JPH01179455A - 半導体装置の製法 - Google Patents
半導体装置の製法Info
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- JPH01179455A JPH01179455A JP155788A JP155788A JPH01179455A JP H01179455 A JPH01179455 A JP H01179455A JP 155788 A JP155788 A JP 155788A JP 155788 A JP155788 A JP 155788A JP H01179455 A JPH01179455 A JP H01179455A
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- diffused
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置の製法に係り、特に、LD D
(Lightly Doped Drain)構造をも
つMO3型トランジスタを形成する場合に、LDD構造
を容易に、かつ再現性良(形成できるようにすると共に
、信頬性を向上させた半導体装置の製法に関する。
(Lightly Doped Drain)構造をも
つMO3型トランジスタを形成する場合に、LDD構造
を容易に、かつ再現性良(形成できるようにすると共に
、信頬性を向上させた半導体装置の製法に関する。
従来、MO3LSIの微細化に伴い、特に、2μm以下
のNチャンネルトランジスタにおいては、ホット・エレ
クトロンによる闇値電圧の変動が問題となっている。
のNチャンネルトランジスタにおいては、ホット・エレ
クトロンによる闇値電圧の変動が問題となっている。
このホット・エレクトロンを抑制する有効な方法として
、トランジスタのLDD構造が知られている。(例えば
、特公昭61−48792号公報、rLS Iハンドブ
ック」昭和59.11.30、株式会社オーム社発行、
第400〜401頁参照)通常の場合、上記のようなL
DD構造は、第2図のようにして形成される。即ち、第
2図は、従来の半導体装置におけるL D−D構造の形
成方法を示した図であり、以下、この図に基づいて説明
する。
、トランジスタのLDD構造が知られている。(例えば
、特公昭61−48792号公報、rLS Iハンドブ
ック」昭和59.11.30、株式会社オーム社発行、
第400〜401頁参照)通常の場合、上記のようなL
DD構造は、第2図のようにして形成される。即ち、第
2図は、従来の半導体装置におけるL D−D構造の形
成方法を示した図であり、以下、この図に基づいて説明
する。
先ず、第2図(A)のように、P型シリコン基板ll上
に、ゲート酸化膜12を設け、このゲート酸化膜12上
に、例えば多結晶シリコンから成るゲート電極13を形
成する。
に、ゲート酸化膜12を設け、このゲート酸化膜12上
に、例えば多結晶シリコンから成るゲート電極13を形
成する。
次に、第1回目のイオン注入(例えばAs”)を行い、
第1の拡散Ji14を形成する。
第1の拡散Ji14を形成する。
この第1の拡散114は、その深さ、が浅く、かつ低濃
度の拡散層とするものである。
度の拡散層とするものである。
続いて、第2図(B)に示すように、CVD法を用いて
酸化膜15を着膜する。
酸化膜15を着膜する。
この酸化膜15を異方性エツチングにより、上下方向に
のみエッチバックすることにより、第2図(C)に示す
ように、側壁16をゲート電極13の両側に形成する。
のみエッチバックすることにより、第2図(C)に示す
ように、側壁16をゲート電極13の両側に形成する。
その後、第2図(D)のように、深さが深く、かつ高濃
度である第2の拡散層17を形成するため、第2回目の
イオン注入(例えばP”)を行う。
度である第2の拡散層17を形成するため、第2回目の
イオン注入(例えばP”)を行う。
このような工程により、LDD構造の半導体装置が得ら
れるものである。
れるものである。
上記のような従来の製法によるLDD構造の半導体装置
においては、次のような欠点があった。
においては、次のような欠点があった。
(11製造工程数が多くなって手間がかかる。
(2)製造工程の制御が難しい。即ち、第2図における
第1の拡散層14は、低濃度で、かつ層の厚さを薄くす
る必要がある。しかし、イオン注入における不純物注入
制御は、第1の拡散層の位置が一定限界値以下になると
非常に難しくなる。即ち、浅い位置で薄い層を形成する
ことが非常に難しい。
第1の拡散層14は、低濃度で、かつ層の厚さを薄くす
る必要がある。しかし、イオン注入における不純物注入
制御は、第1の拡散層の位置が一定限界値以下になると
非常に難しくなる。即ち、浅い位置で薄い層を形成する
ことが非常に難しい。
結局、強(As”やP゛を注入すると、拡散層が厚くな
るし、逆に、弱く注入すると、拡散が不充分となって、
その制御が難しくなるものである。
るし、逆に、弱く注入すると、拡散が不充分となって、
その制御が難しくなるものである。
本発明は、このような従来の欠点を解決するためになさ
れたものであり、半導体装置、特に、MO3型トランジ
スタにおけるL D D 構造を容易に、かつ再現性良
く形成できるようにすることを目的としたものである。
れたものであり、半導体装置、特に、MO3型トランジ
