JPH01158924A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH01158924A JPH01158924A JP31931187A JP31931187A JPH01158924A JP H01158924 A JPH01158924 A JP H01158924A JP 31931187 A JP31931187 A JP 31931187A JP 31931187 A JP31931187 A JP 31931187A JP H01158924 A JPH01158924 A JP H01158924A
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- Japan
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- sound
- blower
- air path
- sound insulating
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- Pending
Links
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 15
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 8
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 5
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 3
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 241000544061 Cuculus canorus Species 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は遮音筒で覆った電動送風機を有する静音型の電
気掃除機に関する。
気掃除機に関する。
(ロ)従来の技術
電動送風機の電動機の部分を遮音筒で覆うと共に、遮音
筒から出た排気の通路を迂回させて騒音低下を行ない、
静音化を計るようにした電気掃除機は例えば、実公昭6
0−36205号公報に開示されている。ところがこの
従来技術によれば、迂回のために掃除機不休ケース内壁
に複雑な構成の排気通路を必要とし、排気抵抗が大きく
なって吸込性能を低下させると共に、排気通路が複雑な
ため排気流による新たな騒音を発生させるおそれがある
。
筒から出た排気の通路を迂回させて騒音低下を行ない、
静音化を計るようにした電気掃除機は例えば、実公昭6
0−36205号公報に開示されている。ところがこの
従来技術によれば、迂回のために掃除機不休ケース内壁
に複雑な構成の排気通路を必要とし、排気抵抗が大きく
なって吸込性能を低下させると共に、排気通路が複雑な
ため排気流による新たな騒音を発生させるおそれがある
。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は単純な構造の排気風迂回風路を送風機収納室内
に備えることにより、簡単な構成で排気流がスムーズに
排気されるようにして吸込性能を低下させることなく静
音化を計った電気掃除機を得ることを目的としている。
に備えることにより、簡単な構成で排気流がスムーズに
排気されるようにして吸込性能を低下させることなく静
音化を計った電気掃除機を得ることを目的としている。
に)問題点を解決するための手段
本発明の電気掃除機の構成は、図面に示すように、1!
助送送風を遮音筒で覆ってW6除機本体ケースの送風機
収納室内に収納するものにおいて、前記本体ケースは後
壁に排気口を有すると共に該後壁と前記遮音筒の後部を
支持する仕切壁との間に排気通路を形成し、前記送風機
収納室内の上部には、前記遮音筒から排出される前記電
動送風機の排気流を一旦前方に迂回させた後前記排気通
路に導く迂回風路を有した遮音カバー休を備えたことを
特徴としている。
助送送風を遮音筒で覆ってW6除機本体ケースの送風機
収納室内に収納するものにおいて、前記本体ケースは後
壁に排気口を有すると共に該後壁と前記遮音筒の後部を
支持する仕切壁との間に排気通路を形成し、前記送風機
収納室内の上部には、前記遮音筒から排出される前記電
動送風機の排気流を一旦前方に迂回させた後前記排気通
路に導く迂回風路を有した遮音カバー休を備えたことを
特徴としている。
(ホ)作 用
上記の構成により、電動送風機の作動にともない、排気
流は電動送風機から遮音筒に一旦入り、その後遮音筒か
ら送風機収納室内に入り、上部に配置された遮音カバー
体内の迂回風路により一旦、前方に迂回された後後方に
移動しさらに下方に移動してスムーズに通過した後排気
通路に入り、その後後壁の排気口から掃除機外に排出さ
れる。このとき、遮音カバー休は排気流を一旦前方に迂
回した後後方に移動する単純な構造の迂回風路を有して
おり、該迂回風路により排気流はスムーズに流れ、且つ
風路が長くなるので排気流の騒音が消音される。さらに
送風機収納室内の上部に遮音カバー休が備えられている
ので、遮音カバー休と本体ケースとの二重壁構成により
迂回風路から本体ケース外に排気流による騒音が伝達さ
れにくくなる。
流は電動送風機から遮音筒に一旦入り、その後遮音筒か
ら送風機収納室内に入り、上部に配置された遮音カバー
体内の迂回風路により一旦、前方に迂回された後後方に
移動しさらに下方に移動してスムーズに通過した後排気
通路に入り、その後後壁の排気口から掃除機外に排出さ
れる。このとき、遮音カバー休は排気流を一旦前方に迂
回した後後方に移動する単純な構造の迂回風路を有して
おり、該迂回風路により排気流はスムーズに流れ、且つ
風路が長くなるので排気流の騒音が消音される。さらに
送風機収納室内の上部に遮音カバー休が備えられている
ので、遮音カバー休と本体ケースとの二重壁構成により
迂回風路から本体ケース外に排気流による騒音が伝達さ
れにくくなる。
(へ)実施例
以下、本発明電気掃除機の構成を@1図〜第6図に基い
て説明する。
て説明する。
il+は掃除機本体の本体ケースで、曲部には蓋体(2
)で開閉される集塵室(3)を備え、後部には該集塵室
(3)に連通ずる送風機収納室(4)と、該送風機収納
室(4)の創部に並設されるコードリール収納室+5)
とを設けである。
)で開閉される集塵室(3)を備え、後部には該集塵室
(3)に連通ずる送風機収納室(4)と、該送風機収納
室(4)の創部に並設されるコードリール収納室+5)
とを設けである。
16)は電動送風機で、モータi71を後部に、該モー
タ(7)の回転軸に取り付けられる遠心型ファンを内装
したファンケース(8)を前部に、夫々配設しである0 (9)は前記送風機j61を覆う遮音筒で、該遮音筒(
9)は前記ファンケース(8)を覆う前部覆い筒t10
1と前記モータ(7)t−覆う後部覆い筒(11)とに
分割構成され、前部覆い筒(l(2)の分割開口面から
突出した係止爪を後部覆い筒(7)の分割開口縁に設け
た係止突部に掛は止めることによって一体化されている
。
タ(7)の回転軸に取り付けられる遠心型ファンを内装
したファンケース(8)を前部に、夫々配設しである0 (9)は前記送風機j61を覆う遮音筒で、該遮音筒(
9)は前記ファンケース(8)を覆う前部覆い筒t10
1と前記モータ(7)t−覆う後部覆い筒(11)とに
分割構成され、前部覆い筒(l(2)の分割開口面から
突出した係止爪を後部覆い筒(7)の分割開口縁に設け
た係止突部に掛は止めることによって一体化されている
。
前記前部覆い筒(lO)の前底面には吸気用開口(1乃
が穿設しである。
が穿設しである。
賭は環状の合成ゴム製送風機緩衝体で、前部覆い簡明を
前記ファンケース(8)に保持している0前記後部覆い
筒(lすの同側壁下部には排気噴出用の排気用開口04
を穿設すると共に後底面中央には保持用開口Q0を穿設
しである。
前記ファンケース(8)に保持している0前記後部覆い
筒(lすの同側壁下部には排気噴出用の排気用開口04
を穿設すると共に後底面中央には保持用開口Q0を穿設
しである。
Hは前記モータ(7)の後部軸受αηに被さる合成ゴム
製後側緩衝体で、中央支持孔t−前記後部軸受0ηに嵌
め込むと共に前記後部覆い筒(川の保持用開口Of9に
嵌め込まれて保持され且つ開口(15)から突出する突
出部C1lを有している。
製後側緩衝体で、中央支持孔t−前記後部軸受0ηに嵌
め込むと共に前記後部覆い筒(川の保持用開口Of9に
嵌め込まれて保持され且つ開口(15)から突出する突
出部C1lを有している。
α燵は前記Ir1部覆い筒(lO)に嵌め込む環状の合
成ゴム製前側緩衝体である。
成ゴム製前側緩衝体である。
(社)は前記送風機収納室(4)の前部の前側仕切壁、
則は後側仕切壁で、本体ケース11)底壁に基端を固定
して立設すると共に前記後側緩衝体Qllの突出部OS
+を嵌め込んで支持するようになっている。
則は後側仕切壁で、本体ケース11)底壁に基端を固定
して立設すると共に前記後側緩衝体Qllの突出部OS
+を嵌め込んで支持するようになっている。
固は前記本体ケースn)の後壁(支)に穿設した排気口
である。そして前記後壁−と前記後側仕切壁(2υとの
間に排気通路例を形成している。
である。そして前記後壁−と前記後側仕切壁(2υとの
間に排気通路例を形成している。
(2四は前記送風機収納室(4)内の上部に配設される
遮音カバー体で、該遮音カバー体四は、長方箱体形状で
、前剣底面弼を後側底面(ロ)より下方にずらせること
により箱体に対して前向きの流入開口12Bを形成する
と共に前記排気通路(24)の上部に位置する流出開口
(2glft後方に形成することにより排気流が前記流
入開口(ハ)から−旦前方に流入した後後側底面にηと
上壁面図との間を後方に通過して前記流出開口−から下
向きに排出するように構成した迂回風路3υを有してお
り、さらに前記後側底面(財)と上壁面図との間の風路
断面積より前記流出開口e291の風路断面積を広くす
ることにより消音効果を高めるように構成している。さ
らにに)は前記遮音カバー休t251に下向きに設けた
遮音筒保持脚で、下端には前記後側緩衝体Hの突出sa
樽に上方から嵌め込み固定するための半円状切欠Qを有
しており、また(口)・・・は前記遮音カバー休□□□
の側壁に設けた固定リブである。
遮音カバー体で、該遮音カバー体四は、長方箱体形状で
、前剣底面弼を後側底面(ロ)より下方にずらせること
により箱体に対して前向きの流入開口12Bを形成する
と共に前記排気通路(24)の上部に位置する流出開口
(2glft後方に形成することにより排気流が前記流
入開口(ハ)から−旦前方に流入した後後側底面にηと
上壁面図との間を後方に通過して前記流出開口−から下
向きに排出するように構成した迂回風路3υを有してお
り、さらに前記後側底面(財)と上壁面図との間の風路
断面積より前記流出開口e291の風路断面積を広くす
ることにより消音効果を高めるように構成している。さ
らにに)は前記遮音カバー休t251に下向きに設けた
遮音筒保持脚で、下端には前記後側緩衝体Hの突出sa
樽に上方から嵌め込み固定するための半円状切欠Qを有
しており、また(口)・・・は前記遮音カバー休□□□
の側壁に設けた固定リブである。
そして前記電動送風機(6)を前記遮音筒(9)で覆っ
て前記前側仕切壁−と後側仕切壁伐υとの間に支持する
と共に、前記遮音カバー休(至)の遮音筒保持脚(至)
で後側緩衝体aQを保持することによって、前記電動送
風機i6)を送風機収納室(4)内に収納するものであ
る。
て前記前側仕切壁−と後側仕切壁伐υとの間に支持する
と共に、前記遮音カバー休(至)の遮音筒保持脚(至)
で後側緩衝体aQを保持することによって、前記電動送
風機i6)を送風機収納室(4)内に収納するものであ
る。
(7)は電源コードを巻き取り収納するためのコードリ
ールで、前記コードリール収納型(5)に回動自在に軸
支収納しである。
ールで、前記コードリール収納型(5)に回動自在に軸
支収納しである。
吸入された空気は、集塵室(3)内のフィルター装置へ
(図示せず)によってろ過されて、空気のみが電動送風
機16)内に吸い込まれ、モータ(7)の排気口から遮
音筒;9)内に排気され、この排気流は遮音筒(9)に
下向きに投けられた排気用開口Iから前後の仕切剰10
間で形成された空間に下向きに噴出され、底壁に当って
屈曲して上向きに流れる。このとき、遮音筒(9)の形
状が略円柱状のため流路断面はゆるやかに変化し、いわ
ゆるディフュザー効果を生み出し、排気圧力を減衰させ
ている。このようにして上向きに流れた排気流は流入開
口?樽から遮音カバー休□□□に前向きに流入し、その
後迂回風路0υを後向きに流れて流出開口四から下向き
に排出され、排気通路(24Jから排気口□□□を介し
て外部に排出される。ここで、前記遮音カバー体(至)
内の迂回風路3υは排気流を一旦前方に迂回した後、後
方に移動する単純な構造であるから排気流はスムーズに
流れ、且つ風路が長くなると共に風路断面積が流出開口
−に近付くにつれて大きくなるので排気流のエネルギー
が減衰され、排気流の騒音が消音される。
機16)内に吸い込まれ、モータ(7)の排気口から遮
音筒;9)内に排気され、この排気流は遮音筒(9)に
下向きに投けられた排気用開口Iから前後の仕切剰10
間で形成された空間に下向きに噴出され、底壁に当って
屈曲して上向きに流れる。このとき、遮音筒(9)の形
状が略円柱状のため流路断面はゆるやかに変化し、いわ
ゆるディフュザー効果を生み出し、排気圧力を減衰させ
ている。このようにして上向きに流れた排気流は流入開
口?樽から遮音カバー休□□□に前向きに流入し、その
後迂回風路0υを後向きに流れて流出開口四から下向き
に排出され、排気通路(24Jから排気口□□□を介し
て外部に排出される。ここで、前記遮音カバー体(至)
内の迂回風路3υは排気流を一旦前方に迂回した後、後
方に移動する単純な構造であるから排気流はスムーズに
流れ、且つ風路が長くなると共に風路断面積が流出開口
−に近付くにつれて大きくなるので排気流のエネルギー
が減衰され、排気流の騒音が消音される。
さらに、送風機収納室(4)内の上部に遮音カバー体四
が備えられているので、遮音カバー休□□□と本体ケー
スf1+との二重壁構成により迂回風路例から本体ケー
スfil外に排気流による騒音が伝達されにくくなる。
が備えられているので、遮音カバー休□□□と本体ケー
スf1+との二重壁構成により迂回風路例から本体ケー
スfil外に排気流による騒音が伝達されにくくなる。
従って電気掃除機の静音化が達成される。
さらに第6図は騒音の周波数分析図で同図において右側
のA、B、CはJIS規格に基いて測定した各特性を示
しており、(イ)は本発明の遮音カバー休を収り付けた
状態を示し、(ロ)は同カバー体を取り付けない状態を
示しているが、同図からもわかるように特に500Hz
以上の周波数における騒音が激減しており、静音化を達
成している。
のA、B、CはJIS規格に基いて測定した各特性を示
しており、(イ)は本発明の遮音カバー休を収り付けた
状態を示し、(ロ)は同カバー体を取り付けない状態を
示しているが、同図からもわかるように特に500Hz
以上の周波数における騒音が激減しており、静音化を達
成している。
(ト)発明の効果
本発明は以上の如く構成しており、電動送風機は遮音筒
で覆われると共にこの電動送風機を収納する送風機収納
室内には電動送風機からの排気流を一旦前方に迂回させ
た後後方の排気通路に導く迂回風路を有した遮音カバー
休を備えているので、排気流は遮音カバー体内で単純な
構造の長い迂回風路を抵抗なくスムーズに流れ、且つ排
気流の騒音が長い迂回風路の通過により消音される0さ
らに送風機収納室に遮音カバー体が備えられ、遮音カバ
ー休と本体ケースとの二重壁構成により迂回風路を通過
する排気流による騒音が本体ケース外に伝達されない。
で覆われると共にこの電動送風機を収納する送風機収納
室内には電動送風機からの排気流を一旦前方に迂回させ
た後後方の排気通路に導く迂回風路を有した遮音カバー
休を備えているので、排気流は遮音カバー体内で単純な
構造の長い迂回風路を抵抗なくスムーズに流れ、且つ排
気流の騒音が長い迂回風路の通過により消音される0さ
らに送風機収納室に遮音カバー体が備えられ、遮音カバ
ー休と本体ケースとの二重壁構成により迂回風路を通過
する排気流による騒音が本体ケース外に伝達されない。
従って排気流の騒音のない、静音化を計った、且つ吸込
性能を低下させることのない電気掃除機を得ることがで
きる0
性能を低下させることのない電気掃除機を得ることがで
きる0
図面は本発明電気掃除機に関し、第1図は一部切欠平面
図、第2図は一部切欠正面図、gS3図は要部切欠側面
図、第4図Fi、P、音カバー体の斜視図、第5図は遮
音カバー体の底面図、第6図は騒音の周波数分析図であ
る。 11)・・・掃除機本体ケース、(4)・・・送風機収
納室、(6)・・・電動送、に機、(財)・・・排気通
路、r2FA−・・遮音カックー体、3υ・・・迂回風
路。
図、第2図は一部切欠正面図、gS3図は要部切欠側面
図、第4図Fi、P、音カバー体の斜視図、第5図は遮
音カバー体の底面図、第6図は騒音の周波数分析図であ
る。 11)・・・掃除機本体ケース、(4)・・・送風機収
納室、(6)・・・電動送、に機、(財)・・・排気通
路、r2FA−・・遮音カックー体、3υ・・・迂回風
路。
Claims (1)
- (1)電動送風機を遮音筒で覆って掃除機本体ケースの
送風機収納室内に収納するものにおいて、前記本体ケー
スは後壁に排気口を有すると共に該後壁と前記遮音筒の
後部を支持する仕切壁との間に排気通路を形成し、前記
送風機収納室内の上部には、前記遮音筒から排出される
前記電動送風機の排気流を一旦前方に迂回させた後前記
排気通路に導く迂回風路を有した遮音カバー体を備えた
ことを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31931187A JPH01158924A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31931187A JPH01158924A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158924A true JPH01158924A (ja) | 1989-06-22 |
Family
ID=18108779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31931187A Pending JPH01158924A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01158924A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433625A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
| KR100479081B1 (ko) * | 2002-11-04 | 2005-03-25 | 엘지전자 주식회사 | 청소기용 원심송풍기의 마운팅 구조 |
| KR100486595B1 (ko) * | 2002-11-14 | 2005-05-03 | 엘지전자 주식회사 | 진공청소기의 모터 지지 장치 |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP31931187A patent/JPH01158924A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433625A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
| KR100479081B1 (ko) * | 2002-11-04 | 2005-03-25 | 엘지전자 주식회사 | 청소기용 원심송풍기의 마운팅 구조 |
| KR100486595B1 (ko) * | 2002-11-14 | 2005-05-03 | 엘지전자 주식회사 | 진공청소기의 모터 지지 장치 |
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