JPH01168003A - 可変抵抗器 - Google Patents
可変抵抗器Info
- Publication number
- JPH01168003A JPH01168003A JP32643387A JP32643387A JPH01168003A JP H01168003 A JPH01168003 A JP H01168003A JP 32643387 A JP32643387 A JP 32643387A JP 32643387 A JP32643387 A JP 32643387A JP H01168003 A JPH01168003 A JP H01168003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- slider
- protrusion
- contact
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 10
- 241000755266 Kathetostoma giganteum Species 0.000 claims description 9
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 abstract 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、可変抵抗器、特に、その摺動子の形状に関す
る。
る。
(従来技術とその問題点)
従来、可変抵抗器としては、第4図(A)から(C)に
示すものが良く知られて1ハる。これは、基板1上に略
円弧状の抵抗体2を設け、基板1の中心孔1aに位置す
る端子8の筒部8aをかしめて摺動子5を回転可能に取
り付けたものである。摺動子3は外周の一部に円弧状に
形成したアーム部4の突部4aが抵抗体2に接触し、か
つ、マイナスドライバで調整が”Hi@なC8部5を有
している。また、2a。
示すものが良く知られて1ハる。これは、基板1上に略
円弧状の抵抗体2を設け、基板1の中心孔1aに位置す
る端子8の筒部8aをかしめて摺動子5を回転可能に取
り付けたものである。摺動子3は外周の一部に円弧状に
形成したアーム部4の突部4aが抵抗体2に接触し、か
つ、マイナスドライバで調整が”Hi@なC8部5を有
している。また、2a。
2aは外部′IIL極であり、抵抗体2の両端にそれぞ
れ接続されている。
れ接続されている。
しかしながら、この可変抵抗器では、アーム部4が外部
に対していわばむき出しの状態であるため、回路基板へ
の実装1寺や調整時に外力が加わって変形しやすく、接
触不良を招来するという問題点があった。また、吸引式
のチッププレーサで実装する場合、第5図に示すように
、摺動子5上のチッププレーサの吸引面として利用でき
る面積(第5図中斜線を付した部分)が小さいため、チ
ッププレーサから可変抵抗器が落下してしまうおそれが
あシ、実装時の信頼性が低いという問題点があった。
に対していわばむき出しの状態であるため、回路基板へ
の実装1寺や調整時に外力が加わって変形しやすく、接
触不良を招来するという問題点があった。また、吸引式
のチッププレーサで実装する場合、第5図に示すように
、摺動子5上のチッププレーサの吸引面として利用でき
る面積(第5図中斜線を付した部分)が小さいため、チ
ッププレーサから可変抵抗器が落下してしまうおそれが
あシ、実装時の信頼性が低いという問題点があった。
一方、第6図(勾から(C)に示す様に、端子8の筒部
8aに保持されたロータ6を摺動子3Iニ一体に回転可
能に設けた可変抵抗器も知られている。なお、前記従来
の可変抵抗器と同一部品は同一符号を付した。この可変
抵抗器では、アーム部4がロータ6によって保護されて
おシ、実装時や調整時にアーム部が変形してしまうこと
がない。また、マイナスドラ・イバ用の′/n7が形成
されたロータ6は、チッププレ・−サの吸引面として利
用できる広い面積を上面に有しているため、実装時の信
頼性が高い。
8aに保持されたロータ6を摺動子3Iニ一体に回転可
能に設けた可変抵抗器も知られている。なお、前記従来
の可変抵抗器と同一部品は同一符号を付した。この可変
抵抗器では、アーム部4がロータ6によって保護されて
おシ、実装時や調整時にアーム部が変形してしまうこと
がない。また、マイナスドラ・イバ用の′/n7が形成
されたロータ6は、チッププレ・−サの吸引面として利
用できる広い面積を上面に有しているため、実装時の信
頼性が高い。
しかしながら、ロータ6を設けた分だけ嵩高くなシ、し
かも、部品点敢が1点増加し、ロータ6のU<決めも困
難であるため、全体としてコストアップを招来するとい
う新たな問題点を有している。
かも、部品点敢が1点増加し、ロータ6のU<決めも困
難であるため、全体としてコストアップを招来するとい
う新たな問題点を有している。
(問題点を傳決するための手段)
そこで、本発明に係る可変抵抗器は、1枚の導電性薄板
から、中央に略皿状の突部が形成されるとともに、その
突部をまたぐようにマイナスドライバ用の溝部が形成さ
れたドライバプレー ト部と、接点部が形成された略リ
ング状のアーム部とを連結した状ルで打ら抜くとともに
、連結部で180゜祈り返えして前記突部をアーム部か
ら突出せしめた摺動子を備えるようにした。
から、中央に略皿状の突部が形成されるとともに、その
突部をまたぐようにマイナスドライバ用の溝部が形成さ
れたドライバプレー ト部と、接点部が形成された略リ
ング状のアーム部とを連結した状ルで打ら抜くとともに
、連結部で180゜祈り返えして前記突部をアーム部か
ら突出せしめた摺動子を備えるようにした。
(作 用)
以上の構成に〉いて、摺切子はドライバプレ・−ト部の
皿状突部で基板上に回砥可能に医持され、アーム部の外
方にドライバプレート部が位・qし、アーム部に外力が
作用して変形する。しそれは1余去される。また、ドラ
イバプレ・−ト部とアーム部とはラップする様に折り返
えされており、ロータを用いないことと相俟って薄型で
ある。さらに、ドライバプレート部がアーム部と独立し
ていること、およびプラスドライバ用ではなくマイナス
ドライバ用の溝部が形成されていることにょシ、ドライ
バプレート部はチッププレーサの吸引面として利用でき
る充分に広い面積を上面に有しており、チッププレーサ
で確実に吸引することができ、実装時の信頼性が高い。
皿状突部で基板上に回砥可能に医持され、アーム部の外
方にドライバプレート部が位・qし、アーム部に外力が
作用して変形する。しそれは1余去される。また、ドラ
イバプレ・−ト部とアーム部とはラップする様に折り返
えされており、ロータを用いないことと相俟って薄型で
ある。さらに、ドライバプレート部がアーム部と独立し
ていること、およびプラスドライバ用ではなくマイナス
ドライバ用の溝部が形成されていることにょシ、ドライ
バプレート部はチッププレーサの吸引面として利用でき
る充分に広い面積を上面に有しており、チッププレーサ
で確実に吸引することができ、実装時の信頼性が高い。
さらに、アーム部の長さが従来のものの約2倍になって
いるため、ばね特性が向上し、抵抗体への接点圧が安定
しておシ、信頼性が高い。
いるため、ばね特性が向上し、抵抗体への接点圧が安定
しておシ、信頼性が高い。
(実施例)
以下、本発明に係る可変抵抗器の一実施例を第1図(I
−)から(C)、および第2図(勾から(C)を参照し
て説明する。
−)から(C)、および第2図(勾から(C)を参照し
て説明する。
この可変低抗器は、抵抗体12を有する基&10と、摺
動子15と、端子20とから構成されている。
動子15と、端子20とから構成されている。
抵抗体12は、基板10上に孔11を中心とした略円弧
状に設:qされ、さらに、抵抗体120両端には、基板
10の側面から裏面にかけて形成された外部’4匝12
a、 12 aが接続されている。
状に設:qされ、さらに、抵抗体120両端には、基板
10の側面から裏面にかけて形成された外部’4匝12
a、 12 aが接続されている。
摺動子15はドライバグレート部16とアーム部17と
をラップする様に折り返した構成からなる。即ち、摺動
子15は1枚の導1性薄板から、中央に略皿状の突部1
6aが形成されたドライバプレート部16と、突出した
接点部17aが形成された略リング状のアーム部17と
を連結した状態で打ち抜き、連結1部18で180°折
り・区して裏作され、突部16aはアーム部17から下
方に突出している。ドライバグレート部16の外径はア
ーム部17の外径より若干大キく、ドライバプレート部
16にはマイナスドライバにてi14 Ill or
能な溝部19が形成されている。また、アーム部17に
は接点部17aを中心に円周方向にスリット17bが形
成され、抵抗体12に対して接触抵抗変化の少ない2点
i妾触を確保する様になっている。
をラップする様に折り返した構成からなる。即ち、摺動
子15は1枚の導1性薄板から、中央に略皿状の突部1
6aが形成されたドライバプレート部16と、突出した
接点部17aが形成された略リング状のアーム部17と
を連結した状態で打ち抜き、連結1部18で180°折
り・区して裏作され、突部16aはアーム部17から下
方に突出している。ドライバグレート部16の外径はア
ーム部17の外径より若干大キく、ドライバプレート部
16にはマイナスドライバにてi14 Ill or
能な溝部19が形成されている。また、アーム部17に
は接点部17aを中心に円周方向にスリット17bが形
成され、抵抗体12に対して接触抵抗変化の少ない2点
i妾触を確保する様になっている。
以上の構成からなる摺動子15は、基板10の孔11に
挿11TIした端子20の筒部21を突部16aの孔1
61)に係合さ亡てかしめることによ択基板10上で抵
抗体12と同心円で回転可能に保持される。このとき、
接点部17aはアーム部17のばね力のみならず、連、
端部18等のばね力が作用して抵抗体12上に良好なば
ね圧で接触することとなる。
挿11TIした端子20の筒部21を突部16aの孔1
61)に係合さ亡てかしめることによ択基板10上で抵
抗体12と同心円で回転可能に保持される。このとき、
接点部17aはアーム部17のばね力のみならず、連、
端部18等のばね力が作用して抵抗体12上に良好なば
ね圧で接触することとなる。
(発明の効・た)
以上の説明から明らかなように、本発明の可変抵抗器は
、1枚の4准性薄板から、中央に略皿状の突部が形成さ
れるとともに、その突部をまたぐようにマイナスドライ
バ用の溝部が形成されたドライバプレート部と、接点部
が形成された略す/グ状のアーム部とを連結した状態で
打ち抜くとともに、連結部で180°折り返えして前記
突部をアーム部から突出せしめた摺動子を備えたため、
アーム部の外方・にドライバプレート部が位喧してアー
ム部をガードすることとなり、実装時や調整時にアーム
部が変形してしまうおそれが々い。また、ドライバプレ
ート部がアーム部と独立していること、およびプラスド
ライバ用ではなくマイナスドライバ用の溝部が形成され
ていることによシ、第6図に示すように、ドライバプレ
ート部はチッププレーサの吸引面として利用できる充分
に広い面積(第3図中斜線を付した部分)゛と上面に有
しており、チッププレーサで確実に吸引することができ
、実装時の信頼性が高い。さらに、ロータ付きのものに
比べて薄型であり、しかも部品数が少なく、組立ても容
易であり、安価に製作できる。また、摺動子のアーム部
の長さが従来のものの約2培になっているため、ばね特
性が向上し、抵抗体への接点圧が安定しており、信頼性
が高い。
、1枚の4准性薄板から、中央に略皿状の突部が形成さ
れるとともに、その突部をまたぐようにマイナスドライ
バ用の溝部が形成されたドライバプレート部と、接点部
が形成された略す/グ状のアーム部とを連結した状態で
打ち抜くとともに、連結部で180°折り返えして前記
突部をアーム部から突出せしめた摺動子を備えたため、
アーム部の外方・にドライバプレート部が位喧してアー
ム部をガードすることとなり、実装時や調整時にアーム
部が変形してしまうおそれが々い。また、ドライバプレ
ート部がアーム部と独立していること、およびプラスド
ライバ用ではなくマイナスドライバ用の溝部が形成され
ていることによシ、第6図に示すように、ドライバプレ
ート部はチッププレーサの吸引面として利用できる充分
に広い面積(第3図中斜線を付した部分)゛と上面に有
しており、チッププレーサで確実に吸引することができ
、実装時の信頼性が高い。さらに、ロータ付きのものに
比べて薄型であり、しかも部品数が少なく、組立ても容
易であり、安価に製作できる。また、摺動子のアーム部
の長さが従来のものの約2培になっているため、ばね特
性が向上し、抵抗体への接点圧が安定しており、信頼性
が高い。
8g1図(71)は本発明の可変抵抗器の一実施例を示
す平面図、第1図(B)はその側断面図、第1図(C)
はその底面図、第2図(勾はその実施例に使用した摺動
子を示す平面図、第2図(B)はその側断面図、第2図
(C)はその底面図、第5図はその可変抵抗器のチップ
プレ・−サの吸引面として利用できる部分に斜線を付し
たー・ト面図、第4図(勾は従来の可変抵抗器を示す平
面図、第4図(B)はその側断面図、第4図(C)はそ
の底面図、第5図はそのチッププレーサの吸引面として
利用できる部分に斜線を付した平面図、第6図(A)は
さらに別の従来の可変抵抗43を(C) 示す平面図、第6図(B)はその側断面図、第6図書は
その底面図である。 10・・・・・・基板、12・・・・・・抵抗体、15
・・・・・・摺動子、16・・・・・・ドライバプレー
ト部、16a・・−・・突部、17・・・・・・アーム
部、17a・・・・・・接点部、18・・・・・・連結
部、19・・・・・・マイナスドライバ用の溝部、20
・・・・・・端子。
す平面図、第1図(B)はその側断面図、第1図(C)
はその底面図、第2図(勾はその実施例に使用した摺動
子を示す平面図、第2図(B)はその側断面図、第2図
(C)はその底面図、第5図はその可変抵抗器のチップ
プレ・−サの吸引面として利用できる部分に斜線を付し
たー・ト面図、第4図(勾は従来の可変抵抗器を示す平
面図、第4図(B)はその側断面図、第4図(C)はそ
の底面図、第5図はそのチッププレーサの吸引面として
利用できる部分に斜線を付した平面図、第6図(A)は
さらに別の従来の可変抵抗43を(C) 示す平面図、第6図(B)はその側断面図、第6図書は
その底面図である。 10・・・・・・基板、12・・・・・・抵抗体、15
・・・・・・摺動子、16・・・・・・ドライバプレー
ト部、16a・・−・・突部、17・・・・・・アーム
部、17a・・・・・・接点部、18・・・・・・連結
部、19・・・・・・マイナスドライバ用の溝部、20
・・・・・・端子。
Claims (1)
- (1)基板に設けた略円弧状の抵抗体上に、該抵抗体の
中心部を支点として回転可能な摺動子のアーム部を接触
させた可変抵抗器において、 1枚の導電性薄板から、中央に略皿状の突部が形成され
るとともに、その突部をまたぐようにマイナスドライバ
用の溝部が形成されたドライバプレート部と、接点部が
形成された略リング状のアーム部とを連結した状態で打
ち抜くとともに、連結部で180゜折り返して前記突部
をアーム部から突出せしめた摺動子を備えたこと、 を特徴とする可変抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62326433A JPH0638365B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 可変抵抗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62326433A JPH0638365B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 可変抵抗器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168003A true JPH01168003A (ja) | 1989-07-03 |
| JPH0638365B2 JPH0638365B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=18187749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62326433A Expired - Lifetime JPH0638365B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 可変抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638365B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100844287B1 (ko) * | 2002-02-08 | 2008-07-09 | 록히드 마틴 코포레이션 | 파편 트래킹을 위하여 도플러 트랙 상관시키는 시스템 및 방법 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3242451A (en) * | 1964-02-18 | 1966-03-22 | Bourns Inc | Gear actuated variable resistor |
| JPS59127219U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-27 | 松下電器産業株式会社 | 小形可変抵抗器 |
| JPS6041013U (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-23 | 創伸電機株式会社 | チップ形半固定ボリュ−ム |
| JPS61114805U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-19 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP62326433A patent/JPH0638365B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3242451A (en) * | 1964-02-18 | 1966-03-22 | Bourns Inc | Gear actuated variable resistor |
| JPS59127219U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-27 | 松下電器産業株式会社 | 小形可変抵抗器 |
| JPS6041013U (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-23 | 創伸電機株式会社 | チップ形半固定ボリュ−ム |
| JPS61114805U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-19 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100844287B1 (ko) * | 2002-02-08 | 2008-07-09 | 록히드 마틴 코포레이션 | 파편 트래킹을 위하여 도플러 트랙 상관시키는 시스템 및 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0638365B2 (ja) | 1994-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0571161B2 (ja) | ||
| KR100349781B1 (ko) | 가변 저항기 | |
| JP2997181B2 (ja) | 回転形可変抵抗器 | |
| JPH0638365B2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH03126002U (ja) | ||
| JPH0337204Y2 (ja) | ||
| JPH0756844B2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JP3355272B2 (ja) | 回転形可変抵抗器 | |
| JPS6350806Y2 (ja) | ||
| JP2800968B2 (ja) | チップ型可変抵抗器の構造 | |
| JPH0534084Y2 (ja) | ||
| JPS6130248Y2 (ja) | ||
| JPH0756845B2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH11144920A (ja) | 電気部品 | |
| JP3764802B2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPS59210610A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH10241916A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPS582012Y2 (ja) | 小型可変抵抗器 | |
| JPS5934119Y2 (ja) | 可変磁器コンデンサ | |
| JPS5811205U (ja) | 高圧可変抵抗器 | |
| JP2002083703A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH0328796U (ja) | ||
| JPH10208911A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPS61117439U (ja) | ||
| JPH0257570U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080518 Year of fee payment: 14 |