JPH0110258Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0110258Y2 JPH0110258Y2 JP1985149365U JP14936585U JPH0110258Y2 JP H0110258 Y2 JPH0110258 Y2 JP H0110258Y2 JP 1985149365 U JP1985149365 U JP 1985149365U JP 14936585 U JP14936585 U JP 14936585U JP H0110258 Y2 JPH0110258 Y2 JP H0110258Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- propeller shaft
- protector
- differential device
- spline
- end surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、プロペラシヤフトの保護装置、特に
プロペラシヤフトのデイフアレンシヤル装置への
連結部分に異常が生じてもプロペラシヤフトが所
定量以上下方に変位するのを防止する装置に関す
る。
プロペラシヤフトのデイフアレンシヤル装置への
連結部分に異常が生じてもプロペラシヤフトが所
定量以上下方に変位するのを防止する装置に関す
る。
(従来の技術)
従来例えば実開昭58−104730号に開示されてい
るように、プロペラシヤフトを囲繞するU字形の
プロテクタを車体に吊着し、プロペラシヤフトの
デイフアレンシヤル装置への連結部に異常(例え
ば連結部分のボルト損傷、スプライン抜け等)が
生じて所定量以上下方に変位したときプロペラシ
ヤフトを支持して脱落を防止するようにした構造
が考案されている。
るように、プロペラシヤフトを囲繞するU字形の
プロテクタを車体に吊着し、プロペラシヤフトの
デイフアレンシヤル装置への連結部に異常(例え
ば連結部分のボルト損傷、スプライン抜け等)が
生じて所定量以上下方に変位したときプロペラシ
ヤフトを支持して脱落を防止するようにした構造
が考案されている。
しかしながら、プロペラシヤフトは車体と車軸
との位置変化に伴つて上下に揺動するので、車体
に取り付けたプロテクタによりプロペラシヤフト
の脱落防止を図るためには、プロペラシヤフトの
上下動の変位分を見込んでプロテクタを大きく形
成する必要がある。或いはまた上記実開昭58−
104730号に開示されているプロテクタのように、
プロペラシヤフトの上下動に追従するバネ機構が
設けられた複雑な構造とする必要がある。
との位置変化に伴つて上下に揺動するので、車体
に取り付けたプロテクタによりプロペラシヤフト
の脱落防止を図るためには、プロペラシヤフトの
上下動の変位分を見込んでプロテクタを大きく形
成する必要がある。或いはまた上記実開昭58−
104730号に開示されているプロテクタのように、
プロペラシヤフトの上下動に追従するバネ機構が
設けられた複雑な構造とする必要がある。
(考案の目的)
本考案は、このような事情に鑑みなされたもの
であつて、小型でかつ簡易な構造のプロペラシヤ
フトの保護装置を提供することを目的とするもの
である。
であつて、小型でかつ簡易な構造のプロペラシヤ
フトの保護装置を提供することを目的とするもの
である。
(考案の構成)
本考案によるプロペラシヤフトの保護装置は、
プロテクタを、プロペラシヤフトの脱落につなが
るような異常が発生する可能性のある部分のみを
囲繞する構成とし、かつ、これを車体にではなく
プロペラシヤフトと共に揺動するデイフアレンシ
ヤル装置のケースに固定してなることを特徴とす
るものである。すなわち、パイプ状のプロテクタ
を、デイフアレンシヤル装置のケースのプロペラ
シヤフト側端部に固定ボルトで固定して、プロペ
ラシヤフトのデイフアレンシヤル装置側ジヨイン
ト部を、該プロテクタの先端面がプロペラシヤフ
トに形成されたスプラインの外スプラインの端面
より突出した位置にあるようにして囲繞させるよ
うにしたものであつて、これによりプロペラシヤ
フトの保護装置の小型化、簡易化を図つたもので
ある。
プロテクタを、プロペラシヤフトの脱落につなが
るような異常が発生する可能性のある部分のみを
囲繞する構成とし、かつ、これを車体にではなく
プロペラシヤフトと共に揺動するデイフアレンシ
ヤル装置のケースに固定してなることを特徴とす
るものである。すなわち、パイプ状のプロテクタ
