JPH01169246A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH01169246A JPH01169246A JP62333671A JP33367187A JPH01169246A JP H01169246 A JPH01169246 A JP H01169246A JP 62333671 A JP62333671 A JP 62333671A JP 33367187 A JP33367187 A JP 33367187A JP H01169246 A JPH01169246 A JP H01169246A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- panel
- cam
- claw
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は空気調和機特にフィルターの着脱に関するもの
である。
である。
空気調和機のフィルターにおいて、空気中のほこりやご
みが付着すると、本体ニジフィルターを取り外して清掃
する必要がある。フィルターを取り外すため、フィルタ
ーの下部に取手を設けているが、取手が外部エリ見える
と見苦しくなる。そのため、フィルターを本体のパネル
の内部に収納して、取手が外部エリ見えない工うにして
いる。
みが付着すると、本体ニジフィルターを取り外して清掃
する必要がある。フィルターを取り外すため、フィルタ
ーの下部に取手を設けているが、取手が外部エリ見える
と見苦しくなる。そのため、フィルターを本体のパネル
の内部に収納して、取手が外部エリ見えない工うにして
いる。
そして、フィルターを清掃するとき、本体のパネルを前
方に引張って開けて、行っていた。
方に引張って開けて、行っていた。
以下第15図乃至第17図を参照しながら、従来の空気
調和機のフィルターについて説明する。
調和機のフィルターについて説明する。
第15因は従来の空気調和機の外観正面図、第16図は
第15図のAeA巌断面断面図17図は本体エリ前パネ
ルを取り外した空気調和機の外観正面図である。
第15図のAeA巌断面断面図17図は本体エリ前パネ
ルを取り外した空気調和機の外観正面図である。
第15図及び第16図において、本体1の正面上部にパ
ネル2を設け、該パネル2はそれに設けられた回転軸2
aを中心にして、手動で開閉自在となっている。本体l
の正面右下部に操作部3を設け、該操作部3に本体送受
信部4を設けている。
ネル2を設け、該パネル2はそれに設けられた回転軸2
aを中心にして、手動で開閉自在となっている。本体l
の正面右下部に操作部3を設け、該操作部3に本体送受
信部4を設けている。
本体送受信部4はリモコン装置(図示していない)から
の受信を受けたり、リモコン装置へ信号を送ったジする
05は本体1及びパネル2の上部に設けられた空気の吸
込口である。6に本体1円の熱交換器8前面に配設され
たフィルターであり、吸込口5から吸い込1れた空気中
のほこりやごみを該フィルター6に、Cジ取り除く。7
は本体】内部に設けられたクロスフローフ1ンであり、
該クロスフローファン7にニジ、吸込まれた空気をフィ
ルター6及び熱交換器8を通過させ、冷風又は温風を本
体1下部に設けられた吹出口9ニジ吹出す。
の受信を受けたり、リモコン装置へ信号を送ったジする
05は本体1及びパネル2の上部に設けられた空気の吸
込口である。6に本体1円の熱交換器8前面に配設され
たフィルターであり、吸込口5から吸い込1れた空気中
のほこりやごみを該フィルター6に、Cジ取り除く。7
は本体】内部に設けられたクロスフローフ1ンであり、
該クロスフローファン7にニジ、吸込まれた空気をフィ
ルター6及び熱交換器8を通過させ、冷風又は温風を本
体1下部に設けられた吹出口9ニジ吹出す。
吹出口9には上下風向調節板lO及び左右風向調節板1
1が設けられている。第17図において、本体1内部の
左正面にフィルター6を、右部に電装箱12を配設して
いる。フィルター6はフィルター案内板I3に挿入され
ておジ、フィルター6を取り外すときは、フィルター6
の取手6aを下方に引張る。フィルター61−取ジ付け
るときは、フィルター案内板13にフィルター6を挿入
する。
1が設けられている。第17図において、本体1内部の
左正面にフィルター6を、右部に電装箱12を配設して
いる。フィルター6はフィルター案内板I3に挿入され
ておジ、フィルター6を取り外すときは、フィルター6
の取手6aを下方に引張る。フィルター61−取ジ付け
るときは、フィルター案内板13にフィルター6を挿入
する。
以上の様に構成された従来例の空気調和機のフィルター
取り外しについて、以下その動作を説明する。先ずパネ
