JPH0112328Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0112328Y2 JPH0112328Y2 JP3698685U JP3698685U JPH0112328Y2 JP H0112328 Y2 JPH0112328 Y2 JP H0112328Y2 JP 3698685 U JP3698685 U JP 3698685U JP 3698685 U JP3698685 U JP 3698685U JP H0112328 Y2 JPH0112328 Y2 JP H0112328Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- back cover
- pair
- socket holder
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 9
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
一般に車輛用灯具、例えば自動車のリヤーコン
ビネーシヨンランプは、バツクランプ、テール及
びストツプランプ、ターンシグナルランプ等の複
数種の灯具が併設され、これら灯具の光源バルブ
に給電するために多数本の電線コードがランプボ
デイ背面やバツクカバー内面に配設されている。
これら多数の電線コードは整然と配設されおかな
いと、灯具の組付けの際に他部品に挾み込まれて
電線コードを損傷してシヨートを招いたり、組付
けに支障をきたすばかりか、自動車の走行時の振
動で異音が発生したり更には電線コードとバルブ
ソケツト及びコネクタ間の接続が外れると言つた
不具合がある。そこで、ランプボデイやバツクカ
バーにコードクランプ手段を設けて、このコード
クランプ手段に上記多数本の電線コードを挿入し
て保持することが従来行なわれて来た。
ビネーシヨンランプは、バツクランプ、テール及
びストツプランプ、ターンシグナルランプ等の複
数種の灯具が併設され、これら灯具の光源バルブ
に給電するために多数本の電線コードがランプボ
デイ背面やバツクカバー内面に配設されている。
これら多数の電線コードは整然と配設されおかな
いと、灯具の組付けの際に他部品に挾み込まれて
電線コードを損傷してシヨートを招いたり、組付
けに支障をきたすばかりか、自動車の走行時の振
動で異音が発生したり更には電線コードとバルブ
ソケツト及びコネクタ間の接続が外れると言つた
不具合がある。そこで、ランプボデイやバツクカ
バーにコードクランプ手段を設けて、このコード
クランプ手段に上記多数本の電線コードを挿入し
て保持することが従来行なわれて来た。
この様なコードクランプ手段を備えた従来の車
輛用灯具としては、例えば第4図に示される。こ
の構造に付いて説明すると、この車輛用灯具は概
ねアウターレンズaとインナーレンズa′とで形成
された前面レンズAを前面部に配設したハウジン
グBの後面に合成樹脂材で成形されたバツクカバ
ーCを配設してなり、これら前面レンズA、ハウ
ジングB、バツクカバーCとでその内部に灯室D
を画成している。またバツクカバーCには、灯室
D側の内壁面に光源バルブEが取付けられたソケ
ツトFを保持するソケツトホルダGが取付ビスK
を介して据付固定される据付座部Hと一対の相対
向するコードクランプ片Jとが設けられている。
そして、前記一対のコードクランプ片Jは、バツ
クカバーCの成形時一体に成形され第5図に部分
拡大斜視図、第6図に第5図のA−A線矢視断面
図として示す様に、先端部に係止爪Mが設けられ
ている。この一対のクランプ片Jには、外部電源
側コネクタNが接続される内部コネクタPとソケ
ツトF間に配線された複数の電線コードQが係止
爪M,M間の隙間を通つて一本ずつ差込まれてク
ランプ片J,J間に結束係止される。
輛用灯具としては、例えば第4図に示される。こ
の構造に付いて説明すると、この車輛用灯具は概
ねアウターレンズaとインナーレンズa′とで形成
された前面レンズAを前面部に配設したハウジン
グBの後面に合成樹脂材で成形されたバツクカバ
ーCを配設してなり、これら前面レンズA、ハウ
ジングB、バツクカバーCとでその内部に灯室D
を画成している。またバツクカバーCには、灯室
D側の内壁面に光源バルブEが取付けられたソケ
ツトFを保持するソケツトホルダGが取付ビスK
を介して据付固定される据付座部Hと一対の相対
向するコードクランプ片Jとが設けられている。
そして、前記一対のコードクランプ片Jは、バツ
クカバーCの成形時一体に成形され第5図に部分
拡大斜視図、第6図に第5図のA−A線矢視断面
図として示す様に、先端部に係止爪Mが設けられ
ている。この一対のクランプ片Jには、外部電源
側コネクタNが接続される内部コネクタPとソケ
ツトF間に配線された複数の電線コードQが係止
爪M,M間の隙間を通つて一本ずつ差込まれてク
ランプ片J,J間に結束係止される。
〈考案が解決しようとする問題点〉
ところで、この構造にあつては複数の電線コー
ドQを係止爪M,M間の隙間を通つて一本ずつ差
込む構造であるために作業性が悪いと言う不都合
がある。又、クランプ片Jの係止爪Mの成形に当
つて、バツクカバーCの背面より成形機のピンを
突出させる為に、バツクカバーCには貫通穴Rの
形成が余儀なくされる。しかしながら、この貫通
穴Rの存在によつて灯室D内への塵の侵入、虫の
侵入等が生じ、この為に前面レンズAが汚れ十分
な配光特性が得られなくなる問題点があつた。
ドQを係止爪M,M間の隙間を通つて一本ずつ差
込む構造であるために作業性が悪いと言う不都合
がある。又、クランプ片Jの係止爪Mの成形に当
つて、バツクカバーCの背面より成形機のピンを
突出させる為に、バツクカバーCには貫通穴Rの
形成が余儀なくされる。しかしながら、この貫通
穴Rの存在によつて灯室D内への塵の侵入、虫の
侵入等が生じ、この為に前面レンズAが汚れ十分
な配光特性が得られなくなる問題点があつた。
〈問題点を解決するための手段〉
本考案は、前面にレンズを設けたハウジングの
後面に配設されて灯室を画成する合成樹脂製のバ
ツクカバーを備え、該カバーの灯室内壁にバルブ
を取付固定するソケツトホルダが据付けられる据
付座を有した車輛用灯具であつて、前記据付座が
互いに対向して立設した少なくとも一対の台座部
を有し、且つ、前記ソケツトホルダが前記バルブ
を挿着するソケツトを取付固定した立上り部と前
記一対の台座部に、両台座部をまたいで夫々固定
される固定部とを具備した断面略L字状に形成さ
れ、前記ソケツトから延出された電線コードを前
記一対の台座部間に配設後、前記ソケツトホルダ
の固定部を前記台座部に位置決め固定し、前記コ
ードをクランプするコードクランプ構造を備えた
点にある。
後面に配設されて灯室を画成する合成樹脂製のバ
ツクカバーを備え、該カバーの灯室内壁にバルブ
を取付固定するソケツトホルダが据付けられる据
付座を有した車輛用灯具であつて、前記据付座が
互いに対向して立設した少なくとも一対の台座部
を有し、且つ、前記ソケツトホルダが前記バルブ
を挿着するソケツトを取付固定した立上り部と前
記一対の台座部に、両台座部をまたいで夫々固定
される固定部とを具備した断面略L字状に形成さ
れ、前記ソケツトから延出された電線コードを前
記一対の台座部間に配設後、前記ソケツトホルダ
の固定部を前記台座部に位置決め固定し、前記コ
ードをクランプするコードクランプ構造を備えた
点にある。
〈作用〉
複数の電線コードは、一対の台座部間に束状態
で配設した後、この台座部にソケツトホルダを固
定することにより一度にクランプされる。
で配設した後、この台座部にソケツトホルダを固
定することにより一度にクランプされる。
〈実施例〉
本考案に係る車輛用灯具を第1図乃至第3図を
用いて説明する。
用いて説明する。
第1図は、本考案の車輛用灯具を示す図であ
る。全体として示された車輛用灯具10は、アウ
ターレンズ12aとインナーレンズ12bとで形
成された前面レンズ12を前面に配設したハウジ
ング14の後面に合成樹脂材で形成されたバツク
カバー16を配設してなり、これら前面レンズ1
2、ハウジング14及びバツクカバー16とでそ
の内部に灯室18を画成している。バツクカバー
16には、灯室18側の内壁面に光源バルブ24
が取付けられたソケツト22を保持する断面略L
字状のソケツトホルダ20の一端が取付ビス26
を介して据付固定される据付座部32と、ソケツ
トホルダ20の他端が位置決め及び固定される少
なくとも一対の台座部34とを有したコードクラ
ンプ装置30が固定されている。そして、一対の
台座部(コードクランプ片)34及び据付座部3
2は、バツクカバー16の成形時に一体に成形さ
れる。この一対のクランプ片34,34間には、
第1図に示されるように、外部電源側コネクタ2
7が接続される内部コネクタ28とソケツト22
との間に配線された複数個の電線コード29が、
束状態で配設し得るものである。
る。全体として示された車輛用灯具10は、アウ
ターレンズ12aとインナーレンズ12bとで形
成された前面レンズ12を前面に配設したハウジ
ング14の後面に合成樹脂材で形成されたバツク
カバー16を配設してなり、これら前面レンズ1
2、ハウジング14及びバツクカバー16とでそ
の内部に灯室18を画成している。バツクカバー
16には、灯室18側の内壁面に光源バルブ24
が取付けられたソケツト22を保持する断面略L
字状のソケツトホルダ20の一端が取付ビス26
を介して据付固定される据付座部32と、ソケツ
トホルダ20の他端が位置決め及び固定される少
なくとも一対の台座部34とを有したコードクラ
ンプ装置30が固定されている。そして、一対の
台座部(コードクランプ片)34及び据付座部3
2は、バツクカバー16の成形時に一体に成形さ
れる。この一対のクランプ片34,34間には、
第1図に示されるように、外部電源側コネクタ2
7が接続される内部コネクタ28とソケツト22
との間に配線された複数個の電線コード29が、
束状態で配設し得るものである。
更に詳述すれば、前記コードクランプ装置30
は、第2図に分解斜視図として示されるように、
光源バルブ24が取付けられたソケツト22を保
持するソケツトホルダ20を位置決めするための
少なくとも一対の台座部34と、そのソケツトホ
ルダ20を取付固定する据付座部32とをバツク
カバー16上に一体成形された構造となつてい
る。そして少なくとも一対の台座部34は、互い
に対向して立設されており、各台座部34の上面
側にはソケツトホルダ20を位置決め及び取付固
定するための立上り部36を夫々有し、且つ各台
座部34との間には複数の電線コード29を位置
決め配設するための凹部38を有している。各台
座部34の上面にある立上り部36は、断面略L
字状のソケツトホルダ20の底面側に設けられた
位置決め兼固定穴21に挿着される。据付座部3
2は、各台座部34と同じ高さで両台座部34と
の三角点上に設けられ、且つ据付座部32の内部
には、ソケツトホルダ20の底面側に設けられた
取付孔23に取付ネジ25で固定されるようネジ
穴33が設けられている。
は、第2図に分解斜視図として示されるように、
光源バルブ24が取付けられたソケツト22を保
持するソケツトホルダ20を位置決めするための
少なくとも一対の台座部34と、そのソケツトホ
ルダ20を取付固定する据付座部32とをバツク
カバー16上に一体成形された構造となつてい
る。そして少なくとも一対の台座部34は、互い
に対向して立設されており、各台座部34の上面
側にはソケツトホルダ20を位置決め及び取付固
定するための立上り部36を夫々有し、且つ各台
座部34との間には複数の電線コード29を位置
決め配設するための凹部38を有している。各台
座部34の上面にある立上り部36は、断面略L
字状のソケツトホルダ20の底面側に設けられた
位置決め兼固定穴21に挿着される。据付座部3
2は、各台座部34と同じ高さで両台座部34と
の三角点上に設けられ、且つ据付座部32の内部
には、ソケツトホルダ20の底面側に設けられた
取付孔23に取付ネジ25で固定されるようネジ
穴33が設けられている。
第3図は、光源バルブ24が上記コードクラン
プ装置30に固定され、且つ複数の電線コード2
9がクランプされた状態を示す部分斜視図を示し
ている。第3図において、2点鎖線で示された電
線コード29は、一端が各光源バルブ24を挿着
したソケツト22から延出され、且つ他端が外部
電源側コネクタ27に接続された複数個の電線コ
ード群を示している。すなわち、この車輛用灯具
において電線コード群29は、バツクカバー16
上にある一対の台座部34の凹部38に束状態で
一度に配設された後、光源バルブ24がソケツト
22を介して立上り部20Aに固定された断面略
L字状のソケツトホルダ20の固定部20Bに設
けられた一対の固定穴21を台座部34の位置決
めピン部36に挿着位置決め固定し、且つソケツ
トホルダ20の固定部20Bに設けられた取付孔
23と、バツクカバー16上の据付座部32のネ
ジ穴33とを取付ネジ25によつて固着すること
により、バツクカバー16にソケツトホルダ20
を固定する作業と同時に電線コード29もバツク
カバー16にクランプされる。
プ装置30に固定され、且つ複数の電線コード2
9がクランプされた状態を示す部分斜視図を示し
ている。第3図において、2点鎖線で示された電
線コード29は、一端が各光源バルブ24を挿着
したソケツト22から延出され、且つ他端が外部
電源側コネクタ27に接続された複数個の電線コ
ード群を示している。すなわち、この車輛用灯具
において電線コード群29は、バツクカバー16
上にある一対の台座部34の凹部38に束状態で
一度に配設された後、光源バルブ24がソケツト
22を介して立上り部20Aに固定された断面略
L字状のソケツトホルダ20の固定部20Bに設
けられた一対の固定穴21を台座部34の位置決
めピン部36に挿着位置決め固定し、且つソケツ
トホルダ20の固定部20Bに設けられた取付孔
23と、バツクカバー16上の据付座部32のネ
ジ穴33とを取付ネジ25によつて固着すること
により、バツクカバー16にソケツトホルダ20
を固定する作業と同時に電線コード29もバツク
カバー16にクランプされる。
〈効果〉
以上説明したように、本考案の車輛用灯具は、
その組立時において、バツクカバーへのソケツト
ホルダの取付と同時に複数の電線コードを結束処
理することができるので、作業工数の低減が図
れ、又、灯室を密閉状態にすることができるので
虫の侵入や塵の侵入を防ぐことができ前面レンズ
が汚れず、十分な配光性が得られる等の効果を奏
する。
その組立時において、バツクカバーへのソケツト
ホルダの取付と同時に複数の電線コードを結束処
理することができるので、作業工数の低減が図
れ、又、灯室を密閉状態にすることができるので
虫の侵入や塵の侵入を防ぐことができ前面レンズ
が汚れず、十分な配光性が得られる等の効果を奏
する。
第1図は本考案の車輛用灯具の要部を示す縦断
面図、第2図は第1図の一部拡大分解斜視図、第
3図は第2図で示した部分における組立状態での
斜視図、第4図は従来の車輛用灯具の要部を示す
縦断面図、第5図は第4図のコードクランプ装置
を示す拡大斜視図、第6図は第5図のA−A線矢
視断面図である。 12……前面レンズ、14……ハウジング、1
6……バツクカバー、18……灯室、20……ソ
ケツトホルダ、20A……立上り部、20B……
固定部、22……ソケツト、24……光源バル
ブ、29……電線コード、32……据付座部、3
4……台座部。
面図、第2図は第1図の一部拡大分解斜視図、第
3図は第2図で示した部分における組立状態での
斜視図、第4図は従来の車輛用灯具の要部を示す
縦断面図、第5図は第4図のコードクランプ装置
を示す拡大斜視図、第6図は第5図のA−A線矢
視断面図である。 12……前面レンズ、14……ハウジング、1
6……バツクカバー、18……灯室、20……ソ
ケツトホルダ、20A……立上り部、20B……
固定部、22……ソケツト、24……光源バル
ブ、29……電線コード、32……据付座部、3
4……台座部。
Claims (1)
- 前面にレンズを設けたハウジングの後面に配設
されて灯室を画成するバツクカバーを備え、該バ
ツクカバーの灯室内壁にバルブを取付固定するソ
ケツトホルダが据付けられる据付座を有した車輛
用灯具であつて、前記据付座は互いに対向して立
設した少なくとも一対の台座部を有し、且つ前記
ソケツトホルダが前記バルブを挿着するソケツト
を取付固定する立上り部と前記一対の台座部に、
両台座部をまたいで夫々固定される固定部とを具
備した断面略L字状に形成され、前記ソケツトか
ら延出されたコードを前記一対の台座部間に配設
後、前記ソケツトホルダの固定部を前記台座部に
位置決め固定し、前記コードをクランプするよう
構成したことを特徴とする車輛用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3698685U JPH0112328Y2 (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3698685U JPH0112328Y2 (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61153907U JPS61153907U (ja) | 1986-09-24 |
| JPH0112328Y2 true JPH0112328Y2 (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=30542680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3698685U Expired JPH0112328Y2 (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0112328Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7180081B2 (ja) * | 2018-03-02 | 2022-11-30 | 三菱電機株式会社 | 照明器具および照明器具の製造方法 |
-
1985
- 1985-03-15 JP JP3698685U patent/JPH0112328Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61153907U (ja) | 1986-09-24 |
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