JPH01116998A - 救済番地検出回路 - Google Patents

救済番地検出回路

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JPH01116998A
JPH01116998A JP62275159A JP27515987A JPH01116998A JP H01116998 A JPH01116998 A JP H01116998A JP 62275159 A JP62275159 A JP 62275159A JP 27515987 A JP27515987 A JP 27515987A JP H01116998 A JPH01116998 A JP H01116998A
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Junji Kadota
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は救済番地検出回路、特に冗長メモリセルを有す
る半導体記憶装置において、冗長メモリセルに置換され
て救済された不良セルの番地を検出するだめの救済番地
検出回路に関する。
〔従来の技術〕
第3図は冗長メモリを有する半導体記憶装置に設けられ
る従来の代表的な救済番地検出回路とその周辺の回路図
である。この図では2本の冗長ワード線を有する半導体
記憶装置の場合を示していて、Pli(iは0〜nの各
ビット)は図示されていない救済アドレスプログ2ム回
路からのn+1個の出力信号で、各Pliの論理値は、
第1の冗長ワード線に置換された不良ワード線のアドレ
スを示すn+1ビットの信号R1iのそれぞれの論理値
と、外部Xアドレス入力を示すn+1ビットの信号AX
iのそれぞれの論理値とが一致したものに“1”が、一
致しないものに”0”が出力されるように、ヒユーズ切
断等によりプログラムされている。ENIは第1の冗長
ワード線を使用して特定の不良ワード線を救済するか否
かを指定する冗長メモリセル活性化信号で、I’liと
同様に救済アドレスプログラム回路によって使用する場
合は“1”が、しない場合は“0”が出力される。また
P2i、EN2は上述のPli、ENIと同様な信号で
あり、第2の冗長ワード線に関する制御を行う。RDI
は第1の冗長ワード線を駆動するための救済アドレスデ
コーダ4の出力信号で、外部入力されるXアドレス入力
を示すn+1ビットの信号AXiと笛1の救済アドレス
を示すn+1ビ、トの信号R1iとのそれぞれの論理値
が一致し、かつENIが′1”となるようにプログラム
されているときに”1”を出力する。RD2は、第2の
冗長ワードを駆動する救済アドレスデコーダSの出力信
号で、その動作はRDIと同様に説明される。
第3図に示した救済番地検出回路3は直列接続された2
、個のPch MOSFETから成る負荷回路部31と
、並列接続された2個のNch MOSFETから成る
負荷回路部31と、並列接続された2個のNch MO
SFETからなる駆動回路部32とで構成される。直列
接続されたPch MOSFETはその一端を電源電位
とし、もう一端は、駆動回路部32に接続され、ゲート
入力信号としてはチップイネ−ナル信号C3とある特定
の内部Yアドレス信号Ynが与えられる。また並列に接
続されたN’c’h MOSFETはそれぞれのソース
をGNDに、ドレインを負荷回路部31に接続され、ゲ
ート入力信号としてそれぞれ前記RDI、RD2が与え
られる。本回路ではτs、Yn共に”0”となるときに
、負荷回路部31の2個のPch MOSFETが共に
オン状態となり、更にRDIもしくはRD2が”1”に
なったときに、駆動回路部32のNchMO8FETの
うち1個がオン状態となるため貫通電流が流れる。言い
換えれば、半導体記憶装置がアクティブ状態でかつ内部
アドレス信号Ynに対応する外部Yアドレス入力信号A
Ynを”0・としたときもし、外部Xアドレス入力信号
AXiと第1もしくは第2の救済アドレスとの各ビット
の全てが一致した場合に本回路に貫通電流が流れる。
ところがA Y nを“1”とした時には、負荷回路部
31がオフ状態となるためこの貫通電流は流れない。以
上のことから外部から入力されるXアドレスによって活
性化されるワード線を0番地から最終番地まで変化させ
、各々の番地においてAYnをを“0”としたときとA
Ynを“1”としたときとの動作電流を比較し、上述の
貫通電流分の差を生じたXアドレスを検索することによ
シ救済ワード線の番地を検出することができる。また、
本回路では負荷回路部31を7丁で制御することにより
、半導体記憶装置のスタンバイ時に貫通電流が流れるこ
とを防いでいる。さらに、この貫通電流の大きさは負荷
回路部31のPch MOSFETの能力を制御するこ
とで容易に適正化することができる。
なお、第3図では2本の冗長ワード線を有する半導体記
憶装置における救済番地検出回路を示したが、2本以上
の冗長ワード線を有する場合は、各々の冗長ワード線に
対応する救済アドレスデコーダの出力信号をゲート入力
