JPS64356Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS64356Y2 JPS64356Y2 JP1983051383U JP5138383U JPS64356Y2 JP S64356 Y2 JPS64356 Y2 JP S64356Y2 JP 1983051383 U JP1983051383 U JP 1983051383U JP 5138383 U JP5138383 U JP 5138383U JP S64356 Y2 JPS64356 Y2 JP S64356Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- guide
- contact
- vehicle body
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車のドアと車体との給電線接続
構造に関し、更に詳しくは、自動車のドア側に設
けられたドアロツクモータあるいはパワウインド
モータ等と車体側に設けられた電源とを接続する
ための給電線接続構造に関するものである。
構造に関し、更に詳しくは、自動車のドア側に設
けられたドアロツクモータあるいはパワウインド
モータ等と車体側に設けられた電源とを接続する
ための給電線接続構造に関するものである。
(従来技術)
自動車のドアを電気的にロツクするものとして
は、例えば実開昭56−111015号公報記載のものが
ある。この場合、フユエルフラツプ開時自動的に
スライドドアを閉状態にロツクする電磁ロツク装
置が設けられているが、電磁ロツク装置及び電源
は車体側に設けられているため、ドアと車体との
間に給電線接続構造を設置する必要がない。
は、例えば実開昭56−111015号公報記載のものが
ある。この場合、フユエルフラツプ開時自動的に
スライドドアを閉状態にロツクする電磁ロツク装
置が設けられているが、電磁ロツク装置及び電源
は車体側に設けられているため、ドアと車体との
間に給電線接続構造を設置する必要がない。
ところが、可動部材である自動車のドアに、ド
アロツクモータ等の電気負荷を設置しようとする
と、ドアと車体との間の給電線接続構造に特別な
工夫をこらす必要が生じるのである。
アロツクモータ等の電気負荷を設置しようとする
と、ドアと車体との間の給電線接続構造に特別な
工夫をこらす必要が生じるのである。
(考案の目的)
本考案は、上記の点に鑑み、可動部材である自
動車のドア側に設けた電気負荷と車体側に設けた
電源とをドア閉止時に確実に接続し得るようにす
ることを目的とするものである。
動車のドア側に設けた電気負荷と車体側に設けた
電源とをドア閉止時に確実に接続し得るようにす
ることを目的とするものである。
(考案の構成)
本考案は、上記目的達成のため、ドアパネル及
び車体において、一方に電源あるいは電気負荷と
接続された一対の固定接点を、他方に該固定接点
に対してドア閉止時に当接する一対のピンを有す
る接続子をそれぞれ取付け、該接続子を外面に開
口を有するケースと該ケース内にドア開閉方向に
摺動可能に支持されたガイドと、ドア閉止時に前
記固定接点に当接されるべくドア開時に前記ガイ
ドから突出し、前記ガイドに該ガイドの摺動方向
と同一の方向に摺動可能に差し込まれ且つ前記電
気負荷あるいは電源に接続された一対のピンと、
前記ガイドを常時固定接点当接方向に付勢する第
1の弾性部材と、前記ピンを常時固定接点当接方
向に付勢する第2の弾性部材とによつて構成し、
前記ピンとガイドとがそれぞれ単独に進退し得る
ようにしたことを特徴としている。
び車体において、一方に電源あるいは電気負荷と
接続された一対の固定接点を、他方に該固定接点
に対してドア閉止時に当接する一対のピンを有す
る接続子をそれぞれ取付け、該接続子を外面に開
口を有するケースと該ケース内にドア開閉方向に
摺動可能に支持されたガイドと、ドア閉止時に前
記固定接点に当接されるべくドア開時に前記ガイ
ドから突出し、前記ガイドに該ガイドの摺動方向
と同一の方向に摺動可能に差し込まれ且つ前記電
気負荷あるいは電源に接続された一対のピンと、
前記ガイドを常時固定接点当接方向に付勢する第
1の弾性部材と、前記ピンを常時固定接点当接方
向に付勢する第2の弾性部材とによつて構成し、
前記ピンとガイドとがそれぞれ単独に進退し得る
ようにしたことを特徴としている。
かくすることによつて、可動接点となるべき一
対のピンは、ガイド内において円滑に進退するこ
ととなり固定接点との当接をより確実ならしめる
ことができるのである。
対のピンは、ガイド内において円滑に進退するこ
ととなり固定接点との当接をより確実ならしめる
ことができるのである。
(実施例)
以下添付の図面に示す実施例に基づいて本考案
の自動車のドアと車体との給電線接続構造を説明
する。
の自動車のドアと車体との給電線接続構造を説明
する。
図示の実施例には、ワゴン車のスライドドア用
ロツク装置への給電線接続構造が示されている。
ロツク装置への給電線接続構造が示されている。
即ち、車体1側に設けた電源3とドア(例えば
スライドドア)2側に設けた電気負荷(例えばド
アロツクモータ)4とを電気的に接続するための
給電線接続構造が示されている。
スライドドア)2側に設けた電気負荷(例えばド
アロツクモータ)4とを電気的に接続するための
給電線接続構造が示されている。
この給電線接続構造は、一対の固定接点7,7
を有する固定子5と、該固定接点7,7に対して
スライドドア2閉止時に当接する可動接点となる
一対のピン8,8を有する接続子6とによつて構
成されている。
を有する固定子5と、該固定接点7,7に対して
スライドドア2閉止時に当接する可動接点となる
一対のピン8,8を有する接続子6とによつて構
成されている。
前記固定子5は、電気絶縁材料からなる基台9
に一対の固定接点7,7を所定間隔で固着して構
成され、基台9をボルト10,10で車体1のド
ア開口部1aに固着することによつて取付けられ
る。尚、基台9には前記固定接点7,7を囲繞す
る防水壁11が一体に隆起せしめられている。
に一対の固定接点7,7を所定間隔で固着して構
成され、基台9をボルト10,10で車体1のド
ア開口部1aに固着することによつて取付けられ
る。尚、基台9には前記固定接点7,7を囲繞す
る防水壁11が一体に隆起せしめられている。
前記固定接点7,7に固着された端子12,1
2はスイツチ13を介して電源3に接続されてい
る。該スイツチ13は、2個の切換接点13a,
13bを有しており、切換接点13aの陽極側へ
の切換えによつてドアロツクモータ4がドアロツ
ク方向に駆動せしめられる一方、切換接点13b
の陽極側への切換えによつてドアロツクモータ4
がドアロツク解除方向に駆動せしめられるように
なつている。
2はスイツチ13を介して電源3に接続されてい
る。該スイツチ13は、2個の切換接点13a,
13bを有しており、切換接点13aの陽極側へ
の切換えによつてドアロツクモータ4がドアロツ
ク方向に駆動せしめられる一方、切換接点13b
の陽極側への切換えによつてドアロツクモータ4
がドアロツク解除方向に駆動せしめられるように
なつている。
前記接続子6は、外面に開口14aを有する電
気絶縁材料からなるケース14と該ケース14内
にドア開閉方向に摺動可能に支持された電気絶縁
材料からなるガイド15と、ドア閉止時に前記固
定接点7,7に当接されるべくドア開時に前記ガ
イド15から突出し、前記ガイド15に該ガイド
15の摺動方向と同一の方向に摺動可能に差し込
まれた導電体からなる一対のピン8,8と、前記
ケース14内にあつて前記ガイド15およびピン
8,8を常時固定接点当接方向に付勢する第1お
よび第2の弾性部材(本実施例の場合、スプリン
グ)16および17,17によつて構成されてい
る。
気絶縁材料からなるケース14と該ケース14内
にドア開閉方向に摺動可能に支持された電気絶縁
材料からなるガイド15と、ドア閉止時に前記固
定接点7,7に当接されるべくドア開時に前記ガ
イド15から突出し、前記ガイド15に該ガイド
15の摺動方向と同一の方向に摺動可能に差し込
まれた導電体からなる一対のピン8,8と、前記
ケース14内にあつて前記ガイド15およびピン
8,8を常時固定接点当接方向に付勢する第1お
よび第2の弾性部材(本実施例の場合、スプリン
グ)16および17,17によつて構成されてい
る。
前記ガイド15は、ケース14内にあつてその
開口14aから進退するように摺動可能とされ、
且つその内端外周に突設した突起15aとケース
14内面に形成した段部14bとの係合によつて
突出規制されている。
開口14aから進退するように摺動可能とされ、
且つその内端外周に突設した突起15aとケース
14内面に形成した段部14bとの係合によつて
突出規制されている。
前記各ピン8の内端とケース14の底面14c
とには、スプリング17の両端を支持すべき導電
体からなる一対のバネ受18,19が対向設置さ
れている。一方のバネ受19(ケース底面側)に
は端子20が固着されている。該端子20,20
は、ドアロツクモータ4に接続されている。
とには、スプリング17の両端を支持すべき導電
体からなる一対のバネ受18,19が対向設置さ
れている。一方のバネ受19(ケース底面側)に
は端子20が固着されている。該端子20,20
は、ドアロツクモータ4に接続されている。
尚、ケース14は、ボルト22,22でスライ
ドドア2のドアパネル端面に取付けられている。
ドドア2のドアパネル端面に取付けられている。
図において符号21は、ガイド15においてピ
ン8,8の中間部に形成した水切り用の凹所でピ
ン8,8の雨水等による短絡を防止する。
ン8,8の中間部に形成した水切り用の凹所でピ
ン8,8の雨水等による短絡を防止する。
第2図図示の給電線接続構造は次のように作用
する。
する。
スライドドア2を閉止すると、まずピン8,8
の先端が固定接点7,7に当接され、その後、ピ
ン8,8及びガイド15はスライドドア2の押圧
力によつてスプリンング17,17及び16に抗
して後退するが、ピン8,8と固定接点7,7と
の当接状態は確保される。
の先端が固定接点7,7に当接され、その後、ピ
