JP2919002B2 - 自動二輪車のスタンド装置 - Google Patents

自動二輪車のスタンド装置

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JP2919002B2 JP17489790A JP17489790A JP2919002B2 JP 2919002 B2 JP2919002 B2 JP 2919002B2 JP 17489790 A JP17489790 A JP 17489790A JP 17489790 A JP17489790 A JP 17489790A JP 2919002 B2 JP2919002 B2 JP 2919002B2
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、自動二輪車のスタンド装置に関するもので
ある。
(従来の技術) 自動二輪車においては、スイッチ操作のみでスタンド
を起立させるようにしたスタンド装置が近年提案され、
実用に供されている。
このようなスタンド装置では、メインスタンドを支持
する支持軸とモーター等の動力源とを複数の歯車列から
成る動力伝達部を介して連結し、前記動力源の動力を前
記動力伝達部を介して前記支持軸に伝え、メインスタン
ドを起立させるようにしている。
(発明が解決しようとする課題) ところで、このようなスタンド装置をエンジン側に組
み付ける場合、従来においては、先ず、動力源を動力伝
達部に取り付け、次にこの動力伝達部をエンジン側に取
り付けるようにしており、組み付け作業が多い。一方、
このスタンド装置の近傍には、エンジン始動用のセルモ
ーターを配置することがあり、このような場合、スタン
ド装置の近くにはスタンド装置の動力源(モーター)と
セルモーターという2つのモーターが配置されることに
なり、構造が複雑になるとともに、スペース上も不利と
なる。
(課題を解決するための手段) 前記課題を解決するため本発明は、動力源とメインス
タンドとを動力伝達部を介して連結し、動力源の動力を
前記動力伝達部を介してメインスタンドに伝え、該メイ
ンスタンドを起立させるようにした自動二輪車のスタン
ド装置において、前記スタンド装置は、セルモーターで
構成した動力源、ギヤによる動力伝達機構で構成した動
力伝達部、これらを収納するケース、該ケースに回転自
在に取り付けられたメインスタンドで構成し、前記スタ
ンド装置をエンジンとは別体にユニット化して設け、ユ
ニット化したスタンド装置をエンジンの前部外方からエ
ンジンに取り付け、前記ケース内に収納したギヤによる
動力伝達機構は、前記セルモーターで駆動されるウォー
ム軸と、該ウォーム軸に設けたウォームと噛合するウォ
ームホイールと、ウォームホイールと同軸に設けられ、
メインスタンドの軸と一体的に設けられた被駆動ギヤに
対し、スタンドを起立させるスイッチの操作で該被駆動
ギヤの噛合する駆動ギヤとで構成したことを特徴とす
る。
(作用) スタンドを起立させるスイッチの操作で、セルモータ
ーの駆動で動力伝達部を構成するケース内のウォームウ
ォーム軸が駆動され、ウォーム軸に設けたウォームと噛
合するウォームホイールが駆動され、ウォームホイール
と同軸の駆動駆動ギヤが駆動され、駆動ギヤと噛合する
被駆動ギヤが駆動される。被駆動ギヤは、メインスタン
ドの軸に一体的に設けられているので、被駆動ギヤの駆
動で軸は回動し、メインスタンドは起立される。
又セルモーターで構成した動力源と、ギヤによる動力
伝達機構で構成した動力伝達部を予め一体化してからエ
ンジン側に取付けるようにしたので、スタンド装置の取
付けが容易になる。又動力源をセルモーターにて構成し
たので構造の簡単化、省スペース化を図ることができ
る。
(実施例) 以下に本発明の好適一実施例を添付図面に基づいて説
明する。
第1図は自動二輪車の後部側面図を示し、図中1はフ
ロアから起立して設けられるハンドルポスト、2は後
輪、Eはベルト式自動変速機を有するユニットスイング
式エンジンで、該エンジンEの動力で後輪2を駆動する
ようにする。
前記エンジンEは、車体フレームFに固設した支持ブ
ラケット3にアーム5を介して揺動自在に取付けられて
おり、アーム5は断面コ字状に形成され、このアーム5
は、第6図、第7図に示すように、エンジンEの下部に
形成したボス部E1に、ボルトb1を介して取付けられてい
る。このアーム5の支持ブラケット3側の端部には、第
1図に示すように車体フレームFに当接自在なストッパ
アーム6を固設する。
第2図は、スタンド装置の側面囲、第3図は第2図の
III−III線展開図、第5図は第2図のV矢視方向から見
た断面図を示し、図中7はエンジンEのケースで、この
エンジンケース7の前部にはスタンド装置11を設け、こ
のスタンド装置11は、ボルトb2により一体的に結合され
る上部12と下部13とから成る。スタンド装置11の後方に
は、ベルコンプーリ14a、及びベルト14bを覆うベルコン
ケースを第1図の如く配置する。
上部12を構成するアッパーケース15は、第3図に示す
ように一体的に形成されるセルモーター17と垂直部15b
から成る。このセルモーター17の回転軸17aの中間部は
前記垂直部15b内に臨み、この中間部にはウォーム18を
形成する。
回転軸17aの先端は、垂直部15bの外方に延出し、この
先端部に設けたギヤ17bをスタータピニオン20のギヤ21
に噛合する。
本実施例では、スタータピニオン20を、エンジンケー
ス7の前部に形成したケース22内に収納した。
一方、ロアケース24は、一体的に形成される水平部24
aと垂直部24bとから成る。水平部24aは、更に一体に形
成される第1水平部24a1と第2水平部24a2から成る。前
記垂直部24b内には、上下の軸受25,25により回転自在に
支持されるウォーム軸26を回転自在に設ける。
このウォーム軸26の上部にウォームホイール26aを形
成するとともに、下部にはウォーム26bを形成する。前
記ウォームホイール26aを前記回転軸17aのウォーム18に
噛合させる。
前記第1水平部24a1内には、第3図において左右方向
に移動自在な軸28を設け、この軸28の中間部には駆動ギ
ヤ28aを設け、この駆動ギヤ28aと第1水平部24a1の端部
との間にはリターンスプリング30を配置し、軸28を常時
第3図の右方向に付勢する。又軸28の端部には、ウォー
ムホイール32(側面図は第2図参照)をキー結合し、こ
のウォームホイール32は、前記ウォーム軸26のウォーム
26bに噛合する(噛合状態の側面図は第2図参照)。
前記第1水平部24a1の端部にはケース34を嵌合し、こ
のケース34内にはソレノイド35を配置する。このソレノ
イド35のプランジャー35a端部を前記軸28の端部に当接
させる。
第1水平部24a1はくり抜きにより一体に形されてお
り、第4図に示すように、この第1水平部24a1内に収納
されるケース34、軸受29a、ウォームホイール32、軸受
け29、駆動ギヤ28a、リターンスプリング30、軸受27
は、この順に漸次内径が小さくなっており、第1水平部
24a1内には、内径の小さいものから順番に配置するよう
にしている。
前記第2水平部24a2内には軸37を回転自在に設け、こ
の軸37の両端にメインスタンド40の脚となる両辺部40a,
40bをボルト41にて固着する。軸37の中間部には、被駆
動ギヤ42(実施例ではセクタギヤを用いた)を固設し、
この被駆動ギヤ42は、前記ウォームホイール32で駆動さ
れる軸28が、ソレノイド35の作動により、第3図の左方
向へ移動する際に、駆動側のギヤである駆動ギヤ28aと
噛合する。
前記第2水平部24a2には、第3図、第9図に示すよう
にリミットスイッチ44を設け、このリミットスイッチ44
の当接部44aは、軸37の係合部37aに当接する。
前記上部12には、第2図、第10図に示すようにフラン
ジ46を形成するとともに、下部13にはフランジ47,47を
夫々形成し、フランジ46をボルト48,48でエンジンE側
に固定するとともに。フランジ47,47をエンジンEの下
部に設けたブラケットE1にボルト49で固定する。
組み付け状態においては、第3図に示すように、セル
モーター17とエンジンEとの間にスタンド装置11の上部
12が位置する。尚、65はメンテナンス用の蓋である。
次に、スタンド装置11の作用について述べる。
先ず、エンジンEの始動時には、図示しないエンジン
を始動させるスイッチを操作することで、セルモーター
17が作動して回転軸17aが回転し、この回転がギヤ17b,2
1を介してスタータピニオン20に伝わり、該スタータピ
ニオン20が第3図の右方向へ移動する。そして、このス
タータピニオン20に設けたギヤ20aがクランクシャフト
と結合したベルコン駆動側プーリBと噛合し、クランク
シャフトが回転してエンジンEが始動する。
一方、スタンド装置を起立させる時には、先ほどとは
別のスタンドを起立させるスイッチを操作し、セルモー
ター17を作動させ、回転軸17aを回転させる(この時、
回転軸17aは、先ほどとは逆に回転し、従ってスタータ
ピニオン20は右方向に移動することがない)。
回転軸17aの回転は、ウォーム18、これに噛合するウ
ォームホイール26aを介してウォーム軸26に伝わり、ウ
ォーム軸26を回転させる。このウォーム軸26の回転は、
このウォーム軸26に設けたウォーム26b、このウォーム2
6bと噛合するウォームホイール32を介して軸28に伝わ
り、駆動ギヤ28aを備える軸28が回転する。
ここでスイッチ操作と同時にソレノイド35が作動し
て、プランジャー35aが第3図の左方向へ突出動し、軸2
8がリターンスプリング30の弾力に抗して第3図の左方
向へ移動する。この移動で、軸28に設けた駆動ギヤ28a
が被駆動ギヤ42に噛合し、軸28の回転がメインスタンド
40の軸37に伝わり、軸37がメインスタンド起立方向に回
動し、メインスタンド40が起立する。
即ち、セルモーター17の駆動はウォームウォーム軸2
6、ウォーム26b、ウォームホイール32を介して軸28に伝
えられ、軸28に設けた駆動ギヤ28aと被駆動ギヤ42とが
噛合していることから、メインスタンド40の軸37が回動
し、メインスタンド40を起立する方向に回動させる。
尚、メインスタンド40が起立すると、軸37の係合部37
aがリミットスイッチ44の当接部44aに接し、リミットス
イッチ44が作動し、セルモーター17が停止する。
以上において、本実施例のスタンド装置11は、セルモ
ーター17を収納する上部12と、各ウォーム軸26,28,37を
収納する下部13とを予め一体化し、第10図に示すよう
に、この一体化したスタンド装置11をエンジンE側に取
付けるようにしている。従って従来のように、モーター
と、動力伝達系部材(軸等を収納する部材)とを別々に
エンジン側に取付ける構造に比して組立てが容易であ
る。
又、本実施例では、メインスタンド40を起立させるた
めのモーターを、エンジン始動用のセルモーター17で兼
用しているので、部品点数を削減し、構造の簡略化、省
スペース化を図ることができる。
更に従来においては、エンジンケースを一部突出させ
てスタンド装置11のケースの一部として構成していたの
で、エンジンEはスタンド装置を取付ける場合にのみし
か適用できず、例えば、スタンド装置を設けることな
く、単にセルモーターのみ取付ける場合には適用できな
かったが、本実施例ではスタンド装置11をユニット化
し、エンジンEとは全く別体としているので、前記2つ
の場合、両方に対応することができ、エンジンEの共通
化を図ることができる。
又、本来施例では、第3図に示すようにウォーム軸26
をセルモーター17の内側、即ちスタータピニオン20側に
設けたが、ウォーム軸26はセルモーター17の外側に設け
ても良い。
第11図は、本発明の変更実施例を示し、この実施例の
エンジンは水平エンジンで、シリンダ50は前方に延出し
ている。この実施例では、スタンド装置11を水平になる
ように配置し、セルモーター17がベルコンケース14の前
方下部に収納されてシリンダ50と側面視で重ならないよ
うにした。
(発明の効果) 以上述べたように本発明によれば、 動力源とメインスタンドとを動力伝達部を介して連結
し、動力源の動力を前記動力伝達部を介してメインスタ
ンドに伝え、該メインスタンドを起立させるようにした
自動二輪車のスタンド装置において、前記スタンド装置
は、セルモーターで構成した動力源、ギヤによる動力伝
達機構で構成した動力伝達部、これらを収納するケー
ス、該ケースに回転自在に取り付けられたメインスタン
ドで構成し、前記スタンド装置をエンジンとは別体にユ
ニット化して設け、ユニット化したスタンド装置をエン
ジンの前部外方からエンジンに取り付け、前記ケース内
に収納したギヤによる動力伝達機構は、前記セルモータ
ーで駆動されるウォーム軸と、該ウォーム軸に設けたウ
ォームと噛合するウォームホイールと、ウォームホイー
ルと同軸に設けられ、メインスタンドの軸と一体的に設
けられた被駆動ギヤに対し、スタンドを起立させるスイ
ッチの操作で該被駆動ギヤと噛合する駆動ギヤとで構成
した。
従って、本発明にかかる自動二輪車のスタンド装置
は、セルモーターとギヤによる動力伝達機構を内装した
ケースとを予め一体化して構成され、しかもエンジンと
は別体に構成されているので、セルモーターと動力伝達
部とを別々にエンジン側に取り付ける必要が無く、セル
モーターとギヤ動力伝達機構を内装したケースとを予め
一体化して構成したスタンド装置をエンジンに取り付け
ればよく、セルモーターで起立する式のスタンド装置の
取り付けが容易となる。又セルモーターとギヤ機構とで
構成したので、構造の簡単化、省スペース化を図ること
ができる。
特に本発明は、以上の効果に加えるに、セルモーター
の駆動で、これに設けたギヤを介して、動力伝達部を構
成するケース内のウォーム軸を駆動し、ウォーム軸に設
けたウォームと噛合するウォームホイールを駆動し、ウ
ォームホイールと同軸の駆動ギヤを駆動し、駆動ギヤと
噛合する被駆動ギヤを直接駆動し、被駆動ギヤはメイン
スタンドの軸に一体的に設けられているので、ウォー
ム、及びウォームホイールにより駆動される被駆動ギヤ
の駆動でメインスタンドの軸を回動させ、メインスタン
ドを起立させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動二輪車の側面図、第2図はエンジンの側面
囲、第3図は第2図のIII−III線展開図、第4図は第1
水平部の断面図、第5図は第2図のV矢視方向から見た
断面図、第6図スタンドを収納した状態でのアーム付近
の平面図、第7図は第2図のVII矢視から見た図、第8
図は第2図のVIII矢視図、第9図第7図のIX矢視図、第
10図はスタンド装置の取付けを示すための斜視図、第11
図は変更実施例に係るエンジンの側面図である。 11……メインスタンド装置、17……セルモーター、18…
…セルモーターのギヤ、15,24……ケース、26……ウォ
ームウォーム軸26、26a……ウォーム、28a……駆動ギ
ヤ、32……ウォームホイール、37……メインスタンドの
軸、40……メインスタンド、42……被駆動ギヤ、E……
エンジン。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】動力源とメインスタンドとを動力伝達部を
    介して連結し、動力源の動力を前記動力伝達部を介して
    メインスタンドに伝え、該メインスタンドを起立させる
    ようにした自動二輪車のスタンド装置において、 前記スタンド装置は、セルモーターで構成した動力源、
    ギヤによる動力伝達機構で構成した動力伝達部、これら
    を収納するケース、該ケースに回転自在に取り付けられ
    たメインスタンドで構成し、 前記スタンド装置をエンジンとは別体にユニット化して
    設け、ユニット化したスタンド装置をエンジンの前部外
    方からエンジンに取り付け、 前記ケース内に収納したギヤによる動力伝達機構は、前
    記セルモーターで駆動されるウォーム軸と、該ウォーム
    軸に設けたウォームと噛合するウォームホイールと、ウ
    ォームホイールと同軸に設けられ、メインスタンドの軸
    と一体的に設けられた被駆動ギヤに対し、スタンドを起
    立させるスイッチの操作で該被駆動ギヤと噛合する駆動
    ギヤとで構成した、 ことを特徴とする自動二輪車のスタンド装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6221665B2 (ja) 2013-11-14 2017-11-01 日本精工株式会社 トロイダル型無段変速機

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