JP2685437B2 - 熱定着ローラの製造方法 - Google Patents
熱定着ローラの製造方法Info
- Publication number
- JP2685437B2 JP2685437B2 JP61255390A JP25539086A JP2685437B2 JP 2685437 B2 JP2685437 B2 JP 2685437B2 JP 61255390 A JP61255390 A JP 61255390A JP 25539086 A JP25539086 A JP 25539086A JP 2685437 B2 JP2685437 B2 JP 2685437B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- fixing roller
- heat fixing
- silicone rubber
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 229920001343 polytetrafluoroethylene Polymers 0.000 claims description 21
- 239000004810 polytetrafluoroethylene Substances 0.000 claims description 21
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 claims description 18
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 claims description 18
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 12
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 12
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- -1 polytetrafluoroethylene Polymers 0.000 claims description 8
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 8
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 8
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 claims description 7
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 claims description 6
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 5
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 claims description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- CTQNGGLPUBDAKN-UHFFFAOYSA-N O-Xylene Chemical compound CC1=CC=CC=C1C CTQNGGLPUBDAKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 239000008096 xylene Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 239000002270 dispersing agent Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
- G03G15/2014—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat
- G03G15/2053—Structural details of heat elements, e.g. structure of roller or belt, eddy current, induction heating
- G03G15/2057—Structural details of heat elements, e.g. structure of roller or belt, eddy current, induction heating relating to the chemical composition of the heat element and layers thereof
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、電子複写機等の熱定着部に使用される熱定
着ローラの製造方法に関する。 (従来の技術) 従来から、電子複写機等の熱定着部に使用される熱定
着ローラとして、シリコーンゴム材料をアルミ等からな
る金属芯軸上にプライマーを介して被覆したものが一般
に用いられている。そしてこのようなローラのトナーと
の離型性を高めるために、シリコーンゴム層の表面にポ
リテトラフルオロエチレン樹脂(以下PTFEと称する。)
ディスパージョンを塗布、焼付けてPTFE層を設けること
が行われている。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、一般にPTFE塗膜の焼付けは高温で行わ
れるため、焼成工程中に基層であるシリコーンゴム層が
高温にさらされ劣化するという問題があった。 すなわちPTFE塗膜は通常380℃前後で数十分間で焼成
されているが、このような加熱条件ではシリコーンゴム
層の熱劣化は避けることができなかった。 そこで本発明はこのような従来の問題を解決するため
になされたもので、シリコーンゴム層を熱劣化させるこ
となくPTFE塗膜を焼成させて特性のよい熱定着ローラを
製造することができる方法を提供することを目的とす
る。 [発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明は、ローラ芯軸上にシリコーンゴム層を形成
し、このシリコーンゴム層上にポリテトラフルオロエチ
レン樹脂ディスパージョンを塗布し乾燥させてポリテト
ラフルオロエチレン樹脂塗膜を形成した後、このポリテ
トラフルオロエチレン樹脂塗膜を焼成させる熱定着ロー
ラの製造方法において、前記ポリテトラフルオロエチレ
ン樹脂塗膜の焼成に先立って、シリコーンローラが実質
的に熱劣化を起こさない250℃以上の温度範囲で予備加
熱を施し、しかる後焼成を行うことを特徴としている。 本発明において使用するPTFEディスパージョンとして
は、たとえばAD−639(旭硝子社商品名)等がある。こ
のPTFEディスパージョンの塗布には、吹付法、浸漬法等
公知の方法を用いることができる。 本発明における予備加熱の好適温度範囲は250〜320℃
であり、より好ましくは270〜310℃である。これは250
℃以下では予備加熱の効果が得られず、逆に320℃をこ
えるとシリコーンゴム層の表面近傍が熱劣化するおそれ
があるからである。 この予備加熱はローラを上記温度範囲の加熱雰囲気中
に保持するだけでも行うことができるが、これと併せロ
ーラ芯軸内に、たとえば赤外線ヒータ等の加熱手段を内
挿させてローラ内外から加熱する方法を採ることが好ま
しい。これによって予備加熱時間が大幅に短縮され、よ
り大きな効果をあげることができる。ちなみに加熱手段
を内挿した場合としない場合の予備加熱に要する時間
は、たとえばローラ温度を270℃に上昇させる場合を例
にあげると、加熱手段を内挿させた場合3分間ですむの
に対し、内挿させない場合には40分間程度を要する。 (作用) 本発明においては、焼成前に予備加熱を行ってローラ
全体の温度を高めておき、しかる後PTFE塗膜の焼成を行
うので、焼成時間が大幅に短縮される。この結果シリコ
ーンゴム層が長時間高温にさらされることがなくなりシ
リコーンゴム層の熱劣化が防止される。 (実施例) 以下、本発明の実施例について記載する。 まず金属芯軸上にプライマーを介して常法によりシリ
コーンゴム層が形成されたシリコーンゴムローラ(外径
60mm、肉厚12mm、ローラ長320mm)の表面に、PTFEディ
スパージョンとしてAD−639を浸漬法により塗布した
後、この塗布面を乾燥させPTFEディスパージョン中の分
散剤等を除去してPTFE塗膜を形成した。 次いで、このローラを加熱室内に収容するとともにそ
のローラ芯軸内に赤外線ヒータを内挿させて通電し、30
0℃で3分間の予備加熱を施した。この後ローラの表面
へ温度600℃の熱風を1分30秒間吹付けることによりPTF
E塗膜の焼成を行った。 このようにして得られたPTFE被覆シリコーンゴムロー
ラと、予備加熱を行わず温度600℃で、5分間の条件で
焼成を行ったローラ(比較例)のシリコーンゴムの劣化
をキシレン抽出残率で比較した結果を次表に示す。また
未焼成のシリコーンゴムのキシレン抽出残率も併せ示
す。 表からも明らかなように、本発明の方法によれば、焼
成によるシリコーンゴム層の劣化のない熱定着ローラを
得ることができる。 なお本発明は、熱容量の大きい芯軸肉厚の厚いローラ
や外形の大きなローラに適用した場合に、その効果が特
に顕著である。 [発明の効果] 以上説明したように本発明の熱定着ローラの製造方法
によれば、PTFEの焼成時間を大幅に短縮することができ
るので、シリコーンゴム層を劣化させることなく高性
能、高品質の熱定着ローラを得ることができる。
着ローラの製造方法に関する。 (従来の技術) 従来から、電子複写機等の熱定着部に使用される熱定
着ローラとして、シリコーンゴム材料をアルミ等からな
る金属芯軸上にプライマーを介して被覆したものが一般
に用いられている。そしてこのようなローラのトナーと
の離型性を高めるために、シリコーンゴム層の表面にポ
リテトラフルオロエチレン樹脂(以下PTFEと称する。)
ディスパージョンを塗布、焼付けてPTFE層を設けること
が行われている。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、一般にPTFE塗膜の焼付けは高温で行わ
れるため、焼成工程中に基層であるシリコーンゴム層が
高温にさらされ劣化するという問題があった。 すなわちPTFE塗膜は通常380℃前後で数十分間で焼成
されているが、このような加熱条件ではシリコーンゴム
層の熱劣化は避けることができなかった。 そこで本発明はこのような従来の問題を解決するため
になされたもので、シリコーンゴム層を熱劣化させるこ
