JPH01109068A - 砥石修正装置 - Google Patents
砥石修正装置Info
- Publication number
- JPH01109068A JPH01109068A JP26648387A JP26648387A JPH01109068A JP H01109068 A JPH01109068 A JP H01109068A JP 26648387 A JP26648387 A JP 26648387A JP 26648387 A JP26648387 A JP 26648387A JP H01109068 A JPH01109068 A JP H01109068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding wheel
- ram
- dresser
- cutting
- grinding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- TVZRAEYQIKYCPH-UHFFFAOYSA-N 3-(trimethylsilyl)propane-1-sulfonic acid Chemical compound C[Si](C)(C)CCCS(O)(=O)=O TVZRAEYQIKYCPH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101100113692 Caenorhabditis elegans clk-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 description 1
- 238000011000 absolute method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野〕
この発明は、砥石修正装置に関する。
従来の技術における砥石台に装備された砥石修正装置は
、ドレッサの切込みラムが常時、砥石カバーの中に迄進
出しており、砥石修正時には、修正切込量だけ切込み、
トラバース送りを繰返えして砥石修正を行ない、その後
そのまま砥石面からトラバース送り方向に外れた位置に
止めている。
、ドレッサの切込みラムが常時、砥石カバーの中に迄進
出しており、砥石修正時には、修正切込量だけ切込み、
トラバース送りを繰返えして砥石修正を行ない、その後
そのまま砥石面からトラバース送り方向に外れた位置に
止めている。
そのような砥石修正装置においては、砥石修正装置外の
研削中にも砥石カバー中に突出露出したままの切込みラ
ムに脱落砥粒・研削屑を含む研削液が掛かり付着する。
研削中にも砥石カバー中に突出露出したままの切込みラ
ムに脱落砥粒・研削屑を含む研削液が掛かり付着する。
そのため、ドレッサ、即ち切込みラムの進退は、重くな
り、且つ切込みラムの後退に際して、摩損が生じる6 しかも、砥石交換時に、切込みラムを後退する前に、切
込みラムの露出外周面の清掃作業が必要である。
り、且つ切込みラムの後退に際して、摩損が生じる6 しかも、砥石交換時に、切込みラムを後退する前に、切
込みラムの露出外周面の清掃作業が必要である。
この発明による砥石修正装置aは、砥石台ヒにトラバー
ス送り可能に設けられたドレッサ・\ラドと。
ス送り可能に設けられたドレッサ・\ラドと。
このドレッサヘッド内にドレッサヘット送り方向と交差
する方向に摺動可能に嵌装された切込みラムど、この切
込みラムの先端に取付けられ砥石車をドレッシングする
ドレッシング工具と、前記切込みラムを送り駆動する駆
動装置と、ドレッシング動作が終了する毎に前記切込み
ラムをドレッサヘッド内に没入した原位置まで後退復帰
させる駆a装置制御手段とを備えている。
する方向に摺動可能に嵌装された切込みラムど、この切
込みラムの先端に取付けられ砥石車をドレッシングする
ドレッシング工具と、前記切込みラムを送り駆動する駆
動装置と、ドレッシング動作が終了する毎に前記切込み
ラムをドレッサヘッド内に没入した原位置まで後退復帰
させる駆a装置制御手段とを備えている。
切込みラムは、砥石修正作業時以外には、駆動装置によ
り原位置(後退位!り、即ちドレッサヘッド内に没入し
