JPH01148498A - プレス機械のストローク制御方法 - Google Patents
プレス機械のストローク制御方法Info
- Publication number
- JPH01148498A JPH01148498A JP62305945A JP30594587A JPH01148498A JP H01148498 A JPH01148498 A JP H01148498A JP 62305945 A JP62305945 A JP 62305945A JP 30594587 A JP30594587 A JP 30594587A JP H01148498 A JPH01148498 A JP H01148498A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punching
- section
- press machine
- control method
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims abstract description 41
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 18
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 6
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 2
- MMOXZBCLCQITDF-UHFFFAOYSA-N N,N-diethyl-m-toluamide Chemical compound CCN(CC)C(=O)C1=CC=CC(C)=C1 MMOXZBCLCQITDF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0076—Noise or vibration isolation means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、打抜加工を低振動ないし低騒音でかつ高効率
に行うことができるプレス機械のストローフ制御方法に
関する。
に行うことができるプレス機械のストローフ制御方法に
関する。
(従来の技術)
特開昭62−183910号公報(板材加工機械のスト
ローク制御方法)に示されるように、プレス機械の打抜
加工では、加工作業中、極めて大きな振動ないしji!
音が発生する。
ローク制御方法)に示されるように、プレス機械の打抜
加工では、加工作業中、極めて大きな振動ないしji!
音が発生する。
例えば、タレットパンチプレスの実験では、振動は、パ
ンチセンターから1m離れた位置で75d3程度、10
Ill離れた位置で58d [3程度であり、この間に
おける距離と振動との関係は略直線状態となっている。
ンチセンターから1m離れた位置で75d3程度、10
Ill離れた位置で58d [3程度であり、この間に
おける距離と振動との関係は略直線状態となっている。
また、騒音は、パンチセンターから10m ft!すれ
た位置で98dB程度、40m+離れた位置で75dB
程度であり、この間における距離と騒音との関係も略直
線状となっている。
た位置で98dB程度、40m+離れた位置で75dB
程度であり、この間における距離と騒音との関係も略直
線状となっている。
これら振動ないし騒音は、ストローク作動部の動作中、
ストローク作動部と板材との間や、フレームの撓み等に
よって生ずるものであり、ストローク速度を速くすれば
するほどその量が大きくなる。
ストローク作動部と板材との間や、フレームの撓み等に
よって生ずるものであり、ストローク速度を速くすれば
するほどその量が大きくなる。
一方、環境規制基準によれば、例えば東京都における振
動規制値は、第1種及び第2種居住地において、夜間(
PM7 : 00〜AM8 : 00)60dB、昼間
(AM8 : 00〜PM7 : 00)65dBであ
り、又、工業地域において、夜間65d [3,U間7
0dBである。又、同東京都における騒音量υ)値は第
1種居住地において夜間45d81昼間50dBであり
、第2種居住地において夜間45dB、昼間50dBで
あり、準工業地域におイテ夜問50〜55d B、N間
60d B、 工業地域において夜間55〜60dB、
昼間70dBである。
動規制値は、第1種及び第2種居住地において、夜間(
PM7 : 00〜AM8 : 00)60dB、昼間
(AM8 : 00〜PM7 : 00)65dBであ
り、又、工業地域において、夜間65d [3,U間7
0dBである。又、同東京都における騒音量υ)値は第
1種居住地において夜間45d81昼間50dBであり
、第2種居住地において夜間45dB、昼間50dBで
あり、準工業地域におイテ夜問50〜55d B、N間
60d B、 工業地域において夜間55〜60dB、
昼間70dBである。
従って、ストローク作動部を有する板材加工機械、特に
プレス機械では、その使用を時間的、地域的に大ぎく制
限され、規制の厳しい地域では大がかりな防振装置や防
音装置を付属せざるを得ない状況にある。
プレス機械では、その使用を時間的、地域的に大ぎく制
限され、規制の厳しい地域では大がかりな防振装置や防
音装置を付属せざるを得ない状況にある。
そこで、上記公報では、打抜速度を適正化し、低振動な
いし低騒音で、かつ高効率の加工を行う技術を開示して
いる。
いし低騒音で、かつ高効率の加工を行う技術を開示して
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、打抜加工における振動ないし騒音の発生
原理は複雑であり、打抜速度の適正値は実験により求め
る以外ない。そこで、従来、打抜速度の適正値は被加工
物の種別、板厚及び形状毎に、又は各作業単位で試験的
打抜加工により定めていた。従って、従来、適正速度の
生成に多(の手間と時間を要し、全体的な作業効率を低
下させていた。
原理は複雑であり、打抜速度の適正値は実験により求め
る以外ない。そこで、従来、打抜速度の適正値は被加工
物の種別、板厚及び形状毎に、又は各作業単位で試験的
打抜加工により定めていた。従って、従来、適正速度の
生成に多(の手間と時間を要し、全体的な作業効率を低
下させていた。
そこで、本発明は、振動ないし騒音量が打抜圧により略
−翰的に決定されるという知見に基いて、低撮動ないし
低騒音で、かつ高効率となる適正用エバターンを容易に
生成し、作業効率を向上させることができるプレス機械
の制御方法を提供することを目的とする。
−翰的に決定されるという知見に基いて、低撮動ないし
低騒音で、かつ高効率となる適正用エバターンを容易に
生成し、作業効率を向上させることができるプレス機械
の制御方法を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するための本発明は、ストローク速度
を可変に制御可能のシリンダ式プレス機械におけるスト
ローク制御方法において、被加工物を所定速度で試験的
に打抜加工し、打抜時におけるシリンダ圧力及びその昇
降位置のデータから前記被加工物を所望の振動ないし騒
音値で高効率に打抜可能の加工パターンを自動生成し、
生成された加工パターンでストローク制御することを特
徴とする。
を可変に制御可能のシリンダ式プレス機械におけるスト
ローク制御方法において、被加工物を所定速度で試験的
に打抜加工し、打抜時におけるシリンダ圧力及びその昇
降位置のデータから前記被加工物を所望の振動ないし騒
音値で高効率に打抜可能の加工パターンを自動生成し、
生成された加工パターンでストローク制御することを特
徴とする。
(作用)
本発明は、試験的打抜作業で適正加工バータンが自動生
成されるので、作業効率が向上する。
成されるので、作業効率が向上する。
(実施例)
第1図はシリンダ式プレス機械のモデル及びその制御装
置の説明図である。
置の説明図である。
図示のように、厚みdの板材1の上下には、パンチ3及
びダイ5が配設されている。パンチ3はラム7に接続さ
れ、該ラム7はシリンダ9内のピストン11によって上
下(Z)方向に駆動されるようになっている。
びダイ5が配設されている。パンチ3はラム7に接続さ
れ、該ラム7はシリンダ9内のピストン11によって上
下(Z)方向に駆動されるようになっている。
前記シリンダ9の下方にはエンコーダ13が取付けられ
、前記ラム7の昇降動作に伴って移動速度に比例したパ
ルス信号P L Sを出力する。
、前記ラム7の昇降動作に伴って移動速度に比例したパ
ルス信号P L Sを出力する。
前記シリンダ9の上空及び王室には油路OL+ 。
012を介してサーボ弁15が接続され、該弁15の切
!!!!操作に基いて油ポンプ17の圧油を前記シリン
ダ7の王室又は下室側に供給することにより、前記ラム
7を所定速度で昇降駆動するようになっている。
!!!!操作に基いて油ポンプ17の圧油を前記シリン
ダ7の王室又は下室側に供給することにより、前記ラム
7を所定速度で昇降駆動するようになっている。
前記油路OL+ には圧力検出器19が接続され、打抜
時の加圧力Pが検出されるようになっている。
時の加圧力Pが検出されるようになっている。
一方、主制御部21にはサーボ弁制御部23が接続され
、主制御部21で設定された加工パターンにより、前記
サーボ15が制御されるようになっている。
、主制御部21で設定された加工パターンにより、前記
サーボ15が制御されるようになっている。
前記エンコーダ13の出力信号は位置・速度検出部25
に入力され、ここで前記バンチ3の下端位1iff(Z
)及びその移動速度■が検出されるようになっている。
に入力され、ここで前記バンチ3の下端位1iff(Z
)及びその移動速度■が検出されるようになっている。
位置及び速度の信号z、■は前記サーボ弁制御部23に
帰還され、サーボ弁15をオープン又はクロズドルーブ
で制御できるようになっている。
帰還され、サーボ弁15をオープン又はクロズドルーブ
で制御できるようになっている。
更に、本例では、前記位置・速度検出部25及び主制御
部21の間に前記圧力検出器19と接続される加工パタ
ーン生成部27が配置され、これにデータ記憶部29が
接続されている。
部21の間に前記圧力検出器19と接続される加工パタ
ーン生成部27が配置され、これにデータ記憶部29が
接続されている。
データ記憶部29には、試験打法作業によって得られた
データZ、Pから適正加工パターンを得るのに必要なデ
ータが記憶されている。
データZ、Pから適正加工パターンを得るのに必要なデ
ータが記憶されている。
次に、第2図、第3図、第4図により、上記プレス機械
の作用を説明する。
の作用を説明する。
今、第2図に位置・時間<2−1>の線図(実線)で示
すように、バンチ3を上端点ZUから下端点ZOに向け
て比較的小さな速度V1で下降させ、次いで下端点zD
から上端点zUに向けて比較的大きな速度■2で返し、
試験的な打抜加工を行うものとする。
すように、バンチ3を上端点ZUから下端点ZOに向け
て比較的小さな速度V1で下降させ、次いで下端点zD
から上端点zUに向けて比較的大きな速度■2で返し、
試験的な打抜加工を行うものとする。
すると、バンチ3は、板材1の表面位E Z +で板材
1に接触し、圧力・時間(P−t )の線図(破線)で
示すように、圧力検出器19が打抜圧力Pを検出する。
1に接触し、圧力・時間(P−t )の線図(破線)で
示すように、圧力検出器19が打抜圧力Pを検出する。
そこで、加工パターン生成部27は、この圧力Pの立上
り時点のバンチ3の位置から板材1の表面位置z1を読
取ると共に、その後の最大打抜圧力pMを読み取り、こ
れらデータZ1.PIJを記憶する。
り時点のバンチ3の位置から板材1の表面位置z1を読
取ると共に、その後の最大打抜圧力pMを読み取り、こ
れらデータZ1.PIJを記憶する。
第3図は、上記データZ1.PMから振動なし1し騒音
が小さく、かつ高効率となる加工パターンを生成する手
順を示す位置・時間の線図である。
が小さく、かつ高効率となる加工パターンを生成する手
順を示す位置・時間の線図である。
図示のように1、加工パターンFATは、接近区間の速
度VA、打抜区間の速度VB、スクラップ(ブランキン
グの場合は製品)打出区間の速度Vc、復帰区間の速度
VDで規定されている。
度VA、打抜区間の速度VB、スクラップ(ブランキン
グの場合は製品)打出区間の速度Vc、復帰区間の速度
VDで規定されている。
接近区間は、板材1の上面より小さな距離(例えば2a
1m)だけ上方側の始端位置Z2に定められ、速度VA
は高速に定められる。
1m)だけ上方側の始端位置Z2に定められ、速度VA
は高速に定められる。
打抜区間は、厚み2Q11以下の板材では、その厚みと
同距離に、厚み2111以上の板材では、板材1の上面
より所定距離(例えば2mm)だけ下方側の位置Z3に
定められ、速度VBは第4図のテーブルデータから選択
される。
同距離に、厚み2111以上の板材では、板材1の上面
より所定距離(例えば2mm)だけ下方側の位置Z3に
定められ、速度VBは第4図のテーブルデータから選択
される。
第4図のテーブルデータは、所定の打抜加圧力について
振動ないし騒音を法規制のもの以下に押えることができ
る速度値を示すものである。この打抜速度のデータは、
実験により作成されたもので、材質毎、時間帯毎に区分
されている。
振動ないし騒音を法規制のもの以下に押えることができ
る速度値を示すものである。この打抜速度のデータは、
実験により作成されたもので、材質毎、時間帯毎に区分
されている。
打出し区間は打抜終端点より、板材1の下部から所定距
離(例えば21m)下方に定められる位置z4にかけて
定められ、速度Vcは高速に定められる。
離(例えば21m)下方に定められる位置z4にかけて
定められ、速度Vcは高速に定められる。
復帰区間は、打出し終端Z4から前記始端z2に向けて
定められ、速度Voは、最高速に設定される。
定められ、速度Voは、最高速に設定される。
以上の如く生成された加工パターンFATは主制御部2
1に転送され、このパターンFATによりサーボ弁15
がオープンループで制御される。
1に転送され、このパターンFATによりサーボ弁15
がオープンループで制御される。
よって、バンチ3は第3図に示す通りの適正加工パター
ンで駆動され、低振動ないし低騒音で高効率の加工が続
行されることになる。
ンで駆動され、低振動ないし低騒音で高効率の加工が続
行されることになる。
本例では、接近区間と打抜区間の境界を板材1の上表面
位置に一致させたが、実際には、指令値に対しサーボ弁
15に少しの遅れがあるので、バンチ3の先端で板材上
面を強く叩くことはなく、それにより大きな騒音を発生
することはない。
位置に一致させたが、実際には、指令値に対しサーボ弁
15に少しの遅れがあるので、バンチ3の先端で板材上
面を強く叩くことはなく、それにより大きな騒音を発生
することはない。
上記実施例では、打抜速度VBのみをテーブルデータか
ら抽出して加工パターンFATを生成したが、予め厚み
dごとの加工パターンのテーブルデータを準備しておい
て、加工パターンそのものをテーブルデータから選択す
るようにしてもよい。
ら抽出して加工パターンFATを生成したが、予め厚み
dごとの加工パターンのテーブルデータを準備しておい
て、加工パターンそのものをテーブルデータから選択す
るようにしてもよい。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく
、適宜の設計的変更により、適宜の態様で実施し得るも
のである。
、適宜の設計的変更により、適宜の態様で実施し得るも
のである。
[発明の効果]
以上の通り、本発明によれば、低振動ないし低騒音で、
かつ高効率の加工パターンを試験的打抜作業で自動的に
生成することができるので、作業効率が格段に向上する
。
かつ高効率の加工パターンを試験的打抜作業で自動的に
生成することができるので、作業効率が格段に向上する
。
第1図はシリンダ式プレス機械のモデル及びその制御装
置を示す説明図、第2図、第3図、第4図はその作用を
示す説明図である。 3・・・バンチ 7・・・シリンダ15・・・サ
ーボ弁 27・・・加工パターン生成部 Z・・・位置 P・・・圧力 PM・・・加圧力の最大値 PAT・・・加工パターン VA・・・接近区間での速度 V[3・・・打抜区間での)1度 VC・・・打抜区間での速度 VD・・・復帰区間での速度 代理人 弁理士 三 好 保 男第1図 第2図 第3図 第4図
置を示す説明図、第2図、第3図、第4図はその作用を
示す説明図である。 3・・・バンチ 7・・・シリンダ15・・・サ
ーボ弁 27・・・加工パターン生成部 Z・・・位置 P・・・圧力 PM・・・加圧力の最大値 PAT・・・加工パターン VA・・・接近区間での速度 V[3・・・打抜区間での)1度 VC・・・打抜区間での速度 VD・・・復帰区間での速度 代理人 弁理士 三 好 保 男第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (6)
- (1)ストローク速度を可変に制御可能のシリンダ式プ
レス機械におけるストローク制御方法において、被加工
物を所定速度で試験的に打抜加工し、打抜時におけるシ
リンダ圧力及びその昇降位置のデータから前記被加工物
を所望の振動ないし騒音値で高効率に打抜可能の加工パ
ターンを自動生成し、生成された加工パターンでストロ
ーク制御することを特徴とするプレス機械のストローク
制御方法。 - (2)前記加工パターンは、ストローク開始位置から被
加工物に至るまでの接近区間と、加圧を要する打抜区間
と、打抜後のスクラップないし製品の打出区間と、打出
後の復帰区間とで形成され、各区間は速度値で規定され
る特許請求の範囲第1項記載のプレス機械のストローク
制御方法。 - (3)前記接近区間は、被加工物の表面より比較的短か
い一定距離に規定される特許請求の範囲第2項記載のプ
レス機械のストローク制御方法。 - (4)前記打抜区間は、所定厚み以下の被加工物では厚
み長さに設定され、所定厚み以上の被加工物では一定長
さに設定される特許請求の範囲第2項記載のプレス機械
のストローク制御方法。 - (5)前記打出区間の終端は、前記被加工物の裏面側よ
り一定距離離れた位置に設定される特許請求の範囲第2
項記載のプレス機械のストローク制御方法。 - (6)前記打抜区間での速度値は、計測されたシリンダ
圧力に基いて、振動ないし騒音規制を遵守可能の打抜圧
及び打抜速度のテーブルデータより抽出される特許請求
の範囲第2項記載のプレス機械のストローク制御方法。
Priority Applications (12)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305945A JPH0724956B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | プレス機械のストローク制御方法 |
| CA000584547A CA1335638C (en) | 1987-12-04 | 1988-11-30 | Method and device for controlling the stroke of a press |
| DE3840395A DE3840395C2 (de) | 1987-12-04 | 1988-11-30 | Steuerung einer Blechbearbeitungspresse |
| GB8827978A GB2213086B (en) | 1987-12-04 | 1988-11-30 | Method and device for controlling the stroke of a press machine |
| IT8822821A IT1227984B (it) | 1987-12-04 | 1988-12-01 | Metodo e dispositivo per controllare la corsa di una macchina pressatrice |
| AU26466/88A AU623104B2 (en) | 1987-12-04 | 1988-12-01 | Method and device for controlling the stroke of a press machine |
| SE8804378A SE503712C2 (sv) | 1987-12-04 | 1988-12-02 | Sätt och anordning för reglering av slaglängden för en press |
| FR8815862A FR2624052B1 (fr) | 1987-12-04 | 1988-12-02 | Procede et appareil de reglage de la course d'une presse |
| US07/279,038 US5027631A (en) | 1987-12-04 | 1988-12-02 | Method and device for controlling the stroke of a press machine |
| KR1019880016126A KR0153515B1 (ko) | 1987-12-04 | 1988-12-03 | 프레스기의 스토로우크 제어방법 및 장치 |
| US07/451,004 US5031431A (en) | 1987-12-04 | 1989-12-15 | Method and device for controlling the stroke of a press machine |
| AU67544/94A AU669632B2 (en) | 1987-12-04 | 1994-07-18 | Method and device for controlling the stroke of a press machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305945A JPH0724956B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | プレス機械のストローク制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01148498A true JPH01148498A (ja) | 1989-06-09 |
| JPH0724956B2 JPH0724956B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=17951189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62305945A Expired - Lifetime JPH0724956B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | プレス機械のストローク制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724956B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03155499A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-03 | Yamada Seisakusho:Kk | モータプレス機の制御方法 |
| EP2072264A1 (en) | 2007-12-19 | 2009-06-24 | Mimaki Engineering Co., Ltd. | Ink receiving unit and printing apparatus. |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248879A (en) * | 1975-10-16 | 1977-04-19 | Fumio Sato | Method of silencing noise in crank pressing machine |
| JPS60191700A (ja) * | 1984-03-10 | 1985-09-30 | Aida Eng Ltd | 液圧プレス |
| JPS60244500A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Aida Eng Ltd | 騒音及び振動を抑制する液圧プレス |
| JPS62184000A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-12 | Amada Co Ltd | プレス機械の制御装置 |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP62305945A patent/JPH0724956B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248879A (en) * | 1975-10-16 | 1977-04-19 | Fumio Sato | Method of silencing noise in crank pressing machine |
| JPS60191700A (ja) * | 1984-03-10 | 1985-09-30 | Aida Eng Ltd | 液圧プレス |
| JPS60244500A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Aida Eng Ltd | 騒音及び振動を抑制する液圧プレス |
| JPS62184000A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-12 | Amada Co Ltd | プレス機械の制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03155499A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-03 | Yamada Seisakusho:Kk | モータプレス機の制御方法 |
| EP2072264A1 (en) | 2007-12-19 | 2009-06-24 | Mimaki Engineering Co., Ltd. | Ink receiving unit and printing apparatus. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0724956B2 (ja) | 1995-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5027631A (en) | Method and device for controlling the stroke of a press machine | |
| JPH01148498A (ja) | プレス機械のストローク制御方法 | |
| JPH10504371A (ja) | 液圧駆動制御装置 | |
| JPH04505284A (ja) | 材料シートからの被加工物切り出しを制御する方法とその装置 | |
| JPH0745119B2 (ja) | プレス機械のストローク制御装置 | |
| JP2907426B2 (ja) | パンチプレス | |
| JPS58110200A (ja) | プレス機械の制御方法 | |
| JP2746182B2 (ja) | パンチ動作制御装置 | |
| JPH01148500A (ja) | パンチプレス機 | |
| JPH07276099A (ja) | 油圧パンチプレスの運転方法 | |
| JPH02224898A (ja) | パンチプレス機械 | |
| JPH0818069B2 (ja) | プレスブレ−キ | |
| JP2800969B2 (ja) | パンチプレス | |
| CN113118293B (zh) | 一种数控转塔冲床伺服冲头冲压吨位智能控制方法 | |
| JP2000317566A (ja) | シリンダー式鍛造機のストローク制御方法 | |
| JPS58199699A (ja) | プレス機械の制御方法 | |
| JP3265020B2 (ja) | 油圧サーボ系のサーボバルブ制御装置 | |
| JP2540182Y2 (ja) | 油圧シリンダの高速駆動装置 | |
| JPS60162599A (ja) | 液圧プレスにおける打抜き加工の制御方法 | |
| JPH02255300A (ja) | プレス機械 | |
| JPH11254197A (ja) | サーボプレスの自動スライド位置制御装置 | |
| JPH0874803A (ja) | 材料加工機用流体圧装置および制御方法 | |
| JPH05131299A (ja) | 油圧パンチプレス | |
| JPH0448560B2 (ja) | ||
| JPH11197896A (ja) | パンチプレスによる板金加工方法およびパンチプレスのラム振動装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080322 Year of fee payment: 13 |