JPH01192060A - レーダビデオ記録再生用信号変換回路 - Google Patents
レーダビデオ記録再生用信号変換回路Info
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- JPH01192060A JPH01192060A JP1765088A JP1765088A JPH01192060A JP H01192060 A JPH01192060 A JP H01192060A JP 1765088 A JP1765088 A JP 1765088A JP 1765088 A JP1765088 A JP 1765088A JP H01192060 A JPH01192060 A JP H01192060A
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 43
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- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 9
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- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、パルスレーダ等のレーダビデオを記録し再生
する装置に関し、特にテレビジョン用のビデオ信号(T
Vビデオ信号)を記録し再生する目的で広く市販されて
いるビデオ・テープ・レコーダ(VTR)を有効に使用
してレーダビデオ信号を簡易に記録し再生するレーダビ
デオ記録再生用信号変換回路に関する。
する装置に関し、特にテレビジョン用のビデオ信号(T
Vビデオ信号)を記録し再生する目的で広く市販されて
いるビデオ・テープ・レコーダ(VTR)を有効に使用
してレーダビデオ信号を簡易に記録し再生するレーダビ
デオ記録再生用信号変換回路に関する。
(従来の技術)
第7図は一般的なレーダの基本的な構成を示すブロック
図である6本図において、21はアンテナ、22は送受
信機、23は指示装置である1港湾や空港などで地域の
監視に広く用いられるのはパルスレーダである。パルス
レーダでは、送受信機22から高周波パルスをアンテナ
21に供給し、アンテナ21゜によりその高周波パルス
を電波として空中に放射する。その電波は船舶、航空機
、陸地などの物標で反射され、アンテナ21を介して送
受信11!22で受信される。送受信@22は受信した
高周波信号をビデオ信号に変換し、このビデオ信号を指
示装置23に供給する。指示装置23はそめビデオ信号
を輝度に変換し、CRT’(陰極線管)からなる表示画
面に物標のビデオを表示する。
図である6本図において、21はアンテナ、22は送受
信機、23は指示装置である1港湾や空港などで地域の
監視に広く用いられるのはパルスレーダである。パルス
レーダでは、送受信機22から高周波パルスをアンテナ
21に供給し、アンテナ21゜によりその高周波パルス
を電波として空中に放射する。その電波は船舶、航空機
、陸地などの物標で反射され、アンテナ21を介して送
受信11!22で受信される。送受信@22は受信した
高周波信号をビデオ信号に変換し、このビデオ信号を指
示装置23に供給する。指示装置23はそめビデオ信号
を輝度に変換し、CRT’(陰極線管)からなる表示画
面に物標のビデオを表示する。
第8図は指示装置23がP P I (Plan Po
5itionlnd 1cator)である場合におけ
る表示画面に表示されるビデオの例を示す図である0本
図は船舶27に搭載されたレーダで得られるPPI表示
の例を示し、26は掃引線、28a〜28eは船舶のビ
デオ、29は陸地のビデオである。
5itionlnd 1cator)である場合におけ
る表示画面に表示されるビデオの例を示す図である0本
図は船舶27に搭載されたレーダで得られるPPI表示
の例を示し、26は掃引線、28a〜28eは船舶のビ
デオ、29は陸地のビデオである。
送受信機22から送信する高周波パルスのパルス幅は監
視しようとする距離に応じて選ばれる。
視しようとする距離に応じて選ばれる。
日本国内においては、その送信高周波パルスの幅(以下
、単に送信パルス幅と記す)として、近距M (0,7
5〜3NH)用では0.1μsec、中距離(6〜12
NM)用では0.5 psec、遠距離(24〜48N
M)用では1. OJIsecが用いられることが多い
、ことで、NMは海上マイルのことで、INNは185
2m (メートル)である。
、単に送信パルス幅と記す)として、近距M (0,7
5〜3NH)用では0.1μsec、中距離(6〜12
NM)用では0.5 psec、遠距離(24〜48N
M)用では1. OJIsecが用いられることが多い