た状態に置かれる。
り原位置(後退位!り、即ちドレッサヘッド内に没入し
た状態に置かれる。
砥石修正作業が開始されると、ドレッサヘッドに対しト
ラバース送りが繰返される。それと同時に、駆動装置に
より切込みラムは、切込み位置にまで前進させられる。
ラバース送りが繰返される。それと同時に、駆動装置に
より切込みラムは、切込み位置にまで前進させられる。
すると、切込みラムの先端のドレッサが回転する砥石車
の砥石面に当接して、砥石修正が行なわれる。
の砥石面に当接して、砥石修正が行なわれる。
砥石修正が完了すると、ドレッサが砥石面からトラバー
ス送り方向に外れた位置で、トラバース送りは停止され
、それと同時に、切込みラムは。
ス送り方向に外れた位置で、トラバース送りは停止され
、それと同時に、切込みラムは。
駆動装置により原位置にまで後退させられ、ドレッサ・
\ラド内に没入する。
\ラド内に没入する。
そうして1次の研削加工が始められる。
この発明の実施例を図面に従って説明する。
第1図及び第2図において、
砥石車Gの背面において、砥石台lには、砥石車Gの背
面側にベース2が設置され、このベース21;に形成さ
れた案内面にドレッサ往復台3が砥石軸と平行な方向に
慴動自在に載置されている。
面側にベース2が設置され、このベース21;に形成さ
れた案内面にドレッサ往復台3が砥石軸と平行な方向に
慴動自在に載置されている。
又、ドレッサ往復台3 hに形成された案内面には、ド
レッサヘッド4が砥石軸に垂直な方向に摺動自在に載置
されている。ドレッサ・\ラド4には、先端にドレッシ
ングロール5を回転自在に支持した切込みラム6が前記
ドレッサヘッド4の摺動方向と平行な方向に摺動自在に
嵌挿されている。図示の例では、切込みラム6は5円形
断面でドレッサヘッド4の案内孔7に回り止めされ摺動
自在に嵌挿されている。
レッサヘッド4が砥石軸に垂直な方向に摺動自在に載置
されている。ドレッサ・\ラド4には、先端にドレッシ
ングロール5を回転自在に支持した切込みラム6が前記
ドレッサヘッド4の摺動方向と平行な方向に摺動自在に
嵌挿されている。図示の例では、切込みラム6は5円形
断面でドレッサヘッド4の案内孔7に回り止めされ摺動
自在に嵌挿されている。
砥石台1の背面部には、ドレッシング用型板8が取付け
られ、それを走査するスタイラス9がドレッサヘッド4
の後部に取付けられて公知の倣い制御袋v110を構成
している。
られ、それを走査するスタイラス9がドレッサヘッド4
の後部に取付けられて公知の倣い制御袋v110を構成
している。
ドレッサヘッド4の先端部は、切込み方向において少な
くともドレッシング用型板8のスタイラス9による倣い
運動が可能な範囲で、且つトラバース方向において少な
くとも砥石幅を越す範囲で夫々往復動が許されるように
砥石カバー11に穿設された孔12より砥石カバーti
内に突入している。
くともドレッシング用型板8のスタイラス9による倣い
運動が可能な範囲で、且つトラバース方向において少な
くとも砥石幅を越す範囲で夫々往復動が許されるように
砥石カバー11に穿設された孔12より砥石カバーti
内に突入している。
ドレッサヘッド4の後端部に取付けられた妙−ボモータ
13により駆動される送りねじ14は、切込みラム6の
後部に固着された送りナツト15に螺合している。サー
ボモータ13による切込みラム6の切込み量は、サーボ
モータ13に連結されたアブソリュートエンコーダ1G
によって検出され、このアブソリュートエンコーダ16
の出力ABSは、切込みラム6の原位置(ドレッサ・\
ラド4内に没入した後退端)において零になるように設
定されている。
13により駆動される送りねじ14は、切込みラム6の
後部に固着された送りナツト15に螺合している。サー
ボモータ13による切込みラム6の切込み量は、サーボ
モータ13に連結されたアブソリュートエンコーダ1G
によって検出され、このアブソリュートエンコーダ16
の出力ABSは、切込みラム6の原位置(ドレッサ・\
ラド4内に没入した後退端)において零になるように設
定されている。
又、ドレッサ往復台3ヒに取付けられたサーボモータ1
7により駆動される送りねじ18は、ドレッサI\ツド
