JP2000293464A - データ処理装置および表示処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 - Google Patents
データ処理装置および表示処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体Info
- Publication number
- JP2000293464A JP2000293464A JP10207199A JP10207199A JP2000293464A JP 2000293464 A JP2000293464 A JP 2000293464A JP 10207199 A JP10207199 A JP 10207199A JP 10207199 A JP10207199 A JP 10207199A JP 2000293464 A JP2000293464 A JP 2000293464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data processing
- image input
- display
- icon
- instruction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
となるか又は無効となるかを視覚的に認識して、誤った
操作指示を回避できる操作性に優れたユーザインタフェ
ースを構築することである。 【解決手段】 通信可能な各データ処理装置あるいは周
辺機器から接続情報を取得管理して、利用可能なシステ
ム構成をCRT16上にそれぞれのアイコンで表示した
際に、マウス13による移動元のアイコンと移動先のア
イコンとの関係がドラッグアンドドロップ操作として有
効かどうかを判定し、該判定結果に基づいてそのアイコ
ン操作指示中に、CPU2が移動先のアイコンの表示形
態を変更する構成を特徴とする。
Description
に接続された各種データ処理装置との間でデータ通信可
能なデータ処理装置および表示処理方法およびコンピュ
ータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体に
関するものである。
ーク上での各種周辺装置、及びクライアント装置で構成
されるネットワークシステムにおいては、利用可能なマ
シン及び周辺機器の構成表示画面上のドラッグ&ドロッ
プ操作において、処理元及び処理先の機器の組み合わせ
が、機能を実行するために有効であるかどうかを表示状
態から認識することはなされていなかった。
装置等のクライアント装置でネットワーク上の各種周辺
機器を使用する際に、利用可能なマシン及び周辺機器の
構成表示画面上の各アイコンによるドラッグ&ドロップ
操作において、処理元及び処理先の機器の組み合わせ
が、機能を実行するために当該操作が有効でないかどう
かをその操作指示中に認識できず、各アイコンによるド
ラッグ&ドロップによる操作作業効率が悪いという問題
点があった。
なされたもので、本発明の目的は、通信可能な各データ
処理装置あるいは周辺機器から接続情報を取得管理し
て、利用可能なシステム構成をそれぞれのアイコンで表
示した際に、移動元のアイコンと移動先のアイコンとの
関係が操作として有効かどうかを判定し、該判定結果に
基づいてそのアイコン操作指示中に、移動先のアイコン
の表示形態を変更することにより、アイコンによる操作
指示に基づく処理が有効となるか又は無効となるかを視
覚的に認識して、誤った操作指示を回避できる操作性に
優れたユーザインタフェースを構築できるデータ処理装
置および表示処理方法およびコンピュータが読み出し可
能なプログラムを格納した記憶媒体を提供することであ
る。
は、所定の通信媒体(図1に示すLAN100,12
0)上に接続された各種のデータ処理装置(図2に示す
他の装置7等を含む)との間でデータ通信可能なデータ
処理装置であって、各データ処理装置との通信により接
続情報を取得する取得手段(図2に示すCPU2が記憶
される制御プログラムを実行して通信処理により取得処
理する)と、前記取得手段により取得された前記接続を
記憶管理する管理手段(図2に示すCPU2が記憶され
る制御プログラムを実行して、例えばハードディスク1
0,PMEM3のメモリを介して管理処理する)と、前
記管理手段に記憶管理される前記接続情報に基づきシス
テム構成をアイコンで表示部に表示させるシステム表示
手段(図2に示すCPU2が記憶される制御プログラム
を実行して、例えば図6に示す表示形態でCRT16上
に表示する)と、前記表示部に表示された任意のアイコ
ンの組み合わせを指示する指示手段(図6に示す表示画
面上で、カーソル等を操作して指示する)と、前記指示
手段により指示されたデータ処理装置の組み合わせによ
る操作指示の有効性を判定する判定手段(図2に示すC
PU2が記憶される制御プログラムを実行して、例えば
ハードディスク10,PMEM3のメモリを介して管理
処理により判定処理する)と、前記指示手段による移動
指示中に、前記判定手段による判定結果に基づいて、ア
イコンを異なる表示形態で表示させる表示制御手段(図
2に示すCPU2が記憶される制御プログラムを実行し
て、例えばハードディスク10,PMEM3のメモリを
介して管理処理により表示処理する)とを有するもので
ある。
理装置は、画像入力装置が接続された画像入力サーバ装
置である。
装置は、所定の標準仕様に準拠するスキャナ装置であ
る。
準仕様は、TWAIN規格に準拠するものである。
理装置は、プリンタ装置,ファクシミリ装置,デジタル
複写装置,スキャナ装置を含むものである。
体(図1に示すLAN100,120)上に接続された
各種のデータ処理装置(図2に示す他の装置7等を含
む)との間でデータ通信可能なデータ処理装置における
表示処理方法であって、各データ処理装置との通信によ
り接続情報を取得する取得工程(図示しない)と、前記
取得工程により取得された前記接続を記憶管理する管理
工程(図示しない)と、前記管理工程に記憶管理される
前記接続情報に基づきシステム構成をアイコンで表示部
に表示させるシステム表示工程(図示しない)と、前記
