JPH01110055A - 補助電源装置 - Google Patents
補助電源装置Info
- Publication number
- JPH01110055A JPH01110055A JP26523487A JP26523487A JPH01110055A JP H01110055 A JPH01110055 A JP H01110055A JP 26523487 A JP26523487 A JP 26523487A JP 26523487 A JP26523487 A JP 26523487A JP H01110055 A JPH01110055 A JP H01110055A
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- voltage
- switching element
- power supply
- filter capacitor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は直流高圧架線を電源として低圧の直流電源を
得る車両用等の補助電源装置に関するものである。
得る車両用等の補助電源装置に関するものである。
第4図は例えば特願昭61−194230号明細書に示
された従来の補助電源装置を示す回路図であり、図にお
いて1は高圧直流電源、2は直流用の高速度しや断器、
3は入力用直流リアクトル、4は入力用フィルタコンデ
ンサ、5は入力用フィルタコンデンサ4に接続されたテ
曹ツバ用スイッチング素子、6はチ嘗ツバ用フライホイ
ールダイオード、7はリップル電流を低減するためのチ
讐ツバ出力用直流リアクトル、8は電圧を平滑化するた
めのチ欝ツバ出力用フィルタコンデンサ、9は入力用フ
ィルタコンデンサ4.チ1ツバ用スイッチング素子5.
フライホイールダイオード6゜チ嘗ツバ出力用直流リア
クトル7および出力用フィルタコンデンサ8からなるチ
謬ツバ回路、10は低圧直流負荷である。
された従来の補助電源装置を示す回路図であり、図にお
いて1は高圧直流電源、2は直流用の高速度しや断器、
3は入力用直流リアクトル、4は入力用フィルタコンデ
ンサ、5は入力用フィルタコンデンサ4に接続されたテ
曹ツバ用スイッチング素子、6はチ嘗ツバ用フライホイ
ールダイオード、7はリップル電流を低減するためのチ
讐ツバ出力用直流リアクトル、8は電圧を平滑化するた
めのチ欝ツバ出力用フィルタコンデンサ、9は入力用フ
ィルタコンデンサ4.チ1ツバ用スイッチング素子5.
フライホイールダイオード6゜チ嘗ツバ出力用直流リア
クトル7および出力用フィルタコンデンサ8からなるチ
謬ツバ回路、10は低圧直流負荷である。
次に動作について説明する。高速度しゃ断器2が投入さ
れると、高圧直流電源1の電圧は入力用直流リアクトル
3を経由して入力用フィルタコンデンサ4に印加される
。そして、入力用スイッチング素子5は適当に制御され
た通流率〔オン期間/(オン十オフ)期間〕でオン、オ
フする。これにより、フライホイールダイオード6、チ
87パ出力用直流リアクトル7および出力用フィルタコ
ンデンサ8にはそれぞれ第5図に示すような電圧。
れると、高圧直流電源1の電圧は入力用直流リアクトル
3を経由して入力用フィルタコンデンサ4に印加される
。そして、入力用スイッチング素子5は適当に制御され
た通流率〔オン期間/(オン十オフ)期間〕でオン、オ
フする。これにより、フライホイールダイオード6、チ
87パ出力用直流リアクトル7および出力用フィルタコ
ンデンサ8にはそれぞれ第5図に示すような電圧。
電流が流れる。
また、第6図に本補助装置の起動順序を示すタイミング
チャートを示す。まず、起動指令がオンして、11秒後
に高速度しゃ断器2がオンし、さらにt2秒後に入力用
フィルタコンデンサ4の電圧が電圧確立レベル罠なって
、チョッパ用スイッチング素子5が動作し始め、出力用
フィルタコンデンサ8の電圧(出力電圧)が発生する。
チャートを示す。まず、起動指令がオンして、11秒後
に高速度しゃ断器2がオンし、さらにt2秒後に入力用
フィルタコンデンサ4の電圧が電圧確立レベル罠なって
、チョッパ用スイッチング素子5が動作し始め、出力用
フィルタコンデンサ8の電圧(出力電圧)が発生する。
すなわち、起動指令から出力電圧発生まで(t1+12
)秒を要する。
)秒を要する。
そして、上記のように起動させた後、高圧直流電源1の
電圧が瞬時停電等の異常により低下した場合には、電圧