ン8,8及びガイド15はスライドドア2の押圧
力によつてスプリンング17,17及び16に抗
して後退するが、ピン8,8と固定接点7,7と
の当接状態は確保される。
この状態で、スイツチ13の一方切換接点13
aを陽極側に切換えると、ドアロツクモータ4
は、ドアロツク方向に駆動され、スライドドア2
はロツク状態となる。次に、切換接点13aを元
に戻し、他方の切換接点13bを陽極側に切換え
ると、ドアロツクモータ4はドアロツク解除方向
に駆動され、スライドドア2はロツク解除状態と
なる。
aを陽極側に切換えると、ドアロツクモータ4
は、ドアロツク方向に駆動され、スライドドア2
はロツク状態となる。次に、切換接点13aを元
に戻し、他方の切換接点13bを陽極側に切換え
ると、ドアロツクモータ4はドアロツク解除方向
に駆動され、スライドドア2はロツク解除状態と
なる。
尚、上記実施例においては、車体側に固定子を
ドア側に接続子を取付けたものについて説明して
いるがそれらの取付関係を逆にしてもよいことは
勿論である。
ドア側に接続子を取付けたものについて説明して
いるがそれらの取付関係を逆にしてもよいことは
勿論である。
又、本考案は、スライドドアのみに適用される
ものではなく、各種形成のドアに適用可能なこと
も勿論である。
ものではなく、各種形成のドアに適用可能なこと
も勿論である。
(考案の効用)
叙上の如く、本考案によれば、ドア及び車体の
一方に取付けた一対の固定接点と、ドア及び車体
の他方に取付けた接続子における一対のピンとが
ドア閉止時に当接することによつて、車体側の電
源とドア側の電気負荷とを電気的に接続し得るよ
うにしたので、可動部材であるドアへの給電線接
続を簡単且つ確実に行なうことができるという実
用的な効果がある。
一方に取付けた一対の固定接点と、ドア及び車体
の他方に取付けた接続子における一対のピンとが
ドア閉止時に当接することによつて、車体側の電
源とドア側の電気負荷とを電気的に接続し得るよ
うにしたので、可動部材であるドアへの給電線接
続を簡単且つ確実に行なうことができるという実
用的な効果がある。
前記接続子において、可動接点となるピンが長
いスパンに亘つてガイドに案内されつつ進退する
ので、ピンの摺動が非常に円滑に行なえることと
なり、固定接点への当接が確保できる。
いスパンに亘つてガイドに案内されつつ進退する
ので、ピンの摺動が非常に円滑に行なえることと
なり、固定接点への当接が確保できる。
又、ドア開放時に、ピンのほとんど全部がガイ
ドにおおわれることとなるので、外観上良好とな
るばかりでなく、乗降時に衣服がひつかかるとい
うおそれもなくなる。
ドにおおわれることとなるので、外観上良好とな
るばかりでなく、乗降時に衣服がひつかかるとい
うおそれもなくなる。
ガイドとピンとが相対摺動可能とされているの
で、ドア閉止時にガイドとピンの先端部が略同一
面に位置せしめられることとなり、ピンと固定接
点との当接部位への雨水等の侵入を効果的に防止
することができる。
で、ドア閉止時にガイドとピンの先端部が略同一
面に位置せしめられることとなり、ピンと固定接
点との当接部位への雨水等の侵入を効果的に防止
することができる。
第1図は本考案の実施例にかかる自動車の側面
図、第2図は第1図のA−A拡大断面図である。 1……車体、2……ドア、3……電源、4……
電気負荷、6……接続子、7……固定接点、8…
…ピン、14……ケース、14a……ケースの開
口、15……ガイド、16,17……弾性部材。
図、第2図は第1図のA−A拡大断面図である。 1……車体、2……ドア、3……電源、4……
電気負荷、6……接続子、7……固定接点、8…
…ピン、14……ケース、14a……ケースの開
口、15……ガイド、16,17……弾性部材。
Claims (1)
- 車体側に電源がドア側に電気負荷がそれぞれ設
けられている自動車において、ドア及び車体の一
方には、前記電源あるいは電気負荷に接続された
一対の固定接点が取付けられていて、前記ドア及
び車体の他方には、外面に開口を有するケース
と、該ケース内にドアの開閉方向に摺動可能に支
持されたガイドと、ドア閉止時に前記固定接点に
当接されるべくドア開時に前記ガイドから突出
し、前記ガイドに該ガイドの摺動方向と同一の方
向に摺動可能に差し込まれ且つ前記電気負荷ある
いは電源に接続された一対のピンと、前記ガイド
を常時固定接点当接方向に付勢する第1の弾性部
材と、前記ピンを常時固定接点当接方向に付勢す
る第2の弾性部材とからなる接続子が取付けられ
ていることを特徴とする自動車のドアと車体との
給電線接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983051383U JPS59157952U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 自動車のドアと車体との給電線接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983051383U JPS59157952U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 自動車のドアと車体との給電線接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59157952U JPS59157952U (ja) | 1984-10-23 |