としたNchMO8FETを駆動回路部32に並列接続
することで拡張される。また、冗長メモリセルがディジ
、ト線(Y線)上に設けられた場合は、上述の説明にお
いてXとYとを入れ換えることで達成される。
第4図はその半導体記憶装置が冗長メモリセルを使用し
た救済品であるか否かを判定するために設けられる救済
品判別回路である。回路構成は前述した第3図の救済番
地検出回路3と同じで、入力信号としてYnのかわ、り
KYnとは異なる特定の内部Yアドレス信号Ymを、R
Dt、RD2のかわりにENI、EN2が与えられる。
本回路によってYmに対応する外部Xアドレス入力AY
mが0”のときと1”のときとの動作電流の差を判定す
ることにより、即座にその半導体装置が救済品であるか
否かを判別することができる。本回路は、前述の救済番
地検出回路3t−有していれば本来不要である。しかし
ながら、救済番地′f:恢出する必要がなく、その半導
体記憶装置が救済品であるか否かのみを判別したい場合
に、救済番地検出回路3では救済番地となる可能性のあ
る全ての番地を検索する必要があるため、その判別に要
する時間が長くなる。従って、通常この種の半導体記憶
装置では、救済番地検出回路3とともに本救済品判別回
路も設けている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の半導体記憶装置における救済番地検出回
路では、救済番地を検出するために、救済される可能性
のある全ての番地を検索する必要がある。従って救済ア
ドレスに関与するアドレス信号線が1本多くなるごとに
、検索に要する時間は前の2倍になる。近年メモリ容量
が増大し、冗長メモリセルの使用頻度も大きくなる一方
、救済アドレスを検出するのに要する時間も2倍、4倍
・・・・・・と増大していくことは、半導体記憶装置の
評価および選別において大きな問題点となっている。
本発明の目的は、上述した従来の半導体記憶装置の救済
番地検出回路に対し、救済番地を指定するアドレスの最
下位から最上位までを1つずつ°°1′であるか′0″
であるかを判定することで、最終的に救済番地を断定で
き、救済番地の検出時間を従来に比べ大幅に短縮できる
救済番地検出回路を提供することにある。
〔問題点を解決するだめの手段〕
本発明の救済番地検出回路は、正規メモリセルアレイ内
の不良セルを冗長メモリセルと置換することで部分不良
品を良品として救済するように構成した半導体記憶装置
において、冗長アドレス線に置換された不良アドレス線
のアドレスを示す各ビットと外部アドレス信号のアドレ
スを示す各ビットとのそれぞれの論理値が一致したビッ
トに論理値“1”を出力する救済アドレスプログラム回
路と、この救済アドレスプログラム回路の各出力ビット
と外部アドレス信号のアドレスを示す各ビットとのそれ
ぞれの論理積の論理和をとった駆動回路部と、この駆動
回路部と直列に接続され、チ、ブイネーブル信号で制御
される第1のスイッチングトランジスタと別の信号で制
御される第2のスイッチングトランジスタとを直列とし
た負荷回路部とを有して構成される。
以上の構成を有することにより、外部アドレス線の1本
に1”を他の外部アドレス線に・0・を与えて、負荷回
路部をオンまたはオフ状態にして動作電流の変化を調べ
ることを、外部アドレス線の”1”を順次変えて行なう
ことによシ、置換されたアドレスを知ることができる。
〔実施例〕
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図で、2本の冗長ワー
ド線を有する半導体記憶装置に適用した場合を示してい
る。本発明の救済番地検出回路では、第1の冗長ワード
線に置換された救済ワード線の番地を検出する回路と、
第2の冗長ワード線に置換された救済ワード線の番地を
検出する回路の2つを独立して設けられる。以下、第1
の冗長ワード線に関与する救済番地検出回路1について
説明する。本回路は前述の従来例と同様に直列接続され
た2つのPch MOSFETで負荷回路部11を構成
し、その入力としてチップイネーブル信号τ丁と特定の
内部Yアドレス信号Ykが与えられ、一端を電源電位、
他端を駆動回路部12に接続される。駆動回路部12は
複数の並列接続されたNch MOSFETで構成され
、その数は第1の救済番地を指定するために必要なアド
レス信号のビ、ト数、本実施例ではXアドレス信号のビ
ット数n + 1個である。このNch MOSFET
のソースは各々GNDに、ドレインは各々負荷回路部1
1に接線され、ゲート入力信号としてそれぞれ内部Xア
ドレス信号X1(iは0〜nの各ビットを示す)の論理
値と、それに対応する救済アドレスプログラム回路の出
力信号Pliの論理値との論理積をとった信号11iが
与えられる。
次に本実施例の動作について説明を進めると、   ゛
内部アドレス信号の各ビット信号為〜Xnに対応する外
部アドレス入力信号の各ピット信号AX、〜AXnのう
ちAXoのみを′1”とじAX、 〜AX nを”0″
としたとき、X1〜Xn  は全て”θ″とな911.
