JPS646375B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS646375B2 JPS646375B2 JP57096719A JP9671982A JPS646375B2 JP S646375 B2 JPS646375 B2 JP S646375B2 JP 57096719 A JP57096719 A JP 57096719A JP 9671982 A JP9671982 A JP 9671982A JP S646375 B2 JPS646375 B2 JP S646375B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- cooling
- room temperature
- setting
- thermostat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はヒートポンプ式空気調和機の室温制御
方法に関し、室温制御をサーモスタツトにより行
うに際し、不要は冷暖房を行うことなく、しかも
夏期と冬期のシーズン切替時のサーモスタツト設
定の手間をかけることなく、省エネルギー化を計
ることを目的とする。
方法に関し、室温制御をサーモスタツトにより行
うに際し、不要は冷暖房を行うことなく、しかも
夏期と冬期のシーズン切替時のサーモスタツト設
定の手間をかけることなく、省エネルギー化を計
ることを目的とする。
従来、室温を制御するサーモスタツトを設けた
ヒートポンプ式空気調和機においては、冷房時と
暖房時の切替えを、前記サーモスタツトにより自
動的に切替えるべく、第1図のような設定により
行つている。第1図は縦軸に温度、横軸に空気調
和機本体の操作部に設けられたサーモスタツト調
節つまみの位置を示している。1は冷房時サーモ
スタツトの調節位置によつてONとなる運転域、
2は冷房時OFFとなる停止域、3は制御範囲、
4は暖房時サーモスタツトの調節位置によつて
ONとなる運転域、5はOFFとなる停止域、6は
暖房時の制御範囲である。
ヒートポンプ式空気調和機においては、冷房時と
暖房時の切替えを、前記サーモスタツトにより自
動的に切替えるべく、第1図のような設定により
行つている。第1図は縦軸に温度、横軸に空気調
和機本体の操作部に設けられたサーモスタツト調
節つまみの位置を示している。1は冷房時サーモ
スタツトの調節位置によつてONとなる運転域、
2は冷房時OFFとなる停止域、3は制御範囲、
4は暖房時サーモスタツトの調節位置によつて
ONとなる運転域、5はOFFとなる停止域、6は
暖房時の制御範囲である。
このように従来はサーモスタツトの位置によつ
て、室温が制御され、空気調和機の運転、停止が
行われるのであるが、例えば、つまみの位置を快
適温度の目安となる4.5のサーモスタツト調節位
置に合わせておく。仮に室温が19℃以下の温度で
あれば、暖房運転がONする。ONすることによ
つて室温が上昇し、23℃になると、OFFとなる。
そして更に温度が上り、冷房運転域1の線上に来
ると、冷房運転に切替わるのであるが、この時、
冷房運転域1と冷房停止域2の中間のA点27℃を
冷房の一般的な快適温度、暖房運転域4と、暖房
停止域5の中間のB点21℃を暖房の快適温度に設
定したことになる。またビルデイング等での省エ
ネルギー見地から、サーモスタツト調節位置を5
に合わせ、冷房温度28℃(C点)に設定すると冬
期の暖房時は、22℃(D点)に同調して設定さ
れ、暖房時における省エネルギーにはならなくな
る。又逆に、暖房時の省エネルギーを行う為に、
暖房温度を18℃に設定すると、夏期の冷房時は、
24℃になり、冷房時における省エネルギーとはな
らない。その為に、冷房シーズンと、暖房シーズ
ンとは、サーモスタツトの調節位置を変えなけれ
ばならず、ビルデイング等のように据付台数の多
い場合は煩雑となる。又中間期等においては運転
停止範囲がせまく、制御範囲と並行している為に
不必要な冷暖房を行つてしまうなどの欠点を有す
る。
て、室温が制御され、空気調和機の運転、停止が
行われるのであるが、例えば、つまみの位置を快
適温度の目安となる4.5のサーモスタツト調節位
置に合わせておく。仮に室温が19℃以下の温度で
あれば、暖房運転がONする。ONすることによ
つて室温が上昇し、23℃になると、OFFとなる。
そして更に温度が上り、冷房運転域1の線上に来
ると、冷房運転に切替わるのであるが、この時、
冷房運転域1と冷房停止域2の中間のA点27℃を
冷房の一般的な快適温度、暖房運転域4と、暖房
停止域5の中間のB点21℃を暖房の快適温度に設
定したことになる。またビルデイング等での省エ
ネルギー見地から、サーモスタツト調節位置を5
に合わせ、冷房温度28℃(C点)に設定すると冬
期の暖房時は、22℃(D点)に同調して設定さ
れ、暖房時における省エネルギーにはならなくな
る。又逆に、暖房時の省エネルギーを行う為に、
暖房温度を18℃に設定すると、夏期の冷房時は、
24℃になり、冷房時における省エネルギーとはな
らない。その為に、冷房シーズンと、暖房シーズ
ンとは、サーモスタツトの調節位置を変えなけれ
ばならず、ビルデイング等のように据付台数の多
い場合は煩雑となる。又中間期等においては運転
停止範囲がせまく、制御範囲と並行している為に
不必要な冷暖房を行つてしまうなどの欠点を有す
る。
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、ヒ
ートポンプ式空気調和機のサーモスタツト調整位
置により、冷房運転ONとなる設定と冷房運転
OFFになる設定を有した冷房制御範囲と、暖房
運転ONとなる設定と暖房運転OFFになる設定を
有した暖房制御範囲とを定め、冷房運転OFFと
なる設定は、室温上昇時に暖房から冷房に切替え
る設定を有し、暖房運転OFFとなる設定は室温
下降時に冷房から暖房に切替える設定を兼ねた室
温制御範囲を有して冷房運転と暖房運転とを室温
の上昇時と下降時において切替えるとともに、冷
房時と暖房時の室温制御の冷房制御範囲と暖房制
御範囲とを、室温制御の効果大なる側で冷房と暖
房とが交わらないように設定し、かつ効果大なる
方から室温制御の効果小なる方に向つて、相互に
離反して広がるように設定し、十分なる冷房、暖
房を得る時はサーモスタツト調整位置を室温制御
効果大なる強側に設定し、省エネルギー空調を行
う時は効果小なる弱側に設定することによつて所
期の目的を達成したものである。
ートポンプ式空気調和機のサーモスタツト調整位
置により、冷房運転ONとなる設定と冷房運転
OFFになる設定を有した冷房制御範囲と、暖房
運転ONとなる設定と暖房運転OFFになる設定を
有した暖房制御範囲とを定め、冷房運転OFFと
なる設定は、室温上昇時に暖房から冷房に切替え
る設定を有し、暖房運転OFFとなる設定は室温
下降時に冷房から暖房に切替える設定を兼ねた室
温制御範囲を有して冷房運転と暖房運転とを室温
の上昇時と下降時において切替えるとともに、冷
房時と暖房時の室温制御の冷房制御範囲と暖房制
御範囲とを、室温制御の効果大なる側で冷房と暖
房とが交わらないように設定し、かつ効果大なる
方から室温制御の効果小なる方に向つて、相互に
離反して広がるように設定し、十分なる冷房、暖
房を得る時はサーモスタツト調整位置を室温制御
効果大なる強側に設定し、省エネルギー空調を行
う時は効果小なる弱側に設定することによつて所
期の目的を達成したものである。
以下本発明の一実施例を第2図にもとづいて説
明する。第2図は第1図と同様縦軸に温度、横軸
に空気調和機本体の操作部に設けられたサーモス
タツト調節つまみの位置を示している。但し、こ
の横軸における数字の大きい弱は、室温制御の小
なる効果を示すものであつて、数字の小さい強
は、効果の大なる方を示す。10は冷房時、サー
モスタツトの調節位置によつてONとなる運転
域、11は冷房時OFFとなる停止域、12はこ
の冷房運転の制御範囲、13は暖房時サーモスタ
ツトの調節位置によつてONとなる運転域、14
は暖房時OFFとなる停止域、15は暖房運転時
の制御範囲である。
明する。第2図は第1図と同様縦軸に温度、横軸
に空気調和機本体の操作部に設けられたサーモス
タツト調節つまみの位置を示している。但し、こ
の横軸における数字の大きい弱は、室温制御の小
なる効果を示すものであつて、数字の小さい強
は、効果の大なる方を示す。10は冷房時、サー
モスタツトの調節位置によつてONとなる運転
域、11は冷房時OFFとなる停止域、12はこ
