JPH01184949A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH01184949A JPH01184949A JP63008321A JP832188A JPH01184949A JP H01184949 A JPH01184949 A JP H01184949A JP 63008321 A JP63008321 A JP 63008321A JP 832188 A JP832188 A JP 832188A JP H01184949 A JPH01184949 A JP H01184949A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- insulating film
- semiconductor device
- manufacturing
- film
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置の製造技術、特に、MO8形半導
体装置の特性ならびに歩留りの向上に適用して有効な技
術に関するものである。
体装置の特性ならびに歩留りの向上に適用して有効な技
術に関するものである。
M OS形スタティックRAM (以下、5−RAMと
いう)のメモリセル構造については、例えば、株式会社
サイエンスフォーラム、昭和58年1−1月28日発行
、「超LSIデバイスノ\ンドブツクJP305〜P3
13に記載されている。
いう)のメモリセル構造については、例えば、株式会社
サイエンスフォーラム、昭和58年1−1月28日発行
、「超LSIデバイスノ\ンドブツクJP305〜P3
13に記載されている。
上記S −RA Mには、メモリセルの面積を縮小する
ため、ゲート絶縁膜の一部を孔開けしてコンタクト部を
形成し、このコンタクト部を介して二層構造ゲートとシ
リコン基板(以下、単に基板という)の拡散層とを電気
的に接続した構造を有するものがある。
ため、ゲート絶縁膜の一部を孔開けしてコンタクト部を
形成し、このコンタクト部を介して二層構造ゲートとシ
リコン基板(以下、単に基板という)の拡散層とを電気
的に接続した構造を有するものがある。
上記のようなメモリセル構造を有する5−RAMにおい
ては、従来、下記の製造プロセスによってゲートと拡散
層との接続が行われている。
ては、従来、下記の製造プロセスによってゲートと拡散
層との接続が行われている。
まず、LOCO3法によって、基板の表面の所定個所に
素子分離領域(フィールド酸化膜)を形成した後、この
素子分離領域に囲まれた活性領域の表面にゲート絶縁膜
を形成し、その一部をホトレジスト/エツチングで孔開
けして基板に達するコンタクト部を形成する。
素子分離領域(フィールド酸化膜)を形成した後、この
素子分離領域に囲まれた活性領域の表面にゲート絶縁膜
を形成し、その一部をホトレジスト/エツチングで孔開
けして基板に達するコンタクト部を形成する。
次に、このコンタクト部が形成された上記ゲート絶縁膜
の表面に、多結晶Siなどからなる薄膜を被着し、この
薄膜に不純物を添加してその抵抗値を下げた後、その表
面に高融点金属シリサイドなどからなる薄膜を被着し、
次いで、上記二層の薄膜を所定形状にバターニングして
二層構造ゲートを形成する。
の表面に、多結晶Siなどからなる薄膜を被着し、この
薄膜に不純物を添加してその抵抗値を下げた後、その表
面に高融点金属シリサイドなどからなる薄膜を被着し、
次いで、上記二層の薄膜を所定形状にバターニングして
二層構造ゲートを形成する。
本発明者は、前記した従来の製造プロセスには、下記の
ような問題点があることを見出した。
ような問題点があることを見出した。
すなわち、コンタクト部を形成するためのゲート絶縁膜
の孔開けは、前記したように、ゲート絶縁膜の表面に被
着されたホトレジストをマスクとするエツチングによっ
て行われるため、ゲート絶縁膜がホトレジストによって
汚染されたり、あるいはこのホトレジストを除去する際
、ゲート絶縁膜がダメージを受は易く、その結果、ゲー
トの耐圧特性が劣化してしまうという問題がある。
の孔開けは、前記したように、ゲート絶縁膜の表面に被
着されたホトレジストをマスクとするエツチングによっ
て行われるため、ゲート絶縁膜がホトレジストによって
汚染されたり、あるいはこのホトレジストを除去する際
、ゲート絶縁膜がダメージを受は易く、その結果、ゲー
トの耐圧特性が劣化してしまうという問題がある。
また、ホトレジストをエツチングによって除去する際、
ゲート絶縁膜の一部までもが除去され易いため、ゲート
絶縁膜の膜厚にばらつきが生じ、その結果、ゲートの電
気特性がばらついてしまうという問題もある。
ゲート絶縁膜の一部までもが除去され易いため、ゲート
絶縁膜の膜厚にばらつきが生じ、その結果、ゲートの電
気特性がばらついてしまうという問題もある。
本発明の目的は、上記したゲートの耐圧特性劣化や電気
特性のばらつきを防止できる技術を提供することにある
。
特性のばらつきを防止できる技術を提供することにある
。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明す鶴ば、次の通りである。
を簡単に説明す鶴ば、次の通りである。
すなわち、二層構造からなるゲートとシリコン基板の拡
散層とを電気的に接続するためのコンタクト部を形成す
るに際し、ゲート絶縁膜の表面にゲート下層材料を被着
した後、コンタクト部を形成し、次いで、ゲート上層材
料を被着する半導体装置の製造方法である。
散層とを電気的に接続するためのコンタクト部を形成す
るに際し、ゲート絶縁膜の表面にゲート下層材料を被着
した後、コンタクト部を形成し、次いで、ゲート上層材
料を被着する半導体装置の製造方法である。
上記した手段によれば、コンタクト部を形成する際のマ
スクとなるホトレジストがゲート絶縁膜の表面に直接被
着されないので、前記したゲートの耐圧特性の劣化や電
気特性のばらつきが確実に防止される。
スクとなるホトレジストがゲート絶縁膜の表面に直接被
着されないので、前記したゲートの耐圧特性の劣化や電
気特性のばらつきが確実に防止される。
第1図(a)〜(e)は、本発明の一実施例である半導
体装置の製造方法を工程順に示すウェハの要部断面図で
ある。
体装置の製造方法を工程順に示すウェハの要部断面図で
ある。
以下、MO5形5−RAMの製造方法を工程順に説明す
る。
る。
まず、シリコン単結晶などからなる基板1に相異なる導
電性を示す拡散領域2.3を形成した後、素子分離用の
フィールド絶縁膜5およびゲート絶縁膜6を形成する(
第1図(a))。
電性を示す拡散領域2.3を形成した後、素子分離用の
フィールド絶縁膜5およびゲート絶縁膜6を形成する(
第1図(a))。
次に、CVD法によって、ゲート下層材料となる多結晶
Si膜7を基板1の表面全体に被着した後、ホトレジス
ト/エツチングにより、所定箇所を孔開けしてコンタク
ト部8を形成し、次いで、熱処理でリン(P)などの不
純物を拡散して多結晶S1膜7の低抵抗化を図り、併せ
て、コンタクト部8から露出した基板1に拡散層9を形
成する(第1図ら))。
Si膜7を基板1の表面全体に被着した後、ホトレジス
ト/エツチングにより、所定箇所を孔開けしてコンタク
ト部8を形成し、次いで、熱処理でリン(P)などの不
純物を拡散して多結晶S1膜7の低抵抗化を図り、併せ
て、コンタクト部8から露出した基板1に拡散層9を形
成する(第1図ら))。
次に、上記不純物の拡散の際に多結晶S1膜7の表面に
形成されたリンガラス層(図示せず)を除去した後、ゲ
ート上層材料となるタングステンシリサイド(WSi□
)膜10をCVD法によって多結晶S1膜7の表面全体
に被着し、次いで、ホトレジスト/エツチングによって
、多結晶Si膜7およびタングステンシリサイド膜lO
をバターニングして、多結晶Siからなるゲート下層7
aと、タングステンシリサイドからなるゲート上層10
aとにより構成される二層構造のゲー)11を形成する
(第1図(C))。
形成されたリンガラス層(図示せず)を除去した後、ゲ
ート上層材料となるタングステンシリサイド(WSi□
)膜10をCVD法によって多結晶S1膜7の表面全体
に被着し、次いで、ホトレジスト/エツチングによって
、多結晶Si膜7およびタングステンシリサイド膜lO
をバターニングして、多結晶Siからなるゲート下層7
aと、タングステンシリサイドからなるゲート上層10
aとにより構成される二層構造のゲー)11を形成する
(第1図(C))。
次に、ヒ素(As)イオンなどの不純物を打ち込んでゲ
ート11の両側にソース領域12およびドレイン領域1
3を形成した後、CVD法によって、PSGからなる層
間絶縁膜14を形成してコンタクトホール15を設け、
次いで、層間絶縁膜1・の表面に蒸着したアルミ (A
l)膜をパターニングしてAl配線層16を形成し、さ
らに、その表面にCVD法によって、513N4膜など
からなるパッジベージフン膜17を被着すると、MO8
形SRAMのメモリセルが完成する(第2図(d))。
ート11の両側にソース領域12およびドレイン領域1
3を形成した後、CVD法によって、PSGからなる層
間絶縁膜14を形成してコンタクトホール15を設け、
次いで、層間絶縁膜1・の表面に蒸着したアルミ (A
l)膜をパターニングしてAl配線層16を形成し、さ
らに、その表面にCVD法によって、513N4膜など
からなるパッジベージフン膜17を被着すると、MO8
形SRAMのメモリセルが完成する(第2図(d))。
このように、本実施例によれば、次の効果を得ることが
できる。
できる。
〔1)、ゲート下層材料となる多結晶Si膜7をゲート
絶縁膜6の表面に被着した後、ホトレジスト/エツチン
グによって、コンタクト部8を形成するようにしたので
、ゲート絶縁膜6がホトレジストによって汚染されたり
、あるいは、ホトレジストを除去する際にゲート絶縁膜
6がダメージを受けたり、その膜厚にばらつきが生じた
りするなどの不具合が解消され、ゲート11の耐圧特性
劣化や電気特性のばらつきが確実に防止される。
絶縁膜6の表面に被着した後、ホトレジスト/エツチン
グによって、コンタクト部8を形成するようにしたので
、ゲート絶縁膜6がホトレジストによって汚染されたり
、あるいは、ホトレジストを除去する際にゲート絶縁膜
6がダメージを受けたり、その膜厚にばらつきが生じた
りするなどの不具合が解消され、ゲート11の耐圧特性
劣化や電気特性のばらつきが確実に防止される。
(2)、上記(1)により、MO3形5−RAMの特性
ならびに歩留りが向上し、信頼性の高い半導体装置が得
られる。
ならびに歩留りが向上し、信頼性の高い半導体装置が得
られる。
以上、本発明者によってなされた発明を実施例に基づき
具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。
具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。
例えば、ゲート上層およびゲート下層の材料として、タ
ングステン以外の各種金属あるいはそれらのシリサイド
などを用いてもよい。
ングステン以外の各種金属あるいはそれらのシリサイド
などを用いてもよい。
また、5−RAMのみならず、ゲート絶縁膜に形成され
たコンタクト部を介してゲートと基板の拡散層とが電気
的に接続された構造を有するすべてのMO3形半導体装
置の製造方法に適用可能である。
たコンタクト部を介してゲートと基板の拡散層とが電気
的に接続された構造を有するすべてのMO3形半導体装
置の製造方法に適用可能である。
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。
すなわち、二層構造からなるゲートとシリコン基板の拡
散層とを電気的に接続するためのコンタクト部を形成す
るに際し、ゲート絶縁膜の表面にゲート下層材料を被着
した後、コンタクト部を形成し、次いで、ゲート上層材
料を被着することにより、上記コンタクト部を形成する
際のマスクとなるホトレジストがゲート絶縁膜の表面に
直接被着されないことから、ゲートの耐圧特性劣化や電
気特性のばらつきが確実に防止され、MO3形半導体装
置の特性ならびに歩留りが向上する。
散層とを電気的に接続するためのコンタクト部を形成す
るに際し、ゲート絶縁膜の表面にゲート下層材料を被着
した後、コンタクト部を形成し、次いで、ゲート上層材
料を被着することにより、上記コンタクト部を形成する
際のマスクとなるホトレジストがゲート絶縁膜の表面に
直接被着されないことから、ゲートの耐圧特性劣化や電
気特性のばらつきが確実に防止され、MO3形半導体装
置の特性ならびに歩留りが向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)〜(d)は、本発明の一実施例である半導
体装置の製造方法を工程順に示す半導体ウェハの要部断
面図である。 1・・・シリコン基板(半導体ウェハ)、2゜3・・・
拡散領域、5・・・フィールド絶縁膜、6・・・ゲート
絶縁膜、7・・′・多結晶Si膜、7a・・・ゲート下
層、8・・・コンタクト部、9・・・拡散層、10・・
・タングステンシリサイド膜、10a・・・ゲート上層
、11・・・ゲート、12・・・ソース領域、13・・
・ドレイン領域、14・・・層間絶縁膜、15・・・コ
ンタクトホール、16・・・AI配線m、17・・・パ
ッシベーション膜。
体装置の製造方法を工程順に示す半導体ウェハの要部断
面図である。 1・・・シリコン基板(半導体ウェハ)、2゜3・・・
拡散領域、5・・・フィールド絶縁膜、6・・・ゲート
絶縁膜、7・・′・多結晶Si膜、7a・・・ゲート下
層、8・・・コンタクト部、9・・・拡散層、10・・
・タングステンシリサイド膜、10a・・・ゲート上層
、11・・・ゲート、12・・・ソース領域、13・・
・ドレイン領域、14・・・層間絶縁膜、15・・・コ
ンタクトホール、16・・・AI配線m、17・・・パ
ッシベーション膜。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、二層構造からなるゲートとシリコン基板の拡散層と
がゲート絶縁膜の一部に形成されたコンタクト部を介し
て電気的に接続されたMOS形半導体装置を製造するに
際し、前記ゲート絶縁膜の表面にゲート下層材料を被着
した後、コンタクト部を形成し、次いで、前記ゲート下
層材料の表面にゲート上層材料を被着することを特徴と
する半導体装置の製造方法。 2、MOS形スタティックRAMであることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の半導体装置の製造方法。 3、ゲート下層材料が多結晶シリコンであり、ゲート上
層材料が金属シリサイドであることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63008321A JPH01184949A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63008321A JPH01184949A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01184949A true JPH01184949A (ja) | 1989-07-24 |
Family
ID=11689898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63008321A Pending JPH01184949A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01184949A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005260253A (ja) * | 2005-04-04 | 2005-09-22 | Renesas Technology Corp | 半導体集積回路装置およびその製造方法 |
-
1988
- 1988-01-20 JP JP63008321A patent/JPH01184949A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005260253A (ja) * | 2005-04-04 | 2005-09-22 | Renesas Technology Corp | 半導体集積回路装置およびその製造方法 |
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