JPS647024B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS647024B2 JPS647024B2 JP9474080A JP9474080A JPS647024B2 JP S647024 B2 JPS647024 B2 JP S647024B2 JP 9474080 A JP9474080 A JP 9474080A JP 9474080 A JP9474080 A JP 9474080A JP S647024 B2 JPS647024 B2 JP S647024B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete product
- concrete
- producing
- aggregate
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Description
本発明は新規なコンクリート製品の製法に関す
る。 従来、横置きして回転する型枠内にコンクリー
トを投入し、コンクリート層をほヾゞ均一な厚さ
にしたのち高速回転によつてコンクリートを締固
める作業をするさい、その過程において、コンク
リート中の余剰水および微粒子は遠心力の作用で
管内面に押し出され、排出される。これらの排出
物は、水質汚濁防止法(法律138号、84号)およ
び廃棄物処理法(法律137号、71号)の施行に伴
なつて、これを処理せねばならず、そのために莫
大な設備と費用を要するのみならず、廃棄場所の
確保にも行詰りの状態になりつつある。従来は、
その対策として排出物のコンクリート製品への利
用方法についての研究が進められていたが、遠心
力製品において、排出物をコンクリートに混合し
て成形すると、管壁内層に構成する分離ペースト
層厚が増加して、この分離層を締固めるに要する
時間が長くなる。また、微粒子の多い分離層は乾
燥による収縮量も多いことから蒸気養生后の水分
の逸散によつて、内部コンクリート層と分離層に
剥離現象を生じるなどの問題がある。 本発明は、成形時にセメントペーストが分離せ
ず、短時間で締め固めることができ、内表面を平
滑に成形することができるコンクリート製品の製
法を提供しようとするもので、その要旨は、セメ
ント、細骨材、粗骨材、減水剤及び水からなるコ
ンクリート材料に比表面積が8000〜16000cm2/g
の無機質微粉末をセメントペースト量1m3に対し
て250〜450Kg混入し、遠心力工法によつて成形す
ることにある。 本発明の方法で用いるセメント、細骨材、粗骨
材は、慣用のものであり、例えばセメントは普通
ポルトランドセメントを用い、細骨材は粒径5mm
以下、粗骨材は粒径5mm以上の骨材で、いずれも
一般に用いられているものを用いる。また減水剤
は、一般に用いられている種類のもので、例え
ば、アルキルアリルスルホン酸塩系のもの(商品
名マイテイー150)、芳香族多環縮合物スルホン酸
塩系のもの(商品名ポゾリス1400)である。さら
に、上記無機質微粉末は活性白土、セメント原料
の粉塵微粒子、活性シリカなどを用いることがで
きる。 上記無機質粉末は、その比表面積が8000〜
16000cm2/gが好ましく、8000cm2/g未満では遠
心力成形時にスラリーが発生し、16000cm2/gを
越える場合は成形品の曲げ引張強度が低下する。 またセメントペースト量と骨材量との容積比は
40%〜60%が好ましく、40%以下ではコンクリー
ト打込み時の作業性が悪く、強度も不十分であ
り、60%以上になると乾燥収縮が大きく、不経済
である。 ペースト1m3中の無機質粉末量は250〜450Kgが
好ましく、250Kg以下では遠心力成形時にスラリ
ーが発生し、450Kg以上にすると分離ペースト層
が多くなり、しかも、その層の乾燥収縮が大き
い。 またペースト1m3中の水量は、380〜460Kgが好
適であり、380Kg以下ではコンクリート打込み時
の作業性が良くなり、締固めが不十分になり、
460Kg以上では強度低下が大きくなる。 ペースト1m3中の減水剤は10〜30Kgが好適で、
10Kg以下では減水効果がなく、強度が不十分であ
り、30Kg以上では不経済になる。 本発明で用いる膨脹材は、カルシウムサルフオ
ーアルミネート系又は石灰系のもので、例えばア
サノジプカル(商品名)、デンカCSA(商品名)、
小野田エクスパン(商品名)を併用することがで
き、その使用量は、ペースト1m3に対して、60〜
185Kg用いることが好ましく、20Kg/m3以下では
膨脹効率がなく、185Kg/m3以上にすると不経済
であり、導入応力の管理が難しくなる。 以下、実施例にもとづいて、本発明を一層詳細
に説明する。 実施例 1 普通ポルトランドセメントを用い、表−1に示
す仕様によつて外径200mm、厚さ40mm、長さ300mm
の無筋管を、管壁をコンクリート一層で締固めて
成形した。そのさい、無機質微粉末(活性白土)
の粉末度を記号イ〜ヘのように変えて、遠心力成
形時の高速回転時間、排出スラリー量、管壁の曲
げ引張度を測定した。減水剤としては、マイテイ
ー150を用いた。 その結果を表−1に示す。
る。 従来、横置きして回転する型枠内にコンクリー
トを投入し、コンクリート層をほヾゞ均一な厚さ
にしたのち高速回転によつてコンクリートを締固
める作業をするさい、その過程において、コンク
リート中の余剰水および微粒子は遠心力の作用で
管内面に押し出され、排出される。これらの排出
物は、水質汚濁防止法(法律138号、84号)およ
び廃棄物処理法(法律137号、71号)の施行に伴
なつて、これを処理せねばならず、そのために莫
大な設備と費用を要するのみならず、廃棄場所の
確保にも行詰りの状態になりつつある。従来は、
その対策として排出物のコンクリート製品への利
用方法についての研究が進められていたが、遠心
力製品において、排出物をコンクリートに混合し
て成形すると、管壁内層に構成する分離ペースト
層厚が増加して、この分離層を締固めるに要する
時間が長くなる。また、微粒子の多い分離層は乾
燥による収縮量も多いことから蒸気養生后の水分
の逸散によつて、内部コンクリート層と分離層に
剥離現象を生じるなどの問題がある。 本発明は、成形時にセメントペーストが分離せ
ず、短時間で締め固めることができ、内表面を平
滑に成形することができるコンクリート製品の製
法を提供しようとするもので、その要旨は、セメ
ント、細骨材、粗骨材、減水剤及び水からなるコ
ンクリート材料に比表面積が8000〜16000cm2/g
の無機質微粉末をセメントペースト量1m3に対し
て250〜450Kg混入し、遠心力工法によつて成形す
ることにある。 本発明の方法で用いるセメント、細骨材、粗骨
材は、慣用のものであり、例えばセメントは普通
ポルトランドセメントを用い、細骨材は粒径5mm
以下、粗骨材は粒径5mm以上の骨材で、いずれも
一般に用いられているものを用いる。また減水剤
は、一般に用いられている種類のもので、例え
ば、アルキルアリルスルホン酸塩系のもの(商品
名マイテイー150)、芳香族多環縮合物スルホン酸
塩系のもの(商品名ポゾリス1400)である。さら
に、上記無機質微粉末は活性白土、セメント原料
の粉塵微粒子、活性シリカなどを用いることがで
きる。 上記無機質粉末は、その比表面積が8000〜
16000cm2/gが好ましく、8000cm2/g未満では遠
心力成形時にスラリーが発生し、16000cm2/gを
越える場合は成形品の曲げ引張強度が低下する。 またセメントペースト量と骨材量との容積比は
40%〜60%が好ましく、40%以下ではコンクリー
ト打込み時の作業性が悪く、強度も不十分であ
り、60%以上になると乾燥収縮が大きく、不経済
である。 ペースト1m3中の無機質粉末量は250〜450Kgが
好ましく、250Kg以下では遠心力成形時にスラリ
ーが発生し、450Kg以上にすると分離ペースト層
が多くなり、しかも、その層の乾燥収縮が大き
い。 またペースト1m3中の水量は、380〜460Kgが好
適であり、380Kg以下ではコンクリート打込み時
の作業性が良くなり、締固めが不十分になり、
460Kg以上では強度低下が大きくなる。 ペースト1m3中の減水剤は10〜30Kgが好適で、
10Kg以下では減水効果がなく、強度が不十分であ
り、30Kg以上では不経済になる。 本発明で用いる膨脹材は、カルシウムサルフオ
ーアルミネート系又は石灰系のもので、例えばア
サノジプカル(商品名)、デンカCSA(商品名)、
小野田エクスパン(商品名)を併用することがで
き、その使用量は、ペースト1m3に対して、60〜
185Kg用いることが好ましく、20Kg/m3以下では
膨脹効率がなく、185Kg/m3以上にすると不経済
であり、導入応力の管理が難しくなる。 以下、実施例にもとづいて、本発明を一層詳細
に説明する。 実施例 1 普通ポルトランドセメントを用い、表−1に示
す仕様によつて外径200mm、厚さ40mm、長さ300mm
の無筋管を、管壁をコンクリート一層で締固めて
成形した。そのさい、無機質微粉末(活性白土)
の粉末度を記号イ〜ヘのように変えて、遠心力成
形時の高速回転時間、排出スラリー量、管壁の曲
げ引張度を測定した。減水剤としては、マイテイ
ー150を用いた。 その結果を表−1に示す。
【表】
上表にみられるように比表面積8000/16000
cm2/gの活性白土を用いた場合には、それ未満の
比表面積のものを用いた場合に比して、高速回転
時間が短縮し、排出スラリー量も減少しており、
逆に越える場合に比して、引張強度が良好である
傾向を示している。 実施例 2 普通ポルトランドセメントを用い、表−2に示
す仕様によつて、直径10cm、高さ20cmの円柱体
(圧縮強度測定用)と、外径200mm、厚さ40mm、長
さ300mmの無筋遠心力管(曲げ引張強度測定用)
と、内径250mm、厚さ28mm、長さ2000mmのB形ヒ
ユーム管(外圧強度測定用)を成形し、各供試体
を用いて圧縮強度、曲げ引張強度、および外圧強
度を測定した。微粉末としては、粉末度12600
cm2/gの活性白土を用い、減水剤としてマイテイ
ー150を用いた。 その結果を表−2および表−3に示す。
cm2/gの活性白土を用いた場合には、それ未満の
比表面積のものを用いた場合に比して、高速回転
時間が短縮し、排出スラリー量も減少しており、
逆に越える場合に比して、引張強度が良好である
傾向を示している。 実施例 2 普通ポルトランドセメントを用い、表−2に示
す仕様によつて、直径10cm、高さ20cmの円柱体
(圧縮強度測定用)と、外径200mm、厚さ40mm、長
さ300mmの無筋遠心力管(曲げ引張強度測定用)
と、内径250mm、厚さ28mm、長さ2000mmのB形ヒ
ユーム管(外圧強度測定用)を成形し、各供試体
を用いて圧縮強度、曲げ引張強度、および外圧強
度を測定した。微粉末としては、粉末度12600
cm2/gの活性白土を用い、減水剤としてマイテイ
ー150を用いた。 その結果を表−2および表−3に示す。
【表】
【表】
【表】
実施例 3
無機質微粉末として、セメント工場内の排ガス
中に含まれる粉じんを電気集じん機で採取したも
のを用いた。該粉じんの物性は次のとおりであ
る。
中に含まれる粉じんを電気集じん機で採取したも
のを用いた。該粉じんの物性は次のとおりであ
る。
【表】
普通ポルトランドセメント330Kg/m3、上記粉
じん120Kg/m3、ペースト−骨材容積比43%、減
水剤(マイテイー150)6.75Kg/m3、骨材最大寸
法15mmの配合仕様によつて、供試ソケツト管A,
Bを遠心力によつて成形し、ソケツト内面の平滑
性を考察した。その結果を表−4に示す。
じん120Kg/m3、ペースト−骨材容積比43%、減
水剤(マイテイー150)6.75Kg/m3、骨材最大寸
法15mmの配合仕様によつて、供試ソケツト管A,
Bを遠心力によつて成形し、ソケツト内面の平滑
性を考察した。その結果を表−4に示す。
【表】
【表】
本発明の方法は、コンクリート製品を成形する
にあたつて、遠心力工法によるほか、振動工法又
は振動加圧工法を用いることができ、いずれの工
法によつても、その効果は変らない。 本発明は、管、パイルに適用することができ、
とくにこれをソケツト管に適用した場合に、受口
の内面を平滑に成形できるので好適である。 本発明によれば、締め固め時に排出物が生ずる
ことがなく、極めて短時間に、強度の高い管、パ
イル等のコンクリート製品を製造することができ
る。したがつて、排出物処理のための設備を必要
とせず、成形用型枠の稼動率を高めることができ
る。
にあたつて、遠心力工法によるほか、振動工法又
は振動加圧工法を用いることができ、いずれの工
法によつても、その効果は変らない。 本発明は、管、パイルに適用することができ、
とくにこれをソケツト管に適用した場合に、受口
の内面を平滑に成形できるので好適である。 本発明によれば、締め固め時に排出物が生ずる
ことがなく、極めて短時間に、強度の高い管、パ
イル等のコンクリート製品を製造することができ
る。したがつて、排出物処理のための設備を必要
とせず、成形用型枠の稼動率を高めることができ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 セメント、細骨材、粗骨材、減水剤及び水か
らなるコンクリート材料に比表面積が8000〜
16000cm2/gの無機質微粉末をセメントペースト
量1m3に対して250〜450Kg混入し、遠心力工法に
よつて成形することを特徴とするコンクリート製
品の製造方法。 2 無機質微粉末を含むセメントペースト量を骨
材量で徐した容積比が40%〜60%であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のコンクリー
ト製品の製造方法。 3 セメントペースト量1m3に対して、水が380
〜460Kg、減水剤が10〜30Kgの割合で、それぞれ
含有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
又は第2項記載のコンクリート製品の製造方法。 4 カルシウムサルフオーアルミネート系又は石
灰系の膨張材をペースト1m3に対して、60〜185
Kg混入することを特徴とする特許請求請求の範囲
第1項ないし第3項のいずれかに記載のコンクリ
ートの製造方法。 5 常圧蒸気養生又は自然養生することを特徴と
する特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれ
かに記載のコンクリート製品の製造方法。 6 遠心力工法に代えて振動工法又は振動加圧工
法によつて成形することを特徴とする特許請求の
範囲第1項ないし第5項のいずれかに記載のコン
クリート製品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9474080A JPS5720305A (en) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | Manufacture of concrete product |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9474080A JPS5720305A (en) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | Manufacture of concrete product |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5720305A JPS5720305A (en) | 1982-02-02 |
| JPS647024B2 true JPS647024B2 (ja) | 1989-02-07 |
Family
ID=14118506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9474080A Granted JPS5720305A (en) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | Manufacture of concrete product |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5720305A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5969457A (ja) * | 1982-10-09 | 1984-04-19 | 電気化学工業株式会社 | 遠心力成型法 |
| JPS5969458A (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-19 | 電気化学工業株式会社 | グラウトモルタル |
| JPS60234808A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-21 | 前田製管株式会社 | 高強度コンクリ−ト桁の製造方法 |
| JPS6121951A (ja) * | 1984-07-06 | 1986-01-30 | 電気化学工業株式会社 | 超高強度内圧管 |
| JPS6121950A (ja) * | 1984-07-06 | 1986-01-30 | 電気化学工業株式会社 | 高強度モルタル又はコンクリ−ト部材 |
| JPS627654A (ja) * | 1985-07-03 | 1987-01-14 | 太平洋セメント株式会社 | 遠心力成形コンクリ−ト製品の製造方法 |
| JPS643043A (en) * | 1987-06-24 | 1989-01-06 | Osaka Cement Co Ltd | Hydrofluoric acid anhydrous gypsum composition |
-
1980
- 1980-07-11 JP JP9474080A patent/JPS5720305A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5720305A (en) | 1982-02-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Huang et al. | Recycling of crushed waste clay brick as aggregates in cement mortars: An approach from macro-and micro-scale investigation | |
| Shahidan et al. | Physical and mechanical properties of self-compacting concrete containing superplasticizer and metakaolin | |
| JP7490669B2 (ja) | 湿式鋳造スラグ系コンクリート製品の製造 | |
| JP7810555B2 (ja) | 湿式鋳造スラグ系コンクリート製品を製造するための炭酸化養生方法 | |
| EP0222339B1 (en) | Glass fiber-reinforced cement press molded body and process for the production thereof | |
| JPH05238789A (ja) | 乾燥鋳型成形可能なコンクリート組成物ならびにその製造方法および乾燥鋳型成形方法 | |
| Kaplan et al. | Usage of recycled fine aggregates obtained from concretes with low w/c ratio in the production of masonry plaster and mortar | |
| JPS647024B2 (ja) | ||
| JP3218548B2 (ja) | 遠心力によるコンクリ−ト成形品の製造方法 | |
| JP3088665B2 (ja) | 繊維補強ポーラスコンクリート成形体及びその製造方法 | |
| JP2003012361A (ja) | 即脱ポーラスコンクリート成形体 | |
| JP2000335947A (ja) | 人工軽量骨材、その製造方法及びセメント硬化体 | |
| JP3075783B2 (ja) | 遠心力によるコンクリ−ト成形品の製造方法 | |
| JP5190187B2 (ja) | コンクリート管の製造方法およびコンクリート管 | |
| JPH0567581B2 (ja) | ||
| JPH026360A (ja) | 軽量セメント組成物及び軽量セメント成形体の製造方法 | |
| JP3085780B2 (ja) | 遠心成形用セメント | |
| JPH07300357A (ja) | 繊維補強セメント硬化体 | |
| JP2025024750A (ja) | 筒状のコンクリート杭の製造方法 | |
| JPS582048B2 (ja) | 遠心力コンクリ−ト杭の製造法 | |
| JPS6351995B2 (ja) | ||
| CN116639919A (zh) | 一种机制砂自密实混凝土及其制备方法、施工工艺 | |
| Ibrahim et al. | EFFECT OF SILICA FUME ON THE PERFORMANCE OF POLYVINYL ALCOHOL CONCRETE | |
| JP2007269591A (ja) | コンクリート製品の製造方法およびコンクリート製品 | |
| Corinaldesi | Recycled-aggregate bedding mortars for repair of historical buildings |