| JPS64356Y2 true JPS64356Y2 (ja) | 1989-01-06 |
Family
ID=30181794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983051383U Granted JPS59157952U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 自動車のドアと車体との給電線接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59157952U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015015124A (ja) * | 2013-07-04 | 2015-01-22 | 矢崎総業株式会社 | コネクタ取付構造 |
| JP6493977B2 (ja) * | 2015-08-03 | 2019-04-03 | 公益財団法人鉄道総合技術研究所 | 信号伝送装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56134247U (ja) * | 1980-03-13 | 1981-10-12 | ||
| JPS5861655U (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-26 | 株式会社東海理化電機製作所 | 自動車の摺動扉用電気接続器 |
-
1983
- 1983-04-05 JP JP1983051383U patent/JPS59157952U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59157952U (ja) | 1984-10-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6982393B2 (en) | Lever fitting-type power supply circuit breaker | |
| US6116954A (en) | Electrical connector for making contact with at least one flat foil conductor | |
| JPH0770340B2 (ja) | コネクタの結合検知装置 | |
| US6609920B2 (en) | Connector structure of motor vehicle door | |
| JPH1154210A (ja) | コネクタ接続構造 | |
| JP3351499B2 (ja) | コネクタ装置 | |
| JPS64356Y2 (ja) | ||
| JPH09180828A (ja) | 固定具兼用型コネクタおよびその装着構造 | |
| US5662491A (en) | Electrical connector for vehicle power component switches | |
| US3226668A (en) | Rectangular conductor harness means and attachments | |
| US20020112317A1 (en) | Door-checker harness | |
| JP3086846B2 (ja) | 可動コネクタの嵌合構造 | |
| US20070032112A1 (en) | Self-adjustable junction connector system | |
| JP3293744B2 (ja) | ドア用回路体の組付構造 | |
| JPH03260B2 (ja) | ||
| JP2001037048A (ja) | 防水ボックスのワイヤーハーネス取付構造 | |
| JP2974098B2 (ja) | 面接触型コネクタ | |
| JP2551069Y2 (ja) | ワイヤハーネスのプロテクタ | |
| JPH0210765Y2 (ja) | ||
| JP2604308Y2 (ja) | スライドドア用ジャンクションスイッチ | |
| JPH0340046Y2 (ja) | ||
| JPH06297950A (ja) | 車輌用スライドドアの給電装置 | |
| JP3056988B2 (ja) | 可動式電気接続箱および自動車のインストルメントパネル用ワイヤハーネスの取付構造 | |
| KR19990006460U (ko) | 차량용 도어 스위치 | |
| KR200268974Y1 (ko) | 자동차 도어용 커넥터 홀더의 씰 구조 |