表示部に表示された任意のアイコンの組み合わせを指示
する指示工程(図8に示すステップS71)と、前記指
示工程により指示されたデータ処理装置の組み合わせに
よる操作指示の有効性を記憶される判定情報に基づいて
判定する判定工程(図8に示すステップS73)と、前
記指示工程による移動指示中に、前記判定工程による判
定結果に基づいて、アイコンを異なる表示形態で表示さ
せる表示工程(図8に示すステップS74)とを有する
ものである。
理装置は、画像入力装置が接続された画像入力サーバ装
置である。
装置は、所定の標準仕様に準拠するスキャナ装置であ
る。
準仕様は、TWAIN規格に準拠するものである。
器は、プリンタ装置,ファクシミリ装置,デジタル複写
装置,スキャナ装置を含むものである。
媒体(図1に示すLAN100,120)上に接続され
た各種のデータ処理装置との間でデータ通信可能なデー
タ処理装置を制御するコンピュータが読み出し可能なプ
ログラムを格納した記憶媒体であって、各データ処理装
置との通信により接続情報を取得する取得工程(図示し
ない)と、前記取得工程により取得された前記接続を記
憶管理する管理工程(図示しない)と、前記管理工程に
記憶管理される前記接続情報に基づきシステム構成をア
イコンで表示部に表示させるシステム表示工程(図示し
ない)と、前記表示部に表示された任意のアイコンの組
み合わせを指示する指示工程(図8に示すステップS7
1)と、前記指示工程により指示されたデータ処理装置
の組み合わせによる操作指示の有効性を記憶される判定
情報に基づいて判定する判定工程(図8に示すステップ
S73)と、前記指示工程による移動指示中に、前記判
定工程による判定結果に基づいて、アイコンを異なる表
示形態で表示させる表示工程(図8に示すステップS7
4)とを有するコンピュータが読み出し可能なプログラ
ムを記憶媒体に格納したものである。
処理装置は、画像入力装置が接続された画像入力サーバ
装置である。
力装置は、所定の標準仕様に準拠するスキャナ装置であ
る。
標準仕様は、TWAIN規格に準拠するものである。
処理装置は、プリンタ装置,ファクシミリ装置,デジタ
ル複写装置,スキャナ装置を含むものである。
含むネットワーク機器のシステム構成を説明する図であ
る。
キテクチャを持つプリンタで、ネットワークボード(N
B)101を介してネットワークに接続されている。N
B10lは、同軸コネクタをもつEthernetイン
タフェース10Base−2や、RJ−45をもつ10
Base−Tなどのローカルエリアネットワークインタ
フェースを介して、ローカルエリアネットワーク(LA
N)100に接続される。
Cl12などの複数のパーソナルコンピュータ(PC)
もLAN100に接続されており、これらのPCは、ネ
ットワークオペレーティングシステムの制御の下、NB
101と通信することができる。
をネットワークデバイス管理用のPCとして使用するこ
とができる。また、PC104にプリンタ105をロー
カルプリンタとしてローカル接続してもよい。
106がLAN100に接続されており、大容量(例え
ば、100億バイト)のネットワークディスク107に
記憶されたファイルへのアクセスを皆理する。
は、ローカルに接続されたプリンタ105、または遠隔
地にあるプリンタ102などのプリンタへの印刷を管理
する。
ーカル接続されたスキャナ117、または遠隔地にある
スキャナ110などのスキャナを管理する。スキャナ1
10は、ネットワークボード等を介してLAN100に
接続されている。また、複写機118は、イメージプロ
セッシングユニット119の管理制御の下に、プリンタ
やスキャナとしての機能を提供している。
トワークメンバ間で効率よく通信を行うために、Nov
ellやUNIXなどのネットワークソフトウエアを使
用することができる。例えば、Novell社のNet
Ware(Novell社の登録商標。以下、省略)ソ
フトウエアを使用することができる。このソフトウエア
パッケージに関する詳細説明は、NetWareパッケ
ージに同梱されているオンラインドキュメンテーション
(Novell社からNetWareパッケージに同梱
される)に記載されているので説明は省略する。
データファイルの生成、生成したデータファイルのLA
N100への送信、また、LAN100からのファイル
の受信、さらに、それらのファイルの表示および/また
は処理を行うことができる一般的なPCである。
(PC)が示されているが、ネットワークソフトウエア
を実行するのに適した他のコンピュータ機器であっても
よい。例えば、UNIXのソフトウエアを使用している
場合にはUNIXワークステーションをネットワークに
接続してもよく、これらのワークステーションは図示さ
れているPCと共に使用される。
ユーザグループに、例えば、1つの建物内の1つの階ま
たは連続した複数の階のユーザグループ等にサービスを
提供する。
るなど、ユーザ同士が離れるに従って、ワイドエリアネ
ットワーク(WAN)を構築してもよい。基本的には、
WANは、いくつかのLANがサービス総合デジタルネ
ットワーク(ISDN)などの高速度デジタル線で接続
されることにより形成される、LANの集合体である。
例えば、図1に示すように、LAN100とLAN12
0とが、パックボーン140によって接続されることに
より、WANが形成される。LAN100、LAN12
0、LAN130にそれぞれ接続されている機器は、W
AN接続を介して他のLANに接続されている機器の機
能にアクセスすることができる。
イアント構成を説明するブロック図であり、図示しない
通信媒体、例えばイーサネット等のLANを介して所定
の周辺機器(プリンタ,スキャナ,モデム,複合画像処
理装置等を含む)がローカル接続された他のデータ処理
装置と所定のプロトコルにより通信可能に構成されてい
るものとする。
れから説明する各部はこのシステムバス1に接続されて
いる。2はCPU(Central Processi
ngUnit)である。
で、本処理のためのプログラムを適宜ハードディスク1
0から選択/読込みし、CPU2にて実行する。又、キ
ーボード12から入力されたデータはテキストメモリで
もあるPMEM3にコード情報として格納される。