、ことで、NMは海上マイルのことで、INNは185
2m (メートル)である。
このように、レーダにおいては狭いパルスで電波を放射
するのは、ビデオ信号の距離分解能は送信パルス幅が狭
いほど高いからである。送信パルス幅が狭いから、送受
信機22から指示装置23に与えられるレーダビデオ信
号の周波数帯域はTVビデオ信号より広い。
するのは、ビデオ信号の距離分解能は送信パルス幅が狭
いほど高いからである。送信パルス幅が狭いから、送受
信機22から指示装置23に与えられるレーダビデオ信
号の周波数帯域はTVビデオ信号より広い。
レーダでは電波が放射されてから物標で反射されて受信
されるまでの往復時間から物標の距離を求めるので、電
波の往復時間と物標の距離とは一義的に対応しており、
I NN= 12.3μSCCの関係にある。いま、所
要の分解能を0.1μsecとすると、デジタル化のた
めのサンプリング周期は最長0.05JIsecとなる
。このとき、前述の近距!0.75〜3NH域における
1掃引分のレーダビデオ信号を記憶するには、 12.3x 3÷0.05= 738ビツト
(1)だけの記憶容量が必要である。そこで、0.1
°の方位間隔で全周360°にわたってレーダビデオ信
号を記憶するには、 」x 738 =2,656,800ビツト
(2)0.1 だけの記憶容量が必要となる。
されるまでの往復時間から物標の距離を求めるので、電
波の往復時間と物標の距離とは一義的に対応しており、
I NN= 12.3μSCCの関係にある。いま、所
要の分解能を0.1μsecとすると、デジタル化のた
めのサンプリング周期は最長0.05JIsecとなる
。このとき、前述の近距!0.75〜3NH域における
1掃引分のレーダビデオ信号を記憶するには、 12.3x 3÷0.05= 738ビツト
(1)だけの記憶容量が必要である。そこで、0.1
°の方位間隔で全周360°にわたってレーダビデオ信
号を記憶するには、 」x 738 =2,656,800ビツト
(2)0.1 だけの記憶容量が必要となる。
以上に、レーダビデオ信号をディジタル化して記憶する
方式における所要ビット数を示したが、この記憶方式で
は全周1回分だけで(2)式のビット数の記憶容量を要
するから、ICメモリでレーダビデオを数時間にわたっ
て記録することは経費の点から実用的でない。
方式における所要ビット数を示したが、この記憶方式で
は全周1回分だけで(2)式のビット数の記憶容量を要
するから、ICメモリでレーダビデオを数時間にわたっ
て記録することは経費の点から実用的でない。
他方、アナログ信号のままで家庭用の汎用VTRでレー
ダビデオ信号を記録する方式も考えられる。第9図はV
TRに記録されるテレビジョン信号の波形を示す図であ
る6本図に示すように、1画面分のテレビジョン信号は
第1フイールドと第2フイールドからなり、各フィール
ドの先頭には垂直同期信号V 5YNCがある。 VS
YNCは19G、 5 #secの時間幅で、その繰返
し周期は16.569μsecである。
ダビデオ信号を記録する方式も考えられる。第9図はV
TRに記録されるテレビジョン信号の波形を示す図であ
る6本図に示すように、1画面分のテレビジョン信号は
第1フイールドと第2フイールドからなり、各フィール
ドの先頭には垂直同期信号V 5YNCがある。 VS
YNCは19G、 5 #secの時間幅で、その繰返
し周期は16.569μsecである。
そして、各フィールドの映像信号は水平同期信号H5Y
NCで63μsecごとに区切られている。
NCで63μsecごとに区切られている。
(発明が解決しようとする課題)
第9図に示すように構成されているテレビジョン信号は
レーダビデオ信号とは全く非同期である。
レーダビデオ信号とは全く非同期である。
そこで、レーダビデオ信号を単純にVTRで記録しタノ
テハ、V 5YNC及びl−ISYNCノ期間テレーダ
ビデオ信号が失われてしまう、第10図(a)はVTR
に記録しようとするレーダビデオ信号の例を示す波形図
であり、同図(b)はそのVTRで記録され再生された
レーダビデオ信号の例を示す波形図である。第10図(
b)では)ISYNCによりレーダビデオ信号が多数に
寸断されている様子を示している。
テハ、V 5YNC及びl−ISYNCノ期間テレーダ
ビデオ信号が失われてしまう、第10図(a)はVTR
に記録しようとするレーダビデオ信号の例を示す波形図
であり、同図(b)はそのVTRで記録され再生された
レーダビデオ信号の例を示す波形図である。第10図(
b)では)ISYNCによりレーダビデオ信号が多数に
寸断されている様子を示している。
また、V 5YNCは190.5 psecであり、こ
の期間は約15.5NHに相当し、この間のビデオ情報
が喪失されるならば、VTRは港湾監視等に利用できな
い。
の期間は約15.5NHに相当し、この間のビデオ情報
