JPH01146502A - 髪処理装置 - Google Patents
髪処理装置Info
- Publication number
- JPH01146502A JPH01146502A JP63267984A JP26798488A JPH01146502A JP H01146502 A JPH01146502 A JP H01146502A JP 63267984 A JP63267984 A JP 63267984A JP 26798488 A JP26798488 A JP 26798488A JP H01146502 A JPH01146502 A JP H01146502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- housing wall
- switch
- treatment device
- hair dryer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 10
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 3
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D20/00—Hair drying devices; Accessories therefor
- A45D20/04—Hot-air producers
- A45D20/08—Hot-air producers heated electrically
- A45D20/10—Hand-held drying devices, e.g. air douches
- A45D20/12—Details thereof or accessories therefor, e.g. nozzles, stands
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D20/00—Hair drying devices; Accessories therefor
- A45D20/22—Helmets with hot air supply or ventilating means, e.g. electrically heated air current
- A45D20/30—Electric circuitry specially adapted for hair drying devices
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
- Hair Curling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特許請求の範囲第1項に記載の導入部分による
髪処理装置に関するものである。
髪処理装置に関するものである。
この型式の髪処理装置についてはEP特許0.052,
325から公知である。
325から公知である。
本発明の目的は、外流ノズルの外流方向及びこの髪処理
装置に設けられた巻上げマンドレルの駆動モーターの回
転方向を同期的に反転させる特に筒中゛な設計内容を作
成することにある。同時に、全ての機械的部分に対して
相当の耐久性を確保することにある。第2目的の意味で
、これは回転方向が反転するとき等、制動と反対方向回
転を開始するときに発生する重力の力が出来るたけ低く
保たれることを意味している。更に、反転スイッチの励
起のための機械的スイッチング装置は出来るたけIll
な設計のものてなければならない。
装置に設けられた巻上げマンドレルの駆動モーターの回
転方向を同期的に反転させる特に筒中゛な設計内容を作
成することにある。同時に、全ての機械的部分に対して
相当の耐久性を確保することにある。第2目的の意味で
、これは回転方向が反転するとき等、制動と反対方向回
転を開始するときに発生する重力の力が出来るたけ低く
保たれることを意味している。更に、反転スイッチの励
起のための機械的スイッチング装置は出来るたけIll
な設計のものてなければならない。
この目的は特許請求の範囲第1項の特徴部分に示された
特性により達成されている。従属クレイムは別の異なる
有利な実施態様に関するものである。
特性により達成されている。従属クレイムは別の異なる
有利な実施態様に関するものである。
添付図面を参照し乍ら本発明の実施態様例について一層
詳細に説明する。
詳細に説明する。
ヘヤー・ドライヤー19は220V回路網の接続クラン
プに接続され、リレー9は反転スイッチ3を介して接続
されている。反転スイッチは第1図によるスイッチング
作用におけるのと同様、その機能はrl流子」であるが
、それ自体は2つの位置即ちr接触1と「非接触Jを有
する簡単なキーに過ぎない。220Vの利用電流装置に
は24Vの直流を巻上げマンドレル7の駆動モーター6
に供給する変圧器と4路整流器により構成された慣用的
な給電素子10も接続されている。駆動モーター6に対
する電源回路5には始動スイッチ13が存在している、
始動スイッチ13か閉じられると、駆動モーター6は給
電素子10の出力部における出力電圧の極性によって予
め決定された所定の方向に示された位置にて回転する。
プに接続され、リレー9は反転スイッチ3を介して接続
されている。反転スイッチは第1図によるスイッチング
作用におけるのと同様、その機能はrl流子」であるが
、それ自体は2つの位置即ちr接触1と「非接触Jを有
する簡単なキーに過ぎない。220Vの利用電流装置に
は24Vの直流を巻上げマンドレル7の駆動モーター6
に供給する変圧器と4路整流器により構成された慣用的
な給電素子10も接続されている。駆動モーター6に対
する電源回路5には始動スイッチ13が存在している、
始動スイッチ13か閉じられると、駆動モーター6は給
電素子10の出力部における出力電圧の極性によって予
め決定された所定の方向に示された位置にて回転する。
次に、整流子3か励起されると、リレー9がスイッチl
を切り換える。これは駆動モーター6の電圧供給回路4
及び5の両者を同し電圧に接続させる。その2個の電圧
供給回路か短絡される。これは結果的に停止するまて制
動を行なう。最初に、反対方向への回転再開はスイッチ
・オンされない、これは抵抗11とコンデンサー12か
ら得られる所定の時定数か通過した後にのみ発生する。
を切り換える。これは駆動モーター6の電圧供給回路4
及び5の両者を同し電圧に接続させる。その2個の電圧
供給回路か短絡される。これは結果的に停止するまて制
動を行なう。最初に、反対方向への回転再開はスイッチ
・オンされない、これは抵抗11とコンデンサー12か
ら得られる所定の時定数か通過した後にのみ発生する。
この理由はリレー9によるスイッチ1の反転が抵抗11
とコンデンサー12を介して給電素子10の出力部にお
ける直流電圧に電圧供給回路5が接続されることと一致
していることによる。こうして決定された時定数の終了
時に、リレー8か作動し、スイッチ2を反転させる。か
くして、巻上げマンドレル7の駆動モーター8はここで
前に使用された電圧には反対の極性の電圧に接続され、
従って又反対方向に回転する。従って、スイッチは最初
に駆動モーター6の短絡によって制動を生じ、所定時定
数後にのみ反対方向の回転を再開させる。これは全ての
機械的素子を柔かく取扱い且つ反転時に生ずる重力の力
を低減化させるよう作用する。
とコンデンサー12を介して給電素子10の出力部にお
ける直流電圧に電圧供給回路5が接続されることと一致
していることによる。こうして決定された時定数の終了
時に、リレー8か作動し、スイッチ2を反転させる。か
くして、巻上げマンドレル7の駆動モーター8はここで
前に使用された電圧には反対の極性の電圧に接続され、
従って又反対方向に回転する。従って、スイッチは最初
に駆動モーター6の短絡によって制動を生じ、所定時定
数後にのみ反対方向の回転を再開させる。これは全ての
機械的素子を柔かく取扱い且つ反転時に生ずる重力の力
を低減化させるよう作用する。
第2図は前述した型式と髪処理装置の機拡的構造の位置
部分のみを示している。開示内容を完全にするため、最
初に述べたEP特許0,052゜325を参照する。第
2図は巻上げマンドレル7を示しこれにより駆動モータ
ー6は機略的にのみ示しである。巻上げマンドレル7は
ハウジング壁20か示しであるそのハウジング内に回転
自在に据付けである。髪処理装置19はハウジング壁2
0か一部分を成しているハウジング素子と上に固定据付
けである。これは多くの異なる様式にて達成出来る。こ
の点については詳細に示されていない。更に、外流ノズ
ル16は図面の面に直角の面内で揺動出来るよう据付け
られ、これは第9図及び第10図の場合と同様、引用の
欧州特許も参照)¥8上げマンドレル上に巻かれた髪が
外流ノズルの異なる位ごにて接線方向の流れを受けるこ
とを確実にする。更に、外流ノズル16は、その各位置
において、外流方向17が結果的に生じるよう髪処理装
置から出る高温空気流れを直角に偏向させる。壁20に
は腎臓形スリット18が備えられ、当該スリットを介し
て外流ノズル16の壁22の一体部分である突出部が貫
通延在する。この突出部は例えば正方形横断面にて形成
可能である。インデックス板14’を備えた摺動ブロッ
ク14がこの正方形突出部上に着座する。この摺動ブロ
ックはそのヒール21によりその側部上でハウジング壁
20を壁22から離れる方向に押す。
部分のみを示している。開示内容を完全にするため、最
初に述べたEP特許0,052゜325を参照する。第
2図は巻上げマンドレル7を示しこれにより駆動モータ
ー6は機略的にのみ示しである。巻上げマンドレル7は
ハウジング壁20か示しであるそのハウジング内に回転
自在に据付けである。髪処理装置19はハウジング壁2
0か一部分を成しているハウジング素子と上に固定据付
けである。これは多くの異なる様式にて達成出来る。こ
の点については詳細に示されていない。更に、外流ノズ
ル16は図面の面に直角の面内で揺動出来るよう据付け
られ、これは第9図及び第10図の場合と同様、引用の
欧州特許も参照)¥8上げマンドレル上に巻かれた髪が
外流ノズルの異なる位ごにて接線方向の流れを受けるこ
とを確実にする。更に、外流ノズル16は、その各位置
において、外流方向17が結果的に生じるよう髪処理装
置から出る高温空気流れを直角に偏向させる。壁20に
は腎臓形スリット18が備えられ、当該スリットを介し
て外流ノズル16の壁22の一体部分である突出部が貫
通延在する。この突出部は例えば正方形横断面にて形成
可能である。インデックス板14’を備えた摺動ブロッ
ク14がこの正方形突出部上に着座する。この摺動ブロ
ックはそのヒール21によりその側部上でハウジング壁
20を壁22から離れる方向に押す。
摺動ブロックには更に別のヒール24が装備しである。
圧力ばねであるばね25はヒールを押付け、その他端部
により、突出部15に堅固に接続されたディスク23に
支承される。この様にして、外流ノズル16の壁22、
従って外流ノズル16は全体的に第2図に示される如く
右側へ一定に引張られる。然し乍ら、この効果に対して
操作されることによりその位置を変えるべくばねの力に
抗して幾分右方へ移動させることか出来る。その位置は
適当な切欠き及び/又はくぼみによって壁20内に捕獲
するノブから或る捕獲部26により固定的に維持されて
いる。この様にして、外流ノズル16は調節可能にとど
まっている間にハウジング壁20に対し保持される。外
流ノズル16か図面の面に対して直角の面内で31整さ
れるとき、インデックス板14°も移動し、それに応じ
て反転スイッチ3を励起する。
により、突出部15に堅固に接続されたディスク23に
支承される。この様にして、外流ノズル16の壁22、
従って外流ノズル16は全体的に第2図に示される如く
右側へ一定に引張られる。然し乍ら、この効果に対して
操作されることによりその位置を変えるべくばねの力に
抗して幾分右方へ移動させることか出来る。その位置は
適当な切欠き及び/又はくぼみによって壁20内に捕獲
するノブから或る捕獲部26により固定的に維持されて
いる。この様にして、外流ノズル16は調節可能にとど
まっている間にハウジング壁20に対し保持される。外
流ノズル16か図面の面に対して直角の面内で31整さ
れるとき、インデックス板14°も移動し、それに応じ
て反転スイッチ3を励起する。
横断面かU形になった保持装置27を外流ノズル16の
壁22の上端部に設け、U形かフック状様式にて壁20
の端部帯域28の周りに行くようにすることが第2図及
び第3図による構造上の設計にとって重要である。
壁22の上端部に設け、U形かフック状様式にて壁20
の端部帯域28の周りに行くようにすることが第2図及
び第3図による構造上の設計にとって重要である。
第4図及び第5図による実施態様は、それ自体では反転
スイッチ3を励起するスイッチング装置に関連して第2
図及び第3図の実施態様には、インデックス板31が外
流ノズル16のハウジング壁30の保持装置27に一体
構造的に取付けられるという点で異なっている。
スイッチ3を励起するスイッチング装置に関連して第2
図及び第3図の実施態様には、インデックス板31が外
流ノズル16のハウジング壁30の保持装置27に一体
構造的に取付けられるという点で異なっている。
第6図及び第7図による実施態様は、ヘヤー・ドライヤ
ー19の外側ハウジングと外流ノズル16が1つの部分
を構成し、案内カラー32がU形のハウジング920を
包囲するヘヤー・ドライヤーのハウジング壁33に設け
られ、他方の位とては一体構造的にではあるかヘヤー・
ドライヤーのハウジング壁33にインデックス板34か
設けである点て、個々の部品を集積化することが一段階
進んでいる。
ー19の外側ハウジングと外流ノズル16が1つの部分
を構成し、案内カラー32がU形のハウジング920を
包囲するヘヤー・ドライヤーのハウジング壁33に設け
られ、他方の位とては一体構造的にではあるかヘヤー・
ドライヤーのハウジング壁33にインデックス板34か
設けである点て、個々の部品を集積化することが一段階
進んでいる。
第8図ないし第1O図は、ヘヤー・ドライヤー40の配
列又は設計の別の態様を示している。その軸線はここで
は最初に定義付けした機能により定められる外流方向1
7と同軸的になっている。
列又は設計の別の態様を示している。その軸線はここで
は最初に定義付けした機能により定められる外流方向1
7と同軸的になっている。
この設計においては、ピボット・ピン42かヘヤー・ド
ライヤー40の上方部分に設けられ、前記ピンはハウジ
ング壁を横切り、ディスク44をその端部において支承
する。圧力ばね43はディスク44とハウジング壁41
の間で作用し、ヘヤー・ドライヤーを右方へ引張る。更
に、この実施例において、捕獲部35はヘヤー・ドライ
ヤーの異なる箇所に位置付けである。第9図及び第1O
図に示された2つの位置に依存して反転スイッチ3を励
起するインデックス板46も再び回転方向においてピボ
ット・ピン42と一体的に結合される。
ライヤー40の上方部分に設けられ、前記ピンはハウジ
ング壁を横切り、ディスク44をその端部において支承
する。圧力ばね43はディスク44とハウジング壁41
の間で作用し、ヘヤー・ドライヤーを右方へ引張る。更
に、この実施例において、捕獲部35はヘヤー・ドライ
ヤーの異なる箇所に位置付けである。第9図及び第1O
図に示された2つの位置に依存して反転スイッチ3を励
起するインデックス板46も再び回転方向においてピボ
ット・ピン42と一体的に結合される。
第1図は本発明の巻上げマンドレルの駆動モーターの回
転方向を反転させるスイッチング線図。 第2図は外流ノズル上と反転装置の第1実施例の横断面
図。 第3図は第2図のI I I−I I I線方向におけ
る断面図。 第4図は外流ノズル16における反転装置の第2実施例
を示す横断面図。 i5図は第4図のv−v線における断面図。 第6図は外流ノズルにおける反転装置の第3実施例を示
す横断面図。 第7図は第6図のVII−VII線における断面図。 第8図は髪処理装置の別の実施例を示す断面図。 第9図及び第1θ図は第8図による髪処理装置の異なる
位置を示す説明図である。 主要部分の符号の説明 l・・・第1スイッチ 2・・・第2スイッチ 3・・・反転スイッチ 4・・・変圧器 6・・・駆動モーター io・・・給電素子 11・・・抵抗 12・・・コンデンサー 13・・・始動スイッチ 16・・・外流ノズル
転方向を反転させるスイッチング線図。 第2図は外流ノズル上と反転装置の第1実施例の横断面
図。 第3図は第2図のI I I−I I I線方向におけ
る断面図。 第4図は外流ノズル16における反転装置の第2実施例
を示す横断面図。 i5図は第4図のv−v線における断面図。 第6図は外流ノズルにおける反転装置の第3実施例を示
す横断面図。 第7図は第6図のVII−VII線における断面図。 第8図は髪処理装置の別の実施例を示す断面図。 第9図及び第1θ図は第8図による髪処理装置の異なる
位置を示す説明図である。 主要部分の符号の説明 l・・・第1スイッチ 2・・・第2スイッチ 3・・・反転スイッチ 4・・・変圧器 6・・・駆動モーター io・・・給電素子 11・・・抵抗 12・・・コンデンサー 13・・・始動スイッチ 16・・・外流ノズル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、反転可能モーターにより駆動される巻上げマンドレ
ルとヘアー・ドライヤーを備え、ヘアー・ドライヤーの
外流ノズルが巻上げマンドレルの軸線に対し直角に位置
付けられ、ヘアー・ドライヤーの放出流が巻上げマンド
レル上に巻上げられた髪に接線方向にて到達する様式で
調節可能であり、巻上げマンドレルの回転方向と外流ノ
ズルの位置が、駆動モーターの反転スイッチの励起を介
して、巻上げマンドレル上に巻上げられた髪が髪端部の
方向に向かう空気流にさらされるような様式にて結合さ
れる髪処理装置であつて、反転が2個のスイッチを介し
て行なわれ、最初のスイッチが反転スイッチにより直接
励起され、第2スイッチが或る時間遅延後にのみ励起さ
れることを特徴とする髪処理装置。 2、巻上げマンドレルの駆動モーターに対する2個の電
源回路が各々スイッチに接続され、各スイッチをリレー
により励起出来、2個のスイッチが第1位置における第
1極性にて電源部分の出力直流電圧に接続され且つ第2
位置における反転極性にて電源部分の出力電圧に接続さ
れ、反転スイッチが励起されるとき、第1スイッチの第
1リレーが切換わり、第2リレーを電源部分の出力電圧
に接続して第2スイッチを励起し、且つ時間遅延を発生
させる目的で抵抗が先に調整されコンデンサーが第2遅
延装置の後に設けてあることを特徴とする請求項1記載
の髪処理装置。 3、駆動モーターの始動スイッチが電圧供給回路内に設
けてあることを特徴とする請求項2記載の髪処理装置。 4、逆に、外流方向に対し直角に外流ノズル上に位置付
けられ、外流方向に平行且つ又ヘアー・ドライヤーも支
持するハウジング壁内の腎臓形状スリットを貫通する突
出部上に非回転的に位置付けられたインデックス板から
反転スイッチが励起され、インデックス板が片側からの
ヒールにより、外流ノズルの壁の接触する側から横切る
ハウジング壁を押すこと及び更に突出部に接続されたデ
ィスクとインデックス板の他のヒールの間で圧力ばねが
作用し、前記圧力ばねが外流ノズルの壁を前述したハウ
ジング壁に対し外流方向の垂直に引張ることを特徴とす
る前項のいずれかに記載の髪処理装置。 5、外流ノズルの位置をハウジング壁上で不動に出来且
つ前述したばねの力に対して調節出来る捕獲部がハウジ
ング壁と外流ノズルの壁の間に位置付けてあることを特
徴とする請求項4記載の髪処理装置。 6、外流方向に直角に延在する外流ノズルの壁に保持装
置が装備され、保持装置の断面が少なくとも部分的にU
形状であり、保持装置がU形の2個の脚部により端部帯
域が包囲される様式にて前記ハウジング壁の周りに及ぶ
ことを特徴とする前項のいずれかに記載の髪処理装置。 7、外流ノズルの壁が、横断面U形状の保持装置により
ヘヤー・ドライヤーを支持するハウジング壁の周りで外
流方向に平行に延在して到達すること及び反転スイッチ
が外流ノズルに対向する側でハウジング壁上に位置付け
られ且つ保持装置に接続されたインデックス板から励起
されることを特徴とする前項のいずれかに記載の髪処理
装置。 8、ヘヤー・ドライヤーの外流ノズルがヘヤー・ドライ
ヤーと共に一部分を構成すること、ヘヤー・ドライヤー
を支持するハウジング壁の周りに到達する案内カラーが
更に装備されること及び更に反転スイッチを励起するイ
ンデックス板がヘヤー・ドライヤーのハウジング壁上に
設けてあることを特徴とする請求項1記載の髪処理装置
。 9、外流方向に平行に延在するハウジング壁上でヘヤー
・ドライヤーが外流方向と同軸的に枢軸的に取付けられ
ることを特徴とする前項のいずれかに記載の髪処理装置
。 10、前述したハウジング壁内で回転するピボット・ピ
ンがヘヤー・ドライヤーに装備され、かくしてヘヤー・
ドライヤーがピボット・ピンの端部にあるディスクとハ
ウジング壁の間で作用するばねによりハウジング壁に対
して引張られること及び更にヘヤー・ドライヤーとハウ
ジング壁の間に捕獲部が設けてあることを特徴とする請
求項9記載の髪処理装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19873736100 DE3736100A1 (de) | 1987-10-24 | 1987-10-24 | Haarbehandlungsgeraet |
| DE3736100.7 | 1987-10-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146502A true JPH01146502A (ja) | 1989-06-08 |
Family
ID=6339037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63267984A Pending JPH01146502A (ja) | 1987-10-24 | 1988-10-24 | 髪処理装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4910381A (ja) |
| EP (1) | EP0313803B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01146502A (ja) |
| AT (1) | ATE66787T1 (ja) |
| CA (1) | CA1311173C (ja) |
| DE (2) | DE3736100A1 (ja) |
| ES (1) | ES2025749T3 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3907418A1 (de) * | 1989-03-08 | 1990-09-13 | Rudolf Bauer | Haarbehandlungsgeraet |
| ES2048641B1 (es) * | 1992-02-07 | 1996-06-16 | Garcia Jesus Diaz | Cepilladora rotativa electrica bidireccional manual de aplicacion en el secado-conformacion-cepillado del cabello. |
| US5275183A (en) * | 1992-05-20 | 1994-01-04 | Conrad Landry | Self-operable portable hand hair tamer |
| US7631646B2 (en) | 2006-02-24 | 2009-12-15 | Mm&R Products, Inc. | Hair styling tool with rotatable cylinder |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5196653A (ja) * | 1975-01-20 | 1976-08-25 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3549971A (en) * | 1968-05-09 | 1970-12-22 | Gen Electric | Reversing controller |
| US3584281A (en) * | 1969-03-28 | 1971-06-08 | Westinghouse Electric Corp | Dc motor reversing system including protective features responsive to reversing selector and to dynamic breaking current |
| US3581174A (en) * | 1969-12-15 | 1971-05-25 | Gen Motors Corp | Automatic reversing circuit for a window regulator motor control system |
| US3890984A (en) * | 1974-01-23 | 1975-06-24 | Alexander C Lesetar | Hair dryer with rotary brush |
| US4166472A (en) * | 1977-09-16 | 1979-09-04 | Anthony Battaglia | Hair curler and stand |
| US4234834A (en) * | 1979-01-10 | 1980-11-18 | The Pandjiris Weldment Co. | D.C. Motor directional control |
| DE3043470A1 (de) * | 1980-11-18 | 1982-06-09 | Rudolf 7000 Stuttgart Bauer | Frisiergeraet zum gleichzeitigen aufrollen und formen, entfeuchten und trocknen von kopfhaaren |
| GB2093287B (en) * | 1981-01-30 | 1984-04-04 | Tokyo Shibaura Electric Co | Motor drive apparatus |
| IT1138650B (it) * | 1981-09-28 | 1986-09-17 | Eti Termotecnica Sp | Arricciacapelli a caldo,con movimento rotatorio di avvolgimento e svolgimento a comando elettrico |
-
1987
- 1987-10-24 DE DE19873736100 patent/DE3736100A1/de not_active Withdrawn
-
1988
- 1988-09-19 DE DE8888115350T patent/DE3864659D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-19 ES ES198888115350T patent/ES2025749T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-19 AT AT88115350T patent/ATE66787T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-09-19 EP EP88115350A patent/EP0313803B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-11 CA CA000579761A patent/CA1311173C/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-21 US US07/260,826 patent/US4910381A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-24 JP JP63267984A patent/JPH01146502A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5196653A (ja) * | 1975-01-20 | 1976-08-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1311173C (en) | 1992-12-08 |
| ATE66787T1 (de) | 1991-09-15 |
| EP0313803A1 (de) | 1989-05-03 |
| DE3864659D1 (de) | 1991-10-10 |
| US4910381A (en) | 1990-03-20 |
| ES2025749T3 (es) | 1992-04-01 |
| EP0313803B1 (de) | 1991-09-04 |
| DE3736100A1 (de) | 1989-05-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4777576B2 (ja) | 自動停止装置付き電動ロールシャッタ | |
| US4850414A (en) | Motorized blind assembly | |
| JPH01146502A (ja) | 髪処理装置 | |
| JPS5829704B2 (ja) | 制動電動機 | |
| CN103789880B (zh) | 全自动气流纺纱机卷绕抬升装置 | |
| US4362975A (en) | Device for controlling a bidirectional DC motor | |
| CN214273300U (zh) | 一种监控安防用自动门 | |
| JPH11132188A (ja) | シャッター付き換気扇の駆動装置及びその駆動方法 | |
| JPH0738812B2 (ja) | 髪処理装置 | |
| JPS58152763A (ja) | 巻取機 | |
| JP2748959B2 (ja) | 被駆動物の制御装置 | |
| JP3006362U (ja) | 電磁クラッチ電流制御回路 | |
| CN223990770U (zh) | 一种带有线头或尾纱夹取功能的卷绕机构 | |
| JPS6217816Y2 (ja) | ||
| JPS6216465Y2 (ja) | ||
| JPH085195Y2 (ja) | 横行二重速度ホイスト | |
| JPS5850572Y2 (ja) | 照明器具の昇降装置 | |
| JPS5920097B2 (ja) | カ−ボンホルダ−移動装置 | |
| JPH0516877Y2 (ja) | ||
| JPH09165140A (ja) | 自動切替型巻取機の制御方法 | |
| JPS632467Y2 (ja) | ||
| KR930002169B1 (ko) | 다중 디스크 플레이어용 트레이의 개폐속도 제어방법 및 그 장치 | |
| JPH1181797A (ja) | パワーウインドウ制御装置 | |
| JPS6153077B2 (ja) | ||
| JPH05149071A (ja) | 建築用電動シヤツターにおける安全装置 |