JPH0113109B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0113109B2 JPH0113109B2 JP58235666A JP23566683A JPH0113109B2 JP H0113109 B2 JPH0113109 B2 JP H0113109B2 JP 58235666 A JP58235666 A JP 58235666A JP 23566683 A JP23566683 A JP 23566683A JP H0113109 B2 JPH0113109 B2 JP H0113109B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cursor
- pattern
- section
- display
- mark
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈技術分野〉
本発明は、グラフイツクデイスプレイに於ける
カーソル表示方法に関するものである。
カーソル表示方法に関するものである。
〈従来技術〉
一般に、グラフイツクデイスプレイに於ては、
カーソルマークを各ドツト単位に表示する必要が
ある。なぜなら、処理装置で発生した図形データ
を表示するために各ドツト毎に表示(指示)ポイ
ントを備えているからである。カーソル表示を行
う場合、従来キヤラクタデイスプレイでは文字表
示領域の下にライン表示するものがあり、キヤラ
クタ単位であるため、例えば5ドツト以上の連続
ラインとなる。しかし、グラフイツクデイスプレ
イの場合はキヤラクタデイスプレイと違い、表示
ドツトが1ドツトであるためライン表示する方法
はできない。又従来、グラフイツクデイスプレイ
では、垂直ラインと水平ラインとのクロス表示に
よつてカーソルマークを表示する方法が知られて
いるが、画面の周辺でクロス表示が見にくいとい
う欠点を有した。
カーソルマークを各ドツト単位に表示する必要が
ある。なぜなら、処理装置で発生した図形データ
を表示するために各ドツト毎に表示(指示)ポイ
ントを備えているからである。カーソル表示を行
う場合、従来キヤラクタデイスプレイでは文字表
示領域の下にライン表示するものがあり、キヤラ
クタ単位であるため、例えば5ドツト以上の連続
ラインとなる。しかし、グラフイツクデイスプレ
イの場合はキヤラクタデイスプレイと違い、表示
ドツトが1ドツトであるためライン表示する方法
はできない。又従来、グラフイツクデイスプレイ
では、垂直ラインと水平ラインとのクロス表示に
よつてカーソルマークを表示する方法が知られて
いるが、画面の周辺でクロス表示が見にくいとい
う欠点を有した。
〈目的〉
本発明は上記従来の欠点を解決するためになさ
れたものであり、グラフイツクデイスプレイに於
て、画面区画によつて適切なパターンが選択され
確実にカーソル位置を確認できるカーソル表示方
法を提供することを目的とする。
れたものであり、グラフイツクデイスプレイに於
て、画面区画によつて適切なパターンが選択され
確実にカーソル位置を確認できるカーソル表示方
法を提供することを目的とする。
〈実施例〉
第1図において、1は制御ユニツト(CPU)
であり、キー入力装置2、メモリーユニツト3及
びグラフイツクデイスプレイコントローラ4が接
続されている。キー入力装置2にはアルフアベツ
トキー、制御キー等が設けられており、この制御
キーにはCRT表示画面にてドツト単位でカーソ
ルを移動する左、右、アツプ、ダウンキーがそれ
ぞれ設けられている。メモリーユニツト3には
CRT画面に表示する各種の原図形データ、キヤ
ラクタデータなどを記憶する表示データメモリ領
域31と、キヤラクタデータのパターン発生を行
うパターンジエネレータ領域32と、上記カーソ
ルキーの操作によつてカウントされ、カーソル座
標を保持するカーソルカウンタ(CC)33と、
CRT画面を上下左右に2分割の位置、すなわち
水平方向の分岐座標X0、垂直方向の分岐座標Y0
を予め半固定的に決定し、記憶する区画レジスタ
(BR)34と、その他各種バツフア、フラツグ
の領域35とが形成されている。パターンジエネ
レータ領域32の中には4つのカーソルマークパ
ターン,,,がそれぞれ形成され、具1
9的には第2図に示される。カーソルポイントは
で示す位置であり、矢印パターンの頂点となつ
ている。第3図の正面から見た画面の区画Aにカ
ーソル位置がある場合は第2図に示すのパター
ンが選択される。区画Bの場合はのパターン
が、区画C,Dの場合はそれぞれ,のパター
ンが選択される。これらの選択された1つのパタ
ーンがグラフイツクデイスプレイコントロール4
を介して画像メモリー5(例えばリフレツシユメ
モリ)に書き込まれ、表示される。グラフイツク
デイスプレイコントロール4には例えば日本電気
製のUPD7220を用いることができる。このグラ
フイツクデイスプレイはCPU1からの原図形デー
タの供給に基づいて、図形パターンに展開して画
像メモリー5に記憶する。又、キヤラクタ、カー
ソルマーク等の固定パターンはメモリーユニツト
3内の上記パターンジエネレータ領域32からの
パターン情報が読み出され、グラフイツクデイス
プレイコントローラ4を介して画像メモリー5に
書き込まれる。また、表示制御に際しては、ラス
ター走査に同期して画像メモリー5がアクセスさ
れ、パラレル・シリアル変換回路6、CRTドラ
イバー7を介してCRT表示装置8に供給されて
表示される。L1はデータラインであり、L2はコ
ントロールラインおよび同期信号ラインである。
であり、キー入力装置2、メモリーユニツト3及
びグラフイツクデイスプレイコントローラ4が接
続されている。キー入力装置2にはアルフアベツ
トキー、制御キー等が設けられており、この制御
キーにはCRT表示画面にてドツト単位でカーソ
ルを移動する左、右、アツプ、ダウンキーがそれ
ぞれ設けられている。メモリーユニツト3には
CRT画面に表示する各種の原図形データ、キヤ
ラクタデータなどを記憶する表示データメモリ領
域31と、キヤラクタデータのパターン発生を行
うパターンジエネレータ領域32と、上記カーソ
ルキーの操作によつてカウントされ、カーソル座
標を保持するカーソルカウンタ(CC)33と、
CRT画面を上下左右に2分割の位置、すなわち
水平方向の分岐座標X0、垂直方向の分岐座標Y0
を予め半固定的に決定し、記憶する区画レジスタ
(BR)34と、その他各種バツフア、フラツグ
の領域35とが形成されている。パターンジエネ
レータ領域32の中には4つのカーソルマークパ
ターン,,,がそれぞれ形成され、具1
9的には第2図に示される。カーソルポイントは
で示す位置であり、矢印パターンの頂点となつ
ている。第3図の正面から見た画面の区画Aにカ
ーソル位置がある場合は第2図に示すのパター
ンが選択される。区画Bの場合はのパターン
が、区画C,Dの場合はそれぞれ,のパター
ンが選択される。これらの選択された1つのパタ
ーンがグラフイツクデイスプレイコントロール4
を介して画像メモリー5(例えばリフレツシユメ
モリ)に書き込まれ、表示される。グラフイツク
デイスプレイコントロール4には例えば日本電気
製のUPD7220を用いることができる。このグラ
フイツクデイスプレイはCPU1からの原図形デー
タの供給に基づいて、図形パターンに展開して画
像メモリー5に記憶する。又、キヤラクタ、カー
ソルマーク等の固定パターンはメモリーユニツト
3内の上記パターンジエネレータ領域32からの
パターン情報が読み出され、グラフイツクデイス
プレイコントローラ4を介して画像メモリー5に
書き込まれる。また、表示制御に際しては、ラス
ター走査に同期して画像メモリー5がアクセスさ
れ、パラレル・シリアル変換回路6、CRTドラ
イバー7を介してCRT表示装置8に供給されて
表示される。L1はデータラインであり、L2はコ
ントロールラインおよび同期信号ラインである。
次に第4図に従つて動作を説明する。キー入力
装置2のカーソルキーを操作する(S100)と操
作方向に応じてカーソルカウンタ(CC)33は
カウントアツプあるいはカウントダヰン処理され
る(S101)。ここで、カウントされたカーソルカ
ウンタ33の水平位置(Xi)と区画レジスタ
(BR)34の水平位置(X0)との大小関係を比
較する。カーソル位置が画面のA又はC区画内に
あればステツプS103へと進む。画面のB又はD
区画内にあればS102よりS104へと進む。S103に
おいて、カーソルカウンタ33の垂直位置(Yi)
と区画レズスタ34の垂直位置(Y0)との大小
関係を比較する。カーソル位置が画面のA区画内
にあればS110へ進みまたB区画内にあればS130
へ進む。S104ではS103と同様にカーソルカウン
タ33と区画レジスタ34との内容の大小関係を
比較し、カーソル位置がB区画内にあればS120
へ進み、D区画内にあればS140へ進む。カーソ
ル位置がA区画内にあればS110以降のステツプ
が実行される。すなわち、第2図のカーソルパタ
ーンが選択され、このカーソルパターンを記憶
するパターンジエネレータ領域32のアドレスが
l11を指示し、更にカーソルカウンタ33に対応
する画像メモリー5のアドレスを指示する。続い
てパターンの1ライン(例えば16ドツト)のパタ
ーンデータを画像メモリー5の対応アドレス位置
に書込み、画像メモリー及びパターンジエネレー
タ領域のアドレスを1ライン分アツプして上記動
作を繰返し、全てのパターン(nライン)を書込
むと、第2図のカーソルパターンが他の図形デ
ータと重畳されて画像メモリー5に書き込まれ
る。従つて、以下表示制御することによりA区画
のカーソルマークは左上向きのカーソルマークが
表示される。またカーソルがC区画内にあれば
S130以降のステツプが実行され、カーソルパタ
ーンが選択されて先頭l3oが指示される。これ
はパターン最後のラインである。カーソルカウン
タ33に対応する画像メモリー5のアドレスをラ
イン先頭として指示する。パターンジエネレータ
よりカーソルパターンが1ライン毎に読出さ
れ、画像メモリー5に書き込まれる。更にライン
アドレスを1ライン分ダウンして上記動作を繰返
す。カーソルパターンと異なるのは反対方向の
書込みとなることである。この動作以降、表示制
御され、C区画でのカーソルパターンはカーソル
を頂点とする左下向きパターンが表示される。ま
た、カーソルがB区画内にあればS120以降のス
テツプが実行される。カーソルパターンが選択
され、l21がアドレス指示され、更に画像メモリ
ー5のアドレスをカーソルカウンタ33に対応す
る位置に設定する。続いて、画像メモリー5の設
定されたラインアドレスの先頭をパターン幅分
(m)ダウンされる(実施例の場合16ドツト)。続
いてS112以降のステツプが実行されて画像メモ
リー5にカーソルパターンが書き込まれ表示さ
れる。従つて、B区画では頂点をカーソル位置と
する右上方向の矢印パターンが表示される。また
カーソルがD区画内にあるときはS140が動作さ
れ、更にS132以降のステツプが動作され、頂点
をカーソル位置とする右下方向の矢印パターンが
表示される。このように画面区画によつて適切な
パターンが選択されるため確実にカーソル位置を
確認することができる。
装置2のカーソルキーを操作する(S100)と操
作方向に応じてカーソルカウンタ(CC)33は
カウントアツプあるいはカウントダヰン処理され
る(S101)。ここで、カウントされたカーソルカ
ウンタ33の水平位置(Xi)と区画レジスタ
(BR)34の水平位置(X0)との大小関係を比
較する。カーソル位置が画面のA又はC区画内に
あればステツプS103へと進む。画面のB又はD
区画内にあればS102よりS104へと進む。S103に
おいて、カーソルカウンタ33の垂直位置(Yi)
と区画レズスタ34の垂直位置(Y0)との大小
関係を比較する。カーソル位置が画面のA区画内
にあればS110へ進みまたB区画内にあればS130
へ進む。S104ではS103と同様にカーソルカウン
タ33と区画レジスタ34との内容の大小関係を
比較し、カーソル位置がB区画内にあればS120
へ進み、D区画内にあればS140へ進む。カーソ
ル位置がA区画内にあればS110以降のステツプ
が実行される。すなわち、第2図のカーソルパタ
ーンが選択され、このカーソルパターンを記憶
するパターンジエネレータ領域32のアドレスが
l11を指示し、更にカーソルカウンタ33に対応
する画像メモリー5のアドレスを指示する。続い
てパターンの1ライン(例えば16ドツト)のパタ
ーンデータを画像メモリー5の対応アドレス位置
に書込み、画像メモリー及びパターンジエネレー
タ領域のアドレスを1ライン分アツプして上記動
作を繰返し、全てのパターン(nライン)を書込
むと、第2図のカーソルパターンが他の図形デ
ータと重畳されて画像メモリー5に書き込まれ
る。従つて、以下表示制御することによりA区画
のカーソルマークは左上向きのカーソルマークが
表示される。またカーソルがC区画内にあれば
S130以降のステツプが実行され、カーソルパタ
ーンが選択されて先頭l3oが指示される。これ
はパターン最後のラインである。カーソルカウン
タ33に対応する画像メモリー5のアドレスをラ
イン先頭として指示する。パターンジエネレータ
よりカーソルパターンが1ライン毎に読出さ
れ、画像メモリー5に書き込まれる。更にライン
アドレスを1ライン分ダウンして上記動作を繰返
す。カーソルパターンと異なるのは反対方向の
書込みとなることである。この動作以降、表示制
御され、C区画でのカーソルパターンはカーソル
を頂点とする左下向きパターンが表示される。ま
た、カーソルがB区画内にあればS120以降のス
テツプが実行される。カーソルパターンが選択
され、l21がアドレス指示され、更に画像メモリ
ー5のアドレスをカーソルカウンタ33に対応す
る位置に設定する。続いて、画像メモリー5の設
定されたラインアドレスの先頭をパターン幅分
(m)ダウンされる(実施例の場合16ドツト)。続
いてS112以降のステツプが実行されて画像メモ
リー5にカーソルパターンが書き込まれ表示さ
れる。従つて、B区画では頂点をカーソル位置と
する右上方向の矢印パターンが表示される。また
カーソルがD区画内にあるときはS140が動作さ
れ、更にS132以降のステツプが動作され、頂点
をカーソル位置とする右下方向の矢印パターンが
表示される。このように画面区画によつて適切な
パターンが選択されるため確実にカーソル位置を
確認することができる。
上記実施例では区画を4分割したが、多分割に
してそれぞれのカーソルパターンを設けても良く
カーソルパターンは原点をカーソルポイントとす
る矢印パターンのほか各種パターンを設定でき
る。また、実施例では、図形データと重畳してパ
ターンを書き込んだがカラーデイスプレイなどで
はカーソルマークを他色にすることによつて効果
を増すことができ、また画像メモリーのデータを
読み出すときにカーソルマークを読み出し合成表
示するようにしても良い。
してそれぞれのカーソルパターンを設けても良く
カーソルパターンは原点をカーソルポイントとす
る矢印パターンのほか各種パターンを設定でき
る。また、実施例では、図形データと重畳してパ
ターンを書き込んだがカラーデイスプレイなどで
はカーソルマークを他色にすることによつて効果
を増すことができ、また画像メモリーのデータを
読み出すときにカーソルマークを読み出し合成表
示するようにしても良い。
〈効果〉
以上説明した様に本発明によれば、グラフイツ
クデイスプレイに於て、画面区画によつて適切な
パターンが選択され、確実にカーソル位置を確認
できるカーソル表示方法が得られる利点がある。
クデイスプレイに於て、画面区画によつて適切な
パターンが選択され、確実にカーソル位置を確認
できるカーソル表示方法が得られる利点がある。
第1図は本発明によるグラフイツクデイスプレ
イのシステムブロツク図、第2図は一例のカーソ
ルパターン図、第3図は画面区画を示す図、第4
図は動作説明に供するフローチヤートである。 符号の説明、1:CPU、2:キー入力装置、
3:メモリーユニツト、4:グラフイツクデイス
プレイコントローラ、5:画像メモリー、32:
パターンジエネレータ領域、33:カーソルカウ
ンタ、34:区画レジスタ。
イのシステムブロツク図、第2図は一例のカーソ
ルパターン図、第3図は画面区画を示す図、第4
図は動作説明に供するフローチヤートである。 符号の説明、1:CPU、2:キー入力装置、
3:メモリーユニツト、4:グラフイツクデイス
プレイコントローラ、5:画像メモリー、32:
パターンジエネレータ領域、33:カーソルカウ
ンタ、34:区画レジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 表示画面を複数に分割し、その分岐座標を記
憶する区画記憶手段と、 各分割画面ごとのカーソルマークを記憶するマ
ーク記憶手段と、 カーソル位置と前記区画記憶手段の座標とを比
較することによつてカーソルが位置する区画を判
定すると共に、該判定結果に基づいて対応のカー
ソルマークを前記マーク記憶手段から選択して表
示する制御手段とを備え、 カーソルが位置する区画によつて選択的にカー
ソルパターンを表示するようにしたことを特徴と
するグラフイツクデイスプレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58235666A JPS60126694A (ja) | 1983-12-13 | 1983-12-13 | グラフィックディスプレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58235666A JPS60126694A (ja) | 1983-12-13 | 1983-12-13 | グラフィックディスプレイ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60126694A JPS60126694A (ja) | 1985-07-06 |
| JPH0113109B2 true JPH0113109B2 (ja) | 1989-03-03 |
Family
ID=16989396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58235666A Granted JPS60126694A (ja) | 1983-12-13 | 1983-12-13 | グラフィックディスプレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60126694A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201816A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | Hitachi Ltd | カ−ソル表示装置 |
-
1983
- 1983-12-13 JP JP58235666A patent/JPS60126694A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60126694A (ja) | 1985-07-06 |
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