JPH01168004A - 抵抗ネットワーク素子の製造方法 - Google Patents
抵抗ネットワーク素子の製造方法Info
- Publication number
- JPH01168004A JPH01168004A JP62325825A JP32582587A JPH01168004A JP H01168004 A JPH01168004 A JP H01168004A JP 62325825 A JP62325825 A JP 62325825A JP 32582587 A JP32582587 A JP 32582587A JP H01168004 A JPH01168004 A JP H01168004A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- network element
- resistance
- pattern
- manufacturing
- firing
- Prior art date
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- Pending
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- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は抵抗ネットワーク素子の製造方法に関するもの
である。
である。
従来の技術
近年、電子機器の軽薄短小化に対する要求がますます増
大していく中1回路基板の配線密度を高めるために、モ
ジュール化された抵抗ネットワーク素子が多く用いられ
るようになってきた。
大していく中1回路基板の配線密度を高めるために、モ
ジュール化された抵抗ネットワーク素子が多く用いられ
るようになってきた。
従来(例えば特開昭61−183934号)の抵抗ネッ
トワーク素子の製造方法について説明する。
トワーク素子の製造方法について説明する。
まず焼成済みの96アルミナ基板にAg系ペーストをス
クリーン印刷することにより電極パターンを形成し、空
気中8’ 50 ℃で1時間焼成する。
クリーン印刷することにより電極パターンを形成し、空
気中8’ 50 ℃で1時間焼成する。
その後、RuO2系グレーズ抵抗ペーストをスクリーン
印刷することにより複数の抵抗パターンを形成し、空気
中860℃で1時間焼成する。次に、ホウケイ酸鉛系の
ガラスペーストをスクリーン印刷することによりガラス
パターンを形成し空気中600℃で1時間焼成する。そ
の後、抵抗値修正のためレーザーによりトリミングを行
う。次に、分割溝に沿って分割を行った後、リードフレ
ームに挿入する。その後フラックスを付着させた後に半
田デイツプを行い、リードフレームと電極パターン層を
半田系部により固定する。次にフラックスを洗浄し、更
にエポキシ塗料を熱硬化させることにより製品のリード
フレームの一部を残してモールドする。次に捺印を行い
焼付けする。そして。
印刷することにより複数の抵抗パターンを形成し、空気
中860℃で1時間焼成する。次に、ホウケイ酸鉛系の
ガラスペーストをスクリーン印刷することによりガラス
パターンを形成し空気中600℃で1時間焼成する。そ
の後、抵抗値修正のためレーザーによりトリミングを行
う。次に、分割溝に沿って分割を行った後、リードフレ
ームに挿入する。その後フラックスを付着させた後に半
田デイツプを行い、リードフレームと電極パターン層を
半田系部により固定する。次にフラックスを洗浄し、更
にエポキシ塗料を熱硬化させることにより製品のリード
フレームの一部を残してモールドする。次に捺印を行い
焼付けする。そして。
最後に抵抗値選別を行い、抵抗ネットワーク素子が完成
する。
する。
発明が解決しようとする問題点
しかし、この工程では、セラミック基板のサイズのバラ
ツキに応じて、印刷マスクを多数用意する必要があった
。また、電極パターン、複数の抵抗パターン、ガラスパ
ターンをそれぞれ個別に印刷と焼成を行っているため、
焼成回数が多く、工程が複雑になるといった問題があっ
た。
ツキに応じて、印刷マスクを多数用意する必要があった
。また、電極パターン、複数の抵抗パターン、ガラスパ
ターンをそれぞれ個別に印刷と焼成を行っているため、
焼成回数が多く、工程が複雑になるといった問題があっ
た。
本発明はこのような問題点を解決するもので、工程の簡
略化を図ることを目的とする。
略化を図ることを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明の抵抗ネットワーク素子の製造方法は。
未焼成のセラミックグリーンシート上に、導体パターン
と、前記導体パターンの一部に重なる複数の抵抗パター
ンを形成後、800’C〜1ooo’cの温度で同時に
焼成するように構成したものである。
と、前記導体パターンの一部に重なる複数の抵抗パター
ンを形成後、800’C〜1ooo’cの温度で同時に
焼成するように構成したものである。
作用
これにより印刷マスクの一元化、及び−括焼成により焼