回復時に発生する突入電流によって各機器が破壊される
のを防止するため、ただちに高速度しゃ断器2をオフに
していた。
電圧が瞬時停電等の異常により低下した場合には、電圧
回復時に発生する突入電流によって各機器が破壊される
のを防止するため、ただちに高速度しゃ断器2をオフに
していた。
従来の補助電源装置は以上のように構成されているので
、高速度しや断器2がオフになった後、高圧直流電源1
の電圧が元の電圧に復帰した場合には、起動指令を出し
て高速度しや断器2を投入し、入力用フィルタコンデン
サ4の電圧が確立してからチ1ツバ用スイッチング素子
5を動作させるようになっていた。そのため、チ雪ツバ
回路9が再び低圧直流負荷10へ正常な電力を供給し始
めるまでに1時間がかかり、装置の信頼性及び機能につ
いて充分な向上を図ることができないという問題点があ
った。
、高速度しや断器2がオフになった後、高圧直流電源1
の電圧が元の電圧に復帰した場合には、起動指令を出し
て高速度しや断器2を投入し、入力用フィルタコンデン
サ4の電圧が確立してからチ1ツバ用スイッチング素子
5を動作させるようになっていた。そのため、チ雪ツバ
回路9が再び低圧直流負荷10へ正常な電力を供給し始
めるまでに1時間がかかり、装置の信頼性及び機能につ
いて充分な向上を図ることができないという問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、高圧直流電源1の電圧が瞬時停電等により低
下しても高速度しゃ断器2をオフすることなく機器を保
護することができ、さらに、高圧直流電源1の電圧が復
帰した場合には、短時間で正常な出力を負荷側へ供給で
きる補助電源装置を得ることを目的とする。
たもので、高圧直流電源1の電圧が瞬時停電等により低
下しても高速度しゃ断器2をオフすることなく機器を保
護することができ、さらに、高圧直流電源1の電圧が復
帰した場合には、短時間で正常な出力を負荷側へ供給で
きる補助電源装置を得ることを目的とする。
この発明に係る補助電源装置は、高圧直流電源の瞬時停
電回復後等に生ずる突入電流を防止する突入電流防止用
スイッチング素子を、高速度しや断器とチ1ツバ回路と
の間に設け、さらに、チ1ツバ回路の入力用フィルタコ
ンデンサへの過充電を防止する充電用抵抗を、この突入
電流防止用スイッチング素子に並列接続したものである
。
電回復後等に生ずる突入電流を防止する突入電流防止用
スイッチング素子を、高速度しや断器とチ1ツバ回路と
の間に設け、さらに、チ1ツバ回路の入力用フィルタコ
ンデンサへの過充電を防止する充電用抵抗を、この突入
電流防止用スイッチング素子に並列接続したものである
。
この発明における高速度しや断器は、チョッパ回路との
間に、突入電流防止用スイッチング素子及び充電用抵抗
が設けられているため、高圧直流電源の電圧が降下して
も常にオン状態になり【いる。したがって、瞬時停電が
発生し、負荷に対するチヲッパ回路の出力が一時中断し
たとしても、このチッッパ回路は短時間のうちに再び出
力を発生する。
間に、突入電流防止用スイッチング素子及び充電用抵抗
が設けられているため、高圧直流電源の電圧が降下して
も常にオン状態になり【いる。したがって、瞬時停電が
発生し、負荷に対するチヲッパ回路の出力が一時中断し
たとしても、このチッッパ回路は短時間のうちに再び出
力を発生する。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、1は高圧直流電源、2は直流用の高速
度しゃ断器、3は入力用直流リアクトル、4は入力用フ
ィルタコンデンサ、5は入力用フィルタコンデンサ4に
接続されたチ嘗ツバ用スイッチング素子、6はチ萱ツバ
用フライホイールダイオード、7はチ璽ツバ出力用直流
リアクトル、8はチョッパ出力用フィルタコンデンサ、
9は入力用フィルタコンデンサ4.チ璽ツバ用スイッチ
ング素子5.フライホイールダイオード6、チラッパ出
力用直流リアクトル7及び出力用フィルタコンデンサ8
からなるチ璽ツバ回路、10は低圧直流負荷、11はチ
ョッパ回路9への突入電流防止用スイッチング素子、1
2は入力用フィルタコンデンサ4への過充電を防止する
充電用抵抗である。
度しゃ断器、3は入力用直流リアクトル、4は入力用フ
ィルタコンデンサ、5は入力用フィルタコンデンサ4に
接続されたチ嘗ツバ用スイッチング素子、6はチ萱ツバ
用フライホイールダイオード、7はチ璽ツバ出力用直流