の冷房運転の制御範囲、13は暖房時サーモスタ
ツトの調節位置によつてONとなる運転域、14
は暖房時OFFとなる停止域、15は暖房運転時
の制御範囲である。
上記サーモスタツトの設定において、冷房運転
の制御範囲12と暖房運転の制御範囲15が、サ
ーモスタツト調節位置の強側において交わること
のないように設定する。又弱側においては冷房時
と暖房時相反して広がる如く設定し、省エネルギ
ーとなるように温度設定される。
の制御範囲12と暖房運転の制御範囲15が、サ
ーモスタツト調節位置の強側において交わること
のないように設定する。又弱側においては冷房時
と暖房時相反して広がる如く設定し、省エネルギ
ーとなるように温度設定される。
即ち、例えば、一般的に省エネルギー等を考慮
しない目的で使用するならば、サーモスタツト調
節位置(横軸)を4と5の間の位置に合わせたと
すると、冷房時は27℃(A点)で、暖房時は21℃
(B点)でセツトされ、一般的な適正な空調が行
われるのである。しかし前述した4と5の間は一
般的空調温度であるが、省エネルギー考慮のビル
デイング等においては、冷房時は室温を高い目に
暖房時は低い目に設定するから、サーモスタツト
調節位置を6に合わせるのである。6の位置に合
わせると、冷房時は28℃(C点)に、暖房時は19
℃(D点)に設定されることになり、冷暖房時に
省エネルギーの室温制御が行なわれるのである。
又逆に冷房時、暖房時共に、十分なる冷房、暖房
を行いたい時は、サーモスタツト調節位置を、3
に合わせると、冷房時は26℃(E点)に、暖房時
に22℃(F点)で、室温制御が行われるのであ
る。
しない目的で使用するならば、サーモスタツト調
節位置(横軸)を4と5の間の位置に合わせたと
すると、冷房時は27℃(A点)で、暖房時は21℃
(B点)でセツトされ、一般的な適正な空調が行
われるのである。しかし前述した4と5の間は一
般的空調温度であるが、省エネルギー考慮のビル
デイング等においては、冷房時は室温を高い目に
暖房時は低い目に設定するから、サーモスタツト
調節位置を6に合わせるのである。6の位置に合
わせると、冷房時は28℃(C点)に、暖房時は19
℃(D点)に設定されることになり、冷暖房時に
省エネルギーの室温制御が行なわれるのである。
又逆に冷房時、暖房時共に、十分なる冷房、暖房
を行いたい時は、サーモスタツト調節位置を、3
に合わせると、冷房時は26℃(E点)に、暖房時
に22℃(F点)で、室温制御が行われるのであ
る。
以上本発明によれば、冷房時と、暖房時のサー
モスタツト制御を、サーモスタツト調節位置にお
いて室温制御の効果大なる方、即ち強側で冷房と
暖房とが交わらないように設定し、かつ強側より
弱側に向つて冷房と暖房が広がるように制御範囲
を設定し、十分なる冷房、暖房を得たい時は、強
側に設定し、逆に省エネルギー空調を行いたい時
は、弱側に設定するようにしたものであるから、
一度それぞれの建物条件に合わせて、サーモスタ
ツト調節位置を決定しておくと、サーモスタツト
調節位置を操作することなく、年間を通して、任
意に、しかも省エネルギー見地による使用条件の
選定による効率的な冷暖房効果を得ることが出来
るのである。更には、中間期において運転停止範
囲が省エネルギー側、即ち弱側にするほど広くす
るから不必要な冷暖房運転に入ることもなくな
り、冷暖房切替が自動的に、且良好に行えるなど
の実用的効果を発揮するものである。
モスタツト制御を、サーモスタツト調節位置にお
いて室温制御の効果大なる方、即ち強側で冷房と
暖房とが交わらないように設定し、かつ強側より
弱側に向つて冷房と暖房が広がるように制御範囲
を設定し、十分なる冷房、暖房を得たい時は、強
側に設定し、逆に省エネルギー空調を行いたい時
は、弱側に設定するようにしたものであるから、
一度それぞれの建物条件に合わせて、サーモスタ
ツト調節位置を決定しておくと、サーモスタツト
調節位置を操作することなく、年間を通して、任
意に、しかも省エネルギー見地による使用条件の
選定による効率的な冷暖房効果を得ることが出来
るのである。更には、中間期において運転停止範
囲が省エネルギー側、即ち弱側にするほど広くす
るから不必要な冷暖房運転に入ることもなくな
り、冷暖房切替が自動的に、且良好に行えるなど
の実用的効果を発揮するものである。
第1図は、従来の冷暖房室温制御範囲を示す温
度とサーモスタツト調節位置関係図、第2図は本
発明による冷房時と暖房時の室温制御範囲を示す
温度とサーモスタツト調節位置関係図である。 12……冷房運転時の制御範囲、15……暖房
運転時の制御範囲。
度とサーモスタツト調節位置関係図、第2図は本
発明による冷房時と暖房時の室温制御範囲を示す
温度とサーモスタツト調節位置関係図である。 12……冷房運転時の制御範囲、15……暖房
運転時の制御範囲。
Claims (1)
- 1 ヒートポンプ式空気調和機のサーモスタツト
調整位置により、冷房運転ONとなる設定と冷房
運転OFFになる設定を有した冷房制御範囲と、
暖房運転ONとなる設定と暖房運転OFFになる設
定を有した暖房制御範囲とを定めるとともに、前
記冷房運転OFFとなる設定は、室温上昇時に暖
房から冷房に切替える設定を有し、さらに暖房運
転OFFとなる設定は、室温下降時に冷房から暖
房に切替える設定を兼ねた室温制御範囲を有し、
この室温制御範囲は冷房時と暖房時の室温制御の
冷房制御範囲と暖房制御範囲とを、室温制御の効
果大なる側で冷房と暖房とが交わらないように設
定し、かつ効果大なる方から室温制御の効果小な
る方に向つて、相互に離反して広がるように設定
し、十分なる冷房、暖房を得る時はサーモスタツ
ト調整位置を室温制御効果大なる強側に設定し、
省エネルギー空調を行う時は効果小なる弱側に設
定する空気調和機の室温制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096719A JPS58213142A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | 空気調和機の室温制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096719A JPS58213142A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | 空気調和機の室温制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58213142A JPS58213142A (ja) | 1983-12-12 |
| JPS646375B2 true JPS646375B2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=14172544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096719A Granted JPS58213142A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | 空気調和機の室温制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58213142A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3008584U (ja) * | 1994-06-17 | 1995-03-20 | タカコ精機株式会社 | 液圧アキシャルピストンポンプ及びモータのピストン |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5716733U (ja) * | 1980-07-03 | 1982-01-28 |
-
1982
- 1982-06-04 JP JP57096719A patent/JPS58213142A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3008584U (ja) * | 1994-06-17 | 1995-03-20 | タカコ精機株式会社 | 液圧アキシャルピストンポンプ及びモータのピストン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58213142A (ja) | 1983-12-12 |
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