ける入出力データの制御を行う。通信ポート5から出力
された信号は、通信回線6を経由して、ネットワーク上
の他の装置7の通信ポートに伝えられる。
や、画像読み取り装置(スキャナ)とのやり取りは、こ
の通信制御部4を介して行われる。なお、本実施形態で
はLANなどのネットワークに関して記述するが、この
通信制御部4に接続される通信ポート及び通信回線が一
般の公衆回線であっても本発明が適応されることは言う
までもない。
ル用のディスク、例えばフロッピーディスク(FDと称
す)9や、ハードディスク(HDと称す)10とのアク
セスを制御する。
2、マウス等の入力装置13が接続される。操作者はこ
のキーボード11を操作することによりシステムの動作
指令等を行う。16はCRT装置(CRT)で、CRT
上で画像情報を加工指示するためにはポインティングデ
バイス(PDと称す)13が使用され、本実施形態では
マウスを使用している。
Y方向任意に移動してコマンドメニュー上のコマンドア
イコンを選択して処理の指示を行なうほか編集対象の指
示、描画位置の指示等も行う。
称す)で、CRT16に表示すべき描画データ(ビット
マップデータ)が展開され、表示出力制御部15を介し
て適宜読み出されてCRT16にその内容が表示され
る。17はプリンタ制御部であり、接続されているプリ
ンタ18に対するデータの出力制御を行う。
続されている画像読み取り機器1Bの画像読み取り制御
を行う。
装置には、上記画像読み取り機器制御部1Aと画像読み
取り機器1Bの構成要素が必須となるが、クライアント
側装置では、前述のように、通信制御部4、及び通信ポ
ート5を介してサーバ側の共有されている同構成要素を
使用することができる。
画像読み取り機器が物理的に別々のコンポーネントであ
っても、画像読み取り機器が、画像読み取り機器を含む
1つのコンポーネントと同様な機能を有することとす
る。
プログラムは、装置に直接接続されているハードディス
ク(HD)やフロッピーディスク(FD)などの記憶媒
体にも記憶されていてもよい。さらに、ネットワークで
接続されている他の装置上に記憶されていてもよい。ま
た、本発明のプログラムは、ハードディスク(HD)や
フロッピーディスク(FD)などの記憶媒体やネットワ
ークを介してシステムや装置に供給できる。
成を説明するブロック図であり、例えば画像入力サーバ
装置の場合に対応する。
ジュールで、以下に述べるサーバ拡張機能から得られた
データを、汎用のネットワークプロトコルに対応したネ
ットワーク上でやり取り可能なデータ形式に変換する。
21は、その逆に、後述するクライアント側から送られ
てきたネットワークデータをサーバ拡張モジュール22
が解釈可能な内部データ形式に変換する。
クサーバモジュール21から渡されたデータを解析して
本モジュールの管理下にある複数のイメージサービスモ
ジュール中から指示されたものを選択して、そのサービ
スを提供したり、或いはあるサービスモジュールから別
のサービスモジュールへのデータの受け渡しを行う。例
えばOCRモジュールから、画像入出力制御モジュール
を呼び出す等である。
で、サーバ拡張モジュール22から、いずれかの画像入
力機器のサービスの提供が要求された場合に、その時の
要求データを指示された画像入力機器制御モジュール2
6に対応した制御命令に変換するためのものである。ま
たその逆に、画像入力機器制御モジュール26から上が
ってきた機器固有の制御情報を、サーバ拡張モジュール
22に渡せるような一般的なインタフェースに変換する
機能も持つ。
からのイメージ読み込みパラメータ設定情報であり、も
う一方は、読み取り指示の結果得られた画像情報及びそ
の付属情報である。
トから画像入力機器で読み取られたイメージデータを文
書データとして変換する要求があった時に、サーバ拡張
モジュール22からコールされる。
で、画像入力機器から得られたイメージデータの形式を
クライアントで指定されたイメージデータ形式に変換す
るためのモジュールである。
モジュールで、個々の画像入力機器27−1〜27−N
に応じてその制御を行うものであり、個々の機器に応じ
た、すなわち個々の機器に特化した制御命令/情報の入
出力を行なう。
機能構成を説明するブロック図である。
ンで、画像入力機能を有する。32は画像入出力機器マ
ネージャで、そのアプリケーション31に対して汎用の
画像入出力インタフェースを提供する。画像入出力機器
マネージャ32は、上記入出力インタフェースによる指
示に応じてその管理下にある画像入出力機器制御モジュ
ールの中から、指示されたものに対して情報のやり取り
を行う。
(汎用I/O)を持つ画像入力機器制御モジュール(単
に、モジュールと呼ぶ)である。本モジュール33−1
〜33−Nは、画像入力マネージャ32との間で取り決
めされた、汎用的なインタフェースによって個々に接続
された画像入力機器34−1〜34−Nを制御するため
のものである。
した図3に示した画像入力機器制御モジュール26とは
異なり、汎用のインタフェースを提供している。
ール26と、共通インタフェース変換モジュール23
と、汎用画像入出力インタフェース変換モジュール37
とを合わせたものとなっている。
例えばTWAIN(Technnology With
out Any Intersted Name)マネ
ージャであり、各モジュール33−1〜33−Nは個々
の機器に対応したTWAINドライバに相当する。
装置にローカルに接続されている。35はクライアント
機能制御モジュールで、以下に述べる個々のクライアン
ト拡張機能を構成するモジュールの全体管理を行うもの
である。
ルで、ネットワーククライアントモジュール38を利用
して得られたサーバ装置側に接続されている画像入出力
装置の属性情報、及びネットワーク接続に必要な情報を
獲得して個々の画像入力機器接続情報40−1〜40−
Nを生成する。
ュール39−1〜39−Nも自動的に生成される。この
モジュールが生成されることによって画像入力機器マネ
ージャ32はネットワーク上の機器が仮想的に接続され
ているように扱う事が可能となる。
モジュールで、ネットワーククライアントモジュール3
6を利用して得られた、サーバ側の画像入力装置とに対
