JP2552575Y2 - カバー部材の取付け構造 - Google Patents
カバー部材の取付け構造Info
- Publication number
- JP2552575Y2 JP2552575Y2 JP1991085025U JP8502591U JP2552575Y2 JP 2552575 Y2 JP2552575 Y2 JP 2552575Y2 JP 1991085025 U JP1991085025 U JP 1991085025U JP 8502591 U JP8502591 U JP 8502591U JP 2552575 Y2 JP2552575 Y2 JP 2552575Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- engaging
- engagement
- cover member
- engaging member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 10
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、種々の機器本体にカバ
ー部材を取付けるためのカバー部材の取付け構造に関す
る。
ー部材を取付けるためのカバー部材の取付け構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の取付け構造としては、例
えば、電源装置の冷却用空気の取入れ口に、冷却用空気
を通すための多数の孔が形成されかつフィルター部材が
備えられたカバーを取付けるための取付け構造がある。
えば、電源装置の冷却用空気の取入れ口に、冷却用空気
を通すための多数の孔が形成されかつフィルター部材が
備えられたカバーを取付けるための取付け構造がある。
【0003】かかる従来の取付け構造は、カバーに係合
部材を移動自在に取付け、その係止部材を一方向に移動
させることによって、その係合部材を電源装置本体の冷
却用空気取入れ口の周部に設けた係合孔に係合させてカ
バーを取付け、また、係合部材を他方向に移動させるこ
とによって、該係合部材と前記係合孔との係合を解いて
カバーを外すようになっている。さらに、カバーには、
係合部材を前記一方の移動方向に付勢して前記係合部と
の係合状態を保持するためのスプリングが備えられ、ま
たカバーと電源装置本体との対向部の間には、カバーの
ガタ付き防止するためのスプリングが介在されている。
部材を移動自在に取付け、その係止部材を一方向に移動
させることによって、その係合部材を電源装置本体の冷
却用空気取入れ口の周部に設けた係合孔に係合させてカ
バーを取付け、また、係合部材を他方向に移動させるこ
とによって、該係合部材と前記係合孔との係合を解いて
カバーを外すようになっている。さらに、カバーには、
係合部材を前記一方の移動方向に付勢して前記係合部と
の係合状態を保持するためのスプリングが備えられ、ま
たカバーと電源装置本体との対向部の間には、カバーの
ガタ付き防止するためのスプリングが介在されている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のカバーの取付け構造は、係合部材の係合状態を保持
するためのスプリングと、カバーのガタ付き防止用のス
プリングとを個別に備えるため、部品点数が多く構成の
複雑化やコスト上昇を招くという問題があった。
来のカバーの取付け構造は、係合部材の係合状態を保持
するためのスプリングと、カバーのガタ付き防止用のス
プリングとを個別に備えるため、部品点数が多く構成の
複雑化やコスト上昇を招くという問題があった。
【0005】本考案の目的は、部品点数を削減して構成
の簡素化とコスト低減を図ることができるカバー部材の
取付け構造を提供することにある。
の簡素化とコスト低減を図ることができるカバー部材の
取付け構造を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案のカバー部材の取
付け構造は、機器本体にカバー部材を着脱自在に取付け
るための取付け構造において、前記機器本体と前記カバ
ー部材との対向部の一方側に設けられた係合部と、前記
対向部の他方側に回動自在に取付けられて、一方側に回
動することによって前記係合部に係合しかつ他方側に回
動することによって前記係合部との係合を解く係合部材
と、前記係合部材に取付けられて、前記係合部材が前記
係合部に係合したときに、前記対向部の一方側に圧接し
て前記係合部材を前記一方の回動方向に付勢することに
より前記係合部材と前記係合部との係合状態を保持し、
かつ前記係合部材を介して前記カバー部材と前記機器本
体との間に介在することにより該カバー部材のガタ付き
を抑える弾性部材とを備えてなることを特徴とする。
付け構造は、機器本体にカバー部材を着脱自在に取付け
るための取付け構造において、前記機器本体と前記カバ
ー部材との対向部の一方側に設けられた係合部と、前記
対向部の他方側に回動自在に取付けられて、一方側に回
動することによって前記係合部に係合しかつ他方側に回
動することによって前記係合部との係合を解く係合部材
と、前記係合部材に取付けられて、前記係合部材が前記
係合部に係合したときに、前記対向部の一方側に圧接し
て前記係合部材を前記一方の回動方向に付勢することに
より前記係合部材と前記係合部との係合状態を保持し、
かつ前記係合部材を介して前記カバー部材と前記機器本
体との間に介在することにより該カバー部材のガタ付き
を抑える弾性部材とを備えてなることを特徴とする。
【0007】
【作用】本考案のカバー部材の取付け構造は、機器本体
とカバー部材との対向部に設けた係合部と係合部材との
係合状態を保持するための機能と、カバー部材のガタ付
きを防止するための機能とを1つの弾性部材に兼有させ
ることにより、それら2つの機能を個別の弾性部材によ
って果たす従来の取付け構造に比して、部品点数の削減
および構成の簡素化を可能とする。
とカバー部材との対向部に設けた係合部と係合部材との
係合状態を保持するための機能と、カバー部材のガタ付
きを防止するための機能とを1つの弾性部材に兼有させ
ることにより、それら2つの機能を個別の弾性部材によ
って果たす従来の取付け構造に比して、部品点数の削減
および構成の簡素化を可能とする。
【0008】
【実施例】以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0009】本実施例は、フィルター1(図3参照)を
備えたカバー2を電源装置3の冷却用空気の取入れ口4
に取付けるための取付け構造としての適用例である。
備えたカバー2を電源装置3の冷却用空気の取入れ口4
に取付けるための取付け構造としての適用例である。
【0010】図3に示すように、フィルター1はカバー
2の裏側に取付けられており、そのカバー2には、冷却
用空気を通すための多数の孔2A(図2参照)が形成さ
れている。なお、図2ではフィルター1の図示を省略し
ている。カバー2の左右両側の切欠き部2B,2Bのそ
れぞれには、係合部材5が上下方向の支持ピン6を中心
として回動自在に取付けられている。係合部材5は、カ
バー2の前面側に位置する前方平板部5Aと、カバー2
の側面側に位置する側方平板部5Bとによって、断面略
L字状に形成されている。さらに、係合部材5の上下に
はリブ部5C,5Cが設けられており、これらのリブ部
5C,5Cに支持ピン6が回動自在に貫通している。
2の裏側に取付けられており、そのカバー2には、冷却
用空気を通すための多数の孔2A(図2参照)が形成さ
れている。なお、図2ではフィルター1の図示を省略し
ている。カバー2の左右両側の切欠き部2B,2Bのそ
れぞれには、係合部材5が上下方向の支持ピン6を中心
として回動自在に取付けられている。係合部材5は、カ
バー2の前面側に位置する前方平板部5Aと、カバー2
の側面側に位置する側方平板部5Bとによって、断面略
L字状に形成されている。さらに、係合部材5の上下に
はリブ部5C,5Cが設けられており、これらのリブ部
5C,5Cに支持ピン6が回動自在に貫通している。
【0011】カバー2における切欠き部2Bの上下の部
分には、係合部材5の後方側(図2中の矢印R方向側)
に位置する断面略三角形の突部2C,2Cが設けられて
おり、さらに、これらの突部2Cには、支持ピン6の端
部が嵌合する溝部2Dが形成されている。したがって、
係合部材5は、突部2Cの外周面にガイドされつつ回動
することになる。突部2Cの前方側の傾斜面部2Eは、
図4に示すように係合部材5の内面と当接することによ
って、その係合部材5の矢印A1 方向の回動限位置を規
定し、また突部2Cの側方側の面部2Fは、図5に示す
ように係合部材5の内面と当接することによって、その
係合部材5の矢印A2 方向の回動限位置を規定するよう
になっている。一方、カバー2における切欠き部2Bの
側方部分には、係合部材5の前方側(図2中の矢印F方
向側)に位置する突部2Gが設けられており、図5に示
すように、この突部2Gに係合部材の外面が当接するこ
とによっても係合部材5の矢印A2 方向の回動限位置が
規定される。
分には、係合部材5の後方側(図2中の矢印R方向側)
に位置する断面略三角形の突部2C,2Cが設けられて
おり、さらに、これらの突部2Cには、支持ピン6の端
部が嵌合する溝部2Dが形成されている。したがって、
係合部材5は、突部2Cの外周面にガイドされつつ回動
することになる。突部2Cの前方側の傾斜面部2Eは、
図4に示すように係合部材5の内面と当接することによ
って、その係合部材5の矢印A1 方向の回動限位置を規
定し、また突部2Cの側方側の面部2Fは、図5に示す
ように係合部材5の内面と当接することによって、その
係合部材5の矢印A2 方向の回動限位置を規定するよう
になっている。一方、カバー2における切欠き部2Bの
側方部分には、係合部材5の前方側(図2中の矢印F方
向側)に位置する突部2Gが設けられており、図5に示
すように、この突部2Gに係合部材の外面が当接するこ
とによっても係合部材5の矢印A2 方向の回動限位置が
規定される。
【0012】さらに、係合部材5には、冷却用空気の取
入れ口4の外周部に形成された係合孔(係合部)3Aと
係合可能な爪部5Dが設けられている。また、係合部材
5の内面には、板ばね(弾性部材)7の基端部が取付け
られている。この板ばね7の先端7Aは二又状となって
おり、図4に示すように支持ピン6の周囲から後方側
(図4中の矢印R方向側)に延在している。冷却用空気
の取入れ口4の周面には、板ばね7の先端7Aと当接す
る断面略L字状の金具8が取付けられている。
入れ口4の外周部に形成された係合孔(係合部)3Aと
係合可能な爪部5Dが設けられている。また、係合部材
5の内面には、板ばね(弾性部材)7の基端部が取付け
られている。この板ばね7の先端7Aは二又状となって
おり、図4に示すように支持ピン6の周囲から後方側
(図4中の矢印R方向側)に延在している。冷却用空気
の取入れ口4の周面には、板ばね7の先端7Aと当接す
る断面略L字状の金具8が取付けられている。
【0013】また、カバー2と冷却用空気の取入れ口4
との対向部には、互いに嵌合してカバー2の取付位置を
規制する対のガイドピン2Hおよびガイド穴3B(図1
参照)が設けられている。
との対向部には、互いに嵌合してカバー2の取付位置を
規制する対のガイドピン2Hおよびガイド穴3B(図1
参照)が設けられている。
【0014】次に、カバー2の取り付け手順について説
明する。
明する。
【0015】まず、図1および図4に示すように、係合
部材5の前方平板部5Aを押して、その係合部材5を矢
印A1 方向の回動限位置まで回動させたまま、カバー2
のガイドピン2Hを冷却用空気の取入れ口4のガイド穴
3B内に差し込む。その差し込みに伴って、板ばね7の
先端7Aが金具8に圧接して弾性変形し、係合部材5を
矢印A2 方向に回動させようとする付勢力を生じる。そ
して、係合部材5の爪部5Dが係合孔3Aと対向したと
きに、係合部材5の拘束を解く。これにより、図5に示
すように、板ばね7の付勢力によって係合部材5が矢印
A2 方向に回動し、爪部5Dが係合孔3Aと係合して、
カバー2が取付けられる。
部材5の前方平板部5Aを押して、その係合部材5を矢
印A1 方向の回動限位置まで回動させたまま、カバー2
のガイドピン2Hを冷却用空気の取入れ口4のガイド穴
3B内に差し込む。その差し込みに伴って、板ばね7の
先端7Aが金具8に圧接して弾性変形し、係合部材5を
矢印A2 方向に回動させようとする付勢力を生じる。そ
して、係合部材5の爪部5Dが係合孔3Aと対向したと
きに、係合部材5の拘束を解く。これにより、図5に示
すように、板ばね7の付勢力によって係合部材5が矢印
A2 方向に回動し、爪部5Dが係合孔3Aと係合して、
カバー2が取付けられる。
【0016】このようなカバー2の取付け状態では、板
ばね7は、係合部材5に対する矢印A2 方向への付勢力
を維持し、爪部5Dの抜けを防止して、カバー2の取付
け状態を確実に保持する。さらに、板ばね7は、金具8
に圧接することによりカバー2の前後方向のガタの発生
を防止することにもなる。
ばね7は、係合部材5に対する矢印A2 方向への付勢力
を維持し、爪部5Dの抜けを防止して、カバー2の取付
け状態を確実に保持する。さらに、板ばね7は、金具8
に圧接することによりカバー2の前後方向のガタの発生
を防止することにもなる。
【0017】一方、カバー2を取外す場合には、板ばね
7の付勢力に抗して、係合部材5の前方平板部5Aを押
して、その係合部材5を矢印A1 方向に回動させる。こ
れにより、爪部5Dが係合孔3Aから外れ、そして板ば
ね7の弾性復元力によってカバー2が前方に押し出され
る。
7の付勢力に抗して、係合部材5の前方平板部5Aを押
して、その係合部材5を矢印A1 方向に回動させる。こ
れにより、爪部5Dが係合孔3Aから外れ、そして板ば
ね7の弾性復元力によってカバー2が前方に押し出され
る。
【0018】
【考案の効果】以上説明したように、本考案のカバー部
材の取付け構造は、機器本体とカバー部材との対向部に
設けた係合部と係合部材との係合状態において、弾性部
材が係合部材を介して機器本体とカバー部材との間に弾
性的に介在し、かつその弾性部材が係合部材を係合部と
の係合方向に付勢する構成であるから、その弾性部材
に、係合部と係合部材との係合状態を保持するための機
能と、カバー部材のガタ付きを防止するための機能とを
兼有させることができ、それら2つの機能を個別の弾性
部材によって果たす従来の取付け構造に比して、部品点
数の削減および構成の簡素化、およびコストの低減を図
ることができる。
材の取付け構造は、機器本体とカバー部材との対向部に
設けた係合部と係合部材との係合状態において、弾性部
材が係合部材を介して機器本体とカバー部材との間に弾
性的に介在し、かつその弾性部材が係合部材を係合部と
の係合方向に付勢する構成であるから、その弾性部材
に、係合部と係合部材との係合状態を保持するための機
能と、カバー部材のガタ付きを防止するための機能とを
兼有させることができ、それら2つの機能を個別の弾性
部材によって果たす従来の取付け構造に比して、部品点
数の削減および構成の簡素化、およびコストの低減を図
ることができる。
【図1】本考案の一実施例を示すカバーの取付け作業途
中の斜視図である。
中の斜視図である。
【図2】図1に示すカバーを裏面側から視た要部の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図3】図1に示すカバーを裏面側から視た要部の斜視
図である。
図である。
【図4】図1に示すカバーの取付け作業途中における要
部の拡大断面図である。
部の拡大断面図である。
【図5】図1に示すカバーの取付け状態における要部の
拡大断面図である。
拡大断面図である。
1 フィルター 2 カバー(カバー部材) 3 電源装置 3A 係合孔(係合部) 4 冷却用空気の取入れ口 5 係合部材 6 支持ピン 7 板ばね(弾性部材)
Claims (1)
- 【請求項1】 機器本体にカバー部材を着脱自在に取付
けるための取付け構造において、 前記機器本体と前記カバー部材との対向部の一方側に設
けられた係合部と、 前記対向部の他方側に回動自在に取付けられて、一方側
に回動することによって前記係合部に係合しかつ他方側
に回動することによって前記係合部との係合を解く係合
部材と、前記係合部材に取付けられて、前記係合部材が前記係合
部に係合したときに、前記対向部の一方側に圧接して前
記係合部材を前記一方の回動方向に付勢することによっ
て前記係合部材と前記係合部との係合状態を保持し、か
つ前記係合部材を介して前記カバー部材と前記機器本体
との間に介在することにより該カバー部材のガタ付きを
抑える 弾性部材とを備えてなることを特徴とするカバー
部材の取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991085025U JP2552575Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | カバー部材の取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991085025U JP2552575Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | カバー部材の取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535700U JPH0535700U (ja) | 1993-05-14 |
| JP2552575Y2 true JP2552575Y2 (ja) | 1997-10-29 |
Family
ID=13847188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991085025U Expired - Lifetime JP2552575Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | カバー部材の取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552575Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3510798B2 (ja) * | 1998-07-28 | 2004-03-29 | 三洋電機株式会社 | 表示装置 |
| JP6796452B2 (ja) * | 2016-02-26 | 2020-12-09 | 河村電器産業株式会社 | 情報分電盤用箱体 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035725Y2 (ja) * | 1979-07-13 | 1985-10-23 | 松下電器産業株式会社 | 尾錠装置 |
-
1991
- 1991-10-18 JP JP1991085025U patent/JP2552575Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0535700U (ja) | 1993-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3758275B2 (ja) | 車両用ヘッドレスト装置 | |
| US5152496A (en) | Lock structure for vehicle mounted type electronic equipment | |
| JP2552575Y2 (ja) | カバー部材の取付け構造 | |
| JPH0448656B2 (ja) | ||
| JP6621521B1 (ja) | 車両用ドアのアウトハンドル装置 | |
| GB2379911A (en) | Seat device for a stroller with removable safety bar | |
| JP3517941B2 (ja) | シートクッションシールド | |
| JP2814530B2 (ja) | 電子機器筐体の取付装置 | |
| JPH026608A (ja) | ヘルメットのシールド取付装置 | |
| JPS6220939Y2 (ja) | ||
| JPS6244654Y2 (ja) | ||
| JPH0636614Y2 (ja) | 車載用音響機器のハンドル装置 | |
| JP2589262Y2 (ja) | 操作部着脱装置 | |
| JP2604131Y2 (ja) | 紙シートの挾持装置 | |
| JPS6025982Y2 (ja) | ミシンの補助テ−ブル取付装置 | |
| JP3001001B1 (ja) | 被取付部材の取付装置 | |
| JP2869326B2 (ja) | カバー取付け構造 | |
| JP2529817B2 (ja) | 平面ハンドル | |
| JPS6124760U (ja) | トナ−像定着装置のロ−ラクリ−ニング装置 | |
| JPH05272004A (ja) | ヘルメットのシールド板取付構造 | |
| JP2819099B2 (ja) | 車両用収納装置 | |
| JPH10306643A (ja) | ヒンジ | |
| JP4118382B2 (ja) | ガスコンセント | |
| JPS6227135Y2 (ja) | ||
| JP3079244B2 (ja) | 車両のフロアコンソール装置 |