JPH0116363Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0116363Y2 JPH0116363Y2 JP204083U JP204083U JPH0116363Y2 JP H0116363 Y2 JPH0116363 Y2 JP H0116363Y2 JP 204083 U JP204083 U JP 204083U JP 204083 U JP204083 U JP 204083U JP H0116363 Y2 JPH0116363 Y2 JP H0116363Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- battery
- partition wall
- contact part
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 22
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 2
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、電気かみそりや電気バリカン等の
如きモータ駆動式の小型電気機器に係り、モータ
の一方の電極部とモータの電源である電池のそれ
と同極の電極端子とを電気的に接続する導電板の
組付性の向上を図ることを目的とする。
如きモータ駆動式の小型電気機器に係り、モータ
の一方の電極部とモータの電源である電池のそれ
と同極の電極端子とを電気的に接続する導電板の
組付性の向上を図ることを目的とする。
従来、この種小型電気機器においてその本体ケ
ースの内部に隔壁を設け、該隔壁に装着された導
電板を介して隔壁の一側方に収容したモータの一
方の電極と、隔壁の他側方に収容した電池のそれ
と同極の電極端子とを電気的に接続したものがあ
る。
ースの内部に隔壁を設け、該隔壁に装着された導
電板を介して隔壁の一側方に収容したモータの一
方の電極と、隔壁の他側方に収容した電池のそれ
と同極の電極端子とを電気的に接続したものがあ
る。
かかる導電板は隔壁に対しリベツトやビス等で
組付け固定されるのが通常であるが、その組付け
作業には工具を要するばかりか、多くの手数と時
間を要し、甚だ面倒であるという難点がある。
組付け固定されるのが通常であるが、その組付け
作業には工具を要するばかりか、多くの手数と時
間を要し、甚だ面倒であるという難点がある。
この考案は、かかる事実に着目して、リベツト
やビス等を用いずして導電板を本体ケース内の隔
壁に簡易迅速に組付け保持できるようにしたもの
である。
やビス等を用いずして導電板を本体ケース内の隔
壁に簡易迅速に組付け保持できるようにしたもの
である。
以下、その詳細を図面に基づき説明する。
図面はこの考案に係る小型電気機器の一例であ
る電気かみそりを示しており、これは、第2図に
示す如くに本体ケース1と、本体ケース1に組み
込まれる駆動ユニツト2と、駆動ユニツト2に装
着される刃ユニツト3とからなる。
る電気かみそりを示しており、これは、第2図に
示す如くに本体ケース1と、本体ケース1に組み
込まれる駆動ユニツト2と、駆動ユニツト2に装
着される刃ユニツト3とからなる。
本体ケース1はこれ全体がプラスチツクで一体
成形され、電池4を収容する筒箱形状の握り部1
aと、モータ5を具有する駆動ユニツト2が組込
まれる椀形状のヘツド部1bとからなり、そのヘ
ツド部1bは握り部1aの上部に前方傾斜状に一
体形成されている。
成形され、電池4を収容する筒箱形状の握り部1
aと、モータ5を具有する駆動ユニツト2が組込
まれる椀形状のヘツド部1bとからなり、そのヘ
ツド部1bは握り部1aの上部に前方傾斜状に一
体形成されている。
本体ケース1内において、ヘツド部1bの内部
と握り部1aの内部とが隔壁6で仕切られ、第5
図に示す如くその隔壁6に陽極導電板7が組付け
られる。
と握り部1aの内部とが隔壁6で仕切られ、第5
図に示す如くその隔壁6に陽極導電板7が組付け
られる。
第2図に示す如く陽極導電板7は、板ばねをU
形に折曲形成して上下に相対向する第1のモータ
接当部8と電池接当部9とを有する。電池接当部
9は第1のモータ接当部8の長さよりも長くし、
かつ断面く字形に形成して該く字形の一片9aを
第1のモータ接当部8の長さと略同長にしてあ
る。また電池接当部9の一片9aの一側縁からサ
イド片9bを突設し、該サイド片9bから第2の
モータ接当部10を第1のモータ接当部8と略平
行に延設してなる。
形に折曲形成して上下に相対向する第1のモータ
接当部8と電池接当部9とを有する。電池接当部
9は第1のモータ接当部8の長さよりも長くし、
かつ断面く字形に形成して該く字形の一片9aを
第1のモータ接当部8の長さと略同長にしてあ
る。また電池接当部9の一片9aの一側縁からサ