〜Ilnも“0”を出力するため、駆動回路部12のN
ch MOSFETはIl、を入力とするもの以外は全
てオフ状態となる。従りて、このとき本回路の駆動に寄
与する信号としては、XoとPl。とのみになる。ここ
で、第1の救済ワード線の番地を構成す各ビットの信号
をR1゜〜R1nとすると、その最下位ビットR1゜が
@1″の場合はR1゜とAX、とは一致するため、Pl
。は”1”を出力する。Xoも“1”であることから、
その論理積出力11゜にも”1”が出力され、駆動回路
部12はオン状態となる。逆にR1,が“0”と禍駆動
回路部2はオフ状態となる。以上のことがらAXoを“
・1”としAX、〜AXユを′O”とした状態でYkに
対応する外部Yアドレス入力信号AYkを“1”とした
ときと′″0”にしたときとの動作電流を比較すること
で、 R1゜が′1′″か@0″かを判定できることは
従来例の回路動作からも類推できる。すなわち、AYk
を0”としたときの動作電流が、AYcを“1”とした
ときの動作電流よシも本回路を流れる貫通電流分だけ大
きいときはR1゜は′1”と判定でき、これらの動作電
流に差がない場合にはR1゜は”O”と判定することが
できる。一般的に言い換えれば、本実施例の救済番地検
出回路1によってRliが“1”かO″かを判定したい
場合は、外部Xアドレス入力信号の各ビットの信号AX
、〜A X nのうちAXiのみを“1”として、AY
kが1″mのときと”0”のときとの動作電流を比較し
、貫通電流分の差を生じればRliは@1”、動作電流
に差がなければRliは“a″と判定することができる
また第2の冗長ワード線に関与する救済番地検出回路2
については、その回路動作は救済番地検出回路1と同様
であるが、負荷回路部21に入力される内部Yアドレス
信号はYkとは別の信号Ytを入力する必要がある。こ
れは、第1の救済番地を検出する際に、救済番地検出回
路2に貫通電流を流さないために、AYtを@1′とし
て救済番地検出回路2の負荷回路部21をオフ状態とし
ておく必要があることによる。また、同様に第2の救済
番地を検出する際は、AYkを@1”として救済番地検
出回路1の負荷回路部11をオフ状態としておく必要が
ある。
なお、本発明による救済番地検出回路を適用した半導体
記憶装置においては、従来例で述べた第4図の救済品判
別回路が必要不可欠となる。その理由を以下に説明する
。通常この種の半導体記憶装置においては、その半導体
記憶装置が救済品であるなしにかかわらず救済アドレス
プログラム回路の出力として“1”または′″O″の出
力信号が初期値として出力されている。したがって本発
明の救済番地検出回路によって、その半導体記憶装置が
救済品でない場合も救済アドレスプログラム回路の出力
の初期値に対応したアドレスを検出する。したがって、
本発明の半導体記憶装置において救済番地を検出する際
は、前述の救済品判別回路によって、まずそのデバイス
が救済品であることを確認する必要がある。しかしなが
ら、前述した様に従来の半導体記憶装置においても救済
品判別回路を有していて、救済品判別に要する時間は小
さいことから、本発明における救済品判別回路の不可欠
性が有効性を損なうことはないと考えられる。
なおまた、上述した本発明の実施例において、内部Xア
ドレス信号のビットの信号XiOかわりに反転した内部
Xアドレス信号のビットの信号Xiを用いても、同様の
救済番地検出回路が実現できる。また、内部Xアドレス
信号と救済アドレスプログラム回路の出力信号との論理
をANDからNOHにかえても、更に上述の実施例にお
いてPch  MOSFETとNch  MOSFET
とを、電源とGNDとを、iとC8とを入れ換えること
でNAND、  もしくはOR論理にかえても本発明の
救済アドレス検出回路が実現できる。ただし、この際は
判定における条件が回路によって異なる。
すなわち、回路によっては検出の際の測定条件として、
外部Xアドレス線のうち1本だけを”0″にするという
場合もあシ、救済アドレスの判定基準をAYkが11”
のときと”0”のときの動作電流に差が生じた時に注目
しているビットの救済アドレスR1iは0”で、動作電
流に差がないときにRliは”1″としなければならな
い場合もある。
さらにまた、本実施例においては、負荷回路部11およ
び21の制御信号として内部Yアドレス信号を用いてい
るが、外部入力端子から直流的に制御でき、その信号が
”1″であるか0”であるかによって、本来動作電流に
変化をきたさない内部信号、例えばYデコーダ出力信号
等であればどんな信号を用いても問題ない。
さらにまた本実施例は、2本の冗長ワード線を有する半
導体記憶装置について述べたが、2本以上の冗長ワード
線を有する半導体記憶装置においては、各々の冗長ワー
ド線に対応した救済番地検出回路を備えることで本発明
は実現でき、ゲイジ、+1(Y線)上に冗長メモリセル
を有する半導体記憶装置においては、上述のXとY金入
れ換えることで説明することができる。
〔実施例2〕 第2図は、本発明の別の実施例の回路図で、第1図の実
施例における救済番地検出回路1に対応する部分のみが
示しである。第1図の実施例との相異点は、駆動回路部
で、第1図の実施例は予めXiとPliとのAND論理
をとシその信号を駆動回路部のNch MOSFETの
入力信号としているのに対し、本実施例では2個の直列
に接続されたNch MOSFETがn+1組設けられ
、それぞれ一端をGNDにもう一端を負荷回路部に接続
しており、2個のNch MOSFETのゲート入力信
号として内部Xアドレス信号のビット信号Xiとそれに
対応した救済アドレスプログラム回路の出力信号Pli
とがそれぞれ接続されている。本回路でも第1図の実施
例と同様な動作で救済番地を検出できることは、第1図
の実施例の説明から容易に類推できる。本実施例では、
第1図の実施例に比べて少ない素子数で本発明の救済番
地検出回路を構成でき、よシ実用的であるという利点が
ある。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、半導体記憶装置における
救済番地検出回路の駆動回路部の入力信号として、救済
アドレスプログラム回路の各ビ。
ト出力信号と内部アドレス信号の各ビット信号とを用い
、それぞれ対応する2ビツトの論理(排他的論理和を除
く)をとる論理回路を設けることにより、救済番地を検
出する際その番地を構成するに必要なアドレスの最下位
から最上位まで1つずつ”1”か”0”かを判定するこ
とが可能となることで、救済帯地検出時間を大幅に短縮
することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
it図は、本発明の一実施例の回路構成図、第2図は本
発明の別の実施例を示す回路構成図、第3図は従来の救
済番地検出回路の構成図、第4図は救済品判別回路の構
成図である。 1.2.3・・・・・・救済番地検出回路、4,5・・
・・・・救済アドレスデコーダ、11,21.31・・
・・・・負荷回路部、12,22,32・・・・・・駆
動回路部、cs・・・・・・チップイネーブル信号、Y
k−Yn  ・・・・・・内部Yアドレス信号、X0〜
Xn ・・・・・・内部Xアドレス信号のビット信号、
Pl。〜Pin、P2゜〜P2n・・・・−・救済アド
レスプログラム回路の出力信号、ENI、EN2・・・
・・・冗長メモリセル活性化信号。 代理人 弁理士  内 原   晋 第1図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  正規メモリセルアレイ内の不良セルを冗長メモリセル
    と置換することで部分不良品を良品として救済するよう
    に構成した半導体記憶装置において、冗長アドレス線に
    置換された不良アドレス線のアドレスを示す各ビットと
    外部アドレス信号のアドレスを示す各ビットとのそれぞ
    れの論理値が一致したビットに論理値“1”を出力する
    救済アドレスプログラム回路と、この救済アドレスプロ
    グラム回路の各出力ビットと外部アドレス信号のアドレ
    スを示す各ビットとのそれぞれの論理積の論理和をとる
    駆動回路部と、この駆動回路部と直列に接続され、チッ
    プイネーブル信号で制御される第1のスイッチングトラ
    ンジスタと別の信号で制御される第2のスイッチングト
    ランジスタとを直列とした負荷回路部とを有することを
    特徴とする救済番地検出回路。
JP62275159A 1987-10-29 1987-10-29 救済番地検出回路 Expired - Lifetime JP2534735B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6134799A (ja) * 1984-07-26 1986-02-19 Fujitsu Ltd 半導体集積回路装置
JPS621199A (ja) * 1985-03-18 1987-01-07 Nec Corp メモリ回路

Patent Citations (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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