JPH0117643B2 - - Google Patents

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JPH0117643B2
JPH0117643B2 JP16611981A JP16611981A JPH0117643B2 JP H0117643 B2 JPH0117643 B2 JP H0117643B2 JP 16611981 A JP16611981 A JP 16611981A JP 16611981 A JP16611981 A JP 16611981A JP H0117643 B2 JPH0117643 B2 JP H0117643B2
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JP
Japan
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culm
point
sweeper
pin
needle
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JP16611981A
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English (en)
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JPS5867119A (ja
Inventor
Takamitsu Sudo
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd filed Critical Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Priority to JP16611981A priority Critical patent/JPS5867119A/ja
Publication of JPS5867119A publication Critical patent/JPS5867119A/ja
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  • Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 従来の穀稈結束放出方法は、ニードル、ビル及
びホルダーを駆動する一回転クラツチの起動点を
パツカーが稈通路を横断して仕切つてから約60゜
分だけ掻込んだ点とし、これを0点として第11
図bに示す如く一回転クラツチが入つて先づニー
ドルが起動して180゜点までに紐を集束稈に巻き掛
け、パツカーが120゜点で最圧縮した後にビルとホ
ルダーが順次作動し、240゜位置でホルダー作動完
了と同時にスイーパーが放出を始め、0点に復帰
した時ニードルが停止し、スイーパーは放出を完
了して止まり、その時パツカーは300゜点から0点
まで掻込作動している。
即ち、スイーパーが放出作動を完了する前にパ
ツカーはパツカー軸が60゜回転するだけ掻込んで
いるので、この掻込まれた穀稈が放出される稈束
に連れ出されることとなり、後続穀稈の分離が悪
るかつた。
本発明は前述の欠点を改善することを目的とす
るものであつて、ニードル、ビル及びホルダー等
を駆動する一回転クラツチとパツカーとを、パツ
カーが稈掻込の初期作動した0点で一回転クラツ
チが入りとなるように連動連結し、束放出するス
イーパーの放出完了点を、パツカーが前記0点
(一回転クラツチ入り位置)より前位となしたこ
とを特徴とするものである。
以下図面に示す実施例について説明すると、本
結束装置はバインダー又はコンバインの排藁結束
に適用できるものであり、第1図及び第2図はこ
れを一条刈バインダーに施した例であつて、1は
穀稈引起体2の後部に設けた刈刃、3は刈取穀稈
を側方へ案内する案内板、4,5はガイド杆であ
り、それらの側方には結束装置が設けてある。
上記結束装置は刈刃1の側端部から外側方へ連
通開放した稈通路6の後部に、入力軸7と、ビル
8、ホルダー9、ニードル10の一回転駆動機構
とを内装した伝動ケース11を設け、該伝動ケー
ス11にはスイーパー12を保持し、稈通路6の
前部にはパツカー13を設け、パツカー軸14は
前記入力軸7によりチエンケース15内のチエン
15aにより駆動され、ビル8及びホルダー9の
側方には前記稈通路6から後方へ入り込んだ結束
室16が設けてある。
Γ一回転駆動装置及びその出力部 入力軸7は伝動ケース11に回転自在に支承さ
れていて、上下両端にスプロケツト17a,17
bを固定し、下方のスプロケツト17bの上部に
は上面に2つのテーパー爪18a,18bを有す
るボス19がスプライン嵌合しており、その上部
にはクラツチ板20、カム21及び傘歯車22が
遊嵌してある。
そして、前記クラツチ板20はピン20a、孔
20b及び突起20cを有しており、ピン20a
は傘歯車22の切欠部22aに嵌合し、孔20b
には上下をテーパー面となし、中間の周溝にブレ
ーキリング23aを装着したテーパーピン23が
挿通してあり、突起20cには逆転防止爪24の
先端が接当している。
カム板21はテーパーピン23の上端が嵌合す
る下向のテーパー穴21aと、受面21bと、前
記ピン20aが通過する凹部21cと、小孔21
dとを有し、該小孔21dと前記傘歯車22の下
面に設けた小孔22bとにはねじりバネ25の両
端を係合させ、前記ストツパー24を遊嵌して支
持していて伝動ケース11に回転自在に支承され
た軸26は、先端が前記カム板21の受面21b
に当接するカムストツパー27と起動アーム28
とを一体的に備えており、前記逆転防止爪24と
カムストツパー27とを引張バネ29で引き寄
せ、それらの間には伝動ケース11から突設した
ストツパー杆29aを臨ませ、起動アーム28の
先端には前記結束室16の後部に臨む感知杆30
がボルト31により固定してある。
更に前記傘歯車22に噛合する傘歯車32は24
枚の歯のうち14枚切欠して10枚残したゼネバ歯車
33と、その歯が切欠されている部分の側面に沿
つて設けた板状のカム33aを備えており、クラ
ンクピン34aを有するニードル駆動軸34にス
プライン嵌合している。
35は1枚の歯の歯幅の1/2を切欠してその前
後の歯を前記カム33aの周面に摺接させ、ピン
35aで軸支された結束歯車であつて、前記ビル
8の歯車35bとホルダー9の歯車35cとが噛
合しており、それらの歯車35,35b,35c
の歯数は同一である。
今、集束量が所定量となつて、スイーパー12
が感知杆30を押すとカムストツパー27がカム
板21の受面21bから外れる。その時テーパー
ピン23は第7図に示す如くカム板21のテーパ
ー穴21aに嵌合していたが、カム板21はねじ
りバネ25により時計方向に回動させられるので
押し出され、それに常時回転している爪ボス19
のテーパー爪18a又は18bが係合し一回転ク
ラツチが入りとなる。
これにより、クラツチ板20、カム板21、傘
歯車22,32、ゼネバ歯車33、及びニードル
駆動軸34が一回転する。そのとき結束歯車35
は第6図に示す状態では回転せず、カム33aの
終端でゼネバ歯車33の歯が結束歯車35に噛合
すると結束歯車35が一回転し、回転し終るとカ
ム33aによつてロツクされる。
このようにして結束し、後述するようにそれを
スイーパー12によつて放出すると感知杆30は
フリーとなり、引張バネ29は感知杆30とカム
ストツパー27とを元の位置に引き戻しているの
で、カムストツパー27はカム板21を所定の位
置で受けとめており、テーパーピン23がクラツ
チ板20と共に回転してきてテーパー穴21aに
対面するとテーパー爪18aは押上げ付勢してい
るのでテーパー穴21aに嵌合して一回転クラツ
チは切りとなる。
また、ホルダー9の挾持圧はバネ9aを受け止
めているボルト9bにより調節し、ボルト9bは
着脱自在なキヤツプ9cにより覆われている。
Γニードル ニードル10の基部は伝動ケース11の下部に
固定した稈通路6と平行なパイプ36に、回動自
在に支持されており、稈通路6を横断した腕部1
0aと、稈通路6の上手側に向う押圧部10b
と、それに続く傾斜部10cとからなり、基部と
腕部10aと押圧部10bとはU字状をなし、パ
ツカー13の回動部外側上方に位置して回動部の
安全ガード及び巻付防止の作用も兼ねており、先
端部は紐孔10dのすぐ基部寄りを凹部10eに
形成されている。
また、ニードル10の基部に突設したアーム3
7は、ロツド37aを介して前記クランクピン3
4aに連結されているので一回転クラツチが入る
と、ニードル10が紐掛け擺動する。
Γパツカー パツカー軸14の下端に固定したスプロケツト
14aの歯数は15枚であるのに対し、前記入力軸
7のスプロケツト17の歯数は10枚であるので両
者は2:3の回転比となつており、チエンケース
15の上面に立設した筒状ブラケツト38に突設
したステー39の端部には支点ピン40が固定し
てあり、該支点ピン40に枢支した揺動アーム4
1で、前記パツカー13の中間部をピン42によ
り回動自在に支持し、パツカー13の基部はパツ
カー軸14のクランクアーム43に突設されてい
るクランクピン43aにベアリングを介して連繋
してある。
Γスイーパー スイーパー12の外側部寄りは連杆44の一端
に立設したピン44aに枢支されており、外端の
ピン12aはリンク45を介して伝動ケース11
の側面に支持したピン11aに連結してある。
また、前記連杆44の他端には先端にフツク4
6aを有する作動アーム46をピン44bにより
揺動自在に枢着し、その基部をバネ47によりフ
ツク46aの突出方向に回動するように付勢し、
フツク46aはその上方にある前記揺動アーム4
1の下面に突設したピン41aに対向しており、
作動アーム46の上面に立設したストツパー48
はニードル10の押圧部10bの背面に接当さ
せ、連杆44の他端寄りは、筒状ブラケツト38
のフランジ38aと受金38bとの間にピン50
aにより回動自在に支持された筒50に熔接され
ている。
更に前記リンク45の中間部は一端を機枠に係
止した引張バネ49によつて引張られているので
ピン12a,44a、及び50aは第3図に符号
12a′,44a′,50aで示す如く一直線上にあ
り、スイーパー12の先端は前記一回転クラツチ
