JPH0113980B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0113980B2 JPH0113980B2 JP59063236A JP6323684A JPH0113980B2 JP H0113980 B2 JPH0113980 B2 JP H0113980B2 JP 59063236 A JP59063236 A JP 59063236A JP 6323684 A JP6323684 A JP 6323684A JP H0113980 B2 JPH0113980 B2 JP H0113980B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner plate
- plate
- flange portion
- elevating frame
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G57/00—Stacking of articles
- B65G57/02—Stacking of articles by adding to the top of the stack
- B65G57/03—Stacking of articles by adding to the top of the stack from above
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は収容台に載置された内板を、受け台上
に載置され前記内板と一体に組み付けられる外板
の上の所定の位置に自動的に搬送し内板の外板と
を組付けるためのマリツジ装置に関する。
に載置され前記内板と一体に組み付けられる外板
の上の所定の位置に自動的に搬送し内板の外板と
を組付けるためのマリツジ装置に関する。
(先行技術)
自動車車体部品であるパネル部品の多くは、ド
アパネルやフードパネルのように内板(インナー
パネル)と外板(アウターパネル)との組み合わ
せにより形成されている。したがつて、これらに
パネル部品を組み立てるには、内板と外板とをマ
リツジして一体化する必要がある。
アパネルやフードパネルのように内板(インナー
パネル)と外板(アウターパネル)との組み合わ
せにより形成されている。したがつて、これらに
パネル部品を組み立てるには、内板と外板とをマ
リツジして一体化する必要がある。
第1図は外板受け台1に載置された外板Pに対
して内板Qを自動的に搬送し、外板上に内板Qを
設置するために用いられているマリツジ装置の従
来例を示す図である。外板Pが載置される外板受
け台1を跨いで案内レール2が取付けられてお
り、搬送手段3がこの案内レール2に据え付けら
れ、この案内レール2に沿つて搬送手段3が走行
するようになつている。この搬送手段3には内板
Qを把持するためのクランパー4を有する昇降フ
レーム5が昇降用シリンダ6により上下動自在に
取付けられている。したがつて、昇降用シリンダ
6の駆動によりこのロツド7が伸縮することによ
つて、昇降フレーム5に固着されたガイドバー8
と搬送手段3に取付けられたブラケツト9とによ
り案内されて、昇降フレーム5は上下動すること
になる。
して内板Qを自動的に搬送し、外板上に内板Qを
設置するために用いられているマリツジ装置の従
来例を示す図である。外板Pが載置される外板受
け台1を跨いで案内レール2が取付けられてお
り、搬送手段3がこの案内レール2に据え付けら
れ、この案内レール2に沿つて搬送手段3が走行
するようになつている。この搬送手段3には内板
Qを把持するためのクランパー4を有する昇降フ
レーム5が昇降用シリンダ6により上下動自在に
取付けられている。したがつて、昇降用シリンダ
6の駆動によりこのロツド7が伸縮することによ
つて、昇降フレーム5に固着されたガイドバー8
と搬送手段3に取付けられたブラケツト9とによ
り案内されて、昇降フレーム5は上下動すること
になる。
搬送手段3の水平方向移動と、昇降フレーム5
の上下方向移動とにより、図外の収容台に多数枚
積み重ねられた状態の内板Qは、順次外板P上に
設置されるようになつている。
の上下方向移動とにより、図外の収容台に多数枚
積み重ねられた状態の内板Qは、順次外板P上に
設置されるようになつている。
しかしながら、このような従来のマリツジ装置
にあつては、外板Pはその端部のフランジ部Eに
第2図に示すように、はぜ折りフランジ部Fを有
し、このはぜ折りフランジ部Fが内側に折り曲げ
られている場合、内板Qを下降したときに、内板
Qのフランジ部Gが外板Pのはぜ折りフランジ部
Fに当接してしまうことになる。このため、第1
図に示す従来のマリツジ装置において、第2図に
示す形状の外板P上に内板Qを設置するには、手
作業によらざるを得ず、自動化を図ることができ
ないという問題点があつた。
にあつては、外板Pはその端部のフランジ部Eに
第2図に示すように、はぜ折りフランジ部Fを有
し、このはぜ折りフランジ部Fが内側に折り曲げ
られている場合、内板Qを下降したときに、内板
Qのフランジ部Gが外板Pのはぜ折りフランジ部
Fに当接してしまうことになる。このため、第1
図に示す従来のマリツジ装置において、第2図に
示す形状の外板P上に内板Qを設置するには、手
作業によらざるを得ず、自動化を図ることができ