が喪失されるならば、VTRは港湾監視等に利用できな
い。
他方、周波数帯域に関してもレーダビデオ信号をVTR
で記録することには問題がある。レーダビデオ信号の周
波数帯域は10HIlz以上であるが、家庭用のVTR
の周波数帯域は約3.5MHzである。
で記録することには問題がある。レーダビデオ信号の周
波数帯域は10HIlz以上であるが、家庭用のVTR
の周波数帯域は約3.5MHzである。
そこで、第11図(a)に示すレーダビデオ信号をVT
Rで記録し再生すると、同図(b)に示す如くになり、
周波数の高いビデオ信号(エコー)が失われ、船舶など
小さい物標は再生されたレーダビデオ信号ではほとんど
消えてしまう。
Rで記録し再生すると、同図(b)に示す如くになり、
周波数の高いビデオ信号(エコー)が失われ、船舶など
小さい物標は再生されたレーダビデオ信号ではほとんど
消えてしまう。
以上に述べたとおり、ビデオ信号の記録再生装置として
、ICメモリは高価に過ぎ、家庭用の汎用VTRは再生
レーダビデオ信号の品質が劣る。
、ICメモリは高価に過ぎ、家庭用の汎用VTRは再生
レーダビデオ信号の品質が劣る。
従来の記録再生装置にはこのような問題点があった。
そこで、本発明の目的は、レーダからビデオ信号を受け
、このレーダビデオ信号の周波数帯域を家庭用VTRの
周波数帯域に適合させてそのVTRに供給し、該VTR
から再生されるTVビデオ信号化された信号を受けて元
のレーダビデオ信号を高品質に再生するレーダビデオ記
録再生用信号変換回路の提供にある。
、このレーダビデオ信号の周波数帯域を家庭用VTRの
周波数帯域に適合させてそのVTRに供給し、該VTR
から再生されるTVビデオ信号化された信号を受けて元
のレーダビデオ信号を高品質に再生するレーダビデオ記
録再生用信号変換回路の提供にある。
(課題を解決するための手段)
前述の課題を解決するために本発明が提供する手段は、
レーダから出力されるレーダビデオ信号の周波数帯域を
圧縮し、周波数帯域が圧縮されたレーダビデオ信号をビ
デオテープレコーダに記録させ、そのビデオテープレコ
ーダで再生されたレーダビデオ信号を処理して、該再生
レーダビデオ信号に含まれている垂直同期信号および水
平同期信号の部分のレーダビデオ情報を補間したレーダ
ビデオ信号を生成するレーダビデオ記録再生用信号変換
回路において、 前記レーダから出力されるレーダビデオ信号をデジタル
信号に変換する第1のA/D変換器と、前記レーダの送
信トリガーパルスに同期して切り換わる第1乃至第4の
スイッチと、 前記第1のスイッチにより切り換えられて前記第1のA
/D変換器の出力を交互に入力し、前記第2のスイッチ
により切り換えられて交互に入力される第1のライトク
ロックに同期して前記第1のA/D変換器の出力を書き
込み、前記第3のスイッチにより切り換えられて交互に
入力される第1のリードクロックに同期して最先に書き
込まれているデータから順に読み出す第1及び第2のメ
モリと、 前記第4のスイッチにより切り換えられて交互に入力さ
れる前記第1及び第2のメモリの出力をアナログ信号に
変換して前記VTRに記録させる手段と、 前記VTRで再生されたレーダビデオ信号から前記送信
トリガーパルスを分離する同期分離回路と、 該再生レーダビデオ信号をデジタル信号に変換する第2
のA/D変換器と、 前記同期分離回路で分離された前記送信トリガーパルス
に同期して切り換わる第5及び第6のスイッチと、 前記第5のスイッチにより切り換えられて前記第2のA
/D変換器の出力を交互に入力し、前記第6のスイッチ
により切り換えられて交互に入力される第2のライトク
ロックに同期して前記第2のA/D変換器の出力を書き
込み、最先に書き込まれているデータから順に第2のリ
ードクロックに同期して読み出す第3及び第4のメモリ
と、前記第3及び第4のメモリの出力の論理和の信号を
生成する論理和回路と、 この論理和回路の出力をアナログ信号に変換する手段と
を備えてなり、 前記第1のリードクロックは前記第1のライトクロック
よりクロック周波数が低く、前記第2のリードクロック
は前記第2のライトクロックよりクロック周波数が高い
ことを特徴とする。
レーダから出力されるレーダビデオ信号の周波数帯域を
圧縮し、周波数帯域が圧縮されたレーダビデオ信号をビ
デオテープレコーダに記録させ、そのビデオテープレコ
ーダで再生されたレーダビデオ信号を処理して、該再生
レーダビデオ信号に含まれている垂直同期信号および水
平同期信号の部分のレーダビデオ情報を補間したレーダ
ビデオ信号を生成するレーダビデオ記録再生用信号変換
回路において、 前記レーダから出力されるレーダビデオ信号をデジタル
信号に変換する第1のA/D変換器と、前記レーダの送
信トリガーパルスに同期して切り換わる第1乃至第4の
スイッチと、 前記第1のスイッチにより切り換えられて前記第1のA
/D変換器の出力を交互に入力し、前記第2のスイッチ
により切り換えられて交互に入力される第1のライトク
ロックに同期して前記第1のA/D変換器の出力を書き
込み、前記第3のスイッチにより切り換えられて交互に
入力される第1のリードクロックに同期して最先に書き
込まれているデータから順に読み出す第1及び第2のメ
モリと、 前記第4のスイッチにより切り換えられて交互に入力さ
れる前記第1及び第2のメモリの出力をアナログ信号に
変換して前記VTRに記録させる手段と、 前記VTRで再生されたレーダビデオ信号から前記送信
トリガーパルスを分離する同期分離回路と、 該再生レーダビデオ信号をデジタル信号に変換する第2
のA/D変換器と、 前記同期分離回路で分離された前記送信トリガーパルス
に同期して切り換わる第5及び第6のスイッチと、 前記第5のスイッチにより切り換えられて前記第2のA
/D変換器の出力を交互に入力し、前記第6のスイッチ
により切り換えられて交互に入力される第2のライトク
ロックに同期して前記第2のA/D変換器の出力を書き
込み、最先に書き込まれているデータから順に第2のリ
ードクロックに同期して読み出す第3及び第4のメモリ
と、前記第3及び第4のメモリの出力の論理和の信号を
生成する論理和回路と、 この論理和回路の出力をアナログ信号に変換する手段と
を備えてなり、 前記第1のリードクロックは前記第1のライトクロック
よりクロック周波数が低く、前記第2のリードクロック
は前記第2のライトクロックよりクロック周波数が高い
ことを特徴とする。
(実施例)
次に、実施例を挙げ、本発明を一層詳しく説明する。
第5図は本発明の一実施例のレーダビデオ記録再生用信
号変換回路を備えるレーダビデオ記録装置のブロック図
である。この実施例は本図に破線で囲んで示す部分であ
り、帯域圧縮回路17と信号処理回路19とからなって
いる。帯域圧縮回路17はレーダビデオ信号101の周
波数帯域を約10分の1に圧縮し、家庭用の汎用V T
R18に供給する。
号変換回路を備えるレーダビデオ記録装置のブロック図
である。この実施例は本図に破線で囲んで示す部分であ
り、帯域圧縮回路17と信号処理回路19とからなって
いる。帯域圧縮回路17はレーダビデオ信号101の周
波数帯域を約10分の1に圧縮し、家庭用の汎用V T
R18に供給する。
V T R18から再生されるビデオ信号118はTV
ビデオ信号化された信号である。VTR再生ビデオ信号
118は波形図を第6図に模式的に例示するようにH5
YNC及びV 5YNCを含んでいる。信号処理回路1
9はビデオ信号118を受けて、周波数帯域を約10倍
に伸長するとともに、ビデオ信号118に含まれていた
H 5YNC及びV 5YNCの部分を補ってレーダビ
デオ信号119を生成する− 第3図は第5図実施例における帯域圧縮回路17の詳細
な構成を示すブロック図、第4図(a)は第3図の回路
に入力されるレーダビデオ信号101を例示する波形図
、第4図(b)は第3図の回路におけるメモリの書き込
み読み出しタイミングを示す図である。
ビデオ信号化された信号である。VTR再生ビデオ信号
118は波形図を第6図に模式的に例示するようにH5
YNC及びV 5YNCを含んでいる。信号処理回路1
9はビデオ信号118を受けて、周波数帯域を約10倍
に伸長するとともに、ビデオ信号118に含まれていた
H 5YNC及びV 5YNCの部分を補ってレーダビ
デオ信号119を生成する− 第3図は第5図実施例における帯域圧縮回路17の詳細
な構成を示すブロック図、第4図(a)は第3図の回路
に入力されるレーダビデオ信号101を例示する波形図
、第4図(b)は第3図の回路におけるメモリの書き込
み読み出しタイミングを示す図である。
第3図の帯域圧縮回路は、レーダビデオ信号101をデ
ジタルビデオ信号111に変換するアナログ/デジタル
(A/D)変換器11と、デジタルビデオ信号111を
交互に記憶するメモリ12及びメモリ13と、メ毫す1
2及びメモリ13から交互に読み出されるデジタルビデ
オ信号をアナログビデオ信号114に変換するデジタル
/アナログ(D/A)変換器14と、垂直同期信号V
5YNC及び水平同期信号H5YNCを発生する同期信
号発生回路15と、V 5YNC及びH5YNCをアナ
ログビデオ信号114に混合する混合器16と、レーダ
トリガー100に同期して切り換わるスイッチ81〜S
、と、ライトクロック10a及びリードクロック10b
をレーダトリガー10Gに基づき生成するクロック発生
回路10とを備えてなる。
ジタルビデオ信号111に変換するアナログ/デジタル
(A/D)変換器11と、デジタルビデオ信号111を
交互に記憶するメモリ12及びメモリ13と、メ毫す1
2及びメモリ13から交互に読み出されるデジタルビデ
オ信号をアナログビデオ信号114に変換するデジタル
