JPH01143518A - 同期パルス発生装置 - Google Patents
同期パルス発生装置Info
- Publication number
- JPH01143518A JPH01143518A JP62302233A JP30223387A JPH01143518A JP H01143518 A JPH01143518 A JP H01143518A JP 62302233 A JP62302233 A JP 62302233A JP 30223387 A JP30223387 A JP 30223387A JP H01143518 A JPH01143518 A JP H01143518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- signal
- input
- clock
- goes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は従来のクロック周波数の半分のクロック周波数
で、従来の1クロック分の同期パルスを得ることができ
る同期パルス信号発生装置を提供するものである。
で、従来の1クロック分の同期パルスを得ることができ
る同期パルス信号発生装置を提供するものである。
従来の技術
入力信号の到来(立ち上がり)により、リセットしてか
ら計数を開始する一般的なりロック計数カウンタは、そ
のリセット信号に、従来、計数カウンタのクロック信号
と同一のクロック信号を用い、第3図示の回路図のよう
に構成される。
ら計数を開始する一般的なりロック計数カウンタは、そ
のリセット信号に、従来、計数カウンタのクロック信号
と同一のクロック信号を用い、第3図示の回路図のよう
に構成される。
すなわち、従来装置は、第1.第2.第3のフリップフ
ロップ(D型、以下、F、Fと記す)1.2.3を有し
、第1のF、Flは入力端子(D)が電源電位に固定さ
れ、クロック入力端子(CK)入力信号印加端子20に
接続され、第2゜第30F、F2.3は、各々クロック
入力端子(CK)がクロック(CK2)の信号印加端子
21に接続され、入力端子(D)が、各々前段の非反転
出力信号端子(Q)に接続されると共に2人カ一致ゲー
ト(NANDWA路)13の一方の入力端子に印加され
、他方の入力端子に前記第3のF、F3の非反転出力信
号が印加され、前記一致ゲート13の出力信号が、別の
2人カ一致ゲート(NAND回路)16の一方の入力端
子に印加され、その他方の入力端子に外部リセット入力
信号が印加され、前記一致ゲート16の出力信号が前記
第1のF、Flのリセット入力端子(R)に印加され、
前記第2゜第3のF、F2,3のリセット入力端子(R
)に外部リセット入力信号が、反転ゲート(インlく一
タ回路)17を介して印加されている。その動作波形図
を第4図に示す。第4図で、CK2は第2クロツク入力
信号、Xは入力信号、Fl、F2゜F3は第1.第2.
第3のF、Fl、2.3の各出力信号、3,6は各々一
致ゲート13.16の出力である。
ロップ(D型、以下、F、Fと記す)1.2.3を有し
、第1のF、Flは入力端子(D)が電源電位に固定さ
れ、クロック入力端子(CK)入力信号印加端子20に
接続され、第2゜第30F、F2.3は、各々クロック
入力端子(CK)がクロック(CK2)の信号印加端子
21に接続され、入力端子(D)が、各々前段の非反転
出力信号端子(Q)に接続されると共に2人カ一致ゲー
ト(NANDWA路)13の一方の入力端子に印加され
、他方の入力端子に前記第3のF、F3の非反転出力信
号が印加され、前記一致ゲート13の出力信号が、別の
2人カ一致ゲート(NAND回路)16の一方の入力端
子に印加され、その他方の入力端子に外部リセット入力
信号が印加され、前記一致ゲート16の出力信号が前記
第1のF、Flのリセット入力端子(R)に印加され、
前記第2゜第3のF、F2,3のリセット入力端子(R
)に外部リセット入力信号が、反転ゲート(インlく一
タ回路)17を介して印加されている。その動作波形図
を第4図に示す。第4図で、CK2は第2クロツク入力
信号、Xは入力信号、Fl、F2゜F3は第1.第2.
第3のF、Fl、2.3の各出力信号、3,6は各々一
致ゲート13.16の出力である。
まず、入力信号の立ち上がりエツジが到来すると、第1
のF、FlのQ出力、すなわちF1波形”0”から”1
”に移行するので、次のCK2波形の立ち上がりエツジ
の時刻tIで第2のF、FのQ出力すなわち、F2波形
が”0”から”1”に移行し、さらに、次のCK2波形
の立ち上がりエツジの時刻t2でF3波形が°0”から
”1“に移行する。その結果、2人力NAND回路の一
致ゲート30入力には”1“がそろい、その出力が0”
に移行し、リセットパルスを出力すると共にF1波形を
°O゛に復帰させる。従って時刻t3でF2波形が0゛
に復帰してリセットパルスが終了し、さらに時刻t4で
F3波形が”0”に復帰する。以上のように動作するこ
とにより。
のF、FlのQ出力、すなわちF1波形”0”から”1
”に移行するので、次のCK2波形の立ち上がりエツジ
の時刻tIで第2のF、FのQ出力すなわち、F2波形
が”0”から”1”に移行し、さらに、次のCK2波形
の立ち上がりエツジの時刻t2でF3波形が°0”から
”1“に移行する。その結果、2人力NAND回路の一
致ゲート30入力には”1“がそろい、その出力が0”
に移行し、リセットパルスを出力すると共にF1波形を
°O゛に復帰させる。従って時刻t3でF2波形が0゛
に復帰してリセットパルスが終了し、さらに時刻t4で
F3波形が”0”に復帰する。以上のように動作するこ
とにより。
時刻t2から時刻t3までの1クロック間リセットパル
スが得られる。
スが得られる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、以上に示した同期パルス発生装置(計数
カウンタのリセットパルス発生)では、入力信号Xの取
り込み誤差を計数カウンタのクロック周期内に押えるた
め、計数カウンタのクロック入力信号のCK2波形と同
一のクロック信号を用いる。
カウンタのリセットパルス発生)では、入力信号Xの取
り込み誤差を計数カウンタのクロック周期内に押えるた
め、計数カウンタのクロック入力信号のCK2波形と同
一のクロック信号を用いる。
一方、このクロック入力信号のGK2波形はシステムに
おける最高動作周波数であることが多く、また、集積回
路としてバイポーラロジックにより集積化する場合にプ
ロセスの特性としてぎりぎりの動作周波数であることが
多い。
おける最高動作周波数であることが多く、また、集積回
路としてバイポーラロジックにより集積化する場合にプ
ロセスの特性としてぎりぎりの動作周波数であることが
多い。
しかし、この場合、最高動作周波数は高いが、消費電流
が太き(、IC化した場合、チップサイズも大きくなる
ことから、動作周波数はできるだけ減少させた方が望ま
しい。
が太き(、IC化した場合、チップサイズも大きくなる
ことから、動作周波数はできるだけ減少させた方が望ま
しい。
問題点を解決するための手段
以上のような問題点を解決するために、本発明は、入力
クロック信号の半分の周波数で動作力(保証されている
信号の入力で動作させ、かつ同期lくルスとして上で述
べたリセットパルスと同一の信号を得るようにしたもの
である。
クロック信号の半分の周波数で動作力(保証されている
信号の入力で動作させ、かつ同期lくルスとして上で述
べたリセットパルスと同一の信号を得るようにしたもの
である。
作用
フリップフロップのクロック信号を入力クロック信号C
K2の半分(CK2/2)にすることにより、計数カウ
ンタの初段のF、Fのみエミッタ・カップルド・ロジッ
ク(ECL)で実現し、残り全てをインテグレーテッド
・インジェクション・ロジック(IIL)で実現するこ
とができる。
K2の半分(CK2/2)にすることにより、計数カウ
ンタの初段のF、Fのみエミッタ・カップルド・ロジッ
ク(ECL)で実現し、残り全てをインテグレーテッド
・インジェクション・ロジック(IIL)で実現するこ
とができる。
実施例
本発明の実施例を第1図、第2図を用いて説明する。第
1図が実施例の回路構成図であり、第2図がその動作タ
イミング図である。
1図が実施例の回路構成図であり、第2図がその動作タ
イミング図である。
第1のF、Flの入力端子(D)が電源電位に固定され
、クロック入力端子(CK)が入力信号印加端子20に
接続され、第2のF、F2のクロ・ツク入力端子(CK
)がクロック信号印加端子21に直接接続され、同タロ
ツク信号は、反転ゲート10を介して第3のF、F3に
接続され、前記第1のF、Flの反転出力端子(Q)の
信号が第1の一致ゲート(2人力NAND回路)11の
一方の入力端子に印加され、その一致ゲート11の出力
端子が第2の一致ゲート(NAND回路)12の一方の
入力端子に接続され、同第2の一致ゲート12の他方の
入力端子に入力信号が印加され、その出力端子が、第1
.第20F、F2,3の各々リセット入力端子に接続さ
れ、第2のF、F2の非反転出力端子(Q)の信号が第
3の一致ゲート(NAND回路)13の一方の入力端子
に印加され、その他方の入力端子に、第3のF、F3の
非反転出力端子(Q)の信号が印加され、また、第20
F、F2の反転出力信号が第4の一致ゲート(NAND
回路)14の一方の入力端子に印加され、その他方の入
力端子に第3のF、F3の反転出力信号が印加され、そ
の出力が第5の一致ゲート(NAND回路)15の一方
の入力端子に接続される。そして、この第5の一致ゲー
ト15の他方の入力端子には外部リセット入力端子印加
端子22の信号が入力される。また、このリセット信号
は第6の一致ゲート(NAND回路)16の一方の入力
端子に接続される。第5の一致ゲート15の出力端子が
第1の一致ゲートの他方の入力端子に接続され、第6の
一致ゲート16の出力信号が、前記第1のF、Flのリ
セット入力端子(R)に印加されている。
、クロック入力端子(CK)が入力信号印加端子20に
接続され、第2のF、F2のクロ・ツク入力端子(CK
)がクロック信号印加端子21に直接接続され、同タロ
ツク信号は、反転ゲート10を介して第3のF、F3に
接続され、前記第1のF、Flの反転出力端子(Q)の
信号が第1の一致ゲート(2人力NAND回路)11の
一方の入力端子に印加され、その一致ゲート11の出力
端子が第2の一致ゲート(NAND回路)12の一方の
入力端子に接続され、同第2の一致ゲート12の他方の
入力端子に入力信号が印加され、その出力端子が、第1
.第20F、F2,3の各々リセット入力端子に接続さ
れ、第2のF、F2の非反転出力端子(Q)の信号が第
3の一致ゲート(NAND回路)13の一方の入力端子
に印加され、その他方の入力端子に、第3のF、F3の
非反転出力端子(Q)の信号が印加され、また、第20
F、F2の反転出力信号が第4の一致ゲート(NAND
回路)14の一方の入力端子に印加され、その他方の入
力端子に第3のF、F3の反転出力信号が印加され、そ
の出力が第5の一致ゲート(NAND回路)15の一方
の入力端子に接続される。そして、この第5の一致ゲー
ト15の他方の入力端子には外部リセット入力端子印加
端子22の信号が入力される。また、このリセット信号
は第6の一致ゲート(NAND回路)16の一方の入力
端子に接続される。第5の一致ゲート15の出力端子が
第1の一致ゲートの他方の入力端子に接続され、第6の
一致ゲート16の出力信号が、前記第1のF、Flのリ
セット入力端子(R)に印加されている。
この実施例構成を、第2図の動作タイミング図に照して
説明すると、まず、入力信号Xの立ち上がりエツジが到
来すると、第10F、Flの反転出力端子(Q)の出力
が”1”から”0″に移行することにより、第1の一致
ゲート11の出力が”0”から”1”に移行し、その時
点で入力信号Xはハイレベルであるから第2の一致ゲー
ト12の出力は”1“から”O”に移行し、第2.第3
のF、F2,3の各リセットが解除され、第2図におけ
る時刻tlで第2のF、F2の非反転出力(Q)の出力
信号F2が”0°から”1”に移行し、時刻t2で第3
0F、Fの非反転出力(Q)出力信号F3が“O″から
”1”に移行する。その結果、第3の一致ゲート13の
入力には”1”がそろい、その出力が”0”に移行し、
リセットパルスを出力すると共にFl波形を“1″に復
帰させる。F2.F3の各波形は各々時刻j3 + j
4で−1”から“0”に戻り時刻t2がらt3までのハ
ーフクロック間リセットパルスが得られる。また、第4
の一致ゲート14の出力に時刻t1がらt4までハイレ
ベルの信号を作成することによ゛ リ、t4以後、第2
.第3のF、F2,3をリセットし、それらの各クロッ
ク入力を受けっけないようにしている。
説明すると、まず、入力信号Xの立ち上がりエツジが到
来すると、第10F、Flの反転出力端子(Q)の出力
が”1”から”0″に移行することにより、第1の一致
ゲート11の出力が”0”から”1”に移行し、その時
点で入力信号Xはハイレベルであるから第2の一致ゲー
ト12の出力は”1“から”O”に移行し、第2.第3
のF、F2,3の各リセットが解除され、第2図におけ
る時刻tlで第2のF、F2の非反転出力(Q)の出力
信号F2が”0°から”1”に移行し、時刻t2で第3
0F、Fの非反転出力(Q)出力信号F3が“O″から
”1”に移行する。その結果、第3の一致ゲート13の
入力には”1”がそろい、その出力が”0”に移行し、
リセットパルスを出力すると共にFl波形を“1″に復
帰させる。F2.F3の各波形は各々時刻j3 + j
4で−1”から“0”に戻り時刻t2がらt3までのハ
ーフクロック間リセットパルスが得られる。また、第4
の一致ゲート14の出力に時刻t1がらt4までハイレ
ベルの信号を作成することによ゛ リ、t4以後、第2
.第3のF、F2,3をリセットし、それらの各クロッ
ク入力を受けっけないようにしている。
以上本発明の実施例の動作を説明したように、時刻t2
からt3までの間リセットパルス(同期パルス)が得ら
るのは、従来と全く同じであるが、その出力端子23の
信号(P)クロック周波数CKIの半分となっている。
からt3までの間リセットパルス(同期パルス)が得ら
るのは、従来と全く同じであるが、その出力端子23の
信号(P)クロック周波数CKIの半分となっている。
発明の効果
以上に示したように、本発明の同期パルス発生装置では
、クロック入力信号を従来の周波数に対して半分に落し
ても、従来と同一の同期パルスを得ることができ、その
結果ICのチップサイズの縮小や消費電力の低減が可能
になるなど大なる結果を呈するものである。
、クロック入力信号を従来の周波数に対して半分に落し
ても、従来と同一の同期パルスを得ることができ、その
結果ICのチップサイズの縮小や消費電力の低減が可能
になるなど大なる結果を呈するものである。
第1図は本発明の実施例の回路構成図、第2図はその各
部の動作波形図、第3図、第4図は従来技術による同期
パルス発生装置の回路構成図とその動作波形図である。 1〜3・・・・・・第1〜第3のフリップフロップ、1
1〜16・・・・・・一致ゲート、20・・・・・・ク
ロック入力信号印加端子、21・・・・・・入力信号X
印加端子、22・・・・・・外部リセット入力信号印加
端子、23・・・・・・同期パルス(リセットパルス)
出力端子。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ばか1名区 E I
g K L =シ命こぶヱツ3C1 姻な c、8&
部の動作波形図、第3図、第4図は従来技術による同期
パルス発生装置の回路構成図とその動作波形図である。 1〜3・・・・・・第1〜第3のフリップフロップ、1
1〜16・・・・・・一致ゲート、20・・・・・・ク
ロック入力信号印加端子、21・・・・・・入力信号X
印加端子、22・・・・・・外部リセット入力信号印加
端子、23・・・・・・同期パルス(リセットパルス)
出力端子。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ばか1名区 E I
g K L =シ命こぶヱツ3C1 姻な c、8&
Claims (1)
- 入力信号によりリセット(あるいはセット)が解除され
るフリップフロップを2個備え、各々のクロック入力端
子に互いに逆極性のクロック入力信号が印加され、入力
信号到来後に前記2個のフリップフロップがクロック入
力信号を1回のみ1/2分周し、ハーフクロック間、同
期パルスを出力することを特徴とする同期パルス発生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302233A JP2543108B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 同期パルス発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302233A JP2543108B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 同期パルス発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01143518A true JPH01143518A (ja) | 1989-06-06 |
| JP2543108B2 JP2543108B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=17906553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62302233A Expired - Fee Related JP2543108B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 同期パルス発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2543108B2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP62302233A patent/JP2543108B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2543108B2 (ja) | 1996-10-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2787725B2 (ja) | データ・クロックのタイミング合わせ回路 | |
| JPH0629793A (ja) | 同期ディジタル論理回路 | |
| US6507230B1 (en) | Clock generator having a deskewer | |
| JPH01143518A (ja) | 同期パルス発生装置 | |
| JP2632512B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP2646561B2 (ja) | クロック分配回路 | |
| JPH04186913A (ja) | エッジ検出回路 | |
| JP2658327B2 (ja) | 論理回路 | |
| JP3006794B2 (ja) | 同期パルス発生回路 | |
| JP2545010B2 (ja) | ゲ―ト装置 | |
| JPH05327435A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH04215079A (ja) | タイミング発生器 | |
| JPS62126371A (ja) | デイジタル回路のテスト信号発生回路 | |
| JP2616230B2 (ja) | 非同期式カウンタ回路 | |
| JPH0158895B2 (ja) | ||
| JPS59191927A (ja) | 同期回路 | |
| JPH0374951A (ja) | 同期化回路 | |
| JPH04253416A (ja) | 基準信号発生回路 | |
| JPS642247B2 (ja) | ||
| JPS62227220A (ja) | 分周回路 | |
| JPS6160456B2 (ja) | ||
| JPH0725628U (ja) | 分周回路 | |
| JPS61234617A (ja) | 信号同期クロツクパルス作成回路 | |
| JPH0137886B2 (ja) | ||
| JPH03282805A (ja) | クロック信号切換回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |