JP2845232B2 - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JP2845232B2
JP2845232B2 JP9003543A JP354397A JP2845232B2 JP 2845232 B2 JP2845232 B2 JP 2845232B2 JP 9003543 A JP9003543 A JP 9003543A JP 354397 A JP354397 A JP 354397A JP 2845232 B2 JP2845232 B2 JP 2845232B2
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    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • H10D62/10Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
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  • Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプレーテッドヒート
シンク構造(以下、PHS構造と称する)を有する半導
体装置に関し、特に発熱の大きな高出力GaAs電界効
果トランジスタ(FET)を備える半導体装置に適用し
て好適な半導体装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、高出力GaAsFETは動作時
にチャネル温度が上昇するが、信頼性を確保するために
はパッケージも含めたFETの熱抵抗を低減し、チヤネ
ル温度の上昇を抑える必要がある。FETチップの熱抵
抗低減のためにはGaAs基板厚を薄くし、その裏面を
ヒートシンクやパッケージに近接させた状態で実装する
ことで、GaAs基板の表面側に形成されている素子で
発生した熱を速やかに基板の裏面から放熱させることが
有効である。また、この場合FETチップの機槻的強度
を保つために、裏面にAuメッキ層等の金属層がが形成
される。このようにして製造された構造をPHS構造と
称する。
【0003】図7に従来のこの種のPHS構造を有する
高出力GaAsFETのFETチップ21の平面図とそ
のBB線断面図を示す。GaAs基板22の表面に図示
を省略したFET素子が形成されて絶縁膜23で被覆さ
れており、またこのGaAs基板22は裏面側が研磨あ
るいはエッチングされて30〜50μmまで薄化され、
かつこの裏面に10〜30μmの厚さのAuメッキ膜2
5が形成されている。そして、図8に示すように、前記
FETチップ21は、パッケージ或いはヒートシンク2
7上に載置され、その裏面側においてAuSn合金等の
半田26によりろう付けされて実装が行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記しよう
にFETチップをパッケージ等に実装する場合には、A
uSn合金等の半田を溶融させるのに300℃以上で加
熱する必要がある。このとき、図8に示したように、G
aAs基板22とAuメッキ膜25の熱膨張係数の差に
よりFETチップ21は周辺部が表面側に反り、この周
辺部がパッケージに密着せずに、間隙が生じる。このた
め、この周辺部において半田26が厚く形成されること
になり、半田層の厚くなったFETチップ周辺部の熱抵
抗がチップ中心部に比べて上昇する。その結果、動作時
にFET素子のチャネル温度が周辺部において局所的に
上昇し、熱暴走や熱的破壊、長期信頼性の低下といった
問題が生じることになる。特に、高出力FETでは、ゲ
ート幅をかせぐためにインターディジット構造と呼ばれ
る単位FETを並列に配置した構造を採用するが、出力
向上のためにゲート幅を増やすことでチップ横幅が増大
するため、チップ長辺方向の反り量が大きくなり、その
結果両端部での熱抵抗が増大する。
【0005】なお、GaAsFETチップの熱抵抗はG
aAs基板、半田層、パッケージのベースのそれぞれの
部分の熱抵抗を足し合わせた値である。単純には素子が
形成されている発熱部から熱流の流れ込む面積および層
の厚さ、各々の材料の熱伝導率で決まる。組立て実装時
に通常用いられるAuSn半田は、実装されたFETを
長時間動作させることによりSnが拡散するため熱伝導
率が低下し、半田層部分の熱抵抗が上昇する。
【0006】このような問題点を解決するために特開昭
61−23350号公報では、チップ自体を厚く形成す
るとともに、素子部の直下が薄くなるように部分的にエ
ッチングを行い、その部分にAuを充填する構造が提案
されている。この構造ではチップ厚を大きくしているた
め、組立て時のチップの反りが低減でき、前記問題点を
回避することができる。しかしながら、素子部の直下を
薄くし、さらに充填するAu層を厚く形成するため、温
度変化を受けた場合等に素子部に加えられる応力が大き
くなり、薄くされた素子部にクラックが生じる等の問題
が新たに発生することになり、チップの信頼性を低下さ
せる要因となる。
【0007】本発明の目的は、チップにおける反りが発
生した場合でも、チップ周辺部での熱抵抗の増加を抑制
し、チップにおける熱抵抗の均一化を図った信頼性の高