イド片9bを突設し、該サイド片9bから第2の
モータ接当部10を第1のモータ接当部8と略平
行に延設してなる。
第3図、第5図および第6図において、隔壁6
には、導電板7の電池接当部9の幅と略同長のス
リツト11が隔壁6の厚み方向に対し斜向状に貫
通形成され、かつスリツト11と平行な抜止突部
12がモータ収容側に突設される。陽極導電板7
は、電池接当部9をモータ収容側からスリツト1
1に挿入して電池収容側へ臨ませ、第1および第
2モータ接当部8,10と電池接当部9間で隔壁
6を挾む状態に装着する。このさい、陽極導電板
7の折曲部13はモータ収容側に出して抜止突部
12に接当させることにより、陽極導電板7のモ
ータ収容側への抜出し防止をより確実なものとす
る。このように抜止突部12があつても、導電板
7は電池接当部9を断面く字形に形成してあるの
で、電池接当部9はスリツト11に挿入し易い。
には、導電板7の電池接当部9の幅と略同長のス
リツト11が隔壁6の厚み方向に対し斜向状に貫
通形成され、かつスリツト11と平行な抜止突部
12がモータ収容側に突設される。陽極導電板7
は、電池接当部9をモータ収容側からスリツト1
1に挿入して電池収容側へ臨ませ、第1および第
2モータ接当部8,10と電池接当部9間で隔壁
6を挾む状態に装着する。このさい、陽極導電板
7の折曲部13はモータ収容側に出して抜止突部
12に接当させることにより、陽極導電板7のモ
ータ収容側への抜出し防止をより確実なものとす
る。このように抜止突部12があつても、導電板
7は電池接当部9を断面く字形に形成してあるの
で、電池接当部9はスリツト11に挿入し易い。
ヘツド部1b内に収容される駆動ユニツト2は
上蓋14と、上蓋14に装備されるモータ5とを
有する。上蓋14はこの下面側の中央の開口部1
7からモータ5の出力軸すなわち駆動軸17を上
向きに突出する。而して、第3図および第4図に
示す如くその上蓋14はヘツド部1bに上方から
組み込まれ、モータケース16の開口下縁がヘツ
ド部1bの内底面に立設されたモータケース受突
起21で弾性リング22を介して受け止め支持さ
れる。またモータ5の下端面の中央突部5aが陽
極導電板7の第1のモータ接当部8に押圧接当す
るとともに、モータ5の下端面に突設した陽極接
点23が第2のモータ接当部10に押圧接当す
る。上蓋14は最終的にタツピングネジ25でヘ
ツド部1bと一体的に結合される。
上蓋14と、上蓋14に装備されるモータ5とを
有する。上蓋14はこの下面側の中央の開口部1
7からモータ5の出力軸すなわち駆動軸17を上
向きに突出する。而して、第3図および第4図に
示す如くその上蓋14はヘツド部1bに上方から
組み込まれ、モータケース16の開口下縁がヘツ
ド部1bの内底面に立設されたモータケース受突
起21で弾性リング22を介して受け止め支持さ
れる。またモータ5の下端面の中央突部5aが陽
極導電板7の第1のモータ接当部8に押圧接当す
るとともに、モータ5の下端面に突設した陽極接
点23が第2のモータ接当部10に押圧接当す
る。上蓋14は最終的にタツピングネジ25でヘ
ツド部1bと一体的に結合される。
駆動ユニツト2の上部に装着される刃ユニツト
3は円形の毛受皿38と、毛受皿38上に内刃ホ
ルダ39を介して装着される内刃40、および毛
受皿38上に外刃ホルダ41を介して装着される
ドーム型の網目状外刃42とを有する。この刃ユ
ニツト3は毛受皿38の底側に一体結合した底板
44を上蓋14の上面にバヨネツト結合するとと
もに、内刃ホルダ39に上蓋14の中央に突出す
る駆動軸17を結合する。
3は円形の毛受皿38と、毛受皿38上に内刃ホ
ルダ39を介して装着される内刃40、および毛
受皿38上に外刃ホルダ41を介して装着される
ドーム型の網目状外刃42とを有する。この刃ユ
ニツト3は毛受皿38の底側に一体結合した底板
44を上蓋14の上面にバヨネツト結合するとと
もに、内刃ホルダ39に上蓋14の中央に突出す
る駆動軸17を結合する。
一方、第3図に示す如く本体ケース1の握り部
1aにはこの底開口部から電池4が収容され、電
池4の陽極端子が陽極導電板7の電池接当部9に
押圧接当する。握り部1aの底開口部はこれに弾
性リング28を介してねじ込み結合される底蓋2
9で閉蓋される。また握り部1aの内壁面に沿つ
てリード端子30が装着され、そのリード端子3
0の上端30aは隔壁6を貫通してヘツド部1b
の内部に臨み、リード端子30の下縁には円錐コ
イルばねによる陰極ばね31を屈折自在に連結す
る。その陰極ばね31は底蓋29の内面で受止め
支持されるとともに電池4の陰極面に接触する。
モータケース16の内面とモータ5間には板ばね
によるモータ陰極スイツチ端子32がこの可動接
点32aをモータケース16の下方開口縁の更に
下方に延出するように介在され、その可動接点3
2aは前記リード端子30の上端30aに対しス