となくPTFE塗膜を焼成させて特性のよい熱定着ローラを
製造することができる方法を提供することを目的とす
る。 [発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明は、ローラ芯軸上にシリコーンゴム層を形成
し、このシリコーンゴム層上にポリテトラフルオロエチ
レン樹脂ディスパージョンを塗布し乾燥させてポリテト
ラフルオロエチレン樹脂塗膜を形成した後、このポリテ
トラフルオロエチレン樹脂塗膜を焼成させる熱定着ロー
ラの製造方法において、前記ポリテトラフルオロエチレ
ン樹脂塗膜の焼成に先立って、シリコーンローラが実質
的に熱劣化を起こさない250℃以上の温度範囲で予備加
熱を施し、しかる後焼成を行うことを特徴としている。 本発明において使用するPTFEディスパージョンとして
は、たとえばAD−639(旭硝子社商品名)等がある。こ
のPTFEディスパージョンの塗布には、吹付法、浸漬法等
公知の方法を用いることができる。 本発明における予備加熱の好適温度範囲は250〜320℃
であり、より好ましくは270〜310℃である。これは250
℃以下では予備加熱の効果が得られず、逆に320℃をこ
えるとシリコーンゴム層の表面近傍が熱劣化するおそれ
があるからである。 この予備加熱はローラを上記温度範囲の加熱雰囲気中
に保持するだけでも行うことができるが、これと併せロ
ーラ芯軸内に、たとえば赤外線ヒータ等の加熱手段を内
挿させてローラ内外から加熱する方法を採ることが好ま
しい。これによって予備加熱時間が大幅に短縮され、よ
り大きな効果をあげることができる。ちなみに加熱手段
を内挿した場合としない場合の予備加熱に要する時間
は、たとえばローラ温度を270℃に上昇させる場合を例
にあげると、加熱手段を内挿させた場合3分間ですむの
に対し、内挿させない場合には40分間程度を要する。 (作用) 本発明においては、焼成前に予備加熱を行ってローラ
全体の温度を高めておき、しかる後PTFE塗膜の焼成を行
うので、焼成時間が大幅に短縮される。この結果シリコ
ーンゴム層が長時間高温にさらされることがなくなりシ
リコーンゴム層の熱劣化が防止される。 (実施例) 以下、本発明の実施例について記載する。 まず金属芯軸上にプライマーを介して常法によりシリ
コーンゴム層が形成されたシリコーンゴムローラ(外径
60mm、肉厚12mm、ローラ長320mm)の表面に、PTFEディ
スパージョンとしてAD−639を浸漬法により塗布した
後、この塗布面を乾燥させPTFEディスパージョン中の分
散剤等を除去してPTFE塗膜を形成した。 次いで、このローラを加熱室内に収容するとともにそ
のローラ芯軸内に赤外線ヒータを内挿させて通電し、30
0℃で3分間の予備加熱を施した。この後ローラの表面
へ温度600℃の熱風を1分30秒間吹付けることによりPTF
E塗膜の焼成を行った。 このようにして得られたPTFE被覆シリコーンゴムロー
ラと、予備加熱を行わず温度600℃で、5分間の条件で
焼成を行ったローラ(比較例)のシリコーンゴムの劣化
をキシレン抽出残率で比較した結果を次表に示す。また
未焼成のシリコーンゴムのキシレン抽出残率も併せ示
す。 表からも明らかなように、本発明の方法によれば、焼
成によるシリコーンゴム層の劣化のない熱定着ローラを
得ることができる。 なお本発明は、熱容量の大きい芯軸肉厚の厚いローラ
や外形の大きなローラに適用した場合に、その効果が特
に顕著である。 [発明の効果] 以上説明したように本発明の熱定着ローラの製造方法
によれば、PTFEの焼成時間を大幅に短縮することができ
るので、シリコーンゴム層を劣化させることなく高性
能、高品質の熱定着ローラを得ることができる。
フロントページの続き
(72)発明者 岩田 俊光
川崎市川崎区小田栄2丁目1番1号 昭
和電線電纜株式会社内
(72)発明者 深堀 純一
川崎市川崎区小田栄2丁目1番1号 昭
和電線電纜株式会社内
(56)参考文献 特開 昭60−205561(JP,A)
特開 昭61−124974(JP,A)
特開 昭57−89785(JP,A)
Claims (1)
- (57)【特許請求の範囲】 1.ローラ芯軸上にシリコーンゴム層を形成し、このシ
リコーンゴム層上にポリテトラフルオロエチレン樹脂デ
ィスパージョンを塗布し乾燥させてポリテトラフルオロ
エチレン樹脂塗膜を形成した後、このポリテトラフルオ
ロエチレン樹脂塗膜を焼成させる熱定着ローラの製造方
法において、前記ポリテトラフルオロエチレン樹脂塗膜
の焼成に先立って、シリコーンローラが実質的に熱劣化
を起こさない250℃以上の温度範囲で予備加熱を施し、
しかる後焼成を行うことを特徴とする熱定着ローラの製
造方法。 2.予備加熱温度は250〜320℃である特許請求の範囲第
1項記載の熱定着ローラの製造方法。 3.予備加熱はローラを加熱雰囲気中に保持しかつロー
ラ芯軸内に加熱手段を内挿することにより行われる特許
請求の範囲第1項または第2項記載の熱定着ローラの製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61255390A JP2685437B2 (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 熱定着ローラの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61255390A JP2685437B2 (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 熱定着ローラの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63109481A JPS63109481A (ja) | 1988-05-14 |