い半導体装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、表面に半導体
素子が形成された半導体基板の裏面に、比較的に厚く金
属膜が形成されているPHS構造を有する半導体装置に
おいて、半導体素子が形成されている領域の一部を含む
半導体基板の周辺部の基板厚が中央部に比べて薄く形成
されていることを特徴とする。半導体素子は、例えば単
位FETを並列に配置したインターディジット構造とし
て構成され、半導体基板はこの単位FETの配列方向の
両端部の基板厚が中央部に比べて薄く形成される。ここ
で、半導体基板の周辺部の基板厚さは、中央部の基板厚
さの50〜70%程度に設定され、また基板厚さが薄く
された半導体基板の周辺部は、中央部に対して1/3〜
1/5の長さ範囲であることが好ましい。
【0009】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。図1は本発明を高出力GaAsFE
TのFETチップに適用した実施形態であり、(a)は
平面図、(b)はAA線断面図である。FETチップ1
を構成するGaAs基板2の表面には、ソース電極S、
ゲート電極G、ドレイン電極Dを備える複数個のFET
が形成されている。ここで、出力を向上させるのにゲー
ト幅を大きくする必要があるため、基本FET構造とし
て単位FETが複数個並列に構成された櫛形ゲート構造
と称する構造が用いられている。この場合、単位FET
のフィンガ長を一定とした場合、その本数によってゲー
ト幅が決まるため、通常1チップ内に数10から数10
0本の単位FETを並べるが、それに伴いチップ横幅が
増大し、図示のように一方向(幅方向)に長い矩形状に
形成される。
【0010】前記FETチップ1のGaAs基板2は3
0〜50μm程度の厚さとして形成されているが、その
裏面において、前記幅方向の両端部2aが、幅方向の長
さの1/3〜1/5の長さの領域にわたって削成され、
これら両端部2aの厚さが10〜30μm程度にまで低
減されている。これにより、この両端部2aの厚さは、
中央部2bの厚さに比べて50〜70%の厚さとなって
いる。そして、GaAs基板の裏面の全面に薄いTi/
Au膜4が形成され、さらにその表面にメッキ法により
厚さ10〜30μmのAuメッキ膜4が形成されてい
る。なお、GaAs基板2の表面には、前記FETを被
覆するための絶縁膜3が形成されており、この実施形態
ではこの絶縁膜3はチップ1の周辺部には存在しない構
成とされている。
【0011】図2及び図3は図1に示したFETチップ
1の製造方法を工程順に示す断面図である。先ず、図2
(a)のように、GaAs基板2、ここではGaAsウ
ェハ表面に図1に示したようなFET素子を形成し、こ
れらFET素子形成領域を絶縁膜3で被覆した後、この
GaAsウェハ2の表面を下側に向けてワックス等の接
着剤11でガラス板12に貼り付ける。この状態でGa
Asウェハ2の裏面を研磨することによりGaAsウェ
ハを薄化する。さらに硫酸、過酸化水素水あるいは燐
酸、過酸化水素水混合液などのエッチング液を用いてG
aAsエッチングを行い、最終的に30〜50μmまで
薄くする。次に、図2(b)に示すように、チップ部分
を覆うようにフォトレジスト13を形成し、前記エッチ
ング液を用いるか、あるいは塩素系のガスを使用した反
応性イオンエッチング(RIE)を用いることでチップ
間の領域をエッチングして除去し、個々のチップに分離
する。
【0012】さらに、図2(c)に示すように、チップ
の幅方向の中央部の2/3〜4/5の領域をフォトレジ
スト14で覆い、前記したと同様の反応性イオンエッチ
ングを用いてチップ両端部2aを10〜20μm程度エ
ッチングし、両端部2aをさらに薄く形成する。次に、
図3(a)のように、前記フォトレジストを除去した
後、メッキ下地層として全面にスバッタ法によりTi/
Au膜4を被着させる。ここでTiおよびAuの膜厚と
して、たとえばTi(1000Å)/Au(1000
Å)を用いる。次いで、チップ分離領域を保護するよう
にフォトレジスト15を形成した後、電解メッキ法を用
いてチップ裏面領域にAu膜5を10〜20μmの厚さ
に形成する。その後、図3(b)のように、フォトレジ
ストを除去し、Auメッキされた領域以外のTi/Au
膜4をイオンミリング法によりエッチング除去する。さ
らに、GaAsウェハを貼り付けたガラス板12からチ
ップを剥がすことにより、FETチップが完成する。
【0013】このように形成されたFETチップは、図
4に示すように、AuSn半田16を用いてパッケージ
17にマウントされる。このとき、FETチップの裏面
のAuメッキ膜5をパッケージ17に接触させた状態で
半田付けを行う。このため、この半田付け時の加熱によ
り、GaAs基板2とAuメッキ膜5との熱膨張率の違
いに基づく反りが発生し、チップ1の両端部2aが上方
向に湾曲される。
【0014】そして、マウントされたFETチップのF
ET素子に通電してFETを動作させた場合、印加され
たDC電力のうち一部は出力電力になるが、大部分は熱
として消費され、FET形成領域において発熱が生じ
る。図5は図1に示した本発明のFETチップと、図7
に示した従来のFETチップをそれぞれパッケージにマ
ウントした状態におけるチップ長辺方向のチャネル温度
