JPH01117184A - ホース巻取装置 - Google Patents
ホース巻取装置Info
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- JPH01117184A JPH01117184A JP27150087A JP27150087A JPH01117184A JP H01117184 A JPH01117184 A JP H01117184A JP 27150087 A JP27150087 A JP 27150087A JP 27150087 A JP27150087 A JP 27150087A JP H01117184 A JPH01117184 A JP H01117184A
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 51
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
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- 239000004753 textile Substances 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/30—Handled filamentary material
- B65H2701/33—Hollow or hose-like material
- B65H2701/332—Flattened hoses
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/50—Storage means for webs, tapes, or filamentary material
- B65H2701/51—Cores or reels characterised by the material
- B65H2701/514—Elastic elements
Landscapes
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はホースの巻取装置に関するものであって、特に
屋内消火栓における消防用ホースの巻取装置に関するも
のである。
屋内消火栓における消防用ホースの巻取装置に関するも
のである。
従来の技術
一般に消防用ポースは、筒状の織布製ジャケットの内面
に、ゴム又は合成樹脂、の薄い気密性のライニングを形
成したものであって、通常は扁平に折畳まれており、使
用時に通水すると、その水の圧力により断面円形に膨ん
で通水し得るようになっている。
に、ゴム又は合成樹脂、の薄い気密性のライニングを形
成したものであって、通常は扁平に折畳まれており、使
用時に通水すると、その水の圧力により断面円形に膨ん
で通水し得るようになっている。
従って屋内消火栓においては、消防用ホースをジグザグ
に折畳んだりコイル状に巻いたりしてボックスに収納し
、使用時にはこれを延ばして通水していた。
に折畳んだりコイル状に巻いたりしてボックスに収納し
、使用時にはこれを延ばして通水していた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、この種の消防用ホースにおいては、ホー
スをコイル状に巻いたままで通水しようとしても、ポー
スは扁平に折畳まれており、その外層からは外層のホー
スで締付けられていて膨むことができず、通水は不可能
である。またジグザグに折畳んだ状態ではホースは急角
度で折曲っており、この状態で水圧をかけても通水する
ことはできない。
スをコイル状に巻いたままで通水しようとしても、ポー
スは扁平に折畳まれており、その外層からは外層のホー
スで締付けられていて膨むことができず、通水は不可能
である。またジグザグに折畳んだ状態ではホースは急角
度で折曲っており、この状態で水圧をかけても通水する
ことはできない。
従ってホースを一旦ボックスから取出して、原則として
真直ぐに延ばして使用しなければならず、消火栓に近い
位置での火災に対してはポースを大きく迂回させなけれ
ばならず、かえって使用しにくいものであった。
真直ぐに延ばして使用しなければならず、消火栓に近い
位置での火災に対してはポースを大きく迂回させなけれ
ばならず、かえって使用しにくいものであった。
またゴムホース等の円筒形を保持して扁平に折畳まれる
ことのない形態のホースを使用して、これをリールに巻
いて屋内消火栓用として使用することも行われてはいる
が、ホースが重く、また肉厚が厚くて取扱い性に劣り、
また高価なものであった。
ことのない形態のホースを使用して、これをリールに巻
いて屋内消火栓用として使用することも行われてはいる
が、ホースが重く、また肉厚が厚くて取扱い性に劣り、
また高価なものであった。
本発明はかかる事情に鑑みなされたものであって、不使
用状態において扁平に折畳まれた形態の−aの消防用ホ
ースを使用し、且つ使用時には巻いたままで円筒形に膨
んで通水することのできる、ホースの巻取装置を提供す
ることを目的とするものである。
用状態において扁平に折畳まれた形態の−aの消防用ホ
ースを使用し、且つ使用時には巻いたままで円筒形に膨
んで通水することのできる、ホースの巻取装置を提供す
ることを目的とするものである。
問題点を解決する手段
而して本発明は、架台にリールを回転自在に懸°架し、
該リールを経てホースに流体を供給するホース巻取装置
において、当該リールの巻枠を、その外周がリールの径
方向に縮小可能としたことを特徴とするものである。
該リールを経てホースに流体を供給するホース巻取装置
において、当該リールの巻枠を、その外周がリールの径
方向に縮小可能としたことを特徴とするものである。
実施例
以下本発明を実施例に基いて説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示ずものである
。lは架台であって該架台1の上部にリール2が回転自
在に懸架されている。リール2は回転軸3と該回転軸3
の両端部に取付けられた側板4,4と、該側板4,4間
に環状に架設された巻枠としての複数の支持棒5とより
なっている。
。lは架台であって該架台1の上部にリール2が回転自
在に懸架されている。リール2は回転軸3と該回転軸3
の両端部に取付けられた側板4,4と、該側板4,4間
に環状に架設された巻枠としての複数の支持棒5とより
なっている。
そして該各支持棒5は、前記側板4,4に穿設された長
孔6に沿って側板4,4の半径方向に移動可能であり、
且つばね7により側板4,4の外周方向に付勢されてい
る。
孔6に沿って側板4,4の半径方向に移動可能であり、
且つばね7により側板4,4の外周方向に付勢されてい
る。
前記回転軸3にはその中心軸に沿って送水路8が形成さ
れ、回転軸3の外周に設けられた送水口9に接続されて
いる。またその送水路8の一端には回転継手10を介し
て送水ホース11が接続されており、リール2を回転さ
せながら送水ポース11から送水路8を経て送水口9に
送水することができるようになっている。
れ、回転軸3の外周に設けられた送水口9に接続されて
いる。またその送水路8の一端には回転継手10を介し
て送水ホース11が接続されており、リール2を回転さ
せながら送水ポース11から送水路8を経て送水口9に
送水することができるようになっている。
ホース12は、その一端が前記送水口9に結合されてお
り、支持棒5の外側を取巻くように巻回されている。
り、支持棒5の外側を取巻くように巻回されている。
而してこの実施例においては、支持棒5はばね7により
長孔6に沿って側板4.4の外周方、肉に付勢されてい
るので、支持棒5が長孔6の外方端に位置した状態でホ
ース12が巻回される。なおポース12を巻回するとき
には、支持棒5が内方に移動しないよう支持しておくの
が好ましい、そしてそのポース12は第1図に実線で示
すように、非通水時においては扁平に折畳まれた状態で
巻回されており、その他端には放水ノズル13が取付け
られている。
長孔6に沿って側板4.4の外周方、肉に付勢されてい
るので、支持棒5が長孔6の外方端に位置した状態でホ
ース12が巻回される。なおポース12を巻回するとき
には、支持棒5が内方に移動しないよう支持しておくの
が好ましい、そしてそのポース12は第1図に実線で示
すように、非通水時においては扁平に折畳まれた状態で
巻回されており、その他端には放水ノズル13が取付け
られている。
この状態で送水ホース11から送水口9を経てホース1
2に通水すると、支持棒5の外周に複数層に巻回された
最内層のホース12に通水され、ホース12が円筒状に
膨むと共に、そのホース12の径が拡大することにより
支持棒5がばね7の弾力に抗して内方に移動し、ホース
12が膨むのを許容する。
2に通水すると、支持棒5の外周に複数層に巻回された
最内層のホース12に通水され、ホース12が円筒状に
膨むと共に、そのホース12の径が拡大することにより
支持棒5がばね7の弾力に抗して内方に移動し、ホース
12が膨むのを許容する。
さらに水が外層のホース12にまで進入すると、当該外
層のポース12が膨らみ、それが内層のホース12を介
して支持棒5をさらに内方に移動させつつ膨むことがで
きる。
層のポース12が膨らみ、それが内層のホース12を介
して支持棒5をさらに内方に移動させつつ膨むことがで
きる。
そして最終的には第1図に鎖線で示すように、支持棒5
が内方に移動することによりホース12はリール2の支
持棒5に巻回さ−れな状態のままで円筒状に膨むことが
でき、水はそのホース12を通じて放水ノズル13から
放出されることができるのである。
が内方に移動することによりホース12はリール2の支
持棒5に巻回さ−れな状態のままで円筒状に膨むことが
でき、水はそのホース12を通じて放水ノズル13から
放出されることができるのである。
第3図は本発明の他の実施例を示すものであって、回転
軸3と各支持棒5との間にダンパー14が介装されてお
り、該ダンパー14は常時伸長されて、支持棒5を長孔
6の外方端に位置せしめている。而してホース12に通
水することによりホース12が膨むと、ダンパー14が
鎖線で示すように収縮することにより、ホース12が膨
んでその中を水が通るのを許容する。
軸3と各支持棒5との間にダンパー14が介装されてお
り、該ダンパー14は常時伸長されて、支持棒5を長孔
6の外方端に位置せしめている。而してホース12に通
水することによりホース12が膨むと、ダンパー14が
鎖線で示すように収縮することにより、ホース12が膨
んでその中を水が通るのを許容する。
第4図は本発明のさらに他の実施例を示すものであって
、側板4.4間に複数の弾性索体15が張架して巻枠と
している0弾性索#15の例としては、その長さ方向に
伸長可能な織物、ベルト、ロープ、ゴムベルト、ゴム紐
、ゴムチューブ、コイルバネ等が挙げられる。
、側板4.4間に複数の弾性索体15が張架して巻枠と
している0弾性索#15の例としては、その長さ方向に
伸長可能な織物、ベルト、ロープ、ゴムベルト、ゴム紐
、ゴムチューブ、コイルバネ等が挙げられる。
而してこのリール2にホース12を巻回すると、常時は
弾性索体15はその弾力により実線で示すように直線状
に延びているが、ポースに通水すると鎖線で示すように
弾性索体15が内方に撓み、ポース12が円筒状に膨む
のを許容して通水することができる。
弾性索体15はその弾力により実線で示すように直線状
に延びているが、ポースに通水すると鎖線で示すように
弾性索体15が内方に撓み、ポース12が円筒状に膨む
のを許容して通水することができる。
第5図はさらに他の実施例を示すものである。
この例においては、側板4,4間の回転軸3の外周に可
圧縮性の筒体16を嵌合しており、該筒体16には送水
口9に通じる孔17が穿設されている。而してこの筒体
16の外周にホース12を巻回すると、常時は筒体16
の弾力によりその表面がは一′円間状をなしているが、
ホース12に通水すると鎖線で示すように筒体16が圧
縮されて内方に収縮し、ホース12が膨むのを許容し、
通水が可能となるのである。
圧縮性の筒体16を嵌合しており、該筒体16には送水
口9に通じる孔17が穿設されている。而してこの筒体
16の外周にホース12を巻回すると、常時は筒体16
の弾力によりその表面がは一′円間状をなしているが、
ホース12に通水すると鎖線で示すように筒体16が圧
縮されて内方に収縮し、ホース12が膨むのを許容し、
通水が可能となるのである。
作用
而して本発明においては、巻枠は常時は巻径が大きくな
っており、ここにホース12を扁平に折畳んだ状態で巻
回することができ、ホース12に無用の緩みが生じるこ
ともなく、適切に巻回することができる。
っており、ここにホース12を扁平に折畳んだ状態で巻
回することができ、ホース12に無用の緩みが生じるこ
ともなく、適切に巻回することができる。
ここでホース12内に水を送入すると、ホース12を複
数層に巻回した内側から水が送入され、先ず最内層のホ
ース12はその水圧によって断面が円形となるように膨
み、リール2の径方向の厚みが拡大する。それにより巻
枠はリール2の内方に押圧されて表面が内方に移動し、
縮小して最内層のポース12は膨むことができる。
数層に巻回した内側から水が送入され、先ず最内層のホ
ース12はその水圧によって断面が円形となるように膨
み、リール2の径方向の厚みが拡大する。それにより巻
枠はリール2の内方に押圧されて表面が内方に移動し、
縮小して最内層のポース12は膨むことができる。
さらに水は順次外層のポース12に進み、より内層のホ
ース12を介して巻枠を縮小させ、ホース12が膨むこ
とができ、遂にはリール2に巻回されたホース12が全
長に亘って断面円形に膨み、通水することができる。
ース12を介して巻枠を縮小させ、ホース12が膨むこ
とができ、遂にはリール2に巻回されたホース12が全
長に亘って断面円形に膨み、通水することができる。
発明の効果
而して本発明によれば、不使用時には断面扁平に折畳ま
れた状態となりそのままでは通水し得ないようなポース
を巻回し、それを巻戻すことなく巻回したままで通水す
ることができる。従ってこれを屋内消火栓用ボースの巻
取装置として使用したときは、使用前に予めホースをそ
の全長に亘って消火栓から取出す必要がなく、ホースを
巻回したままでバルブを開いて直ちに放水そ開始するこ
とができ、また放水しながらホースを引出して火元に走
ることができる。
れた状態となりそのままでは通水し得ないようなポース
を巻回し、それを巻戻すことなく巻回したままで通水す
ることができる。従ってこれを屋内消火栓用ボースの巻
取装置として使用したときは、使用前に予めホースをそ
の全長に亘って消火栓から取出す必要がなく、ホースを
巻回したままでバルブを開いて直ちに放水そ開始するこ
とができ、また放水しながらホースを引出して火元に走
ることができる。
またホースを巻回したままで通水することができるので
、消火栓に近い位置に火元がある場合にも、ホースを全
長引出してキンクすることなく彎曲させるといった困難
な作業が必要でなく、放水しながら必要な長さだけポー
スを引出して火元に向って放水することができ、作業が
極めて容易である。
、消火栓に近い位置に火元がある場合にも、ホースを全
長引出してキンクすることなく彎曲させるといった困難
な作業が必要でなく、放水しながら必要な長さだけポー
スを引出して火元に向って放水することができ、作業が
極めて容易である。
さらにホースとして平常時には扁平に折畳まれるポース
を使用することができるので、ポースが軽く且つ十分な
耐圧力を有するものとすることができ、作業性が良い。
を使用することができるので、ポースが軽く且つ十分な
耐圧力を有するものとすることができ、作業性が良い。
一最に屋内消火栓は建物内に設置され、これを適切に使
用すれば火災発生後極めて短時間の内に消火活動を行う
ことができ、初期消火のためには極めて有用な設備であ
る。
用すれば火災発生後極めて短時間の内に消火活動を行う
ことができ、初期消火のためには極めて有用な設備であ
る。
しかしながら従来の消火栓においては、−旦ホースを全
長に亘って取出し、このホースを繋いだり切離したりし
て適切な長さとし、さらにそれをキンクしたり捩れたり
しないように延ばしておき、然る後バルブを開いて放水
しなければならないのであり、十分な訓11を受けてい
ない素人には使用できないことが多かった。そのためせ
っかく屋内消火栓の設備を有しておりながら、火災のと
きに適切に使用することができず、もたついている間に
初期消火の時期を失することが少くなかったのである。
長に亘って取出し、このホースを繋いだり切離したりし
て適切な長さとし、さらにそれをキンクしたり捩れたり
しないように延ばしておき、然る後バルブを開いて放水
しなければならないのであり、十分な訓11を受けてい
ない素人には使用できないことが多かった。そのためせ
っかく屋内消火栓の設備を有しておりながら、火災のと
きに適切に使用することができず、もたついている間に
初期消火の時期を失することが少くなかったのである。
その点本発明を使用すれば、バルブを開いてからノズル
を持って火元に走ればよいのであり、不適切な使用がな
される余地はなく、素人でも適切に使用することができ
る。従って本発明を屋内消火栓に使用することにより、
初期消火に大きな威力を発揮し、大火災を防止すること
ができるのである。
を持って火元に走ればよいのであり、不適切な使用がな
される余地はなく、素人でも適切に使用することができ
る。従って本発明を屋内消火栓に使用することにより、
初期消火に大きな威力を発揮し、大火災を防止すること
ができるのである。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示す中央f7断
面図及び横断面図である。第3図は本発明の他の実施例
を示す中央縦断面図である。第4図は本発明のさらに他
の実施例を示す中央縦断面図であり、第5図はさらに他
の実施例を示す中央縦断面図である。 1・・・・・・架台 2・・・・・・リール
5・・・・・・支持棒 12・・・・・・ホース
15・・・・・・弾性索水 16・・・・・・筒体
路L121 あ5凶
面図及び横断面図である。第3図は本発明の他の実施例
を示す中央縦断面図である。第4図は本発明のさらに他
の実施例を示す中央縦断面図であり、第5図はさらに他
の実施例を示す中央縦断面図である。 1・・・・・・架台 2・・・・・・リール
5・・・・・・支持棒 12・・・・・・ホース
15・・・・・・弾性索水 16・・・・・・筒体
路L121 あ5凶
Claims (1)
- 1 架台(1)にリール(2)を回転自在に懸架し、該
リール(2)を経てホース(12)に流体を供給するホ
ース巻取装置において、当該リール(2)の巻枠(5、
15、16)を、その外周がリール(2)の径方向に縮
小可能としたことを特徴とする、ホース巻取装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27150087A JPH01117184A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | ホース巻取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27150087A JPH01117184A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | ホース巻取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01117184A true JPH01117184A (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=17500922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27150087A Pending JPH01117184A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | ホース巻取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01117184A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102442595A (zh) * | 2011-12-15 | 2012-05-09 | 吴江市英力达塑料包装有限公司 | 一种塑料膜收放料装置 |
| EP2708656A1 (en) * | 2012-09-13 | 2014-03-19 | Van Oord Dredging and Marine Contractors B.V. | Reel with wound drain band. |
| KR101981652B1 (ko) * | 2019-03-12 | 2019-05-23 | 강병우 | 가변 가능한 호스 권치장치 |
| WO2022187108A1 (en) * | 2021-03-02 | 2022-09-09 | Commscope Technologies Llc | Adjustable reloadable cable reel |
| IT202100016907A1 (it) * | 2021-06-28 | 2022-12-28 | Fitt Spa | Avvolgitubo per tubo flessibile piatto e assieme comprendente tale avvolgitubo e un tubo flessibile piatto |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922262B1 (ja) * | 1969-05-19 | 1984-05-25 | Burroughs Corp |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP27150087A patent/JPH01117184A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922262B1 (ja) * | 1969-05-19 | 1984-05-25 | Burroughs Corp |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2023275708A1 (en) * | 2021-06-28 | 2023-01-05 | Fitt S.P.A. | Hose reel for flat flexible hose |
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