JPS646911B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS646911B2
JPS646911B2 JP18448284A JP18448284A JPS646911B2 JP S646911 B2 JPS646911 B2 JP S646911B2 JP 18448284 A JP18448284 A JP 18448284A JP 18448284 A JP18448284 A JP 18448284A JP S646911 B2 JPS646911 B2 JP S646911B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hand
robot
holder
replacement
holding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP18448284A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6165792A (ja
Inventor
Ryohei Inaba
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP18448284A priority Critical patent/JPS6165792A/ja
Publication of JPS6165792A publication Critical patent/JPS6165792A/ja
Publication of JPS646911B2 publication Critical patent/JPS646911B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manipulator (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、ロボツトからハンドホルダへのハン
ドの取外しおよび収納と、ハンドホルダからロボ
ツトへのハンドの取付けを自動的におこなうロボ
ツトのハンド交換方法に関する。
〔従来技術〕
ロボツトのハンド交換方法については、特開昭
59−1187号、あるいは特開昭59−69290号などに
開示されているが、いずれも本発明のロボツトの
先端に取り付けられた回転部の周囲に複数のハン
ドを保持して構成されているロータリー式ロボツ
トとは異つた構成であるため、ここでは従来例を
一般的な図により説明する。
第5図は、従来の一般的なロボツトのハンド交
換方式で、ロボツトのアーム54の先端にハンド
53が取付けられており、一方ハンドホルダ52
には、空ハンドホルダ部51と交換ハンド53
a,53bとが保管されている。今ロボツトがハ
ンド53による作業を終つて、ハンドを交換しよ
うとする場合、まずアーム54を動かしてハンド
53をハンドホルダー52の空ハンドホルダ51
の垂直上方に移動させ、つぎにアーム54を下降
させて、空ホルダ51にハンド53を納めてクラ
ンプを解除し、つぎにハンド53をホルダ51に
残してアーム54を上昇させ一定の高さで止めた
後、アーム54を水平方向に移動させてつぎに使
用するハンド、たとえばハンド53aの垂直上方
から下降させてハンド53aをクランプし、上昇
および水平移動を行つてつぎの作業位置へ移動さ
せる。この方法によれば、1回のハンドの取外
し、取付けに少くとも1回の水平移動と、2回の
垂直軸方向の運動が必要である。
第6図は、本発明に対応する従来方法の1例
で、ロボツトの先端の回転機構部1にハンドの自
動脱着機構部4が取付けられ、これに2個のハン
ド10と20が取付けられている。一方平面上に
あるハンドホルダーに、等間隔に空ホルダーA,
Bと、交換用ハンド11と21とを保持している
ホルダーC,Dとが配置されている。ここで、作
業を終つたハンド10と20とを、それぞれ空ホ
ルダーA,Bに納め、つぎの作業に使用するハン
ド11と21とをロボツトに取り付けようとする
場合、1回の交換のたびに第5図で説明したよう
に、1回の水平軸移動と2回の上下軸方向の移動
を必要とするため、4回の交換動作では4回の水
平軸移動と8回の上下軸移動を行うことになり、
b1からb12までの合計12ステツプの位置決めステ
ツプが必要である。さらに加えて、ハンド20を
取外すときとハンド21を取り付けるときには、
それぞれc1およびc2のロボツトの先端駆動部1を
回転させることが必要である。
以上で明らかなように、従来のロータリー式ロ
ボツトハンドのハンド交換方法では、ハンドを脱
着する際のロボツトの移動および必要に応じてロ
ータリー式ロボツトハンドの回転部を回転させる
必要があり、ハンドの交換に多くの時間がかかる
という欠点があつた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明の目的は、前記の欠点を解消するため
に、ロータリー式ロボツトハンドの取外しと交換
用ハンドの取付けを、ロータリー部を回転させる
ことなく、ロボツトの上下軸と水平軸の最小限の
移動のみで可能としたロータリー式ロボツトのハ
ンド交換方法を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、ロボツトの先端に取付けられた回転
