JPS644730Y2 - - Google Patents
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- JPS644730Y2 JPS644730Y2 JP18568983U JP18568983U JPS644730Y2 JP S644730 Y2 JPS644730 Y2 JP S644730Y2 JP 18568983 U JP18568983 U JP 18568983U JP 18568983 U JP18568983 U JP 18568983U JP S644730 Y2 JPS644730 Y2 JP S644730Y2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 19
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ローラコンベヤで貨物を搬送する
際、その搬送中途において貨物が何らかの原因に
より進行の停止、進行速度の低下もしくは渋帯等
の事態発生を簡易な機構で速かに検出して異常事
態を未然に防止可能な貨物搬送時の異常検出装置
に係るものである。
際、その搬送中途において貨物が何らかの原因に
より進行の停止、進行速度の低下もしくは渋帯等
の事態発生を簡易な機構で速かに検出して異常事
態を未然に防止可能な貨物搬送時の異常検出装置
に係るものである。
ローラコンベヤによる貨物搬送に際し、その搬
送中途において搬送径路への異物の落下、突出も
しくはローラ相互間への異物の係入等により貨物
の進行停止、進行速度の低下もしくは貨物の渋滞
等のような異常事態が発生したとき、通常は当該
異常事態の発生を目視することでローラコンベヤ
の駆動を停止するか、異物を搬送経路から除去し
ているが、作業現場に作業員がいない所謂無人化
の状態下にあるときは、異常事態の発生を全く気
付かない場合もあり、このため貨物処理が著しく
困難もしくは不可能となると共に、貨物自体や貨
物の落下に基づく近傍の器物の損傷をも招来する
惧れもあるので、近年、貨物搬送経路に種々の検
出機器を付設して異常事態の発生を検出している
が、稍々もすれば検出機能の向上を図るために機
構の複雑化を招来し、却て施設費の高騰と故障発
生率の増加とを誘起することもなり、不当な経済
的な負担をも余儀なくされる一方、作業時の安全
性確保にも留意が必要である等、利用者にとつて
は利害相反する事態に直面しているのが現状であ
る。そこでこの考案はローラコンベヤによる貨物
搬送時においてローラコンベヤを形成するローラ
の一部に遊合部分を設定し、該遊合部分により異
常事態を機構の簡易な検出器で速かに検出するこ
とで異常事態を実質的に未然に防止可能な貨物搬
送時の異常検出装置を提供しようとするものであ
る。
送中途において搬送径路への異物の落下、突出も
しくはローラ相互間への異物の係入等により貨物
の進行停止、進行速度の低下もしくは貨物の渋滞
等のような異常事態が発生したとき、通常は当該
異常事態の発生を目視することでローラコンベヤ
の駆動を停止するか、異物を搬送経路から除去し
ているが、作業現場に作業員がいない所謂無人化
の状態下にあるときは、異常事態の発生を全く気
付かない場合もあり、このため貨物処理が著しく
困難もしくは不可能となると共に、貨物自体や貨
物の落下に基づく近傍の器物の損傷をも招来する
惧れもあるので、近年、貨物搬送経路に種々の検
出機器を付設して異常事態の発生を検出している
が、稍々もすれば検出機能の向上を図るために機
構の複雑化を招来し、却て施設費の高騰と故障発
生率の増加とを誘起することもなり、不当な経済
的な負担をも余儀なくされる一方、作業時の安全
性確保にも留意が必要である等、利用者にとつて
は利害相反する事態に直面しているのが現状であ
る。そこでこの考案はローラコンベヤによる貨物
搬送時においてローラコンベヤを形成するローラ
の一部に遊合部分を設定し、該遊合部分により異
常事態を機構の簡易な検出器で速かに検出するこ
とで異常事態を実質的に未然に防止可能な貨物搬
送時の異常検出装置を提供しようとするものであ
る。
以下図面についてこの考案の実施例を述べる
に、まづ第1実施例の第1図、第2図において一
対の相対向せる並列下のフレームf1,f2の夫々
に、多数の並列した支軸d1,d2,d3……doの両端
を軸受b1,b2,b3……boを介して回転自在に支持
し、これら支軸d1,d2,d3……doのうちの一つた
とえばd2を除いてその外周縁において支軸の長手
方向に亘つてゴムのような弾性材からなる被覆体
1を直接もしくは空所を介して、被覆して一個の
ローラr1,r3……roを形成し、また前記支軸d1,
d2,d3……doの一端の近傍に鎖車s1,s2,s3……
soを対向・止着し、これら鎖車s1,s2,s3……so
の夫々にチエーンCを緊張・掛架する一方、支軸
たとえばd1を図示しない電動機のような原動機で
