JPH01162945A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JPH01162945A
JPH01162945A JP62321836A JP32183687A JPH01162945A JP H01162945 A JPH01162945 A JP H01162945A JP 62321836 A JP62321836 A JP 62321836A JP 32183687 A JP32183687 A JP 32183687A JP H01162945 A JPH01162945 A JP H01162945A
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Japan
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halt
signal
microinstruction
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machine check
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Riyouichi Nishimachi
西町 良市
Takeshi Murata
雄志 村田
Takahito Noda
野田 敬人
Yuji Kamisaka
神阪 裕士
Kenichi Abo
阿保 憲一
Masayoshi Takei
武居 正善
Kazuyasu Nonomura
野々村 一泰
Yasutomo Sakurai
康智 桜井
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] プログラムやハードウェアのデバッグ時にマイクロ命令
を1つだけ実行させる機能を備えた情報処理装置に関し
、 命令実行中にマシンチェックが起きても処理の継続を可
能にしてデバッグ効率を向上することを目的とし、 マシンチェックに基づ<HALT後にマイクロ命令を更
に1つ実行させるHALT制御回路を設ける。
[産業上の利用分野] 本発明は、プログラムやハードウェアのデバッグ時にマ
イクロ命令を1つだけ実行させる機能を備えた情報処理
装置に関する。
マイクロプログラム方式の情報処理装置にあっては、プ
ログラムやハードウェアのデバッグの際にマイクロ命令
を1つだけ実行させる機能、即ちステップ機能が設けら
れている。
このステップ機能を用いれば、多数あるマイク口命令の
中の1つのマイクロ命令を取り出して実行させ、その実
行結果から適否を判断できるので、マイクロプログラム
やハードウェアのデバッグに極めて有効である。
ところで、ステップ機能による1つのマイクロ命令の実
行中に何らかの原因でパリティエラーやそのイ也のエラ
ーによるマシンチェックMCKが起きた場合には、装置
の誤動作やメモリの破壊等を未然に防ぐためにHALT
するようにしている。
第4図は従来のステップ機能を実現するためのホルト制
御回路の一例を示す。
第4図において、12はSTART信号のセット・リセ
ットを行なうレジスタを構成するJK−FF、14はH
ALT信号のセット・リセットを行なうレジスタとして
のD−FF、16は1−ILTST信号(ホルトステー
ト信号)のセット・リセットを行なうレジスタとしての
JK−FFである。
STARTセツト・リセット用のJK−FFI2のJ端
子にはスタートセットのためのデータD1がSE倍信号
より許容状態にあるANDゲート18を介して与えられ
、データD1が「1」のときJK−FF12のSTAR
T出力が「1」にセットされる。
またHALTセット・リセット用のD−FF14のDi
子にはトIALTセットのためのデータD2が与えられ
、データD2が「1」になると、SE倍信号より許容状
態にあるANDゲート20からのクロックCLKに同期
してHALT出力が「1」にセットされる。
JK−FF16のJ、に端子にはJK−FF12からの
5RART信号及びD−FF14からのHALT信号が
入力され、START=1でHALT=Oのとぎクロッ
クCLKに同期して1−11TST出力(反転出力)が
HALT状態を示す「1」からHALT解除状態を示す
rOJに反転し、マイクロ命令を1ステップ実行させる
スタート機能が得られる。またSTARTとHALTが
共に「1」セットされると、同様にHLTST出力をr
OJに反転してマイクロ命令を1ステップ実行させるス
テップ機能が得られる。
一方、マイクロ命令の実行中のエラー検出に基づくマシ
ンチェック信号MCKはJK−FF16の出力に設けた
ORゲート22に入力され、このORゲート22の出力
をHLTST信号とすることで、マシンチェック信号が
エラー検出により「1」となった時には、JK−FF1
6の出力の如何にかかわらずHLTST信号を「1」と
してHLT8掛けるようにしている。
第5図にスタート機能によるマイクロ命令の実行中にマ
シンチェックが起きたときのタイミング説明図を示す。
まず時刻t1のタイミングでデータD2=1とすること
でり、−FF14によりHALTセット(1−IALT
=1 >が行なわれると、このときJK−FF12によ
るSTART信号はrOJであることから、次のクロッ
クCLKによる時刻t2のタイミングでJK−FF16
がリセットされ、その反転出力としてORゲート22か
らの1−ILTsT信号が「1」となり、HALT状態
に置かれる。
次の時刻t3のタイミングでデータD1=1、D2=O