する制御情報を画像入力機器マネージャ32に対応した
汎用的なインタフェースに変換するためのものである。
ール37は、直接これらインタフェースを持つ機能を直
接画像入力機器マネージャ32に提供するのではなく、
後述のように個々の仮想画像入力機器制御モジュール3
9−1〜39−Nを経由して提供する。
ルで、これらモジュールとサーバ側のモジュールが通信
を行うことのできるように、汎用のネットワークプロト
コルに対応したネットワーク上でやり取り可能なデータ
形式に変換する。
御モジュールで、設定されているネットワーク上の画像
入力機器と1対1に生成される。仮想画像入力機器制御
モジュール39−1〜39−Nは、基本的には、対応す
る画像入力機器接続情報40−1〜40−Nの情報を返
す、或いは、同情報を汎用画像入出力インタフェース変
換モジュール37に渡して、その結果を画像入力機器マ
ネージャ32に渡すといった、中間的に介在する処理の
みを行う。
画像入出力インタフェース提供モジュール37が行って
くれるので、当該モジュールは小さくて済み、複数のネ
ットワーク上の画像入力機器用のモジュールが作成され
てもオーバヘッドは少なくて済む。
画像入力機器34−1と画像入力機器34−Nが制御対
象となる場合に対応する。
1〜34−Nに対する周辺機器の接続情報の第1のデー
タ構造例を説明する図である。
で、ネットワーク上において接続先のサーバを識別する
ための情報、即ち、ネットワーク上でのマシン名称、も
しくはネットワークアドレスが設定されている。402
は機器のネットワーク情報で、当該ネットワーク上で利
用可能な機器を識別するための同機器のネットワーク名
称が設定されている。403はその他のネットワーク接
続情報で、上記以外のネットワーク接続に必要な情報が
設定されている。
ャナ等の画像入力装置」や「プリンタ等の出力装置」と
いう情報がこの中に含まれる。405は機器の名称情
報、406はその他の識別情報である。
各種周辺機器の中の第1番目の機器接続情報である。こ
れらの情報は、ネットワーク内で共有されている機器に
関してはサーバ装置から読み込まれたものであり、自分
のマシンに接続されている機器に関しては、当該マシン
の接続情報である。
同様であり、上記の違いはN番目の機器接続情報(ネッ
トワーク上において各種マシン及び、周辺機器の接続状
況を探索して取得された情報)である点である。
れるシステム機器表示例を示す図であり、CPU2が図
5に示すデータ構造例の情報に基づいて、CRT16の
画面上で機器の構成を表示した場合に対応する。
で、ネットワーク上の各種周辺機器を使用して処理を行
なうそれぞれの機能を指示するものであり、例えば特定
の画像読取装置を使用して、特定の出力機器への出力を
行なうという処理が、1つのアイコンを選択することに
より実行される。
インを意味するアイコンである。503はクライアント
装置を示すアイコンで、自機を示している。504はア
イコンで、クライアント装置にローカル接続されている
周辺機器としての画像読取装置に対応する。
た機器の名称405等に基づいて表示されるものであ
り、図6に示したアイコン504に対応する画像読取装
置の名称「ABC−345」の例に対応する。
示すアイコン503にローカル接続されているプリンタ
等の出力装置に対応する。507はネットワーク名称
で、図5に示した機器の名称405等に基づいて表示さ
れるものであり、図6に示したアイコン506に対応す
るプリンタの名称「ABC−123」に対応する。
用者以外のマシンに対応する。509はサーバ名称で、
アイコン508に対応するマシンのネットワーク上で認
識される名称、例えば「SNPC00」に対応する。
シンの名称が、「SNPC03」のサーバ装置に接続さ
れる「画像読取装置」,「通信装置」,「出力装置」に
対応する名称で、ともに例えば「MULTIXXX」の
場合に対応する。513はアイコンで、入力機器として
のスキャナ装置に対応する。
アイコンを使用し、特定のアイコンから特定のアイコン
に対してポインティングデバイスを使用してドラッグ&
ドロップ操作を行なうことによっても、特定の機能を実
現することが可能であるとする。
理される判定テーブルのデータ構造例を示す図であり、
後述するようにクライアント装置におけるドラッグ&ド
ロップ操作により指定されたアイコンの種別による機能
が有効であるかどうかを判定する判定テーブルのデータ
構造例に対応する。
を示す情報である。802は処理先の機器の種別(識別
情報)であり、例えば「画像入力機器」や「プリンタ等
の出力機器」等の情報が設定されさる。
情報802の機器の組み合わせが有効であるかどうかの
判定を行なうため情報で、該判定情報803に基づいて
ドラッグ&ドロップ操作が有効であるかどうかの判定を
行なう。
情報で、上記判定情報803が「処理は有効」を示すも
のであれば、あることを意味する、例えば上記情報80
1が「画像入力機器」、識別情報802が「出力機器」
であり、判定情報803が「処理は有効」である場合
は、情報804には、「画像入力機器を使用して出力機
器に対しデータの出力を行なう機能」であることを意味
する情報が設定される。
わせの1番目の判定情報であり、805〜808は、上
記801〜804と同様に、機器の組み合わせのn番目
の判定情報である。801〜808は本実施形態におけ
るドラッグ&ドロップ操作により、処理元及び処理先の
周辺機器の種別が決定された場合に、処理する機能が有
効であるかを判断するための一連の情報である。ここで
は、周辺機器の種別の組み合わせにより、N個の情報を
有する場合を示しており、801〜804及び、805
〜808が、それぞれひとまとまりの情報であることを
示している。
けるデータ処理手順の一例を示すフローチャートであ
り、前述した図6に示したドラッグ&ドロップ操作にお
ける処理に関するクライアント装置側の内部処理手順に
対応し、当該手順はPMEM3に格納されたプログラム
をCPU2により実行することにより実現される。
示画面上で処理元の機器を意味するアイコンのドラッグ
操作を開始する。次に、ステップS72で、処理元の機
器の情報を、前述した図5に示したデータ構造例から取
得する。本実施形態では、特に当該機器がどのような種
別であるかを示す機器の種別の情報を取得する必要があ
る。
プS72で取得した情報及び、前述の図6の判定テーブ
ルの情報を使用し、各種機器の種別に対するドロップ処
理が有効であるかどうかを判定し、ステップS74で、
上記ステップS73での判定結果を基に、処理が有効で
ある機器アイコンと、処理が有効ではない機器のアイコ
ンの表示を区別するための画面表示の変更を行なう。
なっている最中は、有効な機器のアイコンを反転させる
又は点滅させる又は拡大して表示する等の手段や、有効
ではない機器のアイコンをグレー表示にする又は表示さ
せない等の手段により、明確に視覚的に区別して表示す
る。
ラッグ中の操作を完結させるため、機器アイコンへのド
ロップ操作を行ない、処理先の機器を決定する。
S75で決定された処理先の機器と、処理元の機器の情
報及び前述の図7に示した判定テーブルを基に処理が有
効であるかどうかを判定し、処理が有効ではないと判定
された場合は、何もせずに終了する。
ると判断された場合は、ステップS77に分岐し、図7
に示した判定テーブルにより、該当する機能を実行し
て、処理を終了する。
で、アイコン504をドラッグしてアイコン506にド
ロップする場合には、判定情報がその操作指示が有効で
あるとされ、図8に示すステップS77で、画像入力さ
れた画像データをプリントアウトするという一連の操作
指示に従う機能処理(画像入出力処理)が実行される。
コン508にドロップする場合に、アイコン508のク
ライアント装置が動作してない場合には、あるいはアイ
コン504からアイコン513へのドラッグ&ドロップ
操作がなされた場合、その判定情報が無効(アイコン5
04とアイコン513とは共に入力機器であるため無効
となる)なものとして設定されているので、アイコン5
08がグレー表示(他のアイコン表示と異なる形態で表
示)され、その操作が有効でないことをその操作中にユ
ーザが認識することができる。
の各種周辺機器及びそのサーバ装置、及びクライアント
装置で構成されるネットワークシステムにおいて、利用
可能なマシン及び周辺機器の構成表示画面上でのドラッ
グ&ドロップ操作における処理元の機器のアイコンのド
ラッグ操作中に、処理が有効となる又は無効となる処理
先のアイコン表示を識別して表示することにより、操作
を効率化することが可能となった。
本発明に係るデータ処理装置で読み出し可能なデータ処
理プログラムの構成について説明する。
み出し可能な各種データ処理プログラムを格納する記憶
媒体のメモリマップを説明する図である。
されるプログラム群を管理する情報、例えばバージョン
情報,作成者等も記憶され、かつ、プログラム読み出し
側のOS等に依存する情報、例えばプログラムを識別表
示するアイコン等も記憶される場合もある。
も上記ディレクトリに管理されている。また、各種プロ
グラムをコンピュータにインストールするためのプログ
ラムや、インストールするプログラムが圧縮されている
場合に、解凍するプログラム等も記憶される場合もあ
る。
からインストールされるプログラムによって、ホストコ
ンピュータにより遂行されていてもよい。そして、その
場合、CD−ROMやフラッシュメモリやFD等の記憶
媒体により、あるいはネットワークを介して外部の記憶
媒体から、プログラムを含む情報群を出力装置に供給さ
れる場合でも本発明は適用されるものである。
実現するソフトウエアのプログラムコードを記録した記
憶媒体を、システムあるいは装置に供給し、そのシステ
ムあるいは装置のコンピュータ(またはCPUやMP
U)が記憶媒体に格納されたプログラムコードを読出し
実行することによっても、本発明の目的が達成されるこ
とは言うまでもない。
グラムコード自体が本発明の新規な機能を実現すること
になり、そのプログラムコードを記憶した記憶媒体は本
発明を構成することになる。
体としては、例えば、フロッピーディスク,ハードディ
スク,光ディスク,光磁気ディスク,CD−ROM,C
D−R,磁気テープ,不揮発性のメモリカード,RO
M,EEPROM等を用いることができる。
ムコードを実行することにより、前述した実施形態の機
能が実現されるだけでなく、そのプログラムコードの指
示に基づき、コンピュータ上で稼働しているOS(オペ
レーティングシステム)等が実際の処理の一部または全
部を行い、その処理によって前述した実施形態の機能が
実現される場合も含まれることは言うまでもない。
ラムコードが、コンピュータに挿入された機能拡張ボー
ドやコンピュータに接続された機能拡張ユニットに備わ
るメモリに書き込まれた後、そのプログラムコードの指
示に基づき、その機能拡張ボードや機能拡張ユニットに
備わるCPU等が実際の処理の一部または全部を行い、
その処理によって前述した実施形態の機能が実現される
場合も含まれることは言うまでもない。
〜15の発明によれば、通信可能な各データ処理装置あ
るいは周辺機器から接続情報を取得管理して、利用可能
なシステム構成をそれぞれのアイコンで表示した際に、
移動元のアイコンと移動先のアイコンとの関係が操作と
して有効かどうかを判定し、該判定結果に基づいてその
アイコン操作指示中に、移動先のアイコンの表示形態を
変更するので、アイコンによる操作指示に基づく処理が
有効となるか又は無効となるかを視覚的に認識して、誤
った操作指示を回避できる操作性に優れたユーザインタ
フェースを構築できる等の効果を奏する。
ク機器のシステム構成を説明する図である。
を説明するブロック図である。
ブロック図である。
明するブロック図である。
接続情報の第1のデータ構造例を説明する図である。
表示例を示す図である。
テーブルのデータ構造例を示す図である。
理手順の一例を示すフローチャートである。
各種データ処理プログラムを格納する記憶媒体のメモリ
マップを説明する図である。
Claims (15)
- 【請求項1】 所定の通信媒体上に接続された各種のデ
ータ処理装置との間でデータ通信可能なデータ処理装置
であって、 各データ処理装置との通信により接続情報を取得する取
得手段と、 前記取得手段により取得された前記接続を記憶管理する
管理手段と、 前記管理手段に記憶管理される前記接続情報に基づきシ
ステム構成をアイコンで表示部に表示させるシステム表
示手段と、 前記表示部に表示された任意のアイコンの組み合わせを
指示する指示手段と、 前記指示手段により指示されたデータ処理装置の組み合
わせによる操作指示の有効性を判定する判定手段と、 前記指示手段による移動指示中に、前記判定手段による
判定結果に基づいて、アイコンを異なる表示形態で表示
させる表示制御手段と、を有することを特徴とするデー
タ処理装置。 - 【請求項2】 前記データ処理装置は、画像入力装置が
接続された画像入力サーバ装置であることを特徴とする
請求項1記載のデータ処理装置。 - 【請求項3】 前記画像入力装置は、所定の標準仕様に
準拠するスキャナ装置であることを特徴とする請求項2
記載のデータ処理装置。 - 【請求項4】 前記所定の標準仕様は、TWAIN規格
に準拠することを特徴とする請求項3記載のデータ処理
装置。 - 【請求項5】 前記データ処理装置は、プリンタ装置,
ファクシミリ装置,デジタル複写装置,スキャナ装置を
含むことを特徴とする請求項1記載のデータ処理装置。 - 【請求項6】 所定の通信媒体上に接続された各種のデ
ータ処理装置との間でデータ通信可能なデータ処理装置
における表示処理方法であって、 各データ処理装置との通信により接続情報を取得する取
得工程と、 前記取得工程により取得された前記接続を記憶管理する
管理工程と、 前記管理工程に記憶管理される前記接続情報に基づきシ
ステム構成をアイコンで表示部に表示させるシステム表
示工程と、 前記表示部に表示された任意のアイコンの組み合わせを
指示する指示工程と、 前記指示工程により指示されたデータ処理装置の組み合
わせによる操作指示の有効性を記憶される判定情報に基
づいて判定する判定工程と、 前記指示工程による移動指示中に、前記判定工程による
判定結果に基づいて、アイコンを異なる表示形態で表示
させる表示工程と、を有することを特徴とする表示処理
方法。 - 【請求項7】 前記データ処理装置は、画像入力装置が
接続された画像入力サーバ装置であることを特徴とする
請求項6記載の表示処理方法。 - 【請求項8】 前記画像入力装置は、所定の標準仕様に
準拠するスキャナ装置であることを特徴とする請求項7
記載の表示処理方法。 - 【請求項9】 前記所定の標準仕様は、TWAIN規格
に準拠することを特徴とする請求項8記載の表示処理方
法。 - 【請求項10】 前記データ処理装置は、プリンタ装
置,ファクシミリ装置,デジタル複写装置,スキャナ装
置を含むことを特徴とする請求項6記載の表示処理方
法。 - 【請求項11】 所定の通信媒体上に接続された各種デ
ータ処理装置との間でデータ通信可能なデータ処理装置
を制御するコンピュータが読み出し可能なプログラムを
格納した記憶媒体であって、 各データ処理装置との通信により接続情報を取得する取
得工程と、 前記取得工程により取得された前記接続を記憶管理する
管理工程と、 前記管理工程に記憶管理される前記接続情報に基づきシ
ステム構成をアイコンで表示部に表示させるシステム表
示工程と、 前記表示部に表示された任意のアイコンの組み合わせを
指示する指示工程と、 前記指示工程により指示されたデータ処理装置の組み合
わせによる操作指示の有効性を記憶される判定情報に基
づいて判定する判定工程と、 前記指示工程による移動指示中に、前記判定工程による
判定結果に基づいて、アイコンを異なる表示形態で表示
させる表示工程と、 を有することを特徴とするコンピュータが読み出し可能
なプログラムを格納した記憶媒体。 - 【請求項12】 前記データ処理装置は、画像入力装置
が接続された画像入力サーバ装置であることを特徴とす
る請求項11記載のコンピュータが読み出し可能なプロ
グラムを格納した記憶媒体。 - 【請求項13】 前記画像入力装置は、所定の標準仕様
に準拠するスキャナ装置であることを特徴とする請求項
12記載のコンピュータが読み出し可能なプログラムを
格納した記憶媒体。 - 【請求項14】 前記所定の標準仕様は、TWAIN規
格に準拠することを特徴とする請求項13記載のコンピ
ュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒
体。 - 【請求項15】 前記データ処理装置は、プリンタ装
置,ファクシミリ装置,デジタル複写装置,スキャナ装
置を含むことを特徴とする請求項11記載のコンピュー
タが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10207199A JP2000293464A (ja) | 1999-04-09 | 1999-04-09 | データ処理装置および表示処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10207199A JP2000293464A (ja) | 1999-04-09 | 1999-04-09 | データ処理装置および表示処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000293464A true JP2000293464A (ja) | 2000-10-20 |
Family
ID=14317546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10207199A Pending JP2000293464A (ja) | 1999-04-09 | 1999-04-09 | データ処理装置および表示処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000293464A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003084884A (ja) * | 2001-09-11 | 2003-03-19 | Sony Corp | 情報処理装置および方法、並びにプログラム |
| JP2007094565A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 環境負荷評価方法および環境負荷評価システム |
| JP2009510581A (ja) * | 2005-09-30 | 2009-03-12 | ノキア コーポレイション | 電子デバイスのユーザ入力を目的とした方法、デバイス、コンピュータ・プログラムおよびグラフィカル・ユーザ・インターフェース |
Citations (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01276357A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-06 | Mitsubishi Electric Corp | データ処理装置における利用者支援方式 |
| JPH05210473A (ja) * | 1991-12-13 | 1993-08-20 | Nec Corp | 業務メニュー表示方式 |
| JPH06203136A (ja) * | 1992-10-29 | 1994-07-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ収集のディスプレイの選択的操作方法及びデータ処理システム |
| JPH06223039A (ja) * | 1993-01-22 | 1994-08-12 | Techno Vision Kk | メニューの表示方法 |
| JPH0744477A (ja) * | 1993-07-30 | 1995-02-14 | Canon Inc | マルチメディア機器の制御システム |
| JPH07281864A (ja) * | 1994-04-13 | 1995-10-27 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | アイコンの選択を容易にする方法及び装置 |
| JPH09237240A (ja) * | 1996-02-29 | 1997-09-09 | Hitachi Ltd | システム管理/ネットワーク対応表示方法 |
| JPH1026964A (ja) * | 1996-07-10 | 1998-01-27 | Casio Comput Co Ltd | メニュー表示方法 |
| JPH10229508A (ja) * | 1997-02-17 | 1998-08-25 | Sony Corp | 映像音声機器エラー監視システム |
| JPH10319795A (ja) * | 1997-05-21 | 1998-12-04 | Minolta Co Ltd | 複写機における代替出力機器の指定プログラムを記録した記録媒体および複写機ならびに複写機における代替出力機器の指定方法 |
| JPH1153027A (ja) * | 1997-07-31 | 1999-02-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 監視システム |
| JPH1191215A (ja) * | 1997-07-04 | 1999-04-06 | Oce Technol Bv | 電気的画像及び制御信号に応じてシートに画像を印刷する印刷システム及びこの印刷システムでの使用に適した制御手段 |
-
1999
- 1999-04-09 JP JP10207199A patent/JP2000293464A/ja active Pending
Patent Citations (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01276357A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-06 | Mitsubishi Electric Corp | データ処理装置における利用者支援方式 |
| JPH05210473A (ja) * | 1991-12-13 | 1993-08-20 | Nec Corp | 業務メニュー表示方式 |
| JPH06203136A (ja) * | 1992-10-29 | 1994-07-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ収集のディスプレイの選択的操作方法及びデータ処理システム |
| JPH06223039A (ja) * | 1993-01-22 | 1994-08-12 | Techno Vision Kk | メニューの表示方法 |
| JPH0744477A (ja) * | 1993-07-30 | 1995-02-14 | Canon Inc | マルチメディア機器の制御システム |
| JPH07281864A (ja) * | 1994-04-13 | 1995-10-27 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | アイコンの選択を容易にする方法及び装置 |
| JPH09237240A (ja) * | 1996-02-29 | 1997-09-09 | Hitachi Ltd | システム管理/ネットワーク対応表示方法 |
| JPH1026964A (ja) * | 1996-07-10 | 1998-01-27 | Casio Comput Co Ltd | メニュー表示方法 |
| JPH10229508A (ja) * | 1997-02-17 | 1998-08-25 | Sony Corp | 映像音声機器エラー監視システム |
| JPH10319795A (ja) * | 1997-05-21 | 1998-12-04 | Minolta Co Ltd | 複写機における代替出力機器の指定プログラムを記録した記録媒体および複写機ならびに複写機における代替出力機器の指定方法 |
| JPH1191215A (ja) * | 1997-07-04 | 1999-04-06 | Oce Technol Bv | 電気的画像及び制御信号に応じてシートに画像を印刷する印刷システム及びこの印刷システムでの使用に適した制御手段 |
| JPH1153027A (ja) * | 1997-07-31 | 1999-02-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 監視システム |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003084884A (ja) * | 2001-09-11 | 2003-03-19 | Sony Corp | 情報処理装置および方法、並びにプログラム |
| JP2007094565A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 環境負荷評価方法および環境負荷評価システム |
| JP2009510581A (ja) * | 2005-09-30 | 2009-03-12 | ノキア コーポレイション | 電子デバイスのユーザ入力を目的とした方法、デバイス、コンピュータ・プログラムおよびグラフィカル・ユーザ・インターフェース |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7539785B2 (en) | Network device manager | |
| US6782426B1 (en) | Shared device control method and server-client system | |
| US20050038530A1 (en) | Device control system | |
| JP2003271332A (ja) | 出力管理装置設定装置及び方法 | |
| TW201022949A (en) | System and method for detecting remote serial port apparatus | |
| US20030154258A1 (en) | System used in plural information processing devices for commonly using peripheral device in network | |
| US8370434B2 (en) | Workflow system and method of controlling the same | |
| JP2000295223A (ja) | ネットワーク端末装置及びその表示方法 | |
| JP2000293464A (ja) | データ処理装置および表示処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JP3706762B2 (ja) | 表示処理方法およびデータ処理装置およびコンピュータが読み取り可能な記憶媒体 | |
| JP2002189546A (ja) | ネットワーク端末装置および表示制御方法および表示制御プログラム | |
| JP2000293622A (ja) | 画像処理方法、装置及び記憶媒体 | |
| JP2000293458A (ja) | データ配信装置及びデータ受信装置及びそれらの制御方法 | |
| JP2000293473A (ja) | ネットワーク端末装置及びその表示方法 | |
| JP2001312433A (ja) | 情報処理装置及びその方法並びに記憶媒体 | |
| KR101405920B1 (ko) | 잡 컨트롤 장치 및 복합장치 그리고 그들의 동작 방법 | |
| JP4387487B2 (ja) | 情報処理装置、ネットワークシステム、情報処理方法または記録媒体 | |
| JP3997008B2 (ja) | ネットワークシステム | |
| JP2000293467A (ja) | データ処理装置およびデータ処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JP2003150467A (ja) | 情報処理装置、ネットワークシステム、表示方法、デバイス管理方法、記憶媒体、及びプログラム | |
| JP2000293332A (ja) | 情報処理装置および情報処理方法 | |
| JP2000295395A (ja) | ネットワーク端末装置及びその画像入力方法 | |
| JP2003122460A (ja) | 情報処理装置、ネットワークシステム、デバイス情報表示方法、記憶媒体、及びプログラム | |
| JP2000293466A (ja) | 情報処理装置並びに情報処理装置の共有資源表示方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JP2003150469A (ja) | 情報処理装置、ネットワークシステム、デバイス管理方法、記憶媒体、及びプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040909 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040914 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041115 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050621 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050822 |
|
| A911 | Transfer to examiner for re-examination before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20050825 |
|
| A912 | Re-examination (zenchi) completed and case transferred to appeal board |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20051209 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20080109 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20080220 |