直接もしくはプーリー、ベルト(図示しない)等
を介し間接に駆動することでローラr1,r2,r3…
…roを同期下で回動し、貨物Wを矢印a方向に搬
送可能としてある。しかして前記ローラr1,r2,
r3……roのうち、ローラr2については第2図にみ
るように、支軸d2に嵌合・定着した保持体2の膨
出部eの外周縁にゴムのような弾性材からなる筒
状体3を被覆・定着して主ローラ4を形成する一
方、保持体2の先端外周縁に内周縁が遊合せる筒
状体5の外周縁の一部に、ゴム材からなる被覆体
6を筒状体3と隙間i1を存して定着すると共に、
前記筒状体5の鎖車s2側の適所に2個もしくは4
個のボルトのような止着片j1を等間隔下に取付
け、また筒状体5の端部(ここでは右端)より
稍々内側に環状片7を固定して検出ローラQ1を
形成してある。支軸d2の外周縁に定着せる制止片
8を前記環状片7の内周縁に遊合させ、また支軸
d2の一部に刻設せるネジ部9に螺着したナツトk
と前記制止片8との間に張設されたコイルばね1
0で、常時、制止片8を環状片7の側に弾発・付
勢させてあり、なお、前記止着片j1の外側に近接
スイツチもしくは磁気スイツチのような検出子
P1を設定し、検出ローラQ1が停止もしくは正常
の回転速度より低下したときには、その状態を即
刻感知して、たとえばパルス信号の変化により異
常状態を検出し、パイロツトランプの点滅、ブザ
ーの吹鳴等で作業現場における異常を報知すると
共に、ローラr1,r2,r3等の駆動をも停止可能と
してある。
に、まづ第1実施例の第1図、第2図において一
対の相対向せる並列下のフレームf1,f2の夫々
に、多数の並列した支軸d1,d2,d3……doの両端
を軸受b1,b2,b3……boを介して回転自在に支持
し、これら支軸d1,d2,d3……doのうちの一つた
とえばd2を除いてその外周縁において支軸の長手
方向に亘つてゴムのような弾性材からなる被覆体
1を直接もしくは空所を介して、被覆して一個の
ローラr1,r3……roを形成し、また前記支軸d1,
d2,d3……doの一端の近傍に鎖車s1,s2,s3……
soを対向・止着し、これら鎖車s1,s2,s3……so
の夫々にチエーンCを緊張・掛架する一方、支軸
たとえばd1を図示しない電動機のような原動機で
直接もしくはプーリー、ベルト(図示しない)等
を介し間接に駆動することでローラr1,r2,r3…
…roを同期下で回動し、貨物Wを矢印a方向に搬
送可能としてある。しかして前記ローラr1,r2,
r3……roのうち、ローラr2については第2図にみ
るように、支軸d2に嵌合・定着した保持体2の膨
出部eの外周縁にゴムのような弾性材からなる筒
状体3を被覆・定着して主ローラ4を形成する一
方、保持体2の先端外周縁に内周縁が遊合せる筒
状体5の外周縁の一部に、ゴム材からなる被覆体
6を筒状体3と隙間i1を存して定着すると共に、
前記筒状体5の鎖車s2側の適所に2個もしくは4
個のボルトのような止着片j1を等間隔下に取付
け、また筒状体5の端部(ここでは右端)より
稍々内側に環状片7を固定して検出ローラQ1を
形成してある。支軸d2の外周縁に定着せる制止片
8を前記環状片7の内周縁に遊合させ、また支軸
d2の一部に刻設せるネジ部9に螺着したナツトk
と前記制止片8との間に張設されたコイルばね1
0で、常時、制止片8を環状片7の側に弾発・付
勢させてあり、なお、前記止着片j1の外側に近接
スイツチもしくは磁気スイツチのような検出子
P1を設定し、検出ローラQ1が停止もしくは正常
の回転速度より低下したときには、その状態を即
刻感知して、たとえばパルス信号の変化により異
常状態を検出し、パイロツトランプの点滅、ブザ
ーの吹鳴等で作業現場における異常を報知すると
共に、ローラr1,r2,r3等の駆動をも停止可能と
してある。
第2実施例の第3図において、支軸d21の中間
に嵌合・定着せる環状片22の外周縁にゴムのよ
うな弾性材からなる筒状体23を固定して主ロー
ラ24を形成し、また支軸d21の環状体22より
一側(ここでは右側)において制止片25を嵌
合・定着し、該制止片25に遊合せる環状片26
の外周縁において筒状体27を前記筒状体23と
隙間i2を存して固定し検出ローラQ2を形成した点
および鎖車s21の一側(ここでは左側)において
支軸d21に筒状の被覆体28を嵌合した点で第1
実施例と相違しているが、その他の点は同一であ
るのでその説明は省略する。
に嵌合・定着せる環状片22の外周縁にゴムのよ
うな弾性材からなる筒状体23を固定して主ロー
ラ24を形成し、また支軸d21の環状体22より
一側(ここでは右側)において制止片25を嵌
合・定着し、該制止片25に遊合せる環状片26
の外周縁において筒状体27を前記筒状体23と
隙間i2を存して固定し検出ローラQ2を形成した点
および鎖車s21の一側(ここでは左側)において
支軸d21に筒状の被覆体28を嵌合した点で第1
