JPH01192810A - 釦取付け装置 - Google Patents
釦取付け装置Info
- Publication number
- JPH01192810A JPH01192810A JP965988A JP965988A JPH01192810A JP H01192810 A JPH01192810 A JP H01192810A JP 965988 A JP965988 A JP 965988A JP 965988 A JP965988 A JP 965988A JP H01192810 A JPH01192810 A JP H01192810A
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- Japan
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- button
- guide groove
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- groove
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- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
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- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
る。
第1図には本発明の構成のガイド溝2を具備する釦装置
取付は装置の一部が例示されている。該装置は、従来の
釦取付は装置と同様、第1図には図示されないが、回転
するホッパとその機枠の垂直面との間に画成される収納
部にスナップ釦等の銅部材を収納し、前記回転するホッ
パの機枠側に向いた外周面に等間隔に形成された方向規
制溝を通して釦部材の上下方向を規制し、そして後、前
記ホッパの送出口に接続されたトラック4を介して釦部
材を前記ガイド溝2に供給する様になっている。本発明
の装置におけるガイド溝2は、やはり従来装置と同様に
前記トラック4に対して直角に設けられ、その内部をプ
ッシャ部材6が摺動する様になっているが、その断面形
状は前記トラック4を結合する位置から第2図で見て左
側端部、即ち釦取付は位置に位置決めされ、金型8を支
持し又、該金型8の上面に前記釦部材を保持する様にな
っているホルダ部材10を具備するレシーバ部材12(
第1図参照)に向って第1、第2そして従来通りの、断
面形状の異なる3つの溝部分として成形される。本発明
のガイド溝2は、前記トラック4から従来型の水平ガイ
ド溝内部に本来の上下方向とは逆方向で釦部材を供給す
る態様を対象としている。従って、ここでは第3図の如
く、仮想線で示される釦部材14は1〜ラック4内部を
上下逆転状態、即ちトラック4の底部16側な本来の上
側方向とする状態で流される。
取付は装置の一部が例示されている。該装置は、従来の
釦取付は装置と同様、第1図には図示されないが、回転
するホッパとその機枠の垂直面との間に画成される収納
部にスナップ釦等の銅部材を収納し、前記回転するホッ
パの機枠側に向いた外周面に等間隔に形成された方向規
制溝を通して釦部材の上下方向を規制し、そして後、前
記ホッパの送出口に接続されたトラック4を介して釦部
材を前記ガイド溝2に供給する様になっている。本発明
の装置におけるガイド溝2は、やはり従来装置と同様に
前記トラック4に対して直角に設けられ、その内部をプ
ッシャ部材6が摺動する様になっているが、その断面形
状は前記トラック4を結合する位置から第2図で見て左
側端部、即ち釦取付は位置に位置決めされ、金型8を支
持し又、該金型8の上面に前記釦部材を保持する様にな
っているホルダ部材10を具備するレシーバ部材12(
第1図参照)に向って第1、第2そして従来通りの、断
面形状の異なる3つの溝部分として成形される。本発明
のガイド溝2は、前記トラック4から従来型の水平ガイ
ド溝内部に本来の上下方向とは逆方向で釦部材を供給す
る態様を対象としている。従って、ここでは第3図の如
く、仮想線で示される釦部材14は1〜ラック4内部を
上下逆転状態、即ちトラック4の底部16側な本来の上
側方向とする状態で流される。
本発明の構成のガイド溝2の前記3つの溝部分が第3図
から5図に示される。前記第1の溝部分はその横断方向
の幅寸法℃が、釦部材14の高さ寸法よりも若干大きい
だけの寸法を有する様に形成され一方、その深さdは前
記釦部材I4の最大直径部分を十分に受容し得る寸法と
される。従って、前記第1の溝部分に供給された釦部材
は立った状態、即ちその最大直径円周部分を溝底面16
に接し且つ上下の各面を溝の側壁に接した状態で供給さ
れる。
から5図に示される。前記第1の溝部分はその横断方向
の幅寸法℃が、釦部材14の高さ寸法よりも若干大きい
だけの寸法を有する様に形成され一方、その深さdは前
記釦部材I4の最大直径部分を十分に受容し得る寸法と
される。従って、前記第1の溝部分に供給された釦部材
は立った状態、即ちその最大直径円周部分を溝底面16
に接し且つ上下の各面を溝の側壁に接した状態で供給さ
れる。
前記第2の溝部分は前記第1の溝部分の前方、即ち前記
釦取付は位置側に形成され、第4図に詳しく示されるよ
うな断面形状を有している。この溝部分では釦部材14
の上面に面する側のガイド溝2の各側壁18、下面に面
する側の側壁20が前記第1の溝部分の幅βを有する終
了端から前記前方に向けて夫々徐々に拡幅して形成され
、第4図に示される様に、その概略中間位置ではβ2、
そして結局その終了端では第5図に示される様に12.
2とされる。前記寸法℃2は釦部材の最大直径寸法を十
分に収容し得るものとされる。第5図は前記第2の溝部
分に接続される従来と類似の水平溝部分を示している。
釦取付は位置側に形成され、第4図に詳しく示されるよ
うな断面形状を有している。この溝部分では釦部材14
の上面に面する側のガイド溝2の各側壁18、下面に面
する側の側壁20が前記第1の溝部分の幅βを有する終
了端から前記前方に向けて夫々徐々に拡幅して形成され
、第4図に示される様に、その概略中間位置ではβ2、
そして結局その終了端では第5図に示される様に12.
2とされる。前記寸法℃2は釦部材の最大直径寸法を十
分に収容し得るものとされる。第5図は前記第2の溝部
分に接続される従来と類似の水平溝部分を示している。
又前記側壁18の、ガイド溝2の全深さ寸法dの内プッ
シャ部材6が占める深さd2よりも上方の寸法部分d、
には、押送される釦部材14の上方部分に当接しそれに
よって該釦部材を転倒せしめる回転力を付与する為の当
接手段、即ち張出部分22が、ガイド溝2の横断方向内
側に図示の如く突出して形成される。一方前記拡幅部分
の形成は、第4図の如く前記側壁20の概略中間の高さ
位置よりも上方から開始される。従ってそれより上方の
側壁部分は、同様に第4図に示される様に拡幅形成の開
始点から終了点にかけて釦部材回転の為の回転案内表面
26を画成する。
シャ部材6が占める深さd2よりも上方の寸法部分d、
には、押送される釦部材14の上方部分に当接しそれに
よって該釦部材を転倒せしめる回転力を付与する為の当
接手段、即ち張出部分22が、ガイド溝2の横断方向内
側に図示の如く突出して形成される。一方前記拡幅部分
の形成は、第4図の如く前記側壁20の概略中間の高さ
位置よりも上方から開始される。従ってそれより上方の
側壁部分は、同様に第4図に示される様に拡幅形成の開
始点から終了点にかけて釦部材回転の為の回転案内表面
26を画成する。
前記従来通りの水平溝部分は前記第2の断面形状の前方
に形成される。該水平溝部分は従来通りのガイド溝断面
形状で良く、その横断方向の幅寸法も又、前記第2の溝
部分の最終拡幅寸法、即ちf22と同一とし得る。
に形成される。該水平溝部分は従来通りのガイド溝断面
形状で良く、その横断方向の幅寸法も又、前記第2の溝
部分の最終拡幅寸法、即ちf22と同一とし得る。
こうした構成により、トラック4から供給される釦部材
14は、第2図に最も良く示される様に先ず立てた状態
で前記第1の溝部分に送給され、次でプッシャ部材6に
よって図で左側の釦取付は位置へと押送されるが、前記
第2の溝部分の通過に際し、その上方部分が前記張出部
分22と当接することによって回転力を付与され、次で
回転案内表面24によりその本来の下面がガイド溝2の
底面26に当接されそれによって正規の上下方向を達成
した状態で前記釦取付は位置へと押送され得る。
14は、第2図に最も良く示される様に先ず立てた状態
で前記第1の溝部分に送給され、次でプッシャ部材6に
よって図で左側の釦取付は位置へと押送されるが、前記
第2の溝部分の通過に際し、その上方部分が前記張出部
分22と当接することによって回転力を付与され、次で
回転案内表面24によりその本来の下面がガイド溝2の
底面26に当接されそれによって正規の上下方向を達成
した状態で前記釦取付は位置へと押送され得る。
第6図には別態様の第2の溝部分が示される。
ここではガイド溝2の全深さdの内、プッシャ部材6の
下端よりも下方の寸法64部分が、前記張出部分22と
同様の作用を為し得る様、釦部材の本来の上面方向下方
に傾斜付けされた状態で落ち込んだ状態で形成される。
下端よりも下方の寸法64部分が、前記張出部分22と
同様の作用を為し得る様、釦部材の本来の上面方向下方
に傾斜付けされた状態で落ち込んだ状態で形成される。
これによって、釦部材の下方部分が滑り、前記張出部分
22によるとは逆の方向で、然も本来の下面を溝底面に
向けて回転する。以上本発明を具体例を参照して説明し
たが、本発明の内で多くの変更を為し得ることを銘記さ
れたい。
22によるとは逆の方向で、然も本来の下面を溝底面に
向けて回転する。以上本発明を具体例を参照して説明し
たが、本発明の内で多くの変更を為し得ることを銘記さ
れたい。
4、 の な8日
第1図は本発明の構成のガイド溝を具備する釦取付は装
置の一部分の斜視図である。
置の一部分の斜視図である。
第2図は、第1図のガイド溝の概略平面図である。
第3図は第2図を線A−Aで切断した概略断面図である
。
。
第4図は第2図を線B−Bで切断した概略断面図である
。
。
第5図は第2図を線C−Cで切断した概略断面図である
。
。
第6図は別懇様の第2の溝部分を例示する第4図と同様
の概略断面図である。
の概略断面図である。
第7図は従来のガイド溝形状を例示する断面図である。
第8図は従来のガイド溝及びトラックの一部を示す概略
平面図である。
平面図である。
第9図は第8図を線1−1で切断した概略断面図であり
、第8図には示されないホッパ及びそのベースが例示さ
れている。
、第8図には示されないホッパ及びそのベースが例示さ
れている。
第10図は、第9図を線2−2で切断した概略断面図で
ある。
ある。
第11図は従来のトラックを180°捻り加工した状態
を例示する斜視図である。
を例示する斜視図である。
尚、図中主な部分の名称は以下の通りである。
2;ガイド溝
4;トラック
6:プッシャ部材
8;レシーバ部材
14;鉤部材
18;側壁
20、側壁
22;張出部分
24:回転案内表面
26:溝底面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、釦供給ホッパと、該ホッパの送出口から伸延する溝
付きトラックと、該トラックの釦吐出口に直角に取り付
けられ且つ釦取付け位置へと伸延するガイド溝と、該ガ
イド溝内部を摺動自在のプッシャ部材と、前記釦取付け
位置に位置決めされたレシーバ手段とを含む釦取付け装
置であって、前記ガイド溝を、釦部材がプッシャ部材に
よって押送される間に、その上下方向を適正状態に回転
させる形状としたことを特徴とする釦取付け装置 2、ガイド溝は、プッシャ部材の押送方向順に、釦部材
を立てた状態で案内する為の断面形状を有する第1溝部
分と、釦部材を水平状態に倒す為の断面形状を有する第
2溝部分と、前記第2溝部分に接続され水平状態の釦部
材を案内する為の、従来通りの断面形状の水平溝部分と
から成立っている特許請求の範囲第1項記載の釦取付け
装置 3、ガイド溝の釦部材を水平状態に倒す為の断面形状を
有する第2の溝部分は、各側壁の下方部分が長手方向に
かけて徐々に拡幅され且つ前記釦部材の本来の上面に面
する側の側壁上方には、釦部材に当接し該釦部材をその
本来の下面をガイド溝底面に向けて転倒させる為の当接
手段が設けられている特許請求の範囲第1項記載の釦取
付け装置 4、ガイド溝の釦部材を水平状態に倒す為の断面形状を
有する第2の溝部分は、各側壁の下方部分が長手方向に
かけて徐々に拡幅され且つ底表面が釦部材の本来の上面
方向下方に傾斜付けされた状態で落ち込んでいる特許請
求の範囲第1項記載の釦取付け装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63009659A JP2630968B2 (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 釦取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63009659A JP2630968B2 (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 釦取付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01192810A true JPH01192810A (ja) | 1989-08-02 |
| JP2630968B2 JP2630968B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=11726338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63009659A Expired - Fee Related JP2630968B2 (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 釦取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630968B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004023911A1 (ja) * | 2002-09-10 | 2004-03-25 | Ykk Corporation | ボタン取付機械におけるボタン位置出し装置および方法、ボタン位置出し装置の調整方法 |
| KR100885394B1 (ko) * | 2006-11-27 | 2009-02-24 | 이상재 | 액세서리 부착기 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5153366A (en) * | 1974-11-02 | 1976-05-11 | Furuya Kogyo Kk | Sunatsupubotanno jushibuseiretsusochi |
| JPS5756720U (ja) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | ||
| JPS5876507A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-09 | スコ−ビル・ジヤパン株式会社 | 釦取付け装置 |
| JPS59146317U (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-29 | 日本ノ−ション工業株式会社 | 釦加工機における部品反転装置 |
-
1988
- 1988-01-21 JP JP63009659A patent/JP2630968B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5153366A (en) * | 1974-11-02 | 1976-05-11 | Furuya Kogyo Kk | Sunatsupubotanno jushibuseiretsusochi |
| JPS5756720U (ja) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | ||
| JPS5876507A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-09 | スコ−ビル・ジヤパン株式会社 | 釦取付け装置 |
| JPS59146317U (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-29 | 日本ノ−ション工業株式会社 | 釦加工機における部品反転装置 |
Cited By (4)
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|---|---|---|---|---|
| WO2004023911A1 (ja) * | 2002-09-10 | 2004-03-25 | Ykk Corporation | ボタン取付機械におけるボタン位置出し装置および方法、ボタン位置出し装置の調整方法 |
| US7043812B1 (en) | 2002-09-10 | 2006-05-16 | Ykk Corporation | Apparatus and method for button indexing in button attaching machine, and method of adjusting the apparatus |
| CN100431439C (zh) * | 2002-09-10 | 2008-11-12 | Ykk株式会社 | 钮扣安装机械中的钮扣对位装置和方法、钮扣对位装置的调整方法 |
| KR100885394B1 (ko) * | 2006-11-27 | 2009-02-24 | 이상재 | 액세서리 부착기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630968B2 (ja) | 1997-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
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| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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