JPH01128805A - 粉粒体の圧縮成形装置 - Google Patents
粉粒体の圧縮成形装置Info
- Publication number
- JPH01128805A JPH01128805A JP28768387A JP28768387A JPH01128805A JP H01128805 A JPH01128805 A JP H01128805A JP 28768387 A JP28768387 A JP 28768387A JP 28768387 A JP28768387 A JP 28768387A JP H01128805 A JPH01128805 A JP H01128805A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer frame
- mold
- receiving
- sheet
- dead center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 11
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 11
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 15
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007654 immersion Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はセラミック質粉体、粒体等粉粒体の圧縮成形装
置に関する。
置に関する。
セラミック質の粉体、粒体、その他の粉体、粒体等は圧
縮成形されて成形体とされ、さらに必要により焼結、接
着処理等適宜の処理が施されてバーナプレート、フィル
ター、触媒の担体となる。
縮成形されて成形体とされ、さらに必要により焼結、接
着処理等適宜の処理が施されてバーナプレート、フィル
ター、触媒の担体となる。
また、上記した成形体を圧縮成形により形成するには、
機台上に設けた下型とラムの下端に設けた上型とを備え
た粉粒体用の圧縮成形装置を使用するのが一般である。
機台上に設けた下型とラムの下端に設けた上型とを備え
た粉粒体用の圧縮成形装置を使用するのが一般である。
ところで、かかる成形装置においては圧縮成形を終了後
成形体は下型内に残るが、この成形体を取出すには作業
者が手で行うか機台上をスライド移動させて行い、また
は下型を上型の下方から所定量移動させて吸引手段を有
する搬出装置により吸着して取出している。これらの方
法においては、成形体が強固に固定している場合を除い
ては成形体を損傷させやすい。また、手で移動させる方
法においては取出し作業が面倒であり、スライドさせる
方法においては形崩れの問題があり、吸着する方法にお
いては高価な搬出装置を必要としかつ成形体が多孔質で
ある場合には成形体の取出しが不可能である。
成形体は下型内に残るが、この成形体を取出すには作業
者が手で行うか機台上をスライド移動させて行い、また
は下型を上型の下方から所定量移動させて吸引手段を有
する搬出装置により吸着して取出している。これらの方
法においては、成形体が強固に固定している場合を除い
ては成形体を損傷させやすい。また、手で移動させる方
法においては取出し作業が面倒であり、スライドさせる
方法においては形崩れの問題があり、吸着する方法にお
いては高価な搬出装置を必要としかつ成形体が多孔質で
ある場合には成形体の取出しが不可能である。
従って、本発明の目的は粉粒体の圧縮成形装置において
、成形体を面倒な手作業や高価な搬出装置を要すること
なく、かつ成形体を何等損傷させることなく容易に取出
せるようにすることにある。
、成形体を面倒な手作業や高価な搬出装置を要すること
なく、かつ成形体を何等損傷させることなく容易に取出
せるようにすることにある。
本発明に係る粉粒体の圧縮成形装置は、機台に設けた受
承台と、この受承台の上部にて上下動可能に設けられて
同受承台に載置された外枠型と、この外枠型の上方にて
上下動可能に設けられ同外枠型に対して進退して同外枠
型内に収容した粉粒体を前記受承台との間にて圧縮成形
する上型を備え、かつ前記受承台の一側にて同受承台と
略同一高さに設けられた平板状の受承手段と、これら受
承台および受承手段の上面に沿って張設され、受承台側
から受承手段側へ移動可能なシート状の搬送手段を備え
ていることを特徴とするものである。
承台と、この受承台の上部にて上下動可能に設けられて
同受承台に載置された外枠型と、この外枠型の上方にて
上下動可能に設けられ同外枠型に対して進退して同外枠
型内に収容した粉粒体を前記受承台との間にて圧縮成形
する上型を備え、かつ前記受承台の一側にて同受承台と