リアクトル、8はチョッパ出力用フィルタコンデンサ、
9は入力用フィルタコンデンサ4.チ璽ツバ用スイッチ
ング素子5.フライホイールダイオード6、チラッパ出
力用直流リアクトル7及び出力用フィルタコンデンサ8
からなるチ璽ツバ回路、10は低圧直流負荷、11はチ
ョッパ回路9への突入電流防止用スイッチング素子、1
2は入力用フィルタコンデンサ4への過充電を防止する
充電用抵抗である。
次に動作について説明する。第6図に本装置の起動タイ
ミングチャートを示す。起動指令から11秒後に高速度
しや断器2が投入されると、−正直流電源1の電圧は入
力用直流リアクトル3及び充電用抵抗12を経由して入
力用フィルタコンデンサ4に印加される。そし【、入力
用フィルタコンデンサ4の電圧が突入電流防止用スイッ
チング素子110オンレベルまで上昇してくると、゛こ
の突入電流防止用スイッチング素子11がオンし、さら
に、チョッパ用スイッチング素子5のオンレベルまで入
力用フィルタコンデンサ4の電圧が上昇すると、このチ
1ツバ用スイッチング素子5が動作し始め、チ叢ツバ出
力用フィルタコンデンサ8の電圧(出力電圧)が発生す
る。
ミングチャートを示す。起動指令から11秒後に高速度
しや断器2が投入されると、−正直流電源1の電圧は入
力用直流リアクトル3及び充電用抵抗12を経由して入
力用フィルタコンデンサ4に印加される。そし【、入力
用フィルタコンデンサ4の電圧が突入電流防止用スイッ
チング素子110オンレベルまで上昇してくると、゛こ
の突入電流防止用スイッチング素子11がオンし、さら
に、チョッパ用スイッチング素子5のオンレベルまで入
力用フィルタコンデンサ4の電圧が上昇すると、このチ
1ツバ用スイッチング素子5が動作し始め、チ叢ツバ出
力用フィルタコンデンサ8の電圧(出力電圧)が発生す
る。
ここで、高速度しや断器2が投入されてから、突入電流
防止用スイッチング素子11がオンするまでの時間をt
、さらに、突入電流防止用スイッチング素子11がオ
ンしてからチョッパ用スイッチング素子5がオンするま
での時間なt4とすると、起動指令が出てから出力電圧
が発生するまでには、(11+1.)秒即ち(t 1
+ t s + t + )秒の時間を要することとな
る。そして、チョッパ用スイッチング素子5は、適当に
制御された通流率α〔オン期間/(オン十オフ)期間〕
で%ンオフ動作し、これによりフライホイールダイオー
ド6.チョッパ出力用直流リアクトル7及び出力用フィ
ルタコンデンサ8にはそれぞれ第5図で示したような電
圧。
防止用スイッチング素子11がオンするまでの時間をt
、さらに、突入電流防止用スイッチング素子11がオ
ンしてからチョッパ用スイッチング素子5がオンするま
での時間なt4とすると、起動指令が出てから出力電圧
が発生するまでには、(11+1.)秒即ち(t 1
+ t s + t + )秒の時間を要することとな
る。そして、チョッパ用スイッチング素子5は、適当に
制御された通流率α〔オン期間/(オン十オフ)期間〕
で%ンオフ動作し、これによりフライホイールダイオー
ド6.チョッパ出力用直流リアクトル7及び出力用フィ
ルタコンデンサ8にはそれぞれ第5図で示したような電
圧。
電流が流れる。
ところで、高圧直流電源1の電圧が瞬時停電等により低
下すると、第2図の中央部付近に示すよ5K、入力用フ
ィルタコンデンサ4の電圧も低下するが、この入力用フ
ィルタコンデンサ4の電圧がチ1ツバ用スイッチング素
子5のオフレベルより高い場合には、正常な出力を低圧
直流負荷10へ供給する。また、入力用フィルタコンデ
ンサ4の電圧がチ層ツバ用スイッチング素子5のオフレ
ベルより低下した場合、チッッパ回路9の動作は停止す
ることとなり、出力電圧は徐々に低下する。
下すると、第2図の中央部付近に示すよ5K、入力用フ
ィルタコンデンサ4の電圧も低下するが、この入力用フ
ィルタコンデンサ4の電圧がチ1ツバ用スイッチング素
子5のオフレベルより高い場合には、正常な出力を低圧
直流負荷10へ供給する。また、入力用フィルタコンデ
ンサ4の電圧がチ層ツバ用スイッチング素子5のオフレ
ベルより低下した場合、チッッパ回路9の動作は停止す
ることとなり、出力電圧は徐々に低下する。
しかし、この時点で高圧直流電源1の電圧が復帰し、入
力用フィルタコンデンサ4の電圧がチ1ツバ用スイッチ
ング素子5のオンレベル以上になると、高速度しや断器
2がオンになっている状態でチョッパ用スイッチング素
子5が動作し始めるので、出力電圧はすぐに正常に戻る
。
力用フィルタコンデンサ4の電圧がチ1ツバ用スイッチ
ング素子5のオンレベル以上になると、高速度しや断器
2がオンになっている状態でチョッパ用スイッチング素
子5が動作し始めるので、出力電圧はすぐに正常に戻る
。
さらに、入力用フィルタコンデンサ4の電圧が突入電流
防止用スイッチング素子11のオフレベル以下に低下す
ると、この突入電流防止用スイッチング素子11はオフ
となって出力電圧は急に低下し、ついにはゼロとなる。
防止用スイッチング素子11のオフレベル以下に低下す
ると、この突入電流防止用スイッチング素子11はオフ
となって出力電圧は急に低下し、ついにはゼロとなる。
しかし、この時点でも高圧直流電源1の電圧がすぐに復
帰した場合には、入力用フィルタコンデンサ4の電圧も
上昇し、突入電流防止用スイッチング素子11のオンレ
ベルに入力用フィルタコンデンサ4の電圧が復帰して、
突入電流防止用スイッチング素子11がオンとなる。そ
して、14秒後にはチョッパ用スイッチング素子5が動
作開始となり、短時間で出力電圧を発生させることがで
きる。
帰した場合には、入力用フィルタコンデンサ4の電圧も
上昇し、突入電流防止用スイッチング素子11のオンレ
ベルに入力用フィルタコンデンサ4の電圧が復帰して、
突入電流防止用スイッチング素子11がオンとなる。そ
して、14秒後にはチョッパ用スイッチング素子5が動
作開始となり、短時間で出力電圧を発生させることがで
きる。
いずれの場合においても、高速度しや断器2はオフされ
ていない為、従来のよ5に、高速度しゃ断器2を一旦オ
フし、さらに、再び高速度しや断器2を投入させて起動
させるケースと比べれば、入力電圧瞬停等に対する出力
電圧の復帰スピードは一段と優れたものKなっている。
ていない為、従来のよ5に、高速度しゃ断器2を一旦オ
フし、さらに、再び高速度しや断器2を投入させて起動
させるケースと比べれば、入力電圧瞬停等に対する出力
電圧の復帰スピードは一段と優れたものKなっている。
なお、上記実施例では、チョッパ用スイッチング素子5
としてGTOサイリスタからなる1重チ嘗ツバについて
説明したが、第7図に示すように、出力電圧のリップル
をより低減させるために、2つのチョッパ用スイッチン
グ素子5a 、5bからなるダイレクトパラ2相2重チ
璽ツバ回路構成としても、上記実施例と同様の効果を奏
する。
としてGTOサイリスタからなる1重チ嘗ツバについて
説明したが、第7図に示すように、出力電圧のリップル
をより低減させるために、2つのチョッパ用スイッチン
グ素子5a 、5bからなるダイレクトパラ2相2重チ
璽ツバ回路構成としても、上記実施例と同様の効果を奏
する。
以上のように、この発明によれば、高圧直流電源の瞬時
停電回復後等に生ずる突入電流を防止する突入電流防止
用スイッチング素子を、高速度しや断器とチョッパ回路
との間に設け、さらに、チョッパ回路の入力用フィルタ
コンデンサへの過充電を防止する充電用抵抗を、この突
入電流防止用スイッチング素子に並列接続した構成とし
たので、高圧直流電源の電圧が瞬時停電等により低下し
ても高速度しや断器をオフすることなく、機器を保護す
ることができると共に、高圧直流電源の電圧が復帰した
場合には、短時間で正常な出力を負荷側へ供給すること
ができ、装置の信頼性及び機能について充分な向上を図
ることができるという効果がある。
停電回復後等に生ずる突入電流を防止する突入電流防止
用スイッチング素子を、高速度しや断器とチョッパ回路
との間に設け、さらに、チョッパ回路の入力用フィルタ
コンデンサへの過充電を防止する充電用抵抗を、この突
入電流防止用スイッチング素子に並列接続した構成とし
たので、高圧直流電源の電圧が瞬時停電等により低下し
ても高速度しや断器をオフすることなく、機器を保護す
ることができると共に、高圧直流電源の電圧が復帰した
場合には、短時間で正常な出力を負荷側へ供給すること
ができ、装置の信頼性及び機能について充分な向上を図
ることができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による補助電源装置を示す
回路図、第2図は第1図のものの動作を説明するための
タイムチャート、第3図はこの発明の他の実施例による
補助電源装置を示す回路図、第4図は従来の補助電源装
置を示す回路図、第5図及び第6図は第4図のものの動
作を説明するためのタイムチャートである。 1は高圧直流電源、2は高速度しや断器、4は入力用フ
ィルタコンデンサ、5はチョッパ用スイッチング素子、
7は出力用フィルタコンデンサ、9はチ1ツバ回路、1
1は突入電流防止用スイッチング素子、12は充電用抵
抗である。なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分
を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) Illll 図 ノ 1:高圧直流電源 2 : 週り1莞1度しViFr器 4: 入77Ft!フイルグコンデ′〉す5: テ5・
ソノで用スイ・ンディング鬼子7: 出力用にルグコ〉
デン丈 9 : fl−tバ可路 u:9!入1g!ヨたVhL用スイ7デング県子12:
禿ηす■右&力t ssm 第4ffl #5 @ 第6図 (出力電比)
回路図、第2図は第1図のものの動作を説明するための
タイムチャート、第3図はこの発明の他の実施例による
補助電源装置を示す回路図、第4図は従来の補助電源装
置を示す回路図、第5図及び第6図は第4図のものの動
作を説明するためのタイムチャートである。 1は高圧直流電源、2は高速度しや断器、4は入力用フ
ィルタコンデンサ、5はチョッパ用スイッチング素子、
7は出力用フィルタコンデンサ、9はチ1ツバ回路、1
1は突入電流防止用スイッチング素子、12は充電用抵
抗である。なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分
を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) Illll 図 ノ 1:高圧直流電源 2 : 週り1莞1度しViFr器 4: 入77Ft!フイルグコンデ′〉す5: テ5・
ソノで用スイ・ンディング鬼子7: 出力用にルグコ〉
デン丈 9 : fl−tバ可路 u:9!入1g!ヨたVhL用スイ7デング県子12:
禿ηす■右&力t ssm 第4ffl #5 @ 第6図 (出力電比)
Claims (1)
- チョッパ用スイッチング素子、入力用フィルタコンデ
ンサ及び出力用フィルタコンデンサを有し、高圧直流電
源から供給される電圧を降圧するチョッパ回路と、前記
高圧直流電源と前記チョッパ回路との間に設けられ、異
常時に前記チョッパ回路への電圧の供給をしゃ断する高
速度しゃ断器とを備えた補助電源装置において、前記高
速度しゃ断器と前記チョッパ回路との間に設けられ、前
記高圧直流電源の瞬時停電回復後等に生ずる突入電流を
防止する突入電流防止用スイッチング素子と、前記突入
電流防止用スイッチング素子に並列接続され、前記入力
用フィルタコンデンサへの過充電を防止する充電用抵抗
とを備えたことを特徴とする補助電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26523487A JPH01110055A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 補助電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26523487A JPH01110055A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 補助電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110055A true JPH01110055A (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=17414382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26523487A Pending JPH01110055A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 補助電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01110055A (ja) |
-
1987
- 1987-10-22 JP JP26523487A patent/JPH01110055A/ja active Pending
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