JPH01165277A - 固体撮像素子駆動装置 - Google Patents

固体撮像素子駆動装置

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JPH01165277A
JPH01165277A JP62324799A JP32479987A JPH01165277A JP H01165277 A JPH01165277 A JP H01165277A JP 62324799 A JP62324799 A JP 62324799A JP 32479987 A JP32479987 A JP 32479987A JP H01165277 A JPH01165277 A JP H01165277A
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JP
Japan
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signal
circuit
solid
state image
dpsk
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Pending
Application number
JP62324799A
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English (en)
Inventor
Atsushi Takayama
淳 高山
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Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Publication date
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  • Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
  • Television Signal Processing For Recording (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は固体撮像素子を駆動するための固体撮像素子駆
動装置に関し、更に詳しくは、データ多重記録を行うこ
とが可能な固体撮像素子駆動装置に関する。
(発明の背景) 近年、COD等の固体撮像素子とビデオフロッピーに記
録を行う記録装置とを組合わせたスチルビデオカメラが
実用化されている。このよう4〒スチルビデオカメラは
、従来のフィルムカメラとは異なり、現象、焼付処理が
不要である。そして、撮影した画像をテレビモニタ上で
確認することができ、又、画像データを遠隔地に電送で
きるというメリッ十を有している。
ところで、このスチルビデオカメラでは各静止画毎に、
日付等のデータを多重して記録することが可能である。
第5図はスチルビデオカメラのビデオフロッピー上に記
録される記録信号の周波数特性図である。
この図からも明らかなように、撮像によりj!′7られ
た輝度<y>信号2色差(R−Y/B−Y)信号の他に
、データ多重信号が存在している。
このデータ多重信号の記録周波数はNTSC方式で1.
t204.54KH2(13f+ >、記録レベルは色
差信号の一20dBと決められている。
変調方式は差動位相偏移変調(D 1fferenti
alPhase  5hift  Keying  (
DPSK> )である。
この変調方式は、第(n−1>ビット目と第nビット目
のデータの変化によって、第nビットのデータを表現す
る形式である。即ち、第nビット目のデータがHレベル
であれば、変調出力の204.54KHzの信号(以下
13fH信号という)の位相がそれまでの位相に比べ1
80°偏移する。又、データがLレベルであれば、変調
出力の13fH信号の位相がそれまでの位相と変化しな
いように構成されている。このデータ多重信号として記
録できるものは、日付(19ビツト)以外にフィールド
/フレームの識別(2ビツト)。
トラック番号(7ビツト)及びユーザ側のデータ(54
ビット若しくは27ビツト)である。これらのデータは
原則として4水平周期(4H)で1ビツトとなるよう構
成されているが、ユーザのデータは2日で1ビツトとす
ることも認められている。
従来のスチルビデオカメラで、上記したデータ多重記録
を行うようにするには、DPSK変調回路を設け、水平
同期信号を基準にして、データで13fH信号を変調す
る必要がある。
(発明が解決しようとする問題点) 上記したスチルビデオカメラでは、DPSK変調回路を
設けることにより、DPSK変調回路とDPSK変調回
路にタイミング信号を供給する回路系との間の配線が複
雑になるという欠点があった。
又、DPSK変調回路の出力を帯域フィルタを介して記
録装置に供給する際は、フィルタの遅延時間によりDP
SK信号の位相偏移タイミングが規定のタイミングから
ずれてしまい、画面にノイズが現われ易いという不具合
もあった。
本発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、配線及び回路構成が筒中で確実にデー
タ多重記録が行えるような、DPSK変調回路を内蔵し
