JPH01126565A - 電圧異常検知方式 - Google Patents
電圧異常検知方式Info
- Publication number
- JPH01126565A JPH01126565A JP62284278A JP28427887A JPH01126565A JP H01126565 A JPH01126565 A JP H01126565A JP 62284278 A JP62284278 A JP 62284278A JP 28427887 A JP28427887 A JP 28427887A JP H01126565 A JPH01126565 A JP H01126565A
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- Japan
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- voltage
- detection
- output
- circuit
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- Pending
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電源電圧の低下が検知されたときに異常信号
を出力する電圧異常検知方式に関する。
を出力する電圧異常検知方式に関する。
(従来の技術)
この種従来の方式としては、電源電圧もしくは変圧器等
を用いて得られた2次出力を全波整流し、その全波整流
出力を所定の閾値電圧と比較して予め定められた(通常
は半サイクルに該当する)時間を越えて閾値電圧以下で
あることが検知された場合に異常信号を出力する方式が
知られている。
を用いて得られた2次出力を全波整流し、その全波整流
出力を所定の閾値電圧と比較して予め定められた(通常
は半サイクルに該当する)時間を越えて閾値電圧以下で
あることが検知された場合に異常信号を出力する方式が
知られている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、このような従来方式では、一種類の閾値のみ
によって電源電圧の異常の有無を判定しているので、下
記のような欠点がある。
によって電源電圧の異常の有無を判定しているので、下
記のような欠点がある。
例えば、商用交流の同期モータを用いているような機器
の場合、電源電圧が例えば0.5〜1サイクルの短期間
のみ瞬断した場合であっても、同期はずれを起こして異
常な現象が起きてしまうが、電源電圧が数サイクルにわ
たって定格範囲を外れた場合(以下電源低下と呼ぶ)で
あっても、瞬断てなければ正常動作を続ける場合が多い
。このような場合に、一種類の閾値のみによる検知では
、瞬停の場合あるいは電源低下の場合のいずれであって
も、同じ検知回路から継続時間のみが異る検知出力が得
られることになる。そこで、短時間の瞬停を確実に検知
するために検知時間を設定して電源異常を判定すると、
実際には何ら問題のない電源低下までもが電源異常と判
定されてしまう不都合が生じる。他方、問題となる程の
長時間の電源低下があって初めて異常と判定するように
検知時間を設定すると、短時間の瞬停が全く検知されず
、異常な動作をひきおこしてしまうという欠点がある。
の場合、電源電圧が例えば0.5〜1サイクルの短期間
のみ瞬断した場合であっても、同期はずれを起こして異
常な現象が起きてしまうが、電源電圧が数サイクルにわ
たって定格範囲を外れた場合(以下電源低下と呼ぶ)で
あっても、瞬断てなければ正常動作を続ける場合が多い
。このような場合に、一種類の閾値のみによる検知では
、瞬停の場合あるいは電源低下の場合のいずれであって
も、同じ検知回路から継続時間のみが異る検知出力が得
られることになる。そこで、短時間の瞬停を確実に検知
するために検知時間を設定して電源異常を判定すると、
実際には何ら問題のない電源低下までもが電源異常と判
定されてしまう不都合が生じる。他方、問題となる程の
長時間の電源低下があって初めて異常と判定するように
検知時間を設定すると、短時間の瞬停が全く検知されず
、異常な動作をひきおこしてしまうという欠点がある。
そこで、本発明の目的は、瞬停の場合あるいは電源低下
の場合のいずれであっても、問題が発生する限度の継続
時間で初めてそれを検知するように、それぞれ個別に電
源検知回路を適切に設けることによって、機器として何
ら問題がないのにも拘らず電圧異常と判定されて異常処
理動作に径行する不都合を防止し、以て、動作効率の向
上を図った電圧異常検知方式を提供することにある。
の場合のいずれであっても、問題が発生する限度の継続
時間で初めてそれを検知するように、それぞれ個別に電
源検知回路を適切に設けることによって、機器として何
ら問題がないのにも拘らず電圧異常と判定されて異常処
理動作に径行する不都合を防止し、以て、動作効率の向
上を図った電圧異常検知方式を提供することにある。
このような目的を達成するために、本発明は、電源電圧
を第1の閾値電圧と比較し、電源電圧が第1の閾値電圧
以下になったことを検知する第1検知手段と、電源電圧
を第1の閾値電圧より低い第2の閾値電圧と比較し、電
源電圧が第2の閾値電圧以下になったことを検知する第
2検知手段と、第1検知手段からの検知出力の生起時間
を計時する第1計時手段と、第2検知手段からの検知出
力の生起時間を計時する第2計時手段と、第1計時手段
からの計時時間が第1の設定時間を越えるか否かを判断
する第1判定手段と、第2計時手段からの計時時間が第
2の設定時間を越えるか否かを判断する第2判定手段と
、記第1および第2判定手段からの判定出力に応じて、
電圧異常信号を出力する手段とを具えたことを特徴とす
る。
を第1の閾値電圧と比較し、電源電圧が第1の閾値電圧
以下になったことを検知する第1検知手段と、電源電圧
を第1の閾値電圧より低い第2の閾値電圧と比較し、電
源電圧が第2の閾値電圧以下になったことを検知する第
2検知手段と、第1検知手段からの検知出力の生起時間
を計時する第1計時手段と、第2検知手段からの検知出
力の生起時間を計時する第2計時手段と、第1計時手段
からの計時時間が第1の設定時間を越えるか否かを判断
する第1判定手段と、第2計時手段からの計時時間が第
2の設定時間を越えるか否かを判断する第2判定手段と
、記第1および第2判定手段からの判定出力に応じて、
電圧異常信号を出力する手段とを具えたことを特徴とす
る。
本発明では、瞬停検知回路および電源電圧低下検知回路
をそれぞれ別個に設けて、これら検知回路の各々につい
て、各検知出力の持続時間を計時し、これら時間が予め
設定した各設定時間T1およびT2を超えた場合に電圧
異常と判定するようにしたので、種々の機器に合わせて
柔軟性高く電源電圧の異常を検知することができる。
をそれぞれ別個に設けて、これら検知回路の各々につい
て、各検知出力の持続時間を計時し、これら時間が予め
設定した各設定時間T1およびT2を超えた場合に電圧
異常と判定するようにしたので、種々の機器に合わせて
柔軟性高く電源電圧の異常を検知することができる。
以下に、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
本発明の一実施例を第1図に示す。
第1図において、1は交流電源または2次出力、2はこ
の交流電源1の出力を整流する整流回路である。整流回
路2からの整流出力を、電源電圧低下検知回路3および
瞬停検知回路4に供給する。電源電圧低下検知回路3に
おいては、第2図に示すように、整流出力を閾値設定用
ツェナーダイオード6のツェナー電圧VZI と比較し
、整流出力の電圧がツェナー電圧VZIより低下したと
きに検知出力を発生する。瞬停検知回路4においては、
第2図に示すように、整流出力を閾値設定用ツェナーダ
イオード7のツェナー電圧VZ2 (V22<v2.)
と比較し、整流出力の電圧がツェナー電圧VZ2より低
下したときに検知出力を発生する。さらに、第1図にお
いて、5はこれら検知回路3および4からの検知出力を
受けて、各検知出力の持続時間を計時し、これら時間が
予め設定した各設定時間T1およびT2を超えた場合に
電圧異常と判定する制御回路であって、たとえば、マイ
クロコンピュータによって構成される。ここで、5八お
よび5Bは、それぞれ、検知回路3および4からの各検
知出力の生起時間を計時するソフトタイマなどの形態の
タイマである。
の交流電源1の出力を整流する整流回路である。整流回
路2からの整流出力を、電源電圧低下検知回路3および
瞬停検知回路4に供給する。電源電圧低下検知回路3に
おいては、第2図に示すように、整流出力を閾値設定用
ツェナーダイオード6のツェナー電圧VZI と比較し
、整流出力の電圧がツェナー電圧VZIより低下したと
きに検知出力を発生する。瞬停検知回路4においては、
第2図に示すように、整流出力を閾値設定用ツェナーダ
イオード7のツェナー電圧VZ2 (V22<v2.)
と比較し、整流出力の電圧がツェナー電圧VZ2より低
下したときに検知出力を発生する。さらに、第1図にお
いて、5はこれら検知回路3および4からの検知出力を
受けて、各検知出力の持続時間を計時し、これら時間が
予め設定した各設定時間T1およびT2を超えた場合に
電圧異常と判定する制御回路であって、たとえば、マイ
クロコンピュータによって構成される。ここで、5八お
よび5Bは、それぞれ、検知回路3および4からの各検
知出力の生起時間を計時するソフトタイマなどの形態の
タイマである。
電源電圧低下検知回路3の閾値v21および瞬停検知回
路4の閾値VZ2は、それぞれ、使用する機器としての
許容限度を考慮して、ツェナーダイオード6および7の
定電圧値を、それぞれ、適切に選択することにより定め
られる。整流回路2からの整流出力が第2図に示すよう
に変化した場合、検知回路3および4の出力も第2図に
示すように変化し、電圧異常の有無は、制御回路5にお
いて、たとえは第3図に示すフローチャートの例示する
手順によって判定される。
路4の閾値VZ2は、それぞれ、使用する機器としての
許容限度を考慮して、ツェナーダイオード6および7の
定電圧値を、それぞれ、適切に選択することにより定め
られる。整流回路2からの整流出力が第2図に示すよう
に変化した場合、検知回路3および4の出力も第2図に
示すように変化し、電圧異常の有無は、制御回路5にお
いて、たとえは第3図に示すフローチャートの例示する
手順によって判定される。
第3図において、まず、ステップSlにおいて、検知回
路3の出力が低レベルLから高レベルHに変化したか否
かを判断する。ここで、肯定のときには、ステップS2
に進んで電源電圧検知タイマ5Aを起動させてから、ス
テップS3に進む。他方、ステップS1において否定の
ときには直ちにステップS3に進む。
路3の出力が低レベルLから高レベルHに変化したか否
かを判断する。ここで、肯定のときには、ステップS2
に進んで電源電圧検知タイマ5Aを起動させてから、ス
テップS3に進む。他方、ステップS1において否定の
ときには直ちにステップS3に進む。
ステップS3では、検知回路4の出力が低レベルLから
高レベルHに変化したか否かを判断する。
高レベルHに変化したか否かを判断する。
ここで、肯定のときには、ステップS4に進んで瞬停検
知タイマ5Bを起動させてからステップS5に進む。他
方、ステップS3において否定のときには直ちにステッ
プS5に進む。
知タイマ5Bを起動させてからステップS5に進む。他
方、ステップS3において否定のときには直ちにステッ
プS5に進む。
ステップS5においては、検知回路3の出力かHレベル
であるか否かを判断し、Hレベルでなければ、ステップ
S6に進み、ここでタイマ6Aをクリアしてから、次の
ステップS7に進む。他方、ステップS5において、H
レベルと判断されたときには、ステップS8に進み、タ
イマ5Aの計時時間が時限T1を越えるか否かを判断す
る。タイマ5Aの計時時間が時限T、より短いときには
ステップS7に進む。他方、タイマ5Aの計時時間が時
限T1より長いときには、次のステップS9において、
電圧異常フラグをセットしてから、ステップS7に移る
。
であるか否かを判断し、Hレベルでなければ、ステップ
S6に進み、ここでタイマ6Aをクリアしてから、次の
ステップS7に進む。他方、ステップS5において、H
レベルと判断されたときには、ステップS8に進み、タ
イマ5Aの計時時間が時限T1を越えるか否かを判断す
る。タイマ5Aの計時時間が時限T、より短いときには
ステップS7に進む。他方、タイマ5Aの計時時間が時
限T1より長いときには、次のステップS9において、
電圧異常フラグをセットしてから、ステップS7に移る
。
ステップS7では、検知回路4の出力がHレベルである
か否かを判断し、Hレベルでないときには、ステップ5
10に進み、ここでタイマ5Bをクリアしてから、次の
ステップSllに進む。他方、ステップS7において、
Hレベルと判断されたときにはステップ512に進み、
タイマ5Bの計時時間が時限T2 (T2<TI)を越
えるか否かを判断する。タイマ5Bの計時時間が時限T
2より短いときにはステップsiiに進む。他方、タイ
マ5Bの計時時間が時限T2より長いときには、次のス
テップ513において、電圧異常フラグをセットしてか
ら、ステップSll に移る。
か否かを判断し、Hレベルでないときには、ステップ5
10に進み、ここでタイマ5Bをクリアしてから、次の
ステップSllに進む。他方、ステップS7において、
Hレベルと判断されたときにはステップ512に進み、
タイマ5Bの計時時間が時限T2 (T2<TI)を越
えるか否かを判断する。タイマ5Bの計時時間が時限T
2より短いときにはステップsiiに進む。他方、タイ
マ5Bの計時時間が時限T2より長いときには、次のス
テップ513において、電圧異常フラグをセットしてか
ら、ステップSll に移る。
ステップ511では、電圧異常フラグがすでにステップ
S9または512においてセットされているか否かを判
断し、肯定であれば、次のステップS14で通常の電圧
異常処理を実行する。他方、ステップ511で否定のと
きには、元のステップS1に戻って、上述した手順を繰
り返す。
S9または512においてセットされているか否かを判
断し、肯定であれば、次のステップS14で通常の電圧
異常処理を実行する。他方、ステップ511で否定のと
きには、元のステップS1に戻って、上述した手順を繰
り返す。
以上から明らかなように、本発明によれば、瞬停検知回
路と電源電圧低下検知回路とを別個に設けて、それぞれ
の検知出力を独立に処理できるようにしたので、種々の
機器に対して、それぞれ使用する機器の特質に応じた電
圧異常検知の形態が容易にかつフレキシブルに得られる
。これに加えて、本発明によれば、いくつかの機器を用
いてシステムを構成する場合にも、それら各機器につい
ての異常検知動・作を整合させることができるので、シ
ステム全体としての電圧異常検知に不具合が生じなくな
るという効果もある。
路と電源電圧低下検知回路とを別個に設けて、それぞれ
の検知出力を独立に処理できるようにしたので、種々の
機器に対して、それぞれ使用する機器の特質に応じた電
圧異常検知の形態が容易にかつフレキシブルに得られる
。これに加えて、本発明によれば、いくつかの機器を用
いてシステムを構成する場合にも、それら各機器につい
ての異常検知動・作を整合させることができるので、シ
ステム全体としての電圧異常検知に不具合が生じなくな
るという効果もある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、
第2図は第1図の各部における動作説明用の信号波形図
、 第3図は第1図示の制御回路の制御手順の一例を示すフ
ローチャートである。 1・・・交流電源、 2・・・整流回路、 3・・・電源電圧低下検知回路、 4・・・瞬停検知回路、 5・・・制御回路、 5A・・・電源電圧低下検知出力の生起時間計時用タイ
マ、 5B・・・瞬停検知出力の生起時間計時用タイマ、 6・・・閾値VZI設定用ツェナーダイオード、7・・
・閾値VZ2設定用ツェナーダイオード。 本発明T施イ列のプロ・ソフ図 第 l 図
、 第3図は第1図示の制御回路の制御手順の一例を示すフ
ローチャートである。 1・・・交流電源、 2・・・整流回路、 3・・・電源電圧低下検知回路、 4・・・瞬停検知回路、 5・・・制御回路、 5A・・・電源電圧低下検知出力の生起時間計時用タイ
マ、 5B・・・瞬停検知出力の生起時間計時用タイマ、 6・・・閾値VZI設定用ツェナーダイオード、7・・
・閾値VZ2設定用ツェナーダイオード。 本発明T施イ列のプロ・ソフ図 第 l 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電源電圧を第1の閾値電圧と比較し、前記電源電圧が
前記第1の閾値電圧以下になったことを検知する第1検
知手段と、 前記電源電圧を前記第1の閾値電圧より低い第2の閾値
電圧と比較し、前記電源電圧が前記第2の閾値電圧以下
になったことを検知する第2検知手段と、 前記第1検知手段からの検知出力の生起時間を計時する
第1計時手段と、 前記第2検知手段からの検知出力の生起時間を計時する
第2計時手段と、 前記第1計時手段からの計時時間が第1の設定時間を越
えるか否かを判断する第1判定手段と、 前記第2計時手段からの計時時間が第2の設定時間を越
えるか否かを判断する第2判定手段と、 前記第1および第2判定手段からの判定出力に応じて、
電圧異常信号を出力する手段と を具えたことを特徴とする電圧異常検知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284278A JPH01126565A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 電圧異常検知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284278A JPH01126565A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 電圧異常検知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126565A true JPH01126565A (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=17676463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62284278A Pending JPH01126565A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 電圧異常検知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01126565A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0600072A4 (en) * | 1992-06-19 | 1994-11-23 | Square D Co | TRIP ENERGY MONITOR. |
| JP2009165305A (ja) * | 2008-01-09 | 2009-07-23 | Mitsumi Electric Co Ltd | Ac検出回路および直流電源装置 |
| JP2010261862A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Sony Corp | Acライン信号検出装置およびその方法、並びに電源装置 |
| CN108872746A (zh) * | 2018-06-27 | 2018-11-23 | 郑州云海信息技术有限公司 | 一种电压跌落测试的误判预防方法及装置 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP62284278A patent/JPH01126565A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0600072A4 (en) * | 1992-06-19 | 1994-11-23 | Square D Co | TRIP ENERGY MONITOR. |
| JP2009165305A (ja) * | 2008-01-09 | 2009-07-23 | Mitsumi Electric Co Ltd | Ac検出回路および直流電源装置 |
| JP2010261862A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Sony Corp | Acライン信号検出装置およびその方法、並びに電源装置 |
| CN108872746A (zh) * | 2018-06-27 | 2018-11-23 | 郑州云海信息技术有限公司 | 一种电压跌落测试的误判预防方法及装置 |
| CN108872746B (zh) * | 2018-06-27 | 2021-02-02 | 苏州浪潮智能科技有限公司 | 一种电压跌落测试的误判预防方法及装置 |
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