JPH0112910B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0112910B2 JPH0112910B2 JP57124195A JP12419582A JPH0112910B2 JP H0112910 B2 JPH0112910 B2 JP H0112910B2 JP 57124195 A JP57124195 A JP 57124195A JP 12419582 A JP12419582 A JP 12419582A JP H0112910 B2 JPH0112910 B2 JP H0112910B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock lever
- door
- extension surface
- child safety
- safety lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B77/00—Vehicle locks characterised by special functions or purposes
- E05B77/22—Functions related to actuation of locks from the passenger compartment of the vehicle
- E05B77/24—Functions related to actuation of locks from the passenger compartment of the vehicle preventing use of an inner door handle, sill button, lock knob or the like
- E05B77/26—Functions related to actuation of locks from the passenger compartment of the vehicle preventing use of an inner door handle, sill button, lock knob or the like specially adapted for child safety
- E05B77/265—Functions related to actuation of locks from the passenger compartment of the vehicle preventing use of an inner door handle, sill button, lock knob or the like specially adapted for child safety hand actuated, e.g. by a lever at the edge of the door
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S292/00—Closure fasteners
- Y10S292/03—Automobile multiple door latches
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S292/00—Closure fasteners
- Y10S292/35—Storm sash fasteners
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/33—Stereotype-plate finishing
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/79—Bolt guards
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Child & Adolescent Psychology (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、スライドドア車におけるチヤイル
ドセーフテイロツクレバーの保護構造に関する。
ドセーフテイロツクレバーの保護構造に関する。
第1図に先に本出願人が提案しているところの
フロントドアヒンジ式、リアドアスライド式を採
用したいわゆるセンターピラーレス車の一例を示
す。このセンターピラーレスのスライドドア車に
おいては、スライドドア1の前側端面寄りの位置
に、ロツク機構2とロツクノブ3とに連関するリ
モートコントロールユニツト4を設けるととも
に、第2図にも示すようにスライドドア1の前側
端面1aからフロントドア5方向に向けてチヤイ
ルドセーフテイロツクレバー(以下、単にロツク
レバーという)6を突出させてある。尚、ここに
いうロツクレバー6とは、従来周知のチヤイルド
セーフテイロツク機構を作動させるためのレバー
をいう。
フロントドアヒンジ式、リアドアスライド式を採
用したいわゆるセンターピラーレス車の一例を示
す。このセンターピラーレスのスライドドア車に
おいては、スライドドア1の前側端面寄りの位置
に、ロツク機構2とロツクノブ3とに連関するリ
モートコントロールユニツト4を設けるととも
に、第2図にも示すようにスライドドア1の前側
端面1aからフロントドア5方向に向けてチヤイ
ルドセーフテイロツクレバー(以下、単にロツク
レバーという)6を突出させてある。尚、ここに
いうロツクレバー6とは、従来周知のチヤイルド
セーフテイロツク機構を作動させるためのレバー
をいう。
しかしながら、スライドドア車にあつては、ス
ライドドア開時に車体側部への突出量を可及的に
小さくするとの要請からスライドドア1をフロン
トドア5よりも薄くする必要があり、それによつ
て第2図に示すようにフロントドア5との間にド
ア厚みの差に基づく段差が存在することになる。
特にセンターピラーレス車にあつては、前記の段
差のほかに各ドア同志の干渉を防止しつつ各ドア
を独立して開閉できるようにするためフロントド
アとリアドアの合わせ部に比較的大きな隙間を確
保しなければならず、これらの段差や隙間による
自由空間の存在により車室内側から見栄えが損な
われるばかりでなく、ロツクレバー6への後席乗
員の手の侵入を容易に許容し、それによつて車室
内外からむやみにロツクレバーの操作を許してし
まうという不具合がある。
ライドドア開時に車体側部への突出量を可及的に
小さくするとの要請からスライドドア1をフロン
トドア5よりも薄くする必要があり、それによつ
て第2図に示すようにフロントドア5との間にド
ア厚みの差に基づく段差が存在することになる。
特にセンターピラーレス車にあつては、前記の段
差のほかに各ドア同志の干渉を防止しつつ各ドア
を独立して開閉できるようにするためフロントド
アとリアドアの合わせ部に比較的大きな隙間を確
保しなければならず、これらの段差や隙間による
自由空間の存在により車室内側から見栄えが損な
われるばかりでなく、ロツクレバー6への後席乗
員の手の侵入を容易に許容し、それによつて車室
内外からむやみにロツクレバーの操作を許してし
まうという不具合がある。
この発明は以上のような点に鑑みて、ロツクレ
バーの本来の機能を損なうことなく、車室内側か
らの特に後席乗員による操作を阻止できるように
することを目的としてなされたもので、この目的
のため本発明においては、ロツクレバーをカバー
リングするのに併せて車室内側からの見栄えの向
上を図るべく、スライドドアのドアトリムまたは
インサイドハンドルのハンドルエスカツシヨンを
フロントドア側に所定量だけ延長させるようにし
ている。
バーの本来の機能を損なうことなく、車室内側か
らの特に後席乗員による操作を阻止できるように
することを目的としてなされたもので、この目的
のため本発明においては、ロツクレバーをカバー
リングするのに併せて車室内側からの見栄えの向
上を図るべく、スライドドアのドアトリムまたは
インサイドハンドルのハンドルエスカツシヨンを
フロントドア側に所定量だけ延長させるようにし
ている。
次に、この発明の実施例を前記従来例と同一部
分には同一符号を付して図面に基づき説明する。
分には同一符号を付して図面に基づき説明する。
第3図および第4図は本発明の第1の実施例を
示す図で、本実施例ではスライドドア1の内側に
取着されたボード状のドアトリム7の端部をフロ
ントドア5側に所定量延長して内側延長面7aと
し、さらに内側延長面7aの先端部を車外側に折
曲げて前側延長面7bとし、これらの内側延長面
7aと前側延長面7bとにより、スライドドア1
の前側端面1aから突出したロツクレバー6を覆
つている。つまり、内側延長面7aによりロツク
レバー6の内側面6aが覆われている一方、前側
延長面7bがロツクレバー6の先端6bよりも前
方であつて、かつ前側延長面7bの端面7cがロ
ツクレバー6の位置よりも車外側に突出している
ことから、この前側延長面7bによりロツクレバ
ー6の先端6bが覆われている。そして、内側延
長面7aおよび前側延長面7bを形成したことに
よつてロツクレバー6の本来の操作性を損なうこ
とがないように前側延長面7bに開口部8を形成
し、この開口部8からレバー操作ができるように
してある。尚、9a,9bはフロントドア5およ
びスライドドア1にそれぞれに設けられたドアウ
エザーストリツプである。
示す図で、本実施例ではスライドドア1の内側に
取着されたボード状のドアトリム7の端部をフロ
ントドア5側に所定量延長して内側延長面7aと
し、さらに内側延長面7aの先端部を車外側に折
曲げて前側延長面7bとし、これらの内側延長面
7aと前側延長面7bとにより、スライドドア1
の前側端面1aから突出したロツクレバー6を覆
つている。つまり、内側延長面7aによりロツク
レバー6の内側面6aが覆われている一方、前側
延長面7bがロツクレバー6の先端6bよりも前
方であつて、かつ前側延長面7bの端面7cがロ
ツクレバー6の位置よりも車外側に突出している
ことから、この前側延長面7bによりロツクレバ
ー6の先端6bが覆われている。そして、内側延
長面7aおよび前側延長面7bを形成したことに
よつてロツクレバー6の本来の操作性を損なうこ
とがないように前側延長面7bに開口部8を形成
し、この開口部8からレバー操作ができるように
してある。尚、9a,9bはフロントドア5およ
びスライドドア1にそれぞれに設けられたドアウ
エザーストリツプである。
したがつて、第3図に示すようにスライドドア
1とフロントドア5が共に閉状態にある時には、
車室内側からロツクレバー6に触れることが困難
となり、これによつて車室内側からのロツクレバ
ー6の操作を阻止できる。
1とフロントドア5が共に閉状態にある時には、
車室内側からロツクレバー6に触れることが困難
となり、これによつて車室内側からのロツクレバ
ー6の操作を阻止できる。
また、スライドドア1またはフロントドア5の
開時に誤つて内側延長面7aや前側延長面7bに
触れたとしてもロツクレバー6までは届かないの
で、ロツクレバー6を誤つて操作してしまうこと
がない。
開時に誤つて内側延長面7aや前側延長面7bに
触れたとしてもロツクレバー6までは届かないの
で、ロツクレバー6を誤つて操作してしまうこと
がない。
第5図は本発明の他の実施例を示すもので、本
実施例においてはインサイドハンドル10のハン
ドルエスカツシヨン11を先の場合と同様にフロ
ントドア5側に延長して内側延長面11aとする
とともに、この内側延長面11aの先端部を車外
側に折曲げて前側延長面11bとし、これらによ
りロツクレバー6を覆うようにしたもので、それ
以外の構成については第3図と同様である。
実施例においてはインサイドハンドル10のハン
ドルエスカツシヨン11を先の場合と同様にフロ
ントドア5側に延長して内側延長面11aとする
とともに、この内側延長面11aの先端部を車外
側に折曲げて前側延長面11bとし、これらによ
りロツクレバー6を覆うようにしたもので、それ
以外の構成については第3図と同様である。
このように本発明によれば、スライドドア側の
ドアトリムまたはハンドルエスカツシヨンをフロ
ントドア側および外方に延長して内側延長面およ
び前側延長面をそれぞれ形成し、これらによりロ
ツクレバーの内側面および先端を覆つたことによ
り、実質的にドア合わせ部の隙間が隠されること
から車室内側の見栄えの向上に寄与できることは
もちろんのこと、車室内側からのチヤイルドセー
フテイロツクレバーの操作を阻止できるという効
果がある。
ドアトリムまたはハンドルエスカツシヨンをフロ
ントドア側および外方に延長して内側延長面およ
び前側延長面をそれぞれ形成し、これらによりロ
ツクレバーの内側面および先端を覆つたことによ
り、実質的にドア合わせ部の隙間が隠されること
から車室内側の見栄えの向上に寄与できることは
もちろんのこと、車室内側からのチヤイルドセー
フテイロツクレバーの操作を阻止できるという効
果がある。
さらに、ドア開時に誤つて内側延長面や前側延
長面に触れることがあつてもロツクレバーまでは
届かないので、ロツクレバーの誤操作を防止でき
る。
長面に触れることがあつてもロツクレバーまでは
届かないので、ロツクレバーの誤操作を防止でき
る。
第1図は先に本出願人が提案しているところの
フロントドアヒンジ式、リアドアスライド式を採
用センターピラーレスタイプのスライドドア車の
側面図、第2図は第1図の−線断面図、第3
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図の
−線断面に対応する断面図、第4図は第3図の
リアドア側の要部斜視図、第5図はこの発明の他
の実施例を示す断面図である。 1……スライドドア、1a……前側端面、5…
…フロントドア、6……チヤイルドセーフテイロ
ツクレバー、6a……内側面、6b……先端、7
……ドアトリム、7a……内側延長面、7b……
前側延長面、8……開口部、10……インサイド
ハンドル、11……ハンドルエスカツシヨン、1
1a……内側延長面、11b……前側延長面。
フロントドアヒンジ式、リアドアスライド式を採
用センターピラーレスタイプのスライドドア車の
側面図、第2図は第1図の−線断面図、第3
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図の
−線断面に対応する断面図、第4図は第3図の
リアドア側の要部斜視図、第5図はこの発明の他
の実施例を示す断面図である。 1……スライドドア、1a……前側端面、5…
…フロントドア、6……チヤイルドセーフテイロ
ツクレバー、6a……内側面、6b……先端、7
……ドアトリム、7a……内側延長面、7b……
前側延長面、8……開口部、10……インサイド
ハンドル、11……ハンドルエスカツシヨン、1
1a……内側延長面、11b……前側延長面。
Claims (1)
- 1 スライドドアの前方にはフロントドアが配置
され、該スライドドアの前側端面からチヤイルド
セーフテイロツクレバーをフロントドア側に突出
させてなるスライドドア車において、スライドド
アの内側に配設されたドアトリムまたはインサイ
ドハンドルのハンドルエスカツシヨンが前記フロ
ントドア側に延長されて内側延長面が形成され、
この内側延長面によりチヤイルドセーフテイロツ
クレバーの内側面が覆われ、前記内側延長面の先
端が外方に向けて屈曲延長されて前側延長面が形
成され、該前側延長面はチヤイルドセーフテイロ
ツクレバーの先端より前方に配置されるととも
に、チヤイルドセーフテイロツクレバーの位置よ
り外方へ突出して設けられ、この前側延長面には
チヤイルドセーフテイロツクレバーの操作を可能
にする開口部が設けられていることを特徴とする
スライドドア車におけるチヤイルドセーフテイロ
ツクレバーの保護構造。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124195A JPS5915176A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | スライドドア車におけるチヤイルドセ−フテイロツクレバ−の保護構造 |
| EP83106837A EP0099117B1 (en) | 1982-07-16 | 1983-07-12 | Shield arangement for a control lever of a vehicle sliding-door lock |
| DE8383106837T DE3367426D1 (en) | 1982-07-16 | 1983-07-12 | Shield arangement for a control lever of a vehicle sliding-door lock |
| US06/513,745 US4585257A (en) | 1982-07-16 | 1983-07-14 | Shield arrangement for a control lever of a vehicle sliding-door lock |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124195A JPS5915176A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | スライドドア車におけるチヤイルドセ−フテイロツクレバ−の保護構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915176A JPS5915176A (ja) | 1984-01-26 |
| JPH0112910B2 true JPH0112910B2 (ja) | 1989-03-02 |
Family
ID=14879334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57124195A Granted JPS5915176A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | スライドドア車におけるチヤイルドセ−フテイロツクレバ−の保護構造 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4585257A (ja) |
| EP (1) | EP0099117B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5915176A (ja) |
| DE (1) | DE3367426D1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1288835B1 (it) * | 1996-11-18 | 1998-09-24 | Fiat Auto Spa | Gruppo di porta laterale posteriore per veicoli |
| DE102004011654A1 (de) * | 2004-03-10 | 2005-09-29 | Bayerische Motoren Werke Ag | Mechanische Verriegelungseinrichtung an einer Fahrzeugtür oder -klappe |
| JP6588998B2 (ja) * | 2018-01-25 | 2019-10-09 | 本田技研工業株式会社 | スライドドア |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2049796A (en) * | 1935-06-04 | 1936-08-04 | Walter M Barry | Lock guard |
| US2127891A (en) * | 1936-04-04 | 1938-08-23 | Edmund M Starling | Door latch guard |
| GB852344A (en) * | 1956-03-16 | 1960-10-26 | Renault | Improvements in or relating to vehicle doors |
| US3111339A (en) * | 1960-09-15 | 1963-11-19 | American Motors Corp | Vehicle door lock |
| US3377094A (en) * | 1966-11-17 | 1968-04-09 | Eugene L. Thompson | Reversible lock guard for out-swinging doors |
| DE1703532C3 (de) * | 1968-06-06 | 1974-06-06 | Volkswagenwerk Ag, 3180 Wolfsburg | Anordnung zum Verriegeln einer Kraftfahrzeugtür |
| DE7009223U (de) * | 1970-03-13 | 1970-07-23 | Kiekert Soehne Arn | Kraftfahrzeug-tuerschloss. |
| US4235465A (en) * | 1978-01-09 | 1980-11-25 | Michael Costello | Burglarproof guard for window lock |
| JPS5610579A (en) * | 1979-07-09 | 1981-02-03 | Daio Kakoshi Kogyo Kk | Adhesive material having back-release property |
| JPS5825155B2 (ja) * | 1980-01-22 | 1983-05-25 | 日産自動車株式会社 | 自動車用スライドドアの施錠装置 |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP57124195A patent/JPS5915176A/ja active Granted
-
1983
- 1983-07-12 DE DE8383106837T patent/DE3367426D1/de not_active Expired
- 1983-07-12 EP EP83106837A patent/EP0099117B1/en not_active Expired
- 1983-07-14 US US06/513,745 patent/US4585257A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4585257A (en) | 1986-04-29 |
| EP0099117A3 (en) | 1984-05-16 |
| EP0099117A2 (en) | 1984-01-25 |
| JPS5915176A (ja) | 1984-01-26 |
| DE3367426D1 (en) | 1986-12-11 |
| EP0099117B1 (en) | 1986-11-05 |
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