実施例と相違しているが、その他の点は同一であ
るのでその説明は省略する。
さらに第3実施列の第4図において支軸d32に
溶着・並列された環状片33と密封片34との外
周縁に亘つてゴムのような弾性材からなる筒状体
35を固定した主ローラ36を形成する一方、密
封片34に当接し、かつ支軸d32に嵌合せる摺動
環37にフエライトからなる磁石mを埋入・定置
した蓋体38の内周縁を支軸d32に遊合し、この
蓋体38の膨出部t外周縁に、支軸d32の長手方
向に沿つて筒状体39の一端(ここでは左端)を
定着し、該筒状体39の他端(ここでは右端)内
側に溶着せる蓋体40の内周縁に支軸d32を遊
合・貫通させて検出ローラQ3を形成した点およ
び蓋体40と鎖車s32との間に間隔保持片41を
支軸d32に嵌合した点で第1実施例と相違してい
るが、その他の点は同一であるのでその説明は省
略する。図中b21,b22は軸受、i2,i3は隙間、j2,
j3は止着片、P2,P3は検出子、S21,S32は鎖車、
42,43はゴム材からなる被覆体である。
溶着・並列された環状片33と密封片34との外
周縁に亘つてゴムのような弾性材からなる筒状体
35を固定した主ローラ36を形成する一方、密
封片34に当接し、かつ支軸d32に嵌合せる摺動
環37にフエライトからなる磁石mを埋入・定置
した蓋体38の内周縁を支軸d32に遊合し、この
蓋体38の膨出部t外周縁に、支軸d32の長手方
向に沿つて筒状体39の一端(ここでは左端)を
定着し、該筒状体39の他端(ここでは右端)内
側に溶着せる蓋体40の内周縁に支軸d32を遊
合・貫通させて検出ローラQ3を形成した点およ
び蓋体40と鎖車s32との間に間隔保持片41を
支軸d32に嵌合した点で第1実施例と相違してい
るが、その他の点は同一であるのでその説明は省
略する。図中b21,b22は軸受、i2,i3は隙間、j2,
j3は止着片、P2,P3は検出子、S21,S32は鎖車、
42,43はゴム材からなる被覆体である。
この考案は前述のような構成であるから、いま
第1実施例において、貨物Wが主ローラ4と検出
ローラQ1上面を矢印a方向に向け搬送されると
き、その搬送中途において特に支障がないときに
は主ローラ4と検出ローラQ1とは同一の回転速
度で回動して検出子P1には何らの異常は認めら
れないが、矢印a方向において異物がローラ上に
落下したりもしくは下方から突出したり、または
貨物が渋滞する等により貨物Wが矢印a方向に移
行不能もしくは進行速度が低下したとき、主ロー
ラ4は貨物Wとの間にスリツプを生じなながら回
転するが、検出ローラQ1は回転を停止するか、
もしくは主ローラ4の膨出部eの外周縁に沿つて
回転するも、回転速度が低下するため、検出子
P1がこの事態を感知し、たとえばパルス信号の
変化によりパイロツトランプの点滅またはブザー
の吹鳴等で異常事態を検出・報知すると共に、リ
レー、連桿等を介してチエーンCの走行停止で鎖
車s1,s2等の駆動を停止してローラr1,r2等の運
転を停止させる。かくて貨物Wの搬送中途におけ
る異常事態発生を速かに感知・検出すると共に、
ローラコンベヤの駆動を停止させることで異常事
態発生による事故を未然に防止可能であり、また
同一支軸に主ローラと検出ローラとを少許の間隙
i1を介して回転自在に支持し、この検出ローラQ1
側に取付けた止着片j1を検出子P1に対向させてあ
るから、機構全体としての構成も極めて簡単であ
るので、堅牢・安価に製作可能で故障発生の惧れ
もなく、常時、貨物搬送時の異常事態発生を感知
検出して作業時の安全を確保可能である上に、施
設費の高騰をも回避できて利用者にとつては経済
的であり、しかも点検、清掃、修理等を簡易に行
ない得て維持・管理の面においても好都合である
等の実益を有するものである。
第1実施例において、貨物Wが主ローラ4と検出
ローラQ1上面を矢印a方向に向け搬送されると
き、その搬送中途において特に支障がないときに
は主ローラ4と検出ローラQ1とは同一の回転速
度で回動して検出子P1には何らの異常は認めら
れないが、矢印a方向において異物がローラ上に
落下したりもしくは下方から突出したり、または
貨物が渋滞する等により貨物Wが矢印a方向に移
行不能もしくは進行速度が低下したとき、主ロー
ラ4は貨物Wとの間にスリツプを生じなながら回
転するが、検出ローラQ1は回転を停止するか、
もしくは主ローラ4の膨出部eの外周縁に沿つて
回転するも、回転速度が低下するため、検出子
P1がこの事態を感知し、たとえばパルス信号の
変化によりパイロツトランプの点滅またはブザー
の吹鳴等で異常事態を検出・報知すると共に、リ
レー、連桿等を介してチエーンCの走行停止で鎖
車s1,s2等の駆動を停止してローラr1,r2等の運
転を停止させる。かくて貨物Wの搬送中途におけ
る異常事態発生を速かに感知・検出すると共に、
ローラコンベヤの駆動を停止させることで異常事
態発生による事故を未然に防止可能であり、また
