを、押圧部16と係脱用レバーgを把
    手bに突出するよう収容固定するとともに、前
    記振出機構Bの基板eの下端部に、前記操作軸
    の先端の下降により90度回動すべく軸杆27で
    作動板hを枢着し、旗布32の巻かれた回動筒
    30を取付杆28に回動自在に支持した旗杆C
    の取付杆28の一端を、作動板hに垂下状態で
    固着して、旗杆Cを前記中空部内に装着し、ま
    た把手b部分には、旗振出状態を照射する照明
    装置を併設してそのスイツチ10を突設したこ
    とを特徴とする交通事故防止の旗付杖。 2 旗杆Cが、フランジ31を有する回動筒30
    に旗布32を装備した取付杆28を軸にして、
    回動筒30を回動自在に取付け、フランジ31
    を回動させることにより、旗布32を巻込むこ
    とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
    記載の交通事故防止の旗付杖。 3 旗杆Cが、取付杆28を軸にして旗布32を
    装備した回動筒30を収納筒37に回動自在に
    内装し、回動筒30の回動操作により、旗布3
    2を自動的に巻込むことを特徴とする実用新案
    登録請求の範囲第1項記載の交通事故防止の旗
    付杖。
JP1985125257U 1985-08-15 1985-08-15 Expired JPS643373Y2 (ja)

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JPS6233313U JPS6233313U (ja) 1987-02-27
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