を、デイフアレンシヤル装置のケースのプロペラ
シヤフト側端部に固定ボルトで固定して、プロペ
ラシヤフトのデイフアレンシヤル装置側ジヨイン
ト部を、該プロテクタの先端面がプロペラシヤフ
トに形成されたスプラインの外スプラインの端面
より突出した位置にあるようにして囲繞させるよ
うにしたものであつて、これによりプロペラシヤ
フトの保護装置の小型化、簡易化を図つたもので
ある。
(実施例)
以下添付図面を参照して本考案の一実施例につ
いて詳述する。
いて詳述する。
第1図は、本実施例によるプロペラシヤフトの
保護装置の概要を示す斜視図である。
保護装置の概要を示す斜視図である。
プロペラシヤフト1とデイフアレンシヤル装置
2とがユニバーサルジヨイント3を介して揺動自
在に連結されていて、デイフアレンシヤル装置2
のケース4のプロペラシヤフト1側の端部には、
1対のブラケツト5が溶着されたパイプ状のプロ
テクタ6が、固定ボルト7によつて固定されてい
る。プロテクタ6は、板材をパイプ状にカールし
てその上端部8をアーク溶接してなり、正規状態
におけるプロペラシヤフト1の軸と同心位置でユ
ニバーサルジヨイント3を囲繞するようになつて
いる。
2とがユニバーサルジヨイント3を介して揺動自
在に連結されていて、デイフアレンシヤル装置2
のケース4のプロペラシヤフト1側の端部には、
1対のブラケツト5が溶着されたパイプ状のプロ
テクタ6が、固定ボルト7によつて固定されてい
る。プロテクタ6は、板材をパイプ状にカールし
てその上端部8をアーク溶接してなり、正規状態
におけるプロペラシヤフト1の軸と同心位置でユ
ニバーサルジヨイント3を囲繞するようになつて
いる。
またプロテクタ6の先端面9は、プロペラシヤ
フト1に形成されたスプライン10の外スプライ
ン端面10a(第2図参照)よりも突出して延び
ていて、先端面9の上部約半分は斜めに切り取ら
れて切欠部11を形成している。
フト1に形成されたスプライン10の外スプライ
ン端面10a(第2図参照)よりも突出して延び
ていて、先端面9の上部約半分は斜めに切り取ら
れて切欠部11を形成している。
第2図は第1図の方向矢視図であつて、プロ
テクタ6によつて囲繞されるプロペラシヤフト1
の車軸側端部を、プロペラシヤフト1の車体側端
部12と共に詳細に示すものである。本図では、
プロテクタ6がプロペラシヤフト1と前車軸側の
デイフアレンシヤル装置2との連結部分に設けら
れているが、プロペラシヤフト1を後車軸側に連
結する場合にも本図と同様にプロテクタ6が設け
られた構成とすることができる。
テクタ6によつて囲繞されるプロペラシヤフト1
の車軸側端部を、プロペラシヤフト1の車体側端
部12と共に詳細に示すものである。本図では、
プロテクタ6がプロペラシヤフト1と前車軸側の
デイフアレンシヤル装置2との連結部分に設けら
れているが、プロペラシヤフト1を後車軸側に連
結する場合にも本図と同様にプロテクタ6が設け
られた構成とすることができる。
第3a乃至3d図はプロテクタ6を単体にて詳
細に示す図であつて、1対の各ブラケツト5の折
曲部には夫々2箇所にビード13が形成されてい
て、プロテクタ6のデイフアレンシヤル装置2へ
の取付強度の向上を図るようになつている。
細に示す図であつて、1対の各ブラケツト5の折
曲部には夫々2箇所にビード13が形成されてい
て、プロテクタ6のデイフアレンシヤル装置2へ
の取付強度の向上を図るようになつている。
次に本実施例によるプロペラシヤフトの保護装
置の作用について説明する。
置の作用について説明する。
車両の荷重変動および走行中の振動等により車
体と車軸との相対的な位置関係が変化すると、第
1図に示すように、プロペラシヤフト1は上下方
向に揺動するが、プロテクタ6はデイフアレンシ
ヤル装置2のケース4に設けられているので、プ
ロペラシヤフト1のデイフアレンシヤル装置2へ
のジヨイント部のユニバーサルジヨイント3とプ
ロテクタ6との位置関係は変化せず、プロペラシ
ヤフト1がユニバーサルジヨイント3を中心に揺
動した角度分の変位が、プロテクタ6とプロペラ
シヤフト1との間にあるのみである。したがつて
パイプ状のプロテクタ6の径を、該プロテクタ6
が囲繞するユニバーサルジヨイント3等の径より
僅かに大きい寸法としても、部材間における干渉
が生じることはない。
体と車軸との相対的な位置関係が変化すると、第
1図に示すように、プロペラシヤフト1は上下方
向に揺動するが、プロテクタ6はデイフアレンシ
ヤル装置2のケース4に設けられているので、プ
ロペラシヤフト1のデイフアレンシヤル装置2へ
のジヨイント部のユニバーサルジヨイント3とプ
ロテクタ6との位置関係は変化せず、プロペラシ
ヤフト1がユニバーサルジヨイント3を中心に揺
動した角度分の変位が、プロテクタ6とプロペラ
シヤフト1との間にあるのみである。したがつて
パイプ状のプロテクタ6の径を、該プロテクタ6
が囲繞するユニバーサルジヨイント3等の径より
僅かに大きい寸法としても、部材間における干渉
が生じることはない。
プロペラシヤフト1のデイフアレンシヤル装置
2へのジヨイント部に不具合が生じた場合、すな
わちユニバーサルジヨイント3の損傷、スプライ
ン10の抜け、更にはユニバーサルジヨイント3
のデイフアレンシヤル装置2への取付ボルト14
の損傷等が生じた場合には、プロペラシヤフト1
は支持を失う。しかしながらプロテクタ6が上記
ジヨイント部を囲繞して設けられており、該プロ
テクタ6の先端面9がスプライン10の外スプラ
イン端面10aより突出した位置にあるので、ス
プライン10の外れが生じてもプロペラシヤフト
1が所定量以上下方に変位することはなく、した
がつてスプライン10よりもデイフアレンシヤル
装置2側に位置するユニバーサルジヨイント3の
損傷および取付ボルト14の損傷に対しても上記
と同様に作用する。
2へのジヨイント部に不具合が生じた場合、すな
わちユニバーサルジヨイント3の損傷、スプライ
ン10の抜け、更にはユニバーサルジヨイント3
のデイフアレンシヤル装置2への取付ボルト14
の損傷等が生じた場合には、プロペラシヤフト1
は支持を失う。しかしながらプロテクタ6が上記
ジヨイント部を囲繞して設けられており、該プロ
テクタ6の先端面9がスプライン10の外スプラ
イン端面10aより突出した位置にあるので、ス
プライン10の外れが生じてもプロペラシヤフト
1が所定量以上下方に変位することはなく、した
がつてスプライン10よりもデイフアレンシヤル
装置2側に位置するユニバーサルジヨイント3の
損傷および取付ボルト14の損傷に対しても上記
と同様に作用する。
プロテクタ6自体については、カーリングおよ
び溶接によりパイプ形状とされ、これにビード1
3を有するブラケツト5が溶着されてなるもので
あるため、安価に製作することができるととも
に、デイフアレンシヤル装置2のケース4に組付
けしたときの強度を高く維持することができる。
また、プロテクタ6の先端面9の上部には切欠部
11が斜めに形成されているので、プロペラシヤ
フト1のデイフアレンシヤル装置2への組付けを
容易に行うことができる。更に、パイプ状に形成
されたプロテクタ6は、径寸法を小さくしても上
記所要機能を果たすことができるので従来のプロ
テクタのように大きな占有スペースを必要としな
い。なお、本実施例においては、プロテクタ6を
円筒形に示してあるが、パイプ状に形成されてい
るものであれば断面形状を円形に限定する必要は
なく、楕円形、4角形等他の断面形状であつても
よいことは勿論である。
び溶接によりパイプ形状とされ、これにビード1
3を有するブラケツト5が溶着されてなるもので
あるため、安価に製作することができるととも
に、デイフアレンシヤル装置2のケース4に組付
けしたときの強度を高く維持することができる。
また、プロテクタ6の先端面9の上部には切欠部
11が斜めに形成されているので、プロペラシヤ
フト1のデイフアレンシヤル装置2への組付けを
容易に行うことができる。更に、パイプ状に形成
されたプロテクタ6は、径寸法を小さくしても上
記所要機能を果たすことができるので従来のプロ
テクタのように大きな占有スペースを必要としな
い。なお、本実施例においては、プロテクタ6を
円筒形に示してあるが、パイプ状に形成されてい
るものであれば断面形状を円形に限定する必要は
なく、楕円形、4角形等他の断面形状であつても
よいことは勿論である。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案によるプロペラシ
ヤフトの保護装置は、プロペラシヤフトのデイフ
アレンシヤル装置側ジヨイント部を囲繞し、かつ
先端面が、プロペラシヤフトに形成されたスプラ
インの外スプラインの端面よりも突出した位置に
あるプロテクタが、プロペラシヤフトと共に揺動
するデイフアレンシヤル装置のケースに固定ボル
トにより固定されてなるものであるため、従来の
プロペラシヤフトの保護装置のようにプロペラシ
ヤフトの揺動スペースを考慮する必要がなく、し
かも、プロペラシヤフトの脱落につながるような
異常が発生する可能性のある部分のみがプロテク
タによつて囲繞されることとなり、したがつて小
型でかつ簡易な構造で従来のものと同様の効果を
発揮することができ、プロペラシヤフトの保護装
置の占有スペースを小さくすることができるとと
もにコストダウンを図ることができる。
ヤフトの保護装置は、プロペラシヤフトのデイフ
アレンシヤル装置側ジヨイント部を囲繞し、かつ
先端面が、プロペラシヤフトに形成されたスプラ
インの外スプラインの端面よりも突出した位置に
あるプロテクタが、プロペラシヤフトと共に揺動
するデイフアレンシヤル装置のケースに固定ボル
トにより固定されてなるものであるため、従来の
プロペラシヤフトの保護装置のようにプロペラシ
ヤフトの揺動スペースを考慮する必要がなく、し
かも、プロペラシヤフトの脱落につながるような
異常が発生する可能性のある部分のみがプロテク
タによつて囲繞されることとなり、したがつて小
型でかつ簡易な構造で従来のものと同様の効果を
発揮することができ、プロペラシヤフトの保護装
置の占有スペースを小さくすることができるとと
もにコストダウンを図ることができる。
第1図は本考案によるプロペラシヤフトの保護
装置の概要を示す斜視図、第2図は第1図の方
向矢視図、第3a図は第1図のプロテクタの側面
図、第3b図は第3a図のb方向矢視図、第3
c図は第3b図のc−c線断面図、第3d図
は第3b図のd−d線断面図である。 1……プロペラシヤフト、2……デイフアレン
シヤル装置、3……ユニバーサルジヨイント、4
……ケース、6……プロテクタ、7……固定ボル
ト。
装置の概要を示す斜視図、第2図は第1図の方
向矢視図、第3a図は第1図のプロテクタの側面
図、第3b図は第3a図のb方向矢視図、第3
c図は第3b図のc−c線断面図、第3d図
は第3b図のd−d線断面図である。 1……プロペラシヤフト、2……デイフアレン
シヤル装置、3……ユニバーサルジヨイント、4
……ケース、6……プロテクタ、7……固定ボル
ト。
Claims (1)
- デイフアレンシヤル装置のケースのプロペラシ
ヤフト側端部に、該プロペラシヤフトの前記デイ
フアレンシヤル装置側ジヨイント部を囲繞し、か
つ先端面が、前記プロペラシヤフトに形成された
スプラインの外スプラインの端面よりも突出した
位置にあるパイプ状のプロテクタを固定ボルトに
より固定してなることを特徴とするプロペラシヤ
フトの保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985149365U JPH0110258Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985149365U JPH0110258Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256425U JPS6256425U (ja) | 1987-04-08 |
| JPH0110258Y2 true JPH0110258Y2 (ja) | 1989-03-23 |
Family
ID=31064501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985149365U Expired JPH0110258Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0110258Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021000862A (ja) * | 2019-06-19 | 2021-01-07 | トヨタ自動車株式会社 | 車両用プロペラシャフトの遮熱構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5319534U (ja) * | 1976-07-28 | 1978-02-20 |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP1985149365U patent/JPH0110258Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256425U (ja) | 1987-04-08 |
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