/アナログ(D/A)変換器14と、垂直同期信号V
5YNC及び水平同期信号H5YNCを発生する同期信
号発生回路15と、V 5YNC及びH5YNCをアナ
ログビデオ信号114に混合する混合器16と、レーダ
トリガー100に同期して切り換わるスイッチ81〜S
、と、ライトクロック10a及びリードクロック10b
をレーダトリガー10Gに基づき生成するクロック発生
回路10とを備えてなる。
メモリ12及びメモリ13は半導体集積回路からなるF
IFOメモリであり、1走査分のデジタルビデオ信号1
11を交互に記憶する。メモリ12にデジタルビデオ信
号111を書き込んでいるレーダ周期Ltにはメモリ1
3からビデオ信号を読み出す(第4図(b))、書き込
みのタイミングは20HH2のライトクロック10aで
与えられ、晩み出しのタイミングは28H2のリードク
ロック10bで与えられる。
IFOメモリであり、1走査分のデジタルビデオ信号1
11を交互に記憶する。メモリ12にデジタルビデオ信
号111を書き込んでいるレーダ周期Ltにはメモリ1
3からビデオ信号を読み出す(第4図(b))、書き込
みのタイミングは20HH2のライトクロック10aで
与えられ、晩み出しのタイミングは28H2のリードク
ロック10bで与えられる。
そこで、D/A変換器14から出力されるビデオ信号1
14の周波数帯域はレーダビデオ信号101の周波数帯
域の10分の1に圧縮されている。
14の周波数帯域はレーダビデオ信号101の周波数帯
域の10分の1に圧縮されている。
なお、A/D変換器11はライトクロック10aに同期
して作動し、D/A変換器14はリードクロッ゛り10
bに同期して作動する。そこで、A/D変換およびD/
A変換と、メモリ12及びメモリ13における書き込み
及び読み出しとは同期して行われるから、第3図の帯域
圧縮回路においてレーダビデオ情報の一部が失われるこ
とはない。
して作動し、D/A変換器14はリードクロッ゛り10
bに同期して作動する。そこで、A/D変換およびD/
A変換と、メモリ12及びメモリ13における書き込み
及び読み出しとは同期して行われるから、第3図の帯域
圧縮回路においてレーダビデオ情報の一部が失われるこ
とはない。
第1図は第5図の実施例における信号処理回路19の詳
細な構成を示すブロック図、第2図(a)は第1図の信
号処理回路における同期分離回路1でVTR再生ビデオ
信号118から分離されるレーダトリガー(プレイバッ
クトリガーと通称される)120を示すタイミング図、
第2図(b)及び(c)は第1図の信号処理回路におけ
るメモリ3及びメモリ4の書き込み(ライト)及び読み
出しくリード)のタイミングを示す図である。
細な構成を示すブロック図、第2図(a)は第1図の信
号処理回路における同期分離回路1でVTR再生ビデオ
信号118から分離されるレーダトリガー(プレイバッ
クトリガーと通称される)120を示すタイミング図、
第2図(b)及び(c)は第1図の信号処理回路におけ
るメモリ3及びメモリ4の書き込み(ライト)及び読み
出しくリード)のタイミングを示す図である。
第1図の信号処理回路は、同期分離回路1と、同期分離
回路1を経て供給されるビデオ信号をデジタルビデオ信
号に変換するA/D変換器2と、メモリ3と、メモリ4
と、論理和回路5と、D/A変換器6と、ビデオ増幅器
7と、プレイバックトリガー120に同期して切り換わ
るスイッチR3I及びRS 2とからなっている。
回路1を経て供給されるビデオ信号をデジタルビデオ信
号に変換するA/D変換器2と、メモリ3と、メモリ4
と、論理和回路5と、D/A変換器6と、ビデオ増幅器
7と、プレイバックトリガー120に同期して切り換わ
るスイッチR3I及びRS 2とからなっている。
第1図の信号処理回路に入力されるライトクロック10
cは2MHzであり、第3図の帯域圧縮回路におけるリ
ードクロック10bと同じである。そこで、この実施例
では、その10bがそのままライトクロック10cとし
て用いられる。同様に、リードクロック10dは20H
H2であって、第3図の回路のライトクロック10aと
全く同じである。そこで、やはりその10aがそのまま
10dとして用いられる。
cは2MHzであり、第3図の帯域圧縮回路におけるリ
ードクロック10bと同じである。そこで、この実施例
では、その10bがそのままライトクロック10cとし
て用いられる。同様に、リードクロック10dは20H
H2であって、第3図の回路のライトクロック10aと
全く同じである。そこで、やはりその10aがそのまま
10dとして用いられる。
第5図のV T R18から再生されたビデオ信号11
8は、TVビデオ信号化されたレーダビデオ信号であり
、第6図に模式的に例示する如くにV 5YNC及び)
ISYNCを含んでいる。同期分離回路1は、そのVT
R再生ビデオ信号118をそのままA/D変換器2に導
くとともに、信号118からレーダトリガーパルス成分
を分離して、プレイバックトリガー120を生成する。
8は、TVビデオ信号化されたレーダビデオ信号であり
、第6図に模式的に例示する如くにV 5YNC及び)
ISYNCを含んでいる。同期分離回路1は、そのVT
R再生ビデオ信号118をそのままA/D変換器2に導
くとともに、信号118からレーダトリガーパルス成分
を分離して、プレイバックトリガー120を生成する。
プレイバックトリガ−120は、第4図(a)のレーダ
ビデオ信号101にT1〜T、で示すレーダトリガーに
対応している。
ビデオ信号101にT1〜T、で示すレーダトリガーに
対応している。
A/D変換器2は、ライトクロック10cに同期してV
TR再生ビデオ信号をデジタルビデオ信号102に変換
する。メモリ3.4はFIFO(First In F
irst 0ut)メモリであり、半導体集積回路から
なる。レーダ周期し、には、メモリ3はデジタルビデオ
信号102をライトクロック10cに同期して書き込み
ながら、ビデオデータを最も先に書き込んで記憶してい
たものから順に、リードクロック10dに同期して読み
出す、メモリ3がデジタルビデオ信号102を書き込ん
でいるレーダ周期L1には、メモリ4はビデオデータを
最先に書き込んで記憶゛していたものから順にリードク
ロック10dに同期して読み出す、また、次のレーダ周
期L2には、スイッチRS を及びR32が切り換わり
、メモリ4がデジタルビデオ信号102をライトクロッ
ク10cに同期して書き込みながら、ビデオデータを最
先に書き込んで記憶しておいたものから順に、リードク
ロック10dに同期して読み出す、そして、そのレーダ
周期L2には、メモリ3はビデオデータを最先に書き込
んで記憶しておいたものから順にリードクロック10d
に同期して読み出す、レーダ周期Ls及びそれ以後にお
いては、上記り、、t、、tの作動を繰り返し行う。
TR再生ビデオ信号をデジタルビデオ信号102に変換
する。メモリ3.4はFIFO(First In F
irst 0ut)メモリであり、半導体集積回路から
なる。レーダ周期し、には、メモリ3はデジタルビデオ
信号102をライトクロック10cに同期して書き込み
ながら、ビデオデータを最も先に書き込んで記憶してい
たものから順に、リードクロック10dに同期して読み
出す、メモリ3がデジタルビデオ信号102を書き込ん
でいるレーダ周期L1には、メモリ4はビデオデータを
最先に書き込んで記憶゛していたものから順にリードク
ロック10dに同期して読み出す、また、次のレーダ周
期L2には、スイッチRS を及びR32が切り換わり
、メモリ4がデジタルビデオ信号102をライトクロッ
ク10cに同期して書き込みながら、ビデオデータを最
先に書き込んで記憶しておいたものから順に、リードク
ロック10dに同期して読み出す、そして、そのレーダ
周期L2には、メモリ3はビデオデータを最先に書き込
んで記憶しておいたものから順にリードクロック10d
に同期して読み出す、レーダ周期Ls及びそれ以後にお
いては、上記り、、t、、tの作動を繰り返し行う。
ライトクロック10cが2HH2であるのに対し、リー
ドクロック10dはその10倍の208H2である。し
たがって、メモリ3.4の出力信号は入力信号の10倍
のデータ速度の信号である。このことは、メモリ3.4
は入力信号の周波数帯域を10倍に伸長する帯域伸長手
段であることを意味する。
ドクロック10dはその10倍の208H2である。し
たがって、メモリ3.4の出力信号は入力信号の10倍
のデータ速度の信号である。このことは、メモリ3.4
は入力信号の周波数帯域を10倍に伸長する帯域伸長手
段であることを意味する。
論理和回路5は、メモリ3及び4から同時に読み出され
るビデオ信号の論理和の信号を生成して出力する。メモ
リ3から読み出されるビデオ信号103とメモリ4から
読み出されるビデオ信号104とはレーダ周期が1周期
分だけ異なる。また、ビデオ信号103及び104には
、第6図のレーダビデオ信号に示される如くに、V 5
YNC及び)ISYNCが含まれている。これらV 5
YNC及びH5YNCは第3図における同期信号発生回
路15で生成され、レーダトリガー100とは非同期で
ある。そして、メモリ3と4とに対するデジタルビデオ
信号102の書き込みの切り換えは、プレイバックトリ
ガー120に同期してスイッチR11で行われる。した
がって、ビデオ信号103と104とにおけるV 5Y
NC及びH5YNCは全く非同期であり、両信号におけ
るV 5YNC又は)ISYNCが偶然に一致する機会
は非常に少ないから、論理和回路5の出力のビデオ信号
105はV 5YNC及び)ISYNCによるレーダ情
報の欠落が実質上ないデジタルビデオ信号である。
るビデオ信号の論理和の信号を生成して出力する。メモ
リ3から読み出されるビデオ信号103とメモリ4から
