JPH01137646A - 集積回路 - Google Patents
集積回路Info
- Publication number
- JPH01137646A JPH01137646A JP62295218A JP29521887A JPH01137646A JP H01137646 A JPH01137646 A JP H01137646A JP 62295218 A JP62295218 A JP 62295218A JP 29521887 A JP29521887 A JP 29521887A JP H01137646 A JPH01137646 A JP H01137646A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lsi
- user
- function
- digital
- analog
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D89/00—Aspects of integrated devices not covered by groups H10D84/00 - H10D88/00
- H10D89/10—Integrated device layouts
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、集積回路に係り、特に集積回路のユーザの個
別仕様を満足する特殊用途向は専用LSIを即座に(Z
YATで)提供するのに好適な構成に関する。
別仕様を満足する特殊用途向は専用LSIを即座に(Z
YATで)提供するのに好適な構成に関する。
〔従来の技術]
従来、特殊用途向は専用LSIは、そのユーザの仕様を
満足する様、個別の製品対応となっていた。そのため、
SLIの開発に長い期間を要していた。一方、セミガス
タムLSIと呼ばれるものは、ユーザの仕様を満足する
製品を比較的短期間にLSI化できる。例えば、198
6年のプロシーデインゲス オブ ジ アイ・イー・イ
ー・イー、カスタムインチグレイティラド サーキット
コンファレンス 第244−248頁で発表されたクイ
ックチップ4 (QuickChip 4 )は、アナ
ログのタイルアレーとディジタルゲートアレーを共存さ
せてSLIの開発時間短縮を図った例である。
満足する様、個別の製品対応となっていた。そのため、
SLIの開発に長い期間を要していた。一方、セミガス
タムLSIと呼ばれるものは、ユーザの仕様を満足する
製品を比較的短期間にLSI化できる。例えば、198
6年のプロシーデインゲス オブ ジ アイ・イー・イ
ー・イー、カスタムインチグレイティラド サーキット
コンファレンス 第244−248頁で発表されたクイ
ックチップ4 (QuickChip 4 )は、アナ
ログのタイルアレーとディジタルゲートアレーを共存さ
せてSLIの開発時間短縮を図った例である。
しかし、これらの方法は、■LSI全体を設計する必要
がある。■設計自由度が小さい、■性能的に専用LSI
に劣る。■アルミニウム配線以降の!I2造工程が個別
となり、2週間程度の開発時間が必要となる。等の点で
欠点があった。
がある。■設計自由度が小さい、■性能的に専用LSI
に劣る。■アルミニウム配線以降の!I2造工程が個別
となり、2週間程度の開発時間が必要となる。等の点で
欠点があった。
従来技術は、LSIユーザが、所望の専用LSIを即差
に得られる様には配慮されていなかった。
に得られる様には配慮されていなかった。
そのためLSIユーザは、機能、性能面か、開発期間か
のいずれかで妥協せざるを得ないという問題点があった
。
のいずれかで妥協せざるを得ないという問題点があった
。
本発明の目的は、ユーザの機能、性能面に対する個別仕
様を満足する特殊用途向けの専用LSIを即座に提供す
ることである。
様を満足する特殊用途向けの専用LSIを即座に提供す
ることである。
上記目的は、LSIユーザ又はLSIを塔載しているセ
ットのユーザの個別仕様を満たすべくユーザによりプロ
グラム可能な機能を特殊用途向けの機能に付加させるこ
とにより達成される。
ットのユーザの個別仕様を満たすべくユーザによりプロ
グラム可能な機能を特殊用途向けの機能に付加させるこ
とにより達成される。
LSIに内蔵される特殊用途向は機能ブロックは、該用
途固有の専用機能を有し、ユーザプログラマブル機能は
、ユーザ固有の機能、性能を設定する作用を有し、多く
の場合では、上記特殊用途向は機能ブロックの機能を制
御する働きをする。
途固有の専用機能を有し、ユーザプログラマブル機能は
、ユーザ固有の機能、性能を設定する作用を有し、多く
の場合では、上記特殊用途向は機能ブロックの機能を制
御する働きをする。
ユーザプログラマブル機能は、多くの場合、−度書き込
みのヒユーズ型ROM又はヒユーズ型PLA (プログ
ラマブルロジックアレー)等を内蔵することにより達成
されるが、開発段階においては、紫外線消去型のFRO
M又はPLAや電気的に書きかえ可能なEEFROM又
はそれを用いたPLAを内蔵させることも有効である。
みのヒユーズ型ROM又はヒユーズ型PLA (プログ
ラマブルロジックアレー)等を内蔵することにより達成
されるが、開発段階においては、紫外線消去型のFRO
M又はPLAや電気的に書きかえ可能なEEFROM又
はそれを用いたPLAを内蔵させることも有効である。
以下、本発明の第1の実施例を第1図により説明する。
燻1図(a)は本発明の基本概念図である。
ディジタルLSI又はアナログLSIあるいは、アナロ
グ・ディジタル共存LSIIにおいて、VTRサーボ機
能、ディジタルオーディオ用波形等化機能等の特殊用途
向けの専用機能を有するアナログ及びディジタルの機能
ブロック2および3と、モータ等の機能系の仕様の違い
に対応させるためのユーザプログラマブルの機能ブロッ
ク4を共存させ、その両者間で信号の交換又は後者で前
者を制御させ、LSII全体をユーザの仕様に適応させ
るものである。専用ディジタル機能ブロック3は、カウ
ンタ、レジスタ、演算器等で構成され、専用アナログ機
能ブロック2は、増幅器、微積分器、フィルタ、AD変
換器、DA変換器等又はそれらの一部で構成される。
グ・ディジタル共存LSIIにおいて、VTRサーボ機
能、ディジタルオーディオ用波形等化機能等の特殊用途
向けの専用機能を有するアナログ及びディジタルの機能
ブロック2および3と、モータ等の機能系の仕様の違い
に対応させるためのユーザプログラマブルの機能ブロッ
ク4を共存させ、その両者間で信号の交換又は後者で前
者を制御させ、LSII全体をユーザの仕様に適応させ
るものである。専用ディジタル機能ブロック3は、カウ
ンタ、レジスタ、演算器等で構成され、専用アナログ機
能ブロック2は、増幅器、微積分器、フィルタ、AD変
換器、DA変換器等又はそれらの一部で構成される。
ユーザプログラマブル機能ブロック4は第1図(b)〜
(e)に示した様に、ヒユーズ型又は、紫外線消去型又
は電気的書きかえ可能なメモリ等を用いて構成される。
(e)に示した様に、ヒユーズ型又は、紫外線消去型又
は電気的書きかえ可能なメモリ等を用いて構成される。
すなわち、同(b)図は、AND平面、OR平面とによ
るユーザプログラマブルロジックアレー(以下UPLA
と略す)5とフィードバック用レジスタ6により構成さ
れる。また、(c)図のユーザプログラマブルROM(
以下UPROMと略す)7はマトリックスROMで構成
され、これにデコーダ8が結合している。(d)図はプ
ログラマブル抵抗アレーで、上記UPLA又はUPRO
M5と抵抗アレー9、スイッチ10で構成される。
るユーザプログラマブルロジックアレー(以下UPLA
と略す)5とフィードバック用レジスタ6により構成さ
れる。また、(c)図のユーザプログラマブルROM(
以下UPROMと略す)7はマトリックスROMで構成
され、これにデコーダ8が結合している。(d)図はプ
ログラマブル抵抗アレーで、上記UPLA又はUPRO
M5と抵抗アレー9、スイッチ10で構成される。
(e)図はプログラマブル容量アレーで、上記UP[、
A又はUPROM5と容量アレー11.スイッチ10で
構成される。
A又はUPROM5と容量アレー11.スイッチ10で
構成される。
上述の如き実施例によれば第1図(a)に示すLSIを
製造後、ユーザにより情報を書き込めるので、所望の機
能、性能をZTATで得られる。
製造後、ユーザにより情報を書き込めるので、所望の機
能、性能をZTATで得られる。
以下1本発明の第2の実施例を第2図により説明する。
本実施例は、第1の実施例で述べたユーザプログラマブ
ル機能ブロックにより、専型アナログ機能ブロックを制
御する具体例である。第2図(a)は、増幅器を用いた
アクティブフィルタであり、2次の低域通過特性を有す
る。(a)では容量値をtLP L A 5等のユーザ
プログラマブル機能により制御し、フィルタの周波数特
性をユーザの所望な様に適応可能としている。破線矢印
は個々のスイッチに対する制御信号である。
ル機能ブロックにより、専型アナログ機能ブロックを制
御する具体例である。第2図(a)は、増幅器を用いた
アクティブフィルタであり、2次の低域通過特性を有す
る。(a)では容量値をtLP L A 5等のユーザ
プログラマブル機能により制御し、フィルタの周波数特
性をユーザの所望な様に適応可能としている。破線矢印
は個々のスイッチに対する制御信号である。
第2図(b)は、(a)と同様のフィルタであるが、抵
抗値を制御することによりフィルタ特性を所望特性に適
応可としている。(a) 、 (b)は、抵抗を用いた
フィルタであるが、スイッチトキャパシタによるフィル
タでも同様の目的が達せられる。
抗値を制御することによりフィルタ特性を所望特性に適
応可としている。(a) 、 (b)は、抵抗を用いた
フィルタであるが、スイッチトキャパシタによるフィル
タでも同様の目的が達せられる。
第2図(c)は、増幅器である。複数の負荷トランジス
タをスイッチで制御させることにより、負荷が可変とな
り利得を所望の値に設定できる。
タをスイッチで制御させることにより、負荷が可変とな
り利得を所望の値に設定できる。
第2図(d)は、増幅器である。バイアス回路を構成す
るトランジスタの接続を制御することによりバイアス電
流値を変えられ、速度と電力を所望な様に決めることが
できる。全トランジスタを接続しない様にすれば、本回
路は動作しない。この様に不要の回路ブロックのバイア
スをオフさせることにより、消費電力を低減できる。
るトランジスタの接続を制御することによりバイアス電
流値を変えられ、速度と電力を所望な様に決めることが
できる。全トランジスタを接続しない様にすれば、本回
路は動作しない。この様に不要の回路ブロックのバイア
スをオフさせることにより、消費電力を低減できる。
第2図(e)は、増幅器である。第2段の増幅段にシャ
ント容量を入れ、位相余裕のある回路にするものである
。トランジスタスイッチをオンして、接続された容量は
シャント容量として働く。容量値を制御することにより
、増幅器の周波数特性を可変にできる。なお、トランジ
スタスイッチは容量と直列に入り、高周波領域でゲート
、ドレイン間が低インピーダンスになるのを避ける働き
も兼ねている。
ント容量を入れ、位相余裕のある回路にするものである
。トランジスタスイッチをオンして、接続された容量は
シャント容量として働く。容量値を制御することにより
、増幅器の周波数特性を可変にできる。なお、トランジ
スタスイッチは容量と直列に入り、高周波領域でゲート
、ドレイン間が低インピーダンスになるのを避ける働き
も兼ねている。
第2図(f)は、増幅器である。エミッタ抵抗に並列に
入った容量値を制御することにより、ピーキング特性を
可変にできる。
入った容量値を制御することにより、ピーキング特性を
可変にできる。
以上、第2図により説明した様に、本実施例では、所望
のアナログ特性をZTATで得ることができる。更に、
LSI内部の素子バラツキ、 LSIの外付部品のバラ
ツキ等を補正し、本LSIを塔載するボード又はセット
のレベルでの性能を調整するためにも非常に有効である
。
のアナログ特性をZTATで得ることができる。更に、
LSI内部の素子バラツキ、 LSIの外付部品のバラ
ツキ等を補正し、本LSIを塔載するボード又はセット
のレベルでの性能を調整するためにも非常に有効である
。
以下、本発明の第3の実施例を第3図により説明する。
本実施例は第2図で述べた様な回路を複数個接続する場
合の例である。13.14は増幅器、15.16はフィ
ルタである。これらは、それ自身が、ユーザが性能を可
変にするものであり得るが、本実施例では、これらの接
続を可変とする場合を示す。即ち、増幅器131段では
利得が不足する場合は、スイッチを制御して増幅器14
をカスケードに接続し、増幅器13で十分利得が得られ
る時は、増幅器13の出力を直接フィルタ15に接続さ
せる。フィルタも同様であり、15゜16をそれぞれ2
次フィルタとして設計しておき。
合の例である。13.14は増幅器、15.16はフィ
ルタである。これらは、それ自身が、ユーザが性能を可
変にするものであり得るが、本実施例では、これらの接
続を可変とする場合を示す。即ち、増幅器131段では
利得が不足する場合は、スイッチを制御して増幅器14
をカスケードに接続し、増幅器13で十分利得が得られ
る時は、増幅器13の出力を直接フィルタ15に接続さ
せる。フィルタも同様であり、15゜16をそれぞれ2
次フィルタとして設計しておき。
4次フィルタが必要な場合は、15.16をカスケード
に接続し、2次フィルタが必要な場合は15を直接出力
する様にスイッチを制御する。本実施例はアナログのブ
ロックの接続方法を可変に出来るので、アナログ特性の
可変幅を大きく出来る°とともに、信号の処理シーケン
スもプログラムすることが可能になる。
に接続し、2次フィルタが必要な場合は15を直接出力
する様にスイッチを制御する。本実施例はアナログのブ
ロックの接続方法を可変に出来るので、アナログ特性の
可変幅を大きく出来る°とともに、信号の処理シーケン
スもプログラムすることが可能になる。
以下、本発明の第4図の実施例を第4図により説明する
。本実施例はアナログ機能とディジタル機能の共存する
LSIに関する。第4図(a)は、本実施例の構成図で
ある。17はフィルタブロックであり前置フィルタとし
ての作用をもつ。18はクランプ回路、19はAD変換
器である。20は、ディジタルのコントローラ/プロセ
ッサで、その出力はDA変換器21によりアナログ信号
に戻り、後置フィルタ22により出力される。本実施例
では、アナログ/ディジタル両機能をユーザプログラマ
ブルにすることができる。即ち、フィルタブロック17
.22は、第2図(a) 、 (b)又は第3図の様な
構成であり、入力される信号帯域 イにより、所望の
特性を得る様、ユーザによりプログラムされる。ディジ
タルコントローラ/プロセッサも、速度、性能等をプロ
グラム出来る様にしておく。例えば、ディジタルフィル
タでは(b)図の様に係数をユーザプログラマブルメモ
リから読み出したり、接続を可変にしたりして、仕度を
変えることが出来る。又、(e)図の様にカウンタ26
のプリセット値や、出力を自由に設定できる様にするこ
とで、ユーザの仕様に適応したLSIとすることが可能
となる。
。本実施例はアナログ機能とディジタル機能の共存する
LSIに関する。第4図(a)は、本実施例の構成図で
ある。17はフィルタブロックであり前置フィルタとし
ての作用をもつ。18はクランプ回路、19はAD変換
器である。20は、ディジタルのコントローラ/プロセ
ッサで、その出力はDA変換器21によりアナログ信号
に戻り、後置フィルタ22により出力される。本実施例
では、アナログ/ディジタル両機能をユーザプログラマ
ブルにすることができる。即ち、フィルタブロック17
.22は、第2図(a) 、 (b)又は第3図の様な
構成であり、入力される信号帯域 イにより、所望の
特性を得る様、ユーザによりプログラムされる。ディジ
タルコントローラ/プロセッサも、速度、性能等をプロ
グラム出来る様にしておく。例えば、ディジタルフィル
タでは(b)図の様に係数をユーザプログラマブルメモ
リから読み出したり、接続を可変にしたりして、仕度を
変えることが出来る。又、(e)図の様にカウンタ26
のプリセット値や、出力を自由に設定できる様にするこ
とで、ユーザの仕様に適応したLSIとすることが可能
となる。
本発明によれば、LSIユーザの機能、性能面に対する
個別仕様を満足する特殊用途向けの専用LSIを即座に
提供できる。これにより従来、2週間から長い場合では
1年以上を要していたLSIの開発時間を実質的になく
することが可能となる。
個別仕様を満足する特殊用途向けの専用LSIを即座に
提供できる。これにより従来、2週間から長い場合では
1年以上を要していたLSIの開発時間を実質的になく
することが可能となる。
また、周辺に用いられる部品のバラツキ等を補正し、ボ
ード又はセットレベルでの性能を調整できるという利点
も大きい。
ード又はセットレベルでの性能を調整できるという利点
も大きい。
第1図は、本発明の基本概念図を示す第1図の実施例の
構成ブロック図および要部回路図、第2図は本発明の第
23の実施例を示す要部回路構成図、第3図は本発明の
第3の実施例を示す構成ブロック図、第4図は本発明の
第4の実施例を示す構成ブロック図および要部回路図で
ある。 1・・・ユーザプログラム専用LSI、2・・・特殊用
途向専用アナログ機能ブロック、3・・・特殊用途向専
用ディジタル機能ブロック、4・・・ユーザプログラマ
ブル機能ブロック、5・・・ユーザプログラマブルロジ
ックアレー、6・・・レジスタ、7・・・ユーザプログ
ラマブルROM、8・・・デユーダ、9・・・抵抗アレ
ー、10・・・スイッチ、11・・・容量アレー、12
゜13.14・・・増幅器、15,16,17,22・
・・フィルタ、18・・・クランプ回路、19・・・A
D変換器、 20・・・ディジタルコントローラ/プロセッサ、21
・・・DA変換器、23・・・レジスタ、24・・・乗
算片 / 凹 1’+ j−z 第 2 図 第 2 図 (C) <d) M2 凹 (子) cc 第 3 図
構成ブロック図および要部回路図、第2図は本発明の第
23の実施例を示す要部回路構成図、第3図は本発明の
第3の実施例を示す構成ブロック図、第4図は本発明の
第4の実施例を示す構成ブロック図および要部回路図で
ある。 1・・・ユーザプログラム専用LSI、2・・・特殊用
途向専用アナログ機能ブロック、3・・・特殊用途向専
用ディジタル機能ブロック、4・・・ユーザプログラマ
ブル機能ブロック、5・・・ユーザプログラマブルロジ
ックアレー、6・・・レジスタ、7・・・ユーザプログ
ラマブルROM、8・・・デユーダ、9・・・抵抗アレ
ー、10・・・スイッチ、11・・・容量アレー、12
゜13.14・・・増幅器、15,16,17,22・
・・フィルタ、18・・・クランプ回路、19・・・A
D変換器、 20・・・ディジタルコントローラ/プロセッサ、21
・・・DA変換器、23・・・レジスタ、24・・・乗
算片 / 凹 1’+ j−z 第 2 図 第 2 図 (C) <d) M2 凹 (子) cc 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、専用機能ブロックと、ヒューズ型、紫外線消去型又
は電気的書きかえ可能型の素子により外部からプログラ
ム出来る機能ブロックとを有することを特徴とする集積
回路。 2、専用機能ブロックとしてアナログ機能ブロック又は
、アナログ機能を含むブロックを用い、これをプログラ
マブルな機能ブロックで制御することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295218A JPH01137646A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295218A JPH01137646A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137646A true JPH01137646A (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=17817732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62295218A Pending JPH01137646A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01137646A (ja) |
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1987
- 1987-11-25 JP JP62295218A patent/JPH01137646A/ja active Pending
Cited By (33)
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