4に固着された送りナツトlOに螺合している。これに
よりドレッサ往復台3は所定11Tだけトラバース送り
され、これに伴ないドレッサヘッド4は、倣い制御装置
10により砥石車Gの外周形状に沿って倣い制御される
ようになっている。
7により駆動される送りねじ18は、ドレッサI\ツド
4に固着された送りナツトlOに螺合している。これに
よりドレッサ往復台3は所定11Tだけトラバース送り
され、これに伴ないドレッサヘッド4は、倣い制御装置
10により砥石車Gの外周形状に沿って倣い制御される
ようになっている。
次に、砥石車Gをドレッシングするための制御回路につ
いて説明する。
いて説明する。
第3図において、30はマイクロコンピュタ、 31は
切込みラム6を切込み送りするサーボモータ13を駆動
する駆動回路を示し、32はドレッサ往復台3を1−ラ
バース送りするサーボモータ17を駆動する駆動回路を
示す。マイコン30は、ドレッシング指令信号IJss
が与えられると、駆動回路31.32にパルスを供給し
、サーボモータ13.17を駆動制御する。
切込みラム6を切込み送りするサーボモータ13を駆動
する駆動回路を示し、32はドレッサ往復台3を1−ラ
バース送りするサーボモータ17を駆動する駆動回路を
示す。マイコン30は、ドレッシング指令信号IJss
が与えられると、駆動回路31.32にパルスを供給し
、サーボモータ13.17を駆動制御する。
33は、サーボモータ17のトラバース送りの所定IT
を、34は切込みラム6の原位置における砥石車Gとド
レッシングロール5との心間圧1iIi[、Oを。
を、34は切込みラム6の原位置における砥石車Gとド
レッシングロール5との心間圧1iIi[、Oを。
35は、砥石車Gの初期半径RgOを、36はトレッシ
ングロールの半径Rdを、37は切込みラム6の単位切
込み社Cを夫々設定する各ディジタルスイッチである。
ングロールの半径Rdを、37は切込みラム6の単位切
込み社Cを夫々設定する各ディジタルスイッチである。
38は、砥石車Gのドレッシング前の半径Rg(ドレッ
シング毎に更新される)を記憶するレジスタであり、3
9は、ドレッシングが行なわれる度に、レジスタ38に
記憶された砥石車Gの半径R,からディジタルスイッチ
37に設定された切込み量Cを減じてドレッシング後の
実際の砥石車Gの半径Rgを求める演算回路である。
シング毎に更新される)を記憶するレジスタであり、3
9は、ドレッシングが行なわれる度に、レジスタ38に
記憶された砥石車Gの半径R,からディジタルスイッチ
37に設定された切込み量Cを減じてドレッシング後の
実際の砥石車Gの半径Rgを求める演算回路である。
H記の構成におけるドレッシング動作を第4図のフロー
チャートに基づいて説明する。
チャートに基づいて説明する。
切込みラム6は1通常には原位置に後退されており、こ
の状態でドレッシング指令DSSが与えられると、ステ
ップ100において、サーボモータ13が正転yjA動
されて切込みラム6が前進され、その前進量がアブソリ
1−トエンコーダ■6にて検出される。しかし、アブソ
リュートエンコーダ16の出力ABSが下記の【−に一
致したことがステップ101で判別されると、切込みラ
ム6の前進が停止される。
の状態でドレッシング指令DSSが与えられると、ステ
ップ100において、サーボモータ13が正転yjA動
されて切込みラム6が前進され、その前進量がアブソリ
1−トエンコーダ■6にて検出される。しかし、アブソ
リュートエンコーダ16の出力ABSが下記の【−に一
致したことがステップ101で判別されると、切込みラ
ム6の前進が停止される。
L= 10−(Rg+Rd)+C
但し、Rgは、最初はRgO,次回からはその都度の前
回のドレッシング後にレジスタ38に更新記憶されたR
gである。
回のドレッシング後にレジスタ38に更新記憶されたR
gである。
即ち、第5図に示すように切込みラム6の原位置におけ
る砥石1(Gとドレッシングロール5との心間距離1.
0から砥石車Gの、半径Rgとドレッシングロール5の
半径Rdとを減じ、ドレッシングロール5の切込み量C
を加えた距離りだけ切込みラム6が前進される。
る砥石1(Gとドレッシングロール5との心間距離1.