略同一高さに設けられた平板状の受承手段と、これら受
承台および受承手段の上面に沿って張設され、受承台側
から受承手段側へ移動可能なシート状の搬送手段を備え
ていることを特徴とするものである。
〔発明の作用・効果〕
かかる構成の圧縮成形装置においては、受承台とその上
面に搬送手段のシート状物の一部を介して外枠型が載置
されてこれら両者が下型を構成するため、同下型と前記
上型とにより粉体、粒体が的確に圧縮成形される。圧縮
成形後上型および外枠型を上方へ移動させれば、成形体
は受承台の搬送手段に載置された状態となる。このため
、搬送手段を移動させれば成形体は搬送手段に載置され
た状態にて受承されつつ所定の位置へ搬出される。
面に搬送手段のシート状物の一部を介して外枠型が載置
されてこれら両者が下型を構成するため、同下型と前記
上型とにより粉体、粒体が的確に圧縮成形される。圧縮
成形後上型および外枠型を上方へ移動させれば、成形体
は受承台の搬送手段に載置された状態となる。このため
、搬送手段を移動させれば成形体は搬送手段に載置され
た状態にて受承されつつ所定の位置へ搬出される。
従って、かかる成形装置によれば、作業者が何等面倒な
手作業を要することなく成形体を容易に取出すことがで
きるが、この際成形物は他の部材との接触がないため損
傷するおそれは全くなく、また高価な搬出装置も不要で
ある。
手作業を要することなく成形体を容易に取出すことがで
きるが、この際成形物は他の部材との接触がないため損
傷するおそれは全くなく、また高価な搬出装置も不要で
ある。
以下本発明の実施例を図面に基いて説明するに、第1図
には本発明の一実施例に係る圧縮成形装置(以下成形装
置という)の概略構成が示されている。当該成形装置は
成形機構10と搬出機構20とによって構成されている
。
には本発明の一実施例に係る圧縮成形装置(以下成形装
置という)の概略構成が示されている。当該成形装置は
成形機構10と搬出機構20とによって構成されている
。
成形機構10は第1図および第2図に示すように、機台
11に設けられた受承台12、外枠型13および上型1
4を備えるとともにピンプレート15を備え、かつこれ
らの各部材12〜15を上下動させる油圧シリンダ16
a、16b、空気圧シリンダ16c、16dを備えてい
る。受承台12は複数の油圧シリンダ16aを介して機
台11上に組付けられており、同受承台12には空気圧
シリンダ16dが組付けられかつ同シリンダ16dのラ
ムの上端部にピンプレート15が組付けられている。受
承台12を構成する上板12aには、ピンプレート15
に植設した多数のピン15aが臨む多数の貫通孔12b
が形成されている。かがる構成により、受承台12は油
圧シリンダ16aの作動により上下動可能であるととも
に、所望の位置にて位置決め保持され、またピンプレー
ト15は空気圧シリンダ16dの作動により上下動可能
であるとともに、各ピン15aが上板12aの各貫通孔
12bを進退し所望の位置にて位置決め保持される。
11に設けられた受承台12、外枠型13および上型1
4を備えるとともにピンプレート15を備え、かつこれ
らの各部材12〜15を上下動させる油圧シリンダ16
a、16b、空気圧シリンダ16c、16dを備えてい
る。受承台12は複数の油圧シリンダ16aを介して機
台11上に組付けられており、同受承台12には空気圧
シリンダ16dが組付けられかつ同シリンダ16dのラ
ムの上端部にピンプレート15が組付けられている。受
承台12を構成する上板12aには、ピンプレート15
に植設した多数のピン15aが臨む多数の貫通孔12b
が形成されている。かがる構成により、受承台12は油
圧シリンダ16aの作動により上下動可能であるととも
に、所望の位置にて位置決め保持され、またピンプレー
ト15は空気圧シリンダ16dの作動により上下動可能
であるとともに、各ピン15aが上板12aの各貫通孔
12bを進退し所望の位置にて位置決め保持される。
外枠型13は円筒状の外枠13aと外向フランジ部13
bとからなり、外向フランジ部13bにて複数の空気圧
シリンダ16cのラムの下端部に組付けられて上下動可
能である。外枠13aはピンプレート15のプレート部
15bと略同じ外径を有するとともに、プレート15の
各ピン15aの全てが挿入される内径を有していて、外
枠型13は下死点においては受承台12の上板12a上
に位置し、ピンプレート15が第2図に示すごと(上死
点に位置すると同プレート15のピン15aが外枠13
aの内孔内に挿入される。上型14は有底の筒体14a
と外向フランジ部14bとからなり、外向フランジ部1
4bにて油圧シリンダ16bのラムの下端部に組付けら
れて上下動可能である。上型14の筒体14aは外枠型
13の内孔よりわずかに小さな外形を有し、かつその底
部には各ピン15aが挿通可能な多数の貫通孔14Cを
有している。かかる構成により、上型14は下死点にお
いて外枠型13の内孔の中間部まで嵌合し、受承台12
の上板12aとの間でセラミック質の粒体を圧縮成形す
る。
bとからなり、外向フランジ部13bにて複数の空気圧
シリンダ16cのラムの下端部に組付けられて上下動可
能である。外枠13aはピンプレート15のプレート部
15bと略同じ外径を有するとともに、プレート15の
各ピン15aの全てが挿入される内径を有していて、外
枠型13は下死点においては受承台12の上板12a上
に位置し、ピンプレート15が第2図に示すごと(上死
点に位置すると同プレート15のピン15aが外枠13
aの内孔内に挿入される。上型14は有底の筒体14a
と外向フランジ部14bとからなり、外向フランジ部1
4bにて油圧シリンダ16bのラムの下端部に組付けら
れて上下動可能である。上型14の筒体14aは外枠型
13の内孔よりわずかに小さな外形を有し、かつその底
部には各ピン15aが挿通可能な多数の貫通孔14Cを
有している。かかる構成により、上型14は下死点にお
いて外枠型13の内孔の中間部まで嵌合し、受承台12
の上板12aとの間でセラミック質の粒体を圧縮成形す
る。
搬出機構20は機台11の一側に張設された無輪状のコ
ンベアヘルド21と、同ベルト21および受承台12の
上板L2aの上面に沿って張設された搬送用のフィルム
状の樹脂製シート22を備えている。シート22は機台
11の他側にてロール状に支持されていて、上板12a
およびコンベアベルト21の上面に沿って機台11の−
(別へ延びて巻取られるようになっている。従って、シ
ート22は機台11の他側から一例へ移動可能であり、
この移動時にはコンベアベルト21と同速で移動する。
ンベアヘルド21と、同ベルト21および受承台12の
上板L2aの上面に沿って張設された搬送用のフィルム
状の樹脂製シート22を備えている。シート22は機台
11の他側にてロール状に支持されていて、上板12a
およびコンベアベルト21の上面に沿って機台11の−
(別へ延びて巻取られるようになっている。従って、シ
ート22は機台11の他側から一例へ移動可能であり、
この移動時にはコンベアベルト21と同速で移動する。
なお、符号17は振動機であり、振動機17は上板12
aと外枠型13とにより形成される下型に被成形材料が
供給されるとき作動し、受承台12を振動させて材料の
均一かつ迅速な充填を促す。
aと外枠型13とにより形成される下型に被成形材料が
供給されるとき作動し、受承台12を振動させて材料の
均一かつ迅速な充填を促す。
また、符号30は材料供給装置であり、同装置30の貯
留タンク31内の材料が所定量没入器32に供給される
。投入器32は空気圧シリンダ33の作動により外枠型
13に対して進退し、外枠型13の下死点に位置すると
き同型13の上方に位置し同型13内に材料を投入する
。
留タンク31内の材料が所定量没入器32に供給される
。投入器32は空気圧シリンダ33の作動により外枠型
13に対して進退し、外枠型13の下死点に位置すると
き同型13の上方に位置し同型13内に材料を投入する
。
かかる構成の成形装置は、多数の貫通孔を有する多炎孔
のセラミック製ガスバーナプレートの焼成前のバーナプ
レートを成形するもので、成形に先立って第2図に示す
状態にされる。すなわち、同装置においてピンプレート
15および上型14が上死点にあるとともに外枠型13
が下死点にあり、ピンプレート15の各ピン15aがシ
ート22を突破って外枠型13の内孔内に臨んでいる。
のセラミック製ガスバーナプレートの焼成前のバーナプ
レートを成形するもので、成形に先立って第2図に示す
状態にされる。すなわち、同装置においてピンプレート
15および上型14が上死点にあるとともに外枠型13
が下死点にあり、ピンプレート15の各ピン15aがシ
ート22を突破って外枠型13の内孔内に臨んでいる。
かかる外枠型13内には投入器32により粒状のセラミ
ック材料が所定量供給され、同材料は振動機17による
振動作用により均一かつ迅速に充填され、第3図に示す
ように外枠型13内にてシート22上に充填され、この
状態で上型14を下死点まで移動させると、上型14は
第4図に示すように外枠型13内に所定量嵌合し、同型
13内にて上板12aとによりセラミック材料を圧縮し
て成形する。その後、上型14および外枠型13を上死
点まで移動させるとともにピンプレート15を下死点ま
で移動させると、成形物Mは第5図に示すようにシート
22上に残って上板12aにて受承される。従って、シ
ート22をコンベアベルト21と一体的に所定量駆動す
ると、成形物Mは同図の2点鎖線で示すようにシート2
2を介してコンヘアヘルド21にて所望の位置に受承さ
れる。
ック材料が所定量供給され、同材料は振動機17による
振動作用により均一かつ迅速に充填され、第3図に示す
ように外枠型13内にてシート22上に充填され、この
状態で上型14を下死点まで移動させると、上型14は
第4図に示すように外枠型13内に所定量嵌合し、同型
13内にて上板12aとによりセラミック材料を圧縮し
て成形する。その後、上型14および外枠型13を上死
点まで移動させるとともにピンプレート15を下死点ま
で移動させると、成形物Mは第5図に示すようにシート
22上に残って上板12aにて受承される。従って、シ
ート22をコンベアベルト21と一体的に所定量駆動す
ると、成形物Mは同図の2点鎖線で示すようにシート2
2を介してコンヘアヘルド21にて所望の位置に受承さ
れる。
その後、ピンプレート15を上死点へ移動させるととも
に外枠型13を下死点へ移動させれば、装置は第2図に
示す状態となって成形準備を完了する。以上の工程を1
サイクルとして成形作業を行うことにより、成形物Mは
コンベアベルト21上に間欠的に搬出され、所望により
焼成等適宜の処理工程に導入される。
に外枠型13を下死点へ移動させれば、装置は第2図に
示す状態となって成形準備を完了する。以上の工程を1
サイクルとして成形作業を行うことにより、成形物Mは
コンベアベルト21上に間欠的に搬出され、所望により
焼成等適宜の処理工程に導入される。
従って、当該成形装置によれば、作業者が面倒な手作業
を要することなく成形物を容易に取出すことができると
ともに、取出しの際成形物は他の部材との接触がないた
め損傷するおそれは全くなく、しかも高価な1般出装置
も不要である。
を要することなく成形物を容易に取出すことができると
ともに、取出しの際成形物は他の部材との接触がないた
め損傷するおそれは全くなく、しかも高価な1般出装置
も不要である。
なお、上記実施例においては、多数の貫通孔を有する多
炎孔のガスバーナ用のプレートを圧縮成形する装置の例
について示したが、本考案はii 3JT1孔を有しな
い適宜形状の成形物を圧縮成形する装置にも通用され、
この場合はピンプレート15を省略し得ることは勿論で
ある。
炎孔のガスバーナ用のプレートを圧縮成形する装置の例
について示したが、本考案はii 3JT1孔を有しな
い適宜形状の成形物を圧縮成形する装置にも通用され、
この場合はピンプレート15を省略し得ることは勿論で
ある。
第1図は本発明の一実施例に係る成形装置の概略構成図
、第2図〜第5図は同装置の作動を説明する要部拡大部
分断面図である。 符号の説明 10・・・成形機構、11・・・機台、12・・・受承
台、13・・・外枠型、14・・・上型、15・・・ピ
ンプレート、20・・・撤出機構、21・・・コンベア
ベルト、22・・・シート。
、第2図〜第5図は同装置の作動を説明する要部拡大部
分断面図である。 符号の説明 10・・・成形機構、11・・・機台、12・・・受承
台、13・・・外枠型、14・・・上型、15・・・ピ
ンプレート、20・・・撤出機構、21・・・コンベア
ベルト、22・・・シート。
Claims (1)
- 機台に設けた受承台と、この受承台の上部にて上下動可
能に設けられて同受承台に載置された外枠型と、この外
枠型の上方にて上下動可能に設けられ同外枠型に対して
進退して同外枠型内に収容した粉粒体を前記受承台との
間にて圧縮成形する上型を備え、かつ前記受承台の一側
にて同受承台と略同一高さに設けられた平板状の受承手
段と、これら受承台および受承手段の上面に沿って張設
され受承台側から受承手段側へ移動可能なシート状の搬
送手段を備えてなる粉粒体の圧縮成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28768387A JPH01128805A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 粉粒体の圧縮成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28768387A JPH01128805A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 粉粒体の圧縮成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128805A true JPH01128805A (ja) | 1989-05-22 |
| JPH052487B2 JPH052487B2 (ja) | 1993-01-12 |
Family
ID=17720373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28768387A Granted JPH01128805A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 粉粒体の圧縮成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01128805A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8834334B2 (en) | 2008-12-18 | 2014-09-16 | Tetra Laval Holdings & Finance S.A. | Method of controlling the relative position between printed patterns and non-printed patterns on a web-shaped material and a system used in the method |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP28768387A patent/JPH01128805A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8834334B2 (en) | 2008-12-18 | 2014-09-16 | Tetra Laval Holdings & Finance S.A. | Method of controlling the relative position between printed patterns and non-printed patterns on a web-shaped material and a system used in the method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH052487B2 (ja) | 1993-01-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1175982B1 (en) | Method for pressing powder material | |
| US5406990A (en) | Process and machine for filling containers with cosmetic products even having different characteristics | |
| US3698843A (en) | High production isostatic molding device | |
| GB1375219A (ja) | ||
| JPH069338A (ja) | 化粧品の充填方法及び装置 | |
| JPH06136403A (ja) | 成形型への粉体供給装置 | |
| JPH01128805A (ja) | 粉粒体の圧縮成形装置 | |
| US7150621B2 (en) | Casting installation that is intended, in particular for the production of electrodes and the method used in one such installation | |
| CN217359201U (zh) | 一种自动裹铅机 | |
| US3411171A (en) | Material handling apparatus | |
| JPH0752931A (ja) | 大形充填袋の開袋処理装置 | |
| JP2001113397A (ja) | 圧粉成形体搬出入方法および装置 | |
| KR100417734B1 (ko) | 화장용 분말의 자동압축 성형장치 | |
| JPS63168306A (ja) | セラミツクボ−ルのプレス成形法 | |
| CN119568774B (zh) | 一种滤渣装袋装置 | |
| CN212555189U (zh) | 一种块状物料加工并转移装置 | |
| CN214821284U (zh) | 全自动酒盒压泡机 | |
| CN210048087U (zh) | 一种自动下料分拣机 | |
| US2729871A (en) | Hydraulic press | |
| JP2000153399A (ja) | 成形体の搬送装置 | |
| JP2909721B2 (ja) | 粉体の自動処理装置 | |
| JPH0634337Y2 (ja) | 粉末プレス装置 | |
| JPH09255159A (ja) | 袋内の粉体流動化装置 | |
| JP3743994B2 (ja) | 圧粉体搬送用治具 | |
| NL8903198A (nl) | Werkwijze en inrichting voor het lossen van baksteen-vormlingen uit vormbakken. |