た固体V/1象素子駆動装寞を実現することにある。
(問題点を解決するための手段) 上記問題点を解決する本発明は、固体撮像素子を駆動す
るための駆動パルスを作成する固体va像素子駆動装置
であって、基準となるクロック信号を発生ずるクロック
信号発生手段と、前記クロック信号を基準にして静止画
庵影用の駆動パルスを作成する駆動パルス作成手段と、
前記クロック信号を基準にして外部から与えられるデー
タを差動位相偏移変調して出力する差動位相偏移変調手
段とを備え、前記差動位相偏移変調手段は変調出力の位
相が偏移するタイミングを変化させることができるよう
構成されていることを特徴とするものである。
(作用) 固体躍倣素子駆動装置に内蔵されたDPSK変調回路は
データで13fH信号を差動位相偏移変調して、記録装
置に印加する。
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成例を示すブロック図で
ある。図において、1は光電変換を行う固体撮像素子、
2は固体撮像素子1の感光部、3は感光部2で発生した
電荷を一時的に蓄える記憶部、4は固体撮像素子1に駆
動用パルスを与える固体囚像素子駆#J装置、5は固体
胤11!!素子1で光電変換された信号を信号処理する
信号処理回路、6は信号処理回路5から与えられた信号
及び後)ホするデータ多重信号を後述するシステムコン
トロール回路゛の指示に基づき磁気ディスク(ビデオフ
ロッピー)に記録する記録装置、7は各部に種々の指示
を与えるシステムコントロール回路、8はシステムコン
トロール回路7に設けられたシトツタ−ボタン、9はシ
ステムコントロール回路7の指示により発光するストロ
ボ、10は露光量を1111定する測光回路、11はシ
ステムコントロール回路7に接続された電源回路、12
は基準信号を発生する発振器、13は基準信号から駆動
パルスを作成する駆動パルス発生回路、14は11準信
号がら水平走査周波数(fH)信号及び13fH信号を
作成する分周器、15はf、から垂直走査周波数(fv
 )信号を作成するVカウンタ、16はfv信号から位
相の異なる複数の垂直同期信号を作成するVシフタ、1
7は同期信号を作成するデコーダ、18はf、信号から
位相の異なる複数の水平同期信号を作成するHシフタ、
19及び20はそれぞれ基準信号から固体撮像素子1の
感光部に生じた電荷を蓄積部に高速転送するための高速
転送用(H8)信号を作成するHSシフタ及びHSカウ
ンタ、21はH8信号を出力するための1」Sデコーダ
である。尚、上記14乃至18にR21−I R若しく
はVRと示されているのはそれぞれリセット信号、Hリ
セット信号、■リセット信号が印加される端子である。
このうちリセット信号はシャッターの開閉時に与えられ
、Hリセット信号及びVリセット信号は記録装置6と同
期をとる時に与えられる。22は記録装置6が記録可能
となった時にPG倍信号印加されHリセット信号及び■
リセット信号を作成するPG回路、23は露光を行った
後の安定した最初のPG倍信号みを通過させるゲート、
24はゲート23を通過したPG倍信号エツジを検出す
るエツジ検出回路、25はPG倍信号エツジからHリセ
ット信号を作成するHリセット・発生回路、26はVリ
セット信号を作成するVリセット発生回路である。第1
図では、このHリセット信号とVリセット信号が供給さ
れる結線は省略しであるが、前述のとおり上記14乃至
18に印加される。27はスチルモード時にシステムコ
ントロール回路から与えられる露光コントロール信号に
基づき露光をコントロールするためシャッターコントロ
ール信号を作成するスチルモードシャッターコントロー
ル回路、28はビデオモード時に露光をコントロールす
るビデオモードシャッターコントロール回路、2つは上
記H8信号、水平同期信号、垂直同期信号に基づき固体
i像素子駆動用信号〈φ■及びφS)を作成するデコー
ダ、30は上記水平同期信号、垂直同期信号、シャッタ
ーコントロール信号に基づき固体1111像素子に露光
開始及び終了の信号(SG倍信号を作成するφSG系デ
コーダ、31は上記29及び30の出力信号を増幅して
固体撮像素子の駆動信号として固体撮像素子1に供給す
るドライブ回路、32はシステムコントロール回路7Q
指示に基づき日付等のデータをDPSK変調してデータ
多重信号として記録袋[6に供給するDPSK変調回路
である。
第2図は上記DPSK変調回路32の詳細を示すブロッ
ク図である。図において、33はHシフタ18から与え
られる水平走査周波数(fH>の位相の異なるCLK1
信号とCLK2信号のいずれか一方を出力するマルチプ
レクサ、34はマルチプレクサ33から出力されたCL
K信号を1/2の周波数の信号に分周する分周器、35
は分周器34の出力のf H/2の信号を更に1/2の
周波数(fH/4)の信号にする分周器、36はf H
/2の信号とfH/4の信号のいずれか一方をシステム
コントロール回路からの指示(SW2>により出力する
マルチプレクサ、37はマルチプレクサ36の出力をク
ロックパルスとしてシステムコントローラからのデータ
を入力とするJ−にフリップフロップ、38はシステム
コントロール回路からの指示(SWl )に基づきJ−
にフリップフロップ37の出力互(変調用信号MODS
)を出力するか出力しないかを切換えるスイッチ、39
は分周器14からの13f+信号を搬送波として、スイ
ッチ38からの変調用信号MODSで位相偏移変調を行
い、DPSK信号として出力する変調回路である。この
DPSK信号が記録装置6に印加され、日付等のデータ
が静止画像と共に多重記録されるよう構成されている。
以下、上記装置の動作について説明する。システムコン
トロール回路7はシャッターボタン8が押されるのを待
機しており、この時は記録装置6には電源は供給されて
いない。フロッピーディスクを回転させるために多くの
電力を消費するからである。ここで、シャッターボタン
8が押されたとすると、システムコントロール回路7は
記録装置6に電源を供給し動作を開始させ、測光回路1
0に測光を指示し、又、スチルモードシャツターコント
ロール回路27にトリが信号を与える。これにより、固
体撮像素子駆動装置4は駆動用パルスを固体撮像素子1
に供給して露光を開始させる。
この露光中にストロボを発光させる必要があれば、シス
テムコントロール回路7はストロボ9に発光を指示する
。ここで、所定の露光時間が経過するか若しくは適正露
光」に達した時点で、固体la像素子駆動装置4は固体
撮像素子1に露光終了のパルスを与え露光を終了させた
後、受光により感光部2で生じた電荷を蓄積部3に移す
ために高速転送用駆動パルスを与える。この高速転送用
駆動パルスにより電荷は記憶部3に読出し信号が与えら
れるまで記憶される。
記録装置6のフロッピーディスクは露光開始と同時に回
転を始めているが、安定するまでには上述のように数十
ミリ秒〜百ミリ秒程度かかるので、上記した記憶部3へ
の電荷転送終了後、記録装置6が記録可能状態になり、
PG倍信号安定するのを待つ。PG回路22にこの安定
したPG倍信号印加されると、ゲート23は露光終了後
最初のPG倍信号みを通過させ、エツジ検出回路24が
正極性のPG倍信号立ら下がりを検出し、これをもとに
Hl、II?ット発生回路25がHリセット(1−I 
R”)信号を発生し、■リセット発生回路26がVリセ
ット(V R)信号を発生して、分周器14.vカラ>
り15.Vシフタ16. デD−ダ17.Hシフタ18
に印加しリセットする。このリセットにより、■シフタ
16からの垂直同期信号及びHシフタ18からの水平同
期信号はPG倍信号位相が同期したものとなる。この結
果、上記水平、垂直同期信号をもとにデコーダ29で作
成され、ドライブ回2831から固体lIi像素子1に
与えられる読出し用駆動パルスは記録i置6のフロッピ
ーディスクの回転と同期することになる。このようにし
て、固体撮像素子駆動装e4は記憶部3から記憶電荷を
読出させる。この後、信号処理回路5で信号処理を施し
、記録装置6でのフロッピーディスク上に記録を行う。
この記録が終了すると、システムコントロール回路7は
記録装置6への電源供給をやめ、待機状態に戻る。
上記した記憶電荷の読出し、記録に同期してDPSK回
路32は日付等のデータをDPSK変調して記録装置6
に印加する。記録装置は信号処理回路からの画像信号と
共にDPSK信号を多重記録する。以下、この多重記録
について第3図のタイミングチャートを用いて詳細に説
明する。マルチプレクサ33には、位相の異なるCLK
1信号とCLK2信号が供給されており、いずれか一方
を出力するよう設定されている。分周器34はこのfH
同周期CLK信号を分周し、第3図(イ)に示すfH/
2信号に変換する。更に、分周器35はこのf H/2
信号を分周し、(ロ)に示すf H/4信号に変換する
。マルチプレクサ36にはf H/2信号とf H/ 
4信号の双方が印加されており、システムコントロール
回路からのSW2信号によりいずれか一方のみを出力す
る。データ多重記録では、原則として4Hを1ビツトと
して(及うが、ユーナ・エリアだけは2Hを1ビツトと
すすることも認められている。このため、必要に応じ、
上記f H/ 2信号をマルチプレクサ36から出力す
るようにしである。J−にフリップフロップ回路37に
は(ハ)に示すデータ(DATA)信号が上記した読出
し、記録のタイミングに合わせて与えられている。この
データ信号は、フィールド/フレーム識別、トラック番
号1年月日及びユーザのデータ等であり、システムコン
トロール回路から2進化符号として与えられる。このデ
ータ信号はJ−にフリップフロップ回路37で、マルチ
プレクサ36からの出力をクロックパルスとして、変調
信号(MODS信号)に変換される。
この変調信号は、DATA信号がトlレベルであれば、
1ビツト前の変調信号のレベル(H若しくはL)とは異
なるレベル(L若しくは1−1)になり、D A T 
A (N @がLレベルであれば、1ビツト前と同じ状
態になるものである。く二)はf H/ 4信号に基づ
いて作成されたMODS■信号、(へ)はf H/2信
号に基づいて作成されたMODS■信号である。この′
a′調信号はスイッチ38(多重記録時はa側に切換え
られている)を介し、変調回路39に印加される。変調
回路3つは分周器から与えられる13hH信号(204
,54KHz )を上記変調用信号により、位相変調し
、DPSK信号として出力する。(ホ)は(ニ)に示す
MODS■信号により変調をかけた場合のDPSK信号
、(ト)は(へ)に示したMODS■信号により変調を
かけた場合のDPSK■信号である。これらDPSK信
号は変調用信号のレベルが変化すると、搬送波である1
3fH信号の位相が反転する。
外部に変調回路をもつ場合はスイッチ38をb側に切換
える。これにより、変調回路39は無変換状態なり、(
チ)に示すよう13f+信号をそのまま出力する。そし
て、この13fH信号と、J−にフリツプフロツプ回路
37の端子Qからの変調用信号とを外部の変調回路に供
給する。このような構成にすることにより、回路構成、
配線を簡単にすることができる。
尚、DPSK信号をバンドパスフィルタ若しくはローパ
スフィルタを介してから、記録装置!6に供給する場合
がある。この時にフィルタを通過することによりDPS
K信号が遅延する。DPSK信号の位相の変化点(位相
偏移のタイミング)は、水平同期信号(H,5ync 
)の立ち下がりから+5.OμS (!!れ)〜−o、
0μS(進み)の範囲と決められているが、上記遅延に
よりこの範囲をIIRする恐れがある。
そこで、マルチプレクサ33に印加するCLK信号の位
相を進めることにより、このような不ξ−1合を解消す
ることができる。第4図は第3図に示したタイミングチ
ャートの位相反転部分を拡大したタイミングチャートで
ある。(イ)は水平同期信号(H,5ync )パルス
、(ロ)はH,5yncパルスに同期したCLK1信号
、(ハ)はCLKlを基準に作られたDPSK信号、(
ニ)はH03yncの立ち下がりより時間下だけ進んだ
CL K2信号、(ホ)はCLK2を基準に作られ、位
相反転のタイミングがTだけ進んだDPSK信号である
。このようにDPSK信号の位相反転のタイミングを早
めることにより、フィルタの遅延の時間を相殺すること
が可能である。このため、マルチプレクサ33にCLK
IとCLK2を印加しておき、接続するフィルタの遅延
時間によりCLKlかCLK2のいずれか一方を出力す
るように設定する。この時間Tはフィルタの遅延時間に
合わせて設定することができる(Hシフタ18から所望
時間だけ位相のずれたHパルスを取り出すことにより達
成できる)が、Hブランキングパルスの前縁を越えるほ
ど大きくてはならない。CLK2の立ち上りのタイミン
グがHブランキングの前縁以前であると、画像のノイズ
となって現われる可能性があるからである。従って、T
は数マイクロ秒程度以下が良く、1.39μsに設定し
てみたところ良好な結果をえるこができた。
以上のような構成とすることにより、簡単な回路構成で
、画像に悪影響を与える恐れがないようにデータ多重記
録を行える固体撮像素子駆動装置を実現することができ
る。
〈発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明によれば、固体撮像
素子駆動装置内にDPSK回路を設けてDPSK信号を
作成することにより、配線及び回路構成が簡単でデータ
多重記録を確実に行うことができるような固体撮像素子
側!Fl+装置を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図の一部の詳細を示すブロック図、第3図及
び第4図は本発明の一実施例の動作時のタイミングチャ
ート、第5図はスチルビデオの記録時の周波数特性図で
ある。 1・・・固体lIiI1gt素子   2・・・受光部
3・・・蓄積部 4・・・固体撮像素子駆動装置 5・・・信号処理回路   6・・・記録装置7・・・
システムコントロール回路 8・・・シャッターボタン 9・・・ストロボ10・・
・測光回路    11・・・電源回路12・・・発振
器 13・・・駆動パルス発生回路 14・・・分周器     15・・・Vカウンタ16
・・・■シフタ    17,29・・・デコーダ18
・・・Hシフタ    19・・・HSシフタ2o・・
・HSカウンタ  21・・・HSデコーダ22・・・
PG回路    23・・・ゲート24・・・エツジ検
出回路 25・・・Hリセット発生回路 26・・・Vリセット発生回路 27・・・ スチルモードシャッターコントロール回路28・・・ ビデオモードシャッターコントロール回路29・・・デ
コーダ 30・・・φSG系デコーダ 31・・・ドライブ回路 32・・・DPSK変調回路 33.36・・・マルチプレクサ 34.45・・・分周器 37・・・J−にフリップフロップ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 固体撮像素子を駆動するための駆動パルスを作成する固
    体撮像素子駆動装置であって、基準となるクロック信号
    を発生するクロック信号発生手段と、前記クロック信号
    を基準にして静止画撮影用の駆動パルスを作成する駆動
    パルス作成手段と、前記クロック信号を基準にして外部
    から与えられるデータを差動位相偏移変調して出力する
    差動位相偏移変調手段とを備え、前記差動位相偏移変調
    手段は変調出力の位相が偏移するタイミングを変化させ
    ることができるよう構成されていることを特徴とする固
    体撮像素子駆動装置。 体撮像素子駆動装置。
JP62324799A 1987-12-21 1987-12-21 固体撮像素子駆動装置 Pending JPH01165277A (ja)

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