0から砥石車Gの、半径Rgとドレッシングロール5の
半径Rdとを減じ、ドレッシングロール5の切込み量C
を加えた距離りだけ切込みラム6が前進される。
続いてステップ102,103で示めすように。
4夕・−ボモータ17が駆動されてドレッサ往復台3が
デ、(ジタルスイッチ33に設定された一定量′【°だ
けトラバース送りされ、且つ倣い制御装置10によりド
レッサ・\ラド4が倣い制御され、ドレッシングロール
5は、砥石車Gの外周面をドレッシングする7 このよ)な砥石車Gのドレッシングが終rすると、ステ
ップ104において、サーボモータ13が逆転駆動され
て、切込みラム6が後退さ九る。ここで切込みラム6は
、アブソリュートエンコーダ16の出力^0Sが零にな
るまで後退され(ステップ105)、これによって、切
込みラム6は原位置に後退復帰される。
デ、(ジタルスイッチ33に設定された一定量′【°だ
けトラバース送りされ、且つ倣い制御装置10によりド
レッサ・\ラド4が倣い制御され、ドレッシングロール
5は、砥石車Gの外周面をドレッシングする7 このよ)な砥石車Gのドレッシングが終rすると、ステ
ップ104において、サーボモータ13が逆転駆動され
て、切込みラム6が後退さ九る。ここで切込みラム6は
、アブソリュートエンコーダ16の出力^0Sが零にな
るまで後退され(ステップ105)、これによって、切
込みラム6は原位置に後退復帰される。
従って、切込みラム6の摺動部は、研削加工中はドレッ
サヘッド4内に没入しているため、その慴動部に研削液
中に混入した脱落砥粒等が付着することがなく、切込み
ラム6の安定した摺動性能を長期に亘って維持できるよ
うになる。
サヘッド4内に没入しているため、その慴動部に研削液
中に混入した脱落砥粒等が付着することがなく、切込み
ラム6の安定した摺動性能を長期に亘って維持できるよ
うになる。
そうして、ドレッシングが完了すると、演算回路39に
よってレジスタ38に記憶された砥石車Gの径Rgから
ディジタルスイッチ37に設定された切込みlcが減算
され、レジスタ38に記憶される砥石車Gの径Rgが更
新される。従って1次のドレッシング時においては、切
込みラム6がF、記した前進位置より切込みIiCだけ
更に前進した位置まで切込み前進される。
よってレジスタ38に記憶された砥石車Gの径Rgから
ディジタルスイッチ37に設定された切込みlcが減算
され、レジスタ38に記憶される砥石車Gの径Rgが更
新される。従って1次のドレッシング時においては、切
込みラム6がF、記した前進位置より切込みIiCだけ
更に前進した位置まで切込み前進される。
丘記した実施例においては、ドレッサ・\ラド4を倣い
により送り制御して砥石車Gを修正する例について述べ
たが、この発明は、サーボモータ13による切込みラム
6の切込み制御とドレッサ往復台3の直線往復動のみに
よって砥石車Gを修正するものにも適用できるものであ
り、又、切込みラム6の切込み欲の検出もアブソリュ−
トエンコーダ16に限定されるものでないことは勿論で
ある。
により送り制御して砥石車Gを修正する例について述べ
たが、この発明は、サーボモータ13による切込みラム
6の切込み制御とドレッサ往復台3の直線往復動のみに
よって砥石車Gを修正するものにも適用できるものであ
り、又、切込みラム6の切込み欲の検出もアブソリュ−
トエンコーダ16に限定されるものでないことは勿論で
ある。
この発明による砥石面修1ε装置によれば、砥石修正作
業時以外には、切込みラムは、常にドレッサヘッド内に
没入して、砥石カバー内で露出することがないので、研
削加工中に脱落砥粒・硝削屑を含む汚濁された研削液を
浴ることはない。従って、切込みラムの周面l\の研削
液の材上が防止される6
業時以外には、切込みラムは、常にドレッサヘッド内に
没入して、砥石カバー内で露出することがないので、研
削加工中に脱落砥粒・硝削屑を含む汚濁された研削液を
浴ることはない。従って、切込みラムの周面l\の研削
液の材上が防止される6
第1図は、この発明の実施例における砥石修正装置の断
面正面図、 第2図は、同断面側面図、 第3図は、この発明の実施例における砥石修正装置の制
御回路図、 第4図は、ドレッシング動作を示すフローチャート、 第5図は、砥石車とドレッシングロールとの位置関係図
である。 【;砥石台 2;ベース 3:ドレッサ往復台 4:ドレッサ・\ラド5ニド
レツシングロール6:切込みラム7:案内孔 8ニドυツシング用型#i9ニスタイラス10:倣い制
御装置 ll:砥石カバー12=孔
13.17:サーボモータ14.18:送11ねじ
15,19 :送すナット16;アブソリュー
トエンコーダ 30:マイクロコンピュータ 35〜37:ディジタルスイッチ
面正面図、 第2図は、同断面側面図、 第3図は、この発明の実施例における砥石修正装置の制
御回路図、 第4図は、ドレッシング動作を示すフローチャート、 第5図は、砥石車とドレッシングロールとの位置関係図
である。 【;砥石台 2;ベース 3:ドレッサ往復台 4:ドレッサ・\ラド5ニド
レツシングロール6:切込みラム7:案内孔 8ニドυツシング用型#i9ニスタイラス10:倣い制
御装置 ll:砥石カバー12=孔
13.17:サーボモータ14.18:送11ねじ
15,19 :送すナット16;アブソリュー
トエンコーダ 30:マイクロコンピュータ 35〜37:ディジタルスイッチ
Claims (1)
- 砥石台上にトラバース送り可能に設けられたドレッサヘ
ッドと、このドレッサヘッド内にドレッサヘッド送り方
向と交差する方向に摺動可能に嵌装された切込みラムと
、この切込みラムの先端に取付けられ砥石車をドレッシ
ングするドレッシング工具と、前記切込みラムを送り駆
動する駆動装置と、ドレッシング動作が終了する毎に前
記切込みラムをドレッサヘッド内に没入した原位置まで
後退復帰させる駆動装置制御手段とを備えた砥石修正装