部の周囲に、複数のハンドを装着して成るロータ
リー式ロボツトのハンドを上下に配置され一対を
なしている、空ハンドホルダと交換用ハンドを保
持しているハンドホルダとの間を、前記ロボツト
の先端の回転部を回転させることなく移動させて
ハンドを交換することにより問題点の解決を図つ
たものである。
〔実施例〕
つぎに本発明の1実施例を図によつて説明す
る。第1図はロボツトがハンドを交換する方法を
示したもので、1はロータリー式ロボツトハンド
の回転機構部、2,3は交換ハンドの取付部、4
はハンドの自動着脱機構部、5,6は交換用ハン
ドのクランプ機構部、7,8は上下に配置された
ハンドホルダでU字形状部7aと8bが向い合う
ように取付けられている。10,11は交換用ハ
ンドである。図は交換ハンド2側のハンドは既に
取付された状態を示し、つぎに交換ハンド取付部
3側のハンド10を取外し、新に交換ハンド取付
部2側にハンド11を取付ける過程を示すもので
ある。ロボツトは、水平軸方向の移動a3によりハ
ンドホルダ7の位置まで行つて停止し、自動脱着
機構駆動部4によりクランプ機構6を解除してハ
ンド10を取付す。つぎにロボツトは上下軸方向
の移動a4を開始するが、その際交換ハンドのクラ
ンプ機構6側は解除の状態になつており、もう一
方のクランプ機構部5側は、少なくともロボツト
がハンドホルダ8の位置に到着する以前に解除の
状態になつている。この動作によりハンド10は
ハンドホルダ7側に取り残され、ロボツトがハン
ドホルダ8の位置に到着した時点で、ハンド11
は交換ハンドの取付部2側に位置決めされる。そ
して自動脱着機構駆動部4により、クランプ機構
部5を動作させてハンド11を交換ハンド取付部
2に固定する。以上の動作によりロータリー式ロ
ボツトハンドの回転部を回転させることなく、水
平軸と上下軸の移動のみでハンドの交換を実現可
能にしている。
つぎに第2図により、第6図で説明したのと同
じ、2個のハンドを取外し、新に2個のハンドを
取付ける本発明の方法を説明する。10,20は
ロータリー式ロボツトハンドのこれから取外そう
とするハンドで、ハンドホルダ7,8のそれぞれ
一方の側にこれから取付けようとするハンド1
1,21が保持されている。2個のハンドホルダ
7,8は、2個所にハンド保持部を持つており、
一方は空の状態、もう一方は交換ハンドを保持し
た状態になつている。かつ2個のハンドホルダ
は、上下に配置されハンドホルダ7の空のハンド
保持部7a側と、ハンドホルダ8の交換ハンドを
保持しているハンド保持部8b側との水平軸方向
の位置が一致しており、さらにU字形状部は互い
に向き合うように取付けられている。ロボツト
は、最初ハンドホルダ8の空のハンド保持部8a
迄水平軸方向の移動a1によつて到達し、ハンド2
0を取外す。つぎに上下軸方向の移動a2の後、第
1図で説明した水平軸方向の移動a3、上下軸方向
の移動a4によりハンド10を取外し、新たにハン
ド11を取付ける。つぎに水平軸方向の移動a5
後、上下軸方向の移動a6により、ハンドホルダ7
のハンド保持部7bに到達し新たにハンド21を
取付ける。最後に水平軸方向の移動dによりつぎ
の作業ポイントに移動する。以上の動作により、
ロータリー式ロボツトに取付けられている2個の
ハンドを、新たな2個のハンドと交換する作業
を、ロボツトの回転部を回転させることなく、上
下軸と水平軸の移動のみで完了した。
つぎに第3a図と第3b図、および第4a図と
第4b図により、前記ロボツトハンドの交換に使
用されるハンドおよびハンドホルダの形状の一実
施例を設明する。第3a図はハンドの側面図で、
第3b図はそのX−X断面図である。この図にお
いて、10はハンドで14はハンドホルダ7aの
U字形状部の板厚に対応するハンドを保持するた
めの溝加工部、15はハンドホルダ7のハンドロ
ツクピン9がバネの力で押圧する際に先端が入り
込むモミツケ加工部である。さらにハンドにはハ
ンドの自動脱着機構のハンドクランプ部5,6に
対応したアンダーカツト部をもつ主基準ピン16
と、従基準ピン17、およびハンド内に必要な駆
動源、信号などを接続させるための空圧路接続パ
イプ18、電気接続接点22および光信号接続部
23などを備えている。第4a図と第4b図は、
ハンドホルダの上面図および側面図で、7はハン
ドホルダ、19はハンドホルダ取付台で、9は前
記ハンドロツクピンで、コイルバネ12とバネ押
え13によりハンドを保持するため、ハンド10
のモミツケ加工部15に押し付けられる。ハンド
ホルダ7にハンド10を収納する場合、ハンドホ
ルダ7とハンドの溝加工部14との高さが一致す
る点でロボツトの上下軸方向の位置を決めてやれ
ば、ロボツトの水平軸方向の移動のみでハンドを
ハンドホルダに装入することが可能で、かつハン
ドホルダのU字形状部7aとハンドロツクピン9
とハンドの溝加工部14およびモミツケ加工部1
5によりハンドの位置が決まる。また、ハンドを
ハンドホルダから抜き取る場合には、前記の逆の
動作で可能である。さらに、ハンドの溝加工部1
4にハンドホルダ7が入り込むことにより、ハン
ドホルダ7はハンド保持台としての役割だけでな
く、ロボツトの上下軸を利用してハンドを取外す
際の固定具としての役割をも果す。
