JPH01155590A - ダイナミックランダムアクセスメモリ - Google Patents

ダイナミックランダムアクセスメモリ

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JPH01155590A
JPH01155590A JP62315596A JP31559687A JPH01155590A JP H01155590 A JPH01155590 A JP H01155590A JP 62315596 A JP62315596 A JP 62315596A JP 31559687 A JP31559687 A JP 31559687A JP H01155590 A JPH01155590 A JP H01155590A
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JP
Japan
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mosfets
random access
dynamic random
access memory
drains
Prior art date
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Pending
Application number
JP62315596A
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English (en)
Inventor
Takahiro Komatsu
隆宏 小松
Yasuhiro Konishi
康弘 小西
Katsumi Dosaka
勝己 堂阪
Masaki Kumanotani
正樹 熊野谷
Hiroyuki Yamazaki
山崎 宏之
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH01155590A publication Critical patent/JPH01155590A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ダイナミックランダムアクセスメモリに関
し、特にそのセンス回路活性化信号とその発生回路に関
するものである。
〔従来の技術〕
第6図(a)は従来のダイナミックランダムアクセスメ
モリのセンス回路を示す図であり、また第6図中)は、
これに入力されるセンス回路活性化信号のタイミングを
示す図である。第6図<b)に示されるセンス回路活性
化信号φ、1.φ、2はそれぞれ第6図(a)に示され
るセンス回路SCのトランジスタQ、、Q、に入力され
る。信号φ、1がT+のタイミングでLowレベルから
旧レベルへ移るとトランジスタQ、がオンし、センスア
ンプが活性化されセンス動作が開始される。センス動作
開始直後はセンスされる電位差が小さいため、センス動
作は徐々に進めなければならない。センスされている電
位差が充分大きくなった時点でトランジスタQ?をオン
し、センス動作をより速く進める。この時のトランジス
タQ2をオンするタイミングがT2である。
第7図(a)は従来のダイナミックランダムアクセスメ
モリのセンス回路活性化信号発生回路を示す図である。
センス回路活性化信号を発生するための入力信号SS及
びS S + はそれぞれトランジスタQ、。、Q6の
ゲート電極及びトランジスタQ、。。
Qt、のゲート電極に接続する。トランジスタQ3゜の
第1のノードはVCCに接続し、トランジスタQ、。の
第20ノードとトランジスタQ16の第1のノードを接
続し、トランジスタQIoの第2のノードとトランジス
タQhの第1のノード、トランジスタQt、の第1のノ
ードを接続する。トランジスタQ6 、  Qt。の第
2のノードは共に基準電位に接続する。トランジスタQ
、。の第2のノードとトランジスタQb 、  Qz。
の第1のノードとの接続点に現われる信号を反転回路の
入力とし、その反転回路の出力を第1のセンス回路活性
化信号φs1とすると共に遅延回路の入力として接続し
、その遅延回路の出力を第2のセンス回路活性化信号φ
、2とする。第7図(b)にはセンス回路活性化信号φ
、I、φ、tをセンス回路活性化信号発生信号SSによ
り発生するタイミングを示している。タイミングTI以
前では、センス回路活性化信号発生信号SS。
S S + はLowレベルであるため、トランジスタ
Q、。、Q3゜はオン状態となりトランジスタQ10の
第2のノードは旧レベルとなり、センス回路活性化信号
φ55.φ、2は共にLo%ルベルである。タイミング
T、においてセンス回路活性化信号発生信号SSが旧レ
ベルとなると、トランジスタQIOはオフ状態となりト
ランジスタQ、はオン状態となるため、トランジスタQ
、。の第2のノードはLowレベルとなる。このトラン
ジスタQ、。の第2のノードのLowレベルはただちに
反転回路により旧レベルとされ、第1のセンス回路活性
化信号φ8.を出力する。また、反転回路の出力は遅延
回路に人力され、タイミングTtにおいてHiレベルと
なる第2のセンス回路活性化信号φ、2を出力する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のダイナミックランダムアクセスメモリは以上のよ
うに構成されているので、センス回路活性化信号はセン
ス動作を2回に分けて行うため、2つのタイミングが必
要であり、また、そのためにセンス回路活性化信号のセ
ンス回路への接続が複雑になるという問題があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、センス回路活性化信号のタイミングを1つと
し、センス回路への接続を簡素化するとともに、その接
続に必要となる配線の面積を減らすことのできるダイナ
ミックランダムアクセスメモリを得ることを目的とする
。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係るダイナミックランダムアクセスメモリは
、センス回路活性化信号を、センス回路を非活性とする
レベルから少なくとも3種の中間レベルを経て活性とす
るレベルに移行させるようにしたものである。
〔作用〕
この発明においては、センス回路活性化信号がセンス回
路を非活性とするレベルから活性とするレベルへ徐々に
移行して行くことに−より、センス回路は非活性状態か
ら徐々に活性状態へ移行し、センス回路活性化信号の配
線を1つとすることができる。
〔実施例〕
この発明の一実施例を第1図を用いて説明する。
第1図(b)において、φ3.はセンス回路活性化信号
である。信号φ31はタイミングT、にLowレベルか
ら旧レベルへの移行を始め、タイミングT6に旧レベル
に達する。第1図(alはこの信号φ8.が入力される
センス回路を示している。信号φsIがし咋レベルの時
は、トランジスタQ9がオフしておりセンス動作はして
いない。信号φ3.がLowレベルから旧レベルへ移行
し始めるとトランジスタQ9が徐々にオンして行き、セ
ンス回路SCがしだいに活性化されセンス動作が進み、
センスされている電位差が充分となった時信号φ8.が
旧レベルとなるように、タイミングT6はプログラムさ
れている。
第1図(b)のタイミングを発生する回路構成の一例を
第2図(alに示す。この図において、センス回路活性
化信号を発生するための信号SSは、トランジスタQ、
、、Q、の各ゲート電極に接続されている。トランジス
タQ16の第1のノードはVCCに接続され、第2のノ
ードは、信号CLK 1をゲート電極に接続されたトラ
ンジスタQ3の第1のノードと、トランジスタQ、ユの
第1のノードとに接続される。トランジスタQ13のゲ
ート電極は、トランジスタQ13の第2のノード、トラ
ンジスタQ。
の第2のノード、信号CLK2をゲート電極に接続され
たトランジスタQ4の第1のノード、及びトランジスタ
Q、4の第1のノードに接続される。
トランジスタQ、4のゲート電極は、トランジスタQ1
4の第2のノード、トランジスタQ4の第2のノード、
信号CLK3をゲート電極に接続されたトランジスタQ
sの第1のノード、及びトランジスタQI5の第1のノ
ードに接続される。トランジスタQ1.の第2のノード
は、トランジスタQ、の第2のノードとトランジスタQ
6の第1のノードとに接続される。トランジスタQhの
第2のノードは、基準電位に接続されている。トランジ
スタQ Ioの第2のノードは、トランジスタQ8.の
ゲート電極とトランジスタQ、のゲート電極とに接続さ
れている。トランジスタQ、“7の第1のノードはVC
Cに接続され、第2のノードはトランジスタQ7の第1
0ノードに接続されるとともに、センス回路活性化信号
φ、Iとして出力される。トランジスタQ?の第2のノ
ードは、基準電位に接続される。
第2図(blは、第2図(alに示す回路のタイミング
図である。この図において、SSはセンス回路活性化信
号発生信号であり、CLKI、CLK2゜CLK3はセ
ンス回路活性化信号φ、1のレベルをLo−レベルから
旧レベルまで徐々に上げるタイミングを指定するための
信号である。信号SS、CLK1.CLK2.CLK3
がLowレベルの時、信号φ、IはLo−レベルである
。タイミングT、においてSSが旧レベルになると、ト
ランジスタQ1゜はオフし、トランジスタQb 、 Q
Iz、  Q10.QIzがオンし、トランジスタQl
?、Qtのゲート電位はl Vto+*+ VTM+4
+ Vt、l+s l トなる。ココアVT)lIff
+  ”TH14+  V’t)I+sはそれぞれトラ
ンジスタQ I 2 、  Q Ia 、  Q t 
sのしきい値電圧である。タイミングT、には信号CL
K 1が旧レベルとなりトランジスタQ3がオンし、ト
ランジスタQl、、Q。
のゲート電位はl VtH+4+ VTR15lとなり
、タイミングT4には信号CLK2がオンし、トランジ
スタQl?、Q?のゲート電位はl Vtnts lと
なる。
さらに、タイミングT5では信号CLK3が旧レベルと
なりトランジスタQsがオンし、トランジスタQI71
 Q7のゲート電位は零となる。信号φS、は、トラン
ジスタQl?、Q?のゲート電位により変化するため、
タイミングT、からT6までの期間にLowレベルから
Hiレベルに移行する過程で3種類の中間レベルを示す
こととなる。また、T31 T41 T5のタイミング
を選ぶことにより、T+からT6までの時間を変えるこ
ともできる。
第3図は第1図中)のタイミングを発生゛する回路の他
の例を示す図である。ダイナミックランダムアクセスメ
モリの記憶容量が増加すると、読み出し、書き込み時に
流れる電源電流が増加し、そのために発生するノイズが
電源電圧に加わり、動作余裕を狭くする。また、消費電
力も増加し、発生する熱も増加する。この問題の解決の
一方法として、センス回路の分割動作がある。この方法
は、外部からダイナミックランダムアクセスメモリに加
えられるアドレス信号により作られる内部信号の組合せ
により、メモリ領域を複数に分割すると同時に、その内
部信号の組合せによりその複数に分割されているメモリ
領域の少なくとも1つの領域を選択しないような選択信
号を発生する回路を有している。分割しない場合には、
全てのメモリ領域のセンス回路が動作するが、分割動作
の場合には、選択されていないメモリ領域があり、その
領域に存在するセンス回路は動作しない。従って、動作
しないセンス回路が存在する分だけ、電源電流、消費電
力を少なくすることができる。第3図(alはこのよう
なセンス回路の分割動作の場合のセンス回路活性化信号
発生回路の回路構成を示し、第3図(1))は第3図(
a)の回路における各クロックのタイミングを示す。こ
こで、石は分割動作するセンス回路の選択信号である。
また、第4図、第5図はそれぞれセンス回路活性化信号
発生回路のさらに他の例を示す図である。
第4図の回路は、第3図(a)に示すトランジスタQ1
9のゲートに容量Cを設け、信号φ、1の波形をよりな
めらかにしたものである。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明に係るダイナミックランダムア
クセスメモリによれば、センス回路11−活性から活性
へ移行させるセンス回路活性化信号を、少なくとも3種
の中間レベルを有するようにしたので、センス回路活性
化信号は1種類でよく、そのためのセンス回路への接続
を簡素化することができ、またそのための配線に必要な
面積を少なくできる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)はこの発明の一実施例によるダイナミック
ランダムアクセスメモリのセンス回路を示す図、第1図
(′b)はこの発明の一実施例によるセンス回路活性化
信号のタイミング図、第2図(a)はそのセンス回路活
性化信号を実現するための回路の一例を示す図、第2図
(b)はその各クロックのタイミング図、第3図(al
はセンス回路分割動作を行う場合に第1図(b)のセン
ス回路活性化信号を実現するための回路の一例を示す図
、第3図(b)はその各クロックのタイミング図、第4
図、第5図はそれぞれ第1図山)のセンス回路活性化信
号を実現するための他の例を示す図、第6図<a)は従
来のダイナミックランダムアクセスメモリのセンス回路
を示す図、第6図(b)は従来のセンス回路活性化信号
のタイミング図、第7図(a)は従来のセンス回路活性
化信号の発生回路を示す図、第7図(b)はそのタイミ
ング図である。 Q3ないしQ、は第1導電型のMOS F ET、Q、
、、Q、、ないしQ、s、Q、7ないしQl、は第2導
電型のMOSFET、SSはセンス回路活性化信号を発
生させるための信号、φ31はセンス回路活性化信号、
乙はセンス回路選択信号、CLKl。 CLK2.CLK3はセンス回路活性化信号の制御信号
、T、はセンス開始時間、T3.T、、T、はそれぞれ
信号CLKI、CLK2.CLK3が旧レベルになる時
、Tbはセンス活性化信号が旧レベルになる時である。 なお、図中、同一符号は、同一、又は相当部分を示す。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)センス回路を非活性から活性へ移行させるための
    、非活性とするレベルから少なくとも3種の中間レベル
    を経て活性とするレベルに移行するセンス回路活性化信
    号を発生するセンス回路活性化信号発生回路を具備した
    ことを特徴とするダイナミックランダムアクセスメモリ
    。
  2. (2)上記センス回路活性化信号のレベルの移行時間を
    タイミングにより制御する回路を具備したことを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載のダイナミックランダム
    アクセスメモリ。
  3. (3)上記センス回路活性化信号発生回路は、ソースが
    それぞれ第2、第1の電位に接続されゲートに第1の制
    御信号を受ける第1、第2導電型の第1、第2MOSF
    ETと、該第1、第2MOSFETのドレイン間に直列
    に接続されゲートにそれぞれ第2、第3、第4の制御信
    号を受ける第1導電型の第3、第4、第5MOSFET
    と、上記第1、第2MOSFETのドレイン間に直列に
    接続されゲートとドレインが接続される第2導電型の第
    6、第7、第8MOSFETと、上記第2、第1の電位
    間に直列に接続されゲートが上記第2MOSFETのド
    レインに接続される第1、第2導電型の第9、第10M
    OSFETとからなり、上記第9、第10MOSFET
    の接続点を出力とするものであることを特徴とする特許
    請求の範囲第2項記載のダイナミックランダムアクセス
    メモリ。
  4. (4)複数に分割されたメモリアレイを有し、上記セン
    ス回路活性化信号発生回路は、1つのメモリサイクル中
    に上記分割されたメモリアレイの一部のみを活性化する
    メモリアレイの分割動作を可能とする回路を具備したも
    のであることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
    ダイナミックランダムアクセスメモリ。
  5. (5)上記センス回路活性化信号発生回路は、ソースが
    それぞれ第2、第1の電位に接続されゲートに第1の制
    御信号を受ける第1、第2導電型の第1、第2MOSF
    ETと、該第1、第2MOSFETのドレイン間に直列
    に接続されゲートにそれぞれ第2、第3、第4の制御信
    号を受ける第1導電型の第3、第4、第5MOSFET
    と、上記第1、第2MOSFETのドレイン間に直列に
    接続されゲートとドレインが接続される第2導電型の第
    6、第7、第8MOSFETと、ソースがそれぞれ上記
    第2、第1の電位に接続されゲートに反転回路を介して
    上記第1の制御信号を受ける第1、第2導電型の第9、
    第10MOSFETと、ソースがそれぞれ上記第2の電
    位、上記第10MOSFETのドレインに接続されゲー
    トに上記分割動作のための第5の制御信号を受ける第1
    、第2導電型の第11、第12M〇SFETと、上記第
    9、第11MOSFETのドレインと上記第12MOS
    FETのドレイン間に接続されゲートが上記第2MOS
    FETのドレインに接続される第2導電型の第13MO
    SFETとからなり、上記第9、第10MOSFETと
    第13MOSFETとの接続点を出力とするものである
    ことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載のダイナミ
    ックランダムアクセスメモリ。
  6. (6)上記第2MOSFETのドレインに容量を付加し
    たことを特徴とする特許請求の範囲第5項記載のダイナ
    ミックランダムアクセスメモリ。
  7. (7)上記センス回路活性化信号発生回路は、ソースが
    それぞれ第2、第1の電位に接続されゲートに反転回路
    を介して第1の制御信号を受ける第1、第2導電型の第
    1、第2MOSFETと、該第1、第2MOSFETの
    ドレイン間に直列に接続されゲートにそれぞれ反転回路
    を介して第2、第3、第4の制御信号を受ける第2導電
    型の第3、第4、第5MOSFETと、上記第1、第2
    MOSFETのドレイン間に直列に接続されゲートとド
    レインが接続される第1導電型の第6、第7、第8MO
    SFETと、ソースがそれぞれ上記第2、第1の電位に
    接続されゲートに反転回路を介して上記第1の制御信号
    を受ける第1、第2導電型の第9、第10MOSFET
    と、ソースがそれぞれ上記第2の電位、上記第10MO
    SFETのドレインに接続されゲートに上記分割動作の
    ための第5の制御信号を受ける第1、第2導電型の第1
    1、第12MOSFETと、上記第9、第11MOSF
    ETのドレインと上記第12MOSFETのドレイン間
    に接続されゲートが上記第1MOSFETのドレインに
    接続される第1導電型の第13MOSFETとからなり
    、上記第9、第10MOSFETと第13MOSFET
    との接続点を出力とするものであることを特徴とする特
    許請求の範囲第4項記載のダイナミックランダムアクセ
    スメモリ。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03222189A (ja) * 1990-01-26 1991-10-01 Sanyo Electric Co Ltd 半導体記憶装置
JPH03222187A (ja) * 1990-01-26 1991-10-01 Sanyo Electric Co Ltd 半導体記憶装置
US7577045B2 (en) 2006-07-07 2009-08-18 Elpida Memory, Inc. Semiconductor memory device

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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