JPH01188793A - ベローズ型管継手の保護装置 - Google Patents
ベローズ型管継手の保護装置Info
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- JPH01188793A JPH01188793A JP63007437A JP743788A JPH01188793A JP H01188793 A JPH01188793 A JP H01188793A JP 63007437 A JP63007437 A JP 63007437A JP 743788 A JP743788 A JP 743788A JP H01188793 A JPH01188793 A JP H01188793A
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- Japan
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- bellows
- displacement
- impact pressure
- absorbing
- pressure wave
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- Pending
Links
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- 229910052708 sodium Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000011734 sodium Substances 0.000 description 7
- DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M Ilexoside XXIX Chemical compound C[C@@H]1CC[C@@]2(CC[C@@]3(C(=CC[C@H]4[C@]3(CC[C@@H]5[C@@]4(CC[C@@H](C5(C)C)OS(=O)(=O)[O-])C)C)[C@@H]2[C@]1(C)O)C)C(=O)O[C@H]6[C@@H]([C@H]([C@@H]([C@H](O6)CO)O)O)O.[Na+] DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M 0.000 description 5
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L27/00—Adjustable joints; Joints allowing movement
- F16L27/10—Adjustable joints; Joints allowing movement comprising a flexible connection only
- F16L27/107—Adjustable joints; Joints allowing movement comprising a flexible connection only the ends of the pipe being interconnected by a flexible sleeve
- F16L27/11—Adjustable joints; Joints allowing movement comprising a flexible connection only the ends of the pipe being interconnected by a flexible sleeve the sleeve having the form of a bellows with multiple corrugations
- F16L27/111—Adjustable joints; Joints allowing movement comprising a flexible connection only the ends of the pipe being interconnected by a flexible sleeve the sleeve having the form of a bellows with multiple corrugations the bellows being reinforced
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、変位吸収ベローズにより配管の変位を吸収す
るようにしたベローズ型管継手に関し、さらに詳しくは
配管内の流体を介しで伝わる衝撃圧力波により変位吸収
ベローズが破損されることを防止するベローズ型管継手
の保護装置に関する。
るようにしたベローズ型管継手に関し、さらに詳しくは
配管内の流体を介しで伝わる衝撃圧力波により変位吸収
ベローズが破損されることを防止するベローズ型管継手
の保護装置に関する。
(従来技術)
ユニでは、従来技術としで、ベローズ型管継手を高速増
殖炉の冷却系統に使用した場合を例示するが、本発明の
適用は、これに限定されるものではなく、流路の流体を
介しで伝わる衝撃圧力波によりベローズ型管継手の変形
吸収ベローズが破損されるおそれのあるすべてに適用可
能である。
