JPH01190478A - 文書作成機 - Google Patents
文書作成機Info
- Publication number
- JPH01190478A JPH01190478A JP63015210A JP1521088A JPH01190478A JP H01190478 A JPH01190478 A JP H01190478A JP 63015210 A JP63015210 A JP 63015210A JP 1521088 A JP1521088 A JP 1521088A JP H01190478 A JPH01190478 A JP H01190478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- value
- line position
- storage means
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は文書作成機に関し、特に文書の印刷体裁に特徴
のある文書作成機に関する。
のある文書作成機に関する。
[従来の技術〕
第5図は従来の文書作成機の例を示す機能ブロック図で
ある。この文書作成機において、行と行の間隔すなわち
行送り量の変更を伴う文書の作成手順について説明する
。制御手段110は、入力手段112から入力データを
受は取り、これを表示手段114へ送って表示させると
ともに、−打力のデータを受は取ると行の区切りを示す
セパレータをデータに挿入し、ざらに行位置制御手段1
20から受は取ったページ内位置情報(qの値)をデー
タに挿入しながら、編集済み行データを記憶手段116
へ格納していく。文書作成の途中で入力データに行送り
量の変更(第4図(a>においてhからiへの変更)の
指示を見つけると、制御手段110はその変更値(iの
値)を行位置制御手段120に通知し、それ以降は、変
更された行送り量で行位置が設定されていく。
ある。この文書作成機において、行と行の間隔すなわち
行送り量の変更を伴う文書の作成手順について説明する
。制御手段110は、入力手段112から入力データを
受は取り、これを表示手段114へ送って表示させると
ともに、−打力のデータを受は取ると行の区切りを示す
セパレータをデータに挿入し、ざらに行位置制御手段1
20から受は取ったページ内位置情報(qの値)をデー
タに挿入しながら、編集済み行データを記憶手段116
へ格納していく。文書作成の途中で入力データに行送り
量の変更(第4図(a>においてhからiへの変更)の
指示を見つけると、制御手段110はその変更値(iの
値)を行位置制御手段120に通知し、それ以降は、変
更された行送り量で行位置が設定されていく。
このようにして記憶手段116に格納された行データを
、印刷手段118で印刷すると、第4図(a)のような
体裁となる。なお、この図では第1ページが標準の行送
りihだけで印刷され、第2ページでは途中の一部で行
送り量がiに変更されている例を示す。
、印刷手段118で印刷すると、第4図(a)のような
体裁となる。なお、この図では第1ページが標準の行送
りihだけで印刷され、第2ページでは途中の一部で行
送り量がiに変更されている例を示す。
[発明が解決しようとする問題点]
第4図(a)から明らかなように、たとえばあるページ
において行送り量を部分的に変更すると、そのページの
最終行の印字位置は、他のページの最終行の印字位置と
ずれることになり(この図ではjの値だけずれている。
において行送り量を部分的に変更すると、そのページの
最終行の印字位置は、他のページの最終行の印字位置と
ずれることになり(この図ではjの値だけずれている。
)非常に体裁の悪いものとなる。これを避けるため、途
中性の行送り量を微量ずつ補正して印字ずれを修正しよ
うとすれば、文書作成機の操作者が試行錯誤を繰り返す
ことになり、大変な労力と時間を必要とする。
中性の行送り量を微量ずつ補正して印字ずれを修正しよ
うとすれば、文書作成機の操作者が試行錯誤を繰り返す
ことになり、大変な労力と時間を必要とする。
そこで本発明の目的は、以上の問題点を解決し、自動的
に印字行位置を補正して各ページの最終行の印字位置を
合わせることのできる文書作成機を提供することにある
。
に印字行位置を補正して各ページの最終行の印字位置を
合わせることのできる文書作成機を提供することにある
。
[問題点を解決するための手段]
本発明の構成を第1図に基づいて説明する。本発明の文
書作成機は、入力手段12と、出力手段14.18と、
編集済みデータを格納する記憶手段16と、ページ内で
の各行の印字位置を制御する行位置制御手段と、前記各
手段を制御するとともにデータの編集・校正をする制御
手段10とを有するものにおいて、前記行位置制御手段
が、編集済みデータの現在の行位置を格納する行位置記
憶第1手段20と、現在の行送り最を格納する行送り量
記憶第1手段22と、行送り量の変更の指示があったと
きにその時点での行位置を格納する行位置記憶第2手段
24と、変更前の行送り量を格納する行送り母記憶第2
手段26と、前記行位置記憶第1手段20と前記行位置
記憶第2手段24と前記行送り量記憶第2手段26のそ
れぞれに格納されている8値に基づいて編集済みデータ
の行位置を補正する行位置補正手段28とを有すること
を特徴とする。
書作成機は、入力手段12と、出力手段14.18と、
編集済みデータを格納する記憶手段16と、ページ内で
の各行の印字位置を制御する行位置制御手段と、前記各
手段を制御するとともにデータの編集・校正をする制御
手段10とを有するものにおいて、前記行位置制御手段
が、編集済みデータの現在の行位置を格納する行位置記
憶第1手段20と、現在の行送り最を格納する行送り量
記憶第1手段22と、行送り量の変更の指示があったと
きにその時点での行位置を格納する行位置記憶第2手段
24と、変更前の行送り量を格納する行送り母記憶第2
手段26と、前記行位置記憶第1手段20と前記行位置
記憶第2手段24と前記行送り量記憶第2手段26のそ
れぞれに格納されている8値に基づいて編集済みデータ
の行位置を補正する行位置補正手段28とを有すること
を特徴とする。
標準の行送り量で印字を続ける場合には、従来と同じよ
うに、行位置記憶第1手段20と行送り量記憶第1手段
22とを利用して印字行位置を制御できる。すなわち、
標準の行送り最は行送り量記憶第1手段22に格納され
、また、現在の行データの印字位置は、行位置記憶第1
手段20の中で更新されていく。すなわち、行位置記憶
第1手段20に格納されている値(前の行の印字位置)
に標準の行送り量を加算することによって現在の行位置
が得られ、この値がその行データの印字位置として行デ
ータ情報に加えられる。このようにして、次々とそれぞ
れの行データの印字位置が定められてい(。
うに、行位置記憶第1手段20と行送り量記憶第1手段
22とを利用して印字行位置を制御できる。すなわち、
標準の行送り最は行送り量記憶第1手段22に格納され
、また、現在の行データの印字位置は、行位置記憶第1
手段20の中で更新されていく。すなわち、行位置記憶
第1手段20に格納されている値(前の行の印字位置)
に標準の行送り量を加算することによって現在の行位置
が得られ、この値がその行データの印字位置として行デ
ータ情報に加えられる。このようにして、次々とそれぞ
れの行データの印字位置が定められてい(。
行送り量を変更する場合は、行送り」記憶第1手段の内
容が標準の値から別の値に変更される。
容が標準の値から別の値に変更される。
このことも従来と同じである。ただし、本発明では、変
更される前の値たとえば標準の行送り量が行送り量記憶
第2手段に格納されることが特徴的である。さらに、行
送り量の変更をする直前の行データの行位置も行位置記
憶第2手段に格納される。
更される前の値たとえば標準の行送り量が行送り量記憶
第2手段に格納されることが特徴的である。さらに、行
送り量の変更をする直前の行データの行位置も行位置記
憶第2手段に格納される。
行送り量が途中で変更されているようなページの最終行
の位置は、−膜内には、行送り母が標準の値のままのペ
ージの最終行の位置とずれることになるが、行位置記憶
第2手段と行送り量記憶第2手段とに格納されている値
を利用することによって行位置補正手段で所定の演算を
施せば、ページ間での最終行の位置のずれを求めること
ができ、自動的にこのずれを修正できる。
の位置は、−膜内には、行送り母が標準の値のままのペ
ージの最終行の位置とずれることになるが、行位置記憶
第2手段と行送り量記憶第2手段とに格納されている値
を利用することによって行位置補正手段で所定の演算を
施せば、ページ間での最終行の位置のずれを求めること
ができ、自動的にこのずれを修正できる。
[実施例]
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第2図は本発明の一実施例の機器構成図である。
この文書作成機は、コンピュータ部分としてCPU30
.ROM32、RAM34、入出力インターフェース3
6を有し、この入出力インターフェース36にキーボー
ド38.CRTデイスプレィ40、プリンタ42、外部
記i!!装@44が接続されている。このような構成自
体は文書作成機として周知のものである。この図のキー
ボード38、CRTデイスプレィ40、プリンタ42、
外部記憶装置44は、それぞれ、第1図の入力手段12
、表示手段14、印刷手段18、記憶手段16に該当す
る。また、第1図の制御手段10、行位置記憶第1手段
20、行送り量記憶第1手段22、行位置記憶第2手段
24、行送り最記憶第2手段26、行位置補正手段28
は、第2図のコンピュータ部分によって達成されている
。
.ROM32、RAM34、入出力インターフェース3
6を有し、この入出力インターフェース36にキーボー
ド38.CRTデイスプレィ40、プリンタ42、外部
記i!!装@44が接続されている。このような構成自
体は文書作成機として周知のものである。この図のキー
ボード38、CRTデイスプレィ40、プリンタ42、
外部記憶装置44は、それぞれ、第1図の入力手段12
、表示手段14、印刷手段18、記憶手段16に該当す
る。また、第1図の制御手段10、行位置記憶第1手段
20、行送り量記憶第1手段22、行位置記憶第2手段
24、行送り最記憶第2手段26、行位置補正手段28
は、第2図のコンピュータ部分によって達成されている
。
ROM32の中にはこの文書作成機の動作プログラムが
書き込まれており、そのプログラムの手順を第3図のフ
ローチャートで説明する。
書き込まれており、そのプログラムの手順を第3図のフ
ローチャートで説明する。
第3図(a)において、行位置記憶第1手段20に格納
されている値をA1と定義し、行送り量記憶第1手段2
2に格納されている値を81と定義する。まず、A1と
81を初期設定する(ステップ46と48)。A1には
ページの第1行の印字位置が与えられ、B1には標準の
行送り口が与えられる。制御手段10が入力手段12か
ら入力データを受は取ると(ステップ50)、まず1行
分の行データを作成して行区切りマークを挿入する(ス
テップ52)。行送り量の変更や戻しの指示がないとき
は、ステップ58に進んで、作成した行データとA1と
を記憶手段16に格納する。
されている値をA1と定義し、行送り量記憶第1手段2
2に格納されている値を81と定義する。まず、A1と
81を初期設定する(ステップ46と48)。A1には
ページの第1行の印字位置が与えられ、B1には標準の
行送り口が与えられる。制御手段10が入力手段12か
ら入力データを受は取ると(ステップ50)、まず1行
分の行データを作成して行区切りマークを挿入する(ス
テップ52)。行送り量の変更や戻しの指示がないとき
は、ステップ58に進んで、作成した行データとA1と
を記憶手段16に格納する。
そして、現在のA1に81を加算して新たなA1を求め
る(ステップ60)。すなわち、A1は更新されて第2
行の印字位置を表すことになる。次に入力データの有無
を判定して(ステップ62)、ざらに入力データがある
ときはステップ50〜60を繰り返す。
る(ステップ60)。すなわち、A1は更新されて第2
行の印字位置を表すことになる。次に入力データの有無
を判定して(ステップ62)、ざらに入力データがある
ときはステップ50〜60を繰り返す。
次に、第4図(b)に示すように、第2ページにおいて
、第2行86以降で行送り苗が変更される場合を考える
。第2行86の行データがステップ52で作成された後
に、このような変更の指示があると、ステップ54の判
断がYESとなって、処理手順は第3図(b)に移る。
、第2行86以降で行送り苗が変更される場合を考える
。第2行86の行データがステップ52で作成された後
に、このような変更の指示があると、ステップ54の判
断がYESとなって、処理手順は第3図(b)に移る。
この図において、行位置記憶第2手段24に格納されて
いる値をA2と定義し、行送り量記憶第2手段26に格
納されている値を82と定義する。A2にはその時点で
のA1の値すなわち第2行86の印字位置が与えられる
(ステップ64)。B2にはその時点での81の値すな
わち標準の行送りIhが与えられる(ステップ66)。
いる値をA2と定義し、行送り量記憶第2手段26に格
納されている値を82と定義する。A2にはその時点で
のA1の値すなわち第2行86の印字位置が与えられる
(ステップ64)。B2にはその時点での81の値すな
わち標準の行送りIhが与えられる(ステップ66)。
その後、B1の値が別の行送り量1に変更される(ステ
ップ68)。それから、処理手順は第3図(a)に戻る
。B1を戻す指示は第8行88までは存在しないので、
ステップ56を通過してステップ58に進み、第2行の
行データとA1が記憶手段16に格納される。
ップ68)。それから、処理手順は第3図(a)に戻る
。B1を戻す指示は第8行88までは存在しないので、
ステップ56を通過してステップ58に進み、第2行の
行データとA1が記憶手段16に格納される。
その後、A1が更新される(ステップ60)が、このス
テップでの行送り四B1は変更後の値iになっている。
テップでの行送り四B1は変更後の値iになっている。
したがって、第2行と第3行の間隔は標準の値りよりも
狭くなっている。以後、第8行までステップ50〜60
が繰り返される。第8行88の行データがステップ52
で作成されると、行送り量を標準の値りに戻す指示があ
る。すなわち、ステップ56の判定がYESとなって、
処理手順は第3図(C)に移る。まず、整数変数Nに1
が与えられ(ステップ70) 、B2にNが掛は算され
てその結果がA2に加算され、得られた値がA3に与え
られる(ステップ72)。A2には第2行の行位置が与
えられており、B2には標準の行送り量iが与えられて
いるので、A3には、行送り聞が標準のままであったと
仮定した場合の行位置が与えられることになる。この仮
定上の行位置A3が現在の(すなわち第8行88の)行
位置A1を越えるまでは、Nの数を1ずつ増やしながら
ステップ72,74.76のループが繰り返される。第
4図(b)には、A3がA1を越えた瞬間のA3とA1
の値を図示しである。A3は仮定上の値であるが、第1
ページは標準の行送り量だけなので、A3の値はこの第
1ページ上のどこかの行位置に一致する。このときのA
3とへ1の差をΔAとする(ステップ78)。それから
、第8行の行データとA1を記憶手段16に格納する(
ステップ80)。そして、行送り足を標準値りに戻す(
ステップ82)。次に、第9行90の行位置として、第
8行88の行位置A1に、ΔAと、戻されたばかりの標
準の行送りIBlとを加算して新たなA1とする(ステ
ップ84)。このステップは行位置補正手段28で実施
される。その結果、第9行90の行位置は、第1ページ
におけるどこかの行位置と完全に一致する。そして、処
理手順は第3図(a>に戻る。以債、最終行まで標準の
行送りahで行位置が定められていく。当然、第1ペー
ジの最終行の位置と第2ページの最終行の位置は一致す
る。
狭くなっている。以後、第8行までステップ50〜60
が繰り返される。第8行88の行データがステップ52
で作成されると、行送り量を標準の値りに戻す指示があ
る。すなわち、ステップ56の判定がYESとなって、
処理手順は第3図(C)に移る。まず、整数変数Nに1
が与えられ(ステップ70) 、B2にNが掛は算され
てその結果がA2に加算され、得られた値がA3に与え
られる(ステップ72)。A2には第2行の行位置が与
えられており、B2には標準の行送り量iが与えられて
いるので、A3には、行送り聞が標準のままであったと
仮定した場合の行位置が与えられることになる。この仮
定上の行位置A3が現在の(すなわち第8行88の)行
位置A1を越えるまでは、Nの数を1ずつ増やしながら
ステップ72,74.76のループが繰り返される。第
4図(b)には、A3がA1を越えた瞬間のA3とA1
の値を図示しである。A3は仮定上の値であるが、第1
ページは標準の行送り量だけなので、A3の値はこの第
1ページ上のどこかの行位置に一致する。このときのA
3とへ1の差をΔAとする(ステップ78)。それから
、第8行の行データとA1を記憶手段16に格納する(
ステップ80)。そして、行送り足を標準値りに戻す(
ステップ82)。次に、第9行90の行位置として、第
8行88の行位置A1に、ΔAと、戻されたばかりの標
準の行送りIBlとを加算して新たなA1とする(ステ
ップ84)。このステップは行位置補正手段28で実施
される。その結果、第9行90の行位置は、第1ページ
におけるどこかの行位置と完全に一致する。そして、処
理手順は第3図(a>に戻る。以債、最終行まで標準の
行送りahで行位置が定められていく。当然、第1ペー
ジの最終行の位置と第2ページの最終行の位置は一致す
る。
以上の説明では、第2ページにおいて、変更された行送
り量が標準値に戻されているが、変更されたまま最終行
に達するときは、最終行に達した時点で上述の第8行に
おけるのと同様の補正をすればよい。
り量が標準値に戻されているが、変更されたまま最終行
に達するときは、最終行に達した時点で上述の第8行に
おけるのと同様の補正をすればよい。
また、以上の説明では、第2ページの第8行と第9行の
間だけが拡がることになるが、第8行から最終行までが
等間隔になるように各行位置を有補正することもでき、
この再補正は上述のプログラムに追加的変更を加えるこ
とによって容易に実施できる。
間だけが拡がることになるが、第8行から最終行までが
等間隔になるように各行位置を有補正することもでき、
この再補正は上述のプログラムに追加的変更を加えるこ
とによって容易に実施できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、行送り量の変更の指示が
あったときにその時点での行位置と行送り量を独立した
記憶手段に記憶させておいてこれらを行位置の補正に利
用しているので、自動的に印字行位置が補正され、各ペ
ージでの最終行位置が互いに一致して印刷体裁が向上す
るという効果がある。
あったときにその時点での行位置と行送り量を独立した
記憶手段に記憶させておいてこれらを行位置の補正に利
用しているので、自動的に印字行位置が補正され、各ペ
ージでの最終行位置が互いに一致して印刷体裁が向上す
るという効果がある。
第1図は本発明の構成を示す機能ブロック図、第2図は
本発明の一実施例の機器構成図、第3図は本発明の一実
施例のフローチャート、第4図(a)は従来の印刷体裁
の例、第4図(b)は本発明による印刷体裁の例を示す
説明図、第5図は従来の文書作成機の機能ブロック図で
ある。 10・・・制御手段 12・・・入力手段 14・・・表示手段 16・・・記憶手段 18・・・印刷手段 20・・・行位置記憶第1手段 22・・・行送り量記憶第1手段 24・・・行位置記憶第2手段 26・・・行送り量記憶第2手段 28・・・行位置補正手段 特許出願人 日本電気オフィスシステム株式会社代 理
人 弁理士 内眼 晋 第1図 第2図 第3図(b) 第3図(C) 第4図(0) 第4図 (b) 第5図
本発明の一実施例の機器構成図、第3図は本発明の一実
施例のフローチャート、第4図(a)は従来の印刷体裁
の例、第4図(b)は本発明による印刷体裁の例を示す
説明図、第5図は従来の文書作成機の機能ブロック図で
ある。 10・・・制御手段 12・・・入力手段 14・・・表示手段 16・・・記憶手段 18・・・印刷手段 20・・・行位置記憶第1手段 22・・・行送り量記憶第1手段 24・・・行位置記憶第2手段 26・・・行送り量記憶第2手段 28・・・行位置補正手段 特許出願人 日本電気オフィスシステム株式会社代 理
人 弁理士 内眼 晋 第1図 第2図 第3図(b) 第3図(C) 第4図(0) 第4図 (b) 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力手段と、出力手段と、編集済みデータを格納する
記憶手段と、ページ内での各行の印字位置を制御する行
位置制御手段と、前記各手段を制御するとともにデータ
の編集・校正をする制御手段とを有する文書作成機にお
いて、 前記行位置制御手段が、編集済みデータの現在の行位置
を格納する行位置記憶第1手段と、現在の行送り量を格
納する行送り量記憶第1手段と、行送り量の変更の指示
があったときにその時点での行位置を格納する行位置記
憶第2手段と、変更前の行送り量を格納する行送り量記
憶第2手段と、前記行位置記憶第1手段と前記行位置記
憶第2手段と前記行送り量記憶第2手段のそれぞれに格
納されている各値に基づいて編集済みデータの行位置を
補正する行位置補正手段とを有することを特徴とする文
書作成機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63015210A JPH01190478A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 文書作成機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63015210A JPH01190478A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 文書作成機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01190478A true JPH01190478A (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=11882509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63015210A Pending JPH01190478A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 文書作成機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01190478A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02103178A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-16 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | 感熱記録材料 |
| JPH03268979A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-29 | Fujitsu Ltd | 印刷制御装置 |
| US5297871A (en) * | 1990-11-30 | 1994-03-29 | Seiko Epson Corporation | Paper feeding control apparatus and method for printers |
-
1988
- 1988-01-25 JP JP63015210A patent/JPH01190478A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02103178A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-16 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | 感熱記録材料 |
| JPH03268979A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-29 | Fujitsu Ltd | 印刷制御装置 |
| US5297871A (en) * | 1990-11-30 | 1994-03-29 | Seiko Epson Corporation | Paper feeding control apparatus and method for printers |
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