ル2の側面下部2bt手で持って、前方へ引張って、該
パネル2を開ける。そしてほこりやごみの付着したフィ
ルター6の取手6aXt−指で持って下方へ引張って取
り外す。フィルター6を清掃後、フィルター案内板13
にフィルター6を挿入し、取付ける。
取り外しについて、以下その動作を説明する。先ずパネ
ル2の側面下部2bt手で持って、前方へ引張って、該
パネル2を開ける。そしてほこりやごみの付着したフィ
ルター6の取手6aXt−指で持って下方へ引張って取
り外す。フィルター6を清掃後、フィルター案内板13
にフィルター6を挿入し、取付ける。
上記のような空気中のほこりやごみを取り除くフィルタ
ーを本体内部に収納した空気調和機において、フィルタ
ーを取り外すとき、前パネルの側面下部を手で引張って
開け、フィルターの取手を下方に引張って取り重重手間
がかかる問題があったO この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、フィルターを取ジ外すとき、パネルを手で開けてフィ
ルターの取手を下方に引張って取り出す手間がかからな
いことの改善を目的としたものである。
ーを本体内部に収納した空気調和機において、フィルタ
ーを取り外すとき、前パネルの側面下部を手で引張って
開け、フィルターの取手を下方に引張って取り重重手間
がかかる問題があったO この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、フィルターを取ジ外すとき、パネルを手で開けてフィ
ルターの取手を下方に引張って取り出す手間がかからな
いことの改善を目的としたものである。
上記問題点を解決するために、本発明の空気調和機にお
いてフィルターに係合部を設け、該係合部に係合するカ
ムを設けると共に、パネルに係合部を設け、該係合部に
係合するカムを設け、又パネルを前方に、フィルターを
下方に常時力が働く、エアーダンパーを配設するように
構成されている。
いてフィルターに係合部を設け、該係合部に係合するカ
ムを設けると共に、パネルに係合部を設け、該係合部に
係合するカムを設け、又パネルを前方に、フィルターを
下方に常時力が働く、エアーダンパーを配設するように
構成されている。
本発明によれば、エアーダンパーに工り、パネルを前方
に、フィルターを下方に常時力が働くようにしている。
に、フィルターを下方に常時力が働くようにしている。
その結果、パネルを手で開けることなく、自動で開けて
、フィルターを取り外す機能を付与するようにする。
、フィルターを取り外す機能を付与するようにする。
以下その一夾施例を第1図乃至第14図を用いて説明す
る。
る。
従来例と同一部分は同一番号、同−付号を付し詳細に省
略する。第1図は本発明の空気調和機の外観正面図、第
2図は第1図のA−A線断面図、第3図は本体エリパネ
ルを取り外した空気調和機の外観正面図、WJ4図はフ
ィルターの外観正面図、第5図はフィルターの外観側面
図、第6図はパネルの外観斜視図、第7図は本体1の右
側面図、第8図は本体1の左側面図、第9図はフィルタ
ーとフィルター用カムとソレノイドの関係を示す斜視図
、ilO図はフィルターとフィルター用カムとソレノイ
ドの保合状態を示す側面図、第1f図はパネル用カムと
パネル用カムの枠とスプリングの詳細斜視図、第12図
はパネル用カムとパネル用カムの枠とスプリングの係合
状態を示す斜視図、第13図はパネルの爪とパネル用カ
ムの係合状態を示す断面図、第14図はフィルターとエ
アーダンパーとの係合状態を示す斜視図である。
略する。第1図は本発明の空気調和機の外観正面図、第
2図は第1図のA−A線断面図、第3図は本体エリパネ
ルを取り外した空気調和機の外観正面図、WJ4図はフ
ィルターの外観正面図、第5図はフィルターの外観側面
図、第6図はパネルの外観斜視図、第7図は本体1の右
側面図、第8図は本体1の左側面図、第9図はフィルタ
ーとフィルター用カムとソレノイドの関係を示す斜視図
、ilO図はフィルターとフィルター用カムとソレノイ
ドの保合状態を示す側面図、第1f図はパネル用カムと
パネル用カムの枠とスプリングの詳細斜視図、第12図
はパネル用カムとパネル用カムの枠とスプリングの係合
状態を示す斜視図、第13図はパネルの爪とパネル用カ
ムの係合状態を示す断面図、第14図はフィルターとエ
アーダンパーとの係合状態を示す斜視図である。
第1図、第2図において、本体lの正面上部にパネル1
4を設け、該パネル14はそれに設けられた回転軸+
4ak中心にして、開閉自在となっている。本体1の正
面右下部に操作部15を設け、該操作部15に本体送受
信部4及びフィルター取り外しボタン16を設けている
。本体送受信部4はリモコン装置(図示していない)か
らの信号を受けたり、リモコン装置へ信号を送ったジす
る。
4を設け、該パネル14はそれに設けられた回転軸+
4ak中心にして、開閉自在となっている。本体1の正
面右下部に操作部15を設け、該操作部15に本体送受
信部4及びフィルター取り外しボタン16を設けている
。本体送受信部4はリモコン装置(図示していない)か
らの信号を受けたり、リモコン装置へ信号を送ったジす
る。
フィルター取り出しボタン16を押すと、3秒後にパネ
ル14が開き、本体1内の熱交換器8前面に配設された
フィルター17が下方へ押し出される。5は本体1及び
パネル14の上部に設けられた空気の吸込口であり、該
吸込口5から吸い込筐れた空気中のほこりやごみを前記
フィルター17にニジ取り除く。7は本体1内部に設け
られ友クロスフローファンであり、該クロスフローファ
ン7KLす、吸込1れた空気をフィルター17及び熱交
換器8を通過させ、冷風又は温風を本体l下部に設けら
れた吹出口9ニジ吹出す。吹出口9には上下風向調節板
lO及び左右風向調節板11が設けられている。
ル14が開き、本体1内の熱交換器8前面に配設された
フィルター17が下方へ押し出される。5は本体1及び
パネル14の上部に設けられた空気の吸込口であり、該
吸込口5から吸い込筐れた空気中のほこりやごみを前記
フィルター17にニジ取り除く。7は本体1内部に設け
られ友クロスフローファンであり、該クロスフローファ
ン7KLす、吸込1れた空気をフィルター17及び熱交
換器8を通過させ、冷風又は温風を本体l下部に設けら
れた吹出口9ニジ吹出す。吹出口9には上下風向調節板
lO及び左右風向調節板11が設けられている。
第3図において、本体11F3部の左正面にフィルター
17を、布部に電装箱18を配設している。
17を、布部に電装箱18を配設している。
19は係脱手段として設けたエアーダンパーであり、該
エアーダンパー19を左右に配設している。
エアーダンパー19を左右に配設している。
パネル16を前方に開こうとする力が、又フィルター1
7のダンパー支えI 7ae下方に押し下げ工うとする
力が常時働く二うになっている。20はソレノイドであ
り、該ソレノイド2oに通電すると、フィルター用カム
21とフィルターの係合部(以下爪と呼ぶ)+7bとの
保持状態を解除する。22はパネル用カムであり、該パ
ネル用カム22はパネル14の係合部(以下爪と呼ぶ)
14cと係合している。23は連結棒であり、右側に設
けられたフィルター用カム21の回転運動ヲ左側に設け
られたフィルター用カム2Iに伝達するものである。
7のダンパー支えI 7ae下方に押し下げ工うとする
力が常時働く二うになっている。20はソレノイドであ
り、該ソレノイド2oに通電すると、フィルター用カム
21とフィルターの係合部(以下爪と呼ぶ)+7bとの
保持状態を解除する。22はパネル用カムであり、該パ
ネル用カム22はパネル14の係合部(以下爪と呼ぶ)
14cと係合している。23は連結棒であり、右側に設
けられたフィルター用カム21の回転運動ヲ左側に設け
られたフィルター用カム2Iに伝達するものである。
第4図、第5図においてフィルター17には、タンパ−
支え17a(!:フィルターの爪+7bt設けている。
支え17a(!:フィルターの爪+7bt設けている。
第6図において、パネル14には該パネル14′t−開
けるための回転軸14a及び+4bと前記パネル用カム
22に係合する爪14cが設けられている。
けるための回転軸14a及び+4bと前記パネル用カム
22に係合する爪14cが設けられている。
第7図において、本体1にパネル用回転穴1aを設け、
パネル14の回転軸+4bを該回転穴1aに挿入する。
パネル14の回転軸+4bを該回転穴1aに挿入する。
第8図において、本体Iにパネル用回転切欠1bを設け
、パネル14の回転軸14aを該回転切欠1bに挿入す
る。
、パネル14の回転軸14aを該回転切欠1bに挿入す
る。
第9図において、ソレノイド20に電圧を印加すること
にLv1縮む工うに摺切するソレノイドの軸20aを設
け、該ソレノイドの軸20aをソレノイド用のスプリン
グ24に挿入する。そしてフィルター用カム21はソレ
ノイドの軸20a先端部に圧入されたソレノイドのピン
25によって回転自在に取付けられている。そしてフィ
ルター用カム21はフィルター用カムの回転軸21be
中心にして回転自在となっている。そしてフィルター1
7をフィルター案内板13に挿入したとき、フィルター
用カムの爪2+aに係合するフィルターの爪17bを設
けている。
にLv1縮む工うに摺切するソレノイドの軸20aを設
け、該ソレノイドの軸20aをソレノイド用のスプリン
グ24に挿入する。そしてフィルター用カム21はソレ
ノイドの軸20a先端部に圧入されたソレノイドのピン
25によって回転自在に取付けられている。そしてフィ
ルター用カム21はフィルター用カムの回転軸21be
中心にして回転自在となっている。そしてフィルター1
7をフィルター案内板13に挿入したとき、フィルター
用カムの爪2+aに係合するフィルターの爪17bを設
けている。
第10図において、ソレノイド用のスプリング24によ
ってフィルター用カムの爪21 aとフィルターの爪+
7bの保合を保持している。
ってフィルター用カムの爪21 aとフィルターの爪+
7bの保合を保持している。
第11図において、パネル用カム22ICはパネル用カ
ムの爪22aとフィルター押え用平面部22bとパネル
用カムの軸22cとパネル用カムの回転軸22dとスプ
リング穴22eとを設けている。パネル用カムの枠26
には回転穴26aとパネル用カムの枠天井26bとを設
けている。27ババネル用カムのスプリングであり、該
スプリング27をパネル用カムの軸22c及びスプリン
グ取付穴22Eに取付ける。そしてパネル用カムの回転
軸22Dを樹脂製のパネル用カムの枠を矢印の方向に広
げて回転穴26aに挿入する。
ムの爪22aとフィルター押え用平面部22bとパネル
用カムの軸22cとパネル用カムの回転軸22dとスプ
リング穴22eとを設けている。パネル用カムの枠26
には回転穴26aとパネル用カムの枠天井26bとを設
けている。27ババネル用カムのスプリングであり、該
スプリング27をパネル用カムの軸22c及びスプリン
グ取付穴22Eに取付ける。そしてパネル用カムの回転
軸22Dを樹脂製のパネル用カムの枠を矢印の方向に広
げて回転穴26aに挿入する。
第12図において、パネル用カムのスプリング27にエ
フ、パネル用カム22のフィルター押工用平面部22b
がパネル用カムの枠天井26bに常時当る工うに矢印の
方向に力が働くように組立てられている。第13図にお
いて、パネル14を閉じたtきに、パネルの爪+4cが
パネル用カムの爪22aに係合するLうになっている。
フ、パネル用カム22のフィルター押工用平面部22b
がパネル用カムの枠天井26bに常時当る工うに矢印の
方向に力が働くように組立てられている。第13図にお
いて、パネル14を閉じたtきに、パネルの爪+4cが
パネル用カムの爪22aに係合するLうになっている。
第14図において、エアーダンパー19aによって、フ
ィルターのダンパー支え17a’を常時下方(矢印の方
向)に押し下げる力が働くようになっている。
ィルターのダンパー支え17a’を常時下方(矢印の方
向)に押し下げる力が働くようになっている。
以上の様に構成された本実施例の空気調和機のフィルタ
ーの取り外しについて、以下その動作を説明する。
ーの取り外しについて、以下その動作を説明する。
フィルターを取り外す場合について、下記に述べる。フ
ィルター取り外しボメンI6を押すと、ソレノイド20
に通電されソレノイドの軸20aが上方に移動し、フィ
ルター用カム21がフィルター用カムの回転軸21b’
を中心にして回転し、フィルター用カムの爪21bがフ
ィルターの爪+7bからはずれる0そしてエアーダンパ
ー19aの下方向の力にエリ、フィルターのダンパー支
え] 7ak下方に押し下げる。そしてフィルターの下
部端面17cがパネル用カム22のフィルター押え用平
面部22b’に下方へ押し、パネル用カムの爪22aが
パネルの爪14cから外れる。そしてエアーダンパー+
9bの前方向の力にエリ、パネル14が前方に押されて
開いた状態となる。すなわち第2図で■乃至■の順番に
矢印の方向に力が働き動作する。
ィルター取り外しボメンI6を押すと、ソレノイド20
に通電されソレノイドの軸20aが上方に移動し、フィ
ルター用カム21がフィルター用カムの回転軸21b’
を中心にして回転し、フィルター用カムの爪21bがフ
ィルターの爪+7bからはずれる0そしてエアーダンパ
ー19aの下方向の力にエリ、フィルターのダンパー支
え] 7ak下方に押し下げる。そしてフィルターの下
部端面17cがパネル用カム22のフィルター押え用平
面部22b’に下方へ押し、パネル用カムの爪22aが
パネルの爪14cから外れる。そしてエアーダンパー+
9bの前方向の力にエリ、パネル14が前方に押されて
開いた状態となる。すなわち第2図で■乃至■の順番に
矢印の方向に力が働き動作する。
次に、フィルターを取り付ける場合について下記に述べ
る。
る。
パネルI4が開いた状態で、フィルター17をフィルタ
ー案内板13に挿入すると、フィルターの爪+7bがフ
ィルター用カムの爪21aに係合し、保持される。そし
てパネル14の前面を手で押すさ、前パネルの爪14c
がパネル用カムの爪22aと係合して、保持される。
ー案内板13に挿入すると、フィルターの爪+7bがフ
ィルター用カムの爪21aに係合し、保持される。そし
