JPH0113964B2 - - Google Patents

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JPH0113964B2
JPH0113964B2 JP59019895A JP1989584A JPH0113964B2 JP H0113964 B2 JPH0113964 B2 JP H0113964B2 JP 59019895 A JP59019895 A JP 59019895A JP 1989584 A JP1989584 A JP 1989584A JP H0113964 B2 JPH0113964 B2 JP H0113964B2
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scraping
weld
tube
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yoke
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JP59019895A
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Bui Bonaa Sutanrei
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Foster Wheeler Energy Corp
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Foster Wheeler Energy Corp
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Publication date
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    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D79/00Methods, machines, or devices not covered elsewhere, for working metal by removal of material
    • B23D79/02Machines or devices for scraping
    • B23D79/021Machines or devices for scraping for removing welding, brazing or soldering burrs, e.g. flash, on pipes or rods
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S83/00Cutting
    • Y10S83/914Flash trimming
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Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 2つの部材を溶接する場合、溶接部に過剰量の
溶接材料を投与するのが普通であり、細長い溶接
部の場合には特にそうである。そのような細長い
溶接部は、ボイラーの炉壁のような伝熱壁などを
構成するための伝熱管にフインを接合する場合に
形成される。通常、そのような伝熱管にその両側
に沿つて2つのフインが溶接される。その場合、
各フインと管との接合部のところで各フインの両
面に溶接材が投与される。このように各管に4つ
の溶接部が形成されるので、そして、それらの管
は数十メートルもの長さを有しているので、相当
量の過剰溶接材が投与される。
従来、過剰溶接材は、手工具によつて除去また
はそぎ取られているが、その作業は、時間と費用
がかかり、しかも不正確である。更に、過剰溶接
材の一部が取り残される場合もあり、手工具が伝
熱管の管壁に切り込んでしまい、管を使用不能に
してしまう場合もある。
発明の概要 本発明の目的は、過剰溶接材を正確、かつ、迅
速に削除するそぎ取り装置を提供することであ
る。
本発明の他の目的は、溶接部の位置の変化を感
知し、それに応じてそぎ取り装置の位置を調節す
ることができるそぎ取り装置を提供することであ
る。
略述すれば、本発明のそぎ取り装置は、溶接材
を投与された被加工物に係合するためのローラま
たはその他の感知素子と、該感知素子と共通の支
持部材に取付けられたそぎ取り工具を備えてい
る。そぎ取り工具の溶接材係合部分と、感知素子
の溶接材係合部分とは、溶接部の長手に実質的に
平行な線上に位置しており、両者は、ばね、流体
圧シリンダ、または他の適当な偏倚手段によつて
前記共通の支持部材に及ぼされる力により溶接材
に係合するように偏倚されるようになされてい
る。感知素子と工具との相対的位置関係により過