読み出されるビデオ信号104とはレーダ周期が1周期
分だけ異なる。また、ビデオ信号103及び104には
、第6図のレーダビデオ信号に示される如くに、V 5
YNC及び)ISYNCが含まれている。これらV 5
YNC及びH5YNCは第3図における同期信号発生回
路15で生成され、レーダトリガー100とは非同期で
ある。そして、メモリ3と4とに対するデジタルビデオ
信号102の書き込みの切り換えは、プレイバックトリ
ガー120に同期してスイッチR11で行われる。した
がって、ビデオ信号103と104とにおけるV 5Y
NC及びH5YNCは全く非同期であり、両信号におけ
るV 5YNC又は)ISYNCが偶然に一致する機会
は非常に少ないから、論理和回路5の出力のビデオ信号
105はV 5YNC及び)ISYNCによるレーダ情
報の欠落が実質上ないデジタルビデオ信号である。
D/A変換器6は、デジタルレーダビデオ信号105を
アナログのレーダビデオ信号106に、リードクロック
10dに同期して変換する。ビデオ増幅器7は、レーダ
ビデオ信号106を増幅し、レーダビデオ信号119と
して出力する。
アナログのレーダビデオ信号106に、リードクロック
10dに同期して変換する。ビデオ増幅器7は、レーダ
ビデオ信号106を増幅し、レーダビデオ信号119と
して出力する。
レーダビデオ信号119は、元のレーダビデオ信号10
1の情報をほとんどそのまま含んでいる。
1の情報をほとんどそのまま含んでいる。
第5図の実施例を用いることにより、汎用のVTR18
にレーダビデオ信号を記録し、高い品質で再生できる。
にレーダビデオ信号を記録し、高い品質で再生できる。
VTRに記録するのであるから、6時間程度の長時間に
わたってレーダビデオ信号を連続して記録できる。そこ
で、本実施例を用いたレーダビデオ記録装置によれば、
ICメモリを用いる場合に比ベレーダビデオ信号が極め
て安価に記録できる。
わたってレーダビデオ信号を連続して記録できる。そこ
で、本実施例を用いたレーダビデオ記録装置によれば、
ICメモリを用いる場合に比ベレーダビデオ信号が極め
て安価に記録できる。
(発明の効果)
以上に詳しく述べたように、本発明によれば、レーダか
らビデオ信号を受け、このレーダビデオ信号の周波数帯
域を家庭用VTRの周波数帯域に適合させてそのVTR
に供給し、該VTRから再生されるTVビデオ信号化さ
れた信号を受けて元のレーダビデオ信号を高品質に再生
するレーダビデオ記録再生用信号変換回路が提供できる
。
らビデオ信号を受け、このレーダビデオ信号の周波数帯
域を家庭用VTRの周波数帯域に適合させてそのVTR
に供給し、該VTRから再生されるTVビデオ信号化さ
れた信号を受けて元のレーダビデオ信号を高品質に再生
するレーダビデオ記録再生用信号変換回路が提供できる
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における信号処理回路の構成
を示すブロック図、第2図は第1図の回路におけるメモ
リの書き込み読み出しタイミングを示す図、第3図はそ
の実施例における帯域圧縮回路の構成を示すブロック図
、第4図は第3図の回路におけるメモリの書き込み読み
出しタイミングを示す図、第5図はその実施例を備える
レーダビデオ記録装置のブロック図、第6図はVTRか
ら再生されるビデオ信号の例を模式的に示す波形図、第
7図は一般的なレーダ装置の構成を示すブロック図、第
8図は第7図のレーダ装置における指示装置に表示され
るビデオの例を示す図、第9図はVTRに記録されるテ
レビジョン信号の波形を模式的に示す図、第10図はレ
ーダ生ビデオ信号とVTRに記録されるレーダビデオ信
号との波形を対比して示す信号波形図、第11図は周波
数の高いビデオ信号の成分がVTRに記録し再生すると
消失することを概念的に示す波形図である。 1・・・同期分離回路、2・・・A/D変換器、3゜4
・・・メモリ、5・・・論理和回路、6・・・D/A変
換器、7・・・ビデオ増幅器、10・・・クロック発生
回路、11・・・A/D変換器、12.13・・・メモ
リ、14・・・D/A変換器、15・・・同期信号発生
回路、16・・・混合器、17・・・帯域圧縮回路、1
8・・・VTR119・・・信号処理回路。
を示すブロック図、第2図は第1図の回路におけるメモ
リの書き込み読み出しタイミングを示す図、第3図はそ
の実施例における帯域圧縮回路の構成を示すブロック図
、第4図は第3図の回路におけるメモリの書き込み読み
出しタイミングを示す図、第5図はその実施例を備える
レーダビデオ記録装置のブロック図、第6図はVTRか
ら再生されるビデオ信号の例を模式的に示す波形図、第
7図は一般的なレーダ装置の構成を示すブロック図、第
8図は第7図のレーダ装置における指示装置に表示され
るビデオの例を示す図、第9図はVTRに記録されるテ
レビジョン信号の波形を模式的に示す図、第10図はレ
ーダ生ビデオ信号とVTRに記録されるレーダビデオ信
号との波形を対比して示す信号波形図、第11図は周波
数の高いビデオ信号の成分がVTRに記録し再生すると
消失することを概念的に示す波形図である。 1・・・同期分離回路、2・・・A/D変換器、3゜4
・・・メモリ、5・・・論理和回路、6・・・D/A変
換器、7・・・ビデオ増幅器、10・・・クロック発生
回路、11・・・A/D変換器、12.13・・・メモ
リ、14・・・D/A変換器、15・・・同期信号発生
回路、16・・・混合器、17・・・帯域圧縮回路、1
8・・・VTR119・・・信号処理回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 レーダから出力されるレーダビデオ信号の周波数帯域を
圧縮し、周波数帯域が圧縮されたレーダビデオ信号をビ
デオテープレコーダに記録させ、そのビデオテープレコ
ーダで再生されたレーダビデオ信号を処理して、該再生
レーダビデオ信号に含まれている垂直同期信号および水
平同期信号の部分のレーダビデオ情報を補間したレーダ
ビデオ信号を生成するレーダビデオ記録再生用信号変換
回路において、 前記レーダから出力されるレーダビデオ信号をデジタル
信号に変換する第1のA/D変換器と、前記レーダの送
信トリガーパルスに同期して切り換わる第1乃至第4の
スイッチと、 前記第1のスイッチにより切り換えられて前記第1のA
/D変換器の出力を交互に入力し、前記第2のスイッチ
により切り換えられて交互に入力される第1のライトク
ロックに同期して前記第1のA/D変換器の出力を書き
込み、前記第3のスイッチにより切り換えられて交互に
入力される第1のリードクロックに同期して最先に書き
込まれているデータから順に読み出す第1及び第2のメ
モリと、 前記第4のスイッチにより切り換えられて交互に入力さ
れる前記第1及び第2のメモリの出力をアナログ信号に
変換して前記VTRに記録させる手段と、 前記VTRで再生されたレーダビデオ信号から前記送信
トリガーパルスを分離する同期分離回路と、 該再生レーダビデオ信号をデジタル信号に変換する第2
のA/D変換器と、 前記同期分離回路で分離された前記送信トリガーパルス
に同期して切り換わる第5及び第6のスイッチと、 前記第5のスイッチにより切り換えられて前記第2のA
/D変換器の出力を交互に入力し、前記第6のスイッチ
により切り換えられて交互に入力される第2のライトク
ロックに同期して前記第2のA/D変換器の出力を書き
込み、最先に書き込まれているデータから順に第2のリ
ードクロックに同期して読み出す第3及び第4のメモリ
と、前記第3及び第4のメモリの出力の論理和の信号を
生成する論理和回路と、 この論理和回路の出力をアナログ信号に変換する手段と
を備えてなり、 前記第1のリードクロックは前記第1のライトクロック
よりクロック周波数が低く、前記第2のリードクロック
は前記第2のライトクロックよりクロック周波数が高い
ことを特徴とするレーダビデオ記録再生用信号変換回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1765088A JPH01192060A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | レーダビデオ記録再生用信号変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1765088A JPH01192060A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | レーダビデオ記録再生用信号変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01192060A true JPH01192060A (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=11949732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1765088A Pending JPH01192060A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | レーダビデオ記録再生用信号変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01192060A (ja) |
-
1988
- 1988-01-28 JP JP1765088A patent/JPH01192060A/ja active Pending
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