| JP2685437B2 true JP2685437B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=17278095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61255390A Expired - Lifetime JP2685437B2 (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 熱定着ローラの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2685437B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6168751B1 (en) | 1997-10-28 | 2001-01-02 | Ames Rubber Corporation | Method of making multilayer rolls having a thin fluoropolymer top coat |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789785A (en) * | 1980-11-25 | 1982-06-04 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Fixing roller |
| JPH06100876B2 (ja) * | 1984-03-30 | 1994-12-12 | キヤノン株式会社 | 定着用ローラ及びそれを有する定着装置 |
| JPH0614228B2 (ja) * | 1984-11-21 | 1994-02-23 | ミノルタカメラ株式会社 | 加熱定着ロ−ラの製造方法 |
-
1986
- 1986-10-27 JP JP61255390A patent/JP2685437B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63109481A (ja) | 1988-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0542968B1 (fr) | Procede de cuisson d'email sur un objet metallique, notamment en aluminium, et utilisation d'un dispositif pour sa mise en oeuvre | |
| CN109184486A (zh) | 制备真空绝缘玻璃窗单元的方法 | |
| JP2685437B2 (ja) | 熱定着ローラの製造方法 | |
| JPH10302635A (ja) | プラズマディスプレイパネルの塗布封着剤の仮焼成方法 | |
| JPS63113578A (ja) | 熱定着ロ−ラの製造方法 | |
| JPH01219875A (ja) | 熱定着ローラの製造方法 | |
| JP3062719B2 (ja) | 耐熱プレコート金属板の焼付炉及び焼付方法 | |
| JPS63115187A (ja) | 熱定着ロ−ラの製造方法 | |
| JP2652162B2 (ja) | 熱定着ローラの製造方法 | |
| JPS6327873A (ja) | 熱定着ロ−ラの製造方法 | |
| JPH0199077A (ja) | 熱定着ローラの製造方法 | |
| JPS634286A (ja) | 定着ロ−ラ及びその製造方法 | |
| JPH01980A (ja) | 熱定着ロ−ラの製造方法 | |
| JPS6334575A (ja) | 熱定着ロ−ラの製造方法 | |
| JPH07110347B2 (ja) | ポリ弗化ビニルコ−テイング方法 | |
| JP2700238B2 (ja) | 熱定着ローラ | |
| RU2025977C1 (ru) | Способ обработки внутренних поверхностей пекарных форм | |
| JPH0827574B2 (ja) | 熱定着ロ−ラの製造方法 | |
| JPH10142988A (ja) | フッ素樹脂被覆方法及び定着用部材 | |
| JPS638777A (ja) | 熱定着ロ−ラの製造方法 | |
| JPS5930726A (ja) | セラミツクマスキングを施した強化ガラス板の製造方法 | |
| JPS6028861A (ja) | 粉体塗装方法 | |
| JPH11183038A (ja) | 加熱炉 | |
| JP2847292B2 (ja) | 熱定着ローラの製造方法 | |
| JP2003138388A (ja) | ほうろうのマイカ被覆方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |