JPH01132076A - ジャンパーテーピング装置 - Google Patents
ジャンパーテーピング装置Info
- Publication number
- JPH01132076A JPH01132076A JP62290001A JP29000187A JPH01132076A JP H01132076 A JPH01132076 A JP H01132076A JP 62290001 A JP62290001 A JP 62290001A JP 29000187 A JP29000187 A JP 29000187A JP H01132076 A JPH01132076 A JP H01132076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- taping
- disk
- jumper
- lead
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はプリント配線基板上の回路接続等に用いられる
定寸切断されたリード線の両端部をテーピングするジャ
ンパーテーピング装置に関するものである。
定寸切断されたリード線の両端部をテーピングするジャ
ンパーテーピング装置に関するものである。
従来の技術
近年、ジャンパーテーピング品は、その製品自身の付加
価値が低いため、生産性を向上させることが強く要望さ
れている。
価値が低いため、生産性を向上させることが強く要望さ
れている。
一般に、この種のジャンパーテーピング装置は第6図a
、bに示されるような構成を有していた。
、bに示されるような構成を有していた。
すなわち、16はリード線であり、長尺の状態から適宜
な伸線方法により真直化された後、往復直線運動機構か
ら成るグリップフィーダ等の定寸送シ機構17によシ所
定の長さだけ引出される。そして、この所定の長さ引出
されたリード線16はダイス18とカッター19により
剪断切断され、リード線位置決めディスク2oの周上に
設けられた溝内に自由落下する。このとき、リード線位
置決めディスク2oの周面両端縁部分20’ には、あ
らかじめ非粘着性台紙テープ21が巻付けられており、
テーピングローラ22により粘着性テープ23が加圧接
着されて、リード線16の両端部が台紙テープ21と粘
着テープ23で保持されたジャンパーテーピング品が形
成される。
な伸線方法により真直化された後、往復直線運動機構か
ら成るグリップフィーダ等の定寸送シ機構17によシ所
定の長さだけ引出される。そして、この所定の長さ引出
されたリード線16はダイス18とカッター19により
剪断切断され、リード線位置決めディスク2oの周上に
設けられた溝内に自由落下する。このとき、リード線位
置決めディスク2oの周面両端縁部分20’ には、あ
らかじめ非粘着性台紙テープ21が巻付けられており、
テーピングローラ22により粘着性テープ23が加圧接
着されて、リード線16の両端部が台紙テープ21と粘
着テープ23で保持されたジャンパーテーピング品が形
成される。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の構成では、リード線16は切
断後、自由落下によl−ド線位置決めディスク2oに設
けられた溝部に挿入されるため、自由落下に要する時間
が長くなり、生産性が200〜300個/分と非常に悪
かった。
断後、自由落下によl−ド線位置決めディスク2oに設
けられた溝部に挿入されるため、自由落下に要する時間
が長くなり、生産性が200〜300個/分と非常に悪
かった。
本発明は上記従来の問題点を解決するものであり、高速
のジャンパーテーピング装置を提供することを目的とす
る。
のジャンパーテーピング装置を提供することを目的とす
る。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明のジャンパーテーピ
ング装置は、リード線を所定の長さに切断する切断部と
、表面に溝部を有し前記リード線を搬送する搬送部と、
前記リード線を前記溝部内に押圧挿入する挿入部と、前
記搬送部により搬送された複数のリード線をテーピング
するテーピング部とから構成されている。
ング装置は、リード線を所定の長さに切断する切断部と
、表面に溝部を有し前記リード線を搬送する搬送部と、
前記リード線を前記溝部内に押圧挿入する挿入部と、前
記搬送部により搬送された複数のリード線をテーピング
するテーピング部とから構成されている。
作用
この構成により、リード線は所定の長さに切断された後
、挿入部により搬送部の溝部内に自然落下でなく強制的
に押圧挿入されて、複数のリード線がテーピング部によ
りテーピングされる。
、挿入部により搬送部の溝部内に自然落下でなく強制的
に押圧挿入されて、複数のリード線がテーピング部によ
りテーピングされる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図において、1はリード線供給ディスクであり、周
面上に設けられた複数の搬送溝1′にリード線を収納し
て、順次リード線テーピングディスク2へ搬送している
。3はリード線供給ディスク1の外周と接するように配
設されたガイド板であり、リード線が搬送溝1′からこ
ぼれ落ちないようにガイドしている。また、ガイド板3
にはリード線をリード線供給ディスク1に供給する供給
溝3′を3つ有し、供給されたリード線は、供給溝3′
の開口部を開閉させるシャッター4と連動して動作する
プッシャー6により、強制的にシャッター4部から搬送
溝1′に押し込まれる06は無終端ベルトであり、図に
示すようにリード線供給ディスク1からリード線テーピ
ングディスク2にかけて巻かれており、リード線をリー
ド線供給ディスク1からリード線テーピングデヘスク2
へ移し替える際に、リード線をリード線テーピングディ
スク2側へ加圧する方向に働くよう付勢されている。ま
た、リード線テーピングディスク2はリード線供給ディ
スク1と外接しており、リード線供給ディスク1からリ
ード線を受は取シ、保持搬送できるように周面上に複数
の溝部2′を有すると共に、両端部に非粘着性台紙テー
プTを巻き付け、テープ圧接用ゴムローラ8にょシ、粘
着性テープ9を加圧接着させている。
面上に設けられた複数の搬送溝1′にリード線を収納し
て、順次リード線テーピングディスク2へ搬送している
。3はリード線供給ディスク1の外周と接するように配
設されたガイド板であり、リード線が搬送溝1′からこ
ぼれ落ちないようにガイドしている。また、ガイド板3
にはリード線をリード線供給ディスク1に供給する供給
溝3′を3つ有し、供給されたリード線は、供給溝3′
の開口部を開閉させるシャッター4と連動して動作する
プッシャー6により、強制的にシャッター4部から搬送
溝1′に押し込まれる06は無終端ベルトであり、図に
示すようにリード線供給ディスク1からリード線テーピ
ングディスク2にかけて巻かれており、リード線をリー
ド線供給ディスク1からリード線テーピングデヘスク2
へ移し替える際に、リード線をリード線テーピングディ
スク2側へ加圧する方向に働くよう付勢されている。ま
た、リード線テーピングディスク2はリード線供給ディ
スク1と外接しており、リード線供給ディスク1からリ
ード線を受は取シ、保持搬送できるように周面上に複数
の溝部2′を有すると共に、両端部に非粘着性台紙テー
プTを巻き付け、テープ圧接用ゴムローラ8にょシ、粘
着性テープ9を加圧接着させている。
次に、第2図において、10はリード線送りローラであ
り、間歇回転することによりリード線11が定寸送りさ
れる。12はカッターであり、定寸送りされたリード線
11を円筒形状のダイス13を介して切断している01
4は吸引孔であり、切断されたリード線11をリード線
供給ディスク1に設けられた搬送溝1′と共に吸着にょ
シ保持している。
り、間歇回転することによりリード線11が定寸送りさ
れる。12はカッターであり、定寸送りされたリード線
11を円筒形状のダイス13を介して切断している01
4は吸引孔であり、切断されたリード線11をリード線
供給ディスク1に設けられた搬送溝1′と共に吸着にょ
シ保持している。
以上のような構成により、本実施例は以下のような動作
をする。
をする。
第2図に示されるように、リード線11は間歇回転する
リード線速シローラ1oにより同時に3不定寸送りされ
、円筒形状のダイス13を介して切断用カッター12に
より切断されて、定寸切断されたリード線11が供給溝
3′内の各々に挿入される。次に、シャッター4が開く
と共にプッシャー6が作動してリード線11がリード線
供給ディスク1の搬送溝1′内に強制的に押し込まれる
。
リード線速シローラ1oにより同時に3不定寸送りされ
、円筒形状のダイス13を介して切断用カッター12に
より切断されて、定寸切断されたリード線11が供給溝
3′内の各々に挿入される。次に、シャッター4が開く
と共にプッシャー6が作動してリード線11がリード線
供給ディスク1の搬送溝1′内に強制的に押し込まれる
。
そして、リード線供給ディスク1が回転してリード線1
1が搬送されていくと、ガイド板3により搬送溝1′の
開口部が覆われると共に、吸引孔14によシリード線1
1が吸着され、リード線11が確実に保持されてリード
線テーピングディスク2へ搬送される。
1が搬送されていくと、ガイド板3により搬送溝1′の
開口部が覆われると共に、吸引孔14によシリード線1
1が吸着され、リード線11が確実に保持されてリード
線テーピングディスク2へ搬送される。
次に第3図に示されるように、リード線供給ディスク1
から搬送されたリード線11は、リード線テープディス
ク2へ移り替わる0このとき、無終端ベルト6によりリ
ード線11が加圧されているため、リード線11の移り
替わりは強制的に行なわれると共に、確実にリード線テ
ープディスク2側へ移し替えられる。なお、リード線テ
ープディスク2の両端部にはリード線11の両端をテー
ピングするための非粘着性台紙テープ7があらかじめ巻
き付けられている。
から搬送されたリード線11は、リード線テープディス
ク2へ移り替わる0このとき、無終端ベルト6によりリ
ード線11が加圧されているため、リード線11の移り
替わりは強制的に行なわれると共に、確実にリード線テ
ープディスク2側へ移し替えられる。なお、リード線テ
ープディスク2の両端部にはリード線11の両端をテー
ピングするための非粘着性台紙テープ7があらかじめ巻
き付けられている。
最後に、第4図に示されるように、リード線テープディ
スク2により搬送されたリード線11はテープ圧接用≦
゛ムローラ8により非粘着性台紙テープ7、Iノード線
11.粘着性テープ9が同時に加圧接着され、第6図に
示されるようなジャンノく一テーピング製品16が得ら
れる0 本実施例において、ジャンパーテーピング装置の機械運
動要素は、全てカムによるダイレクト駆動となっている
ため、約2000個/分という極めて高速の運転稼動が
可能となっている0なお、本実施例の場合、リード線供
給ディスク1へのリード線11の供給は、同時に3本行
なっているが、これに限らず同時に複数本の供給を行な
ってもよい。
スク2により搬送されたリード線11はテープ圧接用≦
゛ムローラ8により非粘着性台紙テープ7、Iノード線
11.粘着性テープ9が同時に加圧接着され、第6図に
示されるようなジャンノく一テーピング製品16が得ら
れる0 本実施例において、ジャンパーテーピング装置の機械運
動要素は、全てカムによるダイレクト駆動となっている
ため、約2000個/分という極めて高速の運転稼動が
可能となっている0なお、本実施例の場合、リード線供
給ディスク1へのリード線11の供給は、同時に3本行
なっているが、これに限らず同時に複数本の供給を行な
ってもよい。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明のジャンパーテ
ーピング装置によれば、リード線が所定の長さに切断さ
れた後、リード線は自然落下でなく強制的に挿入部によ
シ搬送部の溝部内へ押圧挿入されるため、高速でリード
線にテーピングを施すことができ、生産性が著しく向上
する。
ーピング装置によれば、リード線が所定の長さに切断さ
れた後、リード線は自然落下でなく強制的に挿入部によ
シ搬送部の溝部内へ押圧挿入されるため、高速でリード
線にテーピングを施すことができ、生産性が著しく向上
する。
第1図は本発明の一実施例におけるジャンパーテーピン
グ装置の概略図、第2図は同装置の要部断面図、第3図
は同装置の要部断面図、第4図は同装置の要部断面図、
第6図は同装置によフ得られたジャンパーテーピング製
品の斜視図、第6図aおよびbは従来のジャンパーテー
ピング装置の要部正面図および要部上面図である。 1・・・・・・リード線供給ディスク、2・・・・−・
リード線テーピングディスク、6・・・・・・プッシャ
ー、7・・・・・・非粘着性台紙テープ、8・・・・・
・テープ圧接用ゴムローラ、9・・・・・・粘着性テー
プ、10・・・・・・リード線送りローラ、12・・・
・・・カッター。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名8−
テープ5.狽用コ゛ムローラ 第 1 図 1θ−リード護送リローラ 12− 力・ンター 第2図 3′ 第3図 第4図 第5図 第6図 (α)
グ装置の概略図、第2図は同装置の要部断面図、第3図
は同装置の要部断面図、第4図は同装置の要部断面図、
第6図は同装置によフ得られたジャンパーテーピング製
品の斜視図、第6図aおよびbは従来のジャンパーテー
ピング装置の要部正面図および要部上面図である。 1・・・・・・リード線供給ディスク、2・・・・−・
リード線テーピングディスク、6・・・・・・プッシャ
ー、7・・・・・・非粘着性台紙テープ、8・・・・・
・テープ圧接用ゴムローラ、9・・・・・・粘着性テー
プ、10・・・・・・リード線送りローラ、12・・・
・・・カッター。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名8−
テープ5.狽用コ゛ムローラ 第 1 図 1θ−リード護送リローラ 12− 力・ンター 第2図 3′ 第3図 第4図 第5図 第6図 (α)
Claims (1)
- リード線を所定の長さに切断する切断部と、表面に溝部
を有し前記リード線を搬送する搬送部と、前記リード線
を前記溝部内に押圧挿入する挿入部と、前記搬送部によ
り搬送された複数のリード線をテーピングするテーピン
グ部とを備えたジャンパーテーピング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62290001A JPH0632244B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | ジャンパーテーピング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62290001A JPH0632244B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | ジャンパーテーピング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01132076A true JPH01132076A (ja) | 1989-05-24 |
| JPH0632244B2 JPH0632244B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=17750494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62290001A Expired - Fee Related JPH0632244B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | ジャンパーテーピング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632244B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0527973U (ja) * | 1991-09-19 | 1993-04-09 | 第二しなのポリマー株式会社 | キヤリアテープ付ゴムコネクター |
| US7588459B2 (en) | 2006-07-28 | 2009-09-15 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connecting device having a locking mechanism |
| US9722438B2 (en) | 2014-02-10 | 2017-08-01 | Yazaki North America, Inc. | Integrated power output service disconnect |
| US10141691B2 (en) | 2015-05-29 | 2018-11-27 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5673425A (en) * | 1979-11-19 | 1981-06-18 | Sumitomo Electric Industries | Method and device for manufacturing lead wire group product |
-
1987
- 1987-11-17 JP JP62290001A patent/JPH0632244B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5673425A (en) * | 1979-11-19 | 1981-06-18 | Sumitomo Electric Industries | Method and device for manufacturing lead wire group product |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0527973U (ja) * | 1991-09-19 | 1993-04-09 | 第二しなのポリマー株式会社 | キヤリアテープ付ゴムコネクター |
| US7588459B2 (en) | 2006-07-28 | 2009-09-15 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connecting device having a locking mechanism |
| US9722438B2 (en) | 2014-02-10 | 2017-08-01 | Yazaki North America, Inc. | Integrated power output service disconnect |
| US10141691B2 (en) | 2015-05-29 | 2018-11-27 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632244B2 (ja) | 1994-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63112366A (ja) | チップテープのトップテープ除去装置 | |
| WO1995019913A1 (en) | Device for arranging a band of flexible material round at least one product | |
| JPH06102503B2 (ja) | 粘着テ−プ貼付装置 | |
| EP0779214A3 (en) | Strapping machine | |
| CN208086230U (zh) | 辅料自动剥离和分离装置 | |
| JP2002052629A (ja) | ラベル連続体の製造方法及び装置 | |
| JPH01132076A (ja) | ジャンパーテーピング装置 | |
| US4822445A (en) | Apparatus for processing double face adhesive tape | |
| GB2281877A (en) | Workpiece finishing and presentation machine | |
| CN113815985B (zh) | 标签供料器和贴标设备 | |
| JPH06190777A (ja) | 原反切断装置 | |
| GB2151979A (en) | Face veneer manufacturing apparatus | |
| JP3025125B2 (ja) | 打抜剥離方法および打抜剥離装置 | |
| US5778507A (en) | Machine and method for making dome arrays mounted on a backup strip | |
| JPS63317408A (ja) | 電子部品のテ−ピング装置 | |
| JPS62236634A (ja) | 連続作動工具及び部品の連続組立方法及び部品の連続組立装置 | |
| CN112296162A (zh) | 一种材料冲压二次利用工艺 | |
| JP2935892B2 (ja) | チップ型電子部品分離供給装置 | |
| CN120715432B (zh) | 一种双工艺激光模切设备 | |
| JPS5851135Y2 (ja) | 部品切出し装置 | |
| JPS63258717A (ja) | ヒユ−ズクリツプのテ−ピング装置 | |
| CN1005768B (zh) | 可压缩泡沫材料物品的成型和包装 | |
| JPS60202042A (ja) | プリント基板の定間隔給送装置 | |
| JPH054318Y2 (ja) | ||
| JPH11100003A (ja) | テープ状梱包体形成装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |