JPH01193045A - スロットルバルブ制御装置 - Google Patents
スロットルバルブ制御装置Info
- Publication number
- JPH01193045A JPH01193045A JP1780788A JP1780788A JPH01193045A JP H01193045 A JPH01193045 A JP H01193045A JP 1780788 A JP1780788 A JP 1780788A JP 1780788 A JP1780788 A JP 1780788A JP H01193045 A JPH01193045 A JP H01193045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throttle valve
- throttle
- operation amount
- accelerator
- detection means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、自動車のエンジンのスロットルバルブをモ
ータにより開閉するスロットルバルブ制御装置に関する
ものである。
ータにより開閉するスロットルバルブ制御装置に関する
ものである。
(従来の技術〕
第4図は特開昭61−261635号公報により開示さ
れた従来のスロットルバルブ制御装置の構成を示すブロ
ック図であり、アクセルペダル(図示せず)とスロット
ルバルブとを機械的にリンクし、アクセルペダルの踏込
量に応じてスロットルバルブを開閉するようになってお
り、また、電気的にステッピングモータでスロットルバ
ルブの開度をアクセルペダルの踏込量と車速に応じて制
御するものである。
れた従来のスロットルバルブ制御装置の構成を示すブロ
ック図であり、アクセルペダル(図示せず)とスロット
ルバルブとを機械的にリンクし、アクセルペダルの踏込
量に応じてスロットルバルブを開閉するようになってお
り、また、電気的にステッピングモータでスロットルバ
ルブの開度をアクセルペダルの踏込量と車速に応じて制
御するものである。
すなわち、第4図において、スロットルバルブ1のスロ
ットル開度はスロットル開度センサ2で検出され、その
検出出力は制御手段3とスロットルバルブ開度平均値算
出手段4に出力するようになっている。
ットル開度はスロットル開度センサ2で検出され、その
検出出力は制御手段3とスロットルバルブ開度平均値算
出手段4に出力するようになっている。
また、アクセルペダル踏込量検出手段5により、アクセ
ルペダルの踏込量を検出して、その検出出力S1を関数
発生手段6に送出するようになっている。
ルペダルの踏込量を検出して、その検出出力S1を関数
発生手段6に送出するようになっている。
一方、車速センサ7で車速を検出し、その検出出力S4
は車速平均値算出手段8とスロットルバルブ開度平均値
算出手段4に送出するようになっている。
は車速平均値算出手段8とスロットルバルブ開度平均値
算出手段4に送出するようになっている。
車速平均値算出手段8で算出された車速平均値SPDM
はアクセル感度算出手段9に送出するようになっており
、このアクセル感度算出手段9には、スロットルバルブ
開度平均算出手段4の出力TAMも人力されるようにな
っている。
はアクセル感度算出手段9に送出するようになっており
、このアクセル感度算出手段9には、スロットルバルブ
開度平均算出手段4の出力TAMも人力されるようにな
っている。
アクセル感度算出手段9から出力されるAG指示は関数
発生手段6に送出するようになっている。
発生手段6に送出するようになっている。
この関数発生手段6から目標スロットル開度が制御手段
3とスロットルバルブ開度平均値算出手段4に送出する
ようになっている。
3とスロットルバルブ開度平均値算出手段4に送出する
ようになっている。
制御手段3はスロットルアクチュエータ10を制御し、
こ゛のスロットルアクチュエータ10により、スロット
ルバルブ1の開度が制御されるようになっている。
こ゛のスロットルアクチュエータ10により、スロット
ルバルブ1の開度が制御されるようになっている。
次に動作について説明する。i!!転者のアクセル踏込
量はアクセルペダル踏込量検出手段5で検出され、アク
セルの踏込量に対しである関数関係でスロットルバルブ
lが開閉される。
量はアクセルペダル踏込量検出手段5で検出され、アク
セルの踏込量に対しである関数関係でスロットルバルブ
lが開閉される。
すなわち、制御装置はそれまでの車速センサ7の出力S
4を入力して算出された平均的な車速SPDMとスロッ
トル開度センサ2から出力されるスロットル開度を入力
してスロットルバルブ開度平均値算出手段4から出力さ
れる出力TAMとにより、アクセル感度算出手段9がA
C指示を関数発生手段6に出力し、この関数発生手段6
により平均的なスロットル開度からアクセル踏込量とス
ロットル開度との関数を決めてスロットル開度目標値を
指令するような制御を行っている。
4を入力して算出された平均的な車速SPDMとスロッ
トル開度センサ2から出力されるスロットル開度を入力
してスロットルバルブ開度平均値算出手段4から出力さ
れる出力TAMとにより、アクセル感度算出手段9がA
C指示を関数発生手段6に出力し、この関数発生手段6
により平均的なスロットル開度からアクセル踏込量とス
ロットル開度との関数を決めてスロットル開度目標値を
指令するような制御を行っている。
このとき、荷重の状態や上り坂、下り坂などはスロット
ル開度の平均値と車速の平均値から判断し、スロットル
開度の平均値が大きいにもかかわらず車速の平均値が小
さい場合には、負荷が大きいとみなして、アクセル踏込
量に対してスロットル開度が大きめになるような関数に
している。
ル開度の平均値と車速の平均値から判断し、スロットル
開度の平均値が大きいにもかかわらず車速の平均値が小
さい場合には、負荷が大きいとみなして、アクセル踏込
量に対してスロットル開度が大きめになるような関数に
している。
従来のスロットルバルブ制御装置は以上のように構成さ
れているので、運転者の意志をアクセルペダルの踏込量
だけで検出し、走行の状態を車速から検出してアクセル
ペダル踏込量と車速との関係がほぼ一定になるようにし
ており、このため、イーシトライブにはなっているが、
個性的な車両にはなっていない。
れているので、運転者の意志をアクセルペダルの踏込量
だけで検出し、走行の状態を車速から検出してアクセル
ペダル踏込量と車速との関係がほぼ一定になるようにし
ており、このため、イーシトライブにはなっているが、
個性的な車両にはなっていない。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、運転パターンに対して柔軟に変化させることが
でき、運転者の好みに合った走行を実現できるスロット
ルバルブ制御装置を得ることを目的とする。
もので、運転パターンに対して柔軟に変化させることが
でき、運転者の好みに合った走行を実現できるスロット
ルバルブ制御装置を得ることを目的とする。
この発明に係るスロットルバルブ制御装置は、アクセル
ペダルの操作量を検出するアクセル操作量検出手段と、
ブレーキ操作を検出するブレーキ操作検出手段と、ハン
ドルの操作量を検出するハンドル操作量検出手段と、車
速センサのそれぞれから得た情報により運転者の運転パ
ターンを判定するとともにアクセルペダルの踏込量と目
標スロットルバルブ開度との関数を決定する関数発生手
段とを具備し、目標スロットル開度になるようにスロッ
トルアクチュエータに電気信号を与え、スロットルバル
ブを制御する制御装置とを設けたものである。
ペダルの操作量を検出するアクセル操作量検出手段と、
ブレーキ操作を検出するブレーキ操作検出手段と、ハン
ドルの操作量を検出するハンドル操作量検出手段と、車
速センサのそれぞれから得た情報により運転者の運転パ
ターンを判定するとともにアクセルペダルの踏込量と目
標スロットルバルブ開度との関数を決定する関数発生手
段とを具備し、目標スロットル開度になるようにスロッ
トルアクチュエータに電気信号を与え、スロットルバル
ブを制御する制御装置とを設けたものである。
この発明における関数発生手段はアクセルペダル操作、
ブレーキ操作、ハンドル操作、車速などの情報から運転
者の運転パターンを判定し、アクセルペダルの踏込量に
対して運転者の好みに合った関数を決定し、この決定さ
れた関数にしたがって制御装置によりスロットルバルブ
が目標スロットル開度になるようにスロットルバルブを
制御する。
ブレーキ操作、ハンドル操作、車速などの情報から運転
者の運転パターンを判定し、アクセルペダルの踏込量に
対して運転者の好みに合った関数を決定し、この決定さ
れた関数にしたがって制御装置によりスロットルバルブ
が目標スロットル開度になるようにスロットルバルブを
制御する。
〔実施例J
以下、この発明の一実施例を図について説明する、第1
図はこの発明によるスロットルバルブ制御装置の構成を
示すブロック図である。この第1図において、アクセル
操作量検出手段11.ブレーキ操作検出手段12、ハン
ドル操作量検出手段13および車速センサ16の信号が
関数発生手段14に入力され、運転パターンを判定し、
予め定められた手続にしたがってアクセル踏込量に対す
る目標スロットル開度の関数を発生し、゛演算処理によ
って求められた目標スロットル開度を制御手段15に指
令するようになっている。
図はこの発明によるスロットルバルブ制御装置の構成を
示すブロック図である。この第1図において、アクセル
操作量検出手段11.ブレーキ操作検出手段12、ハン
ドル操作量検出手段13および車速センサ16の信号が
関数発生手段14に入力され、運転パターンを判定し、
予め定められた手続にしたがってアクセル踏込量に対す
る目標スロットル開度の関数を発生し、゛演算処理によ
って求められた目標スロットル開度を制御手段15に指
令するようになっている。
なお、関数発生手段14と制御手段15とは同一のマイ
クロコンピュータの内部で作動することが多く、まとめ
てコンピュータ20としてもよい。
クロコンピュータの内部で作動することが多く、まとめ
てコンピュータ20としてもよい。
制御手段15はスロットルアクチュエータ17に電気信
号を出力し、スロットルバルブ18を駆動させるように
なっている。このスロットルバルブ18の開度はスロッ
トル開度上ンサ19で検出され、その検出信号は制御手
段15にフィードバックされることによって目標のスロ
ットル開度が得られるように構成されている。
号を出力し、スロットルバルブ18を駆動させるように
なっている。このスロットルバルブ18の開度はスロッ
トル開度上ンサ19で検出され、その検出信号は制御手
段15にフィードバックされることによって目標のスロ
ットル開度が得られるように構成されている。
二の発明の特徴はアクセル操作量、ブレーキ−操作、ハ
ンドル操作量、車速センサなどの信号から運転者の運転
パターンを判定してアクセル操作量に対する目標スロッ
トル開度を演算する関数を発生させることにある。
ンドル操作量、車速センサなどの信号から運転者の運転
パターンを判定してアクセル操作量に対する目標スロッ
トル開度を演算する関数を発生させることにある。
したがって、たとえば、ある一定時間(たとえば5分間
)の運転時間内でのアクセル操作の回数を数え、操作量
を大、中、小に分類し、点数と回数とで評価点e、を求
める。
)の運転時間内でのアクセル操作の回数を数え、操作量
を大、中、小に分類し、点数と回数とで評価点e、を求
める。
また、掻作迷度についても同様の評価点e!を求める。
ブレーキ操作については、ブレーキの回数とともにブレ
ーキを操作したときの車速の変化率を大、中、小と分類
し、その回数とから評価点e、を求める。ハンドル操作
量については、ハンドル操作時の車速と操作量、ハンド
ル操作前のブレーキ操作とから作られた表によって評価
点e。
ーキを操作したときの車速の変化率を大、中、小と分類
し、その回数とから評価点e、を求める。ハンドル操作
量については、ハンドル操作時の車速と操作量、ハンド
ル操作前のブレーキ操作とから作られた表によって評価
点e。
を求める。その上で、総合評価点e −t% 1 kム
e。
e。
を求める。ここで、k轟は予め定められた係数である。
この評価点が運転パターンに相当する。
この総合評価点eに対してアクセル踏込量と目標スロッ
トル開度との関係をたとえば第2図に示すように定める
。すなわち、e−0のときはアクセル踏込量に対して目
標スロットル開度は直線的でヒステリシスもないが、e
が太き(なるにしたがって直線からシフトして行き、ヒ
ステリシスも大きくなっている。
トル開度との関係をたとえば第2図に示すように定める
。すなわち、e−0のときはアクセル踏込量に対して目
標スロットル開度は直線的でヒステリシスもないが、e
が太き(なるにしたがって直線からシフトして行き、ヒ
ステリシスも大きくなっている。
次に操作の手順を第3図に示すフローチャート100で
説明する。まず1.ステップ101でスタートシてから
ステップ101において、アクセル操作量検出手段11
.ブレーキ操作量検出手段12、ハンドル操作量検出手
段13、車速センサ16などの各センサ類から車両の情
報を読み込む、この読み込んだデータを次に関数発生手
段14で処理する(ステップ103)。
説明する。まず1.ステップ101でスタートシてから
ステップ101において、アクセル操作量検出手段11
.ブレーキ操作量検出手段12、ハンドル操作量検出手
段13、車速センサ16などの各センサ類から車両の情
報を読み込む、この読み込んだデータを次に関数発生手
段14で処理する(ステップ103)。
ここでは、たとえば、5分間の間に読み込んだデータを
メモリしておき、それを分類したり、回数を計数したり
する。また、この5分間のデータは1分間毎に更新され
、古い方から1分間分のデータを削除し、新しいデータ
を付加するような処理も行う。
メモリしておき、それを分類したり、回数を計数したり
する。また、この5分間のデータは1分間毎に更新され
、古い方から1分間分のデータを削除し、新しいデータ
を付加するような処理も行う。
次のステ゛ツブ104では、関数発生手段14は順次ア
クセル操作評価点の演算を行い、さらにブレーキ操作評
価点の演算(ステップl 05 ) 、/%ンドル操作
評価点の演算(ステップ106)を行う。
クセル操作評価点の演算を行い、さらにブレーキ操作評
価点の演算(ステップl 05 ) 、/%ンドル操作
評価点の演算(ステップ106)を行う。
以上の評価点を総合し、関数発生手段14はアクセル踏
込量と目標スロットル開度との関数を定める(ステップ
107)、その関数にしたがって、スロットル踏込量に
対する目標スロットル開度を演算しくステップ10B)
、目標スロットル開度と現在の開度との偏差を演算しく
ステップ109)、現在のスロットルの動作速度から所
定の信号をスロットルアクチュエータに出力する(ステ
ップ11G)。
込量と目標スロットル開度との関数を定める(ステップ
107)、その関数にしたがって、スロットル踏込量に
対する目標スロットル開度を演算しくステップ10B)
、目標スロットル開度と現在の開度との偏差を演算しく
ステップ109)、現在のスロットルの動作速度から所
定の信号をスロットルアクチュエータに出力する(ステ
ップ11G)。
以上の処理が繰り返されるようになっているが、割り込
みなどの処理があるために、その処理時間はいつも一定
とは限らないので、ステップ111で繰り返し時間が一
定になるようにタイマで所定時間を付加した後、最初に
戻る。
みなどの処理があるために、その処理時間はいつも一定
とは限らないので、ステップ111で繰り返し時間が一
定になるようにタイマで所定時間を付加した後、最初に
戻る。
このように繰り返しループの時間を一定にすることによ
り、スロットルアクチュエータや車速のフィードバック
制御がやりやすくなる。