イツチ操作ノブ33のスライド操作を介して接離
自在となる。すなわち、モータケース16の周壁
一部に開閉スイツチピン34が径方向に出没移動
自在に装備され、一方モータケース16に前記ス
イツチ操作ノブ33を有するスイツチ操作リング
35がその円周方向に一定ストロークだけ回転ス
ライド自在に外装される。スイツチ操作ノブ33
はヘツド部1bの切欠部36から外方に臨み、第
7図に示す如く該リング35の下面側にスイツチ
ピン押圧部37aおよび押圧解除部37bを有す
るスイツチピン操作カム片37が設けられてい
る。而して、第3図中実線状態で示す如く該リン
グ35がスイツチピン押圧解除部37bを開閉ス
イツチピン34の外端34aに位置する常態時で
は、開閉スイツチピン34は非押圧状態とされる
ため、スイツチ端子32の可動接点32aはリー
ド端子30の上端30aから離されてスイツチオ
フ状態とする。スイツチ操作ノブ33でスイツチ
操作リング35をスライド操作させてスイツチピ
ン押圧部37aで開閉スイツチピン34をモータ
ケース16の内方向に押込み移動すると、第3図
中仮想線で示す如くスイツチ端子32がそのピン
34の押力を受けて可動接点32aがリード端子
30の上端30aに接触し、スイツチオン状態と
なり、モータ5が駆動し内刃40が回転する。
1aにはこの底開口部から電池4が収容され、電
池4の陽極端子が陽極導電板7の電池接当部9に
押圧接当する。握り部1aの底開口部はこれに弾
性リング28を介してねじ込み結合される底蓋2
9で閉蓋される。また握り部1aの内壁面に沿つ
てリード端子30が装着され、そのリード端子3
0の上端30aは隔壁6を貫通してヘツド部1b
の内部に臨み、リード端子30の下縁には円錐コ
イルばねによる陰極ばね31を屈折自在に連結す
る。その陰極ばね31は底蓋29の内面で受止め
支持されるとともに電池4の陰極面に接触する。
モータケース16の内面とモータ5間には板ばね
によるモータ陰極スイツチ端子32がこの可動接
点32aをモータケース16の下方開口縁の更に
下方に延出するように介在され、その可動接点3
2aは前記リード端子30の上端30aに対しス
イツチ操作ノブ33のスライド操作を介して接離
自在となる。すなわち、モータケース16の周壁
一部に開閉スイツチピン34が径方向に出没移動
自在に装備され、一方モータケース16に前記ス
イツチ操作ノブ33を有するスイツチ操作リング
35がその円周方向に一定ストロークだけ回転ス
ライド自在に外装される。スイツチ操作ノブ33
はヘツド部1bの切欠部36から外方に臨み、第
7図に示す如く該リング35の下面側にスイツチ
ピン押圧部37aおよび押圧解除部37bを有す
るスイツチピン操作カム片37が設けられてい
る。而して、第3図中実線状態で示す如く該リン
グ35がスイツチピン押圧解除部37bを開閉ス
イツチピン34の外端34aに位置する常態時で
は、開閉スイツチピン34は非押圧状態とされる
ため、スイツチ端子32の可動接点32aはリー
ド端子30の上端30aから離されてスイツチオ
フ状態とする。スイツチ操作ノブ33でスイツチ
操作リング35をスライド操作させてスイツチピ
ン押圧部37aで開閉スイツチピン34をモータ
ケース16の内方向に押込み移動すると、第3図
中仮想線で示す如くスイツチ端子32がそのピン
34の押力を受けて可動接点32aがリード端子
30の上端30aに接触し、スイツチオン状態と
なり、モータ5が駆動し内刃40が回転する。
上記実施例では、導電板7はモータ5への接当
部片として第1のモータ接当部8と第2のモータ
接当部10とを分離させる形態をとるが、これら
第1および第2のモータ接当部8,10は一体化
してこれにモータ5の陽極接点5aが押圧接当す
るようにしてもよい。
部片として第1のモータ接当部8と第2のモータ
接当部10とを分離させる形態をとるが、これら
第1および第2のモータ接当部8,10は一体化
してこれにモータ5の陽極接点5aが押圧接当す
るようにしてもよい。
導電板7はモータ5と電池4の陽極部どうしを
接続するに代え、それらの陰極部どうしの導電板
としても同様に適用できる。
接続するに代え、それらの陰極部どうしの導電板
としても同様に適用できる。
また電気かみそり以外のモータ駆動式小型電気
機器、例えば電気バリカン等にも同様に適用でき
ることは言うまでもない。
機器、例えば電気バリカン等にも同様に適用でき
ることは言うまでもない。
以上説明したように、この考案の小型電気機器
によれば、本体ケース1の内部の隔壁6にスリツ
ト11を設ける一方、板ばねによる導電板7はU
字形に形成して相対向する電池接当部9とモータ
接当部10を有する形態としてあるので、その導
電板7はリベツトやビス等を用いずしてそれをス
リツト11に挿入するだけの簡単な操作により、
モータ接当部10を隔壁6のモータ収容側に、モ
ータ電池接当部9をその電池収容側にそれぞれ臨
ませるべく配置させることができるとともに、そ
の配置状態はモータ接当部10と電池接当部9間
で隔壁6のスリツト一側縁部6aを挟む組付け状
態でもつて保持できる。その組付け状態はモータ
接当部10がモータ5に弾性接当するとともに、
電池接当部9が電池4に弾性接当することにより
確実に保持され、導電板7の隔壁6上でのバラつ
き移動、離脱はなく、モータ5と電池4の接続状
態を良好に維持できる。
によれば、本体ケース1の内部の隔壁6にスリツ
ト11を設ける一方、板ばねによる導電板7はU
字形に形成して相対向する電池接当部9とモータ
接当部10を有する形態としてあるので、その導
電板7はリベツトやビス等を用いずしてそれをス
リツト11に挿入するだけの簡単な操作により、
モータ接当部10を隔壁6のモータ収容側に、モ
ータ電池接当部9をその電池収容側にそれぞれ臨
ませるべく配置させることができるとともに、そ
の配置状態はモータ接当部10と電池接当部9間
で隔壁6のスリツト一側縁部6aを挟む組付け状
態でもつて保持できる。その組付け状態はモータ
接当部10がモータ5に弾性接当するとともに、
電池接当部9が電池4に弾性接当することにより
確実に保持され、導電板7の隔壁6上でのバラつ
き移動、離脱はなく、モータ5と電池4の接続状
態を良好に維持できる。
第1図はこの考案に係る小型電気機器の一例で
ある電気かみそりを示す斜視図、第2図は電気か
みそりの分解斜視図、第3図は電気かみそりの縦
断側面図、第4図はその縦断正面図、第5図は電
気かみそりの本体ケースに導電板を組付けた状態
の斜視図、第6図はその組付状態の平面図、第7
図はスイツチ操作リングの斜視図である。 1……本体ケース、4……電池、5……モー
タ、6……隔壁、7……導電板、9……電池接当
部、10……モータ接当部、11……スリツト。
ある電気かみそりを示す斜視図、第2図は電気か
みそりの分解斜視図、第3図は電気かみそりの縦
断側面図、第4図はその縦断正面図、第5図は電
気かみそりの本体ケースに導電板を組付けた状態
の斜視図、第6図はその組付状態の平面図、第7
図はスイツチ操作リングの斜視図である。 1……本体ケース、4……電池、5……モー
タ、6……隔壁、7……導電板、9……電池接当
部、10……モータ接当部、11……スリツト。
Claims (1)
- 内部に隔壁6を有する本体ケース1の隔壁6の
一側方にモータ5が、他側方に電池4がそれぞれ
配置収容される小型電気機器において、隔壁6に
スリツト11が設けられ、隔壁6に装着される板
ばね製の導電板7がU字形に形成されて相対向す
る電池接当部9とモータ接当部10とを有してな
り、該導電板7がスリツト11に挿入されてモー
タ収容側に臨むモータ接当部10と電池収容側に
臨む電池接当部9間で隔壁6のスリツト一側縁部
6aを挟む状態に装着され、モータ接当部10が
モータ5の電極端子に弾性接当し、電池接当部9
が電池4の電極端に弾性接当してなることを特徴
とする小型電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP204083U JPS59107558U (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | 小型電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP204083U JPS59107558U (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | 小型電気機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59107558U JPS59107558U (ja) | 1984-07-19 |
| JPH0116363Y2 true JPH0116363Y2 (ja) | 1989-05-15 |
Family
ID=30133738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP204083U Granted JPS59107558U (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | 小型電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59107558U (ja) |
-
1983
- 1983-01-10 JP JP204083U patent/JPS59107558U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59107558U (ja) | 1984-07-19 |
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