成回数を削減することができ、工程の簡略化を実現する
ものである。
成回数を削減することができ、工程の簡略化を実現する
ものである。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の抵抗ネットワーク素子の製造方法の実
施例1を示す工程図で、第2図は第1図の各工程におけ
る製品の上面図、第3図は本発明の抵抗ネットワーク素
子の製造方法の実施例2を示す工程図で、第4図は第3
図の各工程における製品の上面図、第6図は従来の抵抗
ネットワーク素子の製造工程図を示したものである。
施例1を示す工程図で、第2図は第1図の各工程におけ
る製品の上面図、第3図は本発明の抵抗ネットワーク素
子の製造方法の実施例2を示す工程図で、第4図は第3
図の各工程における製品の上面図、第6図は従来の抵抗
ネットワーク素子の製造工程図を示したものである。
以上のように構成された実施例1の抵抗ネットワーク素
子の製造方法について第1図と第2図を用いながら説明
する。
子の製造方法について第1図と第2図を用いながら説明
する。
まずム120./ガラス比がs o / s oの粉体
にバインダーベを加え、スラリー状にしたものを、第2
図aのように未焼成のセラミックグリーンシート1に成
形する。次に、その上に、Ag系導体ペーストをスクリ
ーン印刷することにより第2図すのように導体パターン
2を形成する。次に、RuO2系グレーズ抵抗ペースト
をスクリーン印刷することにより第2図Cのように複数
の抵抗パターン3を形成する。次に、第2図dのように
薄板状の刃を押し付けることにより未焼成のセラミック
グリーンシート(t =o、6m )にこの厚みの60
%程度の深さの分割のためのV溝6を形成する。その後
、空気中800℃〜1000’Cで2時間(ピーク20
分)のプロファイルにより、焼成する。次に第2図eの
ように抵抗値修正のためのレーザートリミングを行う。
にバインダーベを加え、スラリー状にしたものを、第2
図aのように未焼成のセラミックグリーンシート1に成
形する。次に、その上に、Ag系導体ペーストをスクリ
ーン印刷することにより第2図すのように導体パターン
2を形成する。次に、RuO2系グレーズ抵抗ペースト
をスクリーン印刷することにより第2図Cのように複数
の抵抗パターン3を形成する。次に、第2図dのように
薄板状の刃を押し付けることにより未焼成のセラミック
グリーンシート(t =o、6m )にこの厚みの60
%程度の深さの分割のためのV溝6を形成する。その後
、空気中800℃〜1000’Cで2時間(ピーク20
分)のプロファイルにより、焼成する。次に第2図eの
ように抵抗値修正のためのレーザートリミングを行う。
更に、第2図fのように分割のためのV溝6に沿って分
割し、リードフレーム7に挿入する。その後第2図gの
ようにフラックス8を付着させた後に半田デイツプを行
い、リードフレームと電極パターン層を半田部9により
固定する。次にフラックス8を洗浄し、製品のリードフ
レームの一部を残して、エポキシ塗料10を熱硬化させ
ることにより第2図りのようにモールド外装する。次に
、第2図1のように捺印11を行い焼付けする。そして
、最後に抵抗値選別を行い抵抗ネットワーク素子が完成
する。
割し、リードフレーム7に挿入する。その後第2図gの
ようにフラックス8を付着させた後に半田デイツプを行
い、リードフレームと電極パターン層を半田部9により
固定する。次にフラックス8を洗浄し、製品のリードフ
レームの一部を残して、エポキシ塗料10を熱硬化させ
ることにより第2図りのようにモールド外装する。次に
、第2図1のように捺印11を行い焼付けする。そして
、最後に抵抗値選別を行い抵抗ネットワーク素子が完成
する。
この実施例1による抵抗ネットワーク素子は、抵抗値が
10Ω〜1MΩの範囲で抵抗値のバラツキが3δで±1
0%以下であり、抵抗温度係数TCRが±1ooPPM
/℃という優れた性能が得られた。
10Ω〜1MΩの範囲で抵抗値のバラツキが3δで±1
0%以下であり、抵抗温度係数TCRが±1ooPPM
/℃という優れた性能が得られた。
同時焼成する温度が800℃未満であると、製品の抗折
強度や電極の接着強度が弱くなるといった問題が生じ、
また1000℃より高い温度にすると過焼結により抵抗
性能が悪くなるといった問題が生じる。
強度や電極の接着強度が弱くなるといった問題が生じ、
また1000℃より高い温度にすると過焼結により抵抗
性能が悪くなるといった問題が生じる。
次に実施例2について第3図と第4図を用いながら説明
する。
する。
まず、ム1203/ガラス比が50 / 60の粉体に
バインダーを加え、スラリー状にしたものを。
バインダーを加え、スラリー状にしたものを。
第4図aのように未焼成のセラミックグリーンシート1
に成形する。次に、その上に、五g系導体ペーストをス
クリーン印刷することにより第4図すのように導体パタ
ーン2を形成する。次に、RuO2系グレーズ抵抗ペー
ストをスクリーン印刷することにより第4図Cのように
複数の抵抗パターン3を形成する。その上に、ガラスセ
ラミックペーストをスクリーン印刷することにより第4
図dのようにガラスパターン4を形成する。次に、第4
図0のように薄板状の刃を押し付けることにより未焼成
のセラミックグリーンシート(t=0.6鵡)にこの厚
みの60%程度の深さの分割のためのV溝6を形成する
。その後、空気中800℃〜1ooo℃で2時間(ピー
ク20分)のプロファイルにより、焼成する。次に第4
図fのように抵抗値修正のためのレーザートリミングを
行う。更に、分割のためのV溝6に沿って分割し、第4
図gのようにリードフレーム7に挿入する。その後第4
図りのようにフラックス8を付着させた後に、半田デイ
ツプを行い、リードフレームと電極パターン層を半田部
9により固定する。次にフラックスを洗浄し、製品のリ
ードフレームの一部を残して、エポキシ塗料1oを熱硬
化させることにより第4図iのようにモールド外装する
。次に第4図jのように捺印11を行い、焼付けする。
に成形する。次に、その上に、五g系導体ペーストをス
クリーン印刷することにより第4図すのように導体パタ
ーン2を形成する。次に、RuO2系グレーズ抵抗ペー
ストをスクリーン印刷することにより第4図Cのように
複数の抵抗パターン3を形成する。その上に、ガラスセ
ラミックペーストをスクリーン印刷することにより第4
図dのようにガラスパターン4を形成する。次に、第4
図0のように薄板状の刃を押し付けることにより未焼成
のセラミックグリーンシート(t=0.6鵡)にこの厚
みの60%程度の深さの分割のためのV溝6を形成する
。その後、空気中800℃〜1ooo℃で2時間(ピー
ク20分)のプロファイルにより、焼成する。次に第4
図fのように抵抗値修正のためのレーザートリミングを
行う。更に、分割のためのV溝6に沿って分割し、第4
図gのようにリードフレーム7に挿入する。その後第4
図りのようにフラックス8を付着させた後に、半田デイ
ツプを行い、リードフレームと電極パターン層を半田部
9により固定する。次にフラックスを洗浄し、製品のリ
ードフレームの一部を残して、エポキシ塗料1oを熱硬
化させることにより第4図iのようにモールド外装する
。次に第4図jのように捺印11を行い、焼付けする。
そして、後に抵抗値選別を行い抵抗ネットワーク素子が
完成する。
完成する。
この実施例1による抵抗ネットワーク素子は、抵抗値が
10Ω〜1MΩの範囲で抵抗値バラツキが3δで±10
%以下であり、抵抗温度係数TCRが±100PPM/
’Cという優れた性能が得られた。
10Ω〜1MΩの範囲で抵抗値バラツキが3δで±10
%以下であり、抵抗温度係数TCRが±100PPM/
’Cという優れた性能が得られた。
同時焼成する温度が8oO℃未満であると、製品の抗折
強度や電極の接着強度が弱くなるといった問題が生じ、
また1ooO℃より高い温度にすると過焼結により抵抗
性能が悪くなるといった問題が生じる。
強度や電極の接着強度が弱くなるといった問題が生じ、
また1ooO℃より高い温度にすると過焼結により抵抗
性能が悪くなるといった問題が生じる。
なお実施例1ではガラスパターンは形成しなかったが、
同時焼成後に印刷、焼成してもよい。また、電極は五g
系以外にもPt、P(1等の貴金属系導体などを用いる
ことができる。また、グリーンシートはム(bo3/ガ
ラス比がso/soのものにしたが、絶縁性のセラミッ
ク材料であれば良い。また、実施例においては各抵抗素
子の画電極と導通する複数のリード端子が外装体から一
列に突出するSIP形(Single−in−1ine
−Package )と呼ばれる抵抗ネットワーク素子
について説明したが、リードレスタイプのチップ抵抗ネ
ットワーク素子にも用いることができる。
同時焼成後に印刷、焼成してもよい。また、電極は五g
系以外にもPt、P(1等の貴金属系導体などを用いる
ことができる。また、グリーンシートはム(bo3/ガ
ラス比がso/soのものにしたが、絶縁性のセラミッ
ク材料であれば良い。また、実施例においては各抵抗素
子の画電極と導通する複数のリード端子が外装体から一
列に突出するSIP形(Single−in−1ine
−Package )と呼ばれる抵抗ネットワーク素子
について説明したが、リードレスタイプのチップ抵抗ネ
ットワーク素子にも用いることができる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明は、未焼成のセラ
ミックグリーンシート上に、導体パターンとこの導体パ
ターンの一部に重なる複数の抵抗パターンを形成した後
、800℃〜1000℃の温度で同時に焼成するように
構成されているので。
ミックグリーンシート上に、導体パターンとこの導体パ
ターンの一部に重なる複数の抵抗パターンを形成した後
、800℃〜1000℃の温度で同時に焼成するように
構成されているので。
マスクの一元化、−括焼成による工程の削減といった優
れた効果が得られる。
れた効果が得られる。
第1図は本発明の抵抗ネットワーク素子の製造方法の実
施例1を示す工程図、第2図は第1図の各工程における
製品の上面図、第3図は本発明の抵抗ネットワーク素子
