JPH01128159A - 日本語文書作成装置 - Google Patents
日本語文書作成装置Info
- Publication number
- JPH01128159A JPH01128159A JP62286607A JP28660787A JPH01128159A JP H01128159 A JPH01128159 A JP H01128159A JP 62286607 A JP62286607 A JP 62286607A JP 28660787 A JP28660787 A JP 28660787A JP H01128159 A JPH01128159 A JP H01128159A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は日本語の文書を機械作成する技術の改良に関し
、具体的には9人間にとってより読み易い形の文書を作
成することを狙いとした日本語文書作成装置に関する。
、具体的には9人間にとってより読み易い形の文書を作
成することを狙いとした日本語文書作成装置に関する。
従来の日本語文書作成装置においては、第4図に示すよ
うに、1行に表示される文字数は固定長であった。本図
の例においては、1行の文字数が20字固定であり、第
1行末の単語「人文科学」(あるいは文節「人文科学の
」)が次行頭との間で分断されている。このため、単語
(あるいは文節)の半ばで行末に達し、否応無しに復帰
改行されることにより9本来の文書通読の流れが害われ
るという欠点があった。
うに、1行に表示される文字数は固定長であった。本図
の例においては、1行の文字数が20字固定であり、第
1行末の単語「人文科学」(あるいは文節「人文科学の
」)が次行頭との間で分断されている。このため、単語
(あるいは文節)の半ばで行末に達し、否応無しに復帰
改行されることにより9本来の文書通読の流れが害われ
るという欠点があった。
また、別の従来技術として、1行に表示される文字数を
可変にするため、左行端と右行端をそれぞれ行単位に設
定することができる装置がある。
可変にするため、左行端と右行端をそれぞれ行単位に設
定することができる装置がある。
当該装置の場合に得られる第5図においては。
「・」印は該設定によりその文字位置が右行端の外であ
ることを示している。各行の文字数は、第1行が17字
、第2行が18字、第3行が16字という具合に可変長
となっている。なお、印刷時には「・」印は空白として
処理される。このよう=2− な装置によれば、単語(あるいは文節)が行末にかかる
ようであれば1人手により該右行端を設定することによ
り、これを避けることが可能であるが、いちいち人手を
介さなければならないこと。
ることを示している。各行の文字数は、第1行が17字
、第2行が18字、第3行が16字という具合に可変長
となっている。なお、印刷時には「・」印は空白として
処理される。このよう=2− な装置によれば、単語(あるいは文節)が行末にかかる
ようであれば1人手により該右行端を設定することによ
り、これを避けることが可能であるが、いちいち人手を
介さなければならないこと。
変更等により単語(あるいは文節)が行末にかかるよう
な場合には9人手により該右行端を再設定しなければな
らない等の欠点があった。
な場合には9人手により該右行端を再設定しなければな
らない等の欠点があった。
さらに、別の従来技術として、第6図(A)に示すよう
に、1行に表示される文字数を可変とするため、均等割
付制御符号を用いる装置がある。
に、1行に表示される文字数を可変とするため、均等割
付制御符号を用いる装置がある。
本図において、均および程が均等割付制御符号であり、
これらの間に挟まれた文字列は、印刷時に。
これらの間に挟まれた文字列は、印刷時に。
第6図(B)に示すように文字ピンチを調整することに
より1文書全体の左右行端を揃えて印字される。このよ
うな装置によれば3行頭に均等割荷載左端位置を表わす
制御符号均1行末に均等割荷載右端位置を表わす制御符
号層をそれぞれ配し。
より1文書全体の左右行端を揃えて印字される。このよ
うな装置によれば3行頭に均等割荷載左端位置を表わす
制御符号均1行末に均等割荷載右端位置を表わす制御符
号層をそれぞれ配し。
単語(あるいは文節)が行末にかからないように人間が
意識しつつ文書を作成することにより、単語(あるいは
文節)の分割を避けることが可能であるが、第5図の場
合と同様、いちいち人手を介さなければならないこと、
変更等により単語(あるいは文節)が行末にかかるよう
な場合には、再度人手により編集作業をやりなおさなけ
ればならない等の欠点があった。
意識しつつ文書を作成することにより、単語(あるいは
文節)の分割を避けることが可能であるが、第5図の場
合と同様、いちいち人手を介さなければならないこと、
変更等により単語(あるいは文節)が行末にかかるよう
な場合には、再度人手により編集作業をやりなおさなけ
ればならない等の欠点があった。
本発明の目的は3日本語文書作成において1人手による
操作を介さずに単語(あるいは文節)が行末にかからな
いような出力制御をすることにより、従来技術に比較し
9人間にとってより読み易い文書作成環境を提供するこ
とにある。
操作を介さずに単語(あるいは文節)が行末にかからな
いような出力制御をすることにより、従来技術に比較し
9人間にとってより読み易い文書作成環境を提供するこ
とにある。
本発明の最も主要な特徴は、従来技術ではできないか、
または9人手に依らなければならなかった単語(あるい
は文節)の切れ目による復帰改行制御を実現するために
、形態素解析あるいは係受は解析などの日本語構文解析
部と、その解析結果を使った単語(あるいは文節)境界
を判定する境界判定部と、もし該単語(あるいは該文節
)のうち行末から次行頭にかかるものがあれば、その該
単語(あるいは文節)の直前で復帰改行制御をおこなう
制御部を設けたことにある。従来の技術との差異は2本
発明装置では日本語文書の作成に単語(あるいは文節)
の境界を抽出して文書表示あるいは文書出力時に利用し
ている点にあり、この結果9人間にとって読み易い形の
文書を容易に作成できる効果を生みだしている。
または9人手に依らなければならなかった単語(あるい
は文節)の切れ目による復帰改行制御を実現するために
、形態素解析あるいは係受は解析などの日本語構文解析
部と、その解析結果を使った単語(あるいは文節)境界
を判定する境界判定部と、もし該単語(あるいは該文節
)のうち行末から次行頭にかかるものがあれば、その該
単語(あるいは文節)の直前で復帰改行制御をおこなう
制御部を設けたことにある。従来の技術との差異は2本
発明装置では日本語文書の作成に単語(あるいは文節)
の境界を抽出して文書表示あるいは文書出力時に利用し
ている点にあり、この結果9人間にとって読み易い形の
文書を容易に作成できる効果を生みだしている。
第1図は本発明の第一の実施例であって、1は中央処理
装置(CPU)、2は表示装置(CRT)、3は印刷装
置(PTR)、4はキーボード(KB)、5は記憶装置
(FDD)、6は日本語構文解析部、7は表示出力部、
8は印刷出力部である。また第3図は本発明の処理態様
を示す一実施例フローチャートを示す。
装置(CPU)、2は表示装置(CRT)、3は印刷装
置(PTR)、4はキーボード(KB)、5は記憶装置
(FDD)、6は日本語構文解析部、7は表示出力部、
8は印刷出力部である。また第3図は本発明の処理態様
を示す一実施例フローチャートを示す。
これを動作するには、まず、キーボード4から中央処理
装置1経由もしくはキーボード4から直接に日本語構文
解析部6に送られたかな列またはローマ字列を2日本語
槽文解析部6の内部処理である形態素解析処理部61.
接続検定処理部62゜係受は解析処理部63.構文決定
処理部64などを経て、従来公知の如く2品詞情報およ
び文節情報を伴った漢字かな混じり列に変換する。次に
。
装置1経由もしくはキーボード4から直接に日本語構文
解析部6に送られたかな列またはローマ字列を2日本語
槽文解析部6の内部処理である形態素解析処理部61.
接続検定処理部62゜係受は解析処理部63.構文決定
処理部64などを経て、従来公知の如く2品詞情報およ
び文節情報を伴った漢字かな混じり列に変換する。次に
。
表示出力部7あるいは印刷出力部8の内部処理の1つで
ある表示境界判定処理部71あるいは印刷境界判定処理
部81が、該品詞情報および文節情報を伴った漢字かな
混じり列を表示装置2に表示もしくは印刷装置3に印刷
する場合に2行末と次行頭に跨る単語(あるいは文節)
を含むかどうかを判定する(第3図■)。なお含むか否
かの判定に当っては、1行内の文字数をチエツクすれば
足りる。含む場合には、さらに、該単語(あるいは文節
)の直前の境界を復帰改行部分とする処理(第3図■)
を表示復帰改行制御部72あるいは印刷復帰改行制御部
82でおこなう。含まない場合には行末を改行部とする
(第3図■)。表示出力制御部74あるいは印刷出力制
御部84は、このような処理を経た漢字かな混じり列お
よび制御情報にしたがって1表示装置2あるいは印刷装
置3に結果を出力する(第3図■)。
ある表示境界判定処理部71あるいは印刷境界判定処理
部81が、該品詞情報および文節情報を伴った漢字かな
混じり列を表示装置2に表示もしくは印刷装置3に印刷
する場合に2行末と次行頭に跨る単語(あるいは文節)
を含むかどうかを判定する(第3図■)。なお含むか否
かの判定に当っては、1行内の文字数をチエツクすれば
足りる。含む場合には、さらに、該単語(あるいは文節
)の直前の境界を復帰改行部分とする処理(第3図■)
を表示復帰改行制御部72あるいは印刷復帰改行制御部
82でおこなう。含まない場合には行末を改行部とする
(第3図■)。表示出力制御部74あるいは印刷出力制
御部84は、このような処理を経た漢字かな混じり列お
よび制御情報にしたがって1表示装置2あるいは印刷装
置3に結果を出力する(第3図■)。
このような構造になっているから9表示境界判定処理部
71あるいは印刷境界判定処理部8Iの作用により、単
語(あるいは文vJ)境界を自動的に判定し9行末と次
行頭に跨った単語(あるいは文節)を表示出力あるいは
印刷出力することを未然に防止することができる。この
結果から明らかなように、従来の技術に比べて通読性の
よい日本語文書の作成を容易ならしめることができる。
71あるいは印刷境界判定処理部8Iの作用により、単
語(あるいは文vJ)境界を自動的に判定し9行末と次
行頭に跨った単語(あるいは文節)を表示出力あるいは
印刷出力することを未然に防止することができる。この
結果から明らかなように、従来の技術に比べて通読性の
よい日本語文書の作成を容易ならしめることができる。
第2図は本発明の第二の実施例であって、第1図に示す
構成要素に、従来公知の均等表示間隔計算部73と均等
印刷間隔計算部83とを加えた構成である。これらは1
文字ピンチを調整して文書全体の左右行端を揃える均等
割付機能を与えるものである。第2図においてこれを動
作させるには。
構成要素に、従来公知の均等表示間隔計算部73と均等
印刷間隔計算部83とを加えた構成である。これらは1
文字ピンチを調整して文書全体の左右行端を揃える均等
割付機能を与えるものである。第2図においてこれを動
作させるには。
表示出力制御部74あるいは印刷出力制御部84を動作
させる前に、均等表示間隔計算部73あるいは均等印刷
間隔計算部83により、均等表示あるいは均等印字にす
るための計算を予めおこない(第3図■)1表示出力制
御部74あるいは印刷 −出力制御部84は、
このような処理を経た漢字かな混じり列および制御情報
にしたがって2表示装置2あるいは印刷装置3に結果を
出力する。
させる前に、均等表示間隔計算部73あるいは均等印刷
間隔計算部83により、均等表示あるいは均等印字にす
るための計算を予めおこない(第3図■)1表示出力制
御部74あるいは印刷 −出力制御部84は、
このような処理を経た漢字かな混じり列および制御情報
にしたがって2表示装置2あるいは印刷装置3に結果を
出力する。
このような構造になっているため2表示境界判定処理部
71あるいは印刷境界判定処理部81の作用により、単
語(あるいは文節)境界を自動的に判定し1行末と次行
頭に跨った単語(あるいは文節)を表示出力あるいは印
刷出力することを未然に防止することができ、さらに、
均等表示間隔計算部73あるいは均等印刷間隔計算部8
3の作用により、左右両端の揃った美しい表示出力ある
いは印刷出力を得ることができる。この結果から明らか
なように、従来の技術に比べて通読性がよく、かつ、美
しい日本語文書の作成を容易ならしめることができる。
71あるいは印刷境界判定処理部81の作用により、単
語(あるいは文節)境界を自動的に判定し1行末と次行
頭に跨った単語(あるいは文節)を表示出力あるいは印
刷出力することを未然に防止することができ、さらに、
均等表示間隔計算部73あるいは均等印刷間隔計算部8
3の作用により、左右両端の揃った美しい表示出力ある
いは印刷出力を得ることができる。この結果から明らか
なように、従来の技術に比べて通読性がよく、かつ、美
しい日本語文書の作成を容易ならしめることができる。
C発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば2日本語構文解析
部で得られた品詞情報および文節情報を伴った漢字かな
混じり列を元にして9行末と次行頭に跨る単語(あるい
は文節)の有無をチエツクし、跨っている場合には、直
前の単語(あるいは文節)境界で復帰改行処理をおこな
うため1人間にとってより読み易い形の文書を人手に依
らず自動的に短時間で作成できる効果がある。また、均
等割付けをおこなうことによって、読み易いだけでなく
見た目に美しい文書を作成することも可能である。
部で得られた品詞情報および文節情報を伴った漢字かな
混じり列を元にして9行末と次行頭に跨る単語(あるい
は文節)の有無をチエツクし、跨っている場合には、直
前の単語(あるいは文節)境界で復帰改行処理をおこな
うため1人間にとってより読み易い形の文書を人手に依
らず自動的に短時間で作成できる効果がある。また、均
等割付けをおこなうことによって、読み易いだけでなく
見た目に美しい文書を作成することも可能である。
第1図および第2図に示した実施例は1日本語文書作成
時のみならず3作成済み日本語文書の変更時にも同様に
機能させることができる。すなわち、変更箇所から段落
の最終行までの各行について順番に前記処理を繰り返し
作用させればよい。
時のみならず3作成済み日本語文書の変更時にも同様に
機能させることができる。すなわち、変更箇所から段落
の最終行までの各行について順番に前記処理を繰り返し
作用させればよい。
なお2日本語構文解析部69表示出力部7.印刷出力部
8の内部処理が中央処理装置1でおこなわれる場合もあ
りうるが1本発明との本質的な差は認められない。また
3表示時と印刷時との一行内文字数が一般に異なってよ
いことを考慮して動作を説明したが、同一の場合には表
示出力部と印刷出力部とを共用することも可能である。
8の内部処理が中央処理装置1でおこなわれる場合もあ
りうるが1本発明との本質的な差は認められない。また
3表示時と印刷時との一行内文字数が一般に異なってよ
いことを考慮して動作を説明したが、同一の場合には表
示出力部と印刷出力部とを共用することも可能である。
第1図は本発明装置の一実施例、第2図は本発明装置の
他の一実施例、第3図は本発明の一実施例処理フローチ
ャート、第4図は従来の日本語文書作成装置の作成画面
、第5図は行端設定可能な従来の日本語文書作成装置の
作成画面、第6図(A)は均等割付可能な従来の日本語
文書作成装置の作成画面、第6図(B)は均等割付可能
な従来の日本語文書作成装置の印刷出力例を示す。 1・・・中央処理装置(C’PU> 、2・・・表示装
置(CRT)、3・・・印刷装置(PTR)、4・・・
キーボード(KB)、5・・・記憶装置(FDD)、6
・・・日本語構文解析部、61・・・形態素解析処理部
、62・・・接読検定処理部、63・・・係受は解析処
理部。 64・・・構文決定処理部、7・・・表示出力部、71
・・・表示境界判定処理部、72・・・表示復帰改行制
御部。 73・・・均等表示間隔計算部、74・・・表示出力制
御部、8・・・印刷出力部、81・・・印刷境界判定処
理部。 82・・・印刷復帰改行制御部、83・・・均等印刷間
隔計算部、84・・・印刷出力制御部。 特許出願人 日本電信電話株式会社
他の一実施例、第3図は本発明の一実施例処理フローチ
ャート、第4図は従来の日本語文書作成装置の作成画面
、第5図は行端設定可能な従来の日本語文書作成装置の
作成画面、第6図(A)は均等割付可能な従来の日本語
文書作成装置の作成画面、第6図(B)は均等割付可能
な従来の日本語文書作成装置の印刷出力例を示す。 1・・・中央処理装置(C’PU> 、2・・・表示装
置(CRT)、3・・・印刷装置(PTR)、4・・・
キーボード(KB)、5・・・記憶装置(FDD)、6
・・・日本語構文解析部、61・・・形態素解析処理部
、62・・・接読検定処理部、63・・・係受は解析処
理部。 64・・・構文決定処理部、7・・・表示出力部、71
・・・表示境界判定処理部、72・・・表示復帰改行制
御部。 73・・・均等表示間隔計算部、74・・・表示出力制
御部、8・・・印刷出力部、81・・・印刷境界判定処
理部。 82・・・印刷復帰改行制御部、83・・・均等印刷間
隔計算部、84・・・印刷出力制御部。 特許出願人 日本電信電話株式会社
Claims (1)
- 日本語文書の或る行について当該行末と次行頭に跨る単
語(あるいは文節)の有無を判定する境界判定処理部と
、該境界判定処理部の判定結果が有の場合に該単語(あ
るいは該文節)の直前の単語境界(あるいは文節境界)
を復帰改行部分とする処理をおこなう復帰改行制御部と
を有することを特徴とする日本語文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286607A JPH01128159A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 日本語文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286607A JPH01128159A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 日本語文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128159A true JPH01128159A (ja) | 1989-05-19 |
Family
ID=17706603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62286607A Pending JPH01128159A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 日本語文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01128159A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03292561A (ja) * | 1990-04-11 | 1991-12-24 | Hitachi Ltd | 文書入力編集装置 |
| JPH04167049A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-15 | Fuji Xerox Co Ltd | 文書処理装置 |
| JPH04261220A (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-17 | Nec Corp | 位相同期回路 |
| JPH04136752U (ja) * | 1991-06-06 | 1992-12-18 | カシオ計算機株式会社 | 印字装置 |
| JPH103469A (ja) * | 1996-06-14 | 1998-01-06 | Niigata Nippon Denki Software Kk | 禁則処理方法と文書処理装置 |
| JPH10283353A (ja) * | 1997-04-01 | 1998-10-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書処理装置、文書処理方法及び記録媒体 |
| JP2017117149A (ja) * | 2015-12-24 | 2017-06-29 | シナノケンシ株式会社 | 電子図書表示装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5838049A (ja) * | 1981-08-29 | 1983-03-05 | Oki Electric Ind Co Ltd | テレックス電文編集方式 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP62286607A patent/JPH01128159A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5838049A (ja) * | 1981-08-29 | 1983-03-05 | Oki Electric Ind Co Ltd | テレックス電文編集方式 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03292561A (ja) * | 1990-04-11 | 1991-12-24 | Hitachi Ltd | 文書入力編集装置 |
| JPH04167049A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-15 | Fuji Xerox Co Ltd | 文書処理装置 |
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| JPH04136752U (ja) * | 1991-06-06 | 1992-12-18 | カシオ計算機株式会社 | 印字装置 |
| JPH103469A (ja) * | 1996-06-14 | 1998-01-06 | Niigata Nippon Denki Software Kk | 禁則処理方法と文書処理装置 |
| JPH10283353A (ja) * | 1997-04-01 | 1998-10-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書処理装置、文書処理方法及び記録媒体 |
| JP2017117149A (ja) * | 2015-12-24 | 2017-06-29 | シナノケンシ株式会社 | 電子図書表示装置 |
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