以上の装置によつて、前述したようにロボツト
の上下軸方向の移動と、ロボツト側のハンドの自
動脱着機構部の動作により、ハンドの取外しおよ
び取付けが可能となる。またこの方法は、ロボツ
トがロータリー式でない場合でもハンドホルダお
よびハンド形状を利用し、安価なハンド交換方法
として使うことができるし、さらにロータリー式
ロボツトのハンドを、単なるワーク把持用ハンド
だけでなくビス締めユニツト、熱カシメユニツ
ト、グリス塗布ユニツトなどの各種ツーリングユ
ニツト用の交換装置として使用することもでき
る。
〔発明の効果〕
本発明のハンドホルダの配置により、ロータリ
ー式ロボツトハンドのハンド交換のためのロボツ
トの位置決めステップ数およびロボツト先端の回
転およびロボツトの移動距離を大幅に減らすこと
ができ、かつハンド交換時間を短縮できる。すな
わち第6図に示した従来方法によれば、ロボツト
ハンドを2個取外し2個取付けるに必要なステッ
プ数は上下軸8ステップ水平軸4ステップおよび
回転数2であつたが、第2図に示した本方法によ
れば、わずか上下軸3ステップと水平軸3ステッ
プの合計6ステツプに減少できた。
そして本発明では、ロボツトのハンド交換作業
が、きわめて簡単に行なわれ、交換作業の時間が
きわめて少ないという利点があり、かつ、ロボツ
ト先端の回転駆動部を回転させる必要もなく、ハ
ンド取付部の動作も水平方向と垂直方向のみであ
つて、回転の動作が全くないので、動作が簡単で
故障が少なく、操作も簡単にできるという効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、ロボツトの先端部の機構と、2個の
ハンドホルダによりロボツトがハンドを交換する
方法を示した図、第2図は、本発明によるハンド
交換方法のロボツト全体の動きを示した図、第3
a図および第3−b図は、本発明に用いるロボツ
トハンドの1実施例の側面図およびX−X断面
図、第4a図および第4b図は、本発明に用いら
れるハンドホルダの1実施例の上面図および側面
図、第5図は、従来方法の1実施例を示す図、第
6図は、従来方法により2個のハンドの取外しお
よび取付けを行つた際の、ロボツト全体の動きを
示す第2図に対応する図である。 1……ロータリー式ロボツトハンドの回転駆動
部、2,3……交換ハンドの取付部、4……ハン
ド脱着機構駆動部、5,6……ハンドクランプ機
構部、7,8……ハンドホルダ、7a,7b,8
a,8b……ハンドホルダのU字形状部、9……
ハンドロツクピン、10,20……これから取外
そうとするハンド、11,21……これから取付
けようとするハンド、12……コイルバネ、13
……バネ押え、14……ハンドの溝加工部、15
……ハンドのモミツケ加工部、16……ハンドの
主基準ピン、17……従基準ピン、18……空圧
路接続パイプ、19……ハンドホルダ支持部、2
2……電気接続接点、23……光信号接続部、5
1……空ハンドホルダ、52……ハンドホルダ、
53……ハンド、53a,53b……交換ハン
ド、54……ロボツトのアーム、a1〜a6……ハン
ド交換のためのロボツトのステツプ(本発明によ
る)、b1〜b12……ハンド交換のためのロボツトの
ステツプ数(従来方法による)、c1,c2……ロボ
ツト回転部の回転、d,e……一新な作業につく
ための移動、A,B,C,D……ハンドホルダ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ハンドホルダをロボツトハンド取付部の上下
    に配置させて、前記ハンドホルダには空ハンド保
    持部と交換用ハンドを保持させた交換用ハンド保
    持部とを設けて、配置させ、 先ず、前記上下いずれか一方のロボツトハンド
    取付部を水平方向に移動させてハンドを上下いず
    れか一方のハンドホルダの空ハンド保持部に挿入
    して、離脱させるか、または、該ハンドホルダの
    交換用ハンドを保持した交換用ハンド保持部にあ
    る交換用ハンドを前記一方のロボツトハンド取付
    部に装着し、その後他方のロボツトハンド取付部
    を垂直方向と水平方向に移動させて、該ロボツト
    ハンド取付部に他方のハンドホルダの交換用ハン
    ドを保持した交換用ハンド保持部にある交換用ハ
    ンドを前記ロボツトハンド取付部に装着するか、
    または、前記ロボツトハンド取付部のハンドを前
    記ハンドホルダの空ハンド保持部に挿入して、離
    脱するようにしたロボツトのハンド交換方法。 2 ハンドホルダをロボツトハンド取付部の上下
    に配置させて、前記ハンドホルダには、空ハンド
    保持部と、交換用ハンドを保持させた交換用ハン
    ド保持部とを設けて、配置させ、 先ず、前記上下いずれか一方のロボツトハンド
    取付部を水平方向に移動させて、ハンドを上下い
    ずれか一方のハンドホルダの空ハンド保持部に挿
    入して、ハンドを離脱させ、次に他方のロボツト
    ハンド取付部を垂直方向と水平方向に移動させ
    て、他方のハンドをハンドホルダの空ハンド保持
    部に挿入して、ハンドを離脱させ、その後、前記
    一方のロボツトハンド取付部を垂直方向に移動さ
    せて、一方のハンドホルダの交換用ハンドを保持