の製造方法の実施例2を示す工程図、第4図は第3図の
各工程における製品の上面図である。 1・・・・・・未焼成のセラミックグリーンシート、2
・・・・・・導体パターン、3・・・・・・抵抗パp−
7,4・・・・・・ガラスパターン、6・・・・・・v
溝。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 ! 纂3図 第4図
施例1を示す工程図、第2図は第1図の各工程における
製品の上面図、第3図は本発明の抵抗ネットワーク素子
の製造方法の実施例2を示す工程図、第4図は第3図の
各工程における製品の上面図である。 1・・・・・・未焼成のセラミックグリーンシート、2
・・・・・・導体パターン、3・・・・・・抵抗パp−
7,4・・・・・・ガラスパターン、6・・・・・・v
溝。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 ! 纂3図 第4図
Claims (3)
- (1)未焼成のセラミックグリーンシート上に、導体パ
ターンとこの導体パターンの一部に重なる複数の抵抗パ
ターンとを形成した後、800℃〜1000℃の温度で
同時に焼成することを特徴とする抵抗ネットワーク素子
の製造方法。 - (2)複数の抵抗パターンを形成した後、少なくとも前
記抵抗パターンを覆うガラスパターンを形成し、800
℃〜1000℃の温度で同時に焼成することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の抵抗ネットワーク素子の
製造方法。 - (3)導体パターンにAgまたはAg−Pd系の貴金属
導体を用い、かつ抵抗パターンにRuO_2系グレーズ
抵抗体を用い、同時に焼成する雰囲気を空気中としたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の抵抗ネット
ワーク素子の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325825A JPH01168004A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 抵抗ネットワーク素子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325825A JPH01168004A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 抵抗ネットワーク素子の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168004A true JPH01168004A (ja) | 1989-07-03 |
Family
ID=18181022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62325825A Pending JPH01168004A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 抵抗ネットワーク素子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01168004A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6872635B2 (en) | 2001-04-11 | 2005-03-29 | Sony Corporation | Device transferring method, and device arraying method and image display unit fabricating method using the same |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP62325825A patent/JPH01168004A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6872635B2 (en) | 2001-04-11 | 2005-03-29 | Sony Corporation | Device transferring method, and device arraying method and image display unit fabricating method using the same |
| US7195687B2 (en) | 2001-04-11 | 2007-03-27 | Sony Corporation | Device transferring method, and device arraying method and image display unit fabricating method using the same |
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