置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266483A JP2687997B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 砥石修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266483A JP2687997B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 砥石修正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109068A true JPH01109068A (ja) | 1989-04-26 |
| JP2687997B2 JP2687997B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=17431560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62266483A Expired - Fee Related JP2687997B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 砥石修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2687997B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58186561A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-31 | Toyoda Mach Works Ltd | 数値制御装置 |
| JPS6029276A (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-14 | Toyoda Mach Works Ltd | アンギュラ−型砥石車のツル−イング装置 |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP62266483A patent/JP2687997B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58186561A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-31 | Toyoda Mach Works Ltd | 数値制御装置 |
| JPS6029276A (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-14 | Toyoda Mach Works Ltd | アンギュラ−型砥石車のツル−イング装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2687997B2 (ja) | 1997-12-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6290574B1 (en) | Method and device for centering a dressing tool in the thread of a grinding worm | |
| JPS58126065A (ja) | 研削盤における砥石車送り装置 | |
| JPH0530585B2 (ja) | ||
| US5027562A (en) | Numerically controlled grinding machine for grinding a tapered surface of a workpiece | |
| US3852920A (en) | Machine tool having rest apparatus | |
| GB1274581A (en) | Improvements relating to methods and apparatus for cutting gears and like toothed members | |
| JPH01109068A (ja) | 砥石修正装置 | |
| JPH0655444A (ja) | 研削盤のドレッシング装置 | |
| JPH0839395A (ja) | 加工装置 | |
| US2473670A (en) | Grinding machine | |
| JP2531609Y2 (ja) | 非円形状ワークの位相及び径のチェック装置 | |
| JP4462731B2 (ja) | 砥石の上下ドレッシング方法および研削装置 | |
| US3605344A (en) | Grinding machine | |
| JP3834493B2 (ja) | 複合研削方法及び装置 | |
| JP2934027B2 (ja) | 研削盤における自動研削制御方法およびその装置 | |
| JPH0248393B2 (ja) | ||
| JPS6238110B2 (ja) | ||
| JPH0338070B2 (ja) | ||
| JPH06335859A (ja) | 研削装置 | |
| JPH06114731A (ja) | 砥石修正装置 | |
| JP3143657B2 (ja) | 研削装置 | |
| JPS60167764A (ja) | といし修正装置を備えた研削盤 | |
| JPH0740208A (ja) | 研削方法 | |
| JPH081806Y2 (ja) | 複数枚数の円筒形砥石の砥石修正装置 | |
| JPH06304861A (ja) | 研削装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |