JPH01102009A - 農園芸用殺菌組成物 - Google Patents
農園芸用殺菌組成物Info
- Publication number
- JPH01102009A JPH01102009A JP26000187A JP26000187A JPH01102009A JP H01102009 A JPH01102009 A JP H01102009A JP 26000187 A JP26000187 A JP 26000187A JP 26000187 A JP26000187 A JP 26000187A JP H01102009 A JPH01102009 A JP H01102009A
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- JP
- Japan
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- methyl
- tolclofos
- agricultural
- active carbon
- parts
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- Pending
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
<Wll上上利用分骨〉
本発明は、農園芸用殺菌剤トルクロホスメチルの改良製
剤および同散布方法に関する。
剤および同散布方法に関する。
〈従来の技術〉
通常、農薬は、有効成分を適当な不活性担体に、要する
なら補助剤と一緒に適当な割合に配合して、溶解、分散
、懸濁、混合、含浸、造粒・吸着もしくは付着させ、適
宜の剤型、たとえば、フロアブル剤、乳剤、水和剤、粒
剤、粉剤等に製剤される。特公昭51−20571@公
報、特開昭59−1!2404号会報にトルクロホスメ
チルの製剤に関して記載されている。
なら補助剤と一緒に適当な割合に配合して、溶解、分散
、懸濁、混合、含浸、造粒・吸着もしくは付着させ、適
宜の剤型、たとえば、フロアブル剤、乳剤、水和剤、粒
剤、粉剤等に製剤される。特公昭51−20571@公
報、特開昭59−1!2404号会報にトルクロホスメ
チルの製剤に関して記載されている。
〈発明が解決しようとする間・照点〉
ル
トルクロホスメチルは、土壌病害、特にリゾクトニア属
やコーチィシウム属の病原菌による植物病害に対し優れ
た防除効果を示す化合物である。しかしながら、水剤は
長期間にわたる残効性が充分とはいえず、特に茎葉散布
した場合、所期の目的とする防除効果が得られない。
やコーチィシウム属の病原菌による植物病害に対し優れ
た防除効果を示す化合物である。しかしながら、水剤は
長期間にわたる残効性が充分とはいえず、特に茎葉散布
した場合、所期の目的とする防除効果が得られない。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明者らは、このような状況に鑑み、長期間にわたっ
て安定した防除効果を有する製剤について鋭意研究を行
なった結果、粉末活性炭を添加することにより、長期間
にわたる残効性が得られることを見い出し、本発明を完
成した。
て安定した防除効果を有する製剤について鋭意研究を行
なった結果、粉末活性炭を添加することにより、長期間
にわたる残効性が得られることを見い出し、本発明を完
成した。
すなわち、本発明は、トルクロホスメチル〔0,O−ジ
メチル 0−2.6−ジクロロ−4−メチルフェニル)
ホスホロチオエート〕を有効成5分とし、粉末活性炭を
含有することを特徴とする農園芸用殺菌組成物(以下、
本発明組成物と記す。)およびその散布方法に関するも
のである。
メチル 0−2.6−ジクロロ−4−メチルフェニル)
ホスホロチオエート〕を有効成5分とし、粉末活性炭を
含有することを特徴とする農園芸用殺菌組成物(以下、
本発明組成物と記す。)およびその散布方法に関するも
のである。
活したオガクズ炭、ヤシガラ炭、木炭などが良く、また
これらに水を加えたウェット炭も良い。
これらに水を加えたウェット炭も良い。
活性炭の粒径は0.1μ〜1−のものが良く、特に、水
和剤、粒状水和剤の場合は製剤の物性面から0.1〜5
0μのものがより望ましい。
和剤、粒状水和剤の場合は製剤の物性面から0.1〜5
0μのものがより望ましい。
本発明に使用される粉末活性炭の添加量は生物効力およ
び経済面からトイクロホスメチルと粉末活性炭の重量比
が8:1〜1:2の範囲であり、好ましくは1:1であ
る。
び経済面からトイクロホスメチルと粉末活性炭の重量比
が8:1〜1:2の範囲であり、好ましくは1:1であ
る。
本発明は散布液調整時に粉末活性炭を添加しても良いつ
本発明組成物は、他の何らの成分を加えずそのままでも
良いが、通常は、不活性担体と混合して、粒剤、粉剤、
水和剤、フロアブル剤、粒状水和剤等に製剤する。これ
らの製剤には有効(成分であるトルクロホスメチルを重
量比で0.1〜75に、好ましくは1〜50に含有する
。
良いが、通常は、不活性担体と混合して、粒剤、粉剤、
水和剤、フロアブル剤、粒状水和剤等に製剤する。これ
らの製剤には有効(成分であるトルクロホスメチルを重
量比で0.1〜75に、好ましくは1〜50に含有する
。
使用される不活性担体としては、通常、ダイズ抽出後の
残渣等の植物性粉末:カオリナイト群、モンモリロナイ
ト群あるいはアタパルジャイト群で代表されるクレー類
、タルク、雲母、葉ロウ石、軽石、バーミキユライト、
石こう、炭酸カルシウム、ドロマイト、珪藻土、マグネ
シウム石灰、りん灰石、ゼオライト、無水ケイ酸、合成
ケイ酸カルシウム、ホワイトカーボン等の無機鉱物性粉
末二硫安、燐安、硝安、尿素、基管等の化学肥料、堆肥
等:ヂンタンガム、ローカストビーンガム等の天然多糖
@:カルボキシメチルセルロース等の半合成多糖Wi:
ミニポリアクリルーダ塩等の合成高分子:マグネシウム
・アル電工ウムレリケイト等の鉱物微粉末:水、エチレ
ングリコール、−リエチレングリコール、プロピレング
リコール、ぼりプロピレングリコール、グリセリン等の
溶媒をあげる仁とができ、これらの一種′もしくは二捕
取とを混合して使用される。
残渣等の植物性粉末:カオリナイト群、モンモリロナイ
ト群あるいはアタパルジャイト群で代表されるクレー類
、タルク、雲母、葉ロウ石、軽石、バーミキユライト、
石こう、炭酸カルシウム、ドロマイト、珪藻土、マグネ
シウム石灰、りん灰石、ゼオライト、無水ケイ酸、合成
ケイ酸カルシウム、ホワイトカーボン等の無機鉱物性粉
末二硫安、燐安、硝安、尿素、基管等の化学肥料、堆肥
等:ヂンタンガム、ローカストビーンガム等の天然多糖
@:カルボキシメチルセルロース等の半合成多糖Wi:
ミニポリアクリルーダ塩等の合成高分子:マグネシウム
・アル電工ウムレリケイト等の鉱物微粉末:水、エチレ
ングリコール、−リエチレングリコール、プロピレング
リコール、ぼりプロピレングリコール、グリセリン等の
溶媒をあげる仁とができ、これらの一種′もしくは二捕
取とを混合して使用される。
また、分散等に用いられる界面活性剤としては、ラウリ
ル硫酸ナトリウム等のアルキル硫酸エステル類、アルキ
ルアリールスルホン酸塩、アルキルナフタレンスルホン
酸ナトリウム等のアリールスルホン酸類、リグニンスル
ホン酸ナトリウム等のりゲニンスルホン酸塩類、コバク
ルエーテル硫酸エステル塩類等の蔭イオン界向活性剤、
ラウリルアミン、ステアリルトリメチルアンモニウムク
ロライド、アルキルジメチルベンジルアンモニウムクロ
ライド等のアルキルアミン類、ポリオキレエチレンアル
キルアミン類等の陽イオン界面活性剤、ポリオキシエチ
レンアルキルアリールエーテル等のポリオキシエチレン
グリコールエーテル類、−リオキレエチレン冒肪酸工曳
チル等のlリオキシエチレングリコールエステル類、ポ
リオキシエチレンソルビタンモノラウレート等の多価ア
ルコールエステル類等の非イオン界面活性剤、両性界面
活性痢があげられるつまた、PAP(酸性リン酸イソプ
ロピル)等の滑沢剤、共力剤等、も適宜使用することが
できる。また、他の殺菌剤、殺虫剤、除草剤、肥料等を
混合して製剤しても差し支えない。
ル硫酸ナトリウム等のアルキル硫酸エステル類、アルキ
ルアリールスルホン酸塩、アルキルナフタレンスルホン
酸ナトリウム等のアリールスルホン酸類、リグニンスル
ホン酸ナトリウム等のりゲニンスルホン酸塩類、コバク
ルエーテル硫酸エステル塩類等の蔭イオン界向活性剤、
ラウリルアミン、ステアリルトリメチルアンモニウムク
ロライド、アルキルジメチルベンジルアンモニウムクロ
ライド等のアルキルアミン類、ポリオキレエチレンアル
キルアミン類等の陽イオン界面活性剤、ポリオキシエチ
レンアルキルアリールエーテル等のポリオキシエチレン
グリコールエーテル類、−リオキレエチレン冒肪酸工曳
チル等のlリオキシエチレングリコールエステル類、ポ
リオキシエチレンソルビタンモノラウレート等の多価ア
ルコールエステル類等の非イオン界面活性剤、両性界面
活性痢があげられるつまた、PAP(酸性リン酸イソプ
ロピル)等の滑沢剤、共力剤等、も適宜使用することが
できる。また、他の殺菌剤、殺虫剤、除草剤、肥料等を
混合して製剤しても差し支えない。
なお、本発明組成物は、水田、畑地、果樹園、芝生地等
の植物病害防除に用いられ、これらの製剤は、そのまま
で、あるいは水で希釈して茎葉散布するか、または、土
壌に散粉、散粒するか、あるいは土壌施用する等の種々
の形態で使用する。また、種子処理にも使用できる。な
かでも茎葉散布が好ましい。散布する際、その施用量は
、通常1アールあたりtoy〜40011、好ましくは
20〜200gであり、水和剤、粒状水和剤、フロアブ
ル剤等を水で和讃して施用する場合、その施用濃度は0
.O1%〜1に、好ましくは0.02%〜0.5にであ
り、粒剤、粉剤等は何ら希釈することなくそのまま施用
する。
の植物病害防除に用いられ、これらの製剤は、そのまま
で、あるいは水で希釈して茎葉散布するか、または、土
壌に散粉、散粒するか、あるいは土壌施用する等の種々
の形態で使用する。また、種子処理にも使用できる。な
かでも茎葉散布が好ましい。散布する際、その施用量は
、通常1アールあたりtoy〜40011、好ましくは
20〜200gであり、水和剤、粒状水和剤、フロアブ
ル剤等を水で和讃して施用する場合、その施用濃度は0
.O1%〜1に、好ましくは0.02%〜0.5にであ
り、粒剤、粉剤等は何ら希釈することなくそのまま施用
する。
〈実施例〉
次に製剤例、比較例および試験例をあげて本発明をさら
に詳細に説明するが、本発明はこれらに限定されるもの
ではない。以下部とあるはMi通部を示す。
に詳細に説明するが、本発明はこれらに限定されるもの
ではない。以下部とあるはMi通部を示す。
製剤例1
トルクロホスメチル8部、ホワイトカーボン068部、
P A P Q、 3部、カルボラフインの(成田薬品
工業(株)の登録商ti:粉末活性炭)8部、カオリン
クレー98.4部を混合機中で均一に混合し粉剤を得た
。
P A P Q、 3部、カルボラフインの(成田薬品
工業(株)の登録商ti:粉末活性炭)8部、カオリン
クレー98.4部を混合機中で均一に混合し粉剤を得た
。
製剤例2
トルクロホスメチル25部、ホワイトカーボン5部、ハ
イマール2024[F](松本油詣の登録商標:界面活
性剤)6部、リグニンスルホン酸ナトリウム2部、珪藻
±88部に、各々カルボラフイン■、精製白10、強力
白鷺■または特製白鷺@(いずれも成田薬品工業(株)
の登録商標:粉末活性炭)25部を加え、混合機中で均
一に混合し各々の水和剤を得た。
イマール2024[F](松本油詣の登録商標:界面活
性剤)6部、リグニンスルホン酸ナトリウム2部、珪藻
±88部に、各々カルボラフイン■、精製白10、強力
白鷺■または特製白鷺@(いずれも成田薬品工業(株)
の登録商標:粉末活性炭)25部を加え、混合機中で均
一に混合し各々の水和剤を得た。
製剤例8
トルクロホスメチル5部、ホワイトカーボン1部、ドデ
シルベンゼンスルホン酸ナトリウム2部、カルボラフイ
ン′85部、ベントナイト80部、クレー57部を加え
、混合機中で均一に混合した。この混合物100部に対
1し して水28部を加えて練合した後、れし造粒機で造粒し
、ついで60℃で10分間乾燥して粒剤を得る。
シルベンゼンスルホン酸ナトリウム2部、カルボラフイ
ン′85部、ベントナイト80部、クレー57部を加え
、混合機中で均一に混合した。この混合物100部に対
1し して水28部を加えて練合した後、れし造粒機で造粒し
、ついで60℃で10分間乾燥して粒剤を得る。
製剤例4
10%ポリビニルアルコール水溶液80部トルクロホス
メチルの平均粒径2.8μの懸濁液を得た。この懸濁液
90部にカルボラフイン@lO部を加えて混合しフロア
ブル剤を得る。
メチルの平均粒径2.8μの懸濁液を得た。この懸濁液
90部にカルボラフイン@lO部を加えて混合しフロア
ブル剤を得る。
・製剤例5
トルクロホスメチル86部、カルボラフイン086部、
ホワイトカーボン7部、リグニンスルホン酸ナトリウム
28部を加え均一に混合した後、水を噴霧しながら転動
造粒し、ついで60℃で10分間乾燥して粒状水和剤を
得ろう 比較例1 トルクロホスメチル8部、ホワイトカーボン0.8部、
P A P 0.8部、カオリンクレー96.4部を混
合機中で均一に混合し、粉剤を得た、 比較例2 トルクロホスメチル25部、ホワイトカーボン6部、ハ
イマール2024@5部、リグニンスルホン酸ナトリウ
ム2部、珪凍土68部を混合機中で均一に混合し水和剤
を得た。
ホワイトカーボン7部、リグニンスルホン酸ナトリウム
28部を加え均一に混合した後、水を噴霧しながら転動
造粒し、ついで60℃で10分間乾燥して粒状水和剤を
得ろう 比較例1 トルクロホスメチル8部、ホワイトカーボン0.8部、
P A P 0.8部、カオリンクレー96.4部を混
合機中で均一に混合し、粉剤を得た、 比較例2 トルクロホスメチル25部、ホワイトカーボン6部、ハ
イマール2024@5部、リグニンスルホン酸ナトリウ
ム2部、珪凍土68部を混合機中で均一に混合し水和剤
を得た。
試験例1
製剤例1および比較例1で得られた粉剤各々200wを
直径115Iのシャーレに均一に拡げた。このシャーレ
を40℃の恒温器に保存し、経時的にとり出して、残存
トルクロホスメチル量をガスクロマトグラフィーで分析
した。
直径115Iのシャーレに均一に拡げた。このシャーレ
を40℃の恒温器に保存し、経時的にとり出して、残存
トルクロホスメチル量をガスクロマトグラフィーで分析
した。
その結果を第1表に示す。
@1表
試験例2
1/10000 aワグネルポット植えのイネに、製剤
例1および比較例1で得られた粉剤を4h/10aとな
るように茎葉散布した。つぃ ゛で散布1週間後にイネ
紋枯病菌(Rhizoctoniasolani、AG
−1)の菌核をイネ株元に接種した。各々のポットに
ついて菌核接種2週問および8週間後に病斑の伸展長を
調査し、下記の式により防除価を算出した。その結果を
第2表に示す。
例1および比較例1で得られた粉剤を4h/10aとな
るように茎葉散布した。つぃ ゛で散布1週間後にイネ
紋枯病菌(Rhizoctoniasolani、AG
−1)の菌核をイネ株元に接種した。各々のポットに
ついて菌核接種2週問および8週間後に病斑の伸展長を
調査し、下記の式により防除価を算出した。その結果を
第2表に示す。
第2表
試験例8
プラスチックカップ植えのキュウリ(子葉展開苗)に、
製剤例2および比較例2で得られた水和剤の500pp
m濃度の希釈液を茎葉散布し、風乾した。次に、散布当
日および汰 散布7日後に萎菜苗立枯病菌(Rhizoctonia
solani AG−4)の菌そうディスクを接種し、
各々8日後に病斑の伸展長を調査し、試験例2と同様に
防除価を算出した。その結果を第8表に示す。
製剤例2および比較例2で得られた水和剤の500pp
m濃度の希釈液を茎葉散布し、風乾した。次に、散布当
日および汰 散布7日後に萎菜苗立枯病菌(Rhizoctonia
solani AG−4)の菌そうディスクを接種し、
各々8日後に病斑の伸展長を調査し、試験例2と同様に
防除価を算出した。その結果を第8表に示す。
fa8表
〈発明の効果〉
本発明の農園芸用役Wi組成物は容易な処方で、トルク
ロホスメチルの従来の処方の製剤に比し、長期間にわた
って優れた防除効力を保持し得る。
ロホスメチルの従来の処方の製剤に比し、長期間にわた
って優れた防除効力を保持し得る。
Claims (6)
- (1)トルクロホスメチルを有効成分とし、粉末活性炭
を含有することを特徴とする農園芸用殺菌組成物。 - (2)薬品で賦活した粉末活性炭を含有する特許請求第
1項記載の農園芸用殺菌組成物。 - (3)トルクロホスメチルと粉末活性炭の重量比が8:
1〜1:2の範囲である特許請求第1項記載の農園芸用
殺菌組成物。 - (4)トルクロホスメチルを散布する際、粉末活性炭を
添加することを特徴とする散布方法。 - (5)薬品で賦活した粉末活性炭を添加する特許請求第
4項記載の散布方法。 - (6)トルクロホスメチルと粉末活性炭の重量比が3:
1〜1:2の範囲である特許請求第4項記載の散布方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26000187A JPH01102009A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 農園芸用殺菌組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26000187A JPH01102009A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 農園芸用殺菌組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01102009A true JPH01102009A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17341917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26000187A Pending JPH01102009A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 農園芸用殺菌組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01102009A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010136125A1 (de) * | 2009-05-27 | 2010-12-02 | Bayer Technology Services Gmbh | Pulverformulierungen mit adsorbens-partikeln |
-
1987
- 1987-10-15 JP JP26000187A patent/JPH01102009A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010136125A1 (de) * | 2009-05-27 | 2010-12-02 | Bayer Technology Services Gmbh | Pulverformulierungen mit adsorbens-partikeln |
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