分布を示す。ここでDCバイアスはたとえばドレイン電
圧10V,ドレイン電流5Aの場合を示す。図5に示す
ように、従来のチップではチップ両端部のチャネル温度
が増加しているのに対して、本発明のチップでは両端部
のチャネル温度の上昇は抑制されており、均一な温度分
布となっている。このことから、本発明の構成では、チ
ップ周辺部での熱抵抗の増加が抑制され、チップにおけ
る熱抵抗の均一化を図った信頼性の高い半導体装置が得
られることになる。
【0015】図6は本発明の第2の実施形態のFETチ
ップの断面図である。この実施形態では、同図に示され
るように、FETチップ1Aの両端部2aは、GaAs
基板2Aの裏面側においてテーバー状に削成され、中央
部2bに対して徐々に厚さが低減された構成とされてい
る。そして、このGaAs基板2Aの裏面にはAuメッ
キ膜5が形成されている。この構成によっても、FET
チップの両端部の厚さが低減されていることで、FET
チップをマウントしたときに生じる反りによって両端部
での半田の厚さが増大された場合でも、両端部を含めた
FETチップ全体のチャネル温度分布の均一化が実現で
きる。
【0016】ここで、前記各実施形態では、FETチッ
プに複数個のFETが一方向に配列されている例を示し
ているが、複数個のFETが一方向およびこれと直交す
る方向のそれぞれに配列されている場合には、FETチ
ップの周辺部において半導体基板の厚さを薄くするよう
に構成する。
【0017】なお、特開平6−177178号公報に
は、本発明と同様に半導体チップの裏面の周縁部を切欠
いた上で、半田により基板にマウントする構造が開示さ
れているが、この公報の技術は、半導体チップの裏面に
メッキ膜が比較的厚く形成されているPHS構造の半導
体装置ではなく、しかも半導体チップに生じる反りが要
因とされる熱抵抗の均一化を図るものではなく、この点
で本発明とは実質的な構成が相違している。また、公報
の技術は、本発明のように、複数の素子の配列方向の両
端部を薄く形成して熱抵抗の均一化を図ることで、複数
の素子の特性の均一化を図ることを示唆するものではな
い。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、PHS構
造を有する半導体装置において、半導体素子が形成され
ている領域の一部を含む半導体基板の周辺部の基板厚が
中央部に比べて薄く形成されているので、マウントされ
た半導体装置に反りが発生した場合でも、周辺部の熱抵
抗を中央部と同程度に低減することが可能となり、半導
体装置の全体の熱抵抗を均一化して均一な素子温度分布
を保つことが可能となる。これにより、高出力のGaA
sFETにおいても十分な信頼性のある半導体装置を得
ることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施形態の半導体装置の平面図と
AA線断面図である。
【図2】図1の半導体装置の製造方法を工程順に示す断
面図のその1である。
【図3】図1の半導体装置の製造方法を工程順に示す断
面図のその2である。
【図4】図1の半導体装置をマウントした状態を示す断
面図である。
【図5】従来と本発明の各半導体装置におけるチャネル
温度分布を比較して示す図である。
【図6】本発明の第2の実施形態の断面図である。
【図7】従来の半導体装置の一例の平面図とBB線断面
図である。
【図8】図7の半導体装置をマウントした状態の断面図
である。
【符号の説明】
1,1A FETチップ 2,2A GaAs基板 2a 両端部 2b 中央部 3 絶縁膜 4 Ti/Au膜 5 Auメッキ膜

Claims (6)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表面に半導体素子が形成された半導体基
    板の裏面に、比較的に厚く金属膜が形成されているプレ
    ーテッドヒートシンク構造を有する半導体装置におい
    て、前記半導体素子が形成されている領域の一部を含む
    半導体基板の周辺部の基板厚が中央部に比べて薄く形成
    されていることを特徴とする半導体装置。
  2. 【請求項2】 半導体素子は、単位FETを並列に配置
    したインターディジット構造として構成され、前記半導
    体基板はこの単位FETの配列方向の両端部の基板厚が
    中央部に比べて薄く形成されている請求項1の半導体装
    置。
  3. 【請求項3】 半導体基板の周辺部の基板厚さは、中央
    部の基板厚さの50〜70%程度に設定されてなる請求
    項1または2の半導体装置。
  4. 【請求項4】 基板厚さが薄くされた半導体基板の周辺
    部は、中央部に対して1/3〜1/5の長さ範囲である
    請求項3の半導体装置。
  5. 【請求項5】 半導体基板はGaAs基板であり、この
    GaAs基板の裏面の金属膜はAuメッキ膜である請求
    項1ないし4のいずれかの半導体装置。
  6. 【請求項6】 半導体装置は、裏面において金属膜に対
    して濡れ性のある金属ろう材によりパッケージまたはヒ
    ートシンクにマウントされる請求項5の半導体装置。
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