ないという問題点があつた。
(発明の目的)
この発明はこのような従来技術の問題点に着目
してなされたものであり、外板の端部が内側に折
り曲げられたはぜ折りフランジ部を有する場合に
も、所定の収容台から内板を搬送して外板に対し
てその所定位置に確実に内板を設置し得るように
することを目的とするものである。
してなされたものであり、外板の端部が内側に折
り曲げられたはぜ折りフランジ部を有する場合に
も、所定の収容台から内板を搬送して外板に対し
てその所定位置に確実に内板を設置し得るように
することを目的とするものである。
(発明の構成)
上記目的を達成するための本発明は、はぜ折り
フランジ部を有する外板が前記はぜ折りフランジ
部を下側として傾斜して載置される外板受け台の
上方から、前記外板に組み付けられると共に前記
はぜ折り部と重なるフランジ部を有する内板が収
容される収容台の上方にまで達する案内レールを
設け、当該案内レールを走行する搬送手段に昇降
フレームを上下動自在に取付け、前記内板を把持
するクランパーを、これに把持された前記内板の
うち前記フランジ部の反対側の部分を中心に揺動
自在に前記昇降フレームに取付け、前記外板受け
台に前記はぜ折りフランジ部側に位置させてカム
を併設すると共に、当該カムと当接して前記昇降
フレームの上下動を前記クランパの揺動運動に変
換して前記はぜ折りフランジ部に前記フランジ部
を当接させた状態で、これらの当接部を中心に前
記内板を揺動させる係合体を前記クランパに設け
てなるマリツジ装置である。
フランジ部を有する外板が前記はぜ折りフランジ
部を下側として傾斜して載置される外板受け台の
上方から、前記外板に組み付けられると共に前記
はぜ折り部と重なるフランジ部を有する内板が収
容される収容台の上方にまで達する案内レールを
設け、当該案内レールを走行する搬送手段に昇降
フレームを上下動自在に取付け、前記内板を把持
するクランパーを、これに把持された前記内板の
うち前記フランジ部の反対側の部分を中心に揺動
自在に前記昇降フレームに取付け、前記外板受け
台に前記はぜ折りフランジ部側に位置させてカム
を併設すると共に、当該カムと当接して前記昇降
フレームの上下動を前記クランパの揺動運動に変
換して前記はぜ折りフランジ部に前記フランジ部
を当接させた状態で、これらの当接部を中心に前
記内板を揺動させる係合体を前記クランパに設け
てなるマリツジ装置である。
(実施例)
以下、この発明を第3〜5図に示す一実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第3図に示すように、内板(インナーパネル)
Qを多数枚積み重ねた状態で収容する収容台10
と、外板(アウターパネル)Pが載置される外板
受け台11との間には、支柱12により水平の案
内レール13が取付けられている。この収容台1
0は車輪により走行自在となつている。案内レー
ル13には搬送手段14が移動自在に取付けられ
ており、支柱12に組み付けられたモータ15に
より搬送手段14が案内レール13に沿つて走行
自在となつている。
Qを多数枚積み重ねた状態で収容する収容台10
と、外板(アウターパネル)Pが載置される外板
受け台11との間には、支柱12により水平の案
内レール13が取付けられている。この収容台1
0は車輪により走行自在となつている。案内レー
ル13には搬送手段14が移動自在に取付けられ
ており、支柱12に組み付けられたモータ15に
より搬送手段14が案内レール13に沿つて走行
自在となつている。
搬送手段14に固定された昇降用シリンダ16
のロツド17の先端には、第4図に示すように、
このシリンダ16により上下に駆動され、基部1
8と回動部19とからなる昇降フレーム20が取
付けられている。なお、この昇降フレーム20の
基部18の上下動時には、基部18に固定された
ガイドバー21と、搬送手段14に固定されたブ
ラケツト22とにより案内されて昇降フレーム2
0が上下動する。
のロツド17の先端には、第4図に示すように、
このシリンダ16により上下に駆動され、基部1
8と回動部19とからなる昇降フレーム20が取
付けられている。なお、この昇降フレーム20の
基部18の上下動時には、基部18に固定された
ガイドバー21と、搬送手段14に固定されたブ
ラケツト22とにより案内されて昇降フレーム2
0が上下動する。
外板受け台11に載置される外板Pは、図示す
るように、その端部が内側に折り曲げられてお
り、はぜ折りフランジ部Fをフランジ部Eの先端
に有する。そして、外板Pはこの外板受け台11
に対して、はぜ折りフランジ部Fを有する側が下
側となるように、傾斜して載置されている。この
外板Pに組み付けられ接着剤やスポツト溶接の手
段により外板Pと一体となる内板Qを把持する複
数のクランパー23が昇降フレーム20の回動部
19に取付けられ、この回動部19はピン24に
よる昇降フレーム20の基部18に対して回動自
在に取付けられている。回動部19の回動端側と
基部18との間隔が一定となるように、第3,4
図に示されるように基部18と回動部19の回動
端側がチエーン等の媒体25により連結されてい
る。
るように、その端部が内側に折り曲げられてお
り、はぜ折りフランジ部Fをフランジ部Eの先端
に有する。そして、外板Pはこの外板受け台11
に対して、はぜ折りフランジ部Fを有する側が下
側となるように、傾斜して載置されている。この
外板Pに組み付けられ接着剤やスポツト溶接の手
段により外板Pと一体となる内板Qを把持する複
数のクランパー23が昇降フレーム20の回動部
19に取付けられ、この回動部19はピン24に
よる昇降フレーム20の基部18に対して回動自
在に取付けられている。回動部19の回動端側と
基部18との間隔が一定となるように、第3,4
図に示されるように基部18と回動部19の回動
端側がチエーン等の媒体25により連結されてい
る。
外板受け台11にはこれに隣接してカム26が
併設されており、このカム26にはカム面27が
形成されている。このカム26のカム面27に当
接することにより、昇降フレーム20の上下動を
クランパー23に把持された状態の内板Qの水平
方向の移動に変換させる係合体28が昇降フレー
ム20の回動部19に設けられている。尚、29
は係合体28に取付けられたローラである。
併設されており、このカム26にはカム面27が
形成されている。このカム26のカム面27に当
接することにより、昇降フレーム20の上下動を
クランパー23に把持された状態の内板Qの水平
方向の移動に変換させる係合体28が昇降フレー
ム20の回動部19に設けられている。尚、29
は係合体28に取付けられたローラである。
次に、作用を説明すると、搬送手段14をモー
ター15により走行させ第3図に示すように収容
台10の上方に位置させ、この状態で昇降用シリ
ンダ16を駆動することにより第3図において矢
印Aで示すように昇降フレーム20を下降させ
る。これにより、収容台11上に多数枚積み重ね
られた状態の内板Qのうち最上段のものをクラン
パー23によつて把持する。所定の内板Qを把持
した後は、昇降フレーム20を第3図において矢
印Bで示すように上昇させた後、矢印Cで示すよ
うに内板受け台11の真上まで搬送手段14を走
行させる。
ター15により走行させ第3図に示すように収容
台10の上方に位置させ、この状態で昇降用シリ
ンダ16を駆動することにより第3図において矢
印Aで示すように昇降フレーム20を下降させ
る。これにより、収容台11上に多数枚積み重ね
られた状態の内板Qのうち最上段のものをクラン
パー23によつて把持する。所定の内板Qを把持
した後は、昇降フレーム20を第3図において矢
印Bで示すように上昇させた後、矢印Cで示すよ
うに内板受け台11の真上まで搬送手段14を走
行させる。
次いで、昇降フレーム20を下降させると、内
板Qが外板Pに接触する前に、係合体28がカム
26のカム面27に当接し、昇降フレーム20の
回動部19がピン24を中心に回動することにな
る。これにより、昇降フレーム20の上下動は回
動部19がピン24を中心に揺動することから、
内板Qの揺動運動に変換されることになり、内板
Qは第5図において、Mで示す軌跡を描いて下降
しつつ揺動運動することになり、第5図に示すよ
うに、内板Qのフランジ部Gの先端が外板Pのは
ぜ折りフランジ部Fの内面に当接した状態で、こ
れらの当接部を中心として、傾斜状態の外板Pに
内板Qの全体が接触するまで揺動し、内板Qは外
板Pの上に積載されることになる。
板Qが外板Pに接触する前に、係合体28がカム
26のカム面27に当接し、昇降フレーム20の
回動部19がピン24を中心に回動することにな
る。これにより、昇降フレーム20の上下動は回
動部19がピン24を中心に揺動することから、
内板Qの揺動運動に変換されることになり、内板
Qは第5図において、Mで示す軌跡を描いて下降
しつつ揺動運動することになり、第5図に示すよ
うに、内板Qのフランジ部Gの先端が外板Pのは
ぜ折りフランジ部Fの内面に当接した状態で、こ
れらの当接部を中心として、傾斜状態の外板Pに
内板Qの全体が接触するまで揺動し、内板Qは外
板Pの上に積載されることになる。
尚、昇降フレーム20の構造は、その上下方向
の移動を内板Qの揺動運動に変換するものであれ
ば、チエーン25に代えて回動部19と基部18
とをコイルばねで連結する等の種々の変形を行な
うことが可能である。
の移動を内板Qの揺動運動に変換するものであれ
ば、チエーン25に代えて回動部19と基部18
とをコイルばねで連結する等の種々の変形を行な
うことが可能である。
(発明の効果)
以上のように、本発明によれば、外板受け台に
はぜ折りフランジ部側に位置させてカムを併設す
ると共に、当該カムと当接して昇降フレームの上
下動をクランパの揺動運動に変換して外板のはぜ
折りフランジ部に、内板のフランジ部を当接させ
た状態で、これらの当接部を中心に内板を揺動さ
せる係合体をクランパに設けたので、内板のフラ
ンジ部は外板のはぜ折りフランジ部内にすべり込
むようにして入り込んだ後に、これらの当接部を
中心として昇降フレームの下降移動に応じて傾斜
状態の外板に内板の全体が接触するまで揺動する
ことになり、はぜ折りフランジを有する外板に対
して内板を組み付ける場合に、人手を要すること
なく外板上への内板の設置動作により自動的に内
板を外板の所定位置に設置することが可能とな
る。
はぜ折りフランジ部側に位置させてカムを併設す
ると共に、当該カムと当接して昇降フレームの上
下動をクランパの揺動運動に変換して外板のはぜ
折りフランジ部に、内板のフランジ部を当接させ
た状態で、これらの当接部を中心に内板を揺動さ
せる係合体をクランパに設けたので、内板のフラ
ンジ部は外板のはぜ折りフランジ部内にすべり込
むようにして入り込んだ後に、これらの当接部を
中心として昇降フレームの下降移動に応じて傾斜
状態の外板に内板の全体が接触するまで揺動する
ことになり、はぜ折りフランジを有する外板に対
して内板を組み付ける場合に、人手を要すること
なく外板上への内板の設置動作により自動的に内
板を外板の所定位置に設置することが可能とな
る。
第1図は従来のマリツジ装置を示す正面図、第
2図ははぜ折りフランジ部を有する外板の一例を
示す断面図、第3図は本発明の一実施例に係るマ
リツジ装置を示す正面図、第4図は第3図の要部
拡大正面図、第5図は内板の移動軌跡を示す説明
図である。 10……収容台、11……外板受け台、13…
…案内レール、14……搬送手段、20……昇降
フレーム、23……クランパー、26……カム、
28……係合体。
2図ははぜ折りフランジ部を有する外板の一例を
示す断面図、第3図は本発明の一実施例に係るマ
リツジ装置を示す正面図、第4図は第3図の要部
拡大正面図、第5図は内板の移動軌跡を示す説明
図である。 10……収容台、11……外板受け台、13…
…案内レール、14……搬送手段、20……昇降
フレーム、23……クランパー、26……カム、
28……係合体。
Claims (1)
- 1 はぜ折りフランジ部を有する外板が前記はぜ
折りフランジ部を下側として傾斜して載置される
外板受け台の上方から、前記外板に組み付けられ
ると共に前記はぜ折り部と重なるフランジ部を有
する内板が収容される収容台の上方にまで達する
案内レールを設け、当該案内レールを走行する搬
送手段に昇降フレームを上下動自在に取付け、前
記内板を把持するクランパーを、これに把持され
た前記内板のうち前記フランジ部の反対側の部分
を中心に揺動自在に前記昇降フレームに取付け、
前記外板受け台に前記はぜ折りフランジ部側に位
置させてカムを併設すると共に、当該カムと当接
して前記昇降フレームの上下動を前記クランパの
揺動運動に変換して前記はぜ折りフランジ部に前
記フランジ部を当接させた状態で、これらの当接
部を中心に前記内板を揺動させる係合体を前記ク
ランパに設けてなるマリツジ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6323684A JPS60209433A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | マリツジ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6323684A JPS60209433A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | マリツジ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60209433A JPS60209433A (ja) | 1985-10-22 |
| JPH0113980B2 true JPH0113980B2 (ja) | 1989-03-09 |
Family
ID=13223379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6323684A Granted JPS60209433A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | マリツジ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60209433A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104986564A (zh) * | 2015-06-11 | 2015-10-21 | 中国矿业大学 | 一种木地板生产线自动上料机构 |
| CN106081617B (zh) * | 2016-08-15 | 2018-04-13 | 广东诚信商汇新能源科技有限公司 | 一种光伏太阳能硅板印刷机的递进装置 |
| NO343676B1 (en) | 2017-09-20 | 2019-05-06 | Autostore Tech As | Container handling vehicle |
| CN110668147B (zh) * | 2018-07-03 | 2021-12-07 | 江苏金科森电子科技有限公司 | 用于cnc加工的自动收料装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56109830U (ja) * | 1980-01-23 | 1981-08-25 | ||
| JPS58193889A (ja) * | 1982-05-06 | 1983-11-11 | 日産自動車株式会社 | オ−トロ−ダ− |
-
1984
- 1984-04-02 JP JP6323684A patent/JPS60209433A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60209433A (ja) | 1985-10-22 |
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