スタにおけるL D D 構造を容易に、かつ再現性良
く形成できるようにすることを目的としたものである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕上記の目的を達
成するため、本発明は、MO3型半導体装置の製法にお
いて、ゲート電極形成後、拡散層を形成できる不純物を
添加したSOG膜を塗布し、その後、SOC中の不純物
を基板に拡散させて第1の拡散層を形成する工程と、こ
のSOG膜の厚いゲート側壁部とゲート電極をマスクと
して、自己整合的にイオン注入して第2の拡散層を形成
する工程とを設けたものである。
成するため、本発明は、MO3型半導体装置の製法にお
いて、ゲート電極形成後、拡散層を形成できる不純物を
添加したSOG膜を塗布し、その後、SOC中の不純物
を基板に拡散させて第1の拡散層を形成する工程と、こ
のSOG膜の厚いゲート側壁部とゲート電極をマスクと
して、自己整合的にイオン注入して第2の拡散層を形成
する工程とを設けたものである。
このようにすれば、低濃度の拡散層を形成する場合に、
その工程の制御が容易にでき、十分に薄い層を形成でき
る。また、工程数も少なくてよく、半導体装置の信頼性
も向上できるものである。
その工程の制御が容易にでき、十分に薄い層を形成でき
る。また、工程数も少なくてよく、半導体装置の信頼性
も向上できるものである。
以下、本発明の1実施例を図面に基づいて説明する。第
1図は、本発明の1実施例である半導体装置の製法を示
した図である。
1図は、本発明の1実施例である半導体装置の製法を示
した図である。
第1図(A)において、1はP型シリコン基板であり、
この基板上にゲート酸化膜2を形成し、さらにこのゲー
ト酸化膜2上にゲート電極3を形成する。
この基板上にゲート酸化膜2を形成し、さらにこのゲー
ト酸化膜2上にゲート電極3を形成する。
ゲート電極3を形成した後、その上から、燐(P)又は
砒素(As)をドープしたSOG膜4(例えば、東京応
化工業株式会社製のOCD Type −2と称される
ものを使用)を400Orpmでコートする。
砒素(As)をドープしたSOG膜4(例えば、東京応
化工業株式会社製のOCD Type −2と称される
ものを使用)を400Orpmでコートする。
そして、250℃程度でキユアリングを施し、さらに4
00℃で焼き締めておく。
00℃で焼き締めておく。
その後、1000℃、30m1n 、 N2雰囲気でS
OG膜4よりPまたはAsを拡散させ、第1図(B)に
示したように、第1の拡散層5を形成する。
OG膜4よりPまたはAsを拡散させ、第1図(B)に
示したように、第1の拡散層5を形成する。
このようにして形成された第1の拡散層5のシート抵抗
は、500Ω程度である。
は、500Ω程度である。
次に、SOG膜4の厚いゲート側壁部と、ゲート電極を
マスクとして、自己整合的にP゛もしくはAs゛イオン
を注入し、引き続き加熱して活性化を行い、第1図(C
)に示すように、第2の拡散層6を形成する。
マスクとして、自己整合的にP゛もしくはAs゛イオン
を注入し、引き続き加熱して活性化を行い、第1図(C
)に示すように、第2の拡散層6を形成する。
この第2の拡散層6のシート抵抗は、1〜30Ω程度で
ある。
ある。
上記の工程において、第1の拡散層5は、SOG膜4中
に添加されているPまたはAsがシリコン基板へ拡散す
るものであるから、PまたはAsのような不純物が多く
含まれている部分は拡散層も深くなり、逆に、不純物の
少ない部分は浅くなる。しかもその拡散の制御は不純物
濃度、温度、時間等を調整することにより容易に行うこ
とができる。
に添加されているPまたはAsがシリコン基板へ拡散す
るものであるから、PまたはAsのような不純物が多く
含まれている部分は拡散層も深くなり、逆に、不純物の
少ない部分は浅くなる。しかもその拡散の制御は不純物
濃度、温度、時間等を調整することにより容易に行うこ
とができる。
結局、ゲート電極3の両側部分では、5OGli4が他
の部分より厚くなっているから、この部分での不純物含
有量も多くなっている。従って、ゲート電極3の両側に
対応する部分で、第1の拡散層が厚くなり、他の部分で
は非常に薄く形成される。
の部分より厚くなっているから、この部分での不純物含
有量も多くなっている。従って、ゲート電極3の両側に
対応する部分で、第1の拡散層が厚くなり、他の部分で
は非常に薄く形成される。
この場合、第1の拡散層5は、はぼSOG膜4の厚みと
比例した厚みに形成されることになる。
比例した厚みに形成されることになる。
なお、上記実施例においては、N−MO3型半導体装置
の製法について述べたが、本発明は、このようなものに
限定されるものではなく、PMO8型半導体装置につい
ても同様に実施できるものである。
の製法について述べたが、本発明は、このようなものに
限定されるものではなく、PMO8型半導体装置につい
ても同様に実施できるものである。
また、SOGをコーティングする際、リソグラフィによ
り、レジストで不要部分を覆っておくことにより、CM
OSプロセスにも上記実施例のものと同様に実施可能で
ある。
り、レジストで不要部分を覆っておくことにより、CM
OSプロセスにも上記実施例のものと同様に実施可能で
ある。
以上説明したように、本発明によれば、次のような効果
がある。
がある。
(1) 従来の製法にくらべて、工程数が少なくなる
。
。
(2)薄く、かつ低濃度の第1の拡散層は、不純物のド
ープされたSOG膜によってその厚みや濃度が制御でき
るから、LDD構造を形成する場合、その工程の制御が
容易であり、かつ再現性も良奸である。
ープされたSOG膜によってその厚みや濃度が制御でき
るから、LDD構造を形成する場合、その工程の制御が
容易であり、かつ再現性も良奸である。
(3)SOG膜は、ゲート電極の両側部分で厚くなり、
段差を緩和できると共に、塗布後の膜厚がほぼそのまま
残るため、上層に配線層を形成した場合、表面が滑らか
なため、配線の段切れ等が防止でき、半導体装置の信鯨
性を向上できる。
段差を緩和できると共に、塗布後の膜厚がほぼそのまま
残るため、上層に配線層を形成した場合、表面が滑らか
なため、配線の段切れ等が防止でき、半導体装置の信鯨
性を向上できる。
(4)第1の拡散層は、熱拡散によって形成するため、
拡散層の厚さや濃度等の制御が容易にできると共に、添
加する不純物の添加量を加減することによっても上記制
御が容易にできる。
拡散層の厚さや濃度等の制御が容易にできると共に、添
加する不純物の添加量を加減することによっても上記制
御が容易にできる。
第1図は本発明の1実施例である半導体装置の製法を示
した図、第2図は従来の半導体装置におけるLDD構造
の形成方法を示した図である。 1・−・P型シリコン基板 2−ゲート酸化膜3−・−
ゲート電極 4−S OG膜5・・・第1の拡散
層(低濃度) 6−第2の拡散層(高濃度) 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮 第1f!f
した図、第2図は従来の半導体装置におけるLDD構造
の形成方法を示した図である。 1・−・P型シリコン基板 2−ゲート酸化膜3−・−
ゲート電極 4−S OG膜5・・・第1の拡散
層(低濃度) 6−第2の拡散層(高濃度) 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮 第1f!f
Claims (1)
- (1)MOS型半導体装置の製法において、ゲート電極
形成後、拡散層を形成できる不純物を添加したスピンオ
ングラス(SOG)膜を塗布し、その後、SOG中の不
純物を基板に拡散させて第1の拡散層を形成する工程と
、このSOG膜の厚いゲート側壁部とゲート電極をマス
クとして自己整合的にイオンを注入して第2の拡散層を
形成する工程とを含むことを特徴とする半導体装置の製
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP155788A JPH01179455A (ja) | 1988-01-07 | 1988-01-07 | 半導体装置の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP155788A JPH01179455A (ja) | 1988-01-07 | 1988-01-07 | 半導体装置の製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01179455A true JPH01179455A (ja) | 1989-07-17 |
Family
ID=11504825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP155788A Pending JPH01179455A (ja) | 1988-01-07 | 1988-01-07 | 半導体装置の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01179455A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5482876A (en) * | 1995-05-25 | 1996-01-09 | United Microelectronics Corporation | Field effect transistor without spacer mask edge defects |
| WO2020116340A1 (ja) * | 2018-12-07 | 2020-06-11 | 東レ株式会社 | 半導体素子の製造方法、および、太陽電池の製造方法 |
-
1988
- 1988-01-07 JP JP155788A patent/JPH01179455A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5482876A (en) * | 1995-05-25 | 1996-01-09 | United Microelectronics Corporation | Field effect transistor without spacer mask edge defects |
| WO2020116340A1 (ja) * | 2018-12-07 | 2020-06-11 | 東レ株式会社 | 半導体素子の製造方法、および、太陽電池の製造方法 |
| JPWO2020116340A1 (ja) * | 2018-12-07 | 2021-10-14 | 東レ株式会社 | 半導体素子の製造方法、および、太陽電池の製造方法 |
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