同一支軸に主ローラと検出ローラとを少許の間隙
i1を介して回転自在に支持し、この検出ローラQ1
側に取付けた止着片j1を検出子P1に対向させてあ
るから、機構全体としての構成も極めて簡単であ
るので、堅牢・安価に製作可能で故障発生の惧れ
もなく、常時、貨物搬送時の異常事態発生を感知
検出して作業時の安全を確保可能である上に、施
設費の高騰をも回避できて利用者にとつては経済
的であり、しかも点検、清掃、修理等を簡易に行
ない得て維持・管理の面においても好都合である
等の実益を有するものである。
第2実施例および第3実施例においても、第1
実施例におけると同様に、貨物搬送中途において
搬送経路への異物の落下、突出もしくは貨物の渋
滞等に際し、主ローラ24,36は貨物Wとの間
でスリツプし乍ら回転するも、検出ローラQ2,
Q3はその回転が停止するか、もしくは回転速度
の低下を検出子P2,P3が検出し、パルス信号の
変化で異常事態を感知可能である。
実施例におけると同様に、貨物搬送中途において
搬送経路への異物の落下、突出もしくは貨物の渋
滞等に際し、主ローラ24,36は貨物Wとの間
でスリツプし乍ら回転するも、検出ローラQ2,
Q3はその回転が停止するか、もしくは回転速度
の低下を検出子P2,P3が検出し、パルス信号の
変化で異常事態を感知可能である。
図面はこの考案の実施例にして、第1図は本案
品を組付けたローラコンベヤの一部切欠せる要部
断面図、第2図は第1図の−線拡大断面図、
第3図は第2図とは異なる他の実施例の断面図、
第4図はさらに他の実施例の断面図である。 d2,d21,d32……支軸、i1,i2,i3……隙間、j1,
j2,j3……止着片、P1,P2,P3……検出子、Q1,
Q2,Q3……検出ローラ、W……貨物、4,24,
36……主ローラ。
品を組付けたローラコンベヤの一部切欠せる要部
断面図、第2図は第1図の−線拡大断面図、
第3図は第2図とは異なる他の実施例の断面図、
第4図はさらに他の実施例の断面図である。 d2,d21,d32……支軸、i1,i2,i3……隙間、j1,
j2,j3……止着片、P1,P2,P3……検出子、Q1,
Q2,Q3……検出ローラ、W……貨物、4,24,
36……主ローラ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 回転する支軸に固定された主ローラに少許の
隙間を存して対向せる検出ローラを、前記支軸
に遊合し、この検出ローラの適所に取付けた止
着片を、所定個所に設定された検出子に対向す
るようにした貨物搬送時の異常検出装置。 (2) 止着片は主ローラと反対側における検出ロー
ラの端部近傍に複数個等間隔下にボルト形態で
取付けられている実用新案登録請求の範囲第1
項記載の貨物搬送時の異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18568983U JPS6093622U (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | 貨物搬送時の異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18568983U JPS6093622U (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | 貨物搬送時の異常検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093622U JPS6093622U (ja) | 1985-06-26 |
| JPS644730Y2 true JPS644730Y2 (ja) | 1989-02-07 |
Family
ID=30401289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18568983U Granted JPS6093622U (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | 貨物搬送時の異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093622U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5078180B2 (ja) * | 2011-01-25 | 2012-11-21 | 東京エレクトロン株式会社 | 基板搬送装置 |
-
1983
- 1983-12-02 JP JP18568983U patent/JPS6093622U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6093622U (ja) | 1985-06-26 |
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