り、スロットルアクチュエータや車速のフィードバック
制御がやりやすくなる。
なお、上記実施例では、総合評価点を各評価点を一次結
合として求めたが、3次元のマツプとして求めてもよい
。
合として求めたが、3次元のマツプとして求めてもよい
。
また、目標スロットル開度とアクセル踏込量との関数も
エンジンや変速機の特性に合わせて自由に決めることが
できるのは勿論である。
エンジンや変速機の特性に合わせて自由に決めることが
できるのは勿論である。
以上のようにこの発明によれば、アクセル操作量検出手
段、ブレーキ操作検出手段、ハンドル操作量検出手段、
車速センサなどの信号から道路状況に応じ、運転者がど
のような運転パターンを示すかを判定手段で判定し、判
定結果からその運転者にとって操縦しやすい好みに合っ
た走行を行うようにスロットル弁を駆動するように構成
したので、運転者に合わせて運転しやすい個性的な車両
となるという効果がある。
段、ブレーキ操作検出手段、ハンドル操作量検出手段、
車速センサなどの信号から道路状況に応じ、運転者がど
のような運転パターンを示すかを判定手段で判定し、判
定結果からその運転者にとって操縦しやすい好みに合っ
た走行を行うようにスロットル弁を駆動するように構成
したので、運転者に合わせて運転しやすい個性的な車両
となるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるスロットルバルブ制
御装置の構成を示すブロック図、第2図は同上実施例を
説明するためのアクセル踏込量と目標スロットル開度と
の関数を示す特性図、第3図は同上実施例の動作の流れ
を示すフローチャート、第4図は従来のスロットルバル
ブの制御装置のブロック図である。 11・・・アクセル操作量検出手段、12・・・ブレー
キ操作検出手段、13・・・ハンドル操作量検出手段、
14・・・関数発生手段、15・・・制御手段、16・
・・車速センサ、17・・・スロットルアクチュエータ
、18・・・スロットルバルブ、19・・・スロットル
開度センサ。
御装置の構成を示すブロック図、第2図は同上実施例を
説明するためのアクセル踏込量と目標スロットル開度と
の関数を示す特性図、第3図は同上実施例の動作の流れ
を示すフローチャート、第4図は従来のスロットルバル
ブの制御装置のブロック図である。 11・・・アクセル操作量検出手段、12・・・ブレー
キ操作検出手段、13・・・ハンドル操作量検出手段、
14・・・関数発生手段、15・・・制御手段、16・
・・車速センサ、17・・・スロットルアクチュエータ
、18・・・スロットルバルブ、19・・・スロットル
開度センサ。
Claims (1)
- スロットルバルブを電気信号により回転させるスロッ
トルアクチュエータと、上記スロットルバルブの開度を
検出するスロットル開度センサと、アクセルペダルの操
作量を検出するアクセル操作量検出手段と、ブレーキ操
作を検出するブレーキ操作検出手段と、ハンドルの操作
量を検出するハンドル操作量検出手段と、車速センサと
、上記アクセル操作量検出手段と上記ブレーキ操作量検
出手段と上記ハンドル操作量検出手段および上記車速セ
ンサの出力から運転者の運転パターンを判定するととも
にアクセルペダルの踏込量と目標スロットルバルブ開度
との関数を上記判定にしたがって決定する関数発生手段
と、この関数発生手段によって決定された上記関数にし
たがって上記スロットルバルブの開度が目標値に等しく
なるように上記スロットルアクチュエータを制御する制
御手段とを備えたスロットルバルブ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1780788A JPH01193045A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | スロットルバルブ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1780788A JPH01193045A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | スロットルバルブ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193045A true JPH01193045A (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=11954001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1780788A Pending JPH01193045A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | スロットルバルブ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01193045A (ja) |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP1780788A patent/JPH01193045A/ja active Pending
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