    した交換用ハンド保持部にある交換用ハンドを前
    記一方のロボツトハンド取付部に装着し、その後
    他方のロボツトハンド取付部を水平方向と垂直方
    向に移動させて、前記ロボツトハンド取付部に、
    前記ハンドホルダの交換用ハンドを保持した交換
    用ハンド保持部にある交換用ハンドを装着するよ
    うにしたことを特徴とするロボツトのハンド交換
    方法。
JP18448284A 1984-09-05 1984-09-05 ロボットのハンド交換方法 Granted JPS6165792A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18448284A JPS6165792A (ja) 1984-09-05 1984-09-05 ロボットのハンド交換方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18448284A JPS6165792A (ja) 1984-09-05 1984-09-05 ロボットのハンド交換方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6165792A JPS6165792A (ja) 1986-04-04
JPS646911B2 true JPS646911B2 (ja) 1989-02-06

Family

ID=16153940

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18448284A Granted JPS6165792A (ja) 1984-09-05 1984-09-05 ロボットのハンド交換方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6165792A (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0453910Y2 (ja) * 1987-08-07 1992-12-17
JP2015074070A (ja) * 2013-10-11 2015-04-20 セイコーエプソン株式会社 ロボット及びロボット制御装置
JP6995018B2 (ja) * 2018-06-08 2022-01-14 株式会社クボタ アシスト器具及びこれに用いられるホルダ部材

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5124789A (en) * 1974-08-23 1976-02-28 Motoharu Seki Tororisennadono kokasenhoshuusochi
JPS5334268A (en) * 1976-09-10 1978-03-30 Nippon Denso Co Ltd Wrists for industrial robot

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6165792A (ja) 1986-04-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
ATE90253T1 (de) Handhabungsgeraet fuer bearbeitungszentren der spanabhebenden fertigung.
US11712770B2 (en) Machine tool
CN109531616B (zh) 装配机构及具有其的液晶屏装配装置
JP4641471B2 (ja) 工作機械の工具交換装置
CN109702445B (zh) 取料机构及具有其的液晶屏装配装置
JPS646911B2 (ja)
CN218017204U (zh) 一种机械手生产用夹具
JPH04171150A (ja) 多面型ツールマガジン
KR950014989B1 (ko) 복수아암로보트에 의한 부품조립장치
JPS63174891A (ja) ロボットのハンド交換装置
JPH0623580A (ja) レーザ加工機におけるノズル交換装置
CN218082357U (zh) 一种车载导航显示屏加工用夹具
JPS60201845A (ja) ドリル等の回転工具を用いた加工装置
JPS6020802A (ja) 複合工作機械
JPH07266277A (ja) 円筒状ワークの保持装置
JPS60114437A (ja) 大径工具交換装置を備えた工作機械
JPH1191940A (ja) 回転テーブル駆動装置および駆動方法
JP2000167741A (ja) 自動パレット交換装置及びこれを用いた自動ワーク着脱装置
JPH04164565A (ja) 砥石自動交換装置
JP2004009171A (ja) マシンニングセンタ,クランプ装置及びマシニングセンタにおけるクランプ方法
KR100415484B1 (ko) 공작기계
DE3262976D1 (en) Automatic tool changing apparatus for machine tools
JPS6231236Y2 (ja)
CN213223064U (zh) 一种可以实现产品的固定方向移动和任意旋转的转盘机构
CN219563168U (zh) 一种工业机器人末端执行器快换装置