の感知杆30の前面に臨み、第3図で鎖線で示す
位置にあつたスイーパー12′が集束された穀稈
圧により実線で示す位置へ後退して感知杆30を
押して一回転クラツチが入り、ニードル10が紐
掛作動すると、ストツパー48がフリーとなつて
作動アーム46がバネ47により反時計方向に回
動し、そのフツク46aが常時作動している揺動
アーム41のピン41aに係合し、作動アーム4
6はパツカー13の戻り行程で引張られるので、
連杆44はピン50aを中心として旋回すること
となり、スイーパー12は結束穀稈を放出する。
Γ稈ガイド 稈ガイド51の基部は前記連杆44を枢支して
いるピン50aに固定した取付板52に固定し、
該取付板52には前記クランクピン43aが内接
する環状カム53も固定してあり、該環状カム5
3は、パツカー13に連動し、それにより稈ガイ
ド51は揺動しながらパツカー13がニードル1
0の腕部10aに向けて掻込んだ穀稈をパツカー
後退時に進出して結束室16に押し込むように構
成されている。
尚稈ガイド51を特別に設けなくともパツカー
13の戻り時に第12図eに示す如くその基部で
穀稈を結束室16に押し込むようにしてもよい。
その際パツカー13の基部に鎖線で示すような膨
出部を設ければ更によい。
Γ結節ガイド 前記ビル8及びホルダー9を覆う結節ガイド5
4はニードル10が供給した紐をビル8に案内す
るガイド溝54aを有し、その内側面のビル8と
ホルダー9との間には突起55aを有する紐受5
5が熔接してあり、集束開始時に第10図aに示
す如くホルダー9が保持している紐はビル8及び
ホルダー9が作動する初期に裏側へ移行し、ニー
ドル10によつて穀稈に巻き掛けられた紐は表側
を通つて(同図b参照)ホルダー9に供給され
る。
そして、ビル8が回動して紐挾みをする時万一
紐がホルダー9から抜けても、それが前記突起5
5aに受け止められているので紐挾みミスをする
ことがない。
また、ビル8が紐を挾み込むべく同図d位置に
回動してきた時、ホルダー9は回動してニードル
10が供給した紐を突起55aの基部の凹部に引
き込みそれよりホルダー9側を紐受55の裏側へ
移行させて引掛状態となしており、この状態でホ
ルダー9のナイフ9dが紐切りするので、突起5
5aは受刃として機能し、紐の種類又はその他の
条件に左右されず紐を確実に切断することができ
ると共にホルダー圧や紐ブレーキを従来のように
微小な調節を施す必要がない。
Γ結束放出タイミング 刈取穀稈は案内板3及びガイド杆4,5により
パツカー13の掻込作動範囲内に案内され、それ
をパツカー13が掻込んで後退すると、稈ガイド
51が進出して結束室16に押し込み、この動作
を繰返して集束する。
そして、一回転クラツチの出力軸の起動点をパ
ツカー軸7を基準に0点とすると、その時パツカ
ー13は第3図及び第12図aに示す位置(ア)にあ
る。(この点を第11図aで0点とする。) 今、結束室16内の稈量が所定量に達する時、
パツカー軸14が前記0点(ア)から更に60度回動す
るとパツカー13は(イ)から戻り行程に移行し、稈
ガイド51は最も後退位置にある。
次いでパツカー軸14が180度位置まで回転す
ると稈ガイド51は第11図aにx線で示す如く
稈通路6に進出し始じめ、約285度位置(ウ)で第1
2図cに示す如く集束穀稈を結束室16内に押し
込むのでスイーパー12は後退して感知杆30を
押し、それにより起動アーム28が回動してカム
ストツパー27がカム板21の受面21bから離
脱し、テーパーピン23が下方へ押し出される。
その時、入力軸7とパツカー軸14の回転比は
前述のように3:2となつているので、パツカー
軸14が240度回転する間に入力軸7は一回転し、
かつテーパー爪18a,18bは2個180度間隔
で設けてあるため、パツカー軸14を基準として
それが120度回転する毎にテーパー爪18a又は
18bがテーパーピン23の直下を通過してそれ
に噛合するチヤンスを形成している。
つまり、パツカー13が前記0点にきたときい
つでもテーパーピン23にテーパー爪18a又は
18bが噛合することができるようになつている
(但し、入力軸7の回転数をパツカー軸14の2
倍とすればテーパー爪を1個としても良い)。
従つて、いずれか一方のテーパー爪18a又は
18bが下方へ突出しているテーパーピン23に
(ア)と同一な0点(エ)で噛合してクラツチ板20が起
動し、それと同時にニードル10が起動し、ニー
ドル10はその傾斜部10cで後続の穀稈と区分
しながらニードル10の腕部10aに向けて押し
込み、押圧部10bは押し込まれた穀稈を圧縮し
ながらスイーパー12に向けて押し込む過程で紐
掛を行い、(120度位置でニードル10は戻り)(カ)
位置(100度位置)でビル8及びホルダー9が起
動し、(キ)位置(200度位置)で紐巻及び紐切り動
作を完了する。
その時、ニードル10はその紐掛け行程でスト
ツパー48から離れているので作動アーム46の
フツク46aはピン41aの回転軌跡内に入り、
第12図eに示す如く作動アーム46のフツク4
6aがピン41aに引掛つて引張られるので連杆
44がピン50aを中心として旋回し、スイーパ
ー12は稈束を押し出して節抜きすると同時に稈
通路6の出口から放出する。
そして、前記作動アーム46がパツカー13の
戻り行程で引張られてスイーパー12が束放出を
開始する時点はパツカー軸が0点から200゜回転し
た第11図aの(キ)位置であり、以後スイーパー1
2はパツカー13が240゜点から330゜点にわたる稈
通路横断行程が終るク点(330゜)、即ち0点より
30゜前の点で放出を完了する。
この放出時に稈通路の出口の下部寄りを横断し
ている前記連杆44は放出束の株元部を受け止め
て元払をする。
なお、ニードルの腕部10aを第4図bに示す
如く連杆44より上位にするとこの腕部10aが
元払をする。
一方、スイーパー12が放出作動を開始すると
感知杆30に対する押圧力が0となり、バネ29
が逆転防止爪24とカムストツパー27を引き寄
せ、カム板21を受け止めて所定の位置に待機さ
せているので回転してきたテーパーピン23がテ
ーパー穴21aに嵌入し、一回転クラツチは0点
で切れる。
他方前記放出完了時にはニードル10は元の姿
勢に戻つており、パツカー軸14の回動にともな
つてストツパー48がニードル10に当接してフ
ツク46aをピン41aから(ク)位置で離脱させる
と、バネ49がリンク45を引張り、スイーパー
12を元の姿勢に引き戻す。
なお、スイーパー12の放出完了点をパツカー
13の0点よりも前位とする方法は前述の入力軸
7をパツカー軸14より速くした例に限定される
ものではない。
本発明は前述のようにニードル、ビル及びホル
ダー等を駆動する一回転クラツチとパツカーと
を、パツカーが稈掻込の初期作動した0点で一回
転クラツチが入りとなるように連動連結し、束放
出するスイーパーの放出完了点を、パツカーが前
記0点(一回転クラツチ入り位置)より前位とな
したので、スイーパーはパツカーが0点にまで掻
込作動する前に束放出を完了することとなり、放
出される稈束がパツカーによつて掻き込まれる後
続の穀稈を連れ出すことがなく、後続の穀稈を明
確に分離して稈束のみを放出することができ、放
出ミス及び次に集束される穀稈の姿勢が乱れるの
を防止することができる。
しかも放出される稈束がそれに絡んだ後続の穀
稈に引張られることがないので所定の位置へ整然
と放出することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は刈取結束機の平面図、第2図は同上側
面図、第3図は結束機の平面図、第4図aは同上
側面図、bは他の例の同上側面図、第5図aは同
上断面図、bは結節部の断面図、第6図は一回転
クラツチ及びその出力部の分解斜視図、第7図及
び第8図はクラツチ部の平面図、第9図は結束機
の斜視図、第10図a,b,c,d,e,fは結
節部の作用図、第11図aはタイミング図、bは
従来例のタイミング図、第12図a,b,c,
d,e,fは結束作用図である。 7……入力軸、10……ニードル、12……ス
イーパー、13……パツカー、30……感知杆、
44……連杆、46……作動アーム、51……稈
ガイド、53……環状カム、54……結節ガイ
ド、55……紐受。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ニードル、ビル及びホルダー等を駆動する一
    回転クラツチとパツカーとを、パツカーが稈掻込
    の初期作動した0点で一回転クラツチが入りとな
    るように連動連結し、束放出するスイーパーの放
    出完了点を、パツカーが前記0点(一回転クラツ
    チ入り位置)より前位となしたことを特徴とする
    穀稈結束放出方法。
JP16611981A 1981-10-17 1981-10-17 穀稈結束放出方法 Granted JPS5867119A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16611981A JPS5867119A (ja) 1981-10-17 1981-10-17 穀稈結束放出方法

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JP16611981A JPS5867119A (ja) 1981-10-17 1981-10-17 穀稈結束放出方法

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Publication Number Publication Date
JPS5867119A JPS5867119A (ja) 1983-04-21
JPH0117643B2 true JPH0117643B2 (ja) 1989-03-31

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ID=15825377

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16611981A Granted JPS5867119A (ja) 1981-10-17 1981-10-17 穀稈結束放出方法

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