殖炉の冷却系統に使用した場合を例示するが、本発明の
適用は、これに限定されるものではなく、流路の流体を
介しで伝わる衝撃圧力波によりベローズ型管継手の変形
吸収ベローズが破損されるおそれのあるすべてに適用可
能である。
高速増殖炉では、原子炉の冷却材としで液体ナトリウム
を用いている。冷却系統は、二つのナトリウム循環系統
から成り、まず原子炉の熱を一次系の液体ナトリウムに
伝え、次に一次系の熱を二次系の液体ナトリウムに伝え
、二次系に設けられた蒸気発生器において熱交換を行う
ものである。
を用いている。冷却系統は、二つのナトリウム循環系統
から成り、まず原子炉の熱を一次系の液体ナトリウムに
伝え、次に一次系の熱を二次系の液体ナトリウムに伝え
、二次系に設けられた蒸気発生器において熱交換を行う
ものである。
この冷却系統では、配管の熱膨張による変位を吸収する
必要があるため、配管の継手としで、ベローズ型管継手
が使用されている。ベローズ型管継手は、変位吸収ベロ
ーズの収縮性や清白性によって配管の変位を吸収するも
のである。
必要があるため、配管の継手としで、ベローズ型管継手
が使用されている。ベローズ型管継手は、変位吸収ベロ
ーズの収縮性や清白性によって配管の変位を吸収するも
のである。
(発明が解決しようとする問題点)
ベローズ型管継手では、変位吸収ベローズが柔軟なほど
、配管の変位吸収性が良い。そのため、変位吸収ベロー
ズは、薄肉であることが要求される。
、配管の変位吸収性が良い。そのため、変位吸収ベロー
ズは、薄肉であることが要求される。
しかし、一方では、次のような事情のため、変位吸収ベ
ローズを厚内とすることを余儀なくされていた。
ローズを厚内とすることを余儀なくされていた。
上記2次冷却系の蒸気発生器では、伝熱管の破損による
水−ナトリウム反応が起きで、大きな衝撃圧力を生じる
ことを想定しなければならない。この衝撃圧力は、衝撃
圧力波となって配管内の流体を介しで伝播し、ベローズ
型管継手の変位吸収ベローズに作用する。従来は、この
衝撃圧力波に耐乏るため、変位吸収ベローズを厚肉とせ
ざるをえなかった。
水−ナトリウム反応が起きで、大きな衝撃圧力を生じる
ことを想定しなければならない。この衝撃圧力は、衝撃
圧力波となって配管内の流体を介しで伝播し、ベローズ
型管継手の変位吸収ベローズに作用する。従来は、この
衝撃圧力波に耐乏るため、変位吸収ベローズを厚肉とせ
ざるをえなかった。
つまり、蒸気発生器における衝撃の発生という非常に確
率の低い事態のために、変位吸収ベローズを厚肉化せざ
るをえず、配管の変位吸収というベローズ型管継手の有
効性が低減されていたのである。
率の低い事態のために、変位吸収ベローズを厚肉化せざ
るをえず、配管の変位吸収というベローズ型管継手の有
効性が低減されていたのである。
上記欠点を改善するものとしで、第2図に示すような、
バウンダリベローズ11とバックアップベローズ12と
を内外2重に設けたベローズ型管継手も従来公知である
。即ち、ベローズ型管継手13において、バウンダリベ
ローズ11を内周側に、バックアップベローズ12を外
周側に設置し、バウンダリベローズ11の破損による流
体の漏洩をバックアップベローズ12が補償するもので
ある。
バウンダリベローズ11とバックアップベローズ12と
を内外2重に設けたベローズ型管継手も従来公知である
。即ち、ベローズ型管継手13において、バウンダリベ
ローズ11を内周側に、バックアップベローズ12を外
周側に設置し、バウンダリベローズ11の破損による流
体の漏洩をバックアップベローズ12が補償するもので
ある。
上記内外2重の変位吸収ベローズを設けたベローズ型管
継手においても、やはりトータルの厚みが大きく、変位
吸収性の低下は免れない。
継手においても、やはりトータルの厚みが大きく、変位
吸収性の低下は免れない。
そこで、本発明の目的は、変位吸収ベローXを厚内化す
ることなく、衝撃圧力波を低減しで変位吸収ベローズを
保護するベローズ型管継手の保護装置を提供することに
ある。
ることなく、衝撃圧力波を低減しで変位吸収ベローズを
保護するベローズ型管継手の保護装置を提供することに
ある。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明は、変位吸収ベローズ
により配管の変位を吸収するベローズ型管継手において
、継手本体における変位吸収ベローズよりも衝撃圧力波
発生源側iこ、変位吸収ベローズの破損強度に比較しで
低II%強度で変形または破損するl!!!圧力波吸収
部が設けられて構成されている。
により配管の変位を吸収するベローズ型管継手において
、継手本体における変位吸収ベローズよりも衝撃圧力波
発生源側iこ、変位吸収ベローズの破損強度に比較しで
低II%強度で変形または破損するl!!!圧力波吸収
部が設けられて構成されている。
(実施例)
以下に、本発明の一実施例を第1図を参照しで説明する
。
。
ここでは、高速増殖炉の冷却系統にベローズ型管継手が
使用された場合を実施例としでいる。
使用された場合を実施例としでいる。
図には、ベローズ型管継手1を介しで配管2a、2bが
接続されている状態が示されている。
接続されている状態が示されている。
符号3は、配管2a、2bの変位を吸収する変位吸収ベ
ローズである。
ローズである。
継手本体4における変位吸収ベローズ3より図示しない
衝撃圧力波発生源である蒸気発生器側(図の左側)に、
衝撃圧力波吸収部5が設けられている。本実施例の衝撃
圧力波吸収部5は、継手本体4の周方向に膨出する隔室
6と、この隔室6と継手流路7とを区画する変形壁8に
より構成されている。変形壁8の強度は、前記変位吸収
ベローズ3より低くする。また、本実施例では、変形壁
8の形状がベローズ型となっているが、リング型その他
任意の形状としでより1゜隔室6の内部は、真空または
不活性〃ス雰囲気とされている。
衝撃圧力波発生源である蒸気発生器側(図の左側)に、
衝撃圧力波吸収部5が設けられている。本実施例の衝撃
圧力波吸収部5は、継手本体4の周方向に膨出する隔室
6と、この隔室6と継手流路7とを区画する変形壁8に
より構成されている。変形壁8の強度は、前記変位吸収
ベローズ3より低くする。また、本実施例では、変形壁
8の形状がベローズ型となっているが、リング型その他
任意の形状としでより1゜隔室6の内部は、真空または
不活性〃ス雰囲気とされている。
上記のように構成された本発明の一実施例は、次のよう
に作用する。
に作用する。
今、蒸気発生器の伝熱管の破損しで水−ナトリウム反応
により衝撃が発生したとする。そうすると、配管内の流
体を介しで矢印Aの方向に[1j撃圧力波が粗密波とし
で進行する。
により衝撃が発生したとする。そうすると、配管内の流
体を介しで矢印Aの方向に[1j撃圧力波が粗密波とし
で進行する。
衝撃圧力波がベローズ型管継手1に到達すると、衝撃圧
力波吸収部5の変形壁8が隔室6側へ変形する。この変
形壁8の変形により、衝撃圧力波のエネルギが吸収され
、変位吸収ベローズ3に作用するms圧力波の強さが大
幅に低減さ、れ、変位吸収ベローズ3の破損が防止され
る。
力波吸収部5の変形壁8が隔室6側へ変形する。この変
形壁8の変形により、衝撃圧力波のエネルギが吸収され
、変位吸収ベローズ3に作用するms圧力波の強さが大
幅に低減さ、れ、変位吸収ベローズ3の破損が防止され
る。
尚、上記は本発明の一実施例であって、本発明は上記実
−施例に限定されるものではない。
−施例に限定されるものではない。
例えば、上記実施例では、変位吸収ベローズの内側から
圧力の作用する内圧型のベローズ型継手を示したが、変
位吸収ベローズの外側から圧力の作用する外圧型のベロ
ーズ型継手にも本発明が適用されることは明らかである
。
圧力の作用する内圧型のベローズ型継手を示したが、変
位吸収ベローズの外側から圧力の作用する外圧型のベロ
ーズ型継手にも本発明が適用されることは明らかである
。
また、上記実施例では、IIi撃圧力波のエネルギを衝
撃圧力波吸収部の変形壁変形により吸収しでいるが、衝
撃圧力波吸収部の変形壁の破損により衝撃圧力波のエネ
ルギを吸収するようにしでもよい。
撃圧力波吸収部の変形壁変形により吸収しでいるが、衝
撃圧力波吸収部の変形壁の破損により衝撃圧力波のエネ
ルギを吸収するようにしでもよい。
更にまた、本発明はバラングリベローズとバックアップ
ベローズとを内外2重に設置したベローズ型管継手にも
適用することができる。
ベローズとを内外2重に設置したベローズ型管継手にも
適用することができる。
(発明の効果)
本発明では、継手本体における変位吸収ベローズより衝
撃圧力波発生源側に、変位吸収ベローズに比較しで強度
の低い衝撃圧力波吸収部が設けられており、配管を介し
で伝わる衝撃圧力波のエネルギを該衝撃圧力波吸収部が
吸収するので、変位吸収ベローズを薄肉としでも変位吸
収ベローズの変形、破損を防止できる。このため、変位
吸収性の高いベローズ型管継手が得られるものである。
撃圧力波発生源側に、変位吸収ベローズに比較しで強度
の低い衝撃圧力波吸収部が設けられており、配管を介し
で伝わる衝撃圧力波のエネルギを該衝撃圧力波吸収部が
吸収するので、変位吸収ベローズを薄肉としでも変位吸
収ベローズの変形、破損を防止できる。このため、変位
吸収性の高いベローズ型管継手が得られるものである。
第1図は、本発明の一実施例を示す断面図、PIS2図
は従来公知の2重ベローX型の管継手を示す断面図であ
る。 1:ベローズ型管継手 2:配管 3:変位吸収ベローズ 4:継手本体 5:衝撃圧力波吸収部 6:隔室 7:継手流路8:変
形壁 代理人 弁理士 辻 三部(はh4名)第1図 第2図
は従来公知の2重ベローX型の管継手を示す断面図であ
る。 1:ベローズ型管継手 2:配管 3:変位吸収ベローズ 4:継手本体 5:衝撃圧力波吸収部 6:隔室 7:継手流路8:変
形壁 代理人 弁理士 辻 三部(はh4名)第1図 第2図
Claims (1)
- 変位吸収ベローズにより配管の変位を吸収するベローズ
型管継手において、継手本体における変位吸収ベローズ
より衝撃圧力波発生源側に、変位吸収ベローズの破損強
度に比較しで低い強度で変形または破損する衝撃圧力波
吸収部が設けられて成ることを特徴とするベローズ型管
継手の保護装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63007437A JPH01188793A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | ベローズ型管継手の保護装置 |
| FR8817542A FR2626057B1 (fr) | 1988-01-19 | 1988-12-30 | Dispositif de protection pour un raccord de tuyaux du type a soufflet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63007437A JPH01188793A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | ベローズ型管継手の保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01188793A true JPH01188793A (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=11665839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63007437A Pending JPH01188793A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | ベローズ型管継手の保護装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01188793A (ja) |
| FR (1) | FR2626057B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003522664A (ja) * | 2000-02-09 | 2003-07-29 | バイエリッシェ モートーレン ウエルケ アクチエンゲゼルシャフト | 液圧式走行車ブレーキ装置用の振動ダンパ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290293A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-20 | 三菱重工業株式会社 | 管継手 |
| JPS62177395A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-04 | 横浜ゴム株式会社 | サ−ジ圧緩衝装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2916052A (en) * | 1955-01-04 | 1959-12-08 | Melville F Peters | Energy transfer system |
| DE1501542C3 (de) * | 1966-05-31 | 1975-02-06 | Interatom Internationale Atomreaktorbau Gmbh, 5060 Bensberg | Wärmetauscheranlage für die Austauschmedien Flüssigmetall/Wasser |
| GB1276838A (en) * | 1968-07-18 | 1972-06-07 | Atomic Energy Authority Uk | Improvements in or relating to pressure relief devices |
| US3880193A (en) * | 1974-02-07 | 1975-04-29 | Hydril Co | Surge absorber for cryogenic fluids |
| DE2714830C3 (de) * | 1977-04-02 | 1979-10-11 | J.M. Voith Gmbh, 7920 Heidenheim | Rohrverbindung für Riserstränge |
-
1988
- 1988-01-19 JP JP63007437A patent/JPH01188793A/ja active Pending
- 1988-12-30 FR FR8817542A patent/FR2626057B1/fr not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290293A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-20 | 三菱重工業株式会社 | 管継手 |
| JPS62177395A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-04 | 横浜ゴム株式会社 | サ−ジ圧緩衝装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003522664A (ja) * | 2000-02-09 | 2003-07-29 | バイエリッシェ モートーレン ウエルケ アクチエンゲゼルシャフト | 液圧式走行車ブレーキ装置用の振動ダンパ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2626057A1 (fr) | 1989-07-21 |
| FR2626057B1 (fr) | 1992-08-07 |
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