とすることでJK−FF12のセットによりSTART
信号が「1」となり、同時にD−FF12のリセットで
HALT信号がrOJとなり、次のクロックCLKによ
る時刻t4のタイミングでJK−FF16がセットされ
てORゲート22から得られるt−(LTST信号はr
OJとなり、このスタート機能によってマイクロ命令が
1ステップ実行される。
このスタート機能によるマイクロ命令実行中の時刻t5
でエラーが検出されてマシンチェック信号MCKが「1
」になると、ORゲート22からのHL丁ST信号も時
刻t6以降で「1」となり、次のクロックCLKによる
時刻t7のタイミングでHLTST信号Filに基づ(
HALT状態となる。
このようにマシンチェックによるHALT状態に至ると
、例えば時刻t8のタイミングに示すように、チエツク
機能を実現するためにSTART及びHALT信号を共
に「1」とする同時セットによりJK−FF16の出力
をrOJに反転しても、マシンチェック信号MCKが「
1」に保たれているため、ORゲート22の出力となる
HLTST信号は変化せず、HALT状態が維持される
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、このようなマシンチェックが起きたとき
のHALT状態への固定は、本来、エラー発生による装
置の誤動作やメモリ破壊を防止するためのものであるが
、装置のデバッグ時にあっては、マシンチェックによる
HALT状態が逆に妨げとなってデバッグ効率が悪くな
るという問題がある。
即ち、ステップ機能によりあるマイクロ命令を実行中に
マシンチェックが起きた場合、マイクロ命令によっては
別のマイクロ命令あるいは次に続くマイクロ命令を実行
してみないとエラー発生の原因を突き止められない場合
がある。
しかし、従来装置にあっては、マシンチェックによりH
ALTした場合には、再スタートのためにマシンチェッ
クをクリアしなければならない。
このためマシンチェックをクリアした後のスタートでは
装置の状態が変ってしまい、マシンチェックの原因を突
き止めるために別のマイクロ命令や次に続くマイクロ命
令を実行しても、その原因を示すような実行結果は得ら
れず、デバッグがやりずらくなる。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、命令実行中にマシンチェックが起きても処理の継
続を可能にしてデバッグ効率を向上できる情報処理装置
を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、10はホルト制御回路であり、例えば
、スタート信号STARTとホルト信号トIALTの同
時セットによりホルトステート信号トILTSTがrO
Jとなってマイクロ命令を1ステップ実行し、実行後に
ホルトステート信号HLTSTを「1」としてHALT
停止するステップ機能を有し、更に、ステップ機能によ
るマイクロ命令の実行中にエラー検出に基づくマシンチ
ェック信号MCK(=1>を受けると、HALT停止す
る機能を備えている。
これに加えて本発明にあっては、マシンチェックによる
H A L T後に、STARTセツト(START=
1>とHALTの同時セット(START=HALT=
1)を行なうと、マシンチェック(MCK=1)が得ら
れていても、ホルトステートHLTST信号を「0」と
して更にマイクロ命令を1つ実行することができるよう
に構成している。
[作用] マシンチェックによりHALTLでも、マシンチェック
をクリアすることなく更にマイクロ命令を1ステップ実
行させることができるため、マシンチェック後のマイク
ロ命令の実行によりマシンチェックの原因となったエラ
ー発生原因を突き止めるための有効な情報を得ることが
できる。
例えばSTARTセツトによるスタート機能により別の
関連するマイクロ命令を1ステップ実行でき、一方、S
TARTとHALTの同時セットによるステップ機能に
より次に続くマイクロ命令を1ステップ実行させること
ができ、デバッグ効率をより一層向上できる。
[実施例コ 第2図は本発明の情報処理装置で設けられるホルト制御
回路10の一実施例を示した実施例構成図である。
第2図において、12はホルトステート信号START
のセット、リセットを行なうレジスタを構成するJK−
FFであり、J端子にはSE倍信号より許容状態にある
ANDゲート18を介してスタートセット用のデータD
1が入力されている。
尚、JK−FF12のQ出力はに端子に帰還接続されて
いる。このためJK−FF12はQ=Oとなるリセット
状態でJ端子にデータD1を「1」とするセット入力を
受けると、クロックCLKのタイミングでQ=1となる
セット状態に反転してSTART信号を「1」とする。
また、Q=1となるセット後にJ端子がrOJとなれば
、クロックCLKに同期してQ=Oにリセットされる。
14はHALT信号のセット、リセット用のレジスタを
構成するD−FFであり、HALT信号をセットするた
めのデータD2がD端子に入力され、このDGi子に対
する信号入力を受けた後のANDゲート20を介して得
られるクロックCLKのタイミングで入力データを読込
んでHALT信号を「1」又はrOJとする。尚、AN
Dゲート20はANDゲート18と同様、SE倍信号よ
り許容状態におかれる。
16はJK−FF12からのSTART信号及びD−F
F14からORゲート24を介して得られるHALT信
号に基づいてHALT状態又はHALT解除状態を示す
ホルトスタート信号(以下rHLTsT信号」という)
のセット、リセットを行なうレジスタとしてのJK−F
Fである。HLTST信号はJK−FF16の反転出力
Qから取出されており、HLTST信号が「1」となる
JK−FF16のリセット状態でHALT状態となり、
HLTST信号が「0」となるJ K−F F2Oのセ
ット状態でHALTの解除状態、即ち命令実行状態とな
る。
JK−FF16のに端子に対するD−FF14からの1
−IALT信号はORゲート24を介して与えられてお
り、このORゲート24の他方の入力にはマシンチェッ
ク信号(以下rMCK信号」という〉が入力されている
。MCK信号は正常な命令実行状態でrOJにあり、パ
リティエラーや他のエラーが検出されるとMCK信号は
「1」となる。
この第2図の実施例構成図に示したホルト制御回路10
の状態は法要−1に示すようになる。
表−1 即ち、表−1の動作状態表は、HLTST信号が「1」
となるホルト状態とHLTST信号がrOJとなる命令
実行状態に分けてSTART信号とHALT信号の信号
状態に基づく動作機能を示している。
まずHLTST=1となるホルト状態にあっては、ST
ART信号とHALT信号が(00)及び(01)のと
きホルト状態に変化がなく、(10)となるとスタート
機能によりマイクロ命令を1ステップ実行する実行状態
に切換ねり、また(11)となるとステップ機能により
マイクロ命令を1ステップ実行する実行状態に切換ねる
一方、HLTST=Oとなる命令実行状態にあっては、
START信号とHALT信号が(00)(01)とな
っても命令実行状態は変化せず、(01)又は(11)
となって初めてホルト状態に切換わる。
次に、第3図のタイミング説明図を参照して第2図の実
施例構成図の動作を説明する。
第3図において、初期状態にあっては、HLTST=O
となる命令実行状態に切換ねって1つのマイクロ命令の
実行中にあり、このマイクロ命令の実行中の時刻t1で
エラー発生によりMCK信号がMCK=1に立上がった
とする。MCK信号が「1」に立上がると次のクロック
CLKが得られる時刻t2のタイミングでJK−FF1
6がリセットされて出力Q=1となることでHLTST
信号が「1」に反転し、マシンチェックに基づくホルト
状態となる。
このようにマシンチェックに基づくホルト状態になった
後、従来装置にあってはスタート機能おるいはステップ
機能による更に1つのマイクロ命令の実行はできなかっ
たが、本発明の実施例にあっては、次のようにしてマシ
ンチェック後にマイクロ命令を1つ更に実行させること
ができる。
即ち、時刻t2でマシンチェックによりHLTST=1
となった状態でデータD1=1、D2=Oに1クロック
期間に亘ってセットすると、例えば時刻t3のタイミン
グでJK−FFI 2がセットされてQ出力としてのS
TART信号が「1」となる。このようにSTART信
号が「1」になるとJK−FF16のJ、に端子は共に
「1」となり、次のクロックCLKtfi41られる時
刻t4のタイミングでJK−FF16がリセットされて
HLTST=Oとなり、またJK−FF12は時刻t4
のタイミングでスタート信号がrOJになり、t7のタ
イミングではJK−FF16は再びHLTST=1とな
る。上記の動作によりマシンチェックを受けていてもマ
イクロ命令を1つ実行することができる。更に、時刻t
5に示すようにデータD1=1、D2=1とすることで
JK−FF12からのSTART信号及びD−FF14
からのHALT信号が共に「1」になると、次のクロッ
クCLKによる時刻t6のタイミングでJK−FF16
がリセットされて、HLTST=Oとなることで更に1
つのマイクロ命令を実行させることができる。
尚、時刻t6におけるHLTST=Oとする命令実行に
市っては、HALTを時刻t5で「1」としているが、
ORゲート24からはHALT信号の如何に係わらず時
刻t1で得られたMCK=1がJK−FF16のに端子
に与えられているため、結果的には時刻t3においてS
TART信号を「1」にセットしたことと同じになる。
このように第2図の実施例にあってはマシンチェックに
よるHALT状態にあっては、ホルト制御回路10のス
タート機能を実現するためのSTART信号の「1」へ
のセット、若しくはステップ機能を実現するためのST
ART信号とHALT信号の「1」への同時セットのい
ずれかによりマシンチェックによるHALT状態で更に
マイクロ命令を1つ実行させることができ、マシンチェ
ックをクリアせずに次の処理に進めることができるため
、マシンチェック後のマイクロ命令の実行で得られた情
報からエラー発生原因や発生場所を容易に知ることが可
能となり、デバッグの効率をより一層高めることができ
る。
尚、第2図の実施例はハードウェアで構成されたホルト
制御回路10を例にとるものであったが、本発明はこれ
に限定されず、プログラム制御により前記衣−1の状態
表を満足するホルト制御処理を行なうようにしてもよい
[発明の効果] 以上説明してきたように本発明によれば、マシンチェッ
クによりホルトしても更にマイクロ命令を1つ実行させ
ることが可能なため、デバッグの効率を向上することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図; 第2図は本発明の実施例構成図; 第3図は本発明のホルト制御のタイミング説明図:第4
図は従来のホルト制御構成図; 第5図は従来のホルト制御のタイミング説明図である。 図中、 10:ホルト制御回路 12.16:JK−FF 14:D−FF 18.20:ANDゲート 24:ORゲート

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)デバッグ時等にマイクロ命令を1つ単位で実行し
    、該マイクロ命令の実行中にエラー検出に基づくマシン
    チェックMCKが得られるとホルトする情報処理装置で
    あつて、 マシンチェックMCKに基づくホルト後に更にマイクロ
    命令を1つ実行させるホルト制御回路(10)を設けた
    ことを特徴とする情報処理装置。
  2. (2)前記ホルト制御回路(10)は、START信号
    のセット又はSTART信号とHALT信号の同時セッ
    トによりマシンチェックMCKに基づくホルト後に更に
    マイクロ命令を1つ実行させることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の情報処理装置。
JP62321836A 1987-12-18 1987-12-18 情報処理装置 Expired - Lifetime JPH07104802B2 (ja)

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JP62321836A JPH07104802B2 (ja) 1987-12-18 1987-12-18 情報処理装置

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JP62321836A JPH07104802B2 (ja) 1987-12-18 1987-12-18 情報処理装置

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JPH01162945A true JPH01162945A (ja) 1989-06-27
JPH07104802B2 JPH07104802B2 (ja) 1995-11-13

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ID=18136968

Family Applications (1)

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JP62321836A Expired - Lifetime JPH07104802B2 (ja) 1987-12-18 1987-12-18 情報処理装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7317862B2 (en) 2004-04-13 2008-01-08 Nec Corporation Mechanism for releasing lock between optical transceiver and cage, optical transceiver, communication apparatus and method of releasing lock between optical transceiver and cage
JP2009259862A (ja) * 2008-04-11 2009-11-05 Nec Corp 機器ユニット着脱装置

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