てパネル14の前面を手で押すさ、前パネルの爪14c
がパネル用カムの爪22aと係合して、保持される。
以上の様に、本発明においては、フィルター全清掃する
とき、係脱手段にニジ前パネルを手で開けることなく、
自動で開けることができ、フィルターの取り外しをも可
能にした空気調和機が実現できる。
とき、係脱手段にニジ前パネルを手で開けることなく、
自動で開けることができ、フィルターの取り外しをも可
能にした空気調和機が実現できる。
第1図は本発明の空気調和機の外観正面図、第2図は第
1図のA・A線断面図、第3図は本体ニジパネルを取り
外し之空気調和機の外観正面図、第4図はフィルターの
外観正面図、第5図はフィルグーの外観側面図、第6図
はパネルの外観斜視図、第7図は本体1の右側面図、第
8図は本体1の左側面図、第9図はフィルターとフィル
ター用カムとソレノイドの関係を示す斜視図、第10図
はフィルターとフィルター用カムとソレノイドの係合状
態を示す側面図、第11因はパネル用カムとパネル用カ
ムの枠とスプリングの詳細斜視図、第12図はパネル用
カムとパネル用カムの枠とスプリングの保合状態を示す
斜視図、第13図はパネルの爪とパネル用カムの係合状
態を示す断面図、第14図はフィルターとエアーダンパ
ーとの保合状態を示す斜視図、第+5図に従来の空気調
和機の外観正面図、第161Wはi15図のA・A線断
面図、第17図は本体ニジパネルを取り外した空気調和
機の外観正面図である。 I・・・本体 17・・・フィルター 19・・・エア
ーダンパー 21・・・フィルター用カム 代理人 弁理士松山 毅至 (他1名)第2図 外7図 第8図 第q 図 第12図 /[/ 番16図
1図のA・A線断面図、第3図は本体ニジパネルを取り
外し之空気調和機の外観正面図、第4図はフィルターの
外観正面図、第5図はフィルグーの外観側面図、第6図
はパネルの外観斜視図、第7図は本体1の右側面図、第
8図は本体1の左側面図、第9図はフィルターとフィル
ター用カムとソレノイドの関係を示す斜視図、第10図
はフィルターとフィルター用カムとソレノイドの係合状
態を示す側面図、第11因はパネル用カムとパネル用カ
ムの枠とスプリングの詳細斜視図、第12図はパネル用
カムとパネル用カムの枠とスプリングの保合状態を示す
斜視図、第13図はパネルの爪とパネル用カムの係合状
態を示す断面図、第14図はフィルターとエアーダンパ
ーとの保合状態を示す斜視図、第+5図に従来の空気調
和機の外観正面図、第161Wはi15図のA・A線断
面図、第17図は本体ニジパネルを取り外した空気調和
機の外観正面図である。 I・・・本体 17・・・フィルター 19・・・エア
ーダンパー 21・・・フィルター用カム 代理人 弁理士松山 毅至 (他1名)第2図 外7図 第8図 第q 図 第12図 /[/ 番16図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体内前面に集塵用のフィルターを備えた空気調和
機において、フィルターに係合部を設け、該係合部に対
向して、本体側適宜位置に係脱手段を設けてなる空気調
和機。 2、係脱手段として、エアーダンパーを設けたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333671A JPH01169246A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333671A JPH01169246A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169246A true JPH01169246A (ja) | 1989-07-04 |
| JPH0586529B2 JPH0586529B2 (ja) | 1993-12-13 |
Family
ID=18268666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62333671A Granted JPH01169246A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01169246A (ja) |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP62333671A patent/JPH01169246A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0586529B2 (ja) | 1993-12-13 |
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