JPH01124403A - こうもりがさなどの補強材及びその使用 - Google Patents

こうもりがさなどの補強材及びその使用

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JPH01124403A
JPH01124403A JP63067489A JP6748988A JPH01124403A JP H01124403 A JPH01124403 A JP H01124403A JP 63067489 A JP63067489 A JP 63067489A JP 6748988 A JP6748988 A JP 6748988A JP H01124403 A JPH01124403 A JP H01124403A
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JP
Japan
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handle
spokes
ring
spoke
longitudinal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63067489A
Other languages
English (en)
Inventor
Michel Chollet
ミシェル・ショレ
Pascal Bierling
パスカル・ビエラン
Christian Facoetti
クリスティアン・ファコエッティ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
INTERLIGNE SA
Original Assignee
INTERLIGNE SA
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Publication date
Application filed by INTERLIGNE SA filed Critical INTERLIGNE SA
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Pending legal-status Critical Current

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    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45BWALKING STICKS; UMBRELLAS; LADIES' OR LIKE FANS
    • A45B25/00Details of umbrellas
    • A45B25/02Umbrella frames
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/40Umbrella-frame making
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/49826Assembling or joining
    • Y10T29/4984Retaining clearance for motion between assembled parts

Landscapes

  • Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
  • Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 の 本発明は、こうもりがさなどの補強材に関するものであ
り、前記補強材は、スポーク及び引っ張り腕により形成
されており、腕の端部は、一方では、スポークの上に接
合され、他方では、ハンドルの上を滑るリングに接合さ
れているものである。
また、本発明は、前記補強材の使用に対する過程にも関
するものである。
良迷!口支逝− 従来のこうもりがさにおいては、補強材は、−船釣に、
端部リング、スポーク、引っ張り腕及びハンドルの上を
滑るリングから作られている。
スポークは、それらの1端部において、端部リングに接
合さhており、はぼそれらの中心部分において、継手に
より、引っ張り腕の端部の一つに連結されており、池端
部は、滑りリングに接合されている。これらの異なった
部品は、別個に作られ、リベットビンにより組み立てら
れている。十分に強固に且つ低重量を得るためには、金
属部分の長い部品は、接合される点において突出するラ
グを有して作られ、これらのラグは、ビンを受けるよう
に穴をあけられている。これらの部品は、少なくとも1
回の型打ち/切断作業及び折り曲げ作業を必要とし、ま
た、これらの部品の幾つかは、更に、穴あけ作業を受け
なければならない。
補強材の組み立ては、継手及びその被覆の取り付け及び
締め付け並びにスポークの自由端部への布切れの縫い綴
じによる締め付けから成り立っている。これらの数多く
の作業は、高い労力費を伴い、また、良好な信頼性を確
実とはしない。
日C゛−2 本発明の目的は、これらの種々の欠点を、最小の部品、
簡単な取り付け及び良好な信頼性を有する補強材によっ
て克服することにあるものである。
題を ゛ るための 本発明によると、補強材が、それが、引っ張り腕、スポ
ーク、ハンドルの長手部分から成り立ち、相互に一体の
たわみ可能な、好適には、要素の鋳造の間に直接的に形
成される継手タブにより連結された単一ブロックから形
成された要素から構成されることを特徴とするものであ
る。
支−」L−λ 以下に、例として、図示され、説明される実施例により
、本発明を理解することができるものと、考えられる。
本発明の1実施例によると、補強材は、要素1から構成
されている。各要素1は、引っ張り腕2、スポーク3及
びハンドルの上の長手部分4に相当する数個の部分を有
している単一の鋳物の形状である。これらの異なった部
分は、引っ張り腕2の1端部と、はぼ中央領域内のスポ
ーク3との間及びスポークの1端部と、ハンドルの長手
部分4の1端部との間に、それぞれ、設けられた、たわ
み可能な接合されたタブ5及び6により、相互に連結さ
れている。
推奨実施例によると、これらの接合されたタブ5.6は
、要素1の鋳造の間に直接的に得られる。
月並みなこうもりがさは、最大8本のスポークと有して
いる補強材を持っている。第2及び3図に示される実施
例は、この値を保持しており、また、図示される補強材
は、8個の要素1から成り立っている。
要素1の取り付け、−層詳細には、ハンドル部分4の取
りけけを容易とさせるために、ハンドル部分4は、実質
的に、三角形状、又は、台形状の横断面を有しており、
それらのハンドル部分4が、円内、又は、凸状の多角形
に組み立てられることができるようにする。
第3図の実施例においては、ハンドル部分4は、円形リ
ングの扇形の形状の部分を有している。
引っ張り腕2の自由端部7は、リング8の中に保持され
るが、リング8は、第4図に、その展開図で示されてい
る。この形状は、偏平な鋳物に対応しており、この鋳物
は、それから、閉鎖された多角形状のリングを与えるよ
うに圧延される。鋳物は、例えば、リングの要素を分離
している材料を狭めることにより作られた連結ストリッ
プ10により、相互に連結された平行六面体状の要素9
から成り立っている。
引っ張り腕と数が同一である平行六面体状の要素9は、
それらの小さな側の一つの上に、長手軸に沿ってノツチ
11を有しているが、これらのノツチの機能は、後に詳
細に説明される。半円筒形状の同軸心の受け取り部材1
2が、ノツチ11の中に、相互に反対側の上に設けられ
ている。
平行六面体状の端部要素9の長手方向の縁は、欠補状の
鎖錠手段13.14を有している。
引っ張り腕2の自由端部は、短軸15(第5図)を有し
ているが、これらの短軸15は、それらが中を自由に回
転することができるリング要素の受け取り部材12と協
同することができる。第5及び6図は、リング要素の一
つを示すが、その要素の中には、引っ張り腕2が保持さ
れている。
補強材要素lが、長手方向のハンドル部分を強固に連結
することにより組み立てられた状態に保持されるが、こ
の強固な連結は、接着、溶接、たがを掛けることによる
ような任意の公知の手段により得られる。
第2図に示された実施例によると、ハンドル部分4の中
に設けられた円形11417の中に置がれな弾性的なリ
ングから成り立っているなが掛けの手段が、使用されて
いる。
それらは、スポーク3の自由端部に布切れを締め付ける
手段を設けられており、この布切れは、図示された実施
例によると、弾性的なソケット19の凹状部分から成り
立っており、それらの中には、円筒形状の凸状体20が
置かれているが、これらの凸状体20は、スポークの端
部に、たわみ可能な継手21により連結されている。ソ
ケット19の軸は、スポーク2の面に対して、はぼ直角
となっている。
好適には、布切れを締め付けるための手段は、補強材要
素の鋳造の間に直接的に得られる。
布切れの固定は、ソケット部分と、円筒形状の凸状体2
0との間につまむことにより行われる。
図示されていない実施例によると: 補強材は、3本のスポークを有しているこうもりがさを
現している3個の補強材要素1から成り立っており、そ
の配置は、希望される審美的な効果により選択されるこ
とができる。すなわち 補強材要素の配置は、ハンドル部分の間にスペーサを散
在させることにより、決定されるが、これらのスペーサ
は、補強材の簡単化に鑑がみ、補強材要素のハンドル部
分に対応すること; 補強材要素は、半剛体材料に鋳造され、ハンドル部分が
構成されている円形のリング扇形の厚さは、それが、ハ
ンドルの中心を形成している剛性の核の上に、任意の公
知の手段により、変形され、保持されるように設けられ
ること; である。
記載を簡単にするために、こうもりがさ用の補強材が説
明されたが、折り畳まれることができるしなやかな材料
のシートを支持する折り畳み補強材を有する任意の装置
が、この[こうもりがさ)の用語の中に含まれることは
、明らがなところである。
本発明による補強材要素の使用は、補強材要素の希望さ
れる個数のハンドル部分を、凹状の多角形状を形成する
ように相互に対して配置することと、それから、前記部
分を相互に締め付けることとにあり、リングは、引っ張
り腕の短軸及びリングの受け取り部材が協同するように
置かれ、リングは、それから、鎖錠手段により閉鎖され
、こうもりがさが、布切れをスポークの上に置き、布切
れをそこに、スポークの端部に設けられた締め行は手段
により締め付けることにより仕上げられる。
変形によると、スペーサが、ハンドル部分の間に分散さ
れる。
几朋!lすL 本発明は、上記のような構成及び作用を有しているので
、最小の個数の部品から成り立ち、組み立てが容易であ
り、信頼性の高いこうもりがさなどのための補強材を提
供するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、補強材要素の正面図、第2図は、本発明によ
る要素から構成された補強材の縦断面図、第3図は、第
2図の111111線による部分拡大図、第4図は、滑
りリングの拡大展開図、第5及び6図は、リングを形成
する要素の一つの平面図及びその要素のm断面図、第7
図は、スポークの端部に設けられた布切れを締め付ける
手段の正面図である。 1・・・補強材、2・・・引っ張り腕、3・・・スポー
ク、4・・・ハンドル長手部分、8・・・リング、9・
・・平行六面体要素、10・・・連結ストリップ、11
・・・ノツチ、12・・・受け取り部材、 13.14
・・・鎖錠手段、15・・・短軸、19・・・ソケット
、20・・・凸状体、21・・・たわみ可能な継手。 手続補正書く方式) 昭和63年11月28日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、こうもりがさなどの補強材において、前記補強材が
    、スポーク及び引っ張り腕から形成されており、引っ張
    り腕の端部は、一方では、スポークの上に接合され、他
    方では、ハンドルの上を滑るリングに接続され、ハンド
    ルの、端部にはスポークが接合され、補強材が、引っ張
    り腕(2)、スポーク(3)及びハンドルの長手部分(
    4)に対応する数個の部品を有する単一ブロックの鋳物
    の形状の要素(1)から成り立っており、継手(5、6
    )が、異なった部品を相互に連結しているたわみ可能な
    タブにより形成されていることを特徴とする補強材。 2、タブが、要素(1)の鋳造の間に直接的に形成され
    る請求項1記載の補強材。 3、長手のハンドル部分(4)が、スペーサにより分離
    されている請求項1記載の補強材。 4、長手のハンドル部分(4)が、台形横断面を有して
    いる請求項1又は3記載の補強材。 5、長手のハンドル部分(4)が、円形状リングの扇形
    の形状の部分を有している請求項1又は3記載の補強材
    。 6、リング(8)が、連結ストリップ(10)により相
    互に連結された平行六面体状の要素(9)を有している
    平面状鋳物から構成されており、前記要素(9)は、そ
    れらの小さな側の一つの上及び長手軸に沿ってにノッチ
    (11)を有しており、前記ノッチ(11)は、引っ張
    り腕(2)の端部に設けられた短軸(15)と協同する
    ことができる受け取り部材(12)を有しており、また
    、前記要素(9)は、端部要素の長手縁の上に、鋳物を
    リングの形状に閉鎖するための欠補的な鎖錠手段(13
    、14)を有している請求項1又は3記載の補強材。 7、補強材要素(1)のスポーク(3)の端部が、布切
    れを締め付けるための鋳物により作られた手段(18)
    を有しており、また、凹状部分(19)と、協同する凸
    状体(20)とから成り立っており、前記凸状体(20
    )が、スポーク(3)の端部に、たわみ可能なストリッ
    プ(21)により連結されている請求項1記載の補強材
    。 8、特許請求の範囲第1項記載の補強材要素の使用にお
    いて、希望される個数の補強材要素のハンドル部分が、
    凹状の多角形を形成するように相互に向かって配置され
    ており、前記部分が、それから、相互に締め付けられ、
    リングが、それが引っ張り腕と協同するように置かれ、
    リングがハンドルの回りに閉鎖され、また、こうもりが
    さが、布切れをスポークの上に置き、それを、そこに、
    スポークの端部に設けられた締め付け手段により締め付
    けることにより完成されるようにすることを特徴とする
    使用。 9、スペーサが、長手ハンドル部分の間に、凹状の多角
    形を形成するために分散されている請求項8記載の使用
JP63067489A 1987-03-23 1988-03-23 こうもりがさなどの補強材及びその使用 Pending JPH01124403A (ja)

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FR8703966 1987-03-23
FR8703966A FR2612748B1 (fr) 1987-03-23 1987-03-23 Armature de parapluie et similaire et mise en oeuvre de ladite armature

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US (1) US4916786A (ja)
EP (1) EP0285497A1 (ja)
JP (1) JPH01124403A (ja)
CN (1) CN1035234A (ja)
FR (1) FR2612748B1 (ja)

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CN1035234A (zh) 1989-09-06
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