剰溶接材の削除が適確に行われ、伝熱管への切込
みが防止されるようになされている。管の対向し
た両側に2つのフインを溶接する場合、それらの
フインと管の外面との間で各フインの両面に被着
された溶接部から過剰の溶接材を削除するには4
組の感知素子とそぎ取り工具が必要である。上述
した共通の支持部材および偏倚手段は1対のヨー
クによつて支持され、各ヨークによつて2組の感
知素子とそぎ取り工具が支持されるようにする。
一実施例においては、それらのヨークは、感知素
子およびそぎ取り工具を溶接部との係合から離脱
する方向に枢動させることができるように支持素
子に枢動自在に取付けられる。別の実施例におい
ては、ヨークにホイールのような位置ぎめ素子を
設け、該ヨークを流体圧シリンダまたはばねによ
つて上記支持部材に対し摺動自在に取付ける。該
位置ぎめ素子を管または他の被加工物に係合する
ように偏倚させ、上記共通の支持部材のための上
記偏倚手段を溶接部に近接した作動位置に位置づ
けすることができるようにする。
実施例の説明 第1図にみられるように、本発明のそぎ取り装
置10は、たとえば加工物の表面から溶接材など
の過剰材料をそぎ取るために加工物に係合する。
この装置は、特に、対向した両側に1対のフイン
14を溶接された管12から過剰の溶接材をそぎ
取るのに適している。そのようなフイン付管12
は、例えば蒸気ボイラーの炉壁を構成するのに用
いられる。各管は、その外面と1対のフイン14
との両面との間に4つの細長い溶接部を有してい
る。従つて、第1図に示された構造体は、本発明
のそぎ取り装置の上半分体だけであり、実際に
は、下方のフイン14と管12との間の過剰溶接
材をそぎ取るためにそぎ取り装置の上半分体と同
じ構造の下半分体が管12の下から上向きに上半
分体と対称的に配設されるが、下半分体は、図を
簡略にするために第1図には示されていない。ま
た、第1図のそぎ取り装置10は、図示の位置か
ら90゜向きを変えて配設し、2つの半分体を水平
方向に整列させてもよい。水平配置の場合は、も
ちろん管12をその両側の1対のフイン14が水
平に整列するように向ける。
そぎ取り装置10は、複数個のそぎ取りユニツ
ト16を備えている。各そぎ取りユニツト16
は、感知素子20とそぎ取り工具22の両方を担
持する共通の支持部材18を有している。第1図
の右側のそぎ取りユニツト16に関しては、そぎ
取り工具22が見えるように、共通支持部材18
の一部を切除し、感知素子20を除去して示され
ている。第3図から分かるように、そぎ取り工具
22のシヤンク部分24は、共通支持部材18に
形成されたポケツト26内に受容され、止めねじ
28によつて所定位置に保持される。感知素子2
0は、溶接部の表面に沿つて転動するローラ30
を有しているが、溶接部の表面に係合するための
手段としてはローラ以外の適当な部材を用いるこ
とができる。第1〜4図に示された実施例におい
ては、管12の細長い溶接部はローラ30の溶接
部係合部分に対して接線方向に位置している。
共通の支持部材18に取付けられた各感知素子
20とそれに対応するそぎ取り工具22とは、溶
接部の長手に平行な方向に整列しており、作動に
おいて協同する1つの組(作動セツト)を構成す
る。1つの作動セツトのそぎ取り工具22は、そ
れと対向する側の他方のセツトの感知素子20に
対面し、溶接部に係合するそぎ取りブレード32
を備えている。同じ組の感知ローラ30の溶接部
係合部分と、そぎ取りブレード32の溶接部係合
表面とは、そぎ取るべき溶接部の表面に実質的に
平行な線上に位置する。
共通支持部材18は、そぎ取りユニツト16に
往復動自在に取付けられており、偏倚手段によつ
て管12またはその加工物に向つて偏倚(押圧)
されている。第1図の実施例においては、共通支
持部材18は、シリンダ36内で往復動するスリ
ーブ34に連結されており、共通支持部材18を
加工物の方に向けて押圧し(偏倚させ)、それに
よつて感知素子20およびそぎ取り工具22を押
圧して加工物に係合させるための偏倚手段とし
て、スリーブ34内にコイルばね38が配設され
ている。コイルばね38の代りに、流体圧シリン
ダなどの他の適当な偏倚手段を用いることができ
ることは明らかであろう。
各そぎ取りユニツト16は、第1および2図に
示されるように、蟻ほぞ式滑り継手によつてヨー
ク40の端部に調節自在に取付けられている。詳
述すれば、そぎ取りユニツト16のばち形突起4
2は、ヨーク40の端部に形成された蟻溝43内
に嵌合されており、止めねじ44によつてユニツ
ト16を所望の調節位置に保持するようになされ
ている。各ヨーク40は、適当な手段によつてリ
ンク部材46に調節自在に連結されている。例え
ば、図示の実施例においては、ヨーク40に止め
ねじ50を受容する1対のスロツト48が形成さ
れており、スロツト48より幅の大きい頭を有す
る止めねじ50の軸部をスロツト48に通し、リ
ンク部材46のねじ穴に螺合させることによりヨ
ーク40をリンク部材46に着脱自在に、かつ、
調節自在に固定することができるようになされて
いる。ヨーク40は、スロツト48を形成した前
壁52と、該前壁と協同してリンク部材46を受
容するための凹部56を画定する後壁54を備え
ている。
リンク部材46は、取付素子58の孔62と、
該リンク部材から突出した舌部66に形成された
孔64に挿通したピボツトピン60によつて取付
素子58に連結されている。舌部66は、孔62
と64がピボツトピン60を受容するために整合
されるように取付素子58の切欠部68内に受容
される。リンク部材46は、ヨーク40とそれに
取付けられたそぎ取りユニツト16と共に、1つ
のフイン14を挾んで対向する2組の感知素子2
0と工具22の作動セツトを加工物12に係合す
る作動位置と、加工物から離脱した不作動位置と
の間でピボツトピン60の周りに枢動させること
ができる。これらの作動セツトを作動位置へ偏倚
させるための偏倚機構が設けられている。第4図
に示されるように、図示の実施例の偏倚機構は、
取付素子58に肩部74を画定するように同軸に
形成された孔70および拡大孔72と、ヨーク4
0の後壁に螺着され、孔70,72に挿通された
軸76と、軸76を囲繞して拡大孔72内に配設
され、軸76の外端に設けられたフランジ78と
肩部74の間に圧縮されたコイルばね80とによ
つて構成されている。かくして、この偏倚機構
は、ばね80の作用によりヨーク40の後壁54
を取付素子58に係合した状態に、従つて、上記
作動セツトを加工物に係合した状態に保持する。
この偏倚機構は、図に示されていないそぎ取り装
置の下半分体にとつて特に重要である。なぜな
ら、偏倚機構は、ヨーク40を下方へ、即ち、作
動セツトを加工物との係合から離脱させる下方へ
枢動させようとする重力に抗して作用するからで
ある。
作動において管12または他の加工物は、軸方
向に、即ち、そぎ取るべき溶接材の長手に平行な
方向に送られる。場合によつては、加工物を静止
状態に保持し、そぎ取り装置の方を加工物の長手
に沿つて移動させることが望ましい場合もある。
いずれの場合にも感知素子20のローラ30は、
溶接部に係合し、溶接部の厚みの変化にかかわり
なく、偏倚手段のばね38および80によつて溶
接部に接触した状態に維持される。そぎ取り工具
22は、感知素子20と共通の支持部材18に取
付けられており、かつ、そぎ取りブレード32の
溶接部係合部分と、ローラ30の溶接部係合部分
とは溶接部に実質的に平行な線上に位置している
ので、そぎ取りブレード32は、溶接部の表面の
高さの変化にかかわりなく、溶接部の表面に対し
て一定の位置関係に、そして一定の押圧力に維持
される。従つて、管12がそぎ取り装置に対して
移動するにつれて、感知素子20が溶接部の位置
(高さ)を検出し、そぎ取りブレード32を過剰
の溶接材をそぎ取るための適正な位置に維持す
る。このように、そぎ取り工具22は、感知素子
20に共通の支持部材18を介して連結されてい
るので、フイン14から離脱することもなく、溶
接部また管12へ深く切込むこともない。
第4図において、矢印Sはユニツト16の、ピ
ボツトピン60を中心とする枢動範囲を示し、矢
印Fは加工物の移動方向を示す。
第5および6図は、本発明のそぎ取り装置の別
の実施例を示す。この実施例においては、ヨーク
140は、該ヨーク内に回転自在に取付けられた
感知素子141のような位置ぎめ素子によつて管
12に近接する適正なそぎ取り関係に維持され
る。この実施例では、フイン付管12は、第1図
の位置から90゜回転されており、フイン14が左
右に位置し、管12の連続した湾曲表面が感知ホ
イール141と係合するように該ホイールに対面
するようになされている。各そぎ取りユニツト1
16は、共通の支持部材118を偏倚させるため
の手段として、第1〜4図の実施例に示されたば
ねではなく、液圧シリンダ117を備えている
が、第5〜6図の実施例においても第1図のそぎ
取りユニツト16のように、ばねによつて作動さ
れるそぎ取りユニツトを用いることもできる。共
通支持部材118には、第1〜4図の実施例の場
合と同様にして、ローラ130とそぎ取り工具1
32が取付けられている。
ヨーク140に案内スリーブ145が連結さ
れ、管12のある側とは反対の方向に延設されて
いる。案内スリーブ145内には案内シリンダ1
47が受容され、プレート150を介して支持部
材149によりベースプレート151に連結され
ており、ベースプレート151は水平フレーム部
材153に連結されている。水平フレーム部材1
53は、垂直フレーム(図示せず)によつて、管
12の反対側に位置する同じそぎ取り装置を支持
するための同様な水平フレーム部材(図示せず)
に連結されている。
案内シリンダ145内には、感知ホイール14
1を管12に向つて偏倚させるための液圧シリン
ダ155が装着されており、そのピストンロツド
157がヨーク140に向つて突出している。ピ
ストンロツド157は、それに取付けられた孔あ
きキヤツプ161と、ヨーク140に取付けられ
た孔あき突片159と、キヤツプ161および突
片159の孔に挿通した連結ピン163によつて
ヨーク140に連結されている。
かくして、液圧シリンダ155は、感知ホイー
ル141を管12と係合するように偏倚させ、し
かも、管の表面の軸方向の曲面またはその他の変
化に応動してヨーク140を管12に対し接近ま
たは離間する方向に移動させる。従つて、そぎ取
りユニツト116は、常に、管12の外面とフイ
ン14との接合部に近接する適正な位置に保持さ
れる。この位置では、感知ローラ130およびそ
ぎ取り工具132は、ユニツト16内の液圧シリ
ンダ117,155の偏倚作用によつて溶接部の
表面の変化に順応することができる。
以上、本発明の好ましい実施例を説明したが、
本発明の装置には、その精神および範囲から逸脱
することなく、いろいろな変更を加えることがで
きる。例えば、第1図に示された実施例の左右の
そぎ取りユニツト16は、フイン14が左右に位
置するように配向された管12に対して作動する
ことができるように、第5図のユニツト116,
116の場合の如く互いの間隔を拡げて取付けて
もよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のそぎ取り装置の一部切除した
正面図、第2図は第1図の線2−2に沿つてみた
部分図、第3図は第1図の線3−3に沿つてみた
部分図、第4図は第1図の線4−4に沿つてみた
断面図、第5図は本発明の変型実施例によるそぎ
取り装置の一部切除された正面図、第6図は第5
図の線6−6に沿つてみた図である。 図中、18は支持部材、20は感知素子、22
はそぎ取り工具、30は感知ローラ(係合部分)、
32はそぎ取りブレード(係合部分)、38はコ
イルばね(偏倚手段)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の平行な溶接部を有する加工物の材料を
    そぎ取るための自動位置ぎめ式そぎ取り装置にに
    おいて、 該溶接部と係合するための係合部分を各々備え
    ていて、各々支持体上に取付けられている、複数
    のそぎ取り工具と、 各々該支持体の1つに取付けてあつて、該溶接
    部と係合するための係合部分を各々備えている、
    複数の感知素子とを有し、各々の該支持体には、
    該そぎ取り工具の1つと該感知素子の1つとが取
    付けてあり、この1つの該支持体と1つの感知素
    子とは1つの作動セツトを一緒に形成し、各々の
    該作動セツトの該そぎ取り工具の該係合部分と該
    感知素子の該係合部分とは、溶接線と実質的に平
    行な直線に沿つて配され、更に、 該そぎ取り工具と感知素子とが溶接線と係合す
    るように、各々の該支持体を該加工物の方に偏倚
    させるための偏倚手段と、 前記の平行な溶接部のうち2つをそぎ取るため
    に該作動セツトのうち2つを支持するヨークとを
    有することを特徴とする自動位置ぎめ式そぎ取り
    装置。
JP59019895A 1983-03-24 1984-02-08 自動位置ぎめ式そぎ取り装置 Granted JPS59196110A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/478,387 US4543022A (en) 1983-03-24 1983-03-24 Self-positioning scarfing apparatus
US478387 1983-03-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59196110A JPS59196110A (ja) 1984-11-07
JPH0113964B2 true JPH0113964B2 (ja) 1989-03-09

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ID=23899736

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59019895A Granted JPS59196110A (ja) 1983-03-24 1984-02-08 自動位置ぎめ式そぎ取り装置

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Country Link
US (1) US4543022A (ja)
JP (1) JPS59196110A (ja)
CA (1) CA1213455A (ja)
ES (1) ES8502898A1 (ja)
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