JPH0114686B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0114686B2 JPH0114686B2 JP5002082A JP5002082A JPH0114686B2 JP H0114686 B2 JPH0114686 B2 JP H0114686B2 JP 5002082 A JP5002082 A JP 5002082A JP 5002082 A JP5002082 A JP 5002082A JP H0114686 B2 JPH0114686 B2 JP H0114686B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaped
- pieces
- width
- piece
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 229910000976 Electrical steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000576 Laminated steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000012966 insertion method Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/0206—Manufacturing of magnetic cores by mechanical means
- H01F41/0233—Manufacturing of magnetic circuits made from sheets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
本発明はブロツク合体式変成器コア用E・I型
積層鉄心のノー・ロス製造法(打抜き法)に関す
るものである。 従来、一般に用いられている鉄心入り変成器の
製造は、電磁鋼板を打抜いて作つたE型片XとI
型片Yを第1図aに示すように一枚一枚交互にコ
イルLに差し込み積層鉄心を構成する方法を採つ
ており、その作業は手詰め、又はスタツカーを用
いた機械詰めによつて行なわれている。 しかし、何れの場合も一枚一枚鋼板を詰め込む
作業なので、作業時間がかかり過ぎると共に、滑
りが悪いため、詰め込み後、整形作業に時間を要
するなどの問題があつた。 この問題を解決するため、上記のように一枚一
枚コイルに詰め込む方式を採らずに、第1図bに
示すように同種の鋼板を夫々所要枚数だけ揃え
て、それを溶接、接着剤、挾止具などでブロツク
にし、それをコイルLに挿入した後、挾止具、溶
接などで止める方法があるが、第1表bに示すよ
うに磁気特性がEI交互挿入方式より数段劣るも
のしか得られなく、且つ第1図aに示すものに比
べ、E型片XとI型片Yの接合部が一直線であ
り、第1図aに示すもののように、E型片XとI
型片Yの接合部が互にラツプする形になつていな
いため、漏洩磁束が増加し、ノイズが生ずる欠点
があつた。なお第1表は各変圧器の1次側に
100Vを与えた場合の無負荷電流値により磁気特
性を定性的に示したものである。
積層鉄心のノー・ロス製造法(打抜き法)に関す
るものである。 従来、一般に用いられている鉄心入り変成器の
製造は、電磁鋼板を打抜いて作つたE型片XとI
型片Yを第1図aに示すように一枚一枚交互にコ
イルLに差し込み積層鉄心を構成する方法を採つ
ており、その作業は手詰め、又はスタツカーを用
いた機械詰めによつて行なわれている。 しかし、何れの場合も一枚一枚鋼板を詰め込む
作業なので、作業時間がかかり過ぎると共に、滑
りが悪いため、詰め込み後、整形作業に時間を要
するなどの問題があつた。 この問題を解決するため、上記のように一枚一
枚コイルに詰め込む方式を採らずに、第1図bに
示すように同種の鋼板を夫々所要枚数だけ揃え
て、それを溶接、接着剤、挾止具などでブロツク
にし、それをコイルLに挿入した後、挾止具、溶
接などで止める方法があるが、第1表bに示すよ
うに磁気特性がEI交互挿入方式より数段劣るも
のしか得られなく、且つ第1図aに示すものに比
べ、E型片XとI型片Yの接合部が一直線であ
り、第1図aに示すもののように、E型片XとI
型片Yの接合部が互にラツプする形になつていな
いため、漏洩磁束が増加し、ノイズが生ずる欠点
があつた。なお第1表は各変圧器の1次側に
100Vを与えた場合の無負荷電流値により磁気特
性を定性的に示したものである。
【表】
応する)
このような悪い結果は、鋼板の成形加工時の切
断面の所謂バリによる凹凸から来るものと考え、
第1図cに示すようにE・Iブロツクの接合面P
を研磨したところ、第1表cに示すように従来構
造のaと同様のものが得られた。 しかしながら、第1図b及びcに示すブロツク
化方式は何れもコイルLにブロツクを挿入後両ブ
ロツクを止具、溶接等で止めなければならないの
で、その組立作業をロボツトなどで自動化するこ
とは困難であるばかりでなく、cに示す方法を採
る場合は、研磨工程が増え、却つて生産性が悪く
なるという欠点がある。 そこで本発明者は、更に実験研究の結果、積層
鉄心ブロツクの組合せ方式において、第1図dに
示すように各積層鋼板に夫々寸法の異なるもの
X′,X″,Y,Y′を用意して対向面に凹凸噛合部
を形成した積層鉄心ブロツク又は積層物を構成
し、その積層鉄心ブロツク又は積層物をコイルに
挿入噛合させて合体させる方法を開発した。 この新しいブロツク合体方式によると、自動装
置又はロボツトによる組立を可能にすると共に、
突き合せ面を研磨しなくとも第1表dに示すよう
に従来法と何等変らない磁気特性でノイズが尠い
ものが得られる。 本発明は、この新しいブロツク合体方式に用い
るE・I型積層鉄心を裁断層を出すことなく(ロ
スなく)製造する方法を提供しようとするもので
ある。 即ち、本発明は長さがaで巾がcのI型片Yと
長さがaで巾の一部又は全部を噛み合せ巾αだけ
広くしたI型片Y′を=状に裁断し、且つ之等I
型片Y,Y′と組合うように縦の辺の長さがaで、
突出する足の長さがa−α/2とa+α/2の2つのE 型片X′,X″を向い合せに裁断してE・I型積層
片を作るようにしたもので、その実施例について
図面に基づき説明すれば次の通りである。 第2図は帯状電磁鋼板Hから本発明によりE・
I型積層鉄心を作る場合の裁断パターンの一実施
例を示すもので、X′,X″はE型片、Y,Y′はI
型片である。 この実施例では、E型片X′,X″の縦の辺と、
I型片Y,Y′の長さをaとし、巾をcとしたI
型片Yと、巾の3ケ所を噛み合せ巾αだけ広くし
たI型片Y′を=状に裁断し、之等I型片Y,
Y′と組合うようにE型片X′,X″を向い合せし、
一方のE型片X′の突出する足の長さbをa−α/2 とし、他方のE型片X″の突出する足の長さを
a+α/2即ち噛み合せ巾αだけE型片X″の方の足 を長くなるように裁断したものである。 なおこの実施例では巾がaの帯状電磁鋼板Hを
E型片X′,X″を交互に裁断するようにしたが、
巾が(2b+2c)の帯状電磁鋼板をE型片X′,
X″を向い合せにして連続して裁断するようにし
てもよい。 このようにして裁断したE型片X′とX″を中央
の足に形成された突出部d,d′の向きを変えて交
互に積層すると共に、I型片YとY′を交互に積
層することにより、対向面に凹凸噛合部を有する
噛合せ合体方式のE型片ブロツク1とI型片ブロ
ツク2が構成される。 以上のように、この製造法によると、裁断屑を
全く出さない(ノー・ロス)で、噛合せ合体方式
のE型片とI型片を製造することが出来るので、
噛合せ合体方式のE・I型積層鉄心を製造する場
合その工業的価値は極めて大きいものである。 なおこの実施例ではI型片YとY′を積層して
凹凸噛合部を形成する場合、I型片Y′の狭溢部
に粘着テープ3,3を巻くことにより、ブロツク
化と、凹凸噛合部の形成されるように工夫した
が、I型片Y′の巾全体を(c+α)することも
出来る。 また、噛み合せ巾αをE型片の中央の足側でと
るようにしたが、外側の足側にとるようにしても
よいことは勿論である。 何れにしても、前述のようにE型片X′,X″を
積層することにより、両側の足の巾が同じなら
ば、中央の足を通る中心線を中心として等しい磁
路が形成され、従来の鉄心と同様の鉄心を得るこ
とができる。
このような悪い結果は、鋼板の成形加工時の切
断面の所謂バリによる凹凸から来るものと考え、
第1図cに示すようにE・Iブロツクの接合面P
を研磨したところ、第1表cに示すように従来構
造のaと同様のものが得られた。 しかしながら、第1図b及びcに示すブロツク
化方式は何れもコイルLにブロツクを挿入後両ブ
ロツクを止具、溶接等で止めなければならないの
で、その組立作業をロボツトなどで自動化するこ
とは困難であるばかりでなく、cに示す方法を採
る場合は、研磨工程が増え、却つて生産性が悪く
なるという欠点がある。 そこで本発明者は、更に実験研究の結果、積層
鉄心ブロツクの組合せ方式において、第1図dに
示すように各積層鋼板に夫々寸法の異なるもの
X′,X″,Y,Y′を用意して対向面に凹凸噛合部
を形成した積層鉄心ブロツク又は積層物を構成
し、その積層鉄心ブロツク又は積層物をコイルに
挿入噛合させて合体させる方法を開発した。 この新しいブロツク合体方式によると、自動装
置又はロボツトによる組立を可能にすると共に、
突き合せ面を研磨しなくとも第1表dに示すよう
に従来法と何等変らない磁気特性でノイズが尠い
ものが得られる。 本発明は、この新しいブロツク合体方式に用い
るE・I型積層鉄心を裁断層を出すことなく(ロ
スなく)製造する方法を提供しようとするもので
ある。 即ち、本発明は長さがaで巾がcのI型片Yと
長さがaで巾の一部又は全部を噛み合せ巾αだけ
広くしたI型片Y′を=状に裁断し、且つ之等I
型片Y,Y′と組合うように縦の辺の長さがaで、
突出する足の長さがa−α/2とa+α/2の2つのE 型片X′,X″を向い合せに裁断してE・I型積層
片を作るようにしたもので、その実施例について
図面に基づき説明すれば次の通りである。 第2図は帯状電磁鋼板Hから本発明によりE・
I型積層鉄心を作る場合の裁断パターンの一実施
例を示すもので、X′,X″はE型片、Y,Y′はI
型片である。 この実施例では、E型片X′,X″の縦の辺と、
I型片Y,Y′の長さをaとし、巾をcとしたI
型片Yと、巾の3ケ所を噛み合せ巾αだけ広くし
たI型片Y′を=状に裁断し、之等I型片Y,
Y′と組合うようにE型片X′,X″を向い合せし、
一方のE型片X′の突出する足の長さbをa−α/2 とし、他方のE型片X″の突出する足の長さを
a+α/2即ち噛み合せ巾αだけE型片X″の方の足 を長くなるように裁断したものである。 なおこの実施例では巾がaの帯状電磁鋼板Hを
E型片X′,X″を交互に裁断するようにしたが、
巾が(2b+2c)の帯状電磁鋼板をE型片X′,
X″を向い合せにして連続して裁断するようにし
てもよい。 このようにして裁断したE型片X′とX″を中央
の足に形成された突出部d,d′の向きを変えて交
互に積層すると共に、I型片YとY′を交互に積
層することにより、対向面に凹凸噛合部を有する
噛合せ合体方式のE型片ブロツク1とI型片ブロ
ツク2が構成される。 以上のように、この製造法によると、裁断屑を
全く出さない(ノー・ロス)で、噛合せ合体方式
のE型片とI型片を製造することが出来るので、
噛合せ合体方式のE・I型積層鉄心を製造する場
合その工業的価値は極めて大きいものである。 なおこの実施例ではI型片YとY′を積層して
凹凸噛合部を形成する場合、I型片Y′の狭溢部
に粘着テープ3,3を巻くことにより、ブロツク
化と、凹凸噛合部の形成されるように工夫した
が、I型片Y′の巾全体を(c+α)することも
出来る。 また、噛み合せ巾αをE型片の中央の足側でと
るようにしたが、外側の足側にとるようにしても
よいことは勿論である。 何れにしても、前述のようにE型片X′,X″を
積層することにより、両側の足の巾が同じなら
ば、中央の足を通る中心線を中心として等しい磁
路が形成され、従来の鉄心と同様の鉄心を得るこ
とができる。
第1図は従来品と本発明によるE・I型片を使
用した変圧器の正面図、第2図は本発明による裁
断パターンの一実施例の平面図、第3図は本発明
によつて作つた積層片により構成した変圧器鉄心
の平面図、第4図はその正面図である。 X,X′,X″……E型片、Y,Y′……I型片、
1……E型片ブロツク、2……I型片ブロツク。
用した変圧器の正面図、第2図は本発明による裁
断パターンの一実施例の平面図、第3図は本発明
によつて作つた積層片により構成した変圧器鉄心
の平面図、第4図はその正面図である。 X,X′,X″……E型片、Y,Y′……I型片、
1……E型片ブロツク、2……I型片ブロツク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 長さがaで巾がcのI型片Yと長さがaで巾
の一部又は全部を噛み合せ巾αだけ広くしたI型
片Y′を=状に裁断し、且つ之等I型片Y,Y′と
組合うように縦の辺の長さがaで突出する足の長
さがa−α/2とa+α/2の2つのE型片X′,X″を 向い合せに裁断してE・I型積層片を作ることを
特徴とするE・I型積層鉄心のノー・ロス製造
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5002082A JPS58168207A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | E・i型積層鉄心のノ−・ロス製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5002082A JPS58168207A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | E・i型積層鉄心のノ−・ロス製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58168207A JPS58168207A (ja) | 1983-10-04 |
| JPH0114686B2 true JPH0114686B2 (ja) | 1989-03-14 |
Family
ID=12847307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5002082A Granted JPS58168207A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | E・i型積層鉄心のノ−・ロス製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58168207A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040036308A (ko) * | 2002-10-24 | 2004-04-30 | 김명득 | 코어 철심의 제조방법 및 적층구조 |
-
1982
- 1982-03-30 JP JP5002082A patent/JPS58168207A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58168207A (ja) | 1983-10-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101197234B1 (ko) | 비정질 금속 코어와, 이를 이용한 유도장치 및 그 제조방법 | |
| JPS6030089B2 (ja) | 誘導電気機器用磁気鉄心 | |
| JPS58148419A (ja) | 非晶質コアの製造方法 | |
| JP3081863U (ja) | 巻鉄心の構造 | |
| JPS58153314A (ja) | 閉磁路型イグニシヨンコイル用鉄心 | |
| JPS6251206A (ja) | 積層鉄心の製造方法 | |
| JPH11186082A (ja) | アモルファス積鉄心の製造方法 | |
| JPS58101412A (ja) | 巻鉄心型変圧器の製造方法 | |
| JPS58168207A (ja) | E・i型積層鉄心のノ−・ロス製造法 | |
| JPH0627933Y2 (ja) | 合体式e・i型積層鉄心 | |
| JPH04322415A (ja) | 積層鉄芯およびその加工方法 | |
| JPS6318847B2 (ja) | ||
| JPS6135505A (ja) | 合体式変成器コア用e・i型積層鉄心の製造法 | |
| JPS606531B2 (ja) | 漏洩磁気回路を備えた鉄心 | |
| JPS5988813A (ja) | トランス用鉄芯の組立て方法 | |
| JPH0625933Y2 (ja) | 静止誘導電気機器 | |
| JPH04199501A (ja) | 変圧器用鉄心並びに変圧器及びその製造方法 | |
| JPS58103111A (ja) | 巻鉄心型漏洩変圧器の製造方法 | |
| KR200240096Y1 (ko) | 자기식 방전등용 안정기 | |
| JPS58101411A (ja) | 巻鉄心型漏洩変圧器の製造方法 | |
| JPS6327843B2 (ja) | ||
| JPS58105533A (ja) | トランス用鉄心の製造法 | |
| JPS6025888B2 (ja) | 巻鉄心の製造方法 | |
| JPH06283353A (ja) | 電磁機器用鉄心構体 | |
| JPS